Excel2007グラフ 逆引き大全 320の極意

概 要

本書は、Excel(エクセル)のグラフ機能に特化した、やりたいことがすぐに引ける逆引き大全です。グラフ作成の基本手順からグラフのデザイン・体裁の整え方、印刷のコツまで、効率的に作業が進む320の便利ワザを集めました。初・中級者でもフルカラーの操作手順画面を見ながら、棒グラフ・円グラフ・折れ線グラフ・等高線グラフ・レーダーチャート・表(テーブル)などグラフ機能を使い尽くすためのノウハウがマスターできます。対応は、Windows Vista/XP、Excel2007/2003/2002で、サンプルデータのダウンロードサービス付き!

著者 E-Trainer.jp(高柳靖子)
価格 本体2100円(税別)
ISBN 978-4-7980-1849-2
発売日 2007/12/22
判型 A5
色数 4色
ページ数 424
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1章 グラフ作成基本の極意

1-1 ◆グラフの概要(001~003)

001 グラフを作成するには

Point!:グラフの種類と特徴を理解する

002 Excelでグラフを作成するには

Point!:グラフの作成手順を理解する

003 グラフの各部分を選択するには

Point!:グラフの構成要素を理解する

1-2 ◆グラフの基本(004~011)

004 グラフの配置を変更するには

事例:グラフを売上データ表の下部に移動する

005 グラフのサイズを変更するには

事例:売上データ表のサイズに合わせてグラフを拡大縮小する

006 グラフシートを作成するには

事例:系列や項目の数が多いグラフを、シート一面に大きく表示して操作する

007 グラフの種類を変更するには

事例:売上高を確認する[集合縦棒]グラフを、売上推移を確認する[折れ線]グラフに変更する

008 系列の方向を入れ替えるには

事例:月単位の売上高を分析するグラフを、店舗毎の売上高を分析するグラフへ変更する

009 グラフを削除するには

事例:不要になったグラフを削除する

010 グラフシートを削除するには

事例:不要になったグラフシートを削除する

011 [グラフツール]を使用するには

事例:グラフに修正を加えるために[グラフツール]を使用する

第2章 グラフ編集表示の極意

2-1 ◆基本のグラフ(012~027)

012 複合グラフを利用するには

事例:差が大きく開いたデータを1つのグラフで表現するために、複合グラフで表示する

013 データ系列を削除するには

事例:不要になった月集計の系列を削除する

014 元データをリストで切り替え、グラフの表示も変更するには

事例:リスト入力と関数を組み合わせて、グラフの元データを切り替えて表示する

015 非表示データをグラフに表示するには

事例:グラフの基となっているExcelの列や行を非表示にしても、グラフの表示に変化をあたえないように設定する

016 列幅や行の高さの変更に影響を受けないグラフを作成するには

事例:ワークシートのレイアウト変更に影響を受けないグラフを作成する

017 グラフのデータ範囲を変更するには

事例:作成されたグラフの範囲を効率よく変更する

018 グラフに新たなデータを追加するには

事例:作成済みのグラフに、新しく作成した他店の売上データを追加する

019 表の一部のデータからグラフを作成するには

事例:グラフに表示させたくないデータ範囲を非表示にして、グラフを作成する

020 一部のデータを非表示にしてグラフを作成するには

事例:グラフとして表示させたくないデータを非表示にする

021 作成したグラフを変更できないようにするには

事例:作成したグラフや基データを変更できないようにシートの保護を行う

022 保護したグラフの元データを編集できるようにするには

事例:元データの編集を許可し、保護したグラフの数値等の変更を行えるようにする

023 作成したグラフの系列の順序を変更するには

事例:作成したグラフの売上の推移を効果的に見せるために、系列の表示を降順で並び替える

024 凡例の位置を変更するには

事例:円グラフの凡例位置を変更する

025 凡例の一部分だけを表示するには

事例:不要な一部の凡例を削除したグラフを作成する

026 凡例を削除するには

事例:データラベルを表示して、凡例を削除する

027 凡例を再表示するには

事例:グラフに表示されている凡例の表示/非表示を切り替える

2-2 ◆グラフのデザイン(028~048)

028 バランスよくフォントサイズを変更するには

事例:グラフ全体のバランスを崩さずに、グラフ内に表示されているフォントサイズを変更する

029 数値軸の表示単位を変更するには

事例:数値軸の幅を調節して数値を見やすくする

030 引き出し線の表示を変更するには

事例:グラフのラベルの引き出し線を非表示にし、グラフをシンプルに表示させる

031 3-D円グラフの向きを変更するには

事例:3-Dグラフを回転させて、見やすい角度で表示する

032 3-Dグラフの軸ラベルの表示位置を変更するには

事例:作成した3-Dグラフの軸ラベルの位置を変更する

033 グラフにタイトルを追加するには

事例:グラフタイトルを表示することにより、グラフの位置づけを明確にする

034 グラフタイトルの書式を変更するには

事例:図形の効果を使用して効果的なグラフタイトルを作成する

035 グラフタイトルを2行で表示するには

事例:長いグラフタイトルを改行して二段で表示する

036 セルの内容をグラフタイトルに表示するには

事例:ワークシートとグラフのタイトルを連動させて、タイトルの相違を防止する

037 セルに入力されている内容をグラフに表示するには

事例:セルに入力されている内容をグラフの要素に追加する

038 縦(値)軸の目盛の開始位置を指定するには

事例:桁数が多い縦(値)軸の数値単位を千の単位で表現する

039 縦(値)軸を反転するには

事例:グラフの軸を反転させた棒グラフを作成する

040 時系列のグラフの目盛間隔を変更する

事例:時系列のグラフの項目を「年」や「月」単位で表示する

041 横(項目)軸の目盛の間隔を広くするには

事例:表示しきれない横(項目)軸の項目名の目盛ラベルの間隔を変更する

042 横(項目)軸の目盛ラベルを縦書きにする

事例:文字数が多い項目名が非表示にならないように、項目名を縦書きに設定する

043 項目名の多い目盛ラベルをすべて表示するには

事例:横(項目)軸の目盛ラベルを2行に互い違いに表示する

044 項目名を縦書きし、さらに二行で表示するには

事例:長い項目名を限られた範囲に表示するために、縦書き複数行の設定を行う

045 縦書きにした横(項目)軸の目盛ラベルの2桁の半角数値を横書きのまま表示するには

事例:横(項目)軸の目盛ラベルを縦書きにした場合に、改行の挿入と表示形式を変更する

046 軸ラベルを追加するには

事例:縦軸の意味を表示させるために軸ラベルを表現する

047 データラベルに区切り文字を設定するには

事例:データラベルに系列名と値を2行で表示するために区切り文字を設定する

048 プロットエリアのサイズのみを変更するには

事例:プロットエリアのサイズを変更する

第3章 体裁のよいグラフ作成の極意

3-1 ◆グラフのアレンジ(049~064)

049 グラフのサイズ調整を同時に行うには

事例:ワークシート上の複数グラフのサイズを同時に調整する

050 グラフを水平揃えで整列させるには

事例:複数のグラフの位置を水平方向に変更する

051 グラフを左揃えで整列させるには

事例:複数のグラフの位置を左に揃えて整列させる

052 複数のグラフの左右のバランスを整えるには

事例:作成したグラフを横方向に等間隔で整列させる

053 縦(値)軸の最大値を変更するには

事例:系列の差異を強調するために軸の最大値を変更する

054 縦(値)軸の最小値を変更するには

事例:系列の差異を強調するために軸の最小値を変更する

055 グラフの目盛間隔を変更するには

事例:目安ラインを超えているデータを強調するように目盛線を減らす

056 補助目盛線を表示するには

事例:目盛間隔を広めにとり、数値を把握しやすくするために補助目盛線を活用する

057 データラベルを表示するには

事例:積み上げグラフで数値を確認するためデータラベルを表示する

058 データラベルの位置を自由に変更するには

事例:データラベルをドラッグで移動する

059 系列の並び順を変更するには

事例:系列を売上数の降順で表示するために順序を変更する

060 項目名を複数行で表示するには

事例:四半期名と各月名を項目名として表示するために、項目を二段で表示する

061 横棒グラフで軸を反転するには

事例:横棒グラフの項目の並びを元データと同じ順序で表示するために、[縦(項目)軸]を反転させる

062 横棒グラフの目盛位置を変更するには

事例:横棒グラフの軸を反転させても、目盛位置を反転させない

063 集合縦棒を3-D縦棒グラフに変更するには

事例:集合縦棒をさらに変化させるために、3-D棒グラフに変更する

064 ピラミッド形の3-D縦棒に変更するには

事例:3-D縦棒により特徴を持たせるために、ピラミッド形3-D縦棒に変更する

3-2 ◆その他のアレンジ(065~075)

065 縦(値)軸の表示形式を設定するには

事例:数値軸の目盛を元データと違う形式で表示する

066 軸の目盛線の書式設定を変更するには

事例:縦(値)軸の目盛を強調させるために、目盛線の表示を変更する

067 縦軸と横軸との交点を独自に設定するには

事例:マイナスの値があるグラフの縦軸と横軸の交点を変更し、マイナスの値のグラフも上向きに表示する

068 グラフのレイアウトを利用するには

事例:作成したグラフの外観を変更してみたい場合には、グラフのレイアウトで検討する

069 グラフを一時的に非表示にするには

事例:ワークシート上の操作の邪魔にならないよう、図形やグラフを非表示にする

070 100%積み上げ棒グラフの単位に「%」を表示するには

事例:100%積み上げ棒グラフで割合を明確にするために、元データを編集して単位を表示する

071 グラフを枠線に合わせて配置するには

事例:Altキーを使用してグラフを配置する

072 独立したグラフを作成するには

事例:データに関連付けられていないグラフを作成するために、参照元データのリンクを解除する

073 グラフに元データを小さく表示するには

事例:グラフに元データを画像として挿入する

074 データテーブルを表示するには

事例:グラフの中にデータ表を配置するためにデータテーブルを利用する

075 一部のデータラベルのみ削除するには

事例:不要になった一部のデータラベルをDeleteキーで削除する

第4章 魅せるグラフ作成の極意

4-1 ◆デザインの効果(076~100)

076 魅せるグラフに変更するには

事例:Excel2007ならではの、ビジネス向けのグラフに変更する

077 [テーマ]を利用するには

事例:シート全体の統一感を持たせるために[テーマ]を利用する

078 グラフ要素全体の文字に影の効果を付けるには

事例:グラフ全体の文字の雰囲気を変更して統一感のあるグラフにする

079 配色パターンを作成するには

事例:常に同じ配色でグラフを作成するために、新しい配色パターンを作成する

080 テンプレートを利用するには

事例:常に同じ配色でグラフを作成するためにテンプレートを活用する

081 グラフタイトルの文字を目立たせるには

事例:グラフタイトルのテキストに[ワードアートスタイル]を設定する

082 グラフタイトルの枠を目立たせるには

事例:グラフタイトルの枠をより強調するために[図形のスタイル]を設定する

083 目盛線の線種を変更するには

事例:目盛線の表示を点線に変更する

084 目盛線を強調表示するには

事例:目盛線を強調表示するために図形の効果を適用する

085 主縦軸の目盛線を設定するには

事例:系列の境界を明確にするために主縦軸に目盛線を表示する

086 プロットエリアを方眼紙のように表示するには

事例:縦棒の伸びを強調するために、主縦軸目盛線に補助目盛線設定する

087 縦棒グラフを強調表示するには

事例:棒グラフを強調表示するために、棒に沿って伸びる軸を表示する

088 円グラフの境界を強調表示するには

事例:系列を強調表示するために面取りの効果を設定する

089 グラフエリアを強調するには

事例:グラフエリアの背景を強調表示するために、プロットエリアの境界線を非表示にする

090 絵グラフを作成するには

事例:特徴のあるグラフ系列にするために、系列の塗りつぶしに絵を利用する

091 絵を積み重ねて絵グラフを作成するには

事例:売上量を表現するために、絵グラフの表示方法を変更する

092 3-Dグラフの重なりを変更するには

事例:3-Dグラフの後ろの系列が隠れないように、系列の塗りつぶしに[透過性]を設定する

093 棒の幅を太くするには

事例:安定感のある棒グラフを作成するために[要素の間隔]を狭くする

094 一要素を目立たせるには

事例:グラフの一部を強調させるために要素の書式を変更する

095 グラフエリアに図形のスタイルを利用するには

事例:カラー印刷で映えるグラフを作成する

096 プロットエリアを縞模様にするには(1)

事例:グラフのプロットエリアの表示を縞模様に変更するために、縦棒と折れ線の複合グラフを利用してプロットエリアを加工する

097 プロットエリアを縞模様にするには(2)

事例:グラフのプロットエリアの表示を縞模様に変更するために、縦棒と横棒の複合グラフを利用してプロットエリアを加工する

098 軸ラベルの一部を強調するには

事例:目標値の目盛が強調されるように、数値とは異なる文字を表示する

099 グラフを図形のように自由に編集するには

事例:グラフをさらに自由に編集するために、図形に変換する

100 グラフエリアの角を丸くするには

事例:グラフエリアの角を丸く表示するように書式を設定する

4-2 ◆グラフのカスタマイズ(101~112)

101 軸ラベルの書式を編集するには

事例:軸ラベルを強調表示するために書式を編集する

102 凡例を編集するには

事例:凡例をグラフ全体のイメージと統一する

103 プロットエリアにグラデーションを設定するには

事例:プロットエリアの表示を変更し、少し明るい設定を行うために3色の明るいグラデーションの分岐点を設定する

104 プロットエリアに画像を配置するには

事例:会社のロゴ、会社のイメージの画像等をプロットエリアに配置する

105 プロットエリアを素早く効果的に設定する

事例:プロットエリアの表示を変更してグラフを効果的に見せる

106 グラフのスタイルを変更するに

事例:配色のバランスなどを瞬時に変更するためにグラフのスタイルを利用する

107 データラベルに枠線を表示するには

事例:データラベルを強調するために、枠線に色つける

108 グラフエリアに絵を配置するには

事例:グラフを何かに関連性を持たせて表現するために、グラフエリアの塗りつぶしに図を設定する

109 グラフの背景にグラデーションを設定するには

事例:グラフの印象を変更させるために、グラフエリアにグラデーションを設定する

110 グラフエリアを強調表示するには

事例:グラフエリアの線の種類を変更し、強調表示を行う

111 グラフサイズを詳細に指定するには

事例:指定されたサイズにグラフの大きさを変更するために、サイズとプロパティを変更する

112 データを変更してもグラフを更新させないためには

事例:データを変更すると自動的に変更されるグラフを変更されないようにする

第5章 Officeの連携と詳細設定の極意

5-1 ◆グラフの印刷(113~116)

113 グラフだけを印刷するには

事例:グラフのみを印刷する

114 データとグラフを一緒に印刷するには

事例:ワークシートに表示されている表とグラフを印刷する

115 ワークシート上のグラフを印刷しない

事例:ワークシート上に複数のグラフを作成している場合、ある特定グラフのみ印刷を行わない

116 作成したグラフを白黒印刷に耐えられる設定にするには

事例:塗りつぶし効果のパターンの設定を行う

5-2 ◆Officeの連携(117~119)

117 ExcelのグラフをWordやPowerPointで利用するには

事例:Wordにグラフを作成して報告書を完成させる

118 オンラインテンプレートを利用するには

事例:作成したいグラフのイメージにあったオンラインテンプレートをダウンロードして参考にする

119 ExcelのグラフをWordで作成した報告書で利用する

事例:Excelで作成したグラフをWordで作成した報告書で使用する

5-3 ◆その他の機能(120~132)

120 書式をリセットするには

事例:グラフに設定した書式をリセットする

121 標準グラフを利用してグラフを作成するには

事例:集合縦棒グラフをショートカットキーで作成する

122 標準グラフを変更するには

事例:業務で頻繁に利用する円グラフを[標準グラフ]に登録する

123 同じグラフを効率よく作成するには

事例:商品ごとのグラフを複数作成しなくてはならないため、効率よくグラフを作成する

124 グラフを固定するには

事例:グラフを保護するためにシートの保護を設定する

125 グラフを等間隔にコピーするには

事例:複数のグラフを等間隔に配置しながらコピーする

126 シートに名前を付けるには

事例:ブックの中から目的のシートを探しやすくするために、シートタブに名前を付ける

127 シートタブに色を設定するには

事例:シートタブに色を付けることで分類する

128 グラフに図形を重ね表示するには

事例:作成したグラフの注目させたいポイントとなる部分に「吹き出し」を作成する

129 グラフに図形を追加するには

事例:グラフに追加した図形を固定する

130 図形の変更を行うには

事例:グラフに挿入した図形を変更する

131 図形に追加したテキストの配置を変更するには

事例:グラフに追加した図形のテキストの配置を図形の書式設定で変更する

132 グラフの一部を注目させるには

事例:グラフの一部を注目させるために、グラフの一部に円を追加する

第6章 折れ線グラフ活用の極意

6-1 ◆折れ線グラフの基本(133~140)

133 折れ線グラフを利用するには

Point!:データの推移を時系列で比較するために折れ線グラフを利用する

134 軸ラベルを表示するには

事例:数値軸ラベルを配置して、データの単位を把握しやすくする

135 3-D折れ線グラフを利用するには

事例:売上推移を立体的に表現するために、奥行きのある折れ線グラフを利用する

136 積み上げ折れ線グラフを作成するには

事例:全体量の変化も見ながら系列毎の傾向も見るために、積み上げ折れ線グラフを利用する

137 100%積み上げ折れ線グラフを作成するには

事例:全体量の比率と系列毎の傾向を分析するために、100%積み上げ折れ線グラフを利用する

138 面グラフを作成するには

事例:売上データの推移傾向と大きさの変化を同時にグラフで表現するために、面グラフを作成する

139 積み上げ面グラフに変更するには

事例:売上データの推移傾向と全体の売上を表す積み上げ面グラフを利用する

140 3-D100%積み上げ面グラフを利用するには

事例:全体量の比率と系列の推移に強い印象を与えるために、3-D100%積み上げ面グラフを利用する

6-2 ◆折れ線グラフの応用(141~156)

141 マーカーの書式を変更するには

事例:折れ線グラフのマーカーを変更して、効果的に表示する

142 折れ線グラフの線の途切れを防止するには

事例:元データの値がゼロの場合でもグラフを途切れないように設定する

143 折れ線グラフの線をなだらかに表現するには

事例:日中の気温変化のようになだらかに変化しているグラフにスムージング処理を行う

144 対数目盛を利用した折れ線グラフを作成するには

事例:会社全体の売上と支店の売上のように、値の範囲が大きいデータに対数目盛を使用する

145 軸位置の変更をするには

事例:データ系列と項目軸の関係を明確にするために、項目軸を目盛の位置に合わせて表示する

146 項目軸の日付をデータの日付どおりに表示する設定をするには

事例:データにない日付をグラフに反映しない

147 目盛線の一部を目立たせるには

事例:目標到達ラインをグラフに表示する

148 Zチャートを作成するには

事例:売上の推移や動向を測るためにZチャートを利用する

149 近似曲線を利用するには

事例:データの将来を予測するために近似曲線を表示する

150 折れ線グラフにスタイルを利用するには

事例:グラフィカルな折れ線グラフを作成するためにグラフのスタイルを利用する

151 系列に影を設定するには

事例:全体の中で一部の系列だけ目立たせるために影を設定をする

152 降下線を作成するには

事例:項目数が多い場合などグラフを読みやすくするために降下線を表示する

153 降下線の書式を変更するには

事例:系列の邪魔にならないように降下線の表示を変更する

154 高低線を作成するには

事例:株価の値幅を強調するために高低線を表示する

155 ローソクを作成するには

事例:株価の値幅を強調するためにローソクを表示する

156 「図形のスタイル」グループを利用するには

事例:売上推移を簡単操作で目立たせるために、「図形のスタイル」を適用する

第7章 棒グラフ活用の極意

7-1 ◆棒グラフの基本(157~168)

157 縦棒グラフとは

Point!:項目の値を比較するための縦棒グラフ

158 横棒グラフとは

Point!:項目の値の大小や割合を比較するための横棒グラフ

159 縦棒グラフを活用するには

事例:売上が見やすくなるように数値軸を変更し、データラベルを表示する

160 棒グラフを太くするには

事例:売上が一目でわかるようにグラフとデータラベルを変更する

161 棒グラフが重なり合わさるグラフを作成するには

事例:利益をわかりやすく表示するために、仕入と売上の棒グラフを重ねて表示する

162 横棒グラフを活用するには

事例:売上を効果的に見せるために要素の色を変更する

163 1本の棒グラフを目立たせるには

事例:特定の担当者の棒グラフのみ色を変更する

164 横棒グラフの並びを変更するには

事例:売上表との比較が簡単にできるように、横棒グラフの並びを変更する

165 100%積み上げ横棒グラフを活用するには

事例:関東地区の液晶テレビの売上の構成比を示す100%積み上げ横棒グラフを作成する

166 合計の値を積み上げ横棒グラフに表示するには

事例:販売地区ごとの売上合計を比較する

167 内訳を積み上げ棒グラフに表示するには

事例:販売地区ごとの売上高を構成率に変更して比較する

168 積み上げ棒グラフで区分線を表示するには

事例:各商品の月別の売上高を比較できるように区分線を表示する

7-2 ◆棒グラフの応用(169~179)

169 上下対称の棒グラフを作成するには

事例:収入と支出を比較できるように上下対称に表示する

170 上下対称の棒グラフで数値軸の表示形式を変更するには

事例:支出の数値軸にマイナス記号を付けずに表示する

171 差異棒グラフを作成するには

事例:前年からの推移が比較できる差異棒グラフを作成する

172 棒グラフの途中を破線で省略するには

事例:売上が突出している地区の棒グラフを破線で省略して見栄えよくする

173 リンクの図形でデータテーブルを表示するには

事例:突出したデータの売り上げがわかるようにデータテーブルを表示する

174 数値軸ラベルを元データの項目名とリンクするには

事例:元データの項目名とリンクした数値軸ラベルを作成する

175 2Y軸の棒グラフを作成するには

事例:売上高と純利益が比較できるように、それぞれの数値軸を左右に表示する

176 ヒストグラムを作成するには

事例:社員の年齢層がわかる分布表を縦棒グラフで表示する

177 ピラミッドグラフを作成するには

事例:男女の人口構成を確認するピラミッドグラフを作成する

178 ピラミッドグラフの数値軸の表示を変更する

事例:ユーザー定義の数値軸を表示する

179 ガントチャートを作成するには

事例:業務工程が一目でわかるガントチャートを作成する

第8章 円グラフ活用の極意

8-1 ◆円グラフの基本(180~187)

180 円グラフとは

Point!:データの構成比を割合で比較するもの

181 円グラフを作成するには

事例:円グラフに内訳を示すデータラベルを表示する

182 円グラフを活用するには

事例:固定費の比率を表す円グラフに変更する

183 円グラフに合計を表示するには

事例:固定費の比率と固定費計が一目でわかる円グラフを作成する

184 ドーナツ円グラフとは

Point!:複数データの割合を比較するもの

185 ドーナツ円グラフを作成するには

事例:男女の好みが一目でわかるドーナツ円グラフを作成する

186 ドーナツ円グラフに系列を表示するには

事例:系列名を変更すると自動的に変更されるデータ系列を追加する

187 ドーナツ円グラフの中心に合計値を表示するには

事例:集計結果がわかるようにドーナツ円グラフの中心に元データとリンクした合計値を表示する

8-2 ◆円グラフの応用(188~198)

188 補助円グラフ付き円グラフを作成するには

事例:割合の小さいデータの内容がわかるように補助円グラフ付き円グラフを作成する

189 補助円グラフの系列の分割とサイズを変更するには

事例:構成比率の下位3位の経費を補助円グラフで表示する

190 補助縦棒グラフの系列の分割を5%未満に設定するには

事例:構成比率が全体の5%未満のデータだけを補助グラフにする

191 全体の構成比と一部分の構成比を表す補助グラフ作成するには

事例:業界のシェア率と社内のシェア率を補助グラフ付き円グラフで表示する

192 補助棒グラフのデータラベルを変更するには

事例:補助棒グラフのデータラベルに商品名と社内シェア率を表示する

193 半円グラフを作成するには

事例:固定費の構成比率を示す半円グラフを作成する

194 左右対称の半ドーナツ円グラフを作成するには

事例:前年度の固定費の構成比率の比較が可能な左右対称の半ドーナツ円グラフを作成する

195 枠線の種類を変更するには

事例:固定費の構成比を比較し、比率が減っている系列を強調する

196 扇を切り離して目立たせるには

事例:構成比の要素を切り離して強調する

197 3-D効果付き円グラフを作成するには

事例:より見栄えのよいグラフにするため、3-D効果付き円グラフを作成する

198 3-D効果付き円グラフの要素の質感を変更するには

事例:1つの要素のみ質感を変更して強調する

第9章 ピボットグラフ活用の極意

9-1 ◆ピボットグラフの基本(199~202)

199 ピボットテーブルを基にグラフを作成するには

事例:多角的に分析した結果を視覚的に表すピボットグラフを作成する

200 ピボットグラフの特定のデータ系列を非表示にするには

事例:比較しない項目を非表示にしたグラフに変更する

201 ピボットテーブルとピボットグラフの関係とは

事例:別の角度から分析するためにピボットテーブルとピボットグラフを変更する

202 ピボットテーブルと共にピボットグラフを作成するには

事例:ピボットテーブルの作成と同時にピボットグラフを作成する

9-2 ◆ピボットグラフの応用(203~207)

203 集計方法を変更してグラフで分析するには

事例:分析の角度を変更するためにピボットテーブルの値の集計方法を変更する

204 ピボットグラフの種類を変更するには

事例:分析方法を変更するためにピボットグラフの種類を変更する

205 ピボットグラフのデータ系列を変更するには

事例:分析角度を変えるためピボットテーブルの系列を変更する

206 ピボットグラフを活用するには

事例:軸フィールドに項目を追加してピボットグラフを変更する

207 ピボットグラフ上でのデータを絞り込むには

事例:ピボットグラフを画面に大きく表示した状態でフィールドの変更を行う

第10章 その他のグラフ活用の極意

10-1 ◆散布図とバブルチャートの活用(208~215)

208 散布図グラフとは

Point!:2つの項目データの相関関係を比較するもの

209 散布図のマーカーの種類を変更するには

事例:マーカーの種類と大きさを変更して見やすいグラフにする

210 散布図を活用するには

事例:売り場面積と売上高の関係を示す散布図を作成する

211 散布図の縦軸と横軸を入れ替えるには

事例:散布図のデータ系列の縦軸と横軸を入れ替えて表示する

212 バブルチャートとは

Point!:3項目データの相関関係を比較するもの

213 バブルチャートを活用するには

事例:売り場面積と売上高と利益の関係を示すバブルチャートを作成する

214 バブルの大きさによって色を変更するには

事例:バブルの大きさによって色にグラデーションを付けて見栄えをよくする

215 3-D効果付きのバブルチャートに変更するには

事例:バブルマーカーの色を塗り分けて見映えをよくする

10-2 ◆等高線グラフの活用(216~219)

216 等高線グラフとは

Point!:値の分布を比較するもの

217 上から見た等高線グラフを作成するには

事例:旅行期間とツアー売上の関係を示す等高線グラフを作成する

218 等高線グラフを活用するには

事例:キャンペーン実施期間と商品の売上金額の関係を示す等高線グラフを作成する

219 グラフとグラフエリアの色の変更をするには

事例:見栄えよくするためにグラフの色を変更し、グラフエリアグラデーションをかける

10-3 ◆レーダーチャートの活用(220~223)

220 レーダーチャートとは

Point!:データのバランスを比較するもの

221 レーダーチャートを活用するには

事例:ネット販売商品を分析するレーダーチャートを作成する

222 レーダーチャートの目盛線を変更するには

事例:グラフをわかりやすくするために目盛線を変更する

223 レーダーチャートを塗りつぶすには

事例:最寄り駅からの時間と割引セールにおける集客数を示すレーダーチャートを作成する

10-4 ◆株価チャートの活用(224~227)

224 株価チャートとは

Point!:株価データを時系列で比較するもの

225 株価チャートを全体に大きく表示するには

事例:見栄えよくするために数値軸を変更してグラフサイズを大きくする

226 株価チャートを活用するには

事例:自社株の動向を確認する株価チャートを作成する

227 株価チャートに移動平均の折れ線グラフを追加するには

事例:株価の動向を示す3カ月移動平均と6カ月移動平均を追加する

10-5 ◆パレート図の活用(228~232)

228 パレート図とは

Point!:データをABCのランクに分けて重要度を分析するもの

229 補助目盛線を追加するには

事例:パレート図に補助目盛線を追加してグラフを見やすく整える

230 パレート図を活用するには

事例:自社商品の動向を分析するパレート図を作成する

231 パレート図の累計構成比率の表示を変更するには

事例:累計構成比率を0%から表示する

232 近似曲線を追加するには

事例:データ傾向を視覚的に表す近似曲線を追加する

第11章 表(テーブル)作成の極意

11-1 ◆表(テーブル)の作成の基本(233~238)

233 複数の罫線を引いて表を見やすく編集するには

事例:経費の内訳をわかりやすくするために表に罫線を引く

234 複数の線の種類の罫線を同時に引くには

事例:2種類の罫線で表を作成し、項目に色を付けて見やすくする

235 複雑な形の外枠に罫線を引くには

事例:ドラッグ操作で外枠の罫線のみ異なる種類の罫線を引き表を整える

236 表をテーブルに変換するには

事例:表をテーブルに変換しグラフを作成する

237 表の配色を一度に変更するには

事例:テーブルのテーマを使用し、イメージに合う配色に変更する

238 テーブルを元の表に戻すには

事例:テーブルの配色はそのままで、元の範囲に戻す

11-2 ◆表(テーブル)の編集(239~249)

239 オートフィルタを使用してデータとグラフを切り替えるには

事例:オートフィルタを使用して、部署や部門ごとのデータを比較する

240 テーブルに集計行を追加するには

事例:リストから計算方法を選択して集計をする

241 項目名を計算式に使用するには

事例:テーブルに集計列を作成し、項目名を計算式で使用する

242 テーブルの縦と横を入れ替えるには

事例:テーブルの縦と横を入れ替えて、各部署の経費の比率を確認する

243 テーブルから新しく別の表を作成するには

事例:テーブルのデータを元にして総計だけを示す新しい表を作成する

244 新しいセルスタイルを作成する

事例:頻繁に使用する表示形式やスタイルを登録しておく

245 スタイルを削除するには

事例:登録済のスタイルを削除して既定の書式に戻す

246 別々に入力した表を1つにまとめるには(1)

事例:月別に管理している集計表の総計を集計する

247 別々に入力した表を1つにまとめるには(2)

事例:月別に管理している集計表のデータを統合する

248 テーブルを保護しグラフの編集を許可するには

事例:テーブルを編集できないようにロックし、グラフの種類を変更する

249 すべての操作を禁止するには

事例:シートのすべてのデータの変更の禁止をする

第12章 データの表示形式や配置の極意

12-1 ◆表示形式の設定(250~280)

250 負の数値のマイナス記号の表示位置を合わせるには

事例:マイナス記号の位置を揃えて表を見やすく編集する

251 負の数値を赤字で表示するには

事例:負の数値を赤字で表示して、データの見やすい表に編集する

252 数値を5桁で揃えて表示するには

事例:商品番号を「00001」と桁数を揃えて表示する

253 金額に「円」を付けて表示するには

事例:各分類の合計金額に「円」を付けて表示する

254 「500,000」を「500千円」と表示するには

事例:桁数の多い数値データの表示方法を千円単位で表示する

255 小数点の位置を揃えるには

事例:ユーザー定義の表示形式で小数点の位置を揃える

256 数字を漢数字で表示するには

事例:表示形式を変更して、合計金額を漢数字で表示する

257 負の数値を「0」と表示するには

事例:表示形式を変更して負の数値を「0」と表示する

258 「0」を非表示にするには

事例:表示形式を変更して「0」の値を非表示にする

259 数字を全角数字で表示するには

事例:表示形式を変更して、合計金額を全角数字で表示する

260 分数を表示するには

事例:表示形式を変更して、割合を分数で表示する

261 数値を桁ごとに分割して表示するには(1)

事例:伝票のように桁区切り線を引く

262 数値を桁ごとに分割して表示するには(2)

事例:MID関数を使用して3桁ごとに別のセルに表示する

263 数値を桁ごとに分割して表示するには(3)

事例:MID関数を使用して1桁ごとに別のセルに表示する

264 24時間以上の時間を表示するには

事例:タイムカードの月間の勤務時間を集計する

265 和暦で表示するには

事例:平成1年を平成元年と表示させる

266 現在の時刻を表示するには

事例:関数を使用して現在の時刻を表示する

267 マイナスの時間を計算するには

事例:海外との時差を計算する

268 「PM 3:00」と表示するには

事例:時刻の表示でAM/PMを時刻の前に表示する

269 文字列を複数セルの中央に表示するには

事例:複数のセルを結合し、表の中央に文字列を表示する

270 セル内の文字を縦書き表示するには

事例:複数行を結合して、文字列を縦書きに表示する

271 文字を上下逆さに表示するには

事例:縦書きの文字列を上下逆さに表示する

272 長いデータがセル内に表示されるようにするには(1)

事例:セルに入力したデータが長いため、文字を縮小して全体を表示する

273 長いデータがセル内に表示されるようにするには(2)

事例:セルに入力したデータが長いため、文字を折り返して全体を表示する

274 取り消し線を引くには

事例:キャンセルされた注文データに取消線を引き、履歴を残しておく

275 m2やH2Oと表示するには

事例:m2の単位を表示する

276 ふりがなを表示するには

事例:同じセルにふりがなを表示する

277 ふりがなを1文字ずつ別のセルに表示するには

事例:「ふりがな」欄に1文字ずつ表示する

278 経過時間を分単位で表示するには

事例:一ヶ月間の勤務時間を分単位で表示する

279 数値を非表示にするには

事例:書式を変更して、入力している数値を非表示にする

280 日付の表示方法をカスタマイズするには

事例:OSの地域設定の影響を受ける表示方法を設定する

12-2 ◆条件付き書式の設定(281~288)

281 条件付き書式を設定するには(1)

事例:売上金額の示すデータバーを表示する

282 条件付き書式を設定するには(2)

事例:目標金額に満たない金額の表示色を変更する

283 条件付き書式を設定するには(3)

事例:金額の動向を示すアイコンをセルに表示する

284 条件付き書式を設定するには(4)

事例:売上金額が150万円以上のセルの色を変更する

285 条件を追加するには

事例:新たに条件を追加し、分析を素早くできる表を作成する

286 条件付き書式が設定されているセルを選択するには

事例:検索を使用して条件付き書式の設定されているセルを選択する

287 週末のセルの色を変更するには

事例:タイムカードの土曜日と日曜日の色を変更する

288 今日のセルの色を変更する

事例:タイムカードの本日の日付のセルの色を変更する

第13章 グラフや表の印刷の極意

13-1 ◆印刷の設定(289~298)

289 印刷の失敗を防ぐには

Point!:印刷プレビューで、印刷結果を事前に確認する

290 ワークシートの一部分だけを印刷するには

事例:会議用の資料として、表の必要な部分のみを印刷する

291 複数のシートを同時に印刷するには

事例:複数のシートに分けて作成した資料を同時に印刷する

292 セルに入力されている数式を印刷するには

事例:作成した表の説明資料として、セルに入力した数式を印刷する

293 ゼロが印刷されないようにするには

事例:不用な「0」を印字しない

294 複数ページを「部単位」で印刷するには

事例:会議用の資料を作成するときに、配布資料を部単位で必要部数印刷する

295 縮小印刷をプリンタで設定するには

事例:2ページ分のデータを用紙1枚に印刷する

296 データの入っていないセルを印刷しないようにするには

事例:プリントエリアに名前の定義を設定し、データが入力されていないセルを印刷しないようにする

297 複数の小さな表とグラフを1枚に印刷するには

事例:複数の表とグラフを印刷用のシートに配置して印刷する

298 宛名ラベルに住所録を印刷するには

事例:宛名ラベルウィザードを利用して、宛名ラベルを作成する

13-2 ◆ページレイアウトの設定(299~320)

299 1ページに収めて印刷するには

事例:改ページ位置を変更して、大きな表を1ページに印刷する

300 2ページ目以降にも項目名欄を印刷するには

事例:複数ページの表に行のタイトルを設定して、2ページ目以降にも行タイトルを印刷する

301 改ページを挿入するには

事例:グラフが途中で途切れないように改ページ設定して印刷する

302 セルに設定したコメントも印刷するには

事例:発表用の資料として、セルに設定したコメントを画面表示イメージのまま印刷する

303 印刷時に罫線を自動的に引くには

事例:ワークシートには罫線を引かず、印刷時にのみ罫線を引く

304 印刷時間を短縮するには

事例:膨大な資料を印刷する際に、グラフィックが不要な場合は簡易印刷を実行する

305 毎ページにページ番号を印刷するには

事例:資料印刷時に、ページのフッターにページ番号を印刷する

306 日付や時刻を一緒に印刷するには

事例:最新の印刷日時がわかるように、ヘッダーに日付と時刻を印刷する

307 奇数ページのヘッダーにのみシート名を印刷するには

事例:見開き資料を作成する際に、奇数ページにのみヘッダーにシート名を印刷する

308 毎ページにロゴマークを印刷するには

事例:他社への配布資料のヘッダーにロゴマークを挿入する

309 ページの順番を変更するには

事例:印刷したい順番によってページの方向を変更する

310 複数のシートをまとめて印刷するときにページ番号を設定するには

事例:同一シートごとに同じページ番号を割り当てる

311 行列番号を印刷するには

事例:社内教育用の資料に、設定位置がわかるように行列番号を印刷する

312 拡大縮小印刷を行うには

事例:2ページに分かれるデータを用紙1枚に印刷する

313 エラーを印刷しないようにするには

事例:計算結果がエラーとなった場合、エラー値は印刷しないようにする

314 余白を指定して印刷するには

事例:表をバランスよく印刷するために、ページのレイアウトで指定する

315 印刷の向きを変更して印刷するには

事例:横長の表を、用紙の向きを横向きにして印刷する

316 縮小印刷をするには

事例:大きな表を70%の大きさに縮小して印刷する

317 ページ番号の開始番号を指定して印刷するには

事例:Wordで作成した資料の続きに差し込むために、開始番号を指定して印刷する

318 用紙の中央に印刷するには

事例:表の大きさが変わっても、用紙の中央に表を印刷する

319 透かし文字を背景に印刷するには

事例:資料のヘッダーに「持ち出し禁止」や「社外秘」という透かし文字を挿入する

320 1つのシートに複数の印刷設定を行うには

事例:1つのシートに複数のパターンで印刷できるように、ユーザー設定のビューに登録する

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