Word2003 パーフェクトマスター

概 要

本書は、初級者から上級者まで、知りたい操作がすべてわかるWord2003の全機能解説書です。はじめて使う機能でも1つ1つの手順を効率よく解説しているので読むだけで実力がつきます。また、忘れてしまった機能を探したいときも索引などで簡単に発見できます。全面リニューアルで画面が大きく、見やすさ抜群になりました!

著者 千駄木実
価格 本体2500円(税別)
ISBN 4-7980-0634-3
発売日 2003/12/12
判型 B5変
色数 4色
ページ数 848
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ パーフェクトマスター
表紙イメージ
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目次

Chapter 1 Word 2003を使う準備をしよう

1.1  Wordでできることを確認する

文字入力

文書の表示、編集

図形や表の作成

印刷と送信

さまざまなツール

はがき作成

ネットワークでの共同作業

その他

1.2  Word 2003に必要な環境を確保する

1.2.1 必要なハードウェアを確認する

1.2.2 必要なソフトウェア

1.2.3 ハードディスクの空き容量とメモリサイズを確認する

ハードディスクの空き容量を確認する

メモリサイズを確認する

1.3  Word 2003を使えるようにする

1.3.1 Office 2003をインストールする

ほかのアプリケーションをすべて終了する

セットアッププログラムを起動する

必要な手続きを行う

インストールの種類を選ぶ

コラム インストールの種類を選択する

1.3.2 ライセンス認証の手続きをする

インターネットを利用して手続きを行う

コラム ライセンス認証とは

電話を使って手続きを行う

コラム Office 2003は2台のパソコンでしか正規利用できない

1.3.3 Office 2003をメンテナンスする

Officeを再インストールする

コラム サポート情報を参照する

Office 2003の機能を追加、削除する

コラム アップデートオプションについて

Office 2003を削除する

コラム Office 2003パッケージのラインアップ

Chapter 2 Word 2003の基本的な操作を覚えておこう

2.1  Wordの起動から終了までの流れ

2.1.1 Wordを起動する

スタートメニューから起動する

ショートカットアイコンから起動する

コラム ローカルディスク(C)、Ploglam Filesフォルダが表示できない場合

コラム ショートカットアイコンの名前

Wordの文書ファイルから起動する

2.1.2 文書を作って保存する

新規に文書を作る

文書を保存する

2.1.3 Wordを終了する

ファイルメニューから終了する

閉じるボタンを使って終了する

コラム ウィンドウを閉じるボタン

2.2  Wordの画面

2.2.1 Wordの画面を構成する要素

2.2.2 編集しやすい表示モードに切り替える

表示モードを切り替える方法

コラム 表示モードの切り替えボタンを使う

表示モードの種類

コラム 閲覧レイアウトツールバーのボタン

2.2.3 機能が表示される作業ウィンドウを操作する

作業ウィンドウを切り替える方法

作業ウィンドウの操作

作業ウィンドウを表示/非表示にする

Word起動時に作業ウィンドウが表示されないようにする

コラム 作業ウィンドウの種類

2.3  いろいろなメニューの表示と操作を確認する

2.3.1 メニューバーのメニューからコマンドを選ぶ

メニューからコマンドを選ぶ

コラム メニュー名やコマンド名に付いている英字表記の意味

隠れているコマンドを表示させて選ぶ

コラム すべてのコマンドを常に表示させるには

2.3.2 ツールバーとボタンを操作する

ツールバーの見方

ツールバーに見えているボタンを使う

隠れているボタンを使う

ツールバーを表示/非表示にする

ボタンを表示/非表示にする

コラム ツールバーに新しい機能(ボタン)を追加する

ツールバーの表示位置を変える

2.3.3 ショートカットメニューを操作する

入力後にショートカットメニューからコマンドを選択する

2.3.4 スマートタグのオプションメニューを操作する

貼り付けのオプションを操作する

オートコレクトのオプションを操作する

2.3.5 ダイアログボックスの操作を確認する

一般的なダイアログボックス

複数のタブが付いたダイアログボックス

ウィザードで表示されるダイアログボックス

ファイルを開くダイアログボックス

コラム ダイアログボックスをキーボードで操作する

2.4  編集ウィンドウをさまざまに表示する

2.4.1 表示領域を広くする

ウィンドウを最大化する

2.4.2 全画面表示にする

編集領域を画面いっぱいに広げる

2.4.3 画面の表示倍率を変更する

表示を200%に拡大する

コラム ズームリストボックスを使う

2.4.4 ルーラーやグリッドなどを表示/非表示にする

ルーラーとは

段落記号とは

グリッド線とは

見出しマップとは

縮小表示とは

2.5  わからないことはヘルプで調べる

2.5.1 Officeアシスタントを使ってヘルプ画面を表示する

Officeアシスタントを呼び出す

質問を入力して対応する画面を表示する

コラム 「Officeアシスタントをオフにします。」というメッセージ

コラム Officeアシスタントを非表示にする

コラム Officeアシスタントのキャラクターを変更する

2.5.2 質問入力ボックスを使ってヘルプ画面を表示する

質問入力ボックスに直接入力する

コラム 質問入力ボックスを非表示にする

2.5.3 ヘルプメニューを使ってヘルプ画面を表示する

ヘルプ画面を表示する

目次から検索する

2.5.4 WordをWeb上で学習する

Office Onlineを使ってWordの使い方を学ぶ

コラム Office Onlineを活用する

Chapter 3 文書を作る基礎を覚えよう

3.1  文書を新しく作る

3.1.1 新規の文書ウィンドウを開いて作る

ファイルメニューから開く

標準ツールバーから開く

3.1.2 テンプレートやウィザードを使って文書を作る

テンプレートを使って新しい文書を作る

コラム テンプレートのホームページ

ウィザードを使ってレターを作る

オリジナルのテンプレートを作ってみる

コラム テンプレートを標準タブシート以外に表示させる

3.2  ページの形式を設定する

3.2.1 用紙サイズや設定対象範囲を決める

用紙タブを使って用紙サイズなどを設定する

コラム 新規作成した文書のページ設定

3.2.2 1ページに入れる文字数や行数を決める

文字数と行数タブを使って文字数や行数などを設定する

3.2.3 余白や印刷の向きを決める

余白タブを使って余白や印刷の向きを設定する

コラム 見開きページで左右対称の余白を設定する

3.2.4 セクションやヘッダー、フッターの位置を決める

その他タブを使ってヘッダーやフッターなどを設定する

コラム 既定値として設定

コラム 文書内の一部の用紙サイズを変更する

3.2.5 行番号を入れる

その他タブを使って行番号を表示させる

表示されている行番号を非表示にする

3.3  文書を読み込む

3.3.1 保存してある文書を読み込む

ファイルメニューから開く

コラム 文書を読み取り専用やコピーとして開く

最近使った文書を読み込む

コラム 最近使った文書の表示数を変更する

3.3.2 保存した場所がわからなくなった文書を検索して読み込む

指定した文字列を含む文書を探す

コラム 検索されたファイルのプロパティを表示する

3.3.3 編集中の文書にほかのWord文書を入れる

文書の中にほかの文書を入れる

テキスト文書を挿入する

3.4  文書を保存する

3.4.1 作った文書を初めて保存する

文書に名前を付けて保存する

テキスト形式で保存する

コラム ファイル形式コンバータについて

コラム 保存先に同じファイル名の文書がある場合

コラム 古いバージョンのWordを使用する人と文書を共有する

3.4.2 保存した文書を修正したとき

修正した内容を上書きして保存する

コラム Wordのドキュメントの回復機能について

閉じるボタンでも保存できる

コラム 自動保存する

コラム 保存する既定のフォルダを変更する

3.4.3 文書の作業履歴を保存する

文書を版で管理する

以前の版を呼び出す

コラム 版に関する情報を印刷する

3.5  プリンタを用意して文書を印刷する

3.5.1 プリンタの機種を確認する

使用できるプリンタがあるかどうかを調べる

コラム Wordでインストールされているプリンタを確認する

プリンタを追加する

3.5.2 印刷の前に印刷イメージを見る

印刷前にプレビュー画面で確認する

コラム 印刷プレビューツールバーのボタン機能

3.5.3 印刷を実行する

印刷部数などを設定してから印刷する

コラム 印刷ダイアログボックスのそのほかの設定について

コラム 印刷のオプションとプロパティの設定

3.6  Word文書を電子メールやFAXで送る

3.6.1 文書を電子メールで送信する

文書を電子メールメッセージとして送る

コラム Wordで電子メールメッセージを作成する

文書を添付ファイルとして送る

コラム 別のファイルを添付する

3.6.2 Word文書をFAXで送る

ウィザードで送付状を作って送る

Chapter 4 IMEツールバーの操作と文字の入力の仕方を覚えよう

4.1  IMEツールバーの操作を確認する

4.1.1 IMEツールバーの機能

IMEツールバーのボタンを表示/非表示にする

コラム IMEツールバーのボタン

4.1.2 IMEツールバーを動かす

IMEツールバーをタスクバーに入れる

タスクバーに入れたIMEツールバーを元に戻す

IMEツールバーを任意の場所に移動する

コラム IMEツールバーのそのほかの表示方法

4.2  文字を入力する方式を決める

4.2.1 ローマ字入力方式とかな入力方式について

入力方式の違い

入力方式を切り替える

一時的にかな入力方式にする

4.2.2 IMEスタンダードとナチュラルインプットについて

変換方式の違い

変換方式を切り替える

今使っているのはどちらなのかを見分けるには

コラム IMEスタンダード、ナチュラルインプット、それぞれのヘルプを開く

4.3  日本語の文字を入力する

4.3.1 入力する前に確認すること

入力を始める位置

コラム クリックアンドタイプ

読みを変換するdキーと、文字を確定するゥキー

コラム 変換キー

コラム 挿入モードと上書きモードの切り替え

4.3.2 日本語入力ができるようにする

入力モードを「あ」にする

コラム そのほかのキーボードのキー

4.3.3 読みの入力と修正方法

読みを入力する

読みを取り消す

入力中に読みを修正する

4.3.4 読みを正しい文字に変換して、確定する

目的の文字列に変換する

ほかの文字に変換する

コラム ナチュラルインプットの変換候補一覧

コラム 変換候補一覧に同音異義語がある場合

コラム 変換候補一覧を広く表示する

コラム 変換候補を並べ替える

文節の区切りを変更して変換する

変換中に読みの間違いを修正する

4.3.5 確定した文字を再変換する

確定後の文字を再変換する

コラム 変換候補の一覧で文節の区切りを変更する

コラム 入力、変換、確定に使用するキー

4.3.6 カタカナを入力する

読みを入力してカタカナに変換する

コラム カタカナに変換する

あらかじめ入力モードを切り替えてから入力する

4.4  英数字を入力する

4.4.1 入力モードを切り替えて入力する

IMEツールバーで半角英数字入力モードに切り替える

直接入力モードに切り替える

4.4.2 読みを入力してから変換する

ファンクションキーから変換する

4.5  キーボードから入力できない記号や特殊文字を挿入する

記号を挿入する

コラム 記号と特殊文字ダイアログボックス

特殊文字を挿入する

コラム 特殊文字タブシートのショートカットキー

コラム IMEパッドを使って記号を挿入する

Chapter 5 文字入力のサポート機能を活用する

5.1  単語を辞書に登録する

5.1.1 単語をわかりやすい読みで登録する

あらかじめ入力されている単語を登録する

単語をまとめて登録する

登録した単語が出てくるか確認する

コラム ユーザーコメント

5.1.2 用例を簡単な読みで登録する

係り受けの語句を登録する

登録した用例が出てくるか確認する

5.1.3 文書ファイルの単語を自動的に登録してくれる機能を使う

変換トレーニングウィザードで単語をまとめて登録する

コラム 登録する単語を詳細に設定する

登録した単語を確認する

5.1.4 登録した単語や用例を変更する

登録した単語や用例を辞書から削除する

登録した単語や用例を変更する

5.2  ページ編集に便利な自動挿入機能を使う

5.2.1 改ページを挿入する

ページの途中で改ページにする

コラム 改ページの位置を確認する

5.2.2 ページ番号をページ下の中央に挿入する

位置を決めてページ番号を入れる

5.2.3 現在の日付と時刻を自動的に表示する

日付を挿入する

時刻を挿入する

ポップヒントから日付を挿入する

5.2.4 定型句を使って定型文書を作る

定型句を選んで文書を作る

あいさつ文ウィザードを使って文書を作る

自分用の定型句を作る

コラム オートコレクトダイアログボックスの定型句タブシート

5.2.5 データを自動更新するフィールドを入れる

フィールドを入れて文字数を数える

コラム フィールドの種類

5.3  入力を快適にする入力支援機能を使う

5.3.1 入力ミスを自動的に修正してくれる機能を使う

オートコレクトで修正できる文字列

オートコレクト機能を使って特殊記号を入力する

オートコレクト項目を作成する

5.3.2 文字列に適した書式を自動的に設定してくれる機能を使う

入力オートフォーマットを設定する

入力中に自動で変更する項目

入力中に自動で書式設定する項目

入力中に自動的に行う処理

5.3.3 文書のフォーマットを一括して整えてくれる機能を使う

一括オートフォーマットを適用する

5.3.4 スマートタグ機能を使う

スマートタグを設定する

スマートタグを使う

5.4  IME 2003の機能を活用する

5.4.1 使いやすい操作環境に変更する

入力しやすいものを選ぶ

文字の変換方法を選ぶ

和英混在の文字を入力するときの方法を選ぶ

使う辞書を選ぶ

5.4.2 入力間違いを自動修正してくれる機能を設定する

オートコレクトを確認する

互換性を確認する

5.4.3 IMEパッドツールで難しい文字を入力する

文字一覧アプレットを使って選ぶ

部首アプレットを使って選ぶ

コラム 基本機能と拡張機能ボタンについて

コラム 漢字候補の一覧表示を切り替える

コラム 異字体を調べる

5.5  音声で入力する方法と手書きで入力する方法

5.5.1 音声認識機能を使って入力する

音声認識機能をインストールして練習する

コラム 音声認識機能を使用するために必要な条件

言葉を文字列に変えるモードにする

音声でメニューやボタンを指示できるモードにする

5.5.2 手書き認識機能を使って入力する

手書き入力パッドに手書き入力する

コラム 手書き認識機能のインストール

コラム 手書き認識ツールバーのボタン機能

手書き形式で入力する

候補一覧から目的の文字を探して入力する

コラム 手書きを認識して候補を表示するボタン

画面上に手書きする

手書きで入力されたテキストを修正する

手書き形式で入力された文字を修正する

スケッチパッドを使う

コラム タブレットPCについて

Chapter 6 文書編集の基本を覚えよう

6.1  操作対象の文字列を範囲選択する

6.1.1 マウスで文字列を範囲選択する

文字単位で範囲選択する

行単位で範囲選択する

段落単位で範囲選択する

ブロック単位で範囲選択する

離れた場所の文字列を範囲選択する

6.1.2 メニューや作業ウィンドウを使って文字列を範囲選択する

文書全体を選択する

特定の書式を選択する

6.2  不要な文字列を削除する

6.2.1 編集メニューを使って文字列を削除する

切り取りで削除する

6.2.2 キーボードを使って文字列を削除する

pキーとgキーを使って削除する

コラム クリアを使った文字列の削除

6.3  文字列を移動、コピーする

6.3.1 文字列を移動する

編集メニューを使って移動する

ドラッグ&ドロップで移動する

マウスの右ボタンでドラッグ&ドロップする

6.3.2 文字列をコピーする

編集メニューを使ってコピーする

ドラッグ&ドロップでコピーする

マウスの右ボタンでドラッグ&ドロップする

6.3.3 別の文書間で文字列を移動、コピーする

2つの文書間で、文字列のやり取りをする

コラム 別の方法で文書を切り替える

6.3.4 クリップボードを使って文字列を貼り付ける

クリップボードから文字列を貼り付ける

コラム クリップボード作業ウィンドウのオプション

貼り付けオプションの使い方

6.3.5 ExcelのワークシートをWord文書に貼り付ける

形式を選択して貼り付ける

6.3.6 ハイパーリンクとして文字列を貼り付ける

文字列にハイパーリンクを設定する

6.4  編集結果を元に戻す、やり直す、繰り返す

直前の操作を取りやめて元に戻す

元に戻した操作を取りやめてもう一度やり直す

直前の操作をもう一度繰り返す

6.5  文字列を検索、置換する

6.5.1 文書内の文字列を探す

指定した文字列を探す

6.5.2 文書内の文字列を別の文字列に置き換える

指定した文字列を探して、別の文字列に置き換える

コラム 見つかったすべての項目を強調表示する

6.5.3 条件を絞り込んで文字列を検索する

探す方向や文字の種類を細かく指定する

あいまいな文字列を探す

設定した書式を検索、置換する

コラム 書式の置換

スタイルと書式作業ウィンドウを使って、書式を検索、置換する

タブ文字など特殊文字を検索、置換する

6.6  文書の目的の場所へ移動する

6.6.1 メニューを使ってジャンプする

ジャンプを実行する

6.2.2 スクロールバーのボタンを使ってジャンプする

ジャンプ先の選択ウィンドウからジャンプする

コラム ジャンプ先の選択ウィンドウのボタン

Chapter 7 文字や段落の体裁を整えよう

7.1  入力した文字と文書の書式を決める

7.1.1 文字の大きさと書体を変えて、色を付ける

書式メニューから文字に書式を設定する

作業ウィンドウから文字に書式を設定する

コラム 文字飾りの例

コラム 文字幅と間隔タブ

コラム アニメーションタブ

コラム 書式設定ツールバーのボタン

コラム スタイルと書式ボタン

コラム フォントボックス

コラム 等幅フォントとプロポーショナルフォントについて

7.1.2 文字を均等に割り付けて、ほかと揃える

均等割り付けの文字列幅を決める

均等割り付けを解除する

コラム 表示されてる単位

7.1.3 文字の種類を変える

全角文字を半角に変換する

7.1.4 文章を段組みにする

文章を2段組みにして、中央に線を引く

左右の幅を変更する

7.1.5 横書きの文書を縦書きに変更する

文書を縦書きにする

コラム ルーラーを使った段の幅の変更方法

7.2  行や段落の書式を変える

7.2.1 行や段落の配置を変える

段落を中央に配置する

書式設定ツールバーで行を右に揃える

コラム 行揃えのショートカット

7.2.2 行頭と行末を一定の位置に揃える

書式メニューからインデントを指定する

コラム 字下げとぶら下げ

ルーラーのインデントマーカーを使って指定する

インデントボタンを使って指定する

コラム インデントマーカー

7.2.3 行間隔を段落単位で変える

書式メニューを使って行間隔を変える

書式設定ツールバーを使って行間隔を変える

コラム 行間と間隔

コラム 拡張書式設定ツールバーを使った行間設定

7.2.4 改ページと改行位置を自動修正する

段落がページで分かれないようにする

2つの段落がページで分かれないようにする

コラム 改ページと改行タブシート

コラム ページとページの間の空白をなくす

7.2.5 改行時の処理や文字体裁を整える

禁則処理や句読点のぶら下げを指定する

文字の間隔や禁則文字を指定する

コラム 禁則処理とは

7.2.6 タブとリーダー罫を入れる

書式メニューからタブを設定する

ルーラーからタブマーカーでタブを入れる

コラム タブの種類とタブマーカー

タブ位置を変更する

コラム タブとリーダーダイアログボックスからタブ位置を変更する

書式メニューからリーダー罫を入れる

7.2.7 箇条書きと段落番号を設定する

文字列を箇条書きにして先頭に記号を入れる

文字列に段落番号を入れる

箇条書きや段落番号を詳しく設定する

箇条書きと段落番号を解除する

7.2.8 先頭の1文字を数行分大きくする

ドロップキャップを設定する

7.3  ふりがなや組み文字、囲い文字などを適用する

7.3.1 均等にふりがなを付ける

ルビを設定する

ルビを解除する

7.3.2 縦書き文書内の英数字を横書きにする

縦中横を設定する

縦中横を解除する

コラム 縦中横ダイアログボックスのすべて変更ボタン

7.3.3 複数の文字列を1文字分にする

組み文字を設定する

組み文字を解除する

7.3.4 文字に丸い囲いを付ける

囲い文字を設定する

コラム 囲い文字と囲み線

囲い文字を解除する

コラム 21以降の囲い文字

7.3.5 1行の中に2行の文字列を入れる

割注を設定する

割注を解除する

7.3.6 蛍光ペンや傍点を付ける

蛍光ペンを使う

傍点を付ける

コラム 拡張書式設定ツールバーのボタン

Chapter 8 文書をデザイン&レイアウトしよう

8.1  段落のスタイルを決める

8.1.1 新しいスタイルを決めて登録する

新しいスタイルを設定し、登録する

8.1.2 登録したスタイルを適用する

スタイルを適用する

適用したスタイルを解除する

8.1.3 登録したスタイルを変更する

スタイルを変更し、文書に適用されていたスタイルを更新する

コラム スタイルの種類

8.2  文書に色や文字の背景を付ける

8.2.1 文書の背景に色を付ける

背景に色を付ける

8.2.2 文書の背景に画像や文字の透かしを入れる

透かしの画像を入れる

コラム にじみの設定

透かしの文字を入れる

透かしを解除する

8.2.3 ヘッダーにウォーターマークを入れる

文字列の背面にウォーターマークを入れる

8.2.4 文書の自由な位置に文字や図形を配置する

縦書きのテキストボックスを入れる

テキストボックスを移動する

テキストボックスの大きさを変更する

テキストボックスに影や色を付ける

テキストボックスの中に文字を入力する

テキストボックスと文書内の文字列との体裁を整える

複数のテキストボックスをリンクさせる

コラム テキストボックスの選択

コラム テキストボックスツールバーのボタン

8.3  ページやセクション全体を罫線や絵柄で囲む

8.3.1 ページ全体を太い枠で囲む

8.3.2 ページ全体を絵柄で囲む

コラム 上下だけページ罫線を設定する場合

コラム ページ罫線タブシートのオプションボタン

コラム 線種とページ罫線と網かけの設定ダイアログボックスの水平線ボタン

8.4  文書の上下にヘッダーとフッターを入れる

8.4.1 ヘッダーとフッターをページごとに入れる

ヘッダーに日付を、フッターにページ番号を入れる

コラム ヘッダーとフッターツールバーのボタン

8.4.2 先頭ページのみ異なる設定にする

1ページ目は空白にして、2ページ目からヘッダーを入れる

コラム 2ページ目からのページ番号

コラム ページ番号の書式ダイアログボックス

8.4.3 奇数ページと偶数ページで違うヘッダーにする

偶数ページのみにヘッダーを入れる

8.4.4 ヘッダーとフッターの位置を変えたり、削除したりする

ヘッダーとフッターの水平位置を変える

ヘッダーとフッターの垂直位置を変える

コラム ルーラーを使った垂直位置の変更方法

ヘッダーとフッターを削除する

Chapter 9 いろいろな図形を描こう

9.1  基本的な図形を描く

9.1.1 図形描画ツールバーを使って基本的な図形を描く

直線を描く

コラム 図形描画ツールバーのボタン

四角形を描く

楕円を描く

矢印を描く

コラム 矢印のスタイル、実線/点線のスタイル、線の種類ボタン

コラム 描画キャンバスツールバー

コラム 描画キャンバスの大きさを変更する

コラム 描画キャンバスを表示させないようにする

9.1.2 オートシェイプを使ってリボンを描く

オートシェイプのリボンを挿入する

コラム その他のオートシェイプ

コラム グリッド線を使う

9.2  図形をさまざまに編集する

9.2.1 図形を変形させる

図形を選択する

複数の図形をまとめて選択する

1つあるいは複数の図形を削除する

図形を移動、コピーする

図形を変形、または拡大/縮小する

図形を回転する

コラム 左右に90度だけ回転させる

コラム 回転ハンドルが表示されない図形の回転

図形を反転させる

複数の図形をグループ化する

図形を整列させる

図形の位置を微調整する

コラム 描画キャンバスを文章内で移動する

図形どうしの重なりの順番を変える

9.2.2 テキストの背面に図形を移動する

図形と文章との重なりの順番を変える

9.2.3 図形の中に文字を入れる

リボンの中にタイトル文字を入れる

9.2.4 線や色を変え、影を付けて図形を完成させる

線の種類を変える

図形に色を付ける

コラム 塗りつぶし効果ダイアログボックス

図形の装飾を細かく指定する

コラム オートシェイプの書式設定ダイアログボックスの詳細

コラム レイアウトの詳細設定ダイアログボックス

図形に影を付ける

コラム 影の設定ツールバー

図形に3次元効果を付けて立体的にする

コラム 3-Dの設定ツールバー

Chapter 10 文書に図や写真を入れよう

10.1  文書に図を入れる

10.1.1 Wordに付属しているクリップアートを入れる

クリップアートを表示して、挿入する

コラム クリップアートのメニュー

コラム Office Onlineのクリップアート

コラム Microsoftクリップオーガナイザ

10.1.2 オリジナルの画像を入れる

保存してあるファイルの中から画像を選んで入れる

コラム 挿入ボタンのメニュー

画像の色味を変える

画像をトリミングする

コラム デジタルカメラの写真をWordに挿入する

画像にぶつかる文字列を折り返す

コラム 図ツールバーのボタン

10.1.3 ワードアートを使って文字をデザインする

ワードアートを挿入する

ワードアートの形を変える

コラム ワードアートツールバーのボタン

10.1.4 組織図を作成して挿入する

雛形から組織図を作成する

組織図の色を変える

組織図のフォントとフォントの色を変える

追加する図形のレベルを変える

組織図にスタイルを適用する

コラム 組織図ツールバーのボタン機能

10.1.5 図表を作成して挿入する

雛形から図表を作る

コラム 図表の種類

図表の色を変える

図表のフォントとフォントの色を変える

図表にスタイルを適用する

10.1.6 挿入した図や画像の書式設定をする

レイアウトや色、サイズなどを細かく指定する

コラム 図表ツールバーのボタン機能

コラム 図の圧縮

コラム 図タブシート

10.2  ほかのアプリケーションのデータを取り込む

10.2.1 ほかのアプリケーションのデータをオブジェクトとして取り込む

Excelのワークシートを挿入する

Excelから新規のワークシートを取り込んでWordでデータを入力する

コラム アイコンを表示

10.2.2 挿入したオブジェクトを編集する

Excelのワークシートを修正する

Chapter 11 表を作ろう

11.1  表を作成する

11.1.1 表の枠組みを作る

表の挿入ボタンを使って表の枠組みを作る

コラム 表の挿入ボタンの行数、列数

罫線メニューから表の枠組みを作る

11.1.2 罫線ツールバーを使って1本ずつ枠組みを作る

罫線ツールバーを使って表の枠組みを作る

指定した部分の罫線を消す

コラム 特殊な表を作る

コラム 罫線ツールバーのボタン

11.1.3 文字を先に入力してから表の枠を作る

文字列を選択して表を作る

11.2  作成した表の形を変更する

11.2.1 変更する行、列、セルを選択する

マウスを使って選択する

表の移動ハンドルとサイズ変更ハンドルを使って選択する

罫線メニューを使って選択する

11.2.2 行、列、セルを挿入、削除する

列を挿入する

列を削除する

行を挿入する

行を削除する

コラム ゥキーで行を挿入する

セルを挿入する

セルを削除する

表全体を削除する

11.2.3 行の高さや列の幅を変更する

マウスを使って列の幅を変える

ルーラーを使って行の高さを変える

数値を入力してセルの大きさを変える

行の高さや列の幅を自動的に揃える

コラム 自動調整から選択できるそのほかのコマンド

コラム タイトル行

11.2.4 表内のセルを結合、分割する

複数のセルを1つに結合する

1つのセルを複数のセルに分割する

11.2.5 表内のデータを並べ替える

罫線ツールバーを使って並べる

罫線メニューを使って並べ替える

コラム データの種類

11.3  作成した表のデザインを変更する

11.3.1 セル内での文字位置を変える

行単位で文字位置を中央に変える

11.3.2 セルに色を付ける

表のタイトル行に色を付ける

コラム セルに色を付ける別の方法

11.3.3 表の罫線の太さや色を変える

罫線メニューを使って変更する

コラム 罫線タブシートの機能

罫線ツールバーを使って変更する

コラム 罫線タブシートのプレビュー

11.3.4 表内の文字列の方向を変える

表内の文字列を縦書きに変える

11.3.5 表のオートフォーマット機能を使って表全体をデザインする

サンプルどおりに表を変える

コラム 表のオートフォーマットダイアログボックス

ユーザー独自の表のスタイルを作成する

コラム 表のオートフォーマットのスタイルを変更する

11.3.6 文書内の表の位置を移動する

表を選択して移動する

表を選択してコピーする

11.3.7 表のサイズを変更する

表を拡大/縮小する

11.3.8 表を2つに分割する

表を2つに分割して途中に文章を入れる

11.3.9 表の罫線を削除する

表のオートフォーマット機能を使って罫線を削除する

コラム 表のグリッド線を表示する

罫線を削除して表内のデータを文字列に変える

11.4  表に計算式を入力して、表内のデータを計算する

計算式を入力して自動的に計算する

コラム 関数と計算式について

計算式を変更して新しい計算結果を出す

コラム 計算式の構成要素

11.5  表のデータを元にグラフを挿入、編集する

11.5.1 表のデータを元にグラフを挿入、編集する

表からグラフを作る

グラフを修正して表のデータを変える

11.5.2 グラフの種類や形をさまざまに変える

グラフの種類を変える

コラム グラフの種類ダイアログボックス

グラフにタイトルとラベルを付ける

グラフエリアのフォントサイズを変更する

コラム グラフエリアの書式設定ダイアログボックス

コラム グラフのオプションダイアログボックス

11.5.3 そのほかのグラフの書式設定

壁面の書式設定

凡例の書式設定

データ系列の書式設定

グラフの軸の書式設定

Chapter 12 文書作成のサポート機能を活用しよう

12.1  文書の構成をまとめるアウトライン機能を使う

12.1.1 アウトライン表示モードに切り替える

画面の表示モードをアウトラインモードにする

12.1.2 見出しのレベルを決める

入力しながら見出しのレベルを決めていく

コラム アウトラインツールバーのボタン機能

既存の文書に見出しのレベルを設定する

コラム 段落番号が自動的に設定されたときは

12.1.3 文書を折りたたんで必要な部分だけを表示する

表示するレベルを選ぶ

コラム アウトライン表示について

展開と折りたたみボタンを使って表示レベルを変える

12.1.4 見出しを移動して文書を再編成する

段落ごと文章を移動する

コラム アウトラインモードと通常の文書書式の両方を見るには

12.1.5 アウトライン番号を自動的に付ける

見出しにアウトライン番号を付ける

コラム アウトライン番号が自動的に振り直される

12.2  複数の文書を1つにまとめるグループ化機能を使う

12.2.1 複数のファイルを1つにまとめる

既存の文書をグループ化する

12.2.2 グループ文書内で文書の構造を変える

グループ文書からサブ文書を開く

コラム アウトラインツールバーのボタン機能

コラム セクション区切りの表示/非表示について

グループ文書内のサブ文書の位置を変える

グループ文書内のサブ文書を2つに分割する

分割したサブ文書を再度結合する

グループ文書内のサブ文書を削除する

サブ文書をロックする

12.3  脚注や図表番号、参照先を付ける

12.3.1 文書に脚注記号と脚注文章を追加する

脚注または文末脚注を追加する

コラム 文書を下書きモードで編集しているとき

脚注記号を付けた位置で脚注を確認する

コラム 脚注がポップヒントで表示されないときは

脚注の位置を移動する

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