Visual C++ .NET 逆引き大全 500の極意

概 要

本書はマイクロソフト社の.NET Frameworkに対応した「VisualC++.NET」の解説書です。.NET開発環境下での操作の実際を、C言語初心者には基礎的な文法から、中級者にはC++の新たなライブラリとWindowsプログラミングを中心に、自分のレベルに合わせて利用可能な、現場で役立つ500のテクニックを紹介します。サンプルデータダウンロードサービス付き。

著者 岩田宗之
価格 本体2500円(税別)
ISBN 4-7980-1096-0
発売日 2005/06/22
判型 A5
色数 2色
ページ数 718
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1章 Visual C++.NETに関する疑問

1-1 Visual C++.NETに関する疑問

001 Visual C++ .NETとは何ですか?

002 Visual C++ .NETで何ができますか?

003 Visual C++ .NETを習得するには何を覚える必要がありますか?

1-2 C++言語に関する疑問

004 C++言語とは何ですか?

005 C言語とどんな違いがありますか?

006 オブジェクト指向とは何ですか?

007 C(C++)言語はポインタが難しいと聞いたのですが?

008 Visual C++ .NETと標準C++は何が違いますか?

1-3 .NETに関する疑問

009 .NETとは何ですか?

010 どういう場合に.NETを使うべきでしょうか?

011 .NETはWindowsのどのバージョンで使えますか?

012 Visual C++とVisual C#やVisual Basic との違いは何ですか?

1-4 Visual Studioに関する疑問

013 Visual Studioとは何ですか?

014 Visual StudioとVisual C++とはどう違いますか?

015 .NET Framework SDK とは何ですか?

016 .NET 2002と.NET 2003とでは何が違いますか?

017 Visual Studioの各製品の違いは何ですか?

COLUMN Visual C++以外の開発環境 32

第2章 C言語の文法

2-1 プログラムの実行方法

018 Visual C++ .NETでの実行の仕方

019 .NET Framework SDKでの実行の仕方

020 コンパイルとリンク

2-2 式と文の基礎

021 C言語プログラムの構造を理解する

022 文(ステートメント)の書き方

023 コメントの書き方

024 データ型とは

025 変数とは

026 定数とは

027 式と演算子

028 ビット演算子を使う

029 代入演算子を使う

030 比較演算子と論理演算子を使う

031 特殊な演算子を使う

032 演算子の優先順位

2-3 制御文

033 ブロックとは

034 if文を使う

035 switch文を使う

036 while文を使う

037 for文を使う

038 breakとcontinue

2-4 データ型

039 数値型の種類

040 数値型の自動的な型変換

041 符号無し整数型

042 いろいろな定数の書き方

043 論理型とは

044 配列とは

045 配列を静的に初期化するには

046 列挙型とは

047 構造体とは

048 共用体とは

049 ポインタとは

050 構造体の相互参照と不完全型

051 文字列

052 型に別の名前を付けるには

053 変数を定数として宣言するには

054 値が最適化されないようにするには

055 値を別の型に変換するには

2-5 関数

056 関数とは

057 void型とは

058 関数の値を返すには

059 相互参照とプロトタイプ宣言

060 デフォルト引数を指定する

061 可変個引数の書き方

062 関数ポインタとは

063 関数の実行速度を上げるには(インライン化)

064 プログラムの起動時の実行のされ方

2-6 ポインタと配列あれこれ

065 参照とは

066 値渡しと参照渡しの違い

067 ポインタと配列の関係

068 二次元配列の宣言の仕方

069 newとdeleteの使い方

070 ポインタのポインタ

071 voidポインタとは

072 要素数を省略した配列

073 ヌルポインタを理解する

074 実体渡しとポインタ渡しの違い

075 複雑な型の書き方

2-7 プリプロセッサ

076 プリプロセッサとは

077 マクロを定義するには

078 複雑なマクロを定義するには

079 プログラムのある範囲を除外するには

080 他のファイルを取り込むには

081 マクロを取り消すには

082 コンパイルエラーを出すには

083 ファイル名や行番号を出力するには

084 #pragmaとは

2-8 ファイルとスコープと名前空間

085 分割コンパイルとは

086 ライブラリとは

087 ヘッダファイルを作る

088 ヘッダファイルを一度だけ読み込むようにするには

089 スコープとリンケージ

090 プログラムをモジュールに分割するには

091 名前空間とは

092 名前空間の定義方法

093 名前空間内の名前を使うには

094 名前空間に別名を付ける

095 無名名前空間とその使い途

2-9 書き方の約束

096 コーディング規約とは

097 名前の付け方

098 ハンガリアン記法とは

099 インデントの付け方

100 関数の長さはどのくらいがよいか

COLUMN 芸術的に読みにくいコード 146

第3章 オブジェクト指向

3-1 オブジェクト

101 オブジェクトとは

102 オブジェクトを作成/破棄するには

103 メンバへアクセスするには

104 オブジェクトをある範囲内でだけ使用するには

105 オブジェクトをコピーするには

106 関数の結果としてオブジェクトを返すには

107 メンバ関数のポインタを指定するには

3-2 クラス定義

108 クラスを定義するには

109 メンバ変数を定義するには

110 メンバ関数を定義するには

111 コンストラクタを定義するには

112 デストラクタを定義するには

113 インラインメンバ関数を定義するには

114 静的メンバとは

115 内部クラス

116 関数のオーバーロード

117 演算子をオーバーロードするには

118 代入演算子とコピーコンストラクタ

119 型変換を定義するには

3-3 アクセス制限

120 アクセス制限は何のためにするのか

121 アクセス制限をするには

122 特定のクラスや関数にアクセスを許すには

123 値が変わらないことを示すには

124 mutableとは

3-4 継承

125 クラスを継承するには

126 継承とアクセス制限

127 スーパークラスのコンストラクタを呼び出すには

128 スーパークラスのメンバにアクセスするには

129 仮想関数とは

130 抽象クラスと純粋仮想関数

131 インターフェースを宣言する

132 多重継承とは

133 菱形継承の問題点とその解決法

3-5 キャストとtypeid

134 キャストの危険性

135 動的キャストするには

136 静的キャストするには

137 値に付けらけれた定数宣言を取り除くには

138 制限を無視してポインタをキャストするには

139 型を調べるには

140 良いキャストと悪いキャスト

141 継承によるポインタキャストの問題

3-6 例外処理

142 例外処理とは

143 例外処理の記述方法

144 普通の文で発生する例外

145 例外を発生させるには

146 発生する例外を宣言するには

147 例外を定義するには

148 MFC例外処理のキャッチの仕方

3-7 テンプレート

149 テンプレートとは

150 関数テンプレートの書き方

151 クラステンプレートとは

152 テンプレートと分割コンパイル

153 テンプレートの実体宣言をする

154 テンプレートの特化

155 テンプレート引数に定数を使う

156 テンプレートの使いどころ(1)……スマートポインタ

157 テンプレートの使いどころ(2)……パラメータによるスイッチ

158 テンプレートの使いどころ(3)……ポリシー

3-8 オブジェクト指向設計

159 オブジェクト指向への発想の転換

160 クラスの設計

161 アクセサとは

162 メッセージの概念

163 継承はどのように設定するか

164 アクセス制限の基準

165 オブジェクトコンポジションとは

166 メタプログラミングとは

第4章 Visual Studio.NETの使い方

4-1 プログラムの作成

167 プロジェクトを作成する

168 ソリューションとプロジェクト

169 プロジェクトを素早く開くには

170 Visual Studioのメイン画面の使い方

171 ツールウィンドウの機能

172 必要なツールを消してしまったときは

173 オートコンプリートするには

174 単語の検索と置換

175 コメントアウトするには

176 アウトライン機能の使い方

177 ブックマークとは

178 タスク表示

179 ソリューションエクスプローラとクラスビューの見方

180 参照へジャンプする機能を有効にするには

181 ファイルを追加するには

182 メンバを追加するには

183 ファイルを削除するには

184 インデントを付けるには

4-2 ヘルプ

185 ヘルプを表示するには

186 現在の状況に応じたヘルプを表示するには

4-3 ビルドと実行

187 プログラムをビルドするには

188 エラーを修正するには

189 エラーの原因がわからないときは

190 警告メッセージ

191 プログラムを実行するには

192 実行形式ファイルを構築し直すには

193 コンパイルオプション

194 構成の設定方法

195 評価版などの別バージョンを作成するには

196 独自のファイルをビルドに加えるには

4-4 デバッガ

197 ブレークポイントを設定するには

198 変数の値が変わったときにブレークさせるには

199 ステップ実行するには

200 プログラムを実行/終了させるには

201 条件によってブレークするには

202 変数の現在の値を見るには

203 関数の呼び出し履歴を見るには

4-5 リソースエディタ

204 リソースとは

205 リソースを作成、消去するには

206 アクセラレータの編集

207 ビットマップの編集

208 ダイアログの編集

209 メニューの編集

210 HTMLの編集

211 文字列テーブルの編集

212 バージョン情報の編集

213 カスタムデータの編集

4-6 プロジェクト管理

214 複数のプロジェクトを持つソリューションを作成するには

215 他のプロジェクトのライブラリを参照するには

COLUMN コンピュータ用語を覚えるには 295

第5章 MFCプログラミング

5-1 MFCの基礎

216 MFCとは

217 標準的なアプリケーションの構造

218 ドキュメントとビューを理解する

219 1つのウィンドウで複数の文書を編集させるには

220 複合ドキュメント

5-2 MFCアプリケーションを作る

221 プロジェクトの作成

222 MFCアプリケーションの骨格

223 MFC特有の約束事

224 ドキュメントクラスの作成

225 ビュークラスの作成

226 ドキュメントのデータアクセス関数の作り方

227 ドキュメントテンプレートとは

228 関連するオブジェクトを取得するには

229 スクロールバーの付いたビューを作成する

230 テキストを入力するビューを作成する

231 Webブラウザを組み込む

232 フォーム形式のビューを作成する

233 ダイアログベースのアプリケーション

5-3 MFC汎用データ型

234 MFC文字列を使う

235 MFC文字列を関数の引数や返り値にするには

236 座標を扱うには

237 日付や時刻を扱うには

238 CObjectクラス

239 コレクションクラスの使い方

240 MFC配列を使う

241 リストを使う(リストと配列の使い分け)

242 マップを使う

5-4 ウィンドウ

243 ウィンドウとは

244 ウィンドウを作成/表示する

245 ウィンドウの状態やパラメータを取得/操作する

246 親ウィンドウや子ウィンドウを取得する

247 ウィンドウのスタイルを変更する

5-5 画面表示

248 ウィンドウの描画のためのコードを記述するには

249 描画の仕方

250 座標の設定方法

251 ペンとブラシの使い方

252 文字の表示

253 文字の大きさなどの情報を取得する

254 ビットマップを扱うには

255 ビットマップへの描画

5-6 メッセージ

256 Windowsのメッセージ機構

257 メッセージを処理するには

258 マウスやキーボードの入力を処理するには

259 ウィンドウに関するメッセージ

260 ウィンドウの再描画の仕組み

261 一定間隔で処理を実行するには

262 メニュー項目を追加するには

263 ツールバーを定義するには

264 メッセージを発生させるには

5-7 ダイアログ

265 メッセージボックスを表示する

266 ダイアログを表示するには

267 ダイアログを表示するには(モードレス)

268 コモンダイアログを表示する

269 カスタムダイアログの作成

270 ダイアログのデータを取得するには(DDX)

271 ダイアログに入力された値をチェックするには(DDV)

272 ダイアログバーの作成

273 プロパティシートの作成

274 DHTMLダイアログの作成

275 DHTMLダイアログのデータを取得するには

5-8 コントロール

276 コントロールとは

277 コントロールの状態を変更する

278 ボタンの使い方

279 テキストボックスの使い方

280 様々な形態の入力ボックス

281 画像や動画を表示するには

282 コンボボックスを使う

283 リストを表示するには

284 現在の進行状況を表示するには

285 タブを使うには

286 コントロールをサブクラス化するには

5-9 システム

287 起動や終了時に処理を実行するには

288 二重起動を避けるには

289 リソースを使う

290 レジストリを使う

291 クリップボードを使う

292 エクスプローラからファイルをドラッグして開けるようにする

5-10 デバッグ

293 処理中にデバッグメッセージを表示させる

294 引数などが正しいかどうかを確認する

295 オブジェクトの内容を表示する

296 メモリリークを検出する

5-11 マルチスレッド

297 スレッドとは

298 スレッドの作成

299 別スレッドの状況を画面に反映させるには

300 スレッドの同期

301 空き時間に処理を実行するには

5-12 ファイルと通信

302 ファイルを読み書きするには

303 オブジェクトの状態をファイルに読み書きするには

304 インターネット上のファイルを開くには

305 FTPサーバーと通信するには

306 ネットワーク経由で通信するには

307 ネットワーク経由で通信するには(サーバー側)

5-13 OLE

308 OLEとは

309 ドキュメントを埋め込むには

310 OLEサーバーを作成するには

311 OLEクリップボードを実装するには

312 ドラッグアンドドロップできるようにするには

5-14 ActiveXコントロールの使用

313 ダイアログにActiveXコントロールを表示する

314 ActiveXコントロールを操作する

5-15 データベース

315 データベースの種類

316 データベースに接続するアプリケーションを作るには

317 データベースの接続を設定/変更するには

318 データベースの内容を表示するには

319 レコードを移動するには

320 データベースの内容を操作するには

321 フィルタや並べ替えを設定するには

322 SQLを実行するには

323 列の名前や個数が動的に変わるレコードを使用するには

第6章 COMとATL

6-1 COMとATLの概要

324 COMとは

325 COMとインターフェース

326 COMの実行の仕組み

327 COMコンポーネントの識別方法

328 COMオブジェクトの標準的なインターフェース

329 COMのイベント処理

330 COMで使用できるデータ型

331 ATLライブラリを使うには

6-2 属性プログラミングとは

332 属性とは

333 属性の書き方

6-3 ATLの基本

334 ATLプロジェクトを作成する

335 クラスを追加するには

336 メソッドを追加するには

337 プロパティを追加するには

338 コネクションポイントを定義する

339 バリアント型を使う

340 文字コードの扱い

341 COM文字列を使う

342 ATLコレクションクラスを使う

6-4 COMコンポーネントの使用

343 COMオブジェクトを参照するには

344 COMオブジェクトを作成するには

345 COMオブジェクトをMFCで使う

346 集約COMコンポーネントを作成する

6-5 ATLコントロール

347 ATLコントロールを作成する

348 ATLコントロールの動作を作り込むには

349 ATLコントロールの動作を確認するには

350 ATLコントロールにプロパティを持たせるには

351 プロパティ設定画面を持たせるには

352 他のコントロールを含むコントロールを作成するには

353 DHTML複合コントロールを作成するには

354 WebページでActiveXコントロールを使うには

6-6 ATLサービス

355 ATLでサービスを作成するには

356 ATLサービスの作成例

357 ATLサービスの作成例(クライアントの作成)

358 ATLサービスを登録するには

359 セキュリティ設定をするには

6-7 OLE DB

360 OLE DBとは

361 OLE DBプロバイダを作成するには

362 OLE DBプロバイダのレコードを定義するには

363 OLE DB プロバイダのテーブルデータを作成するには

364 OLE DB プロバイダのスキーマを定義するには

365 ADO データ連結を使うには

366 データ連結コントロールの種類

第7章 標準ライブラリ

7-1 C言語標準ライブラリ

367 C言語標準ライブラリとは

368 printfの使い方

369 書式指定で桁数などを指定するには

370 標準入力から値を入力するには

371 ファイル入出力の方法

372 数学関数の使い方

373 乱数を発生させるには

374 C言語で文字列を操作するには

375 メモリ領域を確保/解放するには

376 メモリ領域を操作するには

7-2 iostreamライブラリ

377 iostreamライブラリとは

378 ファイルのストリームを作成するには

379 ストリームに出力するには

380 出力の書式指定をするには

381 ストリームから入力するには

382 ストリームの状態を調べるには

383 標準入出力とは

384 独自の型に対して入出力を定義するには

385 バッファへ入出力するには

386 ディレクトリを操作するには

387 カレントディレクトリを変更するには

7-3 STLの基本

388 STLとは

389 STLのコンセプトの種類

390 STLのシーケンスクラス

391 STLで集合やマップを作成する

392 STLシーケンスを操作するには

393 反復子を使ったアクセス

394 STLの集合とマップを操作するには

395 スタックやキューを使うには

396 優先度付きキューを使う

397 順序を定義する

398 リストの内容それぞれについて処理をするには

399 リストの要素を比較するには

400 リストの内容を操作するには

401 オブジェクトを関数として指定するには

第8章 C++マネージ拡張

8-1 C++と.NET

402 .NETの実行の仕組み

403 マネージ拡張とは

404 マネージ拡張を使用するには

8-2 マネージ型

405 ガーべジコレクションとは

406 マネージクラスとは

407 マネージクラスの制約

408 値クラスとは

409 .NETの組み込み型

410 マネージ文字列

411 マネージクラスのデストラクタの呼ばれ方

412 インターフェースを定義する

413 ボックス化

414 マネージクラスのポインタを固定するには

8-3 マネージ配列

415 マネージ配列とは

416 マネージ配列とC++配列との違い

417 マネージ配列と型変換

418 Arrayクラスの操作

419 マネージ配列でないことを明示するには

420 マネージ多次元配列の使い方

8-4 マネージポインタ

421 なぜマネージポインタが必要なのか

422 マネージポインタの代入規則

423 全体ポインタと内部ポインタ

424 マネージポインタのキャスト規則

425 キャスト失敗時に例外をスローするには

426 アンマネージクラスからマネージポインタを参照するには

427 マネージクラスの例外

8-5 マネージクラス

428 抽象クラスを宣言するには

429 クラスやメソッドをこれ以上継承されないようにするには

430 マネージクラスの静的メンバ変数を定義する

431 マネージクラスで演算子をオーバーロードするには

432 クラスやメンバをモジュールの外側からアクセスできるようにするには

433 プロパティを使うには

434 他のモジュールの宣言を取り込むには

8-6 デリゲートとイベント

435 デリゲートとは

436 デリゲートを宣言する

437 デリゲートを実行する

438 イベントを定義する

439 イベントの登録

8-7 その他のC++拡張

440 .NETの列挙子とC++の列挙子の違い

441 列挙子の値を文字列にするには

442 C++キーワードを名前として使うには

443 可変引数の使い方(.NET)

444 型の定義オブジェクトを返すには

第9章 .NETプログラミング

9-1 Windowsフォームプログラミング

445 Windowsフォームアプリケーションを作成するには

446 コントロールの配置で使える便利な機能

447 フォームクラスの構成

448 .NETのイベント処理

449 コンポーネントとは

450 クラスライブラリを作成するには

451 ユーザーコントロールの作成

9-2 .NETクラスライブラリの基礎

452 .NETクラスライブラリの名前空間

453 Objectクラスとは

454 ハッシュコードの定義方法

455 .NETでコレクションを使う

456 .NETでデバッグメッセージを出力するには

457 .NETで文字列を使う

458 数値計算をする

459 弱い参照を保持するには

460 非同期呼び出しをするには

9-3 リフレクション

461 リフレクションとは

462 型オブジェクトを使う

463 メンバ変数やプロパティの値を取得するには

464 メンバ関数を呼び出すには

9-4 XML入出力

465 XMLとは

466 DOMの構造

467 XMLデータをDOMに読み込むには

468 DOMから値を読み込むには

469 DOMを作成、操作するには

470 DOMをXMLとして書き出すには

471 XMLドキュメントを順番に読み込むには

472 XMLドキュメントを順番に書き出す

473 XSLTとは

474 XSLTを使ってXML文書を変換するには

第10章 インストーラとアプリケーション作成の極意

10-1 インストーラの作成

475 インストーラですべきこと

476 インストーラを作成するには

477 インストーラを実行するには

478 インストールするアプリケーションを設定するには

479 インストールするファイルを設定するには

480 レジストリを設定するには

481 ファイルの関連付けを追加するには

482 フォーム画面を追加/変更するには

483 ユーザー入力を受け付けるには

484 入力項目を反映するには

485 インストール時に独自の処理を実行させるには

486 インストールの必須条件をチェックするには

10-2 アーキテクチャ

487 アーキテクチャとは

488 クライアントサーバーアーキテクチャとは

489 MVCモデルとは

490 3層アーキテクチャとは

491 配置モデルとは

492 ドメインの考え方

10-3 ライブラリ

493 クラスライブラリの作り方

494 フレームワークの考え方

495 インターフェースの考え方

496 コンポーネント指向の考え方

497 名前空間の考え方

498 エラー処理の考え方

10-4 ユーザーインターフェース

499 プロセス指向とオブジェクト指向

500 シナリオの考え方

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