Oracle逆引き大全500の極意 DB管理編

概 要

本書は、Oracleデータベース管理にたずさわっている方やOracleMasterを受験される方を対象に現場で役立つテクニックを満載した解説書です。データベース管理の基本から応用テクニックまでを網羅しているだけでなく、データベース構築の仕方を構成オブジェクトの意味から解説しています。Oracle9iと最新のOracle10gだけでなく過去バージョンにもWindowsとUNIXで対応。

著者 株式会社ブリリアント・スタッフ
価格 本体2600円(税別)
ISBN 4-7980-0866-4
発売日 2004/09/07
判型 A5
色数 2色
ページ数 432
CD/DVD
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
購入 アマゾンで購入する

※リンク先によっては、販売ページが用意されていないことがあります。 あらかじめご了承ください。

新しいウィンドウで開く 書籍購入のご案内

サポート

サポート情報は以下からご参照下さい。

サポート情報へのリンク

目次

第1章 DB構築編 

<Oracle DBの基本概念> 

001 Oracleの基本構成

002 Oracleのインスタンスの構成

003 Oracleのデータベースの構成

004 Oracleのプロセス構成

005 Oracleのメモリ構成

006 Oracleのデータファイルの構造

007 SIDとデータベース名の違い

008 Oracleで必要な環境変数

009 ディクショナリとは

010 動的パフォーマンス・ビューとは

011 初期化パラメータとは

<DB構築・起動・停止> 

012 DBを作成する前に最低限決めないといけないこと

013 基本的なDBの作成方法

014 SQLスクリプトでDBを構築(Windows編)

015 SQLスクリプトでDBを構築(UNIX/Linux編)

016 複数のDBを構築する際の注意点

017 OMFを利用したDBの構築

018 DB名を変更する

019 デフォルト一時表領域を設定する

020 インスタンス(DB)を起動する

021 DBを読み取り専用でオープンする

022 特定ユーザーのみアクセスできる形でDBをオープンする

023 インスタンスを停止する

024 SHUTDOWN ABORTに問題はあるか

025 DBを一時停止/再開する

026 DBを静止する

027 マシン起動時にDBを自動起動する(Windows編)

028 マシン起動時にDBを自動起動する(UNIX/Linux編)

029 マシン停止時にDBを自動停止する(Windows編)

030 マシン停止時にDBを自動停止する(UNIX/Linux編)

031 DBを削除する(Oracle9i Windows編)

032 DBを削除する(Oracle9i UNIX/Linux編)

033 DBを削除する(Oracle10g編)

<初期化パラメータ・ファイルの管理> 

034 初期化パラメータ・ファイルの種類

035 pfileの内容をspfileに反映させる

036 spfileの内容をpfileに反映させる

037 pfileの編集

038 spfileの編集

039 デフォルト名称でないpfileを利用する

040 デフォルト名称でないspfileを利用する

041 現セッションのみパラメータを変更する

042 動的パフォーマンス・ビューによる初期化パラメータの設定確認

043 SQL*Plusによる初期化パラメータの設定確認

<制御ファイルの管理> 

044 制御ファイルに格納される情報

045 CREATE DATABASE文で制御ファイルを作成する

046 CREATE CONTROLEFILE文で制御ファイルを作成する

047 制御ファイルを追加、ファイル名変更する

048 制御ファイルが壊れるとどうなるか

049 OMFを使った制御ファイルの作成

050 制御ファイルに関するディクショナリ

<REDOログ・ファイルの管理> 

051 REDOログ・ファイルを作成する

052 グループを追加する

053 メンバーを追加する

054 グループを削除する

055 メンバーを削除する

056 REDOログ・ファイルの大きさや名前を変更する

057 現行のREDOログ・ファイルを切り替える

058 OMFを使ったREDOログ・ファイルの作成

059 REDOログ・ファイルが壊れるとどうなるか

060 REDOログ・ファイルに関するディクショナリ

<キャラクタ・セット> 

061 データベース・キャラクタ・セットとNLS_LANGの違い

062 NLS_LANGの構成

063 日本語をサポートするキャラクタ・セット

064 キャラクタ・セットを決める観点

065 データベース・キャラクタ・セットを変更する

066 ナショナル・キャラクタ・セットとは

067 LANGUAGEの設定で決まること

068 TERRITORYの設定で決まること

069 キャラクタ・セットに関するディクショナリ

<その他> 

070 リソース制限をする

071 オブジェクトの命名規則

072 日本語オブジェクト名の利用の是非

073 オブジェクトのCREATE文を取り出す

074 バージョンの確認

075 ORA-XXXXXエラーを調べる

076 データベースの各種上限

077 Oracleが出力するログ・ファイル

078 データファイルの破損を検出する

079 共有プールをクリアする

080 バッファ・キャッシュをクリアする

081 ORA-00439の対処

082 ORA-00600の対処

第2章 表領域管理編 

<表領域の基本管理> 

083 表領域とは

084 通常構成で作成すべき表領域

085 表領域のエクステント管理と使い分け

086 ローカル管理表領域のエクステント確保と使い分け

087 表領域の空き領域管理方法と使い分け

088 ディクショナリ管理表領域の基本的な作成

089 ローカル管理表領域の基本的な作成

090 OMFを使った表領域の作成

091 DEFAULT STORAGE句とは

092 表領域を自動拡張する

093 表領域を手動拡張する(1)

094 表領域を手動拡張する(2)

095 表領域を縮小する

096 表領域を読み取り専用にする

097 表領域を削除する

098 表領域を削除する際にデータファイルも消す

099 表領域のデータファイルを移動する(1)

100 表領域のデータファイルを移動する(2)

101 表領域を別のDBに移動する

102 空きエクステントを結合する(手動)

103 空きエクステントを結合する(自動)

104 ディクショナリ管理表領域をローカル管理に変更

105 ローカル管理表領域をディクショナリ管理に変更

106 表領域を再編成する

107 表領域に関するディクショナリ

<SYSTEM表領域/SYSAUX表領域> 

108 システム表領域とは

109 SYSAUX表領域とは

110 システム表領域にオブジェクトを作ってはいけない理由は

111 システム表領域をローカル管理にする

<UNDO表領域> 

112 UNDO表領域とは

113 UNDO表領域の管理タイプ

114 ロールバック・セグメントを作成する

115 ロールバック・セグメントを変更する

116 ロールバック・セグメントを縮小する

117 ロールバック・セグメントを削除する

118 ロールバック・セグメントの数に関する指針

119 ORA-01555の対処方法

120 UNDO情報の保存期間を設定する

121 手動UNDO管理に関するディクショナリ

122 自動UNDO管理に関するディクショナリ

<一時表領域> 

123 一時表領域とは

124 一時セグメントを利用する処理

125 デフォルト一時表領域

126 一時表領域のタイプ

127 一時表領域に関するディクショナリ

第3章 ユーザー・セキュリティ管理編 

<ユーザー> 

128 ユーザーの作成

129 ユーザーの変更

130 ユーザーの削除

131 ユーザー名の変更

132 パスワードの変更

133 パスワードに有効期限を付ける

134 パスワードに規則を付ける

135 アカウントをロックする

136 ユーザーの使用領域を制限する

137 SYSユーザーとは

138 SYSTEMユーザーとは

139 DB作成時に作られるユーザー

140 「/」ユーザーとは

141 ユーザーに関するディクショナリ

142 スキーマとは

143 スキーマを一時的に変更する

<権限・ロール> 

144 権限とは

145 Oracleで用意されているシステム権限

146 Oracleで用意されているオブジェクト権限

147 権限を付与する

148 権限を剥奪する

149 ロールとは

150 Oracleが用意しているロール

151 ロールを作成する

152 ロールを削除する

153 ロールに権限を追加する

154 ロールから権限を削除する

155 ロールを付与する

156 ロールを剥奪する

157 付与したシステム権限、ロールを再付与できるようにする

158 付与したオブジェクト権限を再付与できるようにする

159 ロールにパスワードを付ける

160 デフォルトのロールを設定する

161 ロールを付与しているのにエラーになる場合の対処

162 SYSDBA権限でできること

163 SYSOPER権限でできること

164 ディクショナリにアクセスする権限

165 権限に関するディクショナリ

166 ロールに関するディクショナリ

<監査> 

167 AUDIT文による監査

168 ファイングレイン監査による監査(FGA)

169 トリガーによる監査

170 ログ・マイナーによる監査

171 必ず記録される監査

172 DBA監査

<その他セキュリティ> 

173 SQL*Plusではコマンドラインでログインしないこと

174 SQL*Plusで特定の操作をできなくする

175 Oracle Net Servicesの通信の暗号化

176 「connect / as sysdba」でもログインできない場合の対処

177 Oracleが作成するユーザーを削除する

178 格納データの暗号化(Oracle9i)

179 格納データの符号化(Oracle9i)

180 格納データの暗号化・符号化(Oracle10g)

第4章 テーブル管理編 

<データ型> 

181 固定長の文字列を格納するデータ型

182 可変長の文字列を格納するデータ型

183 数値を格納するデータ型

184 浮動小数を格納するデータ型

185 日付を格納するデータ型

186 タイム・ゾーンを意識した日付データ型

187 期間を格納するデータ型

188 ROWIDを格納するデータ型

189 小さなバイナリ・データを格納するデータ型

190 大きなバイナリ・データを格納するデータ型

191 大きなテキストデータを格納するデータ型

192 VBのVariant型に相当するデータ型

193 画像ファイルの格納に特化したデータ型

194 音声ファイルの格納に特化したデータ型

195 映像ファイルの格納に特化したデータ型

196 マルチメディアファイルの格納に特化したデータ型

197 XMLを格納するデータ型

198 URIを格納するデータ型

199 配列のデータ型

200 テーブル内テーブルのデータ型

201 ユーザー定義データ型を作成する

202 各データ型の実格納サイズを知る

203 データ型の変換を行う関数

204 列に関するディクショナリ

<テーブル> 

205 テーブルの基本的な作成

206 STORAGE句の指定内容

207 エクステントを異なるデータ・ファイルに配置する

208 テーブルの表領域を移動する

209 テーブル名を変更する

210 列名を変更する

211 列の桁数を変更する

212 列の属性を変更する

213 列を追加する

214 列を削除する

215 テーブルを削除する

216 テーブルを再編成する

217 テーブルのキャッシングの指定

218 テーブルのロギングの指定

219 オンラインでテーブル定義を変更する

220 空エクステントを開放する

221 ROWIDとは

222 行連鎖とは

223 行移行とは

224 高水位標とは

225 テーブルを圧縮する

226 テーブルを削除せずレコードをまとめて削除する

227 テーブルのデータをキャッシュに常駐させる

228 表に関するディクショナリ

<クラスタ・テーブル> 

229 クラスタ・テーブルとは

230 ハッシュ・クラスタとは

231 ソート済みハッシュ・クラスタとは

232 クラスタに関するディクショナリ

<索引構成表> 

233 索引構成表とは

234 索引構成表の作成

235 長いレコード長を索引構成表に効率よく収める

236 索引構成表にB-Tree索引を張る

237 索引構成表にBitmap索引を張る

238 索引構成表で実現できないこと

239 索引構成表に関するディクショナリ

240 UROWIDとは

<LOB記憶域> 

241 LOB記憶域とは

242 LOB記憶域の利用判断

243 LOB記憶域のキャッシングの指定

244 LOB記憶域の作成

245 RETENTION/PCTVERSIONとは

246 CHUNKとは

247 LOBテーブルに関するディクショナリ

<一時表・外部表> 

248 一時表とは

249 一時表の作成

250 一時表の存続期間の指定

251 外部表とは

252 外部表をテキストファイルから作成する

253 外部表をDataPumpのDMPファイルから作成する

254 外部表を別のテーブルから作成する

255 一時表に関するディクショナリ

256 外部表に関するディクショナリ

<パーティショニング> 

257 パーティショニングとは

258 パーティショニングの基本種類

259 サブ・パーティションの種類

260 レンジ・パーティションの作成

261 ハッシュ・パーティションの作成

262 リスト・パーティションの作成

263 レンジ/ハッシュ・コンポジット・パーティションの作成

264 レンジ/リスト・コンポジット・パーティションの作成

265 LOBテーブルのパーティショニング

266 レンジ・パーティションで上限を無制限にする

267 レンジ・パーティションで下限を設定する

268 リスト・パーティションで設定外の値を格納する

269 パーティショニング・キーの値の変更を可能にする

270 パーティション毎に設定を変えられるもの

271 パーティションとテーブルを変換する

272 パーティションを追加する

273 パーティションを削除する

274 パーティション単位のTRUNCATE

275 パーティション単位の圧縮

276 パーティションを分割する(レンジ、リスト)

277 パーティションを分割する(ハッシュ)

278 パーティションを統合する(レンジ、リスト)

279 パーティションを統合する(ハッシュ)

280 レンジ・パーティションのレンジを変更する

281 リスト・パーティションのリストを変更する

282 パーティション・プルニングとは

283 パーティション・ワイズ・ジョインとは

284 パーティションに関するディクショナリ

第5章 索引管理編 

<B-Tree索引> 

285 B-Tree索引とは

286 B-Tree索引の基本的な作成

287 PCTUSEDが指定できない理由

288 B-Tree索引を移動する

289 B-Tree索引を削除する

290 B-Tree索引を圧縮する

291 B-Tree索引を再編成する

292 B-Tree索引名を変更する

293 索引を使用不可にする

294 空きエクステントを開放する

295 「ORA-01450 キーが最大長(string)を超えました」エラーの対処

296 B-Tree索引をキャッシュに常駐させる

297 B-Tree索引に関するディクショナリ

<その他の索引> 

298 ビットマップ索引とは

299 ファンクション索引とは

300 逆キー索引とは

301 ドメイン索引とは

302 索引構成表の二次索引とは

<索引のパーティショニング> 

303 パーティショニングの基本種類

304 索引のパーティションのタイプ

305 ローカル索引とは

306 グローバル索引とは

307 プリフィックス索引とは

308 ノンプリフィックス索引とは

309 索引タイプの決め方

310 レンジ・パーティション索引の作成

311 ハッシュ・パーティション索引の作成

312 リスト・パーティション索引の作成

313 レンジ/ハッシュ・コンポジット・パーティション索引の作成

314 レンジ/リスト・コンポジット・パーティション索引の作成

315 パーティション・テーブルに変更を加えると索引はどうなるか

316 主キーの索引をパーティション化する

317 索引パーティションに関するディクショナリ

第6章 その他DBオブジェクト編 

<順序> 

318 順序とは

319 順序の作成

320 順序を削除する

321 順序番号をリセットする

322 順序が飛ぶのはどういう時か

323 順序に関するディクショナリ

<ストアド・プログラム> 

324 ストアド・プログラムとは

325 ストアド・プログラムの作成

326 ストアド・プログラムの削除

327 ストアド・プログラムをまとめてコンパイルする

328 ストアド・プログラムの依存性を確認する

329 ストアド・プログラムのソースを確認する

330 ストアド・プログラムのソースを隠蔽する

331 ストアド・プログラムの開発ツール(Oracle製品)

332 ストアド・プログラムの開発ツール(非Oracle製品)

333 ストアド・プログラムを定期的に実行

334 ストアド・プログラムをキャッシュに常駐させる

335 JAVAでストアド・プログラムを作成する

336 ストアド・プログラムに関するディクショナリ

<トリガー> 

337 トリガーとは

338 BEFOREトリガーとAFTERトリガーの違い

339 文トリガーと行トリガーの違い

340 トリガーのコンパイル

341 トリガーでできないこと

342 instead ofトリガーとは

343 トリガーの有効/無効を切り替える

344 ログイン・ログアウトの際にトリガーを起動する

345 トリガーのソースを確認する

346 トリガーで確実にログテーブルにログを書く

347 トリガーに関するディクショナリ

<制約> 

348 Oracleで利用できる制約

349 列制約と表制約

350 主キー制約を追加する

351 参照整合性制約を追加する

352 一意キー制約を追加する

353 NOT NULL制約を追加する

354 CHECK制約を追加する

355 複雑なCHECK制約の施行

356 制約のリネーム

357 参照整合性制約で連鎖削除を可能にする

358 制約を施行可能/不能にする

359 制約の削除

360 制約作成時に制約違反している行を特定する

361 大量更新に伴う制約チェックを高速化する

362 制約に関するディクショナリ

<その他> 

363 シノニムとは

364 パブリック・シノニムとは

365 ディレクトリとは

第7章 ネットワーク設定編 

<ネットワークに関する設定> 

366 ネットワーク接続に必要なソフト

367 ネットワーク設定に必要なファイル

368 複数インスタンス環境でローカル接続先になるインスタンス

369 Netで選べるプロトコル

370 TCP/IPを利用する際のlistener.ora基本設定

371 IPCを利用する際のlistener.oraの基本設定

372 BEQを利用する際のlistener.oraの基本設定

373 Named Pipesを利用する際のlistener.oraの基本設定

374 TCP/IPを利用する際のtnsnames.oraの基本設定

375 IPCを利用する際のtnsnames.oraの基本設定

376 BEQを利用する際のtnsnames.oraの基本設定

377 Named Pipesを利用する際のtnsnames.oraの基本設定

378 専用サーバー接続とマルチスレッド接続

379 マルチスレッド接続のための設定

380 listener.oraの静的構成と動的構成

381 listener.oraのチューニング

382 tnsnames.oraのチューニング

383 sqlnet.oraのチューニング

384 マルチスレッド接続のチューニング

385 データベース毎に専用のリスナーを立ち上げる

386 2枚のネットワーク・カードをリスニングする設定

387 通信速度の向上方法

388 接続可能な端末を制限する

<セッション> 

389 セッションの情報を見る

390 セッションで発行中のSQLを見る

391 ロックを獲得しているセッションとロック対象オブジェクトを知る

392 自セッションの情報を見る

393 他のセッションを強制切断する

第8章 バックアップ/リカバリ編 

<アーカイブ・ログ> 

394 アーカイブ・ログとは

395 アーカイブ・モードの確認(SQL*Plusコマンド)

396 アーカイブ・モードの確認(SQLコマンド)

397 アーカイブ・ログを複数箇所に出力する

398 アーカイブ・ログのファイル名の設定

399 アーカイブ・ログが出力されるタイミング

400 アーカイブ・ログを強制出力する

401 アーカイブ・ログを破棄できるタイミング

<バックアップ> 

402 オンライン・バックアップの取り方

403 バックアップ対象のファイルの探し方

404 オンライン・バックアップの取り方

405 制御ファイルのオンライン・バックアップ

406 init.oraのバックアップ

407 spfile.oraのバックアップ

408 読み取り専用表領域のバックアップ

409 テンポラリ・ファイルを使用した専用一時表領域のバックアップ

410 消していいバックアップ済みファイルは

411 バックアップを取得する頻度とタイミング

<リカバリ> 

412 SCNとは

413 完全リカバリと不完全リカバリ

414 DB停止状態からの完全リカバリ

415 DB起動状態からの完全リカバリ

416 ノーアーカイブログ・モードからのリカバリ

417 REDOログ・ファイルが失われた場合のリカバリ(壊れていないメンバーあり)

418 REDOログ・ファイルが失われた場合のリカバリ(全メンバーが壊れた場合)

419 制御ファイルが失われた場合のリカバリ(壊れていないファイルあり)

420 制御ファイルが失われた場合のリカバリ(すべて壊れた場合)

421 テンポラリ・ファイルを使用した専用一時表領域のリカバリ

422 一部の表領域を切り捨ててリカバリ

423 データファイルのパスを変えてリカバリ(DB停止状態から)

424 データファイルのパスを変えてリカバリ(DB起動状態から)

425 読み取り専用表領域のリカバリ

426 特定のテーブルを過去の状態に戻す

427 DROPしたテーブルを元に戻す

第9章 性能監視・改善編 

<Statspack> 

428 Statspackとは

429 Statspackのインストール

430 スナップショットを取得する

431 スナップショットを削除する

432 レポートを出力する

<パラメータチューニング> 

433 BITMAP_MERGE_AREA_SIZE

434 BUFFER_POOL_KEEP/RECYCLE

435 COMPATIBLE

436 CONTROL_FILES

437 CREATE_BITMAP_AREA_SIZE

438 CURSOR_SHARING

439 DB_BLOCK_BUFFERS

440 DB_(nK_)CACHE_SIZE

441 DB_FILE_MULTIBLOCK_READ_COUNT

442 DB_KEEP/RECYCLE_CACHE_SIZE

443 DB_WRITER_PROCESSES

444 DBWR_IO_SLAVES

445 DISK_ASYNCH_IO

446 FAST_START_IO_TARGET

447 FAST_START_MTTR_TARGET

448 HASH_AREA_SIZE

449 JAVA_POOL_SIZE

450 JOB_QUEUE_PROCESSES

451 LARGE_POOL_SIZE

452 LOCK_SGA

453 LOG_BUFFER

454 LOG_CHECKPOINT_INTERVAL

455 LOG_CHECKPOINT_TIMEOUT

456 OPEN_CURSORS

457 OPEN_LINKS

458 OPEN_LINKS_PER_INSTANCE

459 OPTIMIZER_FEATURES_ENABLE

460 OPTIMIZER_MAX_PERMUTATIONS

461 PGA_AGGREGATE_TARGET

462 PRE_PAGE_SGA

463 PROCESSES

464 READ_ONLY_OPEN_DELAYED

465 RECOVERY_PARALLELISM

466 SESSIONS

467 SESSION_CACHED_CURSORS

468 SESSION_MAX_OPEN_FILES

469 SGA_MAX_SIZE

470 SGA_TARGET

471 SHARED_POOL_RESERVED_SIZE

472 SHARD_POOL_SIZE

473 SORT_AREA_RETAINED_SIZE

474 SORT_AREA_SIZE

475 SQL_TRACE

476 TRANSACTIONS

477 UNDO_RETENTION

<アナライズ・実行計画> 

478 オプティマイザとは

479 指定可能なオプティマイザ・モード

480 ルールベース・オプティマイザの処理の順位

481 ANALYZEコマンドによる統計情報の取得

482 DBMS_STATSパッケージによる統計情報の取得

483 データの一部のみで統計情報を取得(ANALYZE)

484 データの一部のみで統計情報を取得(DBMS_STATS)

485 統計情報を削除する(ANALYZE)

486 統計情報を削除する(DBMS_STATS)

487 ヒストグラムを取得する(ANALYZE)

488 ヒストグラムを取得する(DBMS_STATS)

489 システム統計情報を取得する

490 システム統計情報を切り替える

491 SQL発行時に自動ANALYZEする

492 統計情報をExportする

493 統計情報をImportする

494 システム統計情報をExport/Importする

495 実行計画を強制的に決める

496 実行計画を確認する(1)

497 実行計画を確認する(2)

498 実行計画を確認する(3)

499 実行計画を確認する(4)

500 実行計画を確認する(5)

PR

秀和システム