ExcelVBA 逆引き大全 600の極意
概 要
本書は、操作に困ったときにすぐに引ける逆引き大全シリーズのExcelVBAの最新版です。Excel2007だけでなく、2002、2003といった旧バージョンにも対応し、すぐに使えるサンプルプログラムとともに、ExcelVBAユーザーの「困った」「したい」に即効でこたえます。Tipsごとにわかりやすい操作手順画面と使用するメソッド・プロパティ・関数・ステートメント等をキーワード表示していますので、初・中級者でも操作にまごつくことがありません。また、Tips数も600とさらにグレードアップしてパワーユーザーの多様なニーズにこたえます。まさにExcelVBAユーザー必携の一冊です。サンプルのダウンロードサービス付き。
| 著者 | 大庭敦子、常見美保 |
| 価格 | 円(税込)(本体2600円) |
| ISBN | 978-4-7980-1712-9 |
| 発売日 | 2007/07/26 |
| 判型 | A5 |
| 色数 | 2色 |
| ページ数 | 792 |
| CD/DVD | - |
| 対象読者 | 初級 |
| シリーズ | 逆引き大全 |
目次
第1章 Excel2007新機能とプログラミングの基本
1-1 Excel2007の新機能(001~005)
001 ユーザーインターフェースの変更とは
002 Excel2007の新機能とは
003 Excel2007の強化機能とは
004 Excel2007 VBEの起動を準備するには
005 Excel2007 VBAの追加、変更点とは
1-2 Excel VBAの概要(006~022)
006 セキュリティレベルの設定とは
007 VBAとは
008 VBAの構成要素とは
009 オブジェクトモデルとは
010 マクロとは
011 VBAを使用してマクロを作成するには
012 マクロを含んだブックを保存するには
013 マクロを含んだブックを開くには
014 マクロを実行するには
015 マクロを削除するには
016 個人用マクロブックを使用するには
017 VBEを起動するには
018 VBEの画面構成とは
019 作業効率をアップさせるショートカットキーとは
020 ウィンドウを使用しやすいように変更するには
021 VBEの作業環境をカスタマイズするには
022 VBEを終了するには
1-3 デバッグツール(023~028)
023 エラーに対応するには
024 中断モードでエラーを探すには
025 特定のステートメントで中断するには
026 コードの修正箇所を確認するには
027 変数の値やプロパティを確認するには
028 変数の値の変化を表示するには
1-4 ヘルプ(029~031)
029 ヘルプを利用できるようにするには
030 ヘルプを利用するには
031 作成済みのプロジェクトを保護するには
1-5 プログラミングの基本(032~043)
032 プロシージャの構成要素とは
033 SubプロシージャとFunctionプロシージャとは
034 他のプロシージャを呼び出すには
035 他のブックのプロシージャを呼び出すには
036 引数を渡すには
037 イベントプロシージャを作成するには
038 入力を補助する機能とは
039 モジュールの種類とは
040 モジュールを管理するには
041 モジュールをエクスポートするには
042 モジュールをインポートするには
043 モジュールを印刷するには
第2章 プログラミングの応用の極意
2-1 変数(044~053)
044 変数を使用するには
045 変数を宣言するには
046 複数のモジュールで同じ変数を使用するには
047 データ型とは
048 変数のデータ型を指定するには
049 型宣言文字を使用してデータ型を宣言するには
050 データ型を明確にしないで変数を使用するには
051 オブジェクト変数を使用するには
052 変数のデータ型を確認するには(1)
053 変数のデータ型を確認するには(2)
2-2 定数(054~056)
054 定数とは
055 ユーザー定義定数を宣言するには
056 組み込み定数を確認するには
2-3 演算子(057~058)
057 演算子とは
058 演算やデータの比較をするには
2-4 関数(059~060)
059 関数とは
060 ワークシート関数をVBAで使用するには
2-5 ステートメント(061~075)
061 ステートメントをまとめるには
062 制御構造とは
063 条件を判断して処理するには
064 単一条件を指定して分岐処理をするには
065 複数条件を指定して分岐処理をするには
066 条件を判断して処理を分岐するには
067 関数を使用して分岐処理をするには
068 特定の値によって処理を分岐するには(1)
069 特定の値によって処理を分岐するには(2)
070 条件を満たすまで繰り返し処理を実行するには
071 条件を満たす間、繰り返し処理を実行するには
072 少なくとも1回は繰り返し処理を実行するには
073 回数を指定して繰り返し処理を実行するには
074 コレクションを対象に繰り返し処理を実行するには
075 繰り返し処理から抜け出るには
2-6 メッセージの表示(076~081)
076 ダイアログボックスにメッセージを表示するには
077 メッセージのみを表示するには
078 クリックしたボタンで処理を分岐するには
079 関数で入力用のダイアログボックスを表示するには
080 メソッドで入力用のダイアログボックスを表示するには
081 InputBoxで問題を表示するクイズを作成するには
2-7 エラー処理(082~091)
082 エラーについて知る
083 エラー処理を実行するには
084 エラーを無視して次の処理を実行するには
085 エラーが発生したときの処理を無効にするには
086 エラーが発生したときに戻って処理を実行するには
087 エラーが発生したときに次の行に戻って処理を実行するには
088 エラー番号を表示するに
089 エラー番号に対応したエラーメッセージを表示するには
090 エラーの種類によってエラー処理を分岐するには
091 エラーが発生したら警告音を鳴らすには
2-8 配列(092~101)
092 配列とは
093 配列を宣言するには
094 配列のインデックス番号の最小値を1に設定するには
095 配列のインデックス番号を任意の数に設定するには
096 Array関数で配列に値を格納するには
097 動的配列を定義するには
098 配列の要素数を求めるには
099 配列の値を残したまま要素数を変更するには
100 2次元配列を宣言するには
101 配列を初期化するには
第2章に関連する項目の一覧
第3章 セル操作の極意
3-1 参照と選択(102~136)
102 セルまたはセル範囲を参照するには
103 単一のセルを参照するには
104 セルを相対的に参照するには
105 セルの位置を取得するには
106 セルを選択するには
107 選択しているセルを参照するには
108 指定したセルにジャンプするには
109 選択している範囲のサイズを変更するには
110 複数のセル範囲を結合するには
111 結合を解除するには
112 セル範囲の結合を取得または設定するには
113 結合したセルを参照するには
114 複数の選択範囲をまとめて扱うには
115 表全体を選択するには
116 行を選択するには
117 列を選択するには
118 使用されたセル範囲を選択するには
119 先頭行を除いて範囲選択するには
120 データの入力されている終端セルを参照するには
121 表の新規入力セルを選択するには
122 左のセルを取得/参照するには
123 右のセルを取得/参照するには
124 特定のセルを参照するには
125 空白のセルを選択するには
126 セルの個数を数えるには
127 可視セルの個数を数えるには
128 表の行数と列数を数えるには
129 特定のセル範囲の行/列全体を参照するには
130 セルの直接参照元を取得/参照するには
131 セルの直接参照先を取得/参照するには
132 セルのすべての参照元を取得/参照するには
133 セルのすべての参照先を取得/参照するには
134 セル範囲に名前を定義するには
135 セル範囲に付いている名前を参照するには
136 定義されている名前を削除するには
3-2 書式設定(137~173)
137 文字のフォントを設定するには
138 標準のフォントに戻すには
139 文字のフォントサイズを設定するには
140 標準のフォントサイズに戻すには
141 文字に太字/斜体を設定するには(1)
142 文字に太字/斜体を設定するには(2)
143 文字に下線/取り消し線を設定するには
144 文字を上付き/下付きに設定するには
145 フォントの色を取得/設定するには
146 セル内の一部の文字に色をつけるには
147 セル内の文字の横位置を指定するには
148 セル内の文字の縦位置を指定するには
149 セル内の文字をインデントするには
150 セル内の文字を均等割り付けし、前後にスペースを入れるには
151 セル内で文字を折り返して全体を表示するには
152 セル内の文字を縮小して全体を表示するに
153 セル内の文字列の角度を変更するには
154 文字列を複数のセルに割り振るには
155 表示形式を設定するには
156 セルの表示形式を設定するには(1)
157 セルの表示形式を設定するには(2)
158 セルの罫線を参照するには
159 罫線の種類を指定するには
160 罫線の太さを設定するには
161 罫線の線種/太さ/色をまとめて設定するには
162 セルの上下左右を指定して罫線を引くには
163 シートのすべての罫線を消去するには
164 セルの背景色を設定するには
165 アクティブセルの背景色のインデックス番号を確認するには
166 セルの背景色をRGB値で設定するには
167 RGB値で色を設定するには
168 RGB値を確認するには
169 セルに網掛けを設定するには
170 1行ごとに網掛けを設定するには
171 背景色を一括して別の色に変換するには
172 同じ背景色のセルの値を合計するには
173 書式をクリアするには
3-3 編集(174~200)
174 セルを挿入するには
175 セルを削除するには
176 セルを移動するには
177 セルをコピーするには
178 クリップボードのデータを貼り付けるには
179 図としてコピーするには
180 書式のみを貼り付けるには
181 数値を演算して貼り付けるには
182 行/列を挿入するには
183 数を指定して行/列を挿入するには
184 行/列を削除するには
185 行/列の表示/非表示を切り替えるには
186 行の高さを取得/設定するには
187 列の幅を取得/設定するには
188 行の高さや列の幅を自動調整するには
189 指定した範囲の内容に合わせて自動調整するには
190 セル範囲の高さと幅を取得するには
191 セルのサイズをセンチメートル単位で指定するには
192 コメントを挿入するには(1)
193 コメントを挿入するには(2)
194 すべてのコメントを表示するには
195 コメントを指定して表示するには
196 コメントを消去するには
197 ロックされていないセルのデータをクリアするには
198 重要なセルを誤って削除しないようにするには
199 セル内の編集を禁止するには
200 セルの内容を読み上げるには
第3章に関連する項目の一覧
第4章 ブック、ワークシート、ウィンドウ操作の極意
4-1 ブック(201~237)
201 ブックを参照するには
202 アクティブブックを参照するには
203 ブックをアクティブにするには
204 新しいブックを作成するには
205 保存してあるブックを開くには
206 ダイアログボックスでブックを指定して開くには(1)
207 ダイアログボックスでブックを指定して開くには(2)
208 実行中のコードを記述しているブックを取得するには
209 ブックを上書き保存するには
210 名前を付けてブックを保存するには
211 同じ名前のブックがあるかどうかを確認してから保存するには
212 テキストファイルとして保存するには
213 Webページとして保存するには
214 変更が保存されているかどうかを確認するには
215 変更を保存せずにブックを閉じるには
216 ダイアログボックスを表示してブックを保存するには(1)
217 ダイアログボックスを表示してブックを保存するには(2)
218 カレントフォルダを変更して保存するには
219 ファイル名を検索してから保存するには
220 ブックの保存場所を調べるには
221 PDF形式で保存するには
222 ブックを閉じるには
223 ブックを別のブックとして保存して閉じるには
224 ブックをすべて保存してExcelを終了するには
225 ブックをすべて保存しないでExcelを終了するには
226 アクティブブック以外は保存せずにExcelを終了するには
227 ブックの名前を取得するには
228 ブックが開かれているかどうか確認するには
229 ブックの名前をパス付きで取得するには
230 プロパティを取得するには
231 ブックを保護するには
232 ブックのコピーを保存するには(1)
233 ブックのコピーを保存するには(2)
234 ブックの履歴を操作するには
235 ブックをメールで送信するには
236 ブックに属性を設定するには
237 ブックを最終版にするには
4-2 ワークシート(238~258)
238 ワークシートを参照するには
239 作業中のワークシートを参照するには
240 ワークシートを選択するには
241 ワークシートをアクティブにするには
242 ワークシートをグループ化するには
243 選択しているワークシートを参照するには
244 左右のワークシートを参照するには
245 ワークシートを追加するには
246 ワークシートを削除するには
247 ワークシートを移動/コピーするには
248 ワークシートを新規ブックに移動/コピーするには
249 ワークシートを並べ替えるには
250 ワークシート名を変更するには
251 ワークシートが存在するかどうかを調べるには
252 ワークシート名から目次を作成するには
253 シート見出しの色を変更するには
254 ワークシートの表示/非表示を切り替えるには
255 シートの数を数えるには
256 ワークシートを保護するには
257 入力用のセルを除いてワークシートを保護するには
258 ワークシートの保護を解除するには
4-3 ウィンドウ(259~280)
259 ウィンドウを参照するには
260 アクティブウィンドウを参照するには
261 ウィンドウをアクティブにするには
262 ウィンドウを整列するには
263 同じウィンドウをコピーとして開くには
264 ウィンドウを並べて比較するには
265 ウィンドウのタイトルを取得/設定するには
266 ウィンドウの表示倍率を変更するには
267 ウィンドウ枠を固定するには
268 ウィンドウを分割するには
269 表示画面の上端行/左端列を設定するには
270 ウィンドウを最大化/最小化表示するには
271 ウィンドウの縦横サイズを取得/設定するには
272 ウィンドウの表示位置を取得/設定するには
273 ウィンドウサイズを変更できないようにするには
274 ウィンドウの最大サイズを取得するには
275 ウィンドウの表示/非表示を切り替えるには
276 シート見出しの表示/非表示を切り替えるには
277 枠線の設定を変更するには
278 改ページプレビューで表示するには
279 ステータスバーにメッセージを表示するには
280 プロシージャの実行速度を上げるには
第4章に関連する項目の一覧
第5章 関数の極意
5-1 日付(281~293)
281 現在の日付/時刻を取得するには
282 年、月、日を別々に取得するには
283 時、分、秒を取得するには
284 曜日を表す値を取得するには
285 文字列を日付、時刻のシリアル値に変換するには
286 年、月、日を組み合わせて日付データを求めるには
287 数値から月名を文字列で取得するには
288 時、分、秒を組み合わせて時刻データを求めるには
289 日付や時間の間隔を計算するには
290 日時から指定した部分のみを取り出すには
291 時間を加算/減算した日付や時刻を取得するには
292 経過した秒数を取得するには
293 日付・時刻の書式を設定するには
5-2 文字列操作(294~306)
294 文字列の長さ/バイト数を取得するには
295 文字列の左端、右端から一部を取得するには
296 文字列の指定した一部を取得するには
297 文字コードに対応する文字列を取得するには
298 文字列に対応する文字コードを取得するには
299 アルファベットの大文字を小文字に、小文字を大文字に変換するには
300 文字の種類を変換するには
301 文字列を指定した表示形式に変換するには
302 文字列に含まれる空白を削除するには
303 文字列を別の文字列に置換するには
304 指定した数だけ文字を追加するには
305 2つの文字列を比較するには
306 文字列を検索するには
5-3 ユーザー定義関数 (307~310)
307 ユーザー義関数を作成するには
308 ユーザー定義関数をテストするには
309 ユーザー定義関数の引数を省略可能にするには
310 生年月日から干支を求める関数を作成するには
5-4 その他の関数(311~322)
311 データを日付型データに変換するには
312 データを整数型データに変換するには
313 文字列を数値に変換するには
314 数値を16進数に変換するには
315 整数部分を取得するには
316 日付/時刻データか、数値データかを調べるには
317 配列かどうかを調べるには
318 オブジェクトや変数の種類を調べるには
319 乱数を発生させるには
320 配列の要素を結合するには
321 文字列を区切り文字で分割するには
322 配列から条件に一致するものを取得するには
第6章 データ操作の極意
6-1 データの入力と検索(323~341)
323 セルの値を取得/設定するには
324 セルの表示文字を取得するには
325 セル範囲の値を1つずつチェックする
326 セル範囲に連番を入力する
327 ドロップダウンリストから入力するデータを選択する
328 ユーザー設定リストを作成するには
329 ユーザー設定リストを削除するに
330 セル内のデータを複数のセルに分割する
331 ふりがな候補を取得する
332 ふりがなの設定を変更する
333 セルに入力された文字列をふりがなとして設定する
334 セルに入力されている数式を取得する
335 数式バーの数式を表示しないようにする
336 配列数式を入力する
337 セルに数式があるかどうかを調べる
338 データと書式をクリアするには
339 データのみをクリアするには
340 データを検索するには
341 データを置換するには
6-2 データの抽出(342~349)
342 オートフィルタを実行する
343 2つの条件を指定してデータを抽出する
344 トップ3のデータを抽出する
345 複数フィールドに抽出条件を指定する
346 抽出結果をカウントする
347 別シートにある複雑な条件で抽出する
348 抽出条件を解除してすべてのデータを表示する
349 オートフィルタを解除する
6-3 並べ替えと集計(350~352)
350 データを並べ替えるには
351 グループ化して集計する
352 アウトラインのレベルを切り替える
6-4 その他(353~365)
353 ピボットテーブルを作成する
354 ピボットテーブルのフィールドを変更する
355 ピボットテーブルのデータを更新する
356 ピボットグラフを作成する
357 ピボットグラフの作成場所を変更する
358 ハイパーリンクを設定/削除する
359 セルへのリンクを作成する
360 ハイパーリンクを実行する
361 セルの値を別シートに転記する
362 空白セルにデータを入力する
363 条件に一致するデータをテキストボックスに転記する
364 セルの値が重複しないように転記する
365 複数ブックの内容を1つのブックに転記する
第7章 ユーザーフォームの極意
7-1 ユーザーフォーム概要(366~377)
366 フォームを作成するには
367 ユーザーフォームを表示するには
368 コントロールを作成するには
369 プロパティを設定するには
370 コントロールの配置を整えるには
371 コントロールの外観を設定するには
372 コントロールの数を取得するには
373 コントロールのサイズを自動調整するには
374 コントロールの入力の順序を設定するには
375 指定したコントロールにフォーカスを移動するには
376 コントロールをポイントしてヒントを表示するには
377 最大文字数を入力後、自動的に次のコントロールに移動するには
7-2 フォーム(378~388)
378 タイトルを設定するには
379 ユーザーフォームの表示位置を設定するには
380 ユーザーフォーム/コントロールの表示位置を設定するには
381 フォームを非表示にするには
382 フォーム上のマウスポインタを変更するには
383 フォームを表示する前に初期設定をするには
384 フォームの背景色を変更するには
385 フォームの背景に画像を使用するには
386 フォームやコントロールのサイズを変更するには
387 フォームを拡大するには
388 フォームを閉じるには
7-3 テキストボックス(389~404)
389 入力モードを設定するには
390 テキストボックスの文字列を取得/設定するには
391 入力文字数を取得するには
392 テキストボックスの文字を中央揃えにするには
393 複数行を入力できるようにするには
394 入力文字数を制限するには
395 改行やタブの入力を有効にするには
396 フォーカスの移動で文字列がすべて選択されているようにするには
397 文字列の選択状態を保持するには
398 テキストボックス内で左余白をあけるには
399 テキストボックス内を編集禁止にするには
400 パスワードの入力を可能にするには
401 テキストボックスにスクロールバーを表示するには
402 セルの値をテキストボックスに表示するには
403 必須項目のテキストボックスをチェックするには
404 テキストボックスのデータをクリアするには
7-4 コマンドボタン、トグルボタン(405~413)
405 コマンドボタンで処理を実行するには
406 [OK]ボタン、[キャンセル]ボタンを作成する
407 アクセスキーで実行できるようにするには
408 コマンドボタンを有効/無効にするには
409 コマンドボタンに埋め込まれた詳細情報を表示する
410 コマンドボタンのクリックでデータの一部を入力するには
411 コマンドボタンに画像を表示するには
412 トグルボタンが変更されたときに処理を実行するには
413 トグルボタンを淡色表示にする
7-5 コンボボックス、リストボックス(414~424)
414 コンボボックスに項目を追加するには
415 コンボボックスで既定値を指定する
416 コンボボックスに複数の項目を表示するには
417 コンボボックスに直接入力できないようにするには
418 リストボックスに項目を追加するには
419 リストボックスの項目にセルの範囲を設定するには
420 リストボックスに複数の項目を表示するには
421 項目が選択されているかどうかを調べるには
422 選択されている項目を取得するには
423 複数の項目を選択できるようにするには
424 リストボックスから選択した項目を削除する
7-6 その他のコントロール(425~440)
425 ラベルのフォントを設定するには
426 フォーム上に画像を表示するには
427 チェックボックス/オプションボタンの値を取得/設定するには
428 チェックボックスのオン、オフの切り替えに応じて表示/非表示を切り替える
429 オプションボタンをグループ化するには
430 タブストリップ/マルチページのページを追加するには
431 タブストリップを切り替えるたびに表示する値を変えるには
432 スクロールバーの最大値・最小値を設定するには
433 スピンボタンとテキストボックスを連動させる
434 セル範囲をドラッグして取得する
435 ワークシートのデータをフォームに表示する
436 フォームに次のレコードを表示する
437 フォームに表示しているレコードを削除する
438 フォームを使用してレコードを追加する
439 スクロールバーを使用してレコードを移動する
440 ワークシート上でコントロールを利用するには
第8章 データ連携の極意
8-1 テキストファイルとの連携(441~447)
441 テキストファイルを開くには
442 固定長フィールド形式のテキストファイルを開くには
443 数値データを文字データに変換してテキストファイルを開くには
444 アクティブシートにテキストファイルのデータを読み込むには
445 文書形式のテキストファイルを読み込むには
446 ワークシートの内容をテキストファイルに書き込むには
447 ワークシートの内容を文書形式でテキストファイルに書き込むには
8-2 他のアプリケーションとの連携(448~458)
448 他のアプリケーションを起動するには
449 他のアプリケーションをキーコードで操作するには
450 ActiveXオブジェクトを参照するには
451 起動しているアプリケーションを参照するには
452 他のアプリケーションを使用する準備をするには
453 ExcelのグラフをWordに図として貼り付けるには
454 ExcelのグラフをPowerPointに貼り付けるには
455 Excelの住所録を元にメールを送信するには
456 Accessのレポートを印刷するには
457 ブラウザを起動し、ホームページを表示するには
458 実行中のホームページのリンク先を取得するには
8-3 XMLとの連携(459~463)
459 Excel2007で強化されたXML機能とは
460 XMLマップを取得するには
461 XMLスキーマを取得するには
462 XMLスプレッドシートとして保存するには
463 XMLスプレッドシートを開くには
8-4 データベースとの連携(464~475)
464 Excelからデータベースに接続するには
465 データベースのデータを取得するには
466 テーブルのデータをワークシートにコピーするには
467 テーブルのレコード件数を取得するには
468 指定した条件のレコードを抽出するには
469 セルの値を元にしてレコードを抽出するには
470 データベースファイルのテーブルリストを取得するには
471 指定した名前でデータベースファイルを作成するには
472 テーブルのデータを検索するには
473 指定したレコードを削除するには
474 トランザクション処理を行うには
475 データベースの接続を切断するには
第8章に関連する項目の一覧
第9章 グラフと図形の極意
9-1 グラフの作成と取得(476~480)
476 グラフシートを追加するには
477 埋め込みグラフを作成するには
478 グラフを取得するには
479 アクティブなグラフを取得するには
480 グラフを選択する
9-2 グラフの編集(481~500)
481 グラフの種類を変更するには
482 グラフの設定を一度に指定するには
483 グラフエリアを初期設定に戻すには
484 プロットエリアを取得するには
485 グラフのタイトルを設定するには
486 グラフの軸を取得するには
487 特定の系列を第2軸に割り当てるには
488 グラフの軸ラベルを設定するには
489 数値軸の最大値/最小値を設定するには
490 グラフの凡例を参照するには
491 凡例の表示位置を設定するには
492 グラフのデータ系列を取得するには
493 データ要素を取得するには
494 データマーカーの書式を設定するには
495 データラベルの表示を設定するには
496 データテーブルを表示するには
497 3-Dグラフの書式を設定するには
498 グラフのさまざまな線を取得するには
499 グラフを要素ごとに塗り分けるには
500 グラフの数を数えるには
9-3 図形の作成(501~510)
501 すべての図形を参照するには
502 特定の図形を参照するには
503 複数の図形を参照するには
504 図形に名前を付けるには
505 直線を作成するには
506 テキストボックスに文字を表示するには
507 オートシェイプを作成するには
508 ワードアートを作成するには
509 図形を選択するには
510 図形を削除するには
9-4 図形の書式設定(511~520)
511 線の書式を設定するには
512 オートシェイプに塗りつぶしの色を設定するには
513 線を点線に変更するには
514 1色のグラデーションで塗りつぶすには
515 2色のグラデーションで塗りつぶすには
516 既定のグラデーションで塗りつぶすには
517 テクスチャ効果を使用して図形を塗りつぶすには
518 網掛けの効果を使用して図形を塗りつぶすには
519 塗りつぶし効果に図を利用するには
520 ワードアートの書式を変更するには
9-5 図形の操作(521~527)
521 図形を移動するには
522 図形の大きさを変更するには
523 図形の表示/非表示を切り替えるには
524 図形をグループ化/グループ化解除する
525 図形を反転するには
526 図形を回転するには
527 3-D図形を回転する
第9章に関連する項目の一覧
第10章 印刷の極意
10-1 印刷(528~531)
528 印刷を実行するには
529 印刷プレビューを表示するには
530 アクティブプリンタを切り替えるには
531 印刷倍率を設定する
10-2 印刷の設定(532~543)
532 用紙サイズ、印刷の向きを変更するには
533 事前に印刷されるページ数を確認するには
534 印刷範囲を指定ページ数におさめるには
535 ページの余白をセンチメートル単位で設定するには
536 印刷位置をページ中央に設定するには
537 ヘッダーを取得/設定するには
538 フッターを取得/設定するには
539 ヘッダー/フッターに画像を表示するには
540 行タイトルと列タイトルを取得/設定するには
541 白黒印刷を取得/設定するには
542 オブジェクトを印刷するには
543 印刷範囲を設定するには
第11章 ファイルとフォルダの極意
11-1 ファイルの操作(544~556)
544 ファイルをコピーするには
545 ファイルを削除するには
546 ファイル名やフォルダ名を変更するには
547 ファイルサイズを取得するには
548 ファイルの属性を設定するには
549 ファイルの属性を取得するには
550 さまざまな条件でファイルを検索するには
551 検索を実行する
552 検索条件を初期化するには
553 検索結果を表示するには
554 最近使ったファイルを一覧表示するには
555 ファイルの作成日時を取得するには
556 ファイルシステムオブジェクトでのファイルの操作とは
11-2 フォルダの操作(557~563)
557 新規フォルダを作成するには
558 ファイルが保存されているフォルダを削除するには
559 カレントパスを取得する
560 カレントドライブを変更するには
561 カレントフォルダを別のフォルダに変更するには
562 ファイル/フォルダを検索するには
563 ファイルシステムオブジェクトでのフォルダの操作
第12章 その他の極意
12-1 リスト(564~569)
564 リストを取得するには
565 リストの行を取得するには
566 リストの列を取得するには
567 リスト内にアクティブセルがあるかどうかを判定するには
568 リストのヘッダー行を取得するには
569 集計行を表示/非表示にするには
12-2 イベントプロシージャ(570~590)
570 イベントプロシージャとは
571 イベントプロシージャを作成するには
572 ブックを開いたときに処理を実行するには
573 ブックを閉じる直前に処理を実行するには
574 アクティブになったときに処理を実行するには
575 アクティブでなくなったときに処理を実行するには
576 ブックをアドインとして組み込んだときに処理を実行するには
577 印刷する直前に処理を実行するには
578 ブックを保存する直前に処理を実行するには
579 ワークシートがアクティブになったときに処理を実行するには
580 ワークシートのセルをダブルクリックしたときに処理を実行するには
581 ワークシート上を右クリックしたときに処理を実行するには
582 ハイパーリンクをクリックしたときに処理を実行するには
583 再計算を行ったときに処理を実行するには
584 セルの内容を変更したときに処理を実行するには
585 新しいワークシートを作成したときに処理を実行するには
586 ウィンドウがアクティブになったときに処理を実行するには
587 フォームが表示されるときに処理を実行するには
588 フォーカスが移動するときに処理を実行するには
589 コマンドボタンをクリックしたときに処理を実行するには
590 フォームを閉じるときに処理を実行するには
12-3 便利な機能(591~600)
591 確認メッセージを表示しないようにするには
592 指定した時刻になるまでプロシージャの実行を中断するには
593 Functionプロシージャで再計算を実行させるには
594 メニューをカスタマイズするには
595 ツールバーをカスタマイズするには
596 ショートカットメニューを作成するには
597 Excelのバージョンを取得するには
598 Excelの起動フォルダのパスを取得する
599 Excelを終了するには
600 OSのバージョンを取得するには

