Adobe Photoshop CS3 パーフェクトマスター Photoshop CS3/Extended/CS2/CS/7.0対応 Windows/Macintosh対応
概 要
本書は、デジタル画像処理のスタンダード・ソフトウェア「Photoshop CS3」の全機能解説書です。Photoshopの基本的な使い方、各ツールの機能概要、パレットの見方と使い方、環境設定といった基本編から、印刷のための画像処理、画像の色調調整、レタッチなどで必要になる画像範囲の選択テクニック、レイヤー・マスク・チャンネル・フィルタの活用方法、パス・シェイプレイヤー・ペイントツールの使い方、フォトレタッチの具体的な手順、アニメーションやWeb・携帯用画像の作成方法など、あらゆる機能の使用手順をフルカラーの画面でわかりやすく解説しました。サンプルファイルを収録したCD-ROM付き。
| 著者 | 薮田織也、神﨑洋治、土屋徳子 |
| 価格 | 円(税込)(本体3400円) |
| ISBN | 978-4-7980-1807-2 |
| 発売日 | 2007/11/27 |
| 判型 | B5変 |
| 色数 | 4色 |
| ページ数 | 848 |
| CD/DVD | Windows,Macintosh |
| 対象読者 | 初級 |
| シリーズ | パーフェクトマスター |
目次
●Chapter 1 Adobe Photoshop とは 19
1.1 ●Photoshopでできること 20
1.1.1 Photoshopの歴史 21
1.1.2 CG画像の作成 22
1.1.3 写真のレタッチ 23
1.1.4 画像合成 23
1.1.5 Web用ボタン画像などの作成 24
1.1.6 アニメーションの作成 24
1.1.7 動画データの編集 25
1.1.8 3D画像の取り込み 25
1.2 ●Photoshop CS3の新機能・強化機能概要 26
1.2.1 Photoshop CS3の新機能&強化機能 27
1.2.2 CS3とCS3 Extendedの違い 27
1.2.3 一新されたインターフェイス 28
1.2.4 Zoomifyレポート 29
1.2.5 Adobe Device Central CS3 29
1.2.6 スマートフィルタ 30
1.2.7 白黒への変換 30
1.2.8 クイック選択ツール 31
1.2.9 3D対応のVanishing Point 31
1.2.10 3Dでの描画とテクスチャ編集(Extended) 32
1.2.11 モーショングラフィックとビデオレイヤー(Extended) 32
1.2.12 ムービーペイント(Extended) 33
1.2.13 計測(Extended) 33
1.2.14 カウントツール(Extended) 34
1.2.15 レイアウト法が改良されたPhotomerge 35
1.2.16 トーンカーブ 36
1.2.17 オーバーレイのプレビューによる改良されたコピー、修復機能 37
1.2.18 拡張された32bit HDR機能 38
1.2.19 スタックとフィルタ機能が追加されたAdobe Bridge CS3 39
1.2.20 改良されたプリントの機能 39
1.2.21 次世代のCamera Raw 40
1.2.22 DICOMファイルのサポート(PSEx)Extended 41
1.2.23 画像のスタック 42
●Chapter 2 ワークスペースの基本 45
2.1 ●ワークスペース概要 46
2.1.1 ワークスペースの各部名称 47
2.2 ●ツールボックスとオプションバー 50
2.2.1 ツールボックスの使い方 51
2.2.2 オプションバーの使い方 52
2.2.3 各ツール機能概要 53
2.3 ●パレット 56
2.3.1 パレットを初期設定に戻す 57
2.3.2 パレットの基本的な操作方法 57
2.3.3 各種パレットの解説 62
2.4 ●メニューバー 78
2.4.1 ファイル 79
2.4.2 編集 83
2.4.3 イメージ 85
2.4.4 レイヤー 88
2.4.5 選択範囲 94
2.4.6 フィルタ・解析 95
2.4.7 ビュー 96
2.4.8 ウィンドウ 97
2.4.9 ヘルプ 98
●Chapter 3 Photoshop操作の基本 99
3.1 ●環境設定 100
3.1.1 一般 101
3.1.2 インターフェイス 102
3.1.3 ファイル管理 102
3.1.4 パフォーマンス 103
3.1.5 カーソル 103
3.1.6 透明部分・色域 104
3.1.7 単位・定規 104
3.1.8 ガイド・グリッド・スライス・カウント 105
3.1.9 プラグイン 106
3.1.10 テキスト 106
3.2 ●使いやすいようにカスタマイズ 107
3.2.1 キーボードショートカットをカスタマイズ 108
3.2.2 メニューをカスタマイズする 110
3.2.3 ワークスペース 112
3.2.4 好みのワークスペースを保存する 117
3.3 ●使う前にカラーの準備 121
3.3.1 カラー設定 123
3.4 ●新規ファイルの作り方 124
3.4.1 新規ファイル作成 125
3.4.2 プリセットを使ったファイルの作り方 127
3.4.3 Device Central を使ったファイルの作り方 128
3.5 ●既存のファイルを開く 131
3.5.1 Windowsでファイルの種類を知るための「拡張子」 132
3.5.2 開く 133
3.5.3 指定形式で開く 135
3.5.4 スマートオブジェクトとして開く 136
3.5.5 最近使用したファイルを開きたい 137
3.6 ●Adobe Bridgeから開く 138
3.7 ●スキャナやデジタルカメラから読み込む 140
3.7.1 イメージング機器から読み込む 141
3.8 ●動画ファイルからの読み込み 142
3.8.1 ビデオフレームからレイヤーを作る 143
3.9 ●既に開いているファイルに別の画像ファイルを配置する 145
3.9.1 配置 146
3.10 ●複数開いた画像を整列して表示したい 148
3.10.1 開いている画像のリストと選択 149
3.10.2 画像表示の切り替え 149
3.10.3 画像表示のオプション 151
3.11 ●ヒストリーでやり直し 153
3.11.1 ヒストリーパレットの表示 154
3.11.2 ヒストリーパレットの操作 154
3.11.3 ヒストリー画像から新規作成 156
3.12 ●スナップショットの活用 159
3.12.1 スナップショットの操作 160
3.13 ●画像を保存する 161
3.13.1 画像の保存と別名で保存 162
3.14 ●画像ファイルの閉じ方 165
3.15 ●画像の表示倍率を変える 166
3.15.1 ナビゲータパレットで画像表示を調整 167
3.15.2 ビューメニューで画像表示を変更 168
3.15.3 スクリーンモードの変更 171
3.16 ●メモリをクリアして動きを速くする 172
3.16.1 メモリをクリア 173
3.17 ●Photoshopの終了方法 174
●Chapter 4 適切な表示と印刷 175
4.1 ●画像のサイズと解像度 176
4.1.1 画像解像度変更の基本操作 177
4.1.2 画像の解像度を表示する 178
4.1.3 画像の解像度から適正な印刷の最大サイズを確認する 179
4.1.4 画像の解像度を変更する 180
4.1.5 ピクセル数で画像サイズを変更する 181
4.1.6 比率で画像サイズを変更する 182
4.1.7 解像度を指定してサイズを変更 183
4.1.8 ピクセルの補間技術 184
4.2 ●カンバスサイズの変更 185
4.2.1 カンバスサイズ変更の基本操作 186
4.2.2 カンバスサイズの拡大、縮小 187
4.3 ●カンバスの回転 190
4.3.1 カンバスを回転する、反転する 191
4.3.2 角度を入力してカンバスを回転する 193
4.4 ●画像をトリミングする 194
4.4.1 画像をトリミングする 195
4.4.2 縦/横フレームを変更して画像をトリミングする 198
4.4.3 任意の範囲を指定して切り抜く 199
4.5 ●画面と印刷の色の管理 201
4.5.1 カラーマネジメントの概要 202
4.5.2 Photoshopのカラー設定とカラープロファイル 204
4.5.3 Photoshopのカラー設定 206
4.6 ●印刷のしかた 209
4.6.1 ページ設定 210
4.6.2 プリントプレビューを確認してプリントする 211
4.6.3 手軽に一枚だけ印刷する 212
4.7 ●複数の画像をまとめたページの作成 213
4.7.1 フォルダ内の画像の縮小画像一覧を作成する 214
4.7.2 複数の画像をレイアウト配置するピクチャパッケージ 215
●Chapter 5 写真や画像の色の調整 219
5.1 ●モードの違いを覚えよう 220
5.1.1 モノクロ2階調 221
5.1.2 グレースケール 222
5.1.3 ダブルトーン 224
5.1.4 インデックスカラー 225
5.1.5 RGBカラー 227
5.1.6 CMYKカラー 228
5.1.7 Labカラー 229
5.1.8 マルチチャンネル 230
5.1.9 8、16、32bit/チャンネル 231
5.2 ●色調補正とは 232
5.3 ●レベル補正と自動レベル補正 233
5.3.1 ヒストグラムの読み方 234
5.3.2 コントラストが弱く暗い写真を明るく補正する 235
5.3.3 レベル補正でホワイトバランスを整える 238
5.3.4 レベル補正のその他の機能 240
5.3.5 自動レベル補正 241
5.4 ●自動コントラスト 243
5.4.1 自動コントラストを使ってコントラストだけを強める 244
5.5 ●自動カラー補正 246
5.5.1 色かぶりをおこした写真を補正する 247
5.6 ●トーンカーブ 249
5.6.1 トーンカーブダイアログの基本 250
5.6.2 トーンカーブの代表的なグラフの形と画像 251
5.6.3 トーンカーブの基本操作 254
5.6.4 スポイトアイコンで色かぶり補正 257
5.6.5 チャンネルごとに操作して色かぶりを補正 260
5.6.6 トーンカーブを鉛筆ツールで操作する 262
5.7 ●カラーバランス 263
5.7.1 カラーバランスダイアログ 264
5.7.2 RGBカラーモードでカラーバランスで写真の色合いを強調する 265
5.8 ●明るさ・コントラスト 267
5.8.1 明るさ・コントラストの概要 268
5.8.2 明るさ・コントラストの使い方 269
5.9 ●白黒 270
5.9.1 白黒コマンドの概要 271
5.9.2 白黒コマンドの使い方 272
5.10 ●色相・彩度 274
5.10.1 色相・彩度の概要 275
5.10.2 色相・彩度を使って特定の色だけを別の色に変える 276
5.11 ●彩度を下げる 277
5.11.1 単一のレイヤーにのみ「彩度を下げる」を適用する 278
5.12 ●カラーの適用 279
5.12.1 カラーの適用の概要 280
5.12.2 2つの色合いの異なる画像のカラーを一致させる 281
5.13 ●色の置き換え 283
5.13.1 色の置き換えの概要 284
5.13.2 「色の置き換え」を使って服の色だけを別の色に置き換える 285
5.14 ●チャンネルミキサー 287
5.14.1 チャンネルミキサーの概要 288
5.14.2 画像の一部だけに色がある白黒写真の作成 289
5.15 ●グラデーションマップ 290
5.15.1 グラデーションマップの概要 291
5.15.2 金属の質感を出すユニークなグラデーションマップ 292
5.16 ●レンズフィルタ 293
5.16.1 レンズフィルタの概要 294
5.16.2 レンズフィルタで赤かぶりした写真を補正する 295
5.17 ●シャドウ・ハイライト 296
5.17.1 「シャドウ・ハイライト」で明るすぎる写真を補正する 297
5.17.2 「シャドウ・ハイライト」で明るすぎる写真を補正する 298
5.18 ●露光量 299
5.18.1 露光量の概要 300
5.18.2 「露光量」で暗い写真を補正する 301
5.19 ●平均化(イコライズ) 302
5.19.1 平均化(イコライズ)の概要 303
5.19.2 明暗の差が激しい写真を平均化する 303
5.20 ●2階調化 305
5.20.1 カラー写真を2階調化する 306
5.21 ●ポスタリゼーション 307
5.21.1 カラー写真に「ポスタリゼーション」を適用する 308
5.22 ●バリエーション 310
5.22.1 バリエーションの概要 311
●Chapter 6 選択範囲 313
6.1 ●選択範囲に関するツールの一覧 314
6.1.1 ツールボックスから利用できる選択範囲ツール 315
6.1.2 メニューバーから利用できる選択範囲ツール 316
6.2 ●選択の基本操作(長方形・楕円形選択ツール) 317
6.2.1 長方形・楕円形選択ツールの使いかた 318
6.2.2 選択ツールオプションの使い方 323
6.3 ●なげなわツール・多角形選択ツールの使いかた 328
6.3.1 なげなわツール 329
6.3.2 多角形選択ツール 330
6.4 ●自動選択ツールの使いかた 332
6.4.1 自動選択ツール 333
6.4.2 自動選択ツールのオプション設定 334
6.5 ●マグネット選択ツールの使いかた 335
6.5.1 マグネット選択ツール 336
6.5.2 マグネット選択ツールのオプション設定 337
6.6 ●クイック選択ツールの使いかた 338
6.6.1 クイック選択ツール 339
6.6.2 クイック選択ツールのオプション設定 340
6.7 ●選択範囲の境界線の移動 341
6.8 ●選択範囲の画像・移動・コピー 342
6.8.1 選択範囲にある画像を移動する 343
6.8.2 選択範囲の境界をぼかす 344
6.8.3 選択範囲にある画像をコピーして移動する 345
6.8.4 選択範囲にある画像を新規レイヤーにコピー(移動)する 346
6.9 ●選択範囲の変形 347
6.9.1 選択範囲の拡大/縮小 348
6.9.2 選択範囲の回転 349
6.9.3 選択範囲のさまざまな変形 350
6.10 ●境界線を調整 351
6.10.1 境界線を調整 352
6.11 ●選択範囲を変更 353
6.11.1 境界線をふちどる 354
6.11.2 境界線を滑らかに 355
6.11.3 その他の選択範囲の変形 356
6.12 ●選択範囲を拡張 357
6.13 ●レイヤーから選択範囲を作成 358
6.13.1 レイヤーの透明部分から選択範囲を作成 359
6.14 ●近似色を選択 362
6.15 ●選択範囲の保存と読み込み 363
6.15.1 選択範囲の保存 364
6.15.2 選択範囲を読み込む 365
●Chapter 7 レイヤー 367
7.1 ●レイヤーとは 368
7.1.1 レイヤーの概念 369
7.2 ●レイヤーパレットの基本操作 371
7.2.1 レイヤーパレットの各部名称 372
7.2.2 背景レイヤー 373
7.2.3 新規レイヤーの作成 375
7.2.4 レイヤーの名前の付け方と変更 377
7.2.5 レイヤーの複製 378
7.2.6 レイヤーの削除 379
7.2.7 レイヤーの重なる順序を変える 380
7.2.8 複数のレイヤーをひとつにまとめる(グループ) 382
7.2.9 レイヤーの不透明度を調整する 385
7.2.10 レイヤーをリンクする 387
7.2.11 レイヤーとレイヤーを結合してひとつにする 390
7.2.12 異なるレイヤーにあるオブジェクトの整列・分布 393
7.2.13 レイヤーにさまざまなロックをかける 397
7.3 ●描画モード 400
7.3.1 重なるレイヤーの合成方法を変えられる・描画モード 401
7.3.2 描画モードのサンプル一覧 402
7.3.3 結果色が暗くなるモード 403
7.3.4 結果色が明るくなるモード 404
7.3.5 結果色のコントラストが高くなるモード 405
7.3.6 基本色と合成色を比較するモード 407
7.3.7 基本色と合成色の輝度と彩度、色相を合成するモード 407
7.4 ●テキストレイヤー 409
7.4.1 テキストレイヤーのラスタライズ(画像化) 410
7.4.2 フォントが見つからない場合 411
7.5 ●調整レイヤー 412
7.5.1 調整レイヤーを作って、部分的に補正をかける 413
7.5.2 調整レイヤーと他のレイヤーの結合 415
7.6 ●塗りつぶしレイヤー 416
7.6.1 塗りつぶしレイヤーと描画モードで写真を加工する 417
7.7 ●レイヤースタイル 419
7.7.1 レイヤースタイルの概要 420
7.7.2 レイヤー効果 421
7.7.3 ドロップシャドウ 423
7.7.4 シャドウ(内側) 424
7.7.5 光彩(外側) 425
7.7.6 光彩(内側) 426
7.7.7 ベベルとエンボス 427
7.7.8 サテン 428
7.7.9 カラーオーバーレイ 429
7.7.10 グラデーションオーバーレイ 430
7.7.11 パターンオーバーレイ 431
7.7.12 境界線 432
7.8 ●レイヤーの自動整列&自動合成 433
7.8.1 レイヤーの自動整列で写真のいいとこ取りをする 434
7.8.2 レイヤーの自動整列と自動合成で2枚の写真をきれいにつなげる 436
●Chapter 8 マスクとチャンネル 439
8.1 ●マスクとは 440
8.1.1 マスクの基本と種類 441
8.1.2 レイヤーマスク 442
8.1.3 ベクトルマスク 443
8.1.4 クリッピングマスクレイヤー 445
8.1.5 レイヤーマスクとベクトルマスクの削除 447
8.2 ●クイックマスク 448
8.2.1 クイックマスクの使い方 449
8.2.2 クイックマスクを使って人物の顔だけを選択して明るくする 450
8.3 ●チャンネルとは 452
8.3.1 チャンネルパレットの基本 453
8.3.2 カラーチャンネルを選択範囲として読み込む 454
8.3.3 選択範囲をアルファチャンネルに保存する 454
8.3.4 アルファチャンネルの編集 455
8.3.5 アルファチャンネルを選択範囲として読み込む 456
8.3.6 チャンネルの分割 457
8.3.7 アルファチャンネルで雪のテクスチャを作る 458
●Chapter 9 フィルタ 461
9.1 ●フィルタの概要と基本操作 462
9.1.1 全体にかけるフィルタと選択範囲にかけるフィルタ 463
9.2 ●スマートフィルタ 464
9.2.1 スマートフィルタの変換と操作 465
9.3 ●抽出 470
9.3.1 抽出の操作 471
9.4 ●フィルタギャラリー 475
9.4.1 フィルタギャラリーの操作 476
9.4.2 エフェクトレイヤーの操作 478
9.5 ●ゆがみ 480
9.5.1 ゆがみフィルタの操作 481
9.6 ●パターンメーカー 483
9.6.1 パターンメーカーの操作 484
9.6.2 ダイアログの各部解説と使い方 484
9.7 ●Vanishing Point 486
9.7.1 Vanishing Pointの操作 487
9.8 ●アーティスティック 492
9.8.1 アーティスティック・フィルタの効果 493
9.9 ●シャープ 501
9.9.1 シャープフィルタの効果 502
9.10 ●スケッチ 505
9.10.1 スケッチフィルタの操作 506
9.11 ●テクスチャ 514
9.11.1 テクスチャ・フィルタの操作 515
9.12 ●ノイズ 520
9.12.1 ノイズを加える 521
9.12.2 ノイズを低減する 522
9.13 ●ピクセレート 524
9.13.1 ピクセレート・フィルタの操作 525
9.14 ●ビデオ 530
9.15 ●ブラシストローク 531
9.15.1 ブラシストローク・フィルタの効果 532
9.16 ●ぼかし 537
9.16.1 選択範囲を作成してぼかす 538
9.16.2 ぼかしフィルタの効果 539
9.17 ●表現手法 550
9.17.1 表現手法フィルタの効果 551
9.18 ●描画 558
9.18.1 描画の効果 559
9.19 ●変形 564
9.19.1 変形フィルタの効果 565
9.20 ●その他 574
9.20.1 その他フィルタの効果 575
9.21 ●Digimarc 577
9.22 ●フェード 578
9.22.1 フェードの操作 579
●Chapter 10 パスとシェイプレイヤー 581
10.1 ●パスとシェイプレイヤーの概念 582
10.1.1 パスとシェイプレイヤーの違い 583
10.1.2 パスコンポーネントの各部名称 583
10.1.3 パスコンポーネントの種類 584
10.1.4 「分散パスコンポーネント」 584
10.1.5 「アンカーポイントの種類」 585
10.1.6 パスパレットの各部名称 585
10.2 ●パスの描き方の基本 586
10.2.1 ペンツール・シェイプツールの概要 587
10.2.2 ペンツールで三角形を描く 588
10.2.3 多角形ツールで三角形を描く 590
10.2.4 作業用パスの保存 590
10.2.5 ペンツールで楕円形を描く 591
10.2.6 楕円形ツールで楕円を描く 593
10.3 ●シェイプツールの使い方 594
10.3.1 長方形ツール 595
10.3.2 角丸長方形ツール 595
10.3.3 楕円形ツール 596
10.3.4 多角形ツール 596
10.3.5 ラインツール 597
10.3.6 カスタムシェイプツール 597
10.4 ●パスの編集方法 599
10.4.1 パスコンポーネントの移動と削除 600
10.4.2 セグメントの移動と削除 601
10.4.3 アンカーポイントの選択と移動、削除 603
10.4.4 直線と曲線の切り替え 606
10.4.5 アンカーポイントの追加と削除 608
10.4.6 パスコンポーネントの拡大縮小と変形 610
10.4.7 パスコンポーネントの組み合わせ方 614
10.5 ●パスで写真をトレースする 617
10.5.1 写真のトレース 618
10.6 ●シェイプレイヤーの使い方 621
10.6.1 カスタムシェイプでWeb用ボタンを作る(ベタ塗り) 622
10.6.2 カスタムシェイプでWeb用ボタンを作る(スタイル) 623
10.6.3 スタイルをカスタマイズする 624
10.6.4 パスをシェイプレイヤーにする 626
●Chapter 11 ペイント 627
11.1 ●ブラシツールの基本 628
11.1.1 ブラシの選択 629
11.1.2 ブラシプリセットの種類を変更 631
11.1.3 ブラシの透明度やカラーの流量を調整 633
11.1.4 ペンタブレットの使用 635
11.2 ●カラーの選択 638
11.2.1 「描画色」と「背景色」 639
11.2.2 カラーパレット 640
11.2.3 スウォッチパレットでカラーを選ぶ 643
11.2.4 カラーピッカーで色を作成 645
11.2.5 カラーライブラリ 648
11.3 ●ブラシパレット 650
11.3.1 スマートフィルタの変換と操作 651
11.3.2 ブラシ先端を管理する 657
11.4 ●鉛筆ツール 661
11.4.1 鉛筆ツールで描く 662
11.4.2 鉛筆ツールの「自動消去」 663
11.5 ●塗りつぶしツール 664
11.5.1 塗りつぶしツールの設定 665
11.5.2 パターンで塗りつぶす 667
11.6 ●グラデーション 669
11.6.1 基本的なグラデーション 670
11.6.2 グラデーションの編集 675
11.7 ●スポイトツール 681
11.7.1 スポイトツール 682
11.7.2 カラーサンプラーツール 683
11.8 ●文字ツール 684
11.8.1 ポイントテキスト 685
11.8.2 テキストを編集する 686
11.8.3 段落テキスト 688
11.8.4 テキストの変形(ワープ) 692
11.8.5 パス上にテキストを入力 701
●Chapter 12 フォトレタッチ 703
12.1 ●Camera Raw 704
12.1.1 Camera Rawの基本操作と各部名称 705
12.1.2 ホワイトバランスの再設定 705
12.1.3 基本補正 707
12.1.4 その他の補正機能 710
12.1.5 トリミングと傾き補正 712
12.1.6 スポット修正ツール 713
12.1.7 ワークフローオプション 714
12.2 ●修復関連ツール 715
12.2.1 修復ブラシツール 716
12.2.2 パッチツール 718
12.2.3 スポット修復ブラシツール 720
12.2.4 赤目修正ツール 721
12.2.5 コピーソース(修復ブラシツール) 722
12.3 ●コピースタンプツールとパターンスタンプツール 724
12.3.1 コピースタンプツールでレタッチ 725
12.3.2 コピースタンプツール(コピーソース) 726
12.3.3 パターンスタンプツール 728
12.4 ●ヒストリーブラシツール 730
12.4.1 ヒストリーブラシ 731
12.4.2 アートヒストリーブラシ 733
12.5 ●消しゴムツール 736
12.5.1 消しゴムツールの基本 737
12.5.2 背景消しゴムツール 739
12.5.3 マジック消しゴムツール 741
12.6 ●画像に特殊な効果や色調補正を適用するツール 742
12.6.1 ぼかしツール 743
12.6.2 シャープツール 744
12.6.3 指先ツール 745
12.6.4 覆い焼きツール 746
12.6.5 焼き込みツール 747
12.6.6 スポンジツール 747
●Chapter 13 アニメーション 749
13.1 ●アニメーションの作成 750
13.1.1 アニメーションの作成 751
13.1.2 ムービーファイルの出力 754
●Chapter 14 Web・携帯用画像の作成 755
14.1 ●スライスの作成 756
14.1.1 スライスの作成 757
14.1.2 スライスの編集 758
14.2 ●アニメーションGIFの作成 761
14.2.1 連続写真をアニメーションGIFに変換 762
14.3 ●Webおよびデバイス用に保存 764
14.3.1 Web用に保存する 765
14.3.2 Device Centralで携帯電話に合った画像を作る 768
●Chapter 15 その他の機能 771
15.1 ●Adobe Bridge 772
15.1.1 Adobe Bridgeの画面 773
15.1.2 サムネールの表示サイズを変更 774
15.1.3 Photoshopで開く 775
15.1.4 画像のグループ化 776
15.1.5 Photoshopとの連携 777
15.1.6 ファイル名をバッチで変更 778
15.1.7 スライドショー 779
15.2 ●注釈ツール 781
15.2.1 注釈の作成 782
15.2.2 注釈の削除 783
15.2.3 音声注釈の作成 784
15.3 ●ファイル情報 785
15.3.1 ファイル情報の確認と入力 786
15.4 ●Adobe PDF プリセット 788
15.5 ●変数 789
15.5.1 変数の定義 790
15.5.2 データセットの適用 792
15.6 ●計測 793
15.6.1 ものさしツール 794
15.6.2 計測スケールを設定 795
15.6.3 計測値を記録 796
15.6.4 カウントツール 797
15.7 ●色の校正と校正設定 798
15.7.1 校正設定 799
15.7.2 色域外警告 800
15.8 ●ピクセル縦横比を確認 802
15.8.1 ビデオ用画像の作成とプレビュー 803
15.9 ●エクストラ 804
●Chapter 16 自動処理&アクション 805
16.1 ●アクション 806
16.1.1 アクションパレットの各部名称 807
16.1.2 アクションの使い方 807
16.1.3 アクションの登録 809
16.1.4 アクションにメッセージボックスを登録する 811
16.1.5 アクションにメニュー項目を挿入する 813
16.1.6 アクションにパスを挿入する 814
16.1.7 モードコントロールでアクションをコントロールする 815
16.1.8 アクションコマンドの設定内容を変更する 816
16.1.9 アクションの保存と読み込み 817
16.2 ●バッチとドロップレット 819
16.2.1 アクションをバッチ処理する 820
16.2.2 ドロップレットでアクションを実行型ファイルにする 823
16.3 ●角度補正して切り抜き 825
16.3.1 角度補正して切り抜き 826
16.4 ●HDRに統合 828
16.4.1 HDRで室内と室外の両方に露出の合っている写真を合成する 829

