Access2002パーフェクトマスター(Windows版XP完全対応)

概 要

本書は、Access2002を好評のパーフェクトマスターシリーズとしてまとめたものです。いまやAccessはデータベース業務の中核です。この標準データベースソフトを、豊富な実例と共に基本操作からデータベースの構築まで、さらには、他のデータベースエンジンとの連携や、強化されたデザイン機能の活用まで、あますところなく紹介しました。Accessの全機能バイブルとしてご利用ください。最新OSであるWindowsXPに対応しています。

著者 高田真史
価格 本体2500円(税別)
ISBN 4-7980-0259-3
発売日 2002/02/15
判型 B5変
色数 4色
ページ数 688
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ パーフェクトマスター
表紙イメージ
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サポート

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目次

第1章 Access 2002を使う前に

1.1 データベースとは

1.1.1 Accessはリレーショナルデータベースソフト

1.1.2 Accessデータベースの構成

1.2 Accessとは

1.2.1 Accessでできること

1.3 Access 2002に必要な環境

1.3.1 必要なハードウェア

1.3.2 必要なソフトウェア

1.3.3 ハードディスクの空き容量とメモリサイズを確認する

1.4 Access 2002をセットアップする

1.4.1 Office XPをインストールする

1.4.2 Office XPのセットアップをし直す

1.4.3 ライセンスを登録する

第2章 Accessの基本操作

2.1 Accessを起動する

2.1.1 スタートメニューから起動する

2.1.2 ショートカットアイコンから起動する

2.1.3 既存のデータベースファイルを開いて起動する

2.1.4 Accessの画面構成

2.2 メニューやツールバーを操作する

2.2.1 メニューを操作する

2.2.2 ツールバーを操作する

2.2.3 作業ウィンドウを操作する

2.3 ウィンドウを操作する

2.3.1 ウィンドウのサイズを変える

2.3.2 ウィンドウを移動する

2.4 データベースオブジェクトを印刷する

2.5 ヘルプを利用する

2.5.1 Officeアシスタントを使ってヘルプを呼び出す

2.5.2 質問ボックスを使ってヘルプを呼び出す

2.5.3 メニューからヘルプを呼び出す

2.5.4 ポップヒントを使う

2.6 データベースオブジェクトを保存する

2.6.1 データベースオブジェクトを新規に保存する

2.6.2 データベースオブジェクトの変更を保存する

2.7 Accessを終了する

2.7.1 データベースファイルを閉じる

2.7.2 Accessを終了する

第3章 データベースの基本となるテーブルの作成

3.1 データベースを新規に作成する

3.1.1 空のデータベースを作成する

3.1.2 データベースウィザードを使ってデータベースを作成する

3.2 テーブルを作成する

3.2.1 テーブルとは

3.2.2 テーブルウィザードを使ってテーブルを作成する

3.2.3 デザインビューを使ってテーブルを作成する

3.2.4 フィールドを定義する

3.2.5 データベースオブジェクトの名前を変える

3.2.6 データベースオブジェクトを削除する

3.3 フィールドの定義について

3.3.1 フィールドとは

3.3.2 データ型とは

3.3.3 フィールドプロパティとは

3.3.4 主キーとは

3.3.5 インデックスとは

3.4 フィールドを編集する

3.4.1 フィールドを追加する

3.4.2 フィールドを移動する

3.4.3 フィールドを削除する

3.4.4 フィールド名を変更する

3.4.5 データ型を変更する

3.5 テーブルにデータを入力する

3.5.1 テーブルのデータシートビューで入力する

3.5.2 オートコレクト機能を使う

3.6 データを編集する

3.6.1 データをコピー、移動する

3.6.2 データを削除する

3.7 複数のテーブルを関連付ける

3.7.1 リレーションシップとは

3.7.2 リレーションシップを設定する

3.7.3 リレーションシップを印刷する

3.7.4 リレーションシップを削除する

3.7.5 サブデータシートを使用する

第4章 テーブルの編集、操作

4.1 データシートビューのレイアウトを変更する

4.1.1 行の高さを変更する

4.1.2 列幅を変更する

4.1.3 列を非表示にする

4.1.4 列を固定/解除する

4.2 データシートビューの外観を変更する

4.2.1 データシートビューの書式を変更する

4.2.2 データベースオブジェクトの書式を設定する

4.3 データを検索、置換する

4.3.1 データを検索する

4.3.2 データを置換する

4.4 データを並べ替える

4.4.1 1つのフィールドを基準にして並べ替える

4.4.2 複数のフィールドを基準にして並べ替える

4.4.3 フィルタを使ってデータを並べ替える

4.5 データを抽出する

4.5.1 フィルタを使ってデータを抽出する

4.5.2 フィルタを保存する

4.6 データの入力方法をカスタマイズする

4.6.1 ふりがなを自動入力する

4.6.2 入力モードを自動的に切り替える

4.6.3 郵便番号から住所を自動的に入力する

4.6.4 定型入力を設定する

4.6.5 既定値を設定する

4.6.6 値要求を設定する

4.6.7 ルックアップリストを作成する

4.6.8 入力規則を設定する

第5章 クエリの作成

5.1 クエリとは

5.1.1 クエリの構成と種類

5.1.2 クエリのビュー表示

5.2 クエリを作成する

5.2.1 クエリウィザードを使って選択クエリを作成する

5.2.2 デザインビューを使ってクエリを作成する

5.3 クエリを編集する

5.3.1 既存のクエリにフィールドを追加する

5.3.2 クエリでフィールドを移動、削除する

5.3.3 クエリでレコードを抽出する

5.3.4 クエリで計算を実行する

5.3.5 グループごとに集計する

5.3.6 レコードを並べ替える

5.4 選択クエリを作成する

5.4.1 クロス集計クエリを作成する

5.4.2 重複クエリを作成する

5.4.3 不一致クエリを作成する

5.4.4 パラメータクエリを作成する

5.5 アクションクエリを作成する

5.5.1 追加クエリを作成する

5.5.2 更新クエリを作成する

5.5.3 削除クエリを作成する

5.5.4 テーブル作成クエリで新しいテーブルを作成する

第6章 フォームの作成

6.1 フォームとは

6.1.1 フォームの構成と表示形式

6.1.2 フォームのビュー表示

6.2 フォームを作成する

6.2.1 フォームウィザードを使ってフォームを作成する

6.2.2 オートフォームを使ってフォームを作成する

6.2.3 デザインビューを使ってフォームを作成する

6.3 ピボットテーブルとピボットグラフを作成する

6.3.1 ピボットテーブルを作成する

6.3.2 ピボットテーブルを操作する

6.3.3 ピボットグラフを作成する

6.4 コントロールを編集する

6.4.1 フォームの幅と高さを変える

6.4.2 コントロールを選択する

6.4.3 コントロールを移動する

6.4.4 コントロールのサイズを変更する

6.4.5 コントロールをコピーする

6.4.6 コントロールを削除する

6.4.7 複数のコントロールの配置を整える

6.4.8 入力順序を設定する

6.4.9 コントロールのデザインを変更する

6.5 いろいろなコントロールを作成する

6.5.1 コントロールとは

6.5.2 ラベルとテキストボックスを作成する

6.5.3 演算コントロールを作成する

6.5.4 リストボックスを作成する

6.5.5 コンボボックスを作成する

6.5.6 チェックボックスやオプションボタンを作成する

6.5.7 タブコントロールを作成する

6.5.8 コントロールに条件付き書式を設定する

6.5.9 コントロールにヒントを表示する

6.5.10 フォームにオブジェクトを挿入する

6.5.11 サブフォームを作成する

第7章 レポートの作成

7.1 レポートとは

7.1.1 レポートの構成

7.1.2 レポートのビュー表示

7.2 レポートを作成する

7.2.1 レポートウィザードを使ってレポートを作成する

7.2.2 レポートウィザードを使って集計する

7.2.3 オートレポートを使う

7.2.4 デザインビューを使ってレポートを作成する

7.3 レポートを編集する

7.3.1 セクションを編集する

7.3.2 コントロールをグループ化する

7.3.3 罫線を活用する

7.3.4 レコードをグループ化して並べ替える

7.3.5 改ページを設定する

7.3.6 ページ番号を表示する

7.3.7 日付と時刻を表示する

7.3.8 データを縦書きに設定する

7.3.9 レポートの背景に図を表示する

7.4 レポートにグラフを表示する

7.4.1 グラフを作成する

7.4.2 グラフをカスタマイズする

7.4.3 グラフの種類を変更する

7.5 特殊なレポートを作成する

7.5.1 宛名ラベルを作成する

7.5.2 はがきの宛名を作成する

7.5.3 伝票を作成する

7.6 レポートを配布する

7.6.1 レポートを印刷して配布する

7.6.2 レポートのスナップショットを作成して配布する

第8章 他のアプリケーションとの連携

8.1 Access内でデータベースを共有する

8.1.1 テーブルをインポートする

8.1.2 テーブルをリンクする

8.1.3 テーブルをエクスポートする

8.2 ほかのアプリケーションとデータを共有する

8.2.1 ExcelのデータをAccessへインポートする

8.2.2 AccessのデータをExcelへエクスポートする

8.2.3 テーブルのデータの一部をコピーする

8.2.4 AccessのデータをWord文書に差し込む

8.3 インターネットを利用する

8.3.1 データベースオブジェクトをHTML形式でエクスポートする

8.3.2 データベースオブジェクトをXML形式でエクスポートする

8.3.3 ハイパーリンクを利用して、ほかのデータベースを開く

8.3.4 データベースオブジェクトを電子メールで送信する

第9章 データアクセスページの作成

9.1 データアクセスページとは

9.1.1 データアクセスページの構成

9.1.2 データアクセスページの使用目的

9.2 データアクセスページを作成する

9.2.1 ページウィザードを使ってデータアクセスページを作成する

9.2.2 オートページを使ってデータアクセスページを作成する

9.2.3 デザインビューを使ってデータアクセスページを作成する

9.2.4 データアクセスページにフィールドを追加する

9.3 データアクセスページを編集する

9.3.1 データアクセスページの大きさを変える

9.3.2 データアクセスページでレコードをグループ化する

9.3.3 データアクセスページでピボットテーブルリストを作成する

9.3.4 データアクセスページにグラフを表示する

9.3.5 データアクセスページにワークシートを表示する

9.3.6 データアクセスページにスクロール文字を表示する

9.3.7 データアクセスページにテーマを使用する

9.4 Webブラウザでデータアクセスページを操作する

9.4.1 データアクセスページをAccessデータに接続する

9.4.2 データアクセスページをWebブラウザで開く

9.4.3 データアクセスページでデータを入力する

第10章 マクロの利用

10.1 マクロとは

10.1.1 マクロの構成

10.2 マクロを作成する

10.2.1 マクロを新規作成する

10.2.2 アクションや引数を自動的に設定する

10.2.3 マクロの条件を設定する

10.2.4 コマンドボタンにマクロを割り当てる

10.2.5 マクロを使ってメニューフォームを作成する

10.2.6 メッセージボックスを作成する

10.2.7 マクロをステップごとに実行する

10.3 マクロとモジュール

10.3.1 マクロをモジュールに変換する

第11章 VBAの基礎

11.1 VBAとは

11.1.1 VBAの特徴

11.1.2 VBAの基礎知識

11.2 簡単なVBAプログラムを作成する

11.2.1 VB Editorの基礎知識

11.2.2 メッセージボックスを表示するVBAプログラムを作成する

第12章 データベースの管理と保護

12.1 データベースを変換する

12.1.1 旧バージョンのデータベースをAccess 2002形式に変換する

12.1.2 旧バージョンのデータベースを変換しないで使用する

12.1.3 Access 2000または2002データベースをAccess 97形式に変換する

12.2 データベースを管理する

12.2.1 テーブルを正規化する

12.2.2 パフォーマンスを最適化する

12.2.3 データベース構造を解析する

12.2.4 データベースを最適化/修復する

12.2.5 データベースを分割する

12.3 データベースを保護する

12.3.1 パスワードを設定する

12.3.2 ワークグループ情報ファイルを作る

12.3.3 Accessの管理者を設定する

12.3.4 ユーザーを追加してパスワードを設定する

12.3.5 ユーザーとグループの権限を設定する

12.3.6 オブジェクトの所有者を割り当てる

12.3.7 データベースファイルを暗号化/解読する

12.3.8 データベースオブジェクトの複製を作成する

12.3.9 MDEファイルを作成する

12.4 データベースオブジェクトをグループ化する

12.4.1 グループを新規に作成する

12.4.2 データベースオブジェクトをグループに追加する

付 録 サンプルテーブルのフィールド一覧/ショートカットキー一覧/用語解説

付録1 サンプルテーブルのフィールド一覧

付録2 ショートカットキー一覧

付録3 用語解説

 索引

 コラム

データベース化する情報

システム情報を活用する

セットアッププログラムが自動起動しない場合

インストールの種類を選択する

サポート情報を参照する

インストールオプションについて

Office XPパッケージのラインアップ

Office XPは2台のパソコンでしか正規利用できない

Access 2002のセットアップ内容

メニュー名やコマンド名に付いている英字表記の意味

すべてのコマンドを常に表示させるには

ツールバーに新しい機能(ボタン)を追加する

作業ウィンドウの種類

作業ウィンドウを表示しないようにするもう1つの方法

Officeアシスタントのキャラクターを変更する

ヘルプウィンドウのボタン機能

質問ボックスの表示/非表示を切り替える

ダイアログボックスのポップヒント

マイクロソフト社のアシスタントセンターも利用しよう

貼り付ける形式について

Webページからテンプレートをダウンロードする

サンプルデータベースを活用しよう

データベースをデザインする基本手順

テーブルウィザードでリレーションシップの設定をする

テーブルの作成方法について

Accessの名前付け規則

テーブルのデザイン

ビューの切り替え

データベースウィンドウでオブジェクトの表示を変更する

データ型を自動的に設定する

主キーを自動的に設定する

フィールドセレクタと行セレクタ

主キーの設定でエラーメッセージが表示されたとき

インデックスの属性を設定する

インデックスを設定するフィールド

フィールドプロパティでフィールド名を変更する

データ型を変更する前に注意すること

変更できるデータ型

レコードセレクタの表示

レコードやフィールド間の移動

フォームビューでレコードをコピーする

クリップボードに保管したデータを削除する

操作を元に戻す、やり直す

結合線について

参照整合性が設定できる条件

サブデータシートをすべて展開する

フォント・セルの表示ダイアログボックスで書式を設定する

書式設定ツールバーのボタン機能

ワイルドカード文字を使って検索する

並べ替えの基準

フィルタウィンドウの構成

フィルタの種類と各フィルタでできる操作

フォームでふりがな自動入力機能を設定する

住所入力支援機能で設定されるプロパティ

定型入力の書式指定文字

既定値の設定例

ズームウィンドウで値を入力する

入力規則の設定例

式ビルダの使い方

フィルタとクエリ

クエリで集計を行う

クエリの作成方法

フィールドの追加方法

AND条件とOR条件について

抽出条件式

集計欄に用意されている集計関数とオプション

アクションクエリについて

テーブルをコピーする

更新クエリで使用する式の例

削除クエリを使用する際の注意

ビューの切り替え

フォームのスタイル

フォームの作成方法

新しいオブジェクトボタンを使ってオートフォームを作る

オートフォームのデザインを変更する

フォームプロパティシートでレコードソースを選択する

テーブルやクエリからピボットテーブルを直接作成する

ピボットテーブルの構成

値の表示/非表示をアイテムごとに切り替える

テーブルやクエリからピボットグラフを直接作成する

ピボットグラフの構成

「軸ラベル」を削除する

コントロールの選択方法

ラベルとコントロールの選択

移動ハンドルとサイズ変更ハンドル

書式のコピーと貼り付け

コントロールの配置の種類

コントロールのサイズ変更の種類

コントロールの間隔を広くする/狭くする

デザインビューのグリッドにドットを表示させる

選択した色の履歴がリストに表示される

その他の書式設定ツールバーの機能

コントロールを作成する位置とサイズ

非連結リストボックスと連結リストボックス

レコードナビゲーションボタン

リストボックスとコンボボックスを使い分ける

タブコントロールにページを追加する

タブの標題に書式を設定する

条件付き書式の設定を解除する

ピクチャをリンクする

Accessで使用できるグラフィックファイルとファイル形式

メインフォームとサブフォームのリンク

レポートのスタイルの種類

レポートの印刷形式の種類

レポートの作成方法

オートレポートのデザインを変更する

レポートの余白設定について

ビューの切り替え

並べ替え/グループ化ダイアログボックスのグループプロパティ

ページ番号や日付に使用する式の例

グラフの要素を移動する

グラフのオプションを設定する

軸の書式を設定する

データ系列の書式を設定する

パラメータの入力ダイアログボックスが表示された場合

レポートに関するトラブルを解決する

インポートのオプション設定

Accessへインポートまたはリンクできるファイル形式

インポートとリンクのどちらを選ぶか

Accessがエクスポートできるファイル形式

Office Links

差し込みフィールドのデータを更新するには

XMLのエクスポートダイアログボックスの詳細設定

送信できるファイル形式

データアクセスページとフォーム、レポートの相違点

データアクセスページの作成方法

データアクセスページを削除する

フォームやレポートをデータアクセスページに変換する

フィールドリストを更新する

ブラウザでプレビューする

ピボットテーブルリスト、グラフ、ワークシートをアクティブにする

スクロール文字の動作を変更する

レコードナビゲーションツールバーの機能

アクションの引数の設定例

マクロ定義の最大値とアクションの種類

マクロ実行の流れ

マクロウィンドウにマクロ名と条件欄を常に表示させる

マクロで使用する条件式

コマンドボタンをカスタマイズする

起動時の設定ダイアログボックス

メッセージボックスに表示させるメッセージの種類

名前を付けて保存ダイアログボックスからモジュールに変換する

モジュールの読み方

モジュールの一般的な呼称

VB Editorのその他の起動方法

サブプロシージャの名前付け規則

VBAコードの入力中にヒントが表示される

MsgBox promptについて

サブプロシージャの構文

条件によって処理を分岐させる

Access 97以前のファイルはAccess 2000形式に変換したほうがよい

データベースファイルを変換する前に行うこと

Access 2000または2002データベースをAccess 97に変換するときの注意

パフォーマンスの最適化ツールの解析結果について

データベースの解析結果をファイルに出力する

ユーザーを削除する

パスワードを忘れたときは

データベースの権限について

セキュリティウィザードを使う

レプリカを実行する際にデータベースに加えられる変更について

MDEファイルで実行することができない作業

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