Apache Struts逆引き大全 345の極意

概 要

本書は、JavaWebアプリケーションの開発フレームワークとして、人気のある「JakartaStruts」の目的別逆引きテクニック集です。バージョン(1.2.2)に対応し、簡単なJSP/サーブレットプログラミングができる方を対象に、Strutsを使ったアプリケーションを作成するうえで必要となる内容をTipsごとにまとめています。図版やサンプルを多く取り入れていますので、短時間でStrutsの豊富な機能を理解することができます。サンプルプログラムの入ったCD-ROM付き。

著者 坂田健二
価格 本体2400円(税別)
ISBN 4-7980-0957-1
発売日 2004/12/18
判型 A5
色数 2色
ページ数 500
CD/DVD Windows/Linux/UNIX
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
購入 アマゾンで購入する

※リンク先によっては、販売ページが用意されていないことがあります。 あらかじめご了承ください。

新しいウィンドウで開く 書籍購入のご案内

サポート

現在サポート情報はありません

目次

第1部●Strutsプログラミングの極意

第1章 Struts基本の極意

1.1 Strutsをはじめる前に

001 Apache Software Foundationとは

002 MVCモデルとは 18

003 フレームワークとは

004 JSP/サーブレットコンテナとは

005 Tomcatとは

006 Webアプリケーションの基本構成を理解する

007 Strutsとは

008 リクエストメソッドを理解する

009 リクエストメッセージの構成を理解する

010 レスポンスメッセージの構成を理解する

1.2 Strutsの環境構築

011 Java2 SDKをインストールする(Windows)

012 Tomcatをインストールする(Windows)

013 Strutsをインストールする(Windows)【1.1 Only】

014 Strutsをインストールする(Windows)【1.2 Only】

015 Java2 SDKをインストールする(Linux)

016 Tomcatをインストールする(Linux)

017 Strutsをインストールする(Linux)【1.1 Only】

018 Strutsをインストールする(Linux)【1.2 Only】

第2章 Strutsアプリケーションの極意

2.1 Strutsの構成と動作

019 Strutsの構成を理解する

020 Strutsの処理の流れを理解する

021 アクションフォームの構成を理解する

022 アクションクラスの構成を理解する

023 Struts設定ファイル(struts-config.xml)とは

024 アクションを定義する

025 アクションフォームを定義する

026 Strutsアプリケーションを起動する

027 コントローラを構成するコンポーネント

028 メッセージリソースファイルとは

2.2 Strutsアプリケーションの作成

029 Strutsアプリケーションを作成する

030 Struts設定ファイルを作成する

031 アクションフォームをコンパイルする

032 アクションクラスをコンパイルする

033 Strutsアプリケーションを起動するJSPページを作成する

034 結果を表示するJSPページを作成する

035 Strutsアプリケーションを実行する

036 WARファイルを作成する

第3章 アクションフォームの極意

3.1 アクションフォームの基本

037 アクションフォームにアクセスする

038 アクションフォームを初期化する(resetメソッド)

039 アクションフォームで日本語を扱う

3.2 プロパティへのアクセス

040 アクションフォームのget/setメソッドの制約を理解する

041 数値型のプロパティを定義する

042 論理型のプロパティを定義する

043 配列型のプロパティを定義する

044 プロパティの値を取得する

045 配列型のプロパティの値を取得する

046 リスト型のプロパティの値を取得する

047 マップ型のプロパティの値を取得する

048 ネストしたプロパティの値を取得する

3.3 DynaActionForm

049 DynaActionForm(ダイナアクションフォーム)とは

050 DynaActionFormの制約を理解する

051 DynaActionFormにアクセスする

052 DynaActionFormを初期化する

3.4 入力データの検証(validateメソッド)

053 validateメソッドを使って入力データを検証する

054 validateメソッドを呼び出すための定義を行う

055 validateメソッドを実装する

056 validateメソッドで生成したエラー情報を表示する

057 validateメソッドを実装したアプリケーションを作成する

058 エラーメッセージに可変文字列を挿入する

3.5 入力データの検証(Validator)

059 Validatorを使って入力データを検証する

060 Validatorの検証ルールを理解する

061 Validatorを使用するための定義を行う

062 Validatorを使用するアクションフォームを作成する

063 検証ルール適用ファイルを作成する

064 Validatorで生成されたエラー情報の表示

065 Validatorを使用したアプリケーションを作成する

066 検証エラー時のメッセージキーを変更する

067 エラーメッセージに可変文字列を挿入する(エレメント)

068 エラーメッセージに検証ルールの変数を挿入する

069 入力必須チェックを行う

070 条件付きの入力必須チェックを行う

071 入力項目の検証を行う【1.2 Only】

072 文字数のチェックを行う 127

073 byte型の範囲値かをチェックする

074 short型の範囲値かをチェックする

075 int型の範囲値かをチェックする

076 long型の範囲値かをチェックする

077 float型の範囲値かをチェックする

078 double型の範囲値かをチェックする

079 指定した範囲の値かをチェックする

080 指定した正規表現にマッチするかをチェックする

081 メールアドレスの形式かをチェックする

082 指定した日付パターンの形式かをチェックする

083 入力チェック用のJavaScriptを自動生成する

084 ValidatorFormとValidatorActionFormの相違点を理解する

085 Validatorとvalidateメソッドを併用する

第4章 アクションクラスの極意

4.1 例外処理

086 Strutsの例外処理の流れを理解する

087 例外発生時の例外後処理を作成する

088 例外発生時の遷移先を指定する

089 例外処理を定義する(エレメント)

090 例外後処理から遷移先ページのパスを取得・設定する

091 例外後処理からメッセージキーを取得・設定する

4.2 Commons-BeanUtils

092 Beanの型を意識せずにアクセスする(BeanUtils)

093 BeanUtilsを使用してBeanのプロパティを取得する

094 BeanUtilsを使用してBeanのプロパティを設定する

095 BeanUtilsを使用してBeanのプロパティをコピーする

4.3 TransactionToken

096 画面遷移を制御する

097 TransactionTokenを使ったプログラムを作成する

098 トークンを削除する

4.4 ディスパッチアクション

099 ディスパッチアクションのしくみを理解する

100 DispatchActionを使ったプログラムを作成する

101 LookupDispatchActionを使ったプログラムを作成する

102 MappingDispatchActionのしくみを理解する【1.2 Only】

103 MappingDispatchActionを使ったプログラムを作成する【1.2 Only】

4.5 その他

104 アクションクラスで生成したオブジェクトをJSPに渡す

105 アクションクラスにパラメータを渡す

106 sessionオブジェクトを取得する

第5章 Strus設定ファイルの極意

5.1 Struts設定ファイルのエレメント

107 Strut設定ファイル(struts-config.xml)の構成を理解する

108 データソースを定義する

109 アクションフォームを定義する

110 例外処理を定義する

111 グローバルフォワードを定義する

112 アクションを定義する

113 ワイルドカードマッピングの使用【1.2 Only】

114 コントローラを定義する

115 メッセージリソースを定義する

116 プラグインを定義する

117 エレメントのパラメータを定義する

118 複数のStruts設定ファイルを使用する

第6章 Strutsプログラミングの極意

6.1 国際化対応

119 Strutsの国際化対応

120 Strutsの国際化対応のしくみを理解する

121 国際化対応したメッセージリソースファイルを作成する

122 Localeを明示的に指定する

123 リソースバンドルを明示的に指定する

124 国際化対応したValidatorを作成する

125 国際化対応した画面定義(struts-tiles)を作成する

126 ブラウザの言語を設定する

127 国際化対応したStrutsタグライブラリ

6.2 ファイルアップロード

128 ファイルをアップロードする

129 アップロードされるファイルのサイズを制限する

130 アップロードされるファイルの一時領域を指定する

131 アップロードされるファイルの名前を取得する

132 アップロードされるファイルのサイズを取得する

133 アップロードされるファイルのコンテントタイプを取得する

6.3 モジュールの利用

134 モジュールを使用する

135 異なるモジュールのアクションを呼び出す

6.4 ロギング機能

136 ロギング機能を理解する

137 ログを出力する

138 ロギング機能の優先順位を理解する

139 使用するロギング機能を指定する(プロパティファイル)

140 使用するロギング機能を指定する(システムプロパティ)

141 commons-loggingとjava.util.loggingのログ出力レベルの対応

142 commons-loggingとLog4jのログ出力レベルの対応

143 java.util.loggingを利用する

144 ログ出力レベルを指定する(java.util.logging)

145 ログの出力先を指定する(java.util.logging)

146 コンソールにログを出力する(java.util.logging)

147 ファイルにログを出力する(java.util.logging)

148 ソケットにログを出力する(java.util.logging)

149 Log4jを利用する

150 SimpleLogを利用する

151 ログ出力レベルを指定する(SimpleLog)

152 現在日時をログ情報に付加する(SimpleLog)

6.5 その他

153 リクエストプロセッサをカスタマイズする

154 アクションサーブレットをカスタマイズする

155 プラグイン処理を作成する

156 プラグイン処理で初期化パラメータを取得する

157 アプリケーションの外部のページに遷移させる

158 アクションサーブレット経由でJSPページを起動する

159 <action>エレメントの情報を取得する

160 ModuleConfigインタフェースとは

161 ActionForwardクラスとは

162 エラー情報を保持する

163 アクションクラスで生成したエラーをスコープに設定する

164 メッセージを保持する

165 アクションクラスで生成したメッセージをスコープに設定する

166 アクションクラスで生成したメッセージをsessionスコープに設定する【1.2 Only】

167 Globalsクラスで定義されている定数

168 Actionクラスのperformメソッドの削除【1.2 Only】

169 GenericDataSourceクラスの削除【1.2 Only】

170 RequestUtilsクラスのメソッドの移動【1.2 Only】

171 Actionクラスのstatic変数の移動【1.2 Only】

172 ActionErrorクラスの非推奨【1.2 Only】

第2部●Strutsタグライブラリの極意

第7章 タグライブラリの極意

173 タグライブラリを理解する

174 タグライブラリの構成を理解する

175 タグライブラリで使用するファイルの関連を理解する

176 TLDの構成を理解する

177 カスタムタグに指定する属性を調べる

178 JSPページにカスタムタグを記述する

第8章 struts-htmlタグライブラリの極意

179 <html>タグを生成する(html:htmlタグ)

180 <form>タグを生成する(html:formタグ)

181 サブミットボタンを生成する(html:submitタグ)

182 キャンセルボタンを生成する(html:cancelタグ)

183 リセットボタンを生成する(html:resetタグ)

184 テキストフィールドを生成する(html:textタグ)

185 テキストエリアを生成する(html:textareaタグ)

186 パスワードフィールドを生成する(html:passwordタグ)

187 チェックボックスを生成する(html:checkboxタグ)

188 チェックボックスを生成する(hml:multiboxタグ)

189 ラジオボタンを生成する(html:radioタグ)

190 ラジオボタンを動的に生成する

191 セレクトボックスを生成する(html:select、html:optionタグ)

192 セレクトボックスの初期値を指定する(html:selectタグ)

193 メッセージリソースからセレクトボックスのラベルを生成する

194 複数選択可能なセレクトボックスを生成する(html:selectタグ)

195 セレクトボックスを動的に生成する

196 ハイパーリンクを生成する(html:linkタグ)

197 ハイパーリンクのクエリ文字列を生成する(html:linkタグ)

198 JavaScript内で遷移先ページを指定する(html:rewriteタグ)

199 <base>タグを生成する(html:baseタグ)

200 ボタンを生成する(html:buttonタグ)

201 画像ボタンを生成する(html:imageタグ)

202 <img>タグを生成する(html:imgタグ)

203 hidden(隠しフィールド)を生成する(html:hiddenタグ)

204 ファイルをアップロードするタグを生成する(html:fileタグ)

205 フレームを生成する(html:frameタグ)

206 Validatorの検証ロジックを生成する(html:javascriptタグ)

207 エラー情報を表示する(html:errorsタグ)

208 html:errorsタグのヘッダ・フッタを指定する

209 メッセージを表示する(html:messagesタグ)

第9章 struts-beanタグライブラリの極意

210 Beanをページで使用する変数として定義する(bean:defineタグ)

211 文字列からBeanを生成する(bean:defineタグ)

212 クッキーを取得する(bean:cookieタグ)

213 HTTPヘッダを取得する(bean:headerタグ)

214 リクエストパラメータを取得する(bean:parameterタグ)

215 JSPの暗黙オブジェクトを取得する(bean:pageタグ)

216 Strutsの内部オブジェクトを取得する(bean:strutsタグ)

217 ほかのコンテンツからの出力を取り込む(bean:includeタグ)

218 メッセージの出力(bean:messageタグ)

219 メッセージに可変文字列を埋め込む(bean:messageタグ)

220 Beanのプロパティを出力する(bean:writeタグ)

221 スコープに格納されたオブジェクトを出力する(bean:writeタグ)

222 スコープに格納されたBeanのプロパティを出力する(bean:writeタグ)

223 基本データ型のプロパティを出力する(bean:writeタグ)

224 配列、リスト、マップ、ネストしたプロパティを出力する (bean:writeタグ)

225 数値の書式を指定して出力する(bean:writeタグ)

226 日付の書式を指定して出力する(bean:writeタグ)

227 Beanが存在しない場合に例外を発生させない(bean:writeタグ)

228 リソースを取得する(bean:resourceタグ)

229 リソースの入力ストリームを取得する(bean:resourceタグ)

230 配列やコレクションの要素数を取得する(bean:sizeタグ)

第10章 struts-logicタグライブラリの極意

231 繰り返し処理を記述する(logic:iterateタグ)

232 繰り返し処理の条件を指定する(logic:iterateタグ)

233 条件分岐を記述する

234 null判定を行う

235 大小比較を行う

236 文字列のマッチングを行う

237 存在チェックを行う

238 メッセージリソースの存在チェックを行う

239 フォワードを行う(logic:forwardタグ)

240 指定したパスにリダイレクトを行う(logic:redirectタグ)

第11章 struts-nestedタグライブラリの極意

241 struts-nestedタグライブラリを使用する

242 struts-nestedの拡張タグ

243 Beanを明示的に指定する(nested:rootタグ)

244 ネストレベルを設定する(nested:nestタグ)

245 ネストレベルを出力する(nested:writeNestingタグ)

第12章 struts-tilesタグライブラリの極意

246 struts-tilesタグライブラリを使用する

247 画面定義ファイルで文字列を定義する

248 画面定義を継承する

249 画面定義を設定する(エレメント)

250 tile属性を定義する(エレメント)

251 複数のtile属性を定義する(エレメント)

252 <puList>エレメントにtile属性を追加する(エレメント)

253 <puList>エレメントにBeanを追加する(エレメント)

254 <puList>エレメントにメニュー項目を追加する (エレメント)

255 tile属性や画面定義を挿入する(tiles:insertタグ)

256 tile属性を追加する(tiles:putタグ)

257 putListにtile属性を追加する(tiles:addタグ)

258 複数のtile属性を定義する(tiles:putListタグ)

259 tile属性を変数として定義する(tiles:useAttributeタグ)

260 tile属性を取得する(tiles:getタグ)

261 tile属性の値を取得する(tiles:getAsStringタグ)

262 tile属性をBeanとして扱う(tiles:importAttributeタグ)

263 画面定義をBeanとして生成する(tiles:definitionタグ)

第3部●JSPプログラミングの極意

第13章 JSP基本の極意

264 JSPタグの種類

265 JSP実行時の動作を理解する

266 JSP式を記述する[<%= %>]

267 Javaコードを記述する[<% %>]

268 変数やメソッドを定義する[<%! %>]

269 JSPのコメントを記述する[<%-- --%>]

270 Javaのコメントを記述する

271 HTMLのコメントを記述する

272 レスポンスのコンテントタイプを指定する(contentType属性)

273 JSPページのエンコーディング方式を指定する(pageEncoding属性)

274 外部のクラスをインポートする(import属性)

275 JSPページの情報を定義する(info属性)

276 JSPページのスーパークラスを指定する(extends属性)

277 複数要求時に同時実行させない(isThreadSafe属性)

278 エラー表示用のJSPページを指定する(errorPage属性)

第14章 JSPプログラミングの極意

279 JSPで用意されている暗黙のオブジェクト

280 メッセージボディを出力する

281 別のページに転送する

282 日本語のリクエストメッセージを扱う

283 リクエスト行の情報を取得する

284 JSPページの初期化パラメータを取得する

285 セッションタイムアウト時間を取得する

286 セッションタイムアウト時間を設定する

287 セッションを無効にする

288 コンテキストの初期化パラメータを取得する

289 コンテナの情報を取得する

290 作業用ディレクトリを取得する

291 バッファリング機能を理解する

292 バッファサイズを取得する

293 バッファサイズを指定する

294 バッファサイズを越える出力をエラーとする

295 バッファの残量を取得する

296 バッファに溜まったデータをクリアする(clearBufferメソッド)

297 バッファに溜まったデータをクリアする(clearメソッド)

298 別のページに制御を移す

299 別のページを取り込む

300 スコープを理解する

301 requestスコープ内で情報を共有する

302 sessionスコープ内で情報を共有する

303 applicationスコープ内で情報を共有する

304 認証済みの情報を取得する

第4部●web.xml(配置記述子)の極意

第15章 web.xmlの極意

305 web.xml(配置記述子)の構成を理解する

306 アプリケーションの初期化パラメータを設定する

307 フィルタを定義する

308 フィルタクラスを作成する

309 サーブレットを定義する

310 JSPページを定義する

311 セッションタイムアウト時間を設定する

312 Welcomeページを定義する

313 エラーページを設定する

314 タグライブラリを定義する

315 Webリソースにアクセス権を設定する

316 認証方法を指定する

317 サーブレットやJSPページの初期化パラメータを設定する

318 ファイルの一覧を表示しないようにする

第5部●Jakartaプロジェクトの極意

第16章 Tomcatの極意

16.1 Tomcatの極意

319 Tomcatのディレクトリ構成を理解する

320 コンテキストを自動配置するには

321 サイトのルートディレクトリを設定する

322 基本認証機能を使用する

323 Webアプリケーションマネージャを使用する

324 Administrationツールを使用する

16.2 server.xml

325 server.xmlの構成を理解する

326 <Server>エレメントの設定

327 <Service>エレメントの設定

328 <Connector>エレメントの設定

329 <Engine>エレメントの設定

330 <Host>エレメントの設定

331 <Context>エレメントの設定

332 <Context>エレメントを分割して設定する

333 <Logger>エレメントの設定

334 <Realm>エレメントの設定

335 <Valve>エレメント(リモートアドレスフィルタ)

336 <Valve>エレメント(リモートホストフィルタ)

第17章 Log4jの極意

337 Log4jを使ってログを出力する

338 Loggerを設定する

339 AppenderとLayoutを設定する

340 コンソールへのログ出力

341 ファイルへのログ出力

342 ログのバックアップファイルを作成する(サイズ指定)

343 ログのバックアップファイルを作成する(日時指定)

344 固定フォーマットを使ってログを出力する

345 ユーザ独自のフォーマットを使ってログを出力する

PR

秀和システム