PowerPoint2007パーフェクトマスター

概 要

本書は、プレゼンテーション用ソフトPowerPoint2007(パワーポイント)の全機能解説書です。プレゼン資料作成に絶大な効果を持つPowerPointの機能をフルカラーでわかりやすく解説しました。ウィンドウ操作、レイアウト変更、スライド表示、プレースホルダの移動、アウトライン表示、テーマの使用、フッターの追加、文字装飾、表やグラフの作成、SmartArtグラフィックの活用、図形描画、クリップアートの挿入、アニメーションの設定、印刷設定方法などPowerPointの機能が一目でわかります。Windows Vista/XP対応、サンプルデータのダウンロードサービス付き。

著者 山内敏昭、山添直樹、綾部洋平
価格 本体3000円(税別)
ISBN 978-4-7980-1876-8
発売日 2008/1/31
判型 B5変
色数 4色
ページ数 990
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ パーフェクトマスター
表紙イメージ
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目次

Chapter 1 PowerPoint 2007を使う

1.1 PowerPoint 2007の特徴

1.1.1 PowerPointの特徴

1.1.2 Office 2007における位置付けを理解する

1.1.3 PowerPoint 2007の新機能

1.2 PowerPoint 2007を使用するには

1.2.1 PowerPoint 2007が含まれるOfficeスイート

1.2.2 PowerPoint 2007の実行に必要なパソコン

使用しているパソコンの環境を調べるには

1.2.3 プレゼンテーションに必要な機材

プレゼンテーションを実践するには

コラム アップグレード版とアカデミック版

1.3 PowerPoint 2007をインストールする

1.3.1 PowerPointをパソコンにインストールする

PowerPointをインストールするには

1.3.2 PowerPointをパソコンから削除する

PowerPointを削除するには

コラム インストール状態の変更

1.3.3 PowerPointを診断/修復する

「Microsoft Office診断プログラム」を実行するには

1.3.4 ライセンス認証を行う

ライセンス認証を行うには

コラム インターネット環境のないパソコンでは…

1.4 PowerPoint 2007の起動と終了

1.4.1 スタートメニューから起動する

スタートメニューから「Microsoft Office PowerPoint 2007」を選択する

1.4.2 スタートメニューの[検索ボックス]から起動する

検索ボックスに起動アプリケーション名を入力する

1.4.3 以前作成したプレゼンテーションから起動する

以前作成したPowerPointファイルから起動するには

コラム 検索ボックスを利用して既存ファイルを開く

1.4.4 PowerPointを[スタート]メニューのトップに表示させる

[スタート]メニューにPowerPointのショートカットを作成するには

1.4.5 デスクトップへショートカットを作成し、起動する

デスクトップへショートカットを作成するには

1.4.6 PowerPointを終了する

Officeメニューから終了するには

1.5 PowerPoint 2007の画面構成を理解する

1.5.1 PowerPoint 2007の標準画面構成

PowerPoint 2007の画面構成を理解する

1.6 ウィンドウを操作する

1.6.1 全画面表示で作業する

ウィンドウを全画面表示にするには

コラム 最大化と元に戻す

1.6.2 ウィンドウを最小化する

最小化ボタンを使用してPowerPointを画面上から一時的に隠すには

隠したPowerPointを再び復帰させるには

コラム 保存/編集の更新をしていないプレゼンテーションの終了

1.6.3 ウィンドウサイズを手動で変更する

ウィンドウサイズを変更するには

ウィンドウを移動させるには

コラム 資料を並べてプレゼンテーションを作成する

1.7 PowerPoint 2007の表示モードを理解する

1.7.1 表示モードの種類

コラム 標準モード上でノートを表示するには

1.7.2 表示モードを切り替える

表示モードを切り替えるには

1.8 ヘルプ機能を使う

1.8.1 トピックに従ってヘルプ機能を使う

トピックをもとに調べたい事柄を探すには

1.8.2 検索を利用してヘルプ機能を使う

検索ボックスに単語を入力し、関連ヘルプを探すには

1.8.3 オフラインでヘルプを使用する

ヘルプをオフラインで使用するには

Chapter 2 ファイルの操作と管理

2.1 PowerPoint 2007でのファイルの作成、操作

2.1.1 ファイルの新規作成

空白の状態から新規作成するには

テンプレートを利用して新規作成するには

テーマを選んで作成するには

コラム 自分で作成したテンプレートを使用するには

2.1.2 プレゼンテーションファイルを開く

Officeメニューからファイルを開くには

以前の履歴からファイルを開くには

コラム ファイルのコピーから開くには

コラム [最近使用したドキュメント]の履歴数を変更するには

2.1.3 ファイルを保存する

名前を付けて保存するには

上書き保存するには

テンプレートとして保存するには

PowerPoint形式とは別の方式で保存するには

コラム 以前のバージョンで運用できるファイルを作成するには

2.1.4 OpenXML形式

OpenXML形式ファイルの特徴

互換性の問題

破損ファイルの回復機能

2.2 プレゼンテーションファイルの運用

2.2.1 PowerPointの初期保存フォルダを理解する

WindowsVistaでの初期保存フォルダの開きかた

WindowsXPでの初期保存フォルダの開きかた

2.2.2 プレゼンテーションファイルのコピー

マウスのドラッグアンドドロップでコピーするには

2.2.3 プレゼンテーションファイルの削除

ごみ箱へ移して削除するには

コラム パソコン上から完全に削除するには

2.2.4 フォルダの作成

新しくフォルダを作成するには

2.2.5 見付からないファイルを探す

WindowsVistaでファイルを探す

WindowsXPでファイルを探す

Chapter 3 スライド操作と文字の入力

3.1 プレゼンテーションの作成

3.1.1 新しいプレゼンテーションを作成する

PowerPointを起動してプレゼンテーションを作成するには

PowerPointを終了せずにプレゼンテーションのみ閉じるには

新しいプレゼンテーションを作成するには

3.1.2 レイアウトを変更する

スライドのレイアウトを変更するには

3.1.3 スライドを追加する

スライドを追加するには

右クリックメニューからスライドを追加するには

ゥキーを押してスライドを追加するには

レイアウトを選択してスライドを追加するには

3.1.4 スライドを削除する

1枚のスライドを削除するには

右クリックメニューからスライドを削除するには

複数のスライドをまとめて削除するには

3.1.5 スライドを並び替える

スライドをドラッグするには

3.2 スライドの表示

3.2.1 スライドを拡大/縮小表示する

ズームダイアログボックスで拡大/縮小するには

ズームスライダで拡大、縮小するには

ウィンドウサイズに合わせるには

3.2.2 スライドを一覧表示する

スライド一覧から任意のスライドを選択表示するには

3.2.3 標準表示に戻す

スライド一覧表示から標準表示に戻すには

3.2.4 ルーラーとグリッド線を表示する

ルーラーやグリッド線を表示するには

コラム 旧バージョンでPowerPoint 2007ファイルを編集する

コラム ウィンドウ右下の画面切り替えボタンについて

コラム ルーラーを非表示にするには

3.3 ページの設定

3.3.1 スライドの向きを切り替える

スライドの向きを変更するには

3.3.2 ページを設定する

スライドのサイズを指定するには

スライドのサイズを任意に指定するには

3.4 レイアウトに従って文字を入力する

3.4.1 レイアウトとプレースホルダ

レイアウトとプレースホルダ

3.4.2 プレースホルダへ文字を入力する

プレゼンテーションのタイトルを入力するには

文の途中で改行するには

スライドにテキストを入力するには

3.4.3 文字を修正する

PowerPointのスペルチェック機能を利用するには

再変換機能を利用するには

3.5 プレースホルダの配置とサイズを変更する

3.5.1 プレースホルダのサイズを変更する

縦横方向のサイズを変更するには

3.5.2 プレースホルダの回転

プレースホルダを回転させるには

コラム 複数の単語を再変換する

コラム サイズや角度を数値で指定する

コラム Bキーとgキーの挙動の違い

コラム サイズ変更、回転ハンドルのまとめ

3.5.3 プレースホルダを移動する

プレースホルダを移動するには

3.5.4 プレースホルダを削除する

プレースホルダを選択し、gキーで削除するには

コラム 困ったときは元に戻す

コラム 文の切れ目にプレースホルダのサイズを合わせる

3.5.5 プレースホルダの書式を変更する

プレースホルダに図形のスタイルを適用するには

3.5.6 配置とサイズダイアログボックスで設定する

高さ、幅、回転などの設定を行うには

3.6 テキストボックスを追加する

3.6.1 テキストボックスを挿入する

テキストボックスを挿入するには

コラム 縦書きテキストボックスを挿入する

3.7 クリップボードを利用する

3.7.1 クリップボードにコピーする

Officeクリップボードを表示するには

スライドをコピーするには

プレースホルダをコピーするには

3.7.2 クリップボードにデータを切り取る

スライドやプレースホルダを切り取るには

3.7.3 クリップボードの内容を貼り付ける

スライドの内容を貼り付けるには

3.8 文字列の検索と置換を利用する

3.8.1 文字列を検索する

スライド内の文字列を検索するには

3.8.2 文字列を置換する

スライド内の文字列を置換するには

コラム 置換ボタンとすべて置換ボタン

コラム 著作権フリーの作品を集めた「青空文庫」

3.9 文章校正機能を利用する

3.9.1 スペルチェックと文章校正を利用する

スペルや文法チェックの言語を設定するには

英語の綴りの間違いを修正するには

辞書に登録されていない単語を追加するには

3.9.2 ユーザー辞書を利用する

ユーザー辞書を表示するには

ユーザー辞書を新規作成、追加するには

ユーザー辞書を削除するには

登録済みの単語を編集するには

3.9.3 オートコレクトを利用する

オートコレクトを有効/無効にするには

入力中の自動修正を追加、削除するには

3.9.4 単語を検索したり,翻訳を行う

単語の意味を調べるには

類義語や反意語を調べるには

単語や短い文を翻訳するには

インターネットで単語の意味を調べるには

Chapter 4 アウトライン表示

4.1 アウトライン表示を利用する

4.1.1 アウトライン表示とは

スライド縮小表示とアウトライン表示を比較する

4.1.2 プレゼンテーションの構造を意識する

構造を意識してプレゼンテーションを作り上げるには

4.2 アウトライン表示でプレゼンテーションを表示する

4.2.1 スライド表示とアウトライン表示を切り替える

スライド表示をアウトライン表示にするには

4.2.2 アウトライン領域を広げる、狭める

アウトラインタブを含むペインを広げる、狭めるには

スライド並びにアウトラインタブを表示/非表示にするには

コラム スクロールバーを右クリック

4.3 アウトライン表示でプレゼンテーションを作成する

4.3.1 アウトライン表示で文字を入力する

プレゼンテーションのタイトルを入力するには

4.3.2 スライドごとにタイトルを入力する

スライドのタイトルを入力するには

コラム PowerPointで論文の中間発表を

4.3.3 アウトライン表示でスライドを追加する

リボンから新しいスライドを追加するには

4.3.4 アウトライン表示でスライドを削除する

リボンからスライドを削除するには

4.3.5 スライドごとの内容を入力する

スライドの内容を入力するには

コラム レベルとは

右クリックメニューよりレベルを上げ下げするには

キーボードでレベルを上げ下げするには

コラム リボンでレベルの上げ下げを行う

1つ上または下のレベルへ移動するには

コラム ドラッグ&ドロップで項目を移動する

4.3.6 アウトライン表示で箇条書きや段落番号を利用する

箇条書きのスタイルを変更するには

箇条書きを段落番号に変更するには

段落番号のスタイルを変更するには

4.3.7 プレゼンテーションの構造を確認する

項目を折りたたむには

項目を展開するには

4.4 アウトラインをテキスト形式で保存する

4.4.1 リッチテキスト形式で保存する

リッチテキスト形式で保存するには

4.5 他のアプリケーションでアウトラインを作成した文書を開く

4.5.1 他のアプリケーションでアウトラインを作成する

Microsoft Wordでアウトラインを作成するには

ワードパッドでアウトラインを作成するには

4.5.2 アウトラインを持つ文書ファイルを開く

アウトラインのファイルを開くには

4.6 アウトライン表示を印刷する

4.6.1 アウトライン表示を印刷する

印刷プレビューよりアウトライン表示を印刷するには

4.7 Web用に変換したプレゼンテーションでアウトラインを利用する

4.7.1 アウトライン表示をWebページとして保存する

Webページまたは単一ファイルWebページとして保存するには

Webページとして保存したアウトラインをブラウザから操作するには

コラム Internet Explorerのセキュリティ保護による制限を解除する

Chapter 5 テーマとスライドへの装飾

5.1 テーマを利用する

5.1.1 ドキュメントのテーマとは

5.1.2 テーマの種類

すべてのテーマを表示するには

コラム インストール時に組み込まれているテーマの種類

Microsoft Office Onlineからテーマを追加するに

5.1.3 テーマを適用する

すべてのスライドに適用するには

選択したスライドに適用するには

既存ファイルのテーマを利用するには

新規作成時にあらかじめテーマを適用するには

テーマを既定として設定するには

5.1.4 テーマを保存する

作成/変更したテーマを保存するには

5.2 テーマの配色を変更する

5.2.1 配色の種類

配色の一覧を表示するには

5.2.2 新しい配色パターンを作成する

新しい配色パターンを作成するには

コラム 組み込まれている配色一覧

コラム 配色パターンを削除するには

5.3 テーマのフォントを変更する

5.3.1 テーマのフォントパターンの種類

フォントパターンを確認するには

5.3.2 新しいテーマのフォントパターンを作成する

新しいフォントパターンを作成するには

コラム 作成した配色/フォントパターンを削除するには

5.4 テーマの効果を変更する

5.4.1 テーマの効果の種類

テーマの効果を変更するには

5.5 テーマの背景スタイルを選択する

5.5.1 背景スタイルの種類

5.5.2 背景スタイルを適用する

すべてのスライドに適用するには

選択したスライドに適用するには

5.5.3 背景の詳細な書式を設定する

背景の書式設定を行うには

5.5.4 スライドの背景をリセットする

スライドの背景をリセットするには

5.5.5 背景を非表示にする

背景を非表示にするには

5.6 編集したスライドマスタをテーマとして保存する

5.6.1 スライドマスタでレイアウトを確認する

スライドマスタでレイアウトを表示するには

スライドマスタでテーマを変更するには

5.7 スライドにフッターを追加する

5.7.1 スライドに番号を追加する

フッターにスライド番号を追加するには

スライドの開始番号を変更するには

5.7.2 日付と時刻を追加する

フッターに日付を表示させるには

コラム 時刻も表示させるには

5.7.3 任意の文字列をフッターに表示させる

フッターに文字列を表示させるには

5.7.4 タイトルスライドにフッターを表示しないようにする

タイトルスライドにフッターを表示しないようにするには

Chapter 6 段落と文字の装飾

6.1 文字列のフォントやフォントサイズを変更する

6.1.1 文字列のフォントを変更する

文字列を選択するには

一覧よりフォントを選択するには

6.1.2 フォントサイズを数値で変更する

一覧からフォントサイズを選択するには

コラム 組み込まれているフォントの一覧

6.1.3 フォントサイズを少しずつ拡大または縮小する

画面を見ながらフォントサイズを拡大/縮小するには

6.2 文字列に装飾を施す

6.2.1 文字列を太字にする

文字列を太字にするには

6.2.2 文字列を斜体にする

文字列を斜体にするには

6.2.3 文字列に下線を引く

文字列に下線を引くには

6.2.4 文字列に取り消し線を引く

文字列に取り消し線を引くには

6.2.5 文字列に影を付ける

文字列に影を付けるには

6.2.6 文字の間隔を調整する

文字間隔を調整するには

コラム 文字の間隔をpt単位で指定する

6.2.7 文字の種類を変換する

アルファベットをすべて大文字に変換するには

6.3 文字列に色を付ける

6.3.1 文字列の色を変更する

フォントの色を変更するには

6.3.2 色見本にない色に変更する

色見本以外のその他の色に変更するには

6.3.3 文字列の背景色を設定する

プレースホルダにクイックスタイルを適用するには

6.4 文字の書式をクリアする

6.4.1 選択した文字列の書式をクリアする

すべての書式をクリアするには

元に戻すには

コラム 20操作前まで元に戻せる

6.5 その他の装飾方法

6.5.1 フォントダイアログボックスを利用してフォントを細かく設定する

フォントダイアログボックスを開くには

コラム [フォント]ダイアログボックスの[フォント]タブの中身

コラム [文字幅と間隔]タブの中身

6.5.2 ミニツールバーを表示する

ミニツールバーの中身を確認するには

6.6 文字書式だけを他の文字列にコピーする

6.6.1 書式をコピーして別の位置に適用する

書式のコピー、貼り付けをするには

6.7 箇条書きや段落番号で表示する

6.7.1 箇条書きで入力する

箇条書きでの入力を解除するには

箇条書きで入力するには

6.7.2 別の箇条書きスタイルを選択する

箇条書きの行頭文字を変更するには

6.7.3 段落番号で行頭を始める

段落番号付きの行頭で始めるには

6.7.4 別の段落番号スタイルを選択する

別の段落番号形式を選択するには

6.7.5 図を行頭文字に利用する

行頭文字を図形に変更するには

6.7.6 特殊文字を行頭文字に利用する

行頭文字を特殊文字に変更するには

6.8 リストのインデントレベルを調節する

6.8.1 リストのレベルを上げ下げする

行を選択するには

リボン上のボタンをクリックしてリストのレベルを上げるには

6.8.2 キーボードを使ってリストのレベルを上げ下げする

kキーでレベルを上げるには

6.8.3 行頭文字をスライドさせてリストのレベルを上げ下げする

行頭文字をドラッグしてレベルを上げるには

6.8.4 複数の行をまとめてリストのレベルを上げ下げする

複数の行を選択するには

複数の行をまとめてリストのレベルを上げ下げするには

6.9 ルーラーを使ってインデントやタブ位置を設定する

6.9.1 ルーラーを表示する

ルーラーを表示するには

6.9.2 インデントの設定を行う

インデントを移動するには

行頭文字の位置を変更するには

行頭文字と本文の間隔を変更するには

6.9.3 複数行をまとめてインデントの設定を行う

複数行をまとめてインデントの設定を行うには

6.9.4 タブを追加する

タブを追加するには

6.9.5 タブの種類と位置を設定する

左揃えタブでタブ位置を設定するには

中央揃えタブでタブ位置を設定するには

右揃えタブでタブ位置を設定するには

小数点揃えタブでタブ位置を設定するには

6.10 段落の文字の配置を変える

6.10.1 文字列を左揃えにする

行を選択するには

文字列を左揃えにするには

6.10.2 文字列を中央揃えにする

文字列を中央揃えにするには

6.10.3 文字列を右揃えにする

複数行をまとめて右揃えにするには

6.10.4 文字列を両端揃えにする

文字を両端揃えにするには

6.10.5 文字列を均等割り付けにする

文字列を均等割り付けにするには

6.11 文字列を段組みにする

6.11.1 スライドの文書を段組みにする

段組みにするには

6.11.2 4段組み以上の段組みを設定する

段組みの詳細設定を行うには

6.12 文字列の縦方向の配置を変更する

6.12.1 文字列を(縦方向の)中央に配置する

文字の配置を上下中央にするには

6.12.2 文字列を下に配置する

文字の配置を下にするには

6.13 文字列の向きを変える

6.13.1 文字列を縦書きにする

文字列の方向で縦書きを選択するには

文字列の方向で縦書き(半角文字を含む)を選択するには

6.13.2 文字列を回転する

右へ90度回転させるには

左へ90度回転させるには

コラム 文字列をSmartArtグラフィックに変換する

Chapter 7 表とグラフの作成

7.1 表を挿入する

7.1.1 PowerPointの作表機能

表を挿入するには

列数と行数を入力して表を作るには

7.1.2 罫線を引いて表を作成する

罫線モードにするには

罫線を引くには

罫線を削除するには

7.1.3 Excelから表をコピーする

Excelワークシートから表をコピーするには

コピーしたExcelの表を貼り付けるには

7.1.4 Wordでコピーした表を貼り付ける

Word文書から表をコピーするには

Wordの表を貼り付けるには

7.1.5 表をリンクさせて貼り付ける

表をリンクさせて貼り付けるには

7.1.6 Excelワークシートをスライドに挿入する

Excelワークシートを挿入するには

コラム OLE(オブジェクトとリンクの埋め込み)

コラム Excelワークシートを挿入するメリット・デメリット

7.2 表のセルに文字を入力する

7.2.1 セルに文字を入力する

セルに文字列を入力するには

コラム 文字の編集

コラム セルの移動方法について

セルの文字列を削除するには

コラム 行・列を削除するときの注意点

セル内の文字列に装飾を適用するには

コラム ミニツールバーを使う

コラム ワードアートスタイルを適用する

7.2.2 セル内での文字列の横位置を設定する

セル内で文字列を左/中央/右に配置するには

7.2.3 セル内での文字列の縦位置を設定する

セル内で文字列を上/上下中央/下に配置するには

コラム 図形の書式設定

コラム 文字列を左右に揃えるときは

コラム 文字列を上、下に揃えるときは

7.2.4 セル内での余白を設定する

セル内での余白を設定するには

7.2.5 セル内での文字列の方向を設定する

セル内での文字列の方向を設定するには

7.3 表の移動とサイズの変更

7.3.1 表を移動・コピーする

表を別の場所に移動するには

表を別の場所にコピーするには

コラム コピー&ペーストを利用する方法

7.3.2 表のサイズを変更する

ドラッグして表のサイズを変更するには

コラム 表の縦横比を固定して表のサイズを変更する

コラム 表の縦横比を保ちながらサイズを変更する

数値を指定して表のサイズを変更するには

7.4 列または行の選択とサイズの変更

7.4.1 列または行を選択する

列または行を選択するには

コラム 複数の行や列をドラッグで選択するには

7.4.2 行と列のサイズを変更する

ドラッグして列のサイズを変更するには

ドラッグして行のサイズを変更するには

数値を指定して行や列のサイズを変更するには

複数の行の高さを揃えるには

複数の列の幅を揃えるには

コラム セルの高さの最小値について

コラム グリッド線を表示・非表示にする

7.5 行や列を追加、削除する

7.5.1 行を追加、削除する

新しい行を追加するには

行を削除するには

7.5.2 列を追加、削除する

新しい列を追加するには

コラム 選択した列の右に列を追加する

コラム kキーでも行を追加できる

列を削除するには

7.6 セルを結合、分割する

7.6.1 セルを結合する

隣り合ったセルを結合するには

7.6.2 セルを分割する

1つのセルを複数に分割するには

コラム セルの結合――罫線を削除する

7.7 表にスタイルを適用する

7.7.1 表にスタイルを適用する

表にスタイル(クイックスタイル)を適用するには

表のスタイルをクリアするには

7.7.2 表のスタイルのオプションを設定する

表のスタイルのオプションを変更するには

7.7.3 表の背景色を追加、変更、または削除する

表の背景色を追加、変更するには

表の背景として図を追加するには

表の背景色や図を削除するには

7.7.4 表の効果を追加、変更、または削除する

表に効果として影や反射を追加、変更、または削除するには

7.7.5 セルに塗りつぶしを適用、または削除する

セルに塗りつぶしとして色を追加、変更するには

セルに塗りつぶしとしてテクスチャを追加、変更するには

セルに塗りつぶしとして画像を追加、変更するには

コラム 画像を塗りつぶしとして使用するときの注意点

セルに塗りつぶしとしてグラデーションを追加、変更するには

コラム セルの塗りつぶしを削除するには

コラム セルのグラデーションを削除するには

7.7.6 セルに効果として立体表示を適用または削除する

セルに効果として立体表示を適用するには

セルの立体表示を削除するには

7.8 表の罫線を追加、変更する

7.8.1 選択範囲の行や列、セルの罫線を非表示にする

罫線の表示/非表示を変更するには

7.8.2 ペンで罫線を追加する

ペンで斜め罫線を引くには

7.8.3 罫線を削除する

罫線を削除するには

7.8.4 罫線の種類や色を変更する

罫線の種類を変更するには

コラム 鉛筆を使って罫線を削除する

罫線の太さを変更するには

罫線の色を変更するには

7.9 グラフを挿入する

7.9.1 Office 2007でのグラフの作成

Officeプログラムにおけるグラフツールの統合

7.9.2 グラフの構成要素

グラフツール一覧

縦軸目盛線を表示するには

縦軸目盛線と補助目盛線を追加するには

横軸目盛線を追加するには

横軸目盛線と補助目盛線を追加するには

7.9.3 Excel 2007で作成済みのグラフを挿入する

Excel 2007で作成済みのグラフを挿入するには

Excel 2007で作成済みのグラフをリンク貼り付けするには

7.10 グラフを編集する

7.10.1 数値データを入力、修正する

Excelで数値データを入力するには

データの変更を保存するには

コラム ワークシートを別のフォルダに保存する

7.10.2 グラフのデータ範囲を選択する

グラフのデータ範囲を変更するには

7.10.3 グラフの行と列を入れ替える

グラフの行と列を入れ替えるには

7.10.4 グラフの種類を変更する

グラフの種類を変更するには

コラム 利用可能なグラフの種類

コラム プレースホルダから作成する

7.10.5 グラフを削除する

グラフを削除するには

7.11 グラフのレイアウトを変更する

7.11.1 既定のレイアウトを利用する

既定のレイアウトを利用するには

コラム グラフのレイアウトをすべて表示する

7.11.2 グラフのスタイルを簡単に設定する

グラフのスタイルを設定するには

7.11.3 グラフにタイトルを付ける

グラフにタイトルを付けるには

グラフのタイトルを非表示にするには

コラム タイトルの書式設定について

7.11.4 軸ラベルの配置を変更する

主縦軸ラベルの配置を変更するには

主縦軸ラベルを配置しないようにするには

主横軸ラベルの配置を変更するには

主横軸ラベルを配置しないようにするには

7.11.5 凡例の配置を変更する

凡例の配置を変更するには

凡例を表示しないようにするには

コラム 統計資料を集めるには

7.11.6 グラフ表示エリアに数値データを表示する

データラベルを表示するには

グラフ表示エリアにデータテーブルを追加するには

7.11.7 軸のレイアウトを設定する

軸のレイアウトを変更するには

目盛線のレイアウトを変更するには

7.12 グラフを変更する

7.12.1 グラフのサイズを変更する

グラフのサイズを変更するには

7.12.2 グラフのスタイルを詳細に設定する

軸のフォントを大きくするには

プロットエリアを塗りつぶすには

7.12.3 定義済みのレイアウトおよびスタイルを適用する

作成したグラフをテンプレートとして保存するには

7.12.4 3-Dグラフのスタイルを変更する

3-Dグラフのスタイルを変更するには

7.13 MicrosoftGraphでグラフを追加する

7.13.1 グラフを挿入する

グラフを挿入するには

7.13.2 グラフの種類を変更する

グラフの種類を変更するには

7.13.3 データシートに入力、修正する

データシートに入力、修正するには

7.13.4 埋め込んだグラフを再び編集する

埋め込んだグラフを再び編集するには

Chapter 8 SmartArtグラフィックの活用

8.1 SmartArtグラフィックについて

8.1.1 SmartArtグラフィックの概要

新機能SmartArtグラフィックを使うには

8.1.2 SmartArtグラフィックの種類

用意されているレイアウトの種類

コラム PowerPointの達人も今は昔

コラム SmartArt時代の達人芸のススメ

コラム Appleのプレゼンテーション「Keynote」

コラム Microsoft Excelの円グラフとの違い

コラム 反転して利用する

8.2 SmartArtグラフィックで図表を作成する

8.2.1 SmartArtグラフィックを作成する

SmartArtグラフィックを挿入するには

SmartArtグラフィックを移動するには

SmartArtグラフィックのサイズをマウスで変更するには

SmartArtグラフィックのサイズを数値で指定するには

SmartArtグラフィック全体を削除するには

8.2.2 SmartArtグラフィックで文字を入力する

SmartArtグラフィック内に直接文字を入力するには

テキストウィンドウから文字を入力するには

文字列のレベルを上げ下げするには

8.2.3 SmartArtグラフィックに色やスタイルを適用する

SmartArtグラフィック全体の色を変更するには

SmartArtグラフィックにSmartArtスタイルを適用するには

SmartArtグラフィックに対する書式変更をすべて取り消すには

8.2.4 SmartArtグラフィックの背景を設定する

SmartArtグラフィックの図形の書式を設定するには

背景の色、グラデーションの塗りつぶし、図を削除するには

8.3 SmartArtの図形を追加・変更する

8.3.1 SmartArtグラフィックに図形を追加する

SmartArtグラフィック内に図形を追加するには

コラム 図形の追加

SmartArtグラフィック内から図形を削除するには

8.3.2 SmartArtグラフィックの個々の図形に対して編集を行う

SmartArtグラフィック内の図形のサイズを変更するには

SmartArtグラフィック内のそれぞれの図形を移動するには

コラム 大きさで工夫しよう

プレースホルダに図を挿入するには

8.3.3 SmartArtグラフィックのレイアウトを変更する

SmartArtグラフィックのレイアウトを変更するには

SmartArtグラフィックの方向を変更するには

8.4 SmartArtグラフィックで組織図を作成する

8.4.1 SmartArtグラフィックで組織図を作成する

組織図を挿入するには

組織図の色を変更するには

組織図にSmartArtスタイルを適用するには

コラム テキストウィンドウを使う

8.4.2 SmartArtグラフィックの組織図に図形を追加する

組織図に図形を追加するには

アシスタント図形を追加するには

8.4.3 組織図の分岐レイアウトを変更する

組織図の分岐レイアウトを変更するには

8.5 SmartArtグラフィックを変換する

8.5.1 箇条書きのテキストをSmartArtグラフィックに変換する

すでに文字が入力されているスライドをSmartArtグラフィックに変換するには

コラム 右クリックメニューでSmartArtに変換する

8.5.2 以前のバージョンで作成した図表をSmartArtグラフィックに変換する

以前のバージョンで作成した図表をSmartArtグラフィックに変換するには

8.5.3 SmartArtグラフィックを以前のバージョンのOfficeで編集できるようにする

以前のバージョンのOfficeで編集できるようにするには

8.5.4 SmartArtグラフィックを画像としてコピー&ペースト

SmartArtグラフィックを画像形式に変換するには

SmartArtグラフィックを画像形式のファイルとして保存するには

コラム 保存形式

8.6 SmartArtグラフィックにアニメーション効果を追加する

8.6.1 SmartArtグラフィックにアニメーションを設定する

SmartArtグラフィックにアニメーションを追加するには

SmartArtグラフィックのアニメーションを削除するには

8.6.2 段階的に表示されるアニメーションを設定する

段階的に表示されるアニメーションを設定するには

アニメーションの順序を逆にするには

コラム SmartArtグラフィックにおけるアニメーションの動作オプション

Chapter 9 図形を描く

9.1 図形を挿入する

9.1.1 図形を追加する

図形をドキュメント上に配置するには

矢印、星形、リボンなどの図形を挿入するには

9.1.2 正方形や円など図形の縦横比を維持して描く

図形を選択して`キーを押しながらドラッグする

9.1.3 自由な図形を描く

フリーフォームを選択してマウスをドラッグする

9.1.4 図形に文字を挿入する

図形の内部でテキストを表示するには

9.1.5 図形を削除する

削除する図形を選択してgキーを押す

9.2 いろんな線を描く

9.2.1 直線や矢印を描く

線の種類を選択してマウスをドラッグする

9.2.2 曲線を描く

曲線を選択しマウスをドラッグする

曲線のカーブを変化させるには

9.2.3 自由に線を描く

フリーハンドを選択してマウスをドラッグする

9.2.4 線を削除する

削除する線を選択してgキーを押す

9.3 図形や線の長さや位置を指定する

9.3.1 図形や線の大きさを変更する

図形や線のサイズを変更するには

サイズを数値で指定するには

サイズを詳細に指定するには

9.3.2 図形や線の位置を変更する

マウスをドラッグして図形や線の場所を変更する

場所を詳細に指定するには

9.3.3 図形や線を回転する

マウスをドラッグして図形や線の角度を変更する

左右に90度回転させるには

上下・左右を反転させるには

回転させる角度を数値で指定するには

9.4 図形のデザインや書式を設定する

9.4.1 図形や線に簡単にデザインを適用する

図形や線にクイックスタイルを適用するには

9.4.2 図形の色を設定する

塗りつぶしの色を指定するには

塗りつぶしにグラデーションを加えるには

塗りつぶしをなしにするには

塗りつぶしとして画像を設定するには

塗りつぶしとしてテクスチャを指定するには

塗りつぶしの色を詳細に指定するには

コラム テクスチャ

9.4.3 図形の輪郭や線の種類や太さを設定する

図形の輪郭や線の色を指定するには

輪郭や線の太さを指定するには

輪郭や線の種類を指定するには

線の色を詳細に指定するには

9.4.4 図形や線に影や3Dなどの視覚効果を設定する

標準スタイルより図形の効果を指定するには

図形に影を指定するには

図形に3-D回転を指定するには

図形の効果を詳細に指定するには

9.4.5 矢印の向きや形などを指定する

矢印の詳細な設定を行うには

コラム PowerPointやWordでの線の扱いについて

9.5 ワードアートで文字に装飾効果を与える

9.5.1 ワードアートを利用する

スライドにワードアートを挿入するには

テキストをワードアートに変換するには

9.5.2 ワードアートを利用する

ワードアートにクイックスタイルを適用するには

9.5.3 ワードアートの文字色を設定する

ワードアートに文字の塗りつぶし効果を設定するには

9.5.4 ワードアートに文字の輪郭を設定する

ワードアートに文字の輪郭を設定するには

コラム 文字の輪郭の設定

9.5.5 ワードアートに文字の効果を設定する

ワードアートの文字列を変形するには

9.5.6 ワードアートを削除する

ワードアートを選択し、gキーを押す

9.6 複数のオブジェクトを整列、配置する

9.6.1 複数のオブジェクトを挿入する

同じ図形を連続して追加するには

9.6.2 複数のオブジェクトを選択する

lキーを押しながら、複数のオブジェクトを選択する

オブジェクトの選択と表示サイドバーを利用するには

作業には関係しないオブジェクトを非表示にするには

9.6.3 オブジェクトを重ねる

選択したオブジェクトを最前面に出すには

選択したオブジェクトを1つ前に出すには

コラム オブジェクトを背面に移動させたいときには

選択したオブジェクトを1つ前に出すには

コラム 背面へ移動

コラム 最背面へ

9.6.4 複数のオブジェクトを配置する

複数のオブジェクトを揃えて配置するには

複数のオブジェクトを等間隔に配置するには

9.6.5 グリッドを利用してオブジェクトを配置する

グリッドを表示するには

コラム グリッド線の表示について

グリッドの間隔を変更するには

オブジェクトをグリッド線に合わせるには

9.6.6 ガイドを利用してオブジェクトを配置する

ガイドを表示するには

ガイドを揃えたい位置に移動するには

オブジェクトをガイドに合わせるには

Chapter 10 画像、クリップアートの挿入

10.1 画像を挿入する

10.1.1 PowerPointで扱える画像ファイルの種類

PowerPointで扱える画像ファイルの種類を確認するには

10.1.2 スライドに画像を挿入する

スライドに画像を挿入するには

コラム 図からファイルを挿入

10.1.3 画像を削除する

画像を削除するには

10.1.4 画像をスライドの背景に設定する

画像をスライドの背景に設定するには

コラム 背景のスタイルについて

コラム 不要な画像はクリップボードに一時保管

10.2 クリップアートの挿入

10.2.1 必要なクリップアートを検索する

必要なクリップアートを検索するには

コラム [クリップアート]作業ダイアログボックスとは

10.2.2 クリップアートを絞り込んで検索する

検索する場所を限定するには

ファイルの種類をクリップアートに限定するには

10.2.3 OfficeOnlineのクリップアートを利用する

OfficeOnlineのクリップアートを利用するには

コラム インターネット上の画像の著作権について

コラム 写真、クリップアート、フォント画像の使用制限について

10.2.4 クリップアートを挿入する

クリップアートを挿入するには

10.3 画像の書式を変更する

10.3.1 画像のサイズを変更す・

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