Cisco技術者認定 図解CCNA対策教本 スキルアップ問題集 640-801J対応
サポート項目 > 【正誤表】【ザ・ファイナル改訂版のダウンロード】 【模擬試験システム体験版】
この度は、「Cisco技術者認定 図解CCNA対策教本 スキルアップ問題集 640-801J対応 」をお買い上げいただきありがとうございました。
本書には以下のサポートがあります。 (2008/03/18更新)


●模擬試験システム「ザ・ファイナル」体験版のダウンロード
【クリック!】 → 図解CCNA対策教本 実践スキルアップ問題集 模擬試験システム「ザ・ファイナル」体験版 ダウンロード


● CCNAの出題傾向の変化に追従した追加問題のダウンロード
【クリック】→  「ザ・ファイナル改訂版」ダウンロードページ

●5/27に公開した「ザ・ファイナル 改訂版」に記述誤りがございました。
 下記の通り修正させていただきます。
 (現在公開されている「ザ・ファイナル 改訂版」では修正済みです。)

【誤】→ あるインタフェースの帯域幅が64kbpsの場合、
     このインタフェースのOSPFにおけるコストとして正しいものはどれか。
【正】→ あるインタフェースの帯域幅が128kbpsの場合、
     このインタフェースのOSPFにおけるコストとして正しいものはどれか。

総合問題③ 問002 解説部分
【誤】→ 接続されたISDN回線はdialer idle-timeコマンド~
【正】→ 接続されたISDN回線はdialer idle-timeoutコマンド~

<Chapter13:問14>
【誤】→ 問題の最後に「3つ選択」とありますが、これは誤りでした。
【正】→ 選択する解答は1つです。

総合問題4:問13 解答欄選択肢
【誤】→ D:Ripv2
【正】→ D:Ripv1

25ページ Section12 項目3 6行目 (第1刷~第7刷)
【誤】→ 接続
【正】→ 直接

117ページ Section55 問5 (第1刷)
【誤】→ (選択肢AとLが同じ値になっている)
【正】→ A.128~191  L.128~192

226ページ Section109 問4 選択肢F (第1刷)
【誤】→ CSMA/C
【正】→ CSMA/CD方式

306ページ 下から9行目 (第1刷~)
【誤】→ MACアドレスを送信元とするフレーム
【正】→ MACアドレスを宛先とするフレーム

311ページ Section151 例151-2のキャプション (第1刷~第7刷)
【誤】→ Catalyst2950におけるスタティックアドレスの設定と確認
【正】→ Catalyst2950におけるセキュアアドレスの設定と確認

364ページ Section173 図173-1(左端) (第1刷)
【誤】→ DA(48)
【正】→ DA(40

370ページ Section177 key for Success 3 (第1刷)
【誤】→ VTPアドバタイズメントを受信するとリビジョン番号が1ずつ加算される。
【正】→ サーバモードのスイッチで設定の変更を行うとリビジョン番号が1ずつ加算される。

370ページ Section177 解説 4行目 (第1刷)
【誤】→ サーバモードとクライアントモードのCatalystスイッチがこの番号を保持し、
     VTPアドバタイズメントを受信するたびに番号を1ずつ加算します。
【正】→ リビジョン番号はサーバモードのスイッチで設定を変更するたびに1ずつ加算され、
     VTPアドバタイズメントを介してサーバモードとクライアントモードのスイッチに保持されます。

409ページ 図195 1行目 (第1刷~第13刷)
【誤】→ FastEhternet
【正】→ FastEthernet

493ページ 問08 選択肢 (第1刷~第7刷)
【誤】→  ○A.172.16.25.0/20 と200.1.1.0/22
      ○B.172.16.25.0/21 と200.1.1.0/23
      ○C.172.16.25.0/22 と200.1.1.0/24
      ○D.172.16.25.0/23 と200.1.1.0/25
      ○E.172.16.25.0/24 と200.1.1.0/26
【正】→  ○A.172.16.24.0/20 と200.1.1.0/22
      ○B.172.16.24.0/21 と200.1.1.0/23
      ○C.172.16.24.0/22 と200.1.1.0/24
      ○D.172.16.24.0/23 と200.1.1.0/25
      ○E.172.16.24.0/24 と200.1.1.0/26

495ページ 問08 解説 3~4行目 (第1刷~第6刷)
【誤】→ ~これらのサブネットアドレスは172.16.25.0/22として集約できます。
【正】→ ~これらのサブネットアドレスは172.16.24.0/22として集約できます。

523ページ Section251 例251 1行目 (第1刷)
【誤】→ rA(config)#access-list 1 host 192.168.4.1
【正】→ rA(config)#access-list 1 deny host 192.168.4.1

537ページ 問7 設定文内15行目 (第1刷~第2刷)
【誤】→ Router(config-line)#ip access-class 16 in
【正】→ Router(config-line)#access-class 16 in

607ページ 問08 下から12行目 (第1刷~第7刷)
【誤】→ no fair-queue
【正】→ ppp authentication chap

609ページ 問8 解説 4行目 (第1刷~第2刷)
【誤】→ Router(config-if)#ppp authentication { pap | chap | pap chap | pap chap }
【正】→ Router(config-if)#ppp authentication { pap | chap | pap chap | chap pap }

補足説明

本書付属CD-ROM収録の「ザ・ファイナル」は、
一部の環境では動作に不具合が発生することがございます。
インストール終了後、プログラムを起動した際に、
・「ディレクトリを作成できません」
といったメッセージがでる場合、以下の通りの設定を行って下さい。
(この問題はWindows98をお使いの環境で発生することが確認されています)

1.「コントロールパネル」から「ユーザー」を開く。

2.「ユーザー一覧」からログインするユーザを選ぶ。

3. ウィンドウ下部の「設定の変更...」ボタンを押す。

4.「個人的な項目の選択」ウィンドウが開くので、
  すべてのチェックボックスにチェックを入れ、
  OKボタンを押す。
  このとき、「現在の内容をコピー」が選択されていることを確認。

5.「ユーザー」「コントロールパネル」を閉じる。

6. ログオフし、設定を変更したユーザーで再ログインする。

※上記手順でもうまくいかない場合
この場合は、現在Windowsにログオンしているユーザとは別に、新たなユーザを作成してみて下さい(すでにインストールされている場合は事前にコントロールパネルの「プログラムの追加と削除」から『CCNA模擬試験システム―ザ・ファイナル』をアンインストールしておきます)。

まず、コントロールパネルの「ユーザー」の項目から「新規ユーザー」を作成します。
このときの設定は、上記手順のようにすべてのチェックボックスにチェックを入れて下さい。
次に、現在のユーザをログアウトし、新規に作成したユーザでログオンし直してからあらためインストールし直します。

なお、新規ユーザで起動が成功した場合、既存のユーザでもインストールをし直せばプログラムは動作するようになります。ここまで確認できましたら、その後は新規ユーザを削除しても構いません。