Eclipse3逆引き大全 400の極意

概 要

本書はJavaの統合開発環境であるEclipseについて400のTipsを収録した逆引き大全です。著者自身が経験した数々のJavaによる企業向け大プロジェクトの成功を元に、「開発者がいちばん知りたいEclipseの使いこなし」を詳説したリファレンスとなっています。Eclipse単体に限定せず、実際の現場でよく共用される「Struts」「Tomcat」「Ant」「JUnit」「CVSNT」などの連携にていての項目も多く掲載し、現場第一の実践的な構成となっています。付属CD-ROMにはEclipse3.0、J2SE1.4.2、Tomcat5.0他を収録。
Eclipseの関連書籍を、こちらで紹介

著者 坂田健二
価格 本体2400円(税別)
ISBN 4-7980-1093-6
発売日 2005/06/14
判型 A5
色数 2色
ページ数 496
CD/DVD Windows/Linux/UNIX
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1章 Eclipse基礎の極意 

1.1 Eclipseとは

001 Eclipseとは

002 プラグインとは

003 JDTとは

004 PDEとは

005 eclipse.orgのプロジェクト

006 Eclipseをインストールするには

007 Eclipseを起動するには

008 javadocを日本語で表示するには

009 Eclipseを終了するには

010 Eclipseが利用するJREを指定するには

011 ワークベンチとは

012 パースペクティブとは

1.2 Eclipseを使ったプログラム作成

013 Eclipseを使ってプログラムを作成するには

014 プログラムを作成するには(プロジェクトを作成するには)

015 プログラムを作成するには(クラスを作成するには)

016 プログラムを作成するには(Javaコードを編集するには)

017 プログラムを作成するには(クラスファイルの実行)

第2章 Eclipseの操作の極意 

2.1 パースペクティヴの操作

018 パースペクティブを開くには

019 パースペクティブを閉じるには

020 パースペクティブのレイアウトを変更するには

021 パースペクティブのレイアウト元に戻すには

022 パースペクティブの状態を保存するには

023 保存したパースペクティブを削除するには

024 パースペクティブを別ウィンドウとして開くには

025 メニューバーやツールバーの表示項目を変更するには

2.2 プロジェクトの操作

026 プロジェクトを作成するには

027 Javaプロジェクトを作成するには

028 プロジェクトを削除するには

029 プロジェクトを閉じるには

030 プロジェクトを開くには

031 プロジェクトを非表示にするには

032 閉じたプロジェクトを非表示にするには

033 プロジェクトをコピーするには

034 JARファイルを生成するには

035 Javaソースファイルを取り込むには

2.3 ビューの操作

036 ビューを開くには

037 ビューを閉じるには

038 ビューを素早く開くには(高速ビュー)

039 ナビゲータービューとは

040 コンソールビューとは

041 タスクビューとは

042 タスクを追加するには

043 タスクの表示内容をフィルタリングするには

044 タスクとリソースの関連付けを行うには

045 アウトラインビューとは

046 ブックマークビューとは

047 プロパティビューとは

048 問題ビューとは

049 javadocビューとは

050 パッケージ・エクスプローラービューとは

051 階層ビューとは

052 あるクラスの親クラスやインタフェースを階層表示するには

053 あるクラスのサブタイプを階層表示するには(型階層ビュー)

054 宣言ビューとは

2.4 エディターの操作

055 ファイルを開くには

056 ファイルを開くエディターを指定するには

057 クラスやインタフェースを指定してJavaソースファイルを開くには

058 ファイル名を指定してファイルを開くには 73

059 入力途中のコードの候補を表示するには(コンテンツ・アシスト)

060 アクセッサメソッドを自動生成するには

061 try~catch文を自動生成するには

062 Javaコメントを自動生成するには

063 コードをコメント化するには

064 不要なinport文を削除するには

065 メンバの定義順を並べかえるには

066 Javaコードをフォーマットするには

067 コードを折り畳んで表示するには

068 クイックDiff機能とは

069 フィールド名やメソッド名を指定してジャンプする

070 メソッドの内容を参照するには

071 型を指定してJavaエレメントを検索をするには

072 例外がスロー発生される可能性のある箇所を検索をするには

073 オーバーライド元のメソッドを表示するには

074 コードにブックマークを付加するには

075 キーボードショートカットを使って操作するには

076 文字コードを設定するには

077 行番号を表示するには

078 構文の色分けや書体を変更するには

079 開いているファイルを一覧表示するには

080 開けるファイル数を限定するには

081 In-Placeエディターとは

082 リファクタリングとは

083 エレメントの名前を変更するには

084 ローカル変数名を変更するには

085 フィールド名を変更するには

086 getter/setterメソッドを持つフィールド名を変更するには

087 メソッド名を変更するには

088 クラス名やインタフェース名を変更するには

089 パッケージ名を変更するには

090 Javaソースファイル名を変更するには

091 メソッドのシグニチャーを変更するには

092 エレメントを移動するには

093 Javaソースファイルやクラスをほかのパッケージに移動するには

094 インスタンスメソッドを移動するには

095 同じ内容のロジックをひとまとめにするには

096 同じ内容の定数をひとまとめにするには

097 メソッド内の式をメソッドのパラメータに変更するには

第3章 ビルドの極意 

3.1 ビルドの極意

098 Eclipseのビルド機能とは

099 ビルドの方法(自動/手動)を切り替えるには

100 手動でビルドを行うには

101 独自のビルドファイルを作成・実行するには

102 Antビューとは

103 Antビルドファイルの起動構成を作成するには

104 Antビルドファイルの起動構成を削除するには

105 [1 Antビルド]・[2 Antビルド]の違いは

106 build.xml以外のビルドファイルをAntエディターで開くには

107 独自のビルドファイルを追加するには

108 テンプレートの追加・編集・削除を行うには

109 コンソールの表示色を変更するには

110 ビルド時にほかのJARファイルのクラスを参照するには

第4章 デバッグの極意 

4.1 デバッガの極意

111 デバッグパースペクティブとは

112 デバッグビューとは

113 デバッガを起動するには

114 ブレークポイントとは

115 設定されたブレークポイントの一覧を表示するには

116 行にブレークポイントを設定するには

117 メソッドが呼ばれたタイミングで処理をいったん停止させるには

118 フィールドが参照されるタイミングで処理をいったん停止させるには

119 クラスがロードされたタイミングで処理をいったん停止させるには

120 例外がスローされたタイミングで処理をいったん停止させるには

121 ブレークポイントを一時的に無効にするには

122 すべてのブレークポイントを一時的に無効にするには

123 メソッドが終了したタイミングで処理をいったん停止するには

124 ブレークポイントに条件を指定するには

125 ブレークポイントを指定回数通過したときに処理をいったん中断させるには

126 変数ビューとは

127 変数の内容を参照するには

128 変数の内容を変更するには

129 デバッグの途中で値を参照するには

130 デバッグの途中でメソッドを適用するには(メソッドを使った参照)

131 変数の内容を更新するには(表示ビューの利用)

132 ステップ単位に実行するには

133 指定した行まで実行するには

134 デバッグの位置を戻すには

4.2 JUnitの極意

135 繰り返し使用するデバッグの起動構成を保管するには

136 JUnitとは

137 JUnitを使ったテストの概要

138 テストケースクラスとは

139 JUnitウィザードを使ってテストケースクラスを作成するには

140 テストケースクラスを実行するには

141 指定したテストメソッドだけを実行するには

142 複数のテストケースクラスをまとめて実行するには

143 JUnitテスト・スィートを再作成するには

144 例外を判定するテストメソッドを作成するには(failメソッド)

145 アサートメソッドとは

146 テストメソッド実行時の前処理を記述するには(setUpメソッド)

147 テストメソッド実行時の後処理を記述するには(tearDownメソッド)

第5章 チーム開発の極意 

5.1 チーム開発の極意

148 CVSとは

149 CVSNTをインストールするには

150 CVSNTの起動・停止を行うには

151 リポジトリーを作成するには

152 CVSのユーザを登録するには

153 CVSリポジトリー・エクスプローラーパースペクティブとは

154 リポジトリー・ロケーションの登録

155 リポジトリー・ロケーションの内容を確認するには

156 リポジトリー・ロケーションを使った接続

157 CVSを使った開発作業の流れを理解する

158 プロジェクトをインポートするには

159 モジュールを取り出す(チェックアウト)

160 Eclipse以外で作成したJavaプログラムをチェックアウトするには

161 CVSサーバの変更内容をローカルに反映する(update)

162 ローカル側で変更したリソースの表示

163 ローカルの変更内容をCVSサーバのリポジトリーに反映する(commit)

164 CVSのリポジトリーとローカルの差分をチェックするには(同期)

165 同期化ビューの表示をフィルタリングするには(同期)

166 ローカルとリモート側の差分を表示するには(比較エディター)

167 競合を解決するには

168 比較エディターで空白を無視するには

169 リソースが編集中かを確認するには

170 すべてのプロジェクトを監視/編集の対象に設定するには

171 編集中のファイルを以前の内容に戻すには(ローカル・ヒストリー)

172 編集中のファイルを前回の内容に戻すには(ローカル・ヒストリー)

173 リポジトリーの内容でローカルリソースを置換するには

174 削除したリソースを復元するには

175 バージョン・タグとは

176 ある時点のプロジェクトのスナップショットを取得する(バージョン・タグの作成)

177 バージョン・タグを取得した時点にプロジェクトを戻すには

178 ブランチ・タグとは

179 ブランチ・タグを作成するには

180 ブランチをローカルに取り込むには(ブランチのチェックアウト)

181 ブランチのバージョン番号

182 リソースの特定箇所を変更したユーザを調べるには

183 リソースのコミットされた履歴(リソース・ヒストリー)を確認するには

184 過去のリソースを参照するには(リソース・ヒストリー)

185 過去のリソースを比較エディターで開くには(リソース・ヒストリー)

186 ヒストリーの表示にフィルタをかけるには(リソース・ヒストリー)

187 リソースをCVSの管理対象から除くには(.cvsignore)

188 リソースをCVSの管理対象に加えるには(.cvsignore)

189 リソースをCVSの管理対象から除くには(グローバル設定)

190 リソースをCVSの管理対象に加えるには(グローバル設定)

191 CVSラベル装飾とは

192 CVSラベル装飾を表示しないようにするには

193 pserverとは

194 pserverの認証方式を理解する

195 pserverシステム認証を無効にするには

196 リポジトリー・ロケーション作成時に保管したパスワードを削除するには

197 ファイルの種別(テキストとバイナリー)を指定するには

5.2 CVSNTコマンドの極意

198 コマンドプロンプトからCVSサーバにアクセスするには

199 接続先のリポジトリーを指定するには

200 CVSNTの情報を表示するには(「-version」グローバルオプション)

201 CVSNTのバージョン情報を表示するには(versionサブコマンド)

202 CVSNTにユーザを登録するには(passwdサブコマンド)

203 CVSNTにログインするには(loginサブコマンド)

204 CVSNTからログアウトするには(logoutサブコマンド)

205 プロジェクトやファイルの状態を表示するには(statusサブコマンド)

206 履歴を表示するには(historyサブコマンド)

207 モジュールをチェックアウトするには(checkoutサブコマンド)

208 コミットを行うには(commitサブコマンド)

209 更新を行うには(updateサブコマンド)

第6章 プラグイン利用の極意 

6.1 プラグイン基本の極意

210 プラグインとは

211 プラグインの種類

212 Eclipseのプラグインを調べるには

213 インストールされているプラグインを調べるには

214 GEFとは

215 EMFとは

216 フィーチャーとは

217 インストールされているフィーチャーを調べるには

218 手動でプラグインをインストールするには

219 更新サイトを使ってプラグインをインストールするには

220 プラグインのインストール前の状態に戻すには

221 最新のプラグインをインストールするには

222 プラグインを別ディレクトリにインストール(保管)しておくには

223 プラグインをインストールした履歴を見るには

224 使用しなくなったプラグインを一時的に無効にするには

225 プロキシサーバを経由したソフトウェア更新を行うには

6.2 EclipseTomcatLauncherの極意

226 Eclipse Tomcat Launcherプラグインとは

227 Tomcatをインストールするには

228 Eclipse Tomcat Launcherプラグインをインストールするには

229 Tomcatを起動・停止するには

230 Tomcatプロジェクトを作成するには

231 JSPを作成するには

232 サーブレットを作成するには

233 WARファイルを作成するには

234 WebアプリケーションのURIを変更するには

235 コンテキストルートを変更するには

236 コンテキストを削除するには

237 削除されたコンテキストファイルを再作成するには

238 JSPをデバックするには

6.3 MyEclipseの極意

239 MyEclipseプラグインとは

240 MyEclipseをインストールするには

241 EclipseからTomcatを起動・停止するには

242 Strutsを使ったWebアプリケーションを作成するには

243 Webプロジェクトの作成

244 WebプロジェクトにStrutsを組み込むには

245 Strutsデザイナを表示するには

246 アクションフォームを作成するには

247 作成したJSPのプレビューを見るには

248 結果を表示するページを作成するには

249 アクションクラスを作成するには

250 入力用JSPの編集

251 結果を表示するJSPの編集

252 アクションフォームにvalidateメソッドを記述するには

253 アクションクラスを編集する

254 Webアプリケーションをデプロイするには

255 アクションフォームの定義内容を変更するには

256 Tomcatを実行モードで起動するには

257 Strutsとは

258 アクションフォームの概要を理解する

259 アクションクラスの概要を理解する

260 Struts設定ファイル(struts-config.xml)を理解する

261 Strutsアプリケーションを起動するには

262 フォームからの入力データの検証を行うには(validateメソッド)

6.4 Lombozプラグインの極意

263 Lombozプラグインとは

264 Lombozプラグインのインストール

265 J2EEプロジェクト(Webモジュール)を作成するには

266 JSPを作成するには

267 サーブレットを作成するには

268 サーバを起動するには

269 Tomcat起動時に発生するNullPointerExceptionを解消するには

270 サーバを停止するには

271 Webモジュールをデプロイするには

272 JSPエディターに行番号を表示するには

273 JSPをデバックするには

6.5 Visual Editorの極意

274 Visual Editorとは

275 Visual Editorのインストール

276 パレットを開くには

277 GUIアプリケーションを作成するには

278 シェルにウィジェットを配置するには

279 イベントコードを追加するには

280 VEエディターとJavaエディターを同じビューに表示するには

281 レイアウトをカスタマイズするには

6.6 Propertiesエディタの極意

282 Propertiesエディタープラグイン

6.7 EclipseUMLプラグインの極意

283 EclipseUMLプラグインとは

284 EclipseUMLプラグインをインストールするには

285 ユースケースダイアグラムを作成するには

286 ユースケースダイアグラムに他ファイルをリンクする

287 クラスダイアグラムを作成するには

288 パッケージを作成するには

289 クラスを作成するには

290 インタフェースを作成するには

291 メソッドを追加するには

292 属性(フィールド)を追加するには

293 コンストラクタを追加するには

294 作成したダイアグラムのソースコードを開く

295 クラス間の関連付けを行うには

296 多重度を指定するには

297 限定子を指定するには

6.8 Profilerプラグインの極意

298 汎化の関係を作成するには

299 プロファイラとは?(Eclipse Profiler)

300 スレッドごとの処理時間を見るには

301 メモリの使用量を確認するには

302 メソッド単位の詳細情報

303 メソッドの関連を図で表示するには

304 プロファイル対象のパッケージを指定するには

第7章 プラグイン開発の極意 

7.1 プラグイン開発・基本の極意

305 拡張ポイントとは

306 PDEとは

307 サンプルプラグインの作成手順

308 拡張ポイントとマニフェストファイルの関係を理解する

309 サンプルプラグインの作成(サンプルプラグインの動作を理解する)

310 サンプルプラグインの作成(マニフェストファイルを作成するには)

311 サンプルプラグインの作成(拡張ポイントに接続するには)

312 サンプルプラグインの作成(プラグインのクラスファイルを作成するには)

313 サンプルプラグインの作成(プラグインのJARファイルを生成するには)

314 サンプルプラグインの作成(プラグインのインストール)

7.2 プラグイン開発の極意

315 PDEを使ってプラグインを作成するには

316 プラグインプロジェクトを作成するには

317 拡張ポイントを設定するには

318 プラグインのクラスファイルを作成するには

319 プラグインを実行するには(ランタイム・ワークベンチ)

320 作成したプラグインを配布するには

321 マニフェスト・エディターとは

322 プラグイン・クラスとは

323 ビューにアクションを追加するには(viewActions)

324 拡張ポイントの追加方法(viewActions)

325 アクションのクラスファイルを作成するには(viewActions)

326 <viewContribution>エレメント(viewActions)

327 <action>エレメント(viewActions)

328 Eclipseのメニューバーにアクションを追加するには(actionSets)

329 拡張ポイントの追加方法(actionSets)

330 アクションのクラスファイルを作成するには(actionSets)

331 <actionSet>エレメント(actionSets)

332 <action>エレメント(actionSets)

333 ポップアップメニューにアクションを追加するには(popupMenus)

334 拡張ポイントの追加方法(popupMenus)

335 アクションのクラスファイルを作成するには(popupMenues)

336 <objectContribution>エレメント(popupMenus)

337 <action>エレメント(popupMenus)

338 エディターを作成するには(editors)

339 拡張ポイントの追加方法(editors)

340 エディターが利用するプラグインの定義(editors)

341 エディターのクラスファイルを作成するには(editors)

342 エディター用のメニューやアクション作成するには(editors)

343 <editor>エレメント(editors)

344 独自のパースペクティブを作成するには(perspectives)

345 拡張ポイントの追加方法(perspectives)

346 パースペクティヴのクラスファイルを作成するには(perspectives)

347 パースペクティブのレイアウトを設定するには(perspectives)

348 <perspective>エレメント(perspectives)

349 リソースへのアクセスを行うには

350 ワークスペース・ルートを取得するには

351 プロジェクトを作成するには

352 プロジェクトを削除するには

353 フォルダを作成するには

354 フォルダを削除するには

355 ファイルを作成するには

356 ファイルを削除するには

357 ファイルの文字コードを取得するには

358 コンテナのデフォルト文字コードを設定するには

7.3 SWTプログラミングの極意

359 SWTとは

360 SWTを使ったJavaアプリケーションを作成するには

361 SWTプログラミング

362 レイアウト・マネージャ

363 FillLayoutマネージャとは

364 RowLayoutマネージャとは

365 RowLayoutマネージャに配置するウィジェットの高さ・幅を指定するには

366 GridLayoutマネージャとは

367 GridLayoutマネージャに配置するウィジェットの高さ・幅を指定するには

368 GridLayoutマネージャに配置するウィジェットの配置位置を指定するには

369 GridLayoutマネージャのセルを結合するには

370 FormLayoutマネージャとは

371 親ウィジェット内の配置位置をパーセンテージで指定するには(FormLayout)

372 接続するウィジェットを明示的に指定するには(FormLayout)

373 カレントのDisplay(org.eclipse.swt.widgets.Display)を取得するには

374 ラベル(org.eclipse.swt.widgets.Label)を生成するには

375 ラベル(org.eclipse.swt.widgets.Label)に画像を貼り付けるには

376 ラベル(org.eclipse.swt.widgets.Label)のフォントを指定するには

377 ボタン(org.eclipse.swt.widgets.Button)を作成するには

378 テキストエリア(org.eclipse.swt.widgets.Text)を作成するには

379 リストボックス(org.eclipse.swt.widgets.List)を作成するには

380 コンボボックス(org.eclipse.swt.widgets.Combo)を作成するには

381 パスワードフィールドを作成するには

382 マウスイベントを取得するには

383 キーイベントを取得するには

384 フォーカスイベントを取得するには

385 IMEの入力モードを切り替えるには

7.4 JFaceプログラミングの極意

386 JFaceとは

387 JFaceを使ったJavaアプリケーションを作成するには

388 JFaceプログラミング

389 ウィンドウにウィジェットを作成するには

390 ウィンドウにメニューバーを作成するには

391 ウィンドウにツールバーを作成するには

392 ツールバーにコントロールを表示するには

393 ステータスバーにメッセージを表示するには

394 ステータスバーにエラーメッセージを表示するには

395 イメージを扱うには(ImageDescriptor)

396 メッセージダイアログ(MessageDialog)を表示するには

397 エラーダイアログ(ErrorDialog)を表示するには

398 テキスト入力可能なダイアログ(InputDialog)を表示するには

399 処理中のダイアログ(ProgressMonitor)を表示するには

400 独自のメッセージダイアログ(MessageDialog)を表示するには

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