Access関数 逆引き大全500の極意

概 要

Accessには標準で使用できる組み込み関数が多数あり、それらを使いこなしてこそ、真のAccessマスターだと言えるでしょう。本書は、好評の「逆引き大全シリーズ」のAccess関数版です。初級者から上級者まで、幅広い層に対応した500種もの「関数テクニック」を、わかりやすくご紹介します。もちろん、そのまま貼って使える「サンプルCD-ROM」付きです!

著者 日野間佐登子
価格 本体2400円(税別)
ISBN 4-7980-0518-5
発売日 2003/04/05
判型 A5
色数 2色
ページ数 512
CD/DVD Windows
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1章 関数に関わる基本の極意

1-1 関数の基本

001 関数とは

002 構文とは

003 引数とは

004 引数の指定方法について

005 関数の種類について

006 ヘルプを活用するには

007 Accessのオブジェクトについて

008 Accessで関数を使うには

009 クエリで関数を使うには

010 フォーム・レポートで関数を使うには1

011 フォーム・レポートで関数を使うには2

012 イベントプロシージャとは

013 手早く関数を入力するには

014 手早く関数を入力するには

015 関数を組み合わせて使用するには

016 関数の結果を確認するには

017 地域のオプションを確認するには

1-2 演算子

018 演算子について

019 算術演算子について

020 論理演算子について

021 数値のべき乗を求めるには

022 2つの数値の積を求めるには

023 2つの数値の商を計算して結果を浮動小数点で求めるには

024 2つの数値の商を計算し結果を整数で求めるには

025 2つの数値の除算を行いその余剰を求めるには

026 2つの数値の和を求めるには

027 2つの数値の差を求めるには

028 文字列を連結するには1

029 文字列を連結するには2

030 左側の式の値と右側の式の値が等しい

031 左側の式の値と右側の式の値が等しくない

032 左側の式の値が右側の式の値よりも小さい

033 左側の式の値が右側の式の値よりも大きい

034 左側の式の値が右側の式の値以下である

035 左側の式の値が右側の式の値以上である

036 文字列の比較を行うには

037 オブジェクト変数を比較するには

038 式の論理否定を求めるには

039 式の論理積を求めるには

040 式の論理和を求めるには

041 式の排他的論理和を求めるには

042 式の論理等価演算を行うには

043 式の論理包含演算を行うには

044 フィールドのデータ型とは

1-3 データ型

045 文字を入力するには

046 文章を入力するには

047 数値を入力するには

048 日付や時刻を入力するには

049 通貨形式を入力するには

050 自動的に番号を付けるには

051 YesかNoを入力するには

052 オブジェクト型を入力するには

053 ハイパーリンクを入力するには

054 ルックアップウィザードを使うには

055 データ型を変更するには

第2章 文字列関数の極意

2-1 文字列関数の基本

056 文字コードを調べるには1

057 文字コードを調べるには2

058 文字コードを調べるには3

059 文字コードに対応する文字を表示するには1

060 文字コードに対応する文字を表示するには2

061 指定した書式で表示するには

062 通貨形式の文字列へ変換するには

063 日付形式の文字列へ変換するには

064 数値形式の文字列へ変換するには

065 パーセント形式の文字列へ変換するには

066 指定した文字を検索し、何文字目にあるかを調べるには1

067 指定した文字を検索し、何文字目にあるかを調べるには2

068 指定した文字をうしろから検索し、何文字目にあるかを調べるには

069 アルファベットの大文字を小文字へ変換するには

070 左端から指定数の文字を取り出すには

071 左端から指定バイト数の文字を取り出すには

072 文字列の長さを調べるには1

073 文字列の長さを調べるには2

074 先頭のスペースを削除するには

075 指定した位置から、指定数の文字を取り出すには

076 文字列の一部を別の文字に置換するには

077 右端から指定数の文字を取り出すには

078 文字列の右端から指定バイト数の文字を取り出すには

079 末尾のスペースを削除するには

080 指定した数のスペースからなる文字列を求めるには

081 数値を文字列へ変換するには

082 2つの文字列を比較するには

083 文字種を変換するには

084 文字を指定回数表示するには

085 文字列の並び順を逆にするには

086 先頭と末尾のスペースを削除するには

087 アルファベットの小文字を大文字へ変換するには

2-2 文字列関数の応用

088 文字列を改行するには

089 数値と文字列を結合するには

090 日付と文字列を結合するには

091 日付を定義済み書式で表示するには

092 時刻を定義済み書式で表示するには

093 日付をカスタム書式で表示するには

094 数値を定義済み書式で表示するには

095 数値をカスタム書式で表示するには

096 文字列をカスタム書式で表示するには

097 苗字と名前を分けるには

098 指定した文字とその左側にある文字列を取り出すには

099 指定した文字より左側にある文字を取り出すには

100 指定した文字とその右側にある文字列を取り出すには

101 指定した文字より右側にある文字を取り出すには

102 郵便番号からハイフン(-)を取るには

103 新旧のパスワードを比較するには

104 各単語の先頭文字を大文字へ変換するには

105 簡易グラフを作成するには

第3章 日付・時刻関数の極意

3-1 日付・時刻関数の基本

106 今日のシステム日付を求めるには

107 指定した時間間隔を加算するには

108 2つの日付の差を求めるには

109 日付の指定した部分の値を求めるには

110 「年」「月」「日」に対応する日付を求めるには

111 日付を表す文字列を日付型へ変換するには

112 日付から「日」を求めるには

113 時刻から「時」を求めるには

114 時刻から「分」を求めるには

115 日付から「月」を求めるには

116 日付の「月」を文字列で求めるには

117 今日の日付と時刻を求めるには

118 時刻から「秒」を求めるには

119 今日のシステムの時刻を求めるには

120 午前0時から経過した秒数を求めるには

121 指定した値を日付・時刻型へ変換するには

122 時刻を表す文字列を日付・時刻型へ変換するには

123 日付の「曜日」を求めるには

124 日付の曜日を文字列で求めるには

3-2 日付・時刻関数の応用

125 日付の「年」を求めるには

126 今日から○ヵ月後(前)を求めるには

127 今日から○週間後を求めるには

128 今日から○日後を求めるには

129 今日から○日後の曜日を求めるには

130 今から○時間後を求めるには

131 今から○分後を求めるには

132 今から○秒後を求めるには

133 指定した日付と今日との年差を求めるには

134 指定した日付と今日との月差を求めるには

135 指定した日付と今日との週差を求めるには

136 指定した日付と今日との日差を求めるには

137 ある時刻と今日との時間差を求めるには

138 ある時刻と今日との分差を求めるには

139 ある時刻と今日との秒差を求めるには

140 今日の年を求めるには

141 今日の月を求めるには

142 今日の日を求めるには

143 今日の曜日を求めるには

144 今の時刻の時を求めるには

145 今の時刻の分を求めるには

146 今の時刻の秒を求めるには

147 年の書式を変更するには

148 月の書式を変更するには

149 日の書式を変更するには

150 時の書式を変更するには

151 分の書式を変更するには

152 秒の書式を変更するには

153 曜日の書式を変更する

154 曜日に対応した値を表示するには

155 日付のシリアル値から年、月、日を求めるには

156 日付のシリアル値から時、分、秒を求めるには

157 今日の満年齢を求めるには

158 指定した日付の年齢をもとめるには

159 2つの日付の差を○年○ヶ月と表示するには

160 2つの時間の差を求めるには

161 当月1日を求めるには

162 指定した日付の前月末日を求めるには

163 今日を含む週の開始日を求めるには

164 指定した日付を含む週の開始日を求めるには

165 指定した日付の前週の○曜日の日付を求めるには

166 12 30を12.5へ変換するには

第4章 算術関数の極意

4-1 算術関数の基本

167 絶対値を求めるには

168 アークタンジェントを求めるには

169 コサインを求めるには

170 eのx乗を求めるには

171 数値の整数部を求めるには1

172 数値を16進数に変換するには

173 数値の整数部を求めるには2

174 eを底とする自然対数を求めるには

175 数値を8進数に変換するには

176 乱数を表示するには

177 数値を指定した小数点位置で丸めるには

178 数値の正負を調べるには

179 サインを求めるには

180 平方根を求めるには

181 タンジェントを求めるには

4-2 算術関数の応用

182 上限と下限を指定した乱数を表示するには

183 四捨五入をするには

184 切り上げをするには

185 切り捨てをするには

第5章 集計関数の極意

5-1 SQL集計関数の基本

186 SQL集計関数とは

187 平均を求めるには

188 データの個数を求めるには

189 先頭データを求めるには

190 最終データを求めるには

191 最大値を求めるには

192 最小値を求めるには

193 標準偏差を求めるには

194 合計を求めるには

195 分散を求めるには

5-2 SQL集計関数の応用

196 グループごとの平均を求めるには

197 グループごとにレコード数をカウントするには

198 グループごとの合計を求めるには

199 特定のグループを抽出して合計を求めるには

5-3 定義域集計関数の基本

200 定義域集計関数とは

201 レコードセットに含まれる値の平均を求めるには

202 レコードセットに含まれるレコード数を求めるには

203 レコードセットの先頭レコードの値を求めるには

204 レコードセットの最終レコードの値を求めるには

205 レコードセットに含まれるフィールドの値を求めるには

206 レコードセットに含まれる値の最大値を求めるには

207 レコードセットに含まれる値の最小値を求めるには

208 レコードセットの値を母集団の標本として標準偏差の概算値を求めるには

209 レコードセットの値を母集団として標準偏差の概算値を求めるには

210 レコードセットに含まれる値の合計を求めるには

211 レコードセットの値を母集団の標本として分散の概算値を求めるには

212 レコードセットの値を母集団として分散の概算値を求めるには

5-4 定義域集計関数の応用

213 定義域集計関数を使って別テーブルの集計をするには1

214 定義域集計関数を使って別テーブルの集計をするには2

215 定義域集計関数で数値を条件式に使うには

216 定義域集計関数で日付を条件式に使うには

217 定義域集計関数で文字列を条件式に使うには

218 定義域集計関数でAND演算子を使うには

219 定義域集計関数でOR演算子を使うには

第6章 財務関数の極意

6-1 財務関数の基本

220 財務関数について

221 減価償却費を算出するには(倍率法)

222 満期額を算出するには

223 元利金等返済での利息返済額を算出するには

224 支払い回数を算出するには

225 元利金等返済での返済額を算出するには

226 元利金等返済での元金返済額を算出するには

227 借入可能額を算出するには

228 投資の利率を算出するには

229 減価償却費を算出するには(定額法)

230 減価償却費を算出するには(算術級数法)

6-2 財務関数の応用

231 目標額を指定期間内に積み立てるには

第7章 情報、エラー、制御、変換関数の極意

7-1 情報関数の基本

232 変数が配列であるかどうかを調べるには

233 式が日付に変換できるかどうかを調べるには

234 変数がEmpty値であるかどうかを調べるには

235 省略可能なバリアント型の引数が渡されたかどうかを調べるには

236 空白であるかどうかを判断するには

237 式が数値として評価できるかどうかを調べるには

238 識別子がオブジェクト変数を表しているかどうかを調べるには

239 変数の内部処理形式を求めるには

7-2 論理関数の応用

240 変数が配列であるかどうかを調べて処理を分岐するには

241 データが日付型であるかどうかを調べて処理を分岐するには

242 データがEmpty値であるかどうかを調べて処理を分岐するには

243 数値であるかどうかを調べて処理を分岐するには

244 数値以外が入力されたらメッセージボックスを表示するには

7-3 エラー関数の基本

245 エラー番号を作成するには

246 エラーメッセージを表示するには

247 式がエラー値であるかどうかを調べるには

7-4 エラー関数の応用

248 除算のエラーを非表示にするには

249 数値のエラーを非表示にするには

7-5 制御関数の基本

250 引数リストから値を求めるには

251 保留イベントを制御するには

252 評価結果によって2つの引数のうち1つを求めるには

253 数値がどの範囲に含まれるかを求めるには

254 式のリストを評価して対応する値を求めるには

7-6 制御関数の応用

255 文字列を分岐の条件に使うには

256 日付を分岐の条件に使うには

257 数値を分岐の条件に使うには

258 処理を3方向に分岐するには

259 データが空白であるかどうかを調べて処理を分岐するには

260 数値の正負を調べて処理を分岐するには

261 空白のときはメッセージボックスを表示するには

262 空白のときはインプットボックスを表示するには

263 レコードセットのデータを調べて処理を分岐するには

264 レコードセットの最大値を調べて処理を分岐するには

265 レコードセットの平均を調べて処理を分岐するには

7-7 変換関数の基本

266 対象をブール型に変換するには

267 対象をバイト型に変換するには

268 対象を通貨型に変換するには

269 対象を日付型に変換するには

270 対象を倍精度浮動小数点型に変換するには

271 対象を内部処理形式10進型のバリアント型に変換するには

272 対象を整数型に変換するには

273 対象を長整数型に変換するには

274 対象を単精度浮動小数点数型に変換するには

275 対象を文字列型に変換するには

276 対象をバリアント型に変換するには

277 対象をユーロ通貨に変換するには

278 Nullを0に変換するには

279 変数に関する情報を求めるには

280 文字列に含まれる数値を適切なデータ型に変換するには

7-8 変換関数の応用

281 Null値を指定した文字列に置き換えるには

282 Null値と長さ0の文字列を判断するには

283 全角を半角に置き換えるには

284 半角を全角に置き換えるには

第8章 その他の関数の極意

8-1 その他の関数の基本

285 データベースオブジェクトを取得するには

286 フォームのコントロールを自動的に作成するには

287 フォームを自動的に作成するには

288 グループレベルを作成するには

289 ActiveXオブジェクトへの参照を作成するには

290 レポートを自動的に作成するには

291 レポートのコントロールを自動的に作成するには

292 データベースオブジェクトを取得する

293 ファイルから取得したActiveXオブジェクトへの参照を求めるには

294 Accessの状態を調べるには

295 オブジェクトのメソッドの実行、またはプロパティの値の取得や設定を行うには

296 Access起動時のコマンドライン引数を求めるには

297 環境変数の値を求めるには

298 式の評価を行うには

299 IMEの現在の状態を求めるには

300 テキストボックスの内容を文字列型の値で求めるには

301 ダイアログボックスにメッセージを表示するには

302 指定した色番号に対応するRGBコードを求めるには

303 色のRGB値を求めるには

304 実行可能プログラムを実行するには

305 インジケータ表示するには

306 ドライブの位置を文字列で求めるには

307 パターンやファイル属性が一致するファイルまたはフォルダの名前を求めるには

308 ファイルの読み込み位置が末尾に達していないかどうかを求めるには

309 ファイルモードを示す値を求めるには

310 ファイルの作成日時、または最終更新日時を求めるには

311 ファイルのサイズをバイト単位で求めるには

312 使用可能なファイル番号を求めるには

313 レジストリの設定キーとその値のリストを求めるには

314 ファイルまたはフォルダの属性を表す値を求めるには

315 レジストリーキーの設定値を求めるには

316 指定した文字数の文字列を読み込むには1

317 指定した文字数の文字列を読み込むには2

318 現在の読み込み位置または書き込み位置を求めるには

319 ファイルの長さをバイト単位で求めるには

320 読み込み位置または書き込み位置を求めるには

321 指定した数のスペースを挿入するには

322 指定された桁位置まで空白を出力するには

323 配列を格納したバリアント型を求めるには

324 配列から指定された要素だけの配列を作成するには

325 配列の要素を結合した文字列を求めるには

326 配列の添え字の最小値を求めるには

327 一次元配列を作成するには

328 配列の添え字の最大値を求めるには

8-2 その他関数の応用

329 ユーザーが入力した値をもとに計算を行うには

330 ユーザーが入力した値をもとに処理を分岐するには

331 メッセージボックスで(はい、いいえ、キャンセル)のボタンを表示するには

332 メッセージボックスでアイコンを表示するには

333 メッセージボックスで第2ボタン優先させるには

334 メッセージボックスで(はい、いいえ)のボタンを表示するには

335 メッセージボックスで(OK、キャンセル)のボタンを表示するには

第9章 ユーザー定義関数の極意

9-1 ユーザー定義関数の基礎

336 モジュールとは

337 プロシージャとは

338 ステートメントとは

339 VBAとVBEのちがいとは

340 Visual Basic Editorを起動するには

341 標準モジュールを新規作成するには

342 クラスモジュールを新規作成するには

343 Functionプロシージャを新規作成するには

344 Subプロシージャを新規作成するには

345 Visual Basic Editorの画面構成

346 プロシージャを表示するには

347 プロジェクトエクスプローラとは

348 プロパティウィンドウとは

349 イミディエイトウィンドウとは

350 コード作成を補助するには

351 構文エラーを見つけるためには

352 未宣言の変数を見つけるためには

353 引数を間違えずに入力するには

354 組み込み定数を間違えずに入力するには

355 変数の値を確認するには

356 コードの書式を整えるには

357 長いコードを改行するには

358 モジュールを削除するには

359 コードが実行可能かどうかを調べるには

360 処理を中断するには

361 1行ずつコードを実行するには

362 変数とは

363 変数を宣言するには

364 変数のデータ型を指定するには

365 バイト型とは

366 ブール型とは

367 整数型とは

368 長整数型とは

369 単精度浮動小数点型とは

370 倍精度浮動小数点型とは

371 通貨型とは

372 10進型とは

373 日付型とは

374 オブジェクト型とは

375 文字列型とは

376 バリアント型とは

377 ユーザー定義型とは

378 変数に値を代入するには

379 定数とは

380 定数を宣言するには

381 ユーザー定義関数とは

382 ユーザー定義関数の作成方法

383 条件式の評価に基づいてステートメントを実行するには

384 For・・・Eachステートメントとは

385 値リストの評価に基づいてステートメントを実行するには

386 繰り返し処理を行うには

387 指定した回数だけステートメントを実行するには

388 ユーザー定義関数をクエリで使うには

389 ユーザー定義関数をフォームで使うには

390 ユーザー定義関数をイミディエイトウィンドウで使うには

9-2 ユーザー定義関数の応用

391 文字列中のすべてのスペースを削除するには

392 文字列に改行を挿入するには

393 Null値を0に置き換えるには

394 半角全角混在データの長さをバイト数で取得するには

395 半角数字を漢数字に変換するには

396 複雑なルールが設定されているデータ一覧から値を取得するには

397 文字の種類を調べるには

398 文字列内の指定文字種を検索するには

399 生年月日から年齢を求めるには

400 文字情報から日付を求めるには

401 指定した年月の特定の曜日の日付を求めるには

402 月末の日付を求めるには

403 月末の給与支給日を求めるには

404 生年月日から干支を求めるには

405 生年月日から星座を求めるには

406 閏年判定をするには

407 現在の年度を求めるには

408 指定した日付が今年度の何日目かを求めるには

409 指定した日付がその年の第何週目かを求めるには

410 指定した日付がその年度の第何四半期かを求めるには

411 指定した日付がその月の第何曜日かを求めるには

412 入力結果をチェックするには

413 処理時間を取得するには

414 一定時間のインターバルを作成するには

415 四捨五入をするには

416 切捨てをするには

417 切り上げをするには

418 消費税を求めるには

419 収益率を求めるには

420 乱数を取得するには

421 自動採番をするには

422 特殊な自動採番をするには

423 空き番を探して自動採番するには

424 目的によって異なるアプリケーションを起動するには

425 EXCELとの接続を開始するには

426 EXCELの関数を利用するには

427 ファイルやフォルダが存在するかチェックするには

428 フォームのすべてのテキストボックスの書式を更新するには

429 フォームのすべてのテキストボックスのサイズを更新するには

430 コンボボックスのリストを自動的に表示するには

431 コンボボックスで既定値を表示するには

432 フォームが開かれているか確認するには

433 フォームコントロールをクリアするには

434 テーブルフィールドをクリアするには

435 ファイルの最後にEOFマークを設定するには

436 オブジェクトの作成日・更新日を確かめるには

437 オブジェクトの存在を確かめるには

438 文字列の前に特定の文字を埋め込むには

439 文字列の後に特定の文字を埋め込むには

440 7桁の郵便番号に「-」を追加するには

第10章 その他の極意

10-1 関数の活用事例

441 関数を使用するには

442 テーブルで関数を使用するには1

443 テーブルで関数を使用するには2

444 テーブルで関数を使用するには3

445 クエリの演算フィールドで関数を使用するには

446 クエリのグループ化で関数を使用するには

447 集計クエリで空白の値をカウントの対象にするには1

448 集計クエリで空白の値をカウントの対象にするには2

449 フォームの演算コントロールで関数を使用するには1

450 フォームの演算コントロールで関数を使用するには2

451 テキストボックスの既定値で関数を使用するには

452 マクロの引数で関数を使用するには

453 マクロの条件式で関数を使用するには

454 式ビルダで関数を作成するには

10-2 関数関連エラー事例

455 エラーの種類とは

456 #エラーを修正するには1

457 #エラーを修正するには2

458 #エラーを修正するには3

459 #NAME?エラーを修正するには

460 #Div/0!エラーを修正するには

461 #NUM!エラーを修正するには

462 エラーを表示させないようにするには

463 「無効な式です。」エラーを回避するには

464 「引数が無効です。」エラーを回避するには

465 「式に未定義の関数があります。」エラーを回避するには

466 「指定した式の構文が正しくありません。」エラーを回避するには

467 「指定した式に含まれる関数で、引数が一致しません。」エラーを回避するには

468 [パラメータの入力]ダイアログボックスが予期せず表示を回避するには

469 「指定した式で、ドット(.)、!演算子、かっこ()の使い方が正しくありません。」エラーを回避するには

470 「クエリ式の'○'コンパイルエラーが発生しました。」エラーを回避するには

471 「集計関数の引数にメモ型またはOLEオブジェクト型のフィールドを指定することはできません」エラーを回避するには

472 「指定されたフィールド'○'がSQLステートメントのFROM句にある複数のテーブルを参照しました。」エラーを回避するには

473 「抽出条件でデータ型が一致しません。」エラーを回避するには

474 エラー番号リストを表示するには

475 エラー番号に対応するエラー内容を調べるには

476 エラー番号に対応するメッセージを作成するには

10-3 Excel関数との比較

477 Excel関数との違いとは

478 Sum関数を使用するには

479 Count関数を使用するには

480 Avg関数を使用するには

481 Max関数を使用するには

482 Min関数を使用するには

483 Choose関数を使用するには

484 Int関数を使用するには

485 IsError関数を使用するには

486 InStr関数とFIND関数の比較

487 Rnd関数とRAND関数の比較

488 IIf関数とIF関数の比較

489 UCase関数とUPPER関数の比較

490 LCase関数とLOWER関数の比較

491 StrComp関数とEXACT関数の比較

492 Asc関数の比較

493 Round関数の比較

494 ExcelのVLOOKUP関数を使用したいときには

495 ExcelのCOUNTIF関数を使用したいときには

496 ExcelのSUMIF関数を使用したいときには

497 ExcelのPHONETEC関数を使用したいときには

498 ExcelのRANK関数を使用したいときには1

499 ExcelのRANK関数を使用したいときには2

500 ExcelのSUBTOTAL関数を使用したいときには

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