[増補改訂版] Perl/CGI逆引き大全 600の極意

概 要

本書は、初心者から中級者まで使えるPerlのプログラミングテクニックを満載したTips集の増補改訂版です。基本文法からアクセスカウンタ、掲示板、CGI、そしてデータベースにWebサービス、ブログ、オブジェクト指向など、Perlが活躍するあらゆる場面で使える実用的なテクニックを網羅。サンプルデータのダウンロードサービスつき。

著者 Web新撰組
価格 本体2500円(税別)
ISBN 4-7980-1077-4
発売日 2005/06/30
判型 A5
色数 2色
ページ数 944
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1部 スタンダード・プログラミングの極意

第1章 基本プログラミングの極意

1-1 基本

〈変数と演算子〉

001 四則演算の方法

002 変数を扱う 1(変数名)

003 変数を扱う 2(変数名)

004 ++$aと$a++の違いは

005 += -= *= .=の意味は

006 $|の意味は

007 $_の意味は

008 $$の意味は

009 $0の意味は

010 $[の意味は

011 @_の意味は

012 ARGVの意味は

013 @ARGVの意味は

014 @INCの意味は

015 STDIN、STDOUT、STDERRの意味は

016 $<の意味は

017 $(の意味は

018 配列の区切り文字を指定してprintする

019 条件式とは

020 !$name の意味は

021 ==、!=の意味は

022 <,>、<=,=>、<=>の意味は

023 eq、neの意味は

024 lt、le、gt、ge、cmpの意味は

025 型グロブとは

〈式〉

026 foreachの使い方

027 forの使い方

028 ファイルへデータを書き込む

029 ファイルを読み書きモードで開く

030 ファイルが存在するか調べる

031 ディレクトリが存在するか調べる

032 ファイル一覧に、ファイル、ディレクトリのマークを付ける

033 実行ファイルかどうか調べる

034 書き込み可能なファイルかどうか調べる

035 読み込み可能なファイルかどうか調べる

036 空のファイルかどうか調べる

037 式2 if(式1)とif(式1) { (式2) }の違い

038 式2 unless(式1)とunless(式1) { (式2) }の違い

039 式2 while(式1)とwhile(式1) { (式2) }の違い

040 式2 until(式1)とuntil(式1) { (式2) }の違い

041 nextとlastの違い

042 myとlocalの違い

1-2 プログラミング

〈データ編集〉

043 複数行に渡る文章を一気に表示させる

044 複数行に渡る文章を一気に変数に代入する

045 文章中の一部分を編集する

046 データファイル中の特定の行を編集する

047 配列の値を並べ替える

048 配列の値を数値で並べ替える

049 配列の値の数値を逆順に並べ替える

050 配列の値の文字列を逆順に並べ替える

051 CSVデータを特定のキーで並べ替える

052 配列から任意のデータを取り出す

053 splitされたデータから任意の場所の値を得る

054 ハッシュからすべてのキーを得る

055 ハッシュからすべての値を得る

056 ハッシュからキーと値を得る

057 ハッシュをソートして表示する

〈タイマ〉

058 指定した時間にプログラムを実行する 1

059 指定した時間にプログラムを実行する 2

〈ファイル、ディレクトリ〉

060 ファイルを削除する 1

061 ファイルを削除する 2

062 ディレクトリを消去する

063 ディレクトリを中身ごと消去する

064 ディレクトリを作成する

〈プログラム手法〉

065 ハッシュの値をキーごと消す

066 変数の値をクリアする

067 配列から重複する要素を取り去る

068 同じプログラムで動作を変える

069 複数のスカラ変数の値を一度に入れ替える

070 繰り返し(ループ)を終了させる

071 複数の条件を同時に指定する

072 && || と and or の違いは

073 ファイルサイズを得る

074 ファイルの最終更新日を得る

075 小数を四捨五入する 1

076 小数を四捨五入する 2

077 ファイルのユーザーを調べる

078 ファイルのグループを調べる

079 ユーザーIDからユーザー名を得る

080 グループIDからグループ名を得る

081 文字列を連結する

082 文字列の後に別の文字列を連結する

083 標準ライブラリ以外の場所にあるモジュールを利用する

084 複数の変数を同時に表示する

085 配列を逆順に並べ替える

086 配列の最後の要素を取る

087 配列の最後に要素を追加する

088 配列の最初の要素を取る

089 配列の先頭に要素を追加する

090 配列に値を代入する

091 配列に配列を代入する

092 ハッシュに値を代入する

1-3 Perlの特徴的な機能

〈リファレンス〉

093 リファレンスを使う 1(スカラ変数の場合)

094 リファレンスを使う 2(配列の場合)

095 リファレンスを使う 3(ハッシュの場合)

096 リファレンスを使う 4(その他)

097 無名ハッシュへのリファレンスを作成する

098 リファレンスの種類を調べる

099 配列の配列を作る 1 

100 配列の配列を作る 2 

101 無名配列へのリファレンスを作る

102 配列のハッシュを作る

103 配列へのリファレンスを使って値を参照する

104 ハッシュへのリファレンスを使って値を参照する

105 配列、ハッシュへのリファレンスを組み合わせて使う

〈ライブラリ〉

106 ライブラリを作る

107 ライブラリ内の変数を保護する

〈配列とハッシュ〉

108 ハッシュの1つのキーに対応する値を複数にする 1

109 ハッシュの1つのキーに対応する値を複数にする 2

110 多次元配列を作る

111 配列の個数を取り出す

112 配列を表示させる方法

113 ハッシュの個数を取り出す

114 ハッシュのうち、値を持つキーの個数を取り出す

115 配列をランダムに並べ替える

116 ファイルの行をランダムに並べ替える

〈Perlとモジュール〉

117 WindowsでPerlを使う

118 MacintoshでPerlを使う

119 モジュールを使う

120 モジュールをインストールする

121 モジュールをダウンロードする

122 Perlスクリプトの動作速度を計る 1

123 Perlスクリプトの動作速度を計る 2

124 ディレクトリ内のファイル名を得る

125 podとは

126 2つの数値の差を計算する

127 一時的にスクリプトを止める

128 ファイルの内容を比較する

129 ファイルをコピーする

130 整数計算を行う

131 任意の長さの整数計算を行う

132 任意の長さの小数計算を行う

133 別のホストからデータを得る

134 ファイルの内容を並べ替える

135 ファイルの内容を数字で並べ替える

136 大文字小文字を区別せずに並べ替える

137 ファイルがソート済かどうか調べる

138 複数のファイルを連結する

139 ファイル内の重複した行を1行にまとめる

140 ファイルを逆順に並べる

141 複数のファイルを同時に並べ替える

142 ソートキーの半角スペースを無視して並べ替える

143 ソートキーの位置を指定して並べ替える

144 OSに関係なく、ファイル操作を行う

145 ファイルパスを整える

146 多くのファイルを同時にオープンする

147 ディレクトリ間を移動する

148 現在のディレクトリを知る

149 相対パスを絶対パスに変換する

第2章 正規表現の極意

2-1 正規表現の基本

150 パターンマッチと正規表現とは

151 =~ と !~ の意味は

152 文字にマッチさせる 1

153 文字にマッチさせる 2

154 数字にマッチさせる

155 数字以外にマッチさせる

156 文字以外にマッチさせる 1

157 文字以外にマッチさせる 2

158 改行にマッチさせる

159 スペース、タブにマッチさせる

2-2 様々なパターン

160 文字列の先頭にマッチさせる

161 文字列の末尾にマッチさせる

162 複数のパターンを一度に書く

163 大文字、小文字の区別をせずにパターンマッチを行う

164 大文字、小文字の区別をせずに全文一致を確認する

165 .+[]などの文字をパターンマッチに使う 

166 マッチした文字列を得る

2-3 置換

167 マッチした文字列を別の文字列に変換する

168 マッチした文字列を式を使って変換する

第3章 CGIの極意

3-1 CGIの基本

〈フォームデータ〉

169 保存されたデータから選択リストを作成する

170 ユーザーのブラウザを判別する

171 ユーザーのOSを判別する

172 ふりがなをチェックする

173 ふりがなでデータを並べ換える

174 メールアドレスをチェックする

175 メールアドレスのドメイン名をチェックする

176 メールアドレスを厳密にチェックする

177 文中のURLをリンクに変換する

178 Excelで編集できる形式でログを保存する

179 Excelファイルを読み込む

180 ログデータを逆順に並べ替える

181 URLエンコードされた文字列をデコードする

182 文字列をURLエンコードする

183 フォームの入力項目をデコードする 1

184 フォームの入力項目をデコードする 2

185 暗号化パスワードを使う

186 メールアドレスで入会制限をする

187 あらかじめ入力されたフォームを表示する

188 あらかじめ選択されたリストを表示させる

〈HTML表示〉

189 EUCで書かれたスクリプトからSJISのHTMLを表示する

190 CGIへのリンクに値を渡す 1

191 CGIへのリンクに値を渡す 2

192 アクセスするごとに違う表示をさせる

193 時間によって違う表示をさせる

194 ファイルをサーバーにアップロードする

〈外部コマンドの利用〉

195 UNIXコマンドをCGIで利用する 1

196 UNIXコマンドをCGIで利用する 2

197 UNIXコマンドをCGIで利用する 3

198 UNIXコマンドをCGIで利用する 4

199 CGIを使ってatコマンドを利用する

〈ログの保護〉

200 テキストエリアから入力されたデータの改行を取る

201 ログファイルの数を数える 1

202 ログファイルの数を数える 2

203 空ファイルを作成する 1

204 空ファイルを作成する 2

205 ログファイルを完全にクリアする 1

206 ログファイルを完全にクリアする 2

207 エラーを表示させる

208 ログファイルを保護する 1

209 ログファイルを保護する 2

210 ログファイルを保護する 3

〈入力制限〉

211 HTMLタグの書き込みを禁止する 1

212 HTMLタグの書き込みを禁止する 2

213 特定のHTMLタグの書き込みのみを許可する

214 書き込み禁止語を設定する 1

215 書き込み禁止語を設定する 2

216 CGIのエラーを画面に表示する 1

217 CGIのエラーを画面に表示する 2

218 同じプログラムをCGIとSSI両方に利用する

219 ログファイルのサイズを変更する

220 一定文字数以上の書き込みを制限する

221 submitボタンの代わりに画像を使う

222 クリックした位置で別の動作をさせるボタンを作る

223 エラー時にファイルロックを解除する

224 データ二重送信を防ぐ

225 一定時間でリロードさせる

226 自動リロード時のデータ文字化けを防ぐ

227 禁止語の回数を設定する

228 ユーザーのIPアドレスを知る

229 IPアドレスで書き込みを制限する

230 IPアドレスでの書き込み制限をさらに厳密にする

231 禁止語チェックとIPアドレスチェックを併用する

232 自動作成されるIPアドレスファイルの禁止範囲を広範囲に設定する

3-2 中級テクニック

〈環境変数の取得〉

233 IPアドレスからホスト名を得る 1

234 IPアドレスからホスト名を得る 2

235 IPアドレスからホスト名を得る 3

236 ドメイン情報を得る 1

237 ドメイン情報を得る 2

238 ドメイン情報をCGIを使って得る

239 プロクシ経由の書き込みを禁止する

〈データ処理〉

240 CGIを使って画像を表示させる

241 SSIでプログラムの動作結果を得る

242 日本語コードを変換する 1

243 日本語コードを変換する 2

244 日本語コードを変換する 3

245 半角カタカナを全角カタカナに変換する 1

246 半角カタカナを全角カタカナに変換する 2

247 ファイルの内容を1行ずつ読み込んで処理を行う

248 改行コードを消す 1

249 改行コードを消す 2

250 CSVファイルを作成する

251 CSVファイルのデータを処理する

252 CSVファイルのデータを保護する 1

253 CSVファイルのデータを保護する 2

254 郵便番号の入力ミスを防ぐ

255 電話番号の入力ミスを防ぐ

256 ファイルのパーミッションを変更する

257 ディレクトリのパーミッションを変更する

258 アップロードされたファイルを保護する

259 アップロードされたファイルを削除する

260 保護されたアップロードディレクトリを作る

261 ディレクトリ内のファイル一覧を得る

262 ディレクトリ内のファイル一覧から.と..を省く

263 フォームの入力を確認する

264 フォームからの数値入力を確認する

265 フォームからの小数の入力を確認する

266 フォームからの金額の入力を確認する

267 URLの入力を確認する

268 CSVファイル内のデータを検索する

269 CSVファイル内に完全に一致するデータを検索する

270 jcode.plで日本語コード変換を確実にする

271 Jcodeモジュールで日本語コード変換を確実にする

〈HTML表示〉

272 CGIからHTMLへジャンプする

273 CGIにアンカータグを付ける 1

274 CGIにアンカータグを付ける 2

275 CGIにフレームターゲットを指定する 1

276 CGIにフレームターゲットを指定する 2

277 CGIの結果を別画面に表示する

〈セキュリティ〉

278 CGIのデータファイルを保護する 1

279 CGIのデータファイルを保護する 2

280 CGIのデータファイルを保護する 3

281 CGIのデータファイルを保護する 4

282 許可された人だけが閲覧できるようにする 1

283 許可された人だけが閲覧できるようにする 2

〈データダウンロード〉

284 CGIデータを表計算ソフトで利用する 1(データ変換)

285 CGIデータを表計算ソフトで利用する 2(文字コード変換)

286 CGIデータを表計算ソフトで利用する 3(ダウンロード)

287 ファイルをダウンロードさせる

〈デザインに関するテクニック〉

288 CGIデザインを簡単に変更する 1

289 CGIデザインを簡単に変更する 2

290 CGIデザインを簡単に変更する 3

3-3 上級テクニック

〈CGIの動作〉

291 データのバックアップを作成する

292 telnetでCGIのバグを確認する

293 telnetでCGIに値を与える

294 telnet上でCGIを強制終了させる

295 HTMLファイルからタグを外す 1

296 HTMLファイルからタグを外す 2

297 telnetを使う 1(Windows)

298 telnetを使う 2(Macintosh)

299 telnetを使う 3(MacOS X)

300 SSHを使う 1(Windows)

301 SSHを使う 2(Macintosh)

302 telnetが使えないサーバーでPerlスクリプトを動かす

303 CGIの開発環境を作る

304 設定された環境変数一覧を見る

305 環境変数を簡単に扱う

306 CGIの実行ユーザー名を知る

307 CGIの実行グループ名を知る

308 サイト検索を行う

309 CGIでメールアドレスを表示させる

310 CGIの文字化けを防ぐ

3-4 モジュールの利用

〈様々なモジュール〉

311 特定のホストがネットワークに接続されているか調べる

312 pod文書をCGIで表示する

313 URLからページ名、ホスト名を得る

314 検索サイトから来た人の検索キーワードを得る

〈CGIモジュール〉

315 CGIモジュールを使ってHTMLヘッダを作成する

316 CGIから出力するHTMLに有効期限を付ける

317 CGIモジュールを使って<head>を作成する

318 CGIモジュールを使ってオートリロードCGIを作成する

319 CGIモジュールを使ってJavaScriptを埋め込む

320 CGIモジュールで表現できるHTMLタグ

321 CGIモジュールでHTMLを表示する

322 CGIモジュールでテーブルを表示する 1

323 CGIモジュールでテーブルを表示する 2

324 CGIモジュールでテーブルを表示する 3

325 CGIモジュールで画像を表示する

326 CGIモジュールでフォームを表示する

327 CGIモジュールでパスワード入力フィールドを表示する

328 CGIモジュールでラジオボタンを表示する

329 ラジオボタンをきれいに並べて表示する

330 ラジオボタンテーブルに見出しを付ける

331 CGIモジュールで選択フィールドを表示する

332 スクロールバー付きの選択フィールドを表示する

333 複数選択可能な選択フィールドを表示する

334 CGIモジュールでチェックボックスを表示する 1

335 CGIモジュールでチェックボックスを表示する 2

336 チェックボックスをグループ化する

337 チェックボックスをきれいに並べて表示する

338 チェックボックステーブルに見出しを付ける

339 CGIモジュールでボタンを表示する

340 CGIモジュールで画像ボタンを表示する

341 CGIモジュールでhiddenフィールドを表示する

342 CGIモジュールでテキストエリアを表示する

343 CGIモジュールでマルチパートフォームを表示する

344 CGIモジュールでファイルフィールドを表示する

345 フォームから送られたデータを保存する

346 CGIモジュールで$ENV{'HTTP_REFERER'}を得る

347 CGIモジュールで$ENV{'REMORE_ADDR'}を得る

348 CGIモジュールで$ENV{'REMORE_HOST'}を得る

第4章 掲示板・チャットの極意

4-1 機能アップのアイデア

349 フォーム入力に対して表示を変える

350 掲示板のデータを検索する

351 一定日後に書き込みを消す掲示板を作る 1

352 一定日後に書き込みを消す掲示板を作る 2

353 一定日後に書き込みを消す掲示板を作る 3

354 管理者だけが閲覧できる投稿ページを作る

355 投稿内容をチェックしてから表示する掲示板を作る

356 投稿内容に返事をした場合にのみ表示する掲示板を

357 対話ロボットを作る 1

358 対話ロボットを作る 2

4-2 掲示板作成のポイント

359 掲示板に「次のページ」ボタンを付ける

360 掲示板に「前のページ」ボタンを付ける

361 掲示板に「前のページ」「次のページ」ボタンを付ける

362 現在のページ番号を表示する

363 ページ番号リンクを表示する

364 掲示板の返信フォームを作る 1

365 掲示板の返信フォームを作る 2

366 掲示板の返信フォームの件名にRe:を付ける

367 単純なスレッドを作成する 1(データ作成)

368 単純なスレッドを作成する 2(データ表示)

369 単純なスレッドを作成する 3(返信フォーム)

370 複雑なスレッドを作成する 1(データ作成)

371 複雑なスレッドを作成する 2(データ表示)

372 複雑なスレッドを作成する 3(返信フォーム) 

4-3 チャット作成のポイント

373 チャットのタグ入力ミスからログを守る

374 リロード時間を選べるチャットを作る

375 表示件数を選べるチャットを作る

第2部 アドバンスト・プログラミングの極意

第5章 メール送信の極意

5-1 フォームメール

376 メールの件名を日本語にする 1

377 メールの件名を日本語にする 2

378 フォームメールを送信する 1

379 フォームメールを送信する 2

380 フォームメールを送信する 3

381 フォームメールを送信する 4

5-2 メール送信の活用法

382 自動返信メールを出す

383 添付ファイル付きメールを送信する

384 大勢の人に一斉に同じメールを送信する 1

385 大勢の人に一斉に同じメールを送信する 2

386 メールの件名をデコードする

387 MIME-Base64形式のファイルを復元する

388 メールから必要な部分を取り出す

389 メールの文面を整える

390 HTMLメールを送る

391 uuencode形式でエンコードする

392 uuencode形式のファイルをデコードする

393 MIME-Base64形式でエンコードする

394 MIME-Base64形式のファイルをデコードする

395 メールサーバーからメールをダウンロードする

396 ブラウザメールソフトを作る

第6章 クッキー操作の極意

6-1 クッキーの保存と読み込み

397 クッキー文字列の書式

398 CGIでクッキーを覚えさせる

399 HTMLでクッキーを覚えさせる

400 JavaScriptでクッキーを覚えさせる

401 クッキーの値をCGIで読み込む

402 クッキーの文字化けを防ぐ 1 

403 クッキーの文字化けを防ぐ 2

404 任意の値をクッキーに保存する

405 一定期間で消滅するクッキーを作る

6-2 CGI::Cookieモジュール

406 クッキーをセットする

407 CGI::Cookieを使ってクッキーを得る

408 CGI::Cookieを使って複数の値を クッキーにセットする

409 CGI::Cookieを使って複数の値をクッキーから得る

410 CGI::Cookieを使って複数のクッキーをセットする

6-3 CGIモジュール

411 CGIモジュールを使ってクッキーをセットする

412 CGIモジュールを使って複数のクッキーを同時セットする

第7章 日付・カレンダーの極意

7-1 日付に関する計算

413 現在の時間を取得する

414 08時04分のように時間を整形する

415 外国のサーバーで日本時間を表示させる

416 日付をtime値に変換する

417 一定日後の日付を計算する

418 フォームからの日付の入力を確認する 1

419 フォームからの日付の入力を確認する 2

420 フォームからの日付の入力を確認する 3

421 フォームからの時間の入力を確認する

422 うるう年を確認する

423 うるう年をチェックする

424 Date::Calcのインストール方法

425 日付が正しいかどうか確認する

426 期間(日数)を計算する

7-2 カレンダーの作成

427 カレンダーを表示させる

428 CGIでカレンダーを表示させる

429 カレンダーを日本語で表示させる

430 Date::Calcを使わずにカレンダーを表示させる

431 カレンダーに休日を表示させる

432 1年分のカレンダーを表示させる

7-3 モジュールを使った日付・カレンダー

〈日付の整形〉

433 日付を自由に整形する

434 time値を 曜日 月 日 時:分:秒 年のフォーマットに整形する

435 time値を●年●月●日に整形する

436 時間表示を00:00:00に整形する

437 時間表示にAM/PMを付ける

〈画像作成〉

438 デジタル時計を表示させる 1

439 デジタル時計を表示させる 2

440 カレンダー画像を作成する

441 日本語のカレンダー画像を作成する

第8章 アクセスカウンター・アクセスログの極意

8-1 アクセスカウンターの基本

〈SSIアクセスカウンター〉

442 SSIアクセスカウンターを作る

443 画像を表示するSSIアクセスカウンターを作る

444 SSIアクセスカウンターの表示桁数を変える

〈CGIアクセスカウンター〉

445 CGIアクセスカウンターを作る

446 1枚画像のCGIアクセスカウンターを作る

447 CGIアクセスカウンターの桁数を自由に変える

448 CGIアクセスカウンターの画像を自由に変える

8-2 アクセスカウンターの利用

〈特定期間のアクセスを得る〉

449 1日ごとのアクセスカウンターを作る

450 1日前のアクセスカウンターを作る

451 今週のアクセスカウンターを作る

452 先週のアクセスカウンターを作る

453 今月のアクセスカウンターを作る

454 先月のアクセスカウンターを作る

455 リンク先のアクセスをカウントする

〈日本語表示〉

456 日本語でアクセスカウンターを表示させる

〈Apacheログの利用〉

457 Apacheのログからアクセスログを得る

458 Apacheのログから人気ページを得る

459 Apacheのログから人気CGIを得る

460 Apacheのログから1日のアクセス数を得る

第9章 画像操作の極意

9-1 GD

461 複数の画像を貼り合わせて1つの画像にする

462 画像を作成する

463 GDを使う

464 GDを使って線を描く

465 GDを使って四角を描く

466 GDを使って円を描く

467 円に内接する正三角形を描く

468 画像サイズを得る

9-2 Image::Magick

469 画像の大きさを得る

470 画像サイズを変更する

471 画像サイズを指定したパーセンテージで変更する

472 画像を左右反転させる

473 画像を上下反転させる

474 画像に枠を付ける 1

475 画像に枠を付ける 2

476 画像形式を変換する

477 CGIでImage::Magickを使う

9-3 文字を画像化する

478 GDを使って日本語を表示させる

479 GDで文字を回転させて表示する

480 フォーム入力の文字列を画像にする 1

481 フォーム入力の文字列を画像にする 2

第10章 グラフ作成の極意

10-1 折れ線グラフ

482 折れ線グラフを作る

483 折れ線グラフの高さを固定する

484 折れ線グラフに基準線を入れる

485 折れ線グラフに値を表示させる

10-2 棒グラフ

486 棒グラフを表示させる

487 棒グラフに色を着ける

488 立体棒グラフを作る

10-3 円グラフ

489 GDで円グラフを作る

第11章 データベースの極意

11-1 簡易データベース

〈DBM〉

490 郵便番号から住所を検索する

491 DBMを使う

492 指定したDBMを使う 1

493 指定したDBMを使う 2

494 DBMのデータを確認する

〈Sprite.pm〉

495 SQLをSQLエンジンなしで利用する

496 Spriteを使ってデータを保存する

497 Spriteを使ってデータを検索する 1

498 Spriteを使ってデータを検索する 2

499 Spriteを使って特定のカラムだけを抽出する

500 Spriteを使ってデータファイルの内容を変更する

501 Spriteを使ってデータファイルの内容を消去する

11-2 データベースエンジンとの連携

〈DBI〉

502 データベースエンジンに接続する 1

503 データベースエンジンに接続する 2

504 DBIを使ってデータベースに接続する

505 DBIで利用可能なDBDドライバ名を得る

506 DBIで利用可能なデータソースを得る

507 DBIでデータベースにクエリーを渡す

508 DBIでデータベースを作成する

509 DBIでテーブルを作成する

510 DBIでテーブルに値を入れる

511 DBIでテーブルの値を得る

512 DBIでテーブルの値を並べ替えて表示する

513 DBIでテーブルの値を逆順に並べ替えて表示する

514 DBIでテーブルの値を検索する 1

515 DBIでテーブルの値を検索する 2

516 DBIでテーブルの値をあいまい検索する 1

517 DBIでテーブルの値をあいまい検索する 2

518 DBIで検索条件を複数付ける

519 DBIで必要なカラムだけを表示する

520 DBIで特定のデータを編集する

521 DBIですべてのデータを編集する

522 DBIで特定のデータを削除する

523 DBIですべてのデータを削除する

524 DBIでテーブルを削除する

525 DBIでデータベースを削除する

〈PostgreSQL〉

526 PgでPostgreSQLサーバーに接続する 1

527 PgでPostgreSQLサーバーに接続する 2

528 PgでPostgreSQLサーバーに接続する 3

529 Pgで接続中のデータベース情報を得る

530 データベースとの通信をトレースする

531 Pgで再接続を行う

532 Pgで接続ステータスを見る

533 Pgで接続エラーを見る

534 Pgで問い合わせを行う

535 Pgで問い合わせのステータスを見る

536 Pgで問い合わせ結果の行数とカラム数を得る

537 Pgで問い合わせ結果のフィールド名を得る

538 Pgでフィールド名からフィールド番号を得る

539 Pgで問い合わせのコマンドステータスを得る

540 Pgで最後に挿入したデータのoidを得る

541 Pgで削除された件数を得る

542 Pgで指定したタプル、フィールドの値を得る

543 Pgで指定したタプル、フィールドのサイズを得る

544 Pgの問い合わせ結果1行分のデータを得る

545 Pgでカーソルを使う

546 Pgの問い合わせ結果を表示する

547 Pgの問い合わせ結果をHTMLで表示する

548 Pgで複数のテーブルから同時に問い合わせる

549 Pgでテーブル名の別名を使う

550 Pgでテーブル結合に別名を使う

551 Pgで副問い合わせを行う

552 Pgを使って郵便番号データを保存する

553 Pgを使って郵便番号データを検索する

554 Pgを使ってCGIから郵便番号データを検索する

555 メールフォームに郵便番号検索を追加する

第12章 Webサービスの極意

12-1 XML

556 PerlからXMLを扱う 1

557 PerlからXMLを扱う 2

558 PerlからXMLを扱う 3

559 PerlからXMLを扱う 4

560 PerlからXMLを扱う 5

561 PerlからXMLを扱う 6

562 PerlからXMLを扱う 7

563 PerlからXMLを扱う 8

564 PerlからXMLを扱う 9

12-2 AmazonWebサービス

565 AmazonWebサービス 1 

566 AmazonWebサービス 2 

567 AmazonWebサービス 3

568 AmazonWebサービス 4 

569 AmazonWebサービス 5 

570 AmazonWebサービス 6 

12-3 その他のWebサービス

571 SOAPを利用する

572 GoogleAPI

573 XML-RPC 1 

574 XML-RPC 2 

第13章 ブログの極意

13-1 ブログの基本

575 ブログとは

13-2 RSS

576 RSSを作成する

577 異なるバージョンのRSSを作成する

578 RSSを解析する 1

579 RSSを解析する 2

580 掲示板データをRSSに変換する

13-3 Atom

581 Atomとは

582 AtoL Feedを解析する

583 AtomをRSSに変換する

13-4 TrackBack

584 TrackBack 1

585 TrackBack 2

13-5 便利な機能

586 アクセス解析

587 BlogPetを使う

588 AmazonWebServiceの検索結果をJavaScriptファイルに書き出す

589 Googleの検索結果をRSSに書き出す

590 RSSをJavaScriptに変換する

第14章 オブジェクト指向の極意

14-1 オブジェクト指向プログラミング

591 Perlでオブジェクト指向プログラミングをする

592 クラスを作成する 1

593 クラスを作成する 2 

594 クラスを作成する 3

595 クラスを作成する 4

596 クラスを作成する 5

597 クラスを作成する 6

598 クラスを作成する 7

599 クラスを作成する 8

600 クラスを作成する 9

COLUMN

Perl4と5の違い

読みやすいプログラムの書き方

UNIXとは

UNIXにはごみ箱がない

HTMLに使われる特別な記号

CGIとは

CGIプログラムに必要な知識

CGIとSSIの違いについて

フォームボタンの並べ方 1

フォームボタンの並べ方 2

SSI/execコマンド─cmd引数、cgi引数

コンテントヘッダ

時間は秒数で保存が便利

パーミッションについて

変数のスコープ

CGI開発に役立つツール

無限ループの罠

FTPの注意

データベース使用の利点

文字コードの種類

UTF8フラグとは

UTF8フラグの付いている文字の長さについて

use utf8って?

expat

XML::SimpleObjectインストール

PR

秀和システム