Oracle逆引き大全 635の極意 プログラミング編

概 要

Oracleプログラミングの初心者から上級者までその場で役立つ635のTipsを集めた逆引き大全です。SQLの数値演算、文字列演算、検索条件、INSERT/UPDATE/DELETE文、テーブルの結合、PL/SQLのエラーハンドリング、ファイル操作など役立つノウハウを掲載。さらに、SQL*PlusやSQL*Loaderなどのユーティリティの使い方、.Net/ODP.NET、Visual Basic/ODBC(RDO)といった開発言語やアクセスミドルウェアごとの基本的な接続方法や、SQL発行方法から局面に応じた使い方まで、やりたい事、困った事から引ける逆引き事典です。サンプルプログラムデータを収録したCD-ROM付き。DB構築やDB管理は、姉妹書の「Oracle逆引き大全 606の極意 DB管理編」をおすすめします。

著者 株式会社ブリリアント・スタッフ
価格 本体2800円(税別)
ISBN 978-4-7980-2113-3
発売日 2008/11/6
判型 A5
色数 2色
ページ数 624
CD/DVD Windows
対象読者 初級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1章 SQL編

<数値演算、TOPn、集計>

001 四捨五入を行う方法

002 切り捨てを行う方法

003 切り上げを行う方法

004 除算の余りを求める方法

005 べき乗を求める方法

006 平方根を求める方法

007 絶対値を求める方法

008 行番号を表示する方法(1)ソートを含まない場合の行番号の表示

009 行番号を表示する方法(2)ソートを含む場合の行番号の表示

010 SELECTで取得件数を絞り込む方法(1)単に先頭n件を取り込む

011 SELECTで取得件数を絞り込む方法(2)TOPn件のようなソートを含む場合

012 SELECTで取得件数を絞り込む方法(3)x件目からy件目を取り出す方法

013 ランキング表示する方法

014 集計の基本

015 レコード件数を求める方法

016 合計値を求める方法

017 平均値を求める方法

018 最小値を求める方法

019 最大値を求める方法

020 集合中の最小値を含むレコードを戻す方法

021 集合中の最大値を含むレコードを戻す方法

022 構成比を求めるSQL

023 自レコードより前のレコードを参照する方法

024 自レコードより後のレコードを参照する方法

025 集計結果に対して絞り込みを行う方法

026 小計/総計を集計する方法

027 クロス集計する方法(1)

028 クロス集計する方法(2)

029 クロス集計する方法(3)

030 表示結果に空白が付く場合の対処方法

031 通貨記号付きで表示する方法

032 ローマ数字で表示する方法

033 10進の数値を16進で表示する方法

034 16進の数値を10進で表示する方法

035 指定可能な数値書式

<文字列演算>

036 文字列を連結する方法

037 Oracleと正規表現

038 文字列の長さを取得する方法

039 文字列の一部を取り出す方法

040 正規表現を使用して文字列の一部を取り出す方法

041 文字の位置を探す方法

042 正規表現を使用して文字列の位置を探す方法

043 英小文字を大文字に変換する方法

044 英大文字を小文字に変換する方法

045 英文字列の最初だけ大文字に変換する方法

046 英数字の半角を全角に変換する方法

047 英数字の全角を半角に変換する方法

048 英語の大文字/小文字に依存せず検索する方法

049 文字列の空白を取る方法

050 文字列を空白で埋める方法

051 文字列を置換する方法(1)

052 文字列を置換する方法(2)

053 正規表現を使用して文字列を置換する方法

054 半角カナから全角カナに変換する方法(~10gR1)

055 半角カナから全角カナに変換する方法(10gR2~)

056 全角カナから半角カナに変換する方法(~10gR1)

057 全角カナから半角カナに変換する方法(10gR2~)

058 文字の文字コード表記を得る方法

059 文字コード表記から文字を得る方法

060 文字列を16進数で表示する方法

061 16進データを文字列に直す方法

062 SQLで文字コードを変換する方法

063 五十音順でソートする方法

064 NULLを最初にソートする方法

065 SQL文中で改行コードやタブを扱う方法

066 SQL文中で「'」や「"」を扱う方法(1)

067 SQL文中で「'」や「"」を扱う方法(2)

068 CHAR型検索の際の注意

069 Oracleと空文字列

070 SELECT結果をXMLにして出力する

071 文字列を逆にする方法

<日付演算>

072 DATE型の基本演算

073 期間型を利用したDATE型の基本演算

074 システム日付を取得する方法(1)

075 システム日付を取得する方法(2)

076 システム日付を取得する方法(3)

077 システム日付を取得する方法(4)

078 システム日付を取得する方法(5)

079 SYSDATEで決まった日付を返す方法

080 ミリ秒を格納/表示する方法

081 年度を考慮した検索方法

082 うるう年の判定方法

083 日付を元号で表示する方法

084 元号を西暦に変換する方法

085 ORA-01841の対処方法

086 月末の日付を取得する方法

087 誕生日から現在の年齢を求める方法

088 勤務時間をX時間X分の形で求めるSQL

089 西暦下2桁しかないデータのハンドリング

090 指定日が月の何週目かを取得する方法

091 その他の日付書式

092 日付から曜日を取得する方法

093 日付データ省略時のデフォルト値

094 DATE型の丸め/切り捨て

095 連続する日付を得る方法(1)

096 連続する日付を得る方法(2)

097 指定可能な日付書式

<検索条件>

098 基本的な比較条件

099 論理比較

100 IS NULL条件

101 LIKE条件

102 LIKEで「%」「_」を含むレコードを選択する方法

103 正規表現を利用したLIKE条件

104 EXISTS条件

105 IN条件

106 複数の値を条件にする

<INSERT/UPDATE/DELETE文>

107 SELECT結果をINSERTする方法

108 高速にINSERTする方法

109 1SQL文で、条件によりINSERT対象テーブルを変える方法

110 INSERT時に自動採番する方法

111 INSERT時に自動採番された番号を知る方法

112 データがあればUPDATE、なければINSERTする方法

113 SELECT結果をUPDATEする方法

114 親子関係のあるテーブルのキー列を連鎖更新する方法

115 ROWIDを使用したUPDATE/DELETE

116 SELECT結果をDELETEする方法

117 全件削除を高速にする方法

118 親子関係のあるデータを連鎖削除する方法

119 重複行を削除する方法

120 BFILE型を更新する方法

121 使用するロールバックセグメントを指定した更新

122 更新不可能なビューを更新可能にする方法

123 ビューの条件に合わない更新の回避策

<テーブルの結合>

124 テーブルの基本的な結合

125 合致しないデータも結合する方法

126 ANSI対応の結合(1)

127 ANSI対応の結合(2)

128 ANSI対応の結合(3)

129 ANSI対応の結合(4)

130 ANSI対応の結合(5)

131 ANSI対応の結合(6)

<トランザクション>

132 更新を確定する方法

133 更新を取り消す方法

134 トランザクションとは

135 トランザクションの途中の状態まで更新を取り消す方法

136 ロックをかける方法

137 ロック獲得のタイムアウト指定方法

138 デッドロックとは

139 ISOLATION LEVELを変更する方法

140 遅延コミットする方法

<一意な数字の採番>

141 一意な数値を採番する方法

142 降順の順序の作成方法

143 新しい番号の採番方法

144 現在の番号の確認方法

145 順序のリセット方法(1)

146 順序のリセット方法(2)

147 順序のチューニング方法(1)

148 順序のチューニング方法(2)

149 一意のバイナリ値を採番する方法

<SQLチューニング>

150 パラレルクエリー

151 パラレルDML

152 オプティマイザモードを変更する

153 ORDER BY句の指定

154 UNIONとUNION ALL

155 ビューのチューニング

156 SQLの実行計画を取得する方法(1)

157 SQLの実行計画を取得する方法(2)

158 SQLの実行計画を取得する方法(3)

159 SQLの実行計画を取得する方法(4)

160 SQLの実行計画を取得する方法(5)

161 SQLの実行計画を取得する方法(6)

162 SQLを共有する(1)

163 SQLを共有する(2)

164 SQLを共有する(3)

165 SQLを共有する(4)

166 SQLを共有する(5)

167 SQLを共有する(6)

168 メモリチューニング

169 全件検索を早くする方法

170 TKPROFコマンドの出力結果の見方

171 実行計画の見方

172 AUTOTRACEの稼働統計の見方

173 SQLの動作を強制する方法

174 暗黙の型変換を避ける

175 エイリアスの活用

176 「select *」は使わない

177 暗黙のソートを避ける

178 HAVINGをWHEREで代替する

179 DISTINCTをEXISTSで代替する

180 結合順を高速に決める方法

181 NOT INとNOT EXSISTS

182 再帰的SQLを減らす方法

183 SQLチューニング推奨案を得る方法

<SQLと索引>

184 索引が利用されない検索(1)

185 索引が利用されない検索(2)

186 索引が利用されない検索(3)

187 索引が利用されない検索(4)

188 索引が利用されない検索(5)

189 索引が利用されない検索(6)

190 ビットマップ索引の活用方法

191 LIKEと索引

192 複合索引とWHERE句

193 演算結果に対して索引を張る方法

194 複数セッションからの大量INSERT処理を早くする索引

195 COUNT/MIN/MAX関数の高速化

196 索引上の列しか検索しなくていい場合の高速化

197 ORDER BY句を含むSQLの高速化

198 特定の索引の利用を強制する

199 特定の索引の利用を排除する

<その他>

200 SQLの中のコメント

201 NULLの意味

202 データがNULLの時に代替の値を表示する方法

203 DUAL表の活用

204 SQLでIF文を実現する方法(1)

205 SQLでIF文を実現する方法(2)

206 DECODE関数で大小比較を行う方法

207 比較して大きい方を戻す方法

208 比較して小さい方を戻す方法

209 データ型を変換する方法

210 SQL文中でバイナリデータを表現する方法

211 複数のSELECT文の結果をまとめる方法

212 UNION(ALL)以外の集合演算子

213 ORDER BYしない場合の出力順

214 レコードのタイムスタンプを持つ方法

215 テーブル上の実際に格納されている長さを知る方法

216 Oracle上で格納されている形式のダンプで出力する方法

217 テーブルの一部のデータでSQLを実行する方法

218 SQLでビット演算する方法

219 Oracle上のオブジェクトのCREATE文を出力する方法

220 COMMIT後にCOMMIT前のデータを取り戻す方法(Oracle9iR1)

221 COMMIT後にCOMMIT前のデータを取り戻す方法(Oracle9iR2以降)

222 あるレコードの変更履歴を出す方法

223 異なるデータ型を1つの列で扱う方法

224 現在実行中のSQLを特定する方法

225 レコードの存在チェック

226 SELECTリストにSELECT文

227 FROM句にSELECT文

228 SQL文の長さの制限

229 接続しているDBとは別のDBにもアクセスする方法

230 データベースリンクを利用したSQL文の書き方

第2章 PL/SQL編

<一般>

231 PL/SQLアプリケーションの種類(1)無名PL/SQL

232 PL/SQLアプリケーションの種類(2)ストアドプロシージャ/ファンクション

233 PL/SQLアプリケーションの種類(3)ストアドパッケージ

234 PL/SQLの開発ツール

235 独自のSQL関数を作る方法

236 PL/SQL内で1行SELECTする

237 PL/SQL内で複数行SELECTする(1)

238 PL/SQL内で複数行SELECTする(2)

239 PL/SQLで配列を使う(1)

240 PL/SQLで配列を使う(2)

241 PL/SQLで配列を使う(3)

242 PL/SQLで連想配列を扱う

243 PL/SQLで構造体を扱う(1)

244 PL/SQLで構造体を扱う(2)

245 レコード型を使用したINSERT, UPDATE

246 PL/SQLのサブプログラムを記述する方法

247 コンパイルエラーのチェック方法

248 PL/SQLの行番号の確認の仕方

249 カーソルの種類

250 DBMS_OUTPUTを巡る誤解

251 PL/SQLで動かした場合のみ権限エラーになる場合の対処法

252 PL/SQLのソースを隠す方法

253 動的SQLの実行方法(1)

254 動的SQLの実行方法(2)

255 動的SQLの実行方法(3)

256 動的SQLの実行方法(4)

257 PL/SQL内でDDLを発行する方法(1)

258 PL/SQL内でDDLを発行する方法(2)

259 PL/SQL内でDDLを発行する方法(3)

260 日付の整合性チェック

261 CSVを分解/作成する方法(1)

262 CSVを分解/作成する方法(2)

263 スリープさせる方法

264 ワークテーブルの作成方法

265 乱数を発生させる方法

266 ストアドを定期的に実行する方法(1)

267 ストアドを定期的に実行する方法(2)

268 OSコマンドをPL/SQLから呼び出す方法

269 VARCHAR2とNVARCHAR2を変換する方法

270 データを暗号化して格納する方法(Oracle9i)

271 データを暗号化して格納する方法(Oracle10g)

272 データを符号化して格納する方法(Oracle9i)

273 データを符号化して格納する方法(Oracle10g)

274 実行者の権限でストアドプログラムを実行する方法

275 エラーがあってもログテーブルへの書き出しを行う方法

276 PL/SQLでの順序の採番

277 プロシージャ同士が通信する方法(1)

278 プロシージャ同士が通信する方法(2)

279 ISとASの違い

280 引数を途中飛ばしで指定する方法

281 表関数を作成する

282 パイプライン表関数を作成する

283 パラレルパイプライン表関数を作成する

284 ストアド・プログラミングを条件付きコンパイルする

285 VARCHAR2変数は大きく取る

<エラーハンドリング>

286 ORA-XXXXXのハンドリング

287 自分で例外を定義する方法(1)

288 自分で例外を定義する方法(2)

289 オリジナルのORA-XXXXXエラーを作成する方法

290 発生したORA-XXXXXを知る方法

<ファイル操作、LOB操作>

291 PL/SQLでのファイル操作の基本

292 UTL_FILEパッケージの例外

293 UTL_FILEで扱える1行の長さの制限を拡張する方法

294 Windowsで他のマシンのドライブのファイルにアクセスする方法

295 ファイルを削除する方法

296 ファイルを移動する方法

297 ファイルをコピーする方法

298 ファイルの存在チェック方法

299 バイナリデータの登録方法

300 BLOB型のデータをファイルに落とす方法

301 バイナリデータを圧縮する方法

302 圧縮したバイナリデータを解凍する方法

303 ロングテキストデータの登録方法

304 CLOB型のデータをファイルに落とす方法(1)

305 CLOB型のデータをファイルに落とす方法(2)

306 ファイルの長さを取得する方法

307 UTL_FILEがうまく動かない場合のチェック項目

<PL/SQLのチューニング>

308 数値演算を高速化する方法(1)

309 数値演算を高速化する方法(2)

310 数値演算を高速化する方法(3)

311 ストアド化、パッケージ化

312 ストアドをメモリに常駐させる

313 動的再コンパイルが起こらないようにする

314 引数渡しを高速化する方法

315 PL/SQLをネイティブ実行する方法(Oracle9i)

316 PL/SQLをネイティブ実行する方法(Oracle10g)

317 PL/SQLをネイティブ実行する方法(Oracle11g)

318 ストアドの実行回数を減らす

319 SELECT INTOを避ける

320 複数行まとめて処理する方法(1)

321 複数行まとめて処理する方法(2)

322 複数行まとめて処理する方法(3)

323 複数行まとめて処理する方法(4)

324 複数行まとめて処理する方法(5)

325 ソース1行単位で実行時間を計測する(1)

326 検索結果をキャッシュする

327 論理演算の高速化

第3章 ユーティリティ編

<SQL*Plus>

328 SQL*Plusとは

329 SQL*Plusライクなツール

330 現在接続しているユーザー名を確認する方法

331 バッファを編集するには

332 changeコマンドで長い文字列を楽に置換する方法

333 数値が指数で表示されてしまう場合の回避方法

334 SQL*Plusで発行できるコマンドの種類

335 SQL文を再実行するには

336 長い列幅のデータを表示する方法(1)

337 長い列幅のデータを表示する方法(2)

338 SQLの実行時間を表示する方法(1) 1回のSQLの場合

339 SQLの実行時間を表示する方法(2) 複数回のSQLの場合

340 ファイルに書かれたSQLの実行方法

341 SQLスクリプトのパス名やファイル名に空白が含まれる場合の対処方法

342 SQLスクリプトのデフォルト拡張子を変更する方法

343 SQLスクリプトに引数を与える方法

344 「入力はn文字に切り捨てられました」エラーの回避方法

345 LONG型、CLOB型の表示切れを防ぐ方法

346 文字列の置換を抑止する方法

347 プロンプトを変更する方法

348 プロンプトにSIDを表示する方法

349 プロンプトに接続ユーザーIDを表示する方法

350 プロンプトに現在時刻を表示する方法

351 「警告:製品ユーザープロファイル情報がロードされていません」エラーの対処方法

352 自動コミットする方法

353 SQLスクリプト内でログインする方法

354 ログインの試行を1度きりにする方法

355 ログイン時にSQLスクリプトを自動実行させる方法

356 SQLスクリプトを任意のリターンコードで終了する方法(1)

357 SQLスクリプトを任意のリターンコードで終了する方法(2)

358 エディタを起動する方法

359 任意のエディタを起動するには

360 SQL*Plusの実行記録をファイルに落とす方法

361 動的にSPOOLファイルのファイル名を生成する方法

362 SQL*Plusから外部コマンドを起動する方法

363 起動時のバナーを表示させない方法

364 大量表示の際に決めた行数で一時停止する方法

365 ポーズ時にバナーを出す方法

366 スクリプト実行時にSP2-0042やSP2-0734が発生する時の対処方法

367 テーブルをコピーする方法

368 オンラインヘルプを利用する方法

369 初期化パラメータの値を確認する方法

370 テーブルの定義を確認する方法

371 ストアドプログラムの定義を確認する方法

372 パスワードを変更する方法

373 編集中のSQL文をファイルに落とす方法

374 SQL*Plusの環境設定を保存する方法

375 SQL*Plusの出力をHTML化する

376 SELECT結果をCSV形式にする方法

377 SELECT結果をCSVファイルにする方法

378 SQL*Plusのバージョンの確認方法

379 SQL*PlusでのSELECT文の高速化

<SQL*Loader>

380 SQL*Loaderとは

381 SQL*Loaderの引数を忘れた場合

382 SQL*Loaderの終了コード

383 データの追加モードの使い分け

384 エラーになったレコードを別ファイルに出力する方法

385 条件に合致するレコードのみロードする方法

386 データファイルの区切り文字をカンマ以外にする方法

387 データの最後がNULLでロードできない場合の対処法

388 複数のファイルを同じテーブルにロードする方法

389 ヘッダ付きのファイルをヘッダを飛ばしてロードする方法

390 日付データのローディング方法(1) 入力データの日付書式が同じ場合

391 日付データのローディング方法(2) 入力データの日付書式が異なる場合

392 日付データのローディング方法(3) SQL*Loaderのデータ型を使う

393 CSVファイルの一部のみロードする方法

394 区切り文字のない固定長ファイルをロードする方法

395 数値項目が空白の場合0をロードする方法

396 データが空白の場合にNULLをロードする方法

397 複数行にまたがるデータを1レコードにロードする方法

398 1ファイルから複数テーブルにロードする方法

399 SQL*LoaderでUPDATE/DELETEする方法

400 エラーレコードがあってもロードを続行する方法

401 SQL*Loaderで連番を使う方法(1)

402 SQL*Loaderで連番を使う方法(2)

403 SQL*Loaderで定数をロードする方法

404 ダイレクトパスモードでロードする方法

405 コマンドラインオプションを事前定義する方法

406 従来パス、ダイレクトパス共通の高速化の方法

407 従来パスの高速化の方法

408 ダイレクトパスの高速化の方法

409 BLOB型の項目にファイルをロードする方法

410 BFILE型の項目にファイルをロードする方法

<Export/Import>

411 Exportの基本

412 Importの基本

413 同じ名前のオブジェクトをImportする方法

414 違うユーザーにImportする方法

415 オプションを忘れた場合

416 異なるバージョン間のExport/Import

417 異なる文字コード間のExport/Import

418 Export時と異なる表領域にImportする方法(1)

419 Export時と異なる表領域にImportする方法(2)

420 ImportされるオブジェクトのCREATE文を取り出す方法

421 複数のファイルにExportする方法

422 Exportの高速化

423 Importの高速化

424 Export/Importによる表領域の再編成

425 テーブルの一部のレコードのみExportする方法

426 Exportの終了コード

427 Importの終了コード

<Data pump>

428 Data pumpとは

429 Data pumpと旧Export/Importとの違い

430 Data pump Export(expdp)の基本

431 Data pump Import(impdp)の基本

432 ディレクトリ・オブジェクトの作成

433 デフォルトのファイル位置

434 同じ名前のオブジェクトをImportする方法

435 制約違反行があってもImportを続行したいとき

436 違うユーザーにImportする方法

437 オプションを忘れた場合

438 異なるバージョン間のExport/Import

439 異なる文字コード間のExport/Import

440 Export時と異なる表領域にImportする方法(1)

441 ImportされるオブジェクトのDDL文を取り出す方法

442 複数のファイルにExportする方法

443 データのみ/メタデータのみのExport/Import

444 オブジェクトタイプで絞り込んでExport/Importする方法

445 オブジェクト名で絞り込んでExport/Importする方法

446 特定のユーザーとそのユーザーのすべてのオブジェクトを除外する方法

447 テーブルの一部のレコードのみExport/Importする方法

448 Export/Importの処理状況を見る方法

449 Export/Importを中断する方法

450 Exportされるdumpファイルの容量を見積もる方法

451 Export/Importの高速化

452 Export/Importによる表領域の再編成

453 Export/Importの終了コード

454 パラメータファイルを利用したExport/Import

455 特定した時点の状態を維持してExportする方法

456 dumpファイルを圧縮する方法

457 dumpファイルを外部表として使う方法

458 「ORA-01555: スナップショットが古すぎます」エラーへの対処

459 「ORA-39145:ディレクトリ・オブジェクト・パラメータに、NULL以外を指定する必要があります」エラーへの対処

460 「ORA-39165: スキーマXXXが見つかりません。」エラーへの対処

461 「ORA-39168: オブジェクト・パスINDEXが見つかりません。」エラーへの対処

462 新旧パラメータ対応表

第4章 開発言語編

<.NET/ODP.NET>

463 .Net環境でのOracle接続の方法

464 Microsoft製.NET Freamwork Data Provioer for OracleとOracle製ODP.Netの違い

465 データベースへの接続方法

466 データの取得方法(接続型データアクセス)

467 データの取得方法(非接続型データアクセス)

468 コネクション・プーリングを使用して接続する

469 OS認証を使用した接続

470 SYSDBA権限, SYSOPER権限で接続

471 バインド変数(パラメータ)を用いたSELECT文の実行方法

472 DELETE/UPDATE/INSERTの実行方法

473 バイナリデータの登録方法

474 バイナリデータの取得方法

475 ORA-XXXXXのハンドリング

476 無名PL/SQLブロックの実行

477 ストアドプロシージャの実行

478 ストアドファンクションの実行

479 配列バインド機能の使用

480 REF CURSORを用いたプロシージャの実行

481 DDL文を発行する方法

482 SQL文をキャッシュする

<Visual Basic/ODBC(RDO)>

483 RDOでのバイナリデータの登録方法(1)

484 RDOでのバイナリデータの登録方法(2)

485 ORA-XXXXXのハンドリング

486 無名PL/SQLブロックの実行方法

487 ストアドプロシージャの実行方法

488 ストアドファンクションの実行方法

489 DDL文を発行する方法

490 実行をキャンセルする方法

491 使用するカーソルの種類

492 使用するロックの種類

493 オプティミスティックバッチクエリー実行

494 結果セットを配列に格納する方法

<Visual Basic/OLE DB>

495 ADOでのバイナリデータの登録方法

496 Microsoft製プロバイダとOracle製プロバイダの違い

497 ORA-XXXXXのハンドリング

498 無名PL/SQLブロックの実行

499 ストアドプロシージャの実行

500 ストアドファンクションの実行

501 DDL文を発行する方法

502 実行をキャンセルする方法

503 使用するカーソルの種類

504 オプティミスティックバッチクエリー実行

505 結果セットを配列に格納する方法

506 一度に取得する件数を制限する方法

<データコントロール>

507 ADOデータコントロールでロード時に接続しないためには

508 複数のADOデータコントロールでセッションを共有するには

509 データソースをダイナミックに入れ替える方法

510 コンボボックスですべての選択肢が表示されない

511 DBGridで選択された行にカーソルを移動する方法

512 「多段階の操作でエラーが発生しました」の対処方法

<Visual Basic/oo4o>

513 oo4oでのバイナリデータの登録方法(1)

514 oo4oでのバイナリデータの登録方法(2)

515 ORA-XXXXXのハンドリング

516 無名PL/SQLブロックの実行方法

517 ストアドプロシージャの実行方法

518 ストアドファンクションの実行方法

519 静的Bindと動的Bind

520 静的Bind使用時のパフォーマンスアップ方法

521 CreateDynasetのオプション

522 OIP-04109が発生した時

523 順序の採番が2つごとになってしまう問題の対処方法

524 DDL文を発行する方法

525 実行をキャンセルする方法

526 同じようなSQL文を連続して発行するとき(1)

527 同じようなSQL文を連続して発行するとき(2)

528 接続プーリング

529 一度に取得する件数を制限する方法

<Access>

530 リンクテーブルを利用するには

531 パススルークエリーを利用するには

532 oo4oで接続するには

533 AccessからOracleへデータ移行するには(1)

534 AccessからOracleへデータ移行するには(2)

535 AccessからOracleへデータ移行するには(3)

536 ODBCリンクテーブルのデータが更新できません

537 ODBCリンクテーブルのデータが#Deletedと表示される

538 オートナンバー型の代わりになるものは

539 Nz関数の代わりになるものは

540 Format関数の代わりになるものは

541 IIf関数の代わりになるものは

542 日付データがINSERTできません

543 クロス集計する方法

544 文字列連結の方法

545 ORA-XXXXXのハンドリング

546 無名PL/SQLの実行方法

547 ストアドプロシージャの実行方法

548 ストアドファンクションの実行方法

549 バイナリデータの登録方法(1)

550 バイナリデータの登録方法(2)

551 DB上のバイナリデータをファイルに落とす方法

552 DDL文を発行する方法

553 ログインFormを作る方法

554 ロールバックセグメントを指定して処理する方法

<Pro*C>

555 接続する方法(1)

556 接続する方法(2)

557 NULLをINSERT、UPDATEする方法

558 NULLを取得する方法

559 1件分取得する方法

560 複数件取得する方法

561 複数件まとめて取得する方法

562 日付型にINSERT、UPDATEする方法

563 スクロール可能カーソルを使う方法

564 ORA-XXXXXのハンドリング

565 無名PL/SQLブロックを使う方法

566 ストアドプロシージャの実行方法

567 ストアドファンクションの実行方法

568 動的SQLの実現方法(1)

569 動的SQLの実現方法(2)

570 動的SQLの実現方法(3)

571 動的SQLの実現方法(4)

<JDBC>

572 コンパイルする時に必要なファイル

573 実行する時に必要なファイル

574 接続する時のJDBC URLについて

575 TYPE2ドライバ利用時の注意

576 接続について

577 AutoCommitについて

578 ORA-XXXXXのハンドリング

579 DELETE/UPDATE/INSERTの実行方法

580 DDLを発行する方法

581 Selectの実行方法(1) 動的SQL

582 Selectの実行方法(2) 静的SQL

583 Select件数の確認方法

584 時刻と日付のリテラル

585 バイナリデータの登録方法(1)

586 バイナリデータの登録方法(2)

587 バイナリデータの登録方法(3)

588 バイナリデータの取得方法(1)

589 バイナリデータの取得方法(2)

590 バイナリデータの取得方法(3)

591 無名PL/SQLの実行方法

592 ストアドプロシージャの実行方法

593 ストアドファンクションの実行方法

594 バッチ更新を行う方法(1)

595 バッチ更新を行う方法(2)

596 行のプリフェッチを行う方法

第5章 開発環境、その他編

<インストール>

597 Windows系でよくあるトラブル(1) OSの対応バージョン

598 Windows系でよくあるトラブル(2) DLLの書き込みエラー

599 Windows系でよくあるトラブル(3) インストールパスの制限

600 Windows系でよくあるトラブル(4) サーバー名、ユーザー名が日本語

601 Windows系でよくあるトラブル(5) Adminnistrator権限が必要

602 Windows系でよくあるトラブル(6) その他

603 UNIX系でよくあるトラブル(1) サーバー機にモニターがない場合

604 UNIX系でよくあるトラブル(2) カーネルパラメータの設定変更

605 UNIX系でよくあるトラブル(3) 環境変数

606 UNIX系でよくあるトラブル(4)インストール中にCD-ROMの交換ができない

607 大量のインストールを早く行う方法

608 32bit版Windowsで2GB以上のメモリを使う方法

609 メッセージが日本語で表示されないトラブルの解決方法

610 Oracleのアンインストール方法(Windows編)

611 Oracleのアンインストール方法(UNIX編)

<接続設定>

612 OracleのC/Sモデルに関する誤解(1)OracleのC/S接続とは

613 OracleのC/Sモデルに関する誤解(2)接続の柔軟性

614 接続に必要なファイル

615 設定ファイルを任意の位置に置く方法

616 専用サーバー接続と共有サーバー接続の違い

617 共有サーバーを起動する方法

618 専用サーバー接続と共有サーバー接続を使い分ける方法

619 接続/通信が遅い場合の対処方法(1)

620 接続/通信が遅い場合の対処方法(2)

621 接続/通信が遅い場合の対処方法(3)

622 接続/通信が遅い場合の対処方法(4)

623 接続/通信が遅い場合の対処方法(5)

624 ORA-03113の対処方法

625 ORA-01034の対処方法

626 ORA-12xxxの対処方法

627 LANカード2枚差しの場合の設定

628 通信ポートを固定する方法(Windows編)

629 通信ポートを固定する方法(UNIX編)

630 無通信タイムアウトを設定する方法 (サーバー側)

631 無通信タイムアウトを設定する方法 (クライアント側)

632 接続可能なクライアントを制限する方法(1)

633 接続可能なクライアントを制限する方法(2)

634 listener.oraを使わない接続方法

635 tnsnames.oraを使わない接続方法

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