Oracle関数逆引き大全 300の極意

概 要

本書は、Oracleで使用するSQL関数をバラエティ豊かな使用例とともに逆引き形式で解説した書籍です。構文や引数、返される値を見やすいようにレイアウトしているため、関数事典としても重宝する一冊となっています。最新のOracle10gから採用されたモデル関数も収録し、10gで使える関数をすべて網羅しています。関数の組み合わせ方や実行エラーも豊富に紹介しています。

著者 坪崎誠司
価格 本体2800円(税別)
ISBN 4-7980-0812-5
発売日 2004/08/11
判型 A5
色数 2色
ページ数 752
CD/DVD
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1部 スタンダード・ファンクションの極意 

第1章 数値関数の極意

001 数値書式を理解する

002 絶対値を求める〈ABS関数〉

003 数値の符号を判別する〈SIGN関数〉

004 割り算の余りを求める(1)〈MOD関数〉

005 偶数、奇数を判別する〈MOD関数〉

006 数値をまるめる〈ROUND(数値)関数〉

007 数値を切り捨てる〈TRUNC(数値)関数〉

008 ある数値以下の最大整数を求める〈FLOOR関数〉

009 ある数値以上の最小整数を求める〈CEIL関数〉

010 最も近い5の倍数に数値を切り下げる〈FLOOR関数〉

011 最も近い5の倍数に数値を切り上げる〈CEIL関数〉

012 平方根を求める〈SQRT関数〉

013 累乗を求める〈POWER関数〉

014 自然対数の底e(=2.7182...)の累乗を求める〈EXP関数〉

015 自然対数を求める〈LN関数〉

016 対数を求める〈LOG関数〉

017 数値を切り上げる〈TRUNC(数値)関数、POWER関数〉

018 三角関数のサイン(正弦関数)を求める〈SIN関数〉

019 三角関数のコサイン(余弦関数)を求める〈COS関数〉

020 三角関数のタンジェント(正接関数)を求める〈TAN関数〉

021 双曲線サイン(ハイパーボリックサイン)を求める〈SINH関数〉

022 双曲線コサイン(ハイパーボリックコサイン)を求める〈COSH関数〉

023 双曲線タンジェント(ハイパーボリックタンジェント)を求める〈TANH関数〉

024 アークサイン(逆サイン)を求める〈ASIN関数〉

025 アークコサイン(逆コサイン)を求める〈ACOS関数〉

026 アークタンジェント(逆タンジェント)を求める(1)〈ATAN関数〉

027 アークタンジェント(逆タンジェント)を求める(2)〈ATAN2関数〉

028 円周率π(=3.1415...)の近似値を求める〈ACOS関数、ASIN関数、ATAN関数〉

029 ビット論理積の演算を行う〈BITAND関数〉

030 ビット論理否定の演算を行う〈POWER関数〉

031 ビットが立っているか判別する〈SIGN関数、BITAND関数、POWER関数〉

032 等幅ヒストグラムを求める〈WIDTH_BUCKET関数〉

033 NaN(非数値)を別の値に置き換える〈NANVL関数〉

034 割り算の余りを求める(2)〈REMAINDER関数〉

第2章 文字列関数の極意

035 文字のASCIIコードを求める〈ASCII関数〉

036 ASCIIコードを文字に変換する(1)〈CHR関数〉

037 ASCIIコードを文字に変換する(2)〈NCHR関数〉

038 改行を表現する〈CHR関数〉

039 1レコード中の複数列を縦に並べて表示させる〈CHR関数〉

040 文字列を連結する〈CONCAT関数〉

041 すべての表に対するSELECT文を作成する〈CONCAT関数〉

042 文字列中の特定の文字列を一括置換する〈REPLACE関数〉

043 文字列から特定の文字列を取り除く〈REPLACE関数〉

044 文字列の左側から特定の文字を取り除く〈LTRIM関数〉

045 文字列の右側から特定の文字を取り除く〈RTRIM関数〉

046 文字列の両側から特定の文字を取り除く〈TRIM関数〉

047 文字列の左側に特定の文字列を付与する〈LPAD関数〉

048 文字列の右側に特定の文字列を付与する〈RPAD関数〉

049 文字列中から特定の文字列の場所を探す(1)〈INSTR関数〉

050 文字列中から特定の文字列の場所を探す(2)〈INSTRB関数〉

051 文字列の長さをキャラクタ数で求める〈LENGTH関数〉

052 文字列の長さをバイト数で求める〈LENGTHB関数〉

053 文字列中から特定の文字列のキャラクタ数を求める〈LENGTH関数、REPLACE関数〉

054 英文字列の先頭文字を大文字にする(1)〈INITCAP関数〉

055 英文字列の先頭文字を大文字にする(2)〈NLS_INITCAP関数〉

056 英文字列をすべて小文字に変換する(1)〈LOWER関数〉

057 英文字列をすべて小文字に変換する(2)〈NLS_LOWER関数〉

058 英文字列をすべて大文字に変換する(1)〈UPPER関数〉

059 英文字列をすべて大文字に変換する(2)〈NLS_UPPER関数〉

060 文字列のソートに使用されるバイト数を求める〈NLSSORT関数〉

061 単語を音声表現する〈SOUNDEX関数〉

062 文字列を部分的に切り出す(1)〈SUBSTR関数〉

063 文字列を部分的に切り出す(2)〈SUBSTRB関数〉

064 文字列中からキーワードより前にある文字列を切り出す〈SUBSTR関数、INSTR関数〉

065 文字列中からキーワードより後にある文字列を切り出す〈SUBSTR関数、INSTR関数、LENGTH関数〉

066 文字列中の数字をすべて「*」に置換する〈TRANSLATE関数〉

067 文字列中の数字をすべて取り除く〈TRANSLATE関数〉

068 文字列中のアルファベットをすべて取り除く〈TRANSLATE関数〉

069 置換可能な表のデータを操作する〈TREAT関数〉

070 文章中から正規表現を用いて特定の文字列の場所を探す〈REGEXP_INSTR関数〉

071 文字列中から正規表現を用いて文字列を部分的に切り出す〈REGEXP_SUBSTR関数〉

072 文字列中から正規表現を用いて特定の文字列を一括置換する〈REGEXP_REPLACE関数〉

第3章 日付日時関数の極意

073 日付書式を理解する

074 現在の日付時間を求める(1)〈SYSDATE関数〉

075 現在の日付時間を求める(2)〈CURRENT_DATE関数〉

076 現在の日付時間から数日後の日付時間を求める〈SYSDATE関数〉

077 現在の日付時間から数時間後の日付時間を求める〈SYSDATE関数〉

078 現在の日付時間から数分後の日付時間を求める〈SYSDATE関数〉

079 現在の日付時間から数秒後の日付時間を求める〈SYSDATE関数〉

080 現在の時間が午前か午後かを判別する〈TO_CHAR(日時)関数、SYSDATE関数〉

081 現在の日付時間が午前0時から何秒経過したかを求める〈TO_CHAR(日時)関数、SYSDATE関数〉

082 現在の日付時間が今年の何日目かを求める〈TO_CHAR(日時)関数、SYSDATE関数〉

083 現在の日付時間をほかの国の表示形式で求める〈TO_CHAR(日時)関数、SYSDATE関数〉

084 カレントセッションのタイムスタンプを求める(1)〈LOCALTIMESTAMP関数〉

085 カレントセッションのタイムスタンプを求める(2)〈CURRENT_TIMESTAMP関数〉

086 現在のシステムのタイムスタンプを求める〈SYSTIMESTAMP関数〉

087 データベースのタイムゾーンオフセットを求める〈DBTIMEZONE関数〉

088 カレントセッションのタイムゾーンオフセットを求める〈SESSIONTIMEZONE関数〉

089 タイムスタンプをタイムゾーン表記にする〈FROM_TZ関数〉

090 タイムゾーンオフセットを求める〈TZ_OFFSET関数〉

091 日付をまるめる〈ROUND(日付)関数〉

092 日付を切り捨てる〈TRUNC(日付)関数〉

093 特定の曜日の中で最も近い未来の日付を求める〈NEXT_DAY関数〉

094 特定の曜日の中で最も近い過去の日付を求める〈NEXT_DAY関数〉

095 数ヵ月後の日付を求める〈ADD_MONTHS関数〉

096 月の最終日を求める〈LAST_DAY関数〉

097 特定の日付までのカウントダウンを行う〈TO_DATE関数、TRUNC(日付)関数、SYSDATE関数〉

098 今週の残りの日数を求める〈TO_NUMBER関数、TO_CHAR(日時)関数、SYSDATE関数〉

099 今月の残りの日数を求める〈TRUNC(日付)関数、LAST_DAY関数、SYSDATE関数〉

100 今年の残りの日数を求める〈TRUNC(日付)関数、ADD_MONTHS関数、SYSDATE関数〉

101 今年が閏年か平年か判定する〈TO_CHAR(日時)関数、TRUNC(日付)関数、ADD_MONTHS関数、SYSDATE関数〉

102 最近1週間のデータを検索する〈SYSDATE関数〉

103 今週1週間のデータを検索する〈TRUNC(日付)関数、SYSDATE関数〉

104 今月の日数を求める〈TO_NUMBER関数、TO_CHAR(日時)関数、LAST_DAY関数、SYSDATE関数〉

105 今月のカレンダーを表示する〈TRUNC(日付)関数、TO_NUMBER関数、TO_CHAR(日時)関数、LAST_DAY関数、SYSDATE関数〉

106 日付と日付の間隔の月数を求める〈MONTHS_BETWEEN関数〉

107 生年月日から年齢を求める〈TRUNC(数値)関数、MONTHS_BETWEEN関数、SYSDATE関数、TO_DATE関数〉

108 日付時刻を同じ時点の別のタイムゾーン値に変更する〈NEW_TIME関数〉

109 文字列をTIMESTAMP型の値に変換する〈TO_TIMESTAMP関数〉

110 文字列をTIMESTAMP WITH TIME ZONE型の値に変換する〈TO_TIMESTAMP_TZ関数〉

111 日時・期間から特定の日時フィールドの値を取り出す〈EXTRACT(日時)関数〉

112 日付をUTC(協定世界時)に変換する〈SYS_EXTRACT_UTC関数〉

113 数値をINTERVAL DAY TO SECONDリテラルに変換する〈NUMTODSINTERVAL関数〉

114 文字列をINTERVAL DAY TO SECONDリテラルに変換する〈TO_DSINTERVAL関数〉

115 数値をINTERVAL YEAR TO MONTHリテラルに変換する〈NUMTOYMINTERVAL関数〉

116 文字列をINTERVAL YEAR TO MONTHリテラルに変換する(2)〈TO_YMINTERVAL関数〉

第4章 変換関数の極意

117 文字列をデータベースキャラクタセットのASCII文字列に変換する〈ASCIISTR関数〉

118 ビットの羅列を数値に変換する〈BIN_TO_NUM関数〉

119 文字列をROWID型に変換する〈CHARTOROWID関数〉

120 ROWIDを文字列に変換する(1)〈ROWIDTOCHAR関数〉

121 ROWIDを文字列に変換する(2)〈ROWIDTONCHAR関数〉

122 コードポイントで修飾された文字列を得る〈COMPOSE関数〉

123 文字列をコードポイントと切り離す〈DECOMPOSE関数〉

124 文字列を各国語キャラクタセットに変換する〈UNISTR関数〉

125 文字列を別のキャラクタセットに変換する〈CONVERT関数〉

126 16進数の文字列をRAW値に変換する〈HEXTORAW関数〉

127 RAW値を16進数の文字列に変換する(1)〈RAWTOHEX関数〉

128 RAW値を16進数の文字列に変換する(2)〈RAWTONHEX関数〉

129 単純文字列を文字型のデータに変換する(1)〈TO_CHAR(文字)関数〉

130 単純文字列を文字型のデータに変換する(2)〈TO_NCHAR(文字)関数〉

131 日付型のデータを文字型のデータに変換する(1)〈TO_CHAR(日時)関数〉

132 日付型のデータを文字型のデータに変換する(2)〈TO_NCHAR(日時)関数〉

133 数値型のデータを文字型のデータに変換する(1)〈TO_CHAR(数値)関数〉

134 数値型のデータを文字型のデータに変換する(2)〈TO_NCHAR(数値)関数〉

135 文字列を日付型(DATE型)のデータに変換する〈TO_DATE関数〉

136 LONG型のデータをLOB型に変換する〈TO_LOB関数〉

137 NCLOB型をCLOB型に変換する〈TO_CLOB関数〉

138 CLOB型をNCLOB型に変換する〈TO_NCLOB関数〉

139 文字型のデータを数値型のデータに変換する〈TO_NUMBER関数〉

140 日付型のデータから数値を取り出す〈TO_NUMBER関数、TO_CHAR(日時)関数〉

141 半角文字列を全角文字列に変換する〈TO_MULTI_BYTE関数〉

142 全角文字列を半角文字列に変換する〈TO_SINGLE_BYTE関数〉

143 文字列中の数字を半角文字に統一する〈TRANSLATE関数〉

144 文字列中の数字を全角文字に統一する〈TRANSLATE関数〉

145 文字列を半角文字にし、アルファベットを大文字に統一する〈TRANSLATE関数、TO_SINGLE_BYTE関数〉

146 単純文字列を指定したキャラクタセットに変換する〈TRANSLATE ... USING関数〉

147 データ型を変換する〈CAST関数〉

148 システム変更番号(SCN)からタイムスタンプを求める〈SCN_TO_TIMESTAMP関数〉

149 タイムスタンプからシステム変更番号(SCN)を求める〈TIMESTAMP_TO_SCN関数〉

150 単精度の浮動小数点数を作成する〈TO_BINARY_FLOAT関数〉

151 倍精度の浮動小数点数を作成する〈TO_BINARY_DOUBLE関数〉

第5章 その他の単一行関数の極意

152  表に画像ファイルを挿入する〈BFILENAME関数〉

153  NULLでないデータを求める〈COALESCE関数〉

154  検索された値ごとに結果を変換する〈DECODE関数〉

155  UNDER_PATH条件で指定されたリソースへの相対パスを求める〈PATH関数〉

156  UNDER_PATH条件で指定されたパスのレベルを求める〈DEPTH関数〉

157  ダンプ情報を抽出する〈DUMP関数〉

158  LOB型変数を初期化するための空のLOBロケータを得る〈EMPTY_BLOB関数、EMPTY_CLOB関数〉

159  XPathにノードが存在するか調べる〈EXISTSNODE関数〉

160  XMLのフラグメントを調べる〈EXTRACT(XML)関数〉

161  XMLのフラグメントのスカラー値を調べる〈EXTRACTVALUE関数〉

162  複数の数値の中から最大値を求める〈GREATEST関数〉

163  複数の数値の中から最小値を求める〈LEAST関数〉

164  NCHAR列の宣言の幅を(文字数で)取得する〈NLS_CHARSET_DECL_LEN関数〉

165  キャラクタセット名に対応するキャラクタセットのID番号を取得する〈NLS_CHARSET_ID関数〉

166  キャラクタセットのID番号に対応するキャラクタセット名を取得する〈NLS_CHARSET_NAME関数〉

167  2つの値を比較して/同じ値の場合はNULLと見なす〈NULLIF関数〉

168  NULLを別の値に見なす(1)〈NVL関数〉

169  NULLを別の値に見なす(2)〈NVL2関数〉

170  ルートからノードへの列の値のパスを求める〈SYS_CONNECT_BY_PATH関数〉

171  ネームスペースに関連付いた文字列を求める〈SYS_CONTEXT関数〉

172  DBUriTypeデータ型のURLを作成する〈SYS_DBURIGEN関数〉

173  一意の識別子を作成する〈SYS_GUID関数〉

174  オペランドで最も指定される型の型IDを求める〈SYS_TYPEID関数〉

175  検索結果から1つのXML文書を作成する〈SYS_XMLAGG関数〉

176  検索結果から個々のXMLTypeインスタンスを作成する〈SYS_XMLGEN関数〉

177  ユーザーIDを求める〈UID関数〉

178  XMLTypeインスタンスを更新する〈UPDATEXML関数〉

179  ユーザー名を求める〈USER関数〉

180  現行セッションの情報を求める〈USERENV関数〉

181  内部表現のバイト数を求める〈VSIZE関数〉

182  集計されたXML文書を作成する〈XMLELEMENT関数、XMLAGG関数〉

183  XMLフラグメントの名前を"Column"/属性を"name"としてXMLを作成する〈XMLCOLATTVAL関数〉

184  一連の要素を連結してXML文書を作成する(1)〈XMLELEMENT関数、XMLCONCAT関数〉

185  一連の要素を連結してXML文書を作成する(2)〈XMLFOREST関数〉

186  複数の要素を持つXML文書をVARRAY型の単一要素ドキュメントに分割する〈XMLSEQUENCE関数〉

187  XMLスタイルシートを適用してXML文書を作成する〈XMLTRANSFORM関数〉

188  条件がfalseに評価される行を検索する〈LNNVL関数〉

189  式のハッシュ値を計算する〈ORA_HASH関数〉

第2部 アドバンスド・ファンクションの極意 

第6章 集計関数の極意

190 平均値を求める〈AVG関数〉

191 NULLを0と見なして平均値を求める〈AVG関数、NVL関数〉

192 件数を求める〈COUNT関数〉

193 正の数値と負の数値の件数を同時に求める〈COUNT関数、SIGN関数、DECODE関数〉

194 未来の日付と過去の日付の件数を同時に求める〈COUNT関数、SIGN関数、DECODE関数、SYSDATE関数〉

195 NULLの件数を求める〈COUNT関数、NVL2関数〉

196 最大値を求める〈MAX関数〉

197 最小値を求める〈MIN関数〉

198 集計値を求める〈SUM関数〉

199 データの散らばり具合(標準偏差)を求める〈STDDEV関数〉

200 母集団標準偏差を求める〈STDDEV_POP関数〉

201 累積標準偏差を求める〈STDDEV_SAMP関数〉

202 分散を求める〈VARIANCE関数〉

203 母集団分散を求める〈VAR_POP関数〉

204 累積分散を求める〈VAR_SAMP関数〉

205 母集団共分散を求める〈COVAR_POP関数〉

206 共分散を求める〈COVAR_SAMP関数〉

207 相関係数を求める〈CORR関数〉

208 累積分布値を求める〈CUME_DIST関数〉

209 ランク付けする(1)〈RANK関数〉

210 ランク付けする(2)〈DENSE_RANK関数〉

211 ソート付けした場合の最初の行を操作した集計値を求める〈FIRST関数〉

212 ソート付けした場合の最後の行を操作した集計値を求める〈LAST関数〉

213 グループ演算の重複行を操作する〈GROUP_ID関数〉

214 グループ化された行と超集合行を区別する(1)〈GROUPING関数〉

215 グループ化された行と超集合行を区別する(2)〈GROUPING_ID関数〉

216 パーセントランクを求める〈PERCENT_RANK(集計)関数〉

217 連続分散モデルのパーセンタイルを求める〈PERCENTILE_CONT関数〉

218 不連続分散モデルのパーセンタイルを求める〈PERCENTILE_DISC関数〉

219 リグレッション直線の傾きを求める〈REGR_SLOPE関数〉

220 リグレッション直線の切片を求める〈REGR_INTERCEPT関数〉

221 リグレッション直線に使用するNULL以外のデータ数を求める〈REGR_COUNT関数〉

222 リグレッション直線の確定係数を求める〈REGR_R2関数〉

223 リグレッション直線の独立変数の平均を求める〈REGR_AVGX関数〉

224 リグレッション直線の従属変数の平均を求める〈REGR_AVGY関数〉

225 リグレッション直線の独立変数に対する統計値を求める〈REGR_SXX関数〉

226 リグレッション直線の従属変数に対する統計値を求める〈REGR_SYY関数〉

227 リグレッション直線の独立変数/従属変数に対する統計値を求める〈REGR_SXY関数〉

228 スピアマンの順位相関係数を求める〈CORR_S関数〉

229 ケンドールの順位相関係数を求める〈CORR_K関数〉

230 中央値(メジアン)を求める〈MEDIAN関数〉

231 標本の割合と特定の割合の差をテストする〈STATS_BINOMIAL_TEST関数〉

232 2つの変数の関連の強さをテストする〈STATS_CROSSTAB関数〉

233 2つの分散に有意差があるかテストする〈STATS_F_TEST関数〉

234 コルモゴロフ・スミルノフ検定を使用して2つの標本をテストする〈STATS_KS_TEST関数〉

235 集合中の最も出現頻度の高い値を求める〈STATS_MODE関数〉

236 マン・ホイットニー検定を使用して2つの標本をテストする〈STATS_MW_TEST関数〉

237 一元配置分散分析を行う〈STATS_ONE_WAY_ANOVA関数〉

238 1標本t検定を行う〈STATS_T_TEST_ONE関数〉

239 2標本t検定を行う〈STATS_T_TEST_PAIRED関数〉

240 同じ分散をもつ独立した2つのグループのt検定を行う〈STATS_T_TEST_INDEP関数〉

241 異なる分散をもつ独立した2つのグループのt検定を行う〈STATS_T_TEST_INDEPU関数〉

242 ウィルコクソンの符号順位検定を行う〈STATS_WSR_TEST関数〉

第7章 分析関数の極意

243 ウィンドウ内で平均を求める〈AVG関数〉

244 ウィンドウ内でNULLを0と見なして平均値を求める〈AVG関数、NVL関数〉

245 ウィンドウ内で件数を求める〈COUNT関数〉

246 ウィンドウ内で最大値を求める〈MAX関数〉

247 ウィンドウ内で最小値を求める〈MIN関数〉

248 ウィンドウ内で集計値を求める〈SUM関数〉

249 ウィンドウ内で標準偏差を求める〈STDDEV関数〉

250 ウィンドウ内で母集団標準偏差を求める〈STDDEV_POP関数〉

251 ウィンドウ内で累積標準偏差を求める〈STDDEV_SAMP関数〉

252 ウィンドウ内で分散を求める〈VARIANCE関数〉

253 ウィンドウ内で母集団分散を求める〈VAR_POP関数〉

254 ウィンドウ内で累積分散を求める〈VAR_SAMP関数〉

255 ウィンドウ内で母集団共分散を求める〈COVAR_POP関数〉

256 ウィンドウ内で共分散を求める〈COVAR_SAMP関数〉

257 ウィンドウ内で相関係数を求める〈CORR関数〉

258 ウィンドウ内で累積分布値を求める〈CUME_DIST関数〉

259 ウィンドウ内でランク付けする(1)〈RANK関数〉

260 ウィンドウ内でランク付けする(2)〈DENSE_RANK関数〉

261 ウィンドウ内でソート付けした場合の最初の行を操作した集計値を求める〈FIRST関数〉

262 ウィンドウ内でソート付けした場合の最後の行を操作した集計値を求める〈LAST関数〉

263 ウィンドウ内でソートした場合の最初の値を求める〈FIRST_VALUE関数〉

264 ウィンドウ内でソートした場合の最後の値を求める〈LAST_VALUE関数〉

265 ウィンドウ内で問合せ結果の1行前のデータを求める〈LAG関数〉

266 ウィンドウ内で問合せ結果の1行後のデータを求める〈LEAD関数〉

267 問合せ結果を指定したパケットに分割して番号を付与する〈NTILE関数〉

268 ウィンドウ内でパーセントランクを求める〈PERCENT_RANK(分析)関数〉

269 ウィンドウ内で連続分散モデルのパーセンタイルを求める〈PERCENTILE_CONT関数〉

270 ウィンドウ内で不連続分散モデルのパーセンタイルを求める〈PERCENTILE_DISC関数〉

271 ウィンドウ内でグループ内の合計値との比率を求める〈RATIO_TO_REPORT関数〉

272 ウィンドウ内でリグレッション直線の傾きを求める〈REGR_SLOPE関数〉

273 ウィンドウ内でリグレッション直線の切片を求める〈REGR_INTERCEPT関数〉

274 ウィンドウ内でリグレッション直線に使用するNULL以外のデータ数を求める〈REGR_COUNT関数〉

275 ウィンドウ内でリグレッション直線の確定係数を求める〈REGR_R2関数〉

276 ウィンドウ内でリグレッション直線の独立変数の平均を求める〈REGR_AVRX関数〉

277 ウィンドウ内でリグレッション直線の従属変数の平均を求める〈REGR_AVGY関数〉

278 ウィンドウ内でリグレッション直線の独立変数に対する統計値を求める〈REGR_SXX関数〉

279 ウィンドウ内でリグレッション直線の従属変数に対する統計値を求める〈REGR_SYY関数〉

280 ウィンドウ内でリグレッション直線の独立変数/従属変数に対する統計値を求める〈REGR_SXY関数〉

281 ウィンドウ内の問合せ結果に対してグループ内で順番を付ける〈ROW_NUMBER関数〉

282 ウィンドウ内でグループごとに先頭n件を検索する〈ROW_NUMBER関数〉

283 ウィンドウ内のグループごとにx件目からy件目を検索する〈ROW_NUMBER関数〉

第8章 オブジェクト参照関数の極意

284 オブジェクトインスタンスのREF値を求める〈REF関数〉

285 オブジェクト表/ビューに対応するオブジェクトインスタンスを求める〈VALUE関数〉

286 REF値に対応するオブジェクインスタンスを求める〈DEREF関数〉

287 REF値を16進数の文字列にする〈REFTOHEX関数〉

288 オブジェクト表/ビューの行に対応するREF値を求める〈MAKE_REF関数〉

第9章 収集関数の極意

289 ネストされた表内の要素数を求める〈CARDINALITY関数〉

290 任意のデータ型からネストされた表を作成する〈COLLECT関数〉

291 ネストされた表から空以外のサブ多重集合を求める〈POWERMULTISET関数〉

292 指定したカーディナリティを持つネストされた表から空以外のサブ多重集合を求める〈POWERMULTISET_BY_CARDINALITY関数〉

293 重複を排除してネストされた表を単一の表にする〈SET関数〉

第10章 モデル関数の極意

294 行間計算を行う〈CV関数〉

295 行間計算で反復を使用する〈ITERATION_NUMBER関数〉

296 行間計算でNULLのデータを好きな値に置き換えて扱う〈PRESENTNNV関数〉

297 行間計算で存在しない行を好きな値に置き換えて扱う〈PRESENTV関数〉

298 行間計算で反復を使用する際に/セルの値を用いた反復条件を指定する〈PREVIOUS関数〉

第11章 ユーザー定義の関数の極意

299 数値の素数を判定する〈ユーザー定義関数〉

300 数値の階乗を計算する〈ユーザー定義関数〉

301 文字列を反転する〈ユーザー定義関数〉

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