Visual Basic 2008 逆引き大全 555の極意

概 要

Visual Basic 2008の基本から業務用テクニックまで、やりたいことから引くことができる便利な逆引き事典です。基本機能から、データベースや印刷に関わる高度な技まで555のTipsを紹介。統合開発環境(IDE)の操作方法、基本プログラミングの概念といった初歩から、ユーザーインターフェイスの作成、データベース操作、印刷の処理、エラーやデバッグ、Webアプリケーションの作成といった実践的な内容、Silverlight、WPF、LINQなどの新機能にいたるまで幅広い分野を網羅。サンプルプログラムを使って実際に操作しながら動作を確認し、理解を深めることができます。本文掲載のサンプルプログラムを収録したCD-ROM付き。

著者 池谷京子、増田智明、国本温子
価格 本体2600円(税別)
ISBN 978-4-7980-2114-0
発売日 2008/12/27
判型 A5
色数 2色
ページ数 752
CD/DVD Windows
対象読者 初級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1部 スタンダード・プログラミングの極意

第1章 Visual Basic 2008の基礎

1-1 ◆Visual Basic 2008の基本

1 .NET Frameworkとは

2 名前空間とは

3 Visual Basic 2008プログラムの開発手順

4 ソリューション、プロジェクトとは

5 クラス、オブジェクトとは

6 プロパティ、メソッドとは

7 イベントとは

8 IDE(統合開発環境)の画面構成

9 ツールウィンドウを自動的に隠す

10 コードを折りたたんで表示する

11 効率よくコードを入力する

12 ヘルプを利用する

第2章 プロジェクト作成の極意

2-1 ◆プロジェクト

13 プロジェクトを新規作成する

14 プロジェクトを保存する

15 プロジェクトを開く/閉じる

16 プログラム起動時に開くフォームを指定する

17 プログラム起動時に実行するプロシージャを指定する

18 実行可能ファイルを作成する

19 実行可能ファイルにオリジナルのアイコンを設定する

20 作成したプログラムに製品情報を設定する

21 プロジェクトを追加する

22 プログラム実行時に最初に起動するプロジェクトを指定する

23 プロジェクトを印刷する

24 プロジェクトにリソースを追加する

25 プロジェクトに参照を設定する

COLUMN Visual Studio 2008のシステム要件(1)

第3章 基本プログラミングの極意

3-1 ◆基本

26 コメントを使う

27 変数を使う

28 データ型とは

29 リテラルのデータ型を指定する

30 値型と参照型とは

31 変数の有効期間を確認する

32 定数を使う

33 列挙型を定義する

34 自動的なデータ型の型変換を制御する

35 データ型を変換する

36 ユーザーにメッセージを表示する

37 ユーザーに入力させるメッセージボックスを表示する

38 文字列の途中で改行したり、タブを挿入したりする

39 コードの途中で改行する

40 プログラムを終了する

3-2 ◆マウスポインタ

41 マウスポインタの形を変更する

42 オリジナルカーソルを使う

3-3 ◆演算

43 演算子を使って演算する

44 オブジェクトの参照が正しいか調べる

45 絶対値を求める

46 平方根を求める

47 乱数を利用する

48 複数の文字列を連結する

3-4 ◆日付と時刻

49 現在の日付と時刻を取得する

50 日付要素を取得する

51 時刻要素を取得する

52 曜日を取得する

53 曜日を指定する

54 一定期間前や後の日付/時刻を取得する

55 2つの日時の間隔を取得する

56 任意の時間間隔を作成する

57 任意の日付を作成する

58 文字列の日付を日付データにする

59 指定した書式で日付時刻を表示する

3-5 ◆制御構造

60 条件に応じて処理を分岐する

61 1つの対象に複数の条件分岐をする

62 指定した回数だけ処理を繰り返す

63 条件を満たしている間は処理を繰り返す

64 条件を満たさない間は処理を繰り返す

65 コレクション内のすべてのオブジェクトを処理する

66 繰り返し処理を中断する

67 繰り返し処理の先頭に処理を戻す

68 同じオブジェクトを参照して記述を省略する

69 複数の条件をすばやく判断する

70 式の結果に応じて、2つオブジェクトのうち1つを返す

3-6 ◆配列

71 配列を使う

72 配列の宣言とデータの代入を同時に行う

73 配列の要素数を求める

74 動的配列の要素数を決める

75 すでにデータが格納されている配列のサイズを変更する

76 配列の配列(ジャグ配列)を利用する

77 配列をソートする

78 配列をクリアする

79 配列の次元数を取得する

80 配列をコピーする

3-7 ◆コレクション

81 要素を自由に増加できるコレクションを使う

82 キーと値のペアでコレクションを作成する

83 要素が自由に増加できる型指定のコレクションを作成する

84 コレクションをソートする

85 コレクションの中から値を検索する

86 型指定したキーと値のペアでコレクションを作成する

87 キーで並べ替えられた、型指定したキーと値のコレクションを作成する

3-8 ◆プロシージャ

88 イベントハンドラを作成する

89 イベントハンドラを共有する

90 値を受け取るプロシージャを作成する

91 値を返すプロシージャを作成する

92 配列を受け取るプロシージャを作成する

93 配列を返すプロシージャを作成する

94 省略可能な引数を受け取るプロシージャを作成する

95 引数の個数が可変のプロシージャを作成する

96 同じ名前で引数のパターンが異なるプロシージャを作成する

97 コマンドラインを取得する

98 コマンドライン引数を取得する

3-9 ◆クラスの作成

99 クラスを作成(定義)する

100 アクセスレベルを指定する

101 プロパティを定義する

102 クラスのメソッドを定義する

103 クラスのプロパティ/メソッドを使う

104 コンストラクタを作成する

105 オブジェクトの作成と同時にプロパティに値を設定する

106 クラスを継承する

107 基本クラスのメソッドやプロパティを派生クラスで利用する

108 イベントを作成する

109 既定のプロパティを設定する

3-10 ◆構造体

110 構造体を定義して使う

111 構造体配列を使う

112 配列や構造体を構造体のメンバとする

113 構造体を受け取るプロシージャを作成する

114 構造体を返すプロシージャを作成する

3-11 ◆その他

115 クリップボードにデータを書き込む

116 クリップボードのデータを読み込む

117 サウンドを再生/停止する

118 リソースを取得する

119 ユーザー名やコンピュータ名を取得する

120 アプリケーションのバージョンを取得する

COLUMN Visual Studio 2008のシステム要件(2)

COLUMN オブジェクトブラウザの活用

COLUMN サンプルプログラムのコードを確認、実行する方法

第4章 ユーザーインターフェイスの極意

4-1 ◆ユーザーインターフェイス

〈フォーム〉

121 フォームのサイズを変更できないようにする

122 最大化、最小化ボタンを非表示にする

123 フォームをモニタの大きさに合わせる

124 フォームを表示する/閉じる

125 ダイアログでクリックしたボタンを呼び出し、元フォームで取得する

126 フォームの表示位置を指定する

127 フォームの大きさを変更する

128 デフォルトボタン/キャンセルボタンを設定する

129 フォームの初期化設定を行う

130 フォームを半透明にする

131 ほかのフォームのコントロールの値を参照する

132 フォームをプロジェクトに追加する

〈テンプレート〉

133 情報ボックスを使う

134 スプラッシュウィンドウ(タイトル画面)を表示する

135 エクスプローラフォームを使う

〈ラベル〉

136 ラベルに文字列を表示する

137 リンクラベルでWebページにリンクする

138 リンクラベルで別のフォームにリンクする

〈ボタン〉

139 ボタンを使う

〈テキストボックス〉

140 テキストボックスで文字の入力を取得する

141 テキストボックスに複数行入力できるようにする

142 パスワードを入力できるようにする

143 入力する文字の種類を指定する

144 テキストボックスに入力できないようにする

145 入力できる文字数を制限する

〈チェックボックス〉

146 複数選択できる選択肢を設ける

〈ラジオボタン〉

147 1つだけ選択できる選択肢を設ける

148 ラジオボタンのリストをスクロールする

〈グループボタン〉

149 グループごとに1つだけ選択できるようにする

〈ピクチャボックス〉

150 デザイナでピクチャボックスに画像を表示する

151 ピクチャボックスに画像を表示/消去する(実行時)

152 ピクチャボックスに画像を重ねて表示する

〈リストボックス〉

153 リストボックスに項目を追加する(デザイン時)

154 リストボックスに項目を追加/削除する(実行時)

155 リストボックスに順番を指定して項目を追加する

156 リストボックスの既定値を設定する

157 リストボックスで選択されている項目を取得する

158 リストボックスで複数選択された項目を取得する

159 チェックボックス付きリストボックスを使う

〈コンボボックス〉

160 コンボボックスを使う

〈タブコントロール〉

161 クリックすると表示ページが切り替わるタブを使う

〈カレンダー〉

162 カレンダーを利用して日付を選択できるようにする

163 日付範囲を選択できるカレンダーを使う

〈タイマー〉

164 タイマーを使って現在の時刻を表示する

〈メニュー〉

165 メニューバーを作成する

166 メニューコマンドを無効にする

167 メニューコマンドにチェックマークを付ける

168 メニューにショートカットキーを割り当てる

169 ショートカットメニューを付ける

〈ツールバー〉

170 ツールバーを作成する

171 ツールバーにコンボボックスを追加する

〈ステータスバー〉

172 ステータスバーを作成する

〈プログレスバー〉

173 プログレスバーで進行状態を表示する

〈ツリービュー〉

174 階層構造を表示する

〈リストビュー〉

175 リストビューにファイル一覧を表示する

〈リッチテキストボックス〉

176 リッチテキストボックスの編集を元に戻す

177 リッチテキストボックスのフォントと色を指定する

178 リッチテキストボックスの文字を検出する

179 リッチテキストボックスにファイルの内容を表示する

180 リッチテキストボックスの内容をファイルに保存する

〈スピンボタン〉

181 スピンボタンで数値を入力できるようにする

〈パネル〉

182 パネル上のコントロールを順に参照する

〈イメージリスト〉

183 イメージリストに画像を設定する

〈Webブラウザ〉

184 フォームにWebブラウザを表示する

4-2 ◆コントロール全般

185 コントロールの位置と大きさを変更不可にする

186 コントロールを非表示にする

187 コントロールの大きさを変更する

188 コントロールの表示位置を変更する

189 コントロールの大きさをフォームに合わせる

190 コントロールをフォームの端に固定させる

191 フォームの端からの距離を一定にする

192 Tabキーでフォーカスを取得しないようにする

193 フォーカスの移動順を設定する

194 実行時にコントロールを追加する

195 実行時に追加したコントロールにイベントハンドラを作成する

4-3 ◆MDI

196 MDIフォームを作成する

197 メニューにMDI子フォームのリストを表示する

198 アクティブなMDI子フォームを取得する

第5章 文字列操作の極意

5-1 ◆文字列操作

199 文字コードを取得する

200 文字列の長さを求める

201 英小(大)文字を英大(小)文字に変換する

202 任意の位置から指定した文字数分の文字を取得する

203 文字列内に指定した文字列が存在するか調べる

204 文字列内から指定した文字列の位置を検索する

205 2つの文字列を比較する

206 文字列の中の指定した文字を別の文字に置き換える

207 文字列が指定した文字列で始まって(終わって)いるかどうか求める

208 文字列の前後のスペースを削除する

209 文字列内から指定位置の文字を削除する

210 文字列内に文字列を挿入する

211 文字列が指定した文字数になるまでスペースを入れる

212 文字列を指定した区切り文字で分割する

213 文字列配列を連結する

214 数値の書式を指定する

COLUMN Nothingが格納された文字列変数の扱い

第6章 ファイル操作の極意

6-1 ◆ファイル、フォルダ操作

215 ファイル、フォルダの存在を確認する

216 ファイル、フォルダを削除する

217 ファイル、フォルダを移動する

218 ファイルをコピーする

219 ファイル名を変更する

220 ファイル、フォルダの作成日時を取得する

221 カレントフォルダを取得/設定する

222 フォルダを作成する

223 フォルダ内のすべてのフォルダを取得する

224 フォルダ内のすべてのファイルを取得する

225 ファイルの属性を取得する

226 ファイルの属性を設定する

227 ドキュメントフォルダの場所を取得する

228 論理ドライブを取得する

229 ドライブの種類を取得する

6-2 ◆テキストファイル

230 テキストファイルを開く/閉じる

231 テキストファイルから1行ずつ読み込む

232 テキストファイルから1文字ずつ読み込む

233 テキストファイルの内容を一度に読み込む

234 ファイルの末尾かどうか調べる

235 テキストファイルを作成する

236 テキストファイルの末尾にデータを追加する

237 テキストファイルに書き込む

238 書き込みモードを指定してファイルを開く

第7章 コモンダイアログの極意

7-1 ◆コモンダイアログ

239 ファイルを開くダイアログボックスを表示する

240 名前を付けて保存するダイアログボックスを表示する

241 フォントの書式を設定する

242 文字や背景の色を設定する

243 フォルダを選択するダイアログボックスを表示する

COLUMN ActiveXコントロールを使う(ツールボックスのカスタマイズ)

COLUMN 複数のコントロールを整列させる

第8章 データベース操作の極意

8-1 ◆データベース操作

〈データベース操作〉

244 IDEにデータベースを接続する

245 プロジェクトにデータベースを接続する

246 データベースに接続する

247 接続状態を取得する

〈テーブル操作〉

248 テーブル名の一覧を取得する

249 テーブルのフィールドの一覧を取得する

250 テーブルを作成する

251 テーブルを削除する

〈レコード操作〉

252 テーブルにレコードを追加する

253 テーブルのレコードを更新する

254 テーブルのレコードを削除する

255 テーブルのレコードを参照する

256 レコード数を取得する

〈フィールド操作〉

257 フィールドの数を取得する

258 フィールドの型名を取得する

259 フィールドの名前を取得する

8-2 ◆データセット

260 データセットにデータベースのデータを取得する

261 データセットのデータを参照する

262 データセット内のフィールドの数を取得する

263 データセット内のレコードの数を取得する

264 データセットから条件に合致するデータを取得する

265 データセットのレコードをフィールドの値で並び替える

266 データセットのテーブルのフィールドの型名を取得する

267 データセットから指定行のレコードを取得する

268 データセットから指定したフィールド名のデータを取得する

269 データセットのデータの変更をデータベースに反映する

270 データセットにテーブルを作成(追加)する

271 データセットのテーブルにレコードを追加する

8-3 ◆DataGridコントロール

272 DataGridViewコントロールにデータセットのデータを表示する

273 DataGridViewコントロールに特定のレコードを表示する

274 DataGridViewコントロールのレコードセレクタの幅を変える

275 DataGridViewコントロールにレコードセレクタを表示しない

276 DataGridViewコントロールの列を読み取り専用にする

277 DataGridViewコントロールに行を追加不可にする

278 DataGridViewコントロールの列を作成してデータを追加する

279 DataGridViewコントロールの行の編集状態を調べる

280 DataGridViewコントロールの行の編集状態を確定する

8-4 ◆XML

281 XMLファイルのデータとスキーマをデータセットに取得する

282 XMLファイルのスキーマをデータセットに取得する

283 XMLファイルを現在のエンコードで読み込む

284 データセットからデータのみXMLファイルに出力する

285 データセットのデータとスキーマをXMLファイルに出力する

286 データセットをXMLデータとして扱う

8-5 ◆トランザクション

287 トランザクションを開始/終了する

288 トランザクションを適用する

289 トランザクションを中止する

第9章 印刷の極意

9-1 ◆印刷の基本

290 フォームイメージを印刷する

291 PrintDocumentで印刷を行う

292 文字を印刷する

293 直線を印刷する

294 直線の太さを指定して印刷する

295 四角形を印刷する

296 楕円形を印刷する

297 ソリッドブラシで塗りつぶした図形を印刷する

298 テクスチャブラシで塗りつぶした図形を印刷する

299 イメージファイルを印刷する

300 複数ページに印刷する

301 印刷可能領域を取得する

9-2 ◆ダイアログボックスの利用

〈印刷ダイアログ〉

302 印刷ダイアログボックスを表示する

303 印刷ダイアログボックスのページ指定を有効にする

304 印刷ダイアログボックスの選択した部分を有効にする

〈ページ設定〉

305 ページ設定ダイアログボックスを表示する

306 ページ設定ダイアログボックスの用紙設定を無効にする

〈印刷プレビュー〉

307 印刷プレビューダイアログボックスを表示する

308 印刷プレビューの表示位置を指定する

309 印刷プレビューの大きさを指定する

310 印刷プレビューの表示倍率を指定する

311 印刷プレビューに複数ページを表示する

COLUMN Professional版ではCrystal Reportで印刷処理が可能

第10章 エラー処理の極意

10-1 ◆非構造化例外処理

312 非構造化例外処理とは

313 実行時エラーの処理先を指定する

314 エラー処理を無効にする

315 エラーの種類に応じて処理を分ける

316 特定の場所で起きたエラーを処理する

317 エラー処理後、処理を再開する

318 処理ごとにエラーチェックをしてエラー処理を行う

319 実行時エラーを発生させる

320 実行時エラーをクリアする

321 実行時エラーを無視する

10-2 ◆構造化例外処理

322 構造化例外処理とは

323 例外発生の有無にかかわらず必ず処理を行う

324 例外のメッセージを取得する

325 条件に一致する例外を処理する

326 例外を呼び出し元で処理する

327 例外を発生させる

328 新しい例外を定義する

329 例外が発生した場所を取得する

330 例外の種類を取得する

331 引数が無効の場合の例外をとらえる

332 引数の値が範囲外の場合の例外をとらえる

333 引数がNothingの場合の例外をとらえる

334 IOエラーが発生した場合の例外をとらえる

335 ファイルが存在しない場合の例外をとらえる

336 フォルダが存在しない場合の例外をとらえる

337 データベースに接続できない場合の例外をとらえる

338 オブジェクト参照がNULLの場合の例外をとらえる

339 型変換が無効の場合の例外をとらえる

10-3 ◆その他

340 エラー番号に対するエラーメッセージを取得する

341 暗黙的な型変換を拡大変換だけに制限する

COLUMN Visual Studio 2008のエディション

第11章 デバッグの極意

11-1 ◆IDE

342 ブレークポイントを設定する

343 指定の実行回数で中断する

344 指定の条件になったら中断する

345 ブレークポイントを削除する

346 ブレークポイントを一時的に無効にする

347 実行途中に変数の値を調べる

348 実行途中に値を確認する変数や式を登録する

349 1行ずつステップ実行をする

350 カーソル行の前まで実行する

351 イミディエイトウィンドウを使う

352 Stopステートメントで処理を中断する

353 実行途中にコードを編集する

354 実行中のプロセスにアタッチする

11-2 ◆Debugクラス

355 デバッグ情報を出力する

356 デバッグ情報をインデントして出力する

357 デバッグ情報のインデント幅を変更する

358 条件によってデバッグ情報を出力する

359 デバッグ情報をファイルに出力する

360 出力先に自動的に書き込む

361 警告メッセージを出力する

362 条件によって警告メッセージを表示する

363 デバッグ情報をイベントログに出力する

11-3 ◆スイッチ

364 スイッチのオン/オフに応じてデバッグ情報を出力する

365 複数レベルのスイッチに応じてメッセージを表示する

11-4 ◆イベントログ

366 イベントソースを作成/削除する

367 イベントエントリを書き込む

368 イベントエントリを消去する

11-5 ◆終了コード

369 プログラムの終了コードを返す(1)

370 プログラムの終了コードを返す(2)

COLUMN ツールボックスにコントロールが見つからないとき

第2部 アドバンスド・プログラミングの極意

第12章 グラフィックス操作の極意

12-1 ◆グラフィクス操作

371 直線を描画する

372 四角形を描画する

373 円を描画する

374 多角形を描画する

375 フォームの背景に画像を設定する

376 背景をグラデーションで描画する

377 画像を半透明にして描画する

378 画像をセピア色にして描画する

379 透過色を使って画像を描画する

380 変形したフォームを作成する

381 画像に合わせてフォームを変形する

382 画像を回転する

383 画像を切り出す

384 画像を重ね合わせる

385 リソースの画像を使う

第13章 ネットワークの極意

13-1 ◆DNSクラス

386 コンピュータ名を取得する

387 コンピュータのIPアドレスを取得する

13-2 ◆ネットワーク

388 コンピュータにTCP/IPで接続する

389 コンピュータへTCP/IPでデータを送信する

390 コンピュータからTCP/IPでデータを受信する

391 TCP/IPを使うサーバーを作成する

392 Webサーバーに接続する

393 クエリ文字列を使ってWebサーバーに接続する

394 Webサーバーからファイルをダウンロードする

395 Webサーバーへファイルをアップロードする

13-3 ◆メール

396 メールを送信できる環境を整える

397 メールを送信する

398 ファイルを添付してメールを送信する

399 メールの本文を編集して送信する

400 メールのCCに送信先を追加する

401 メールアドレスに日本語名を使う

402 メールの重要度を指定する

403 HTML形式のメールを送信する

13-4 ◆文字コード

404 文字列をUTF-8コードへエンコードする

405 文字列をUTF-8からデコードする

406 シフトJISコードを扱う

第14章 Webアプリケーションの極意

14-1 ◆基本

407 Webアプリケーションを新規作成する

408 Webアプリケーションを発行する

409 Webアプリケーションが配置されるフォルダを確認する

14-2 ◆Webコントロール

410 Webフォームでラベルコントロールを使う

411 Webフォームでボタンコントロールを使う

412 Webフォームでテキストボックスコントロールを使う

413 Webフォームでリストボックスコントロールを使う

414 Webフォームでグリッドビューを使う

415 Webフォームでイメージコントロールを使う

416 Webフォームでマスタページを使う

417 Webフォームでマルチビューを使う

418 Webフォームでウィザードを使う

419 ログイン制御を行う

420 数値の範囲チェック処理を行う

421 メールアドレスの形式をチェックする

14-3 ◆Webアプリケーション

422 ほかのページに移動する

423 ページ間で情報を共有する

424 カレントフォルダを取得する

425 フォームで送信した情報を取得する

426 Webアプリケーションでファイルを読み込む

427 Webアプリケーションでファイルに書き出す

428 セキュリティの設定を変更する

429 Cookieから値を読み込む

430 Cookieへ値を書き出す

431 画像を動的に作成する

432 画像を加工して表示する

433 ファイルをアップロードする

434 応答する文字コードを変更する

435 URLエンコード/デコードを使う

436 最初のアクセス時のみ実行する

437 リストにデータソースを連結する

14-4 ◆ドキュメント

438 ドキュメントの文字色を変更する

439 ドキュメントの背景を変更する

440 ブラウザの情報を取得する

441 サーバーの情報を取得する

442 コンテンツタイプを変更する

14-5 ◆IIS

443 IISで仮想ディレクトリを追加する

444 IISの開始/停止を行う

445 フォルダに書き込み属性を追加する

446 エラー時のページを変更する

447 Webアプリケーションを配置する

448 既定のドキュメントを変更する

14-6 ◆Silverlight

449 Visual StudioでSilverlightを作成できるようにする

450 Microsoft Expression Blendと連携する

451 Silverlightのラベルを使う

452 Silverlightのボタンを使う

453 Silverlightで動画を表示する

454 Silverlightで円や線を表示する

455 グラデーションを使って表示する

456 画像を表示する

457 色を動的に変える

458 タイムランを使って描画する

COLUMN ネットワークプロトコルの解析にMicrosoft Network Monitorを使う

第15章 Windowsサービスの極意

15-1 ◆基本

459 Windowsサービスとは

460 Windowsサービスを作成する

461 アプリケーションログを追加する

462 サービスの開始時の処理を追加する

463 サービスの終了時の処理を追加する

464 サービスの実行時に処理を行う

465 サービスのインストーラを作成する

466 サービスをインストールする

467 サービスをアンインストールする

15-2 ◆サービス処理

468 サービスの開始/停止を行う

469 イベントログを閲覧する

470 アプリケーションでサービスを開始する

471 アプリケーションでサービスを停止する

472 カスタムコマンドでWindowsサービスに通知する

473 Windowsサービスのセットアッププロジェクトを作成する

COLUMN 電子メールを扱うプロトコル

第16章 アプリケーション実行の極意

16-1 ◆アプリケーション制御

474 ほかのアプリケーションを起動する

475 ほかのアプリケーションの終了を待つ

476 アプリケーションの二重起動を防止する

16-2 ◆スレッド

477 スレッドを作成する

478 スレッドの完了通知を取得する

479 スレッドを中断する

480 スレッドの進捗を表示する

16-3 ◆通信

481 プロセス間で通信を行う

482 スレッド間で通信を行う

483 スレッド間でコントロールを操作する

16-4 ◆レジストリ

484 レジストリからデータを読み込む

485 レジストリへデータを書き出す

486 レジストリのデータを削除する

第17章 セットアッププロジェクトの極意

17-1 ◆基本

487 パッケージの種類を理解する

488 Windowsアプリケーションのセットアップを作成する

489 Webアプリケーションのセットアップを作成する

490 ユーザーコントロールのセットアップを作成する

17-2 ◆インストーラ

491 デスクトップにアイコンを作成する

492 プログラムメニューにアイコンを追加する

493 インストーラのタイトルを変更する

494 インストール先のフォルダを変更する

495 セットアップにファイルを追加する

496 セットアップに複数の実行ファイルを含める

第18章 ユーザーコントロール作成の極意

18-1 ◆基本

497 ユーザーコントロールを作成する

498 既存のユーザーコントロールを利用する

499 ユーザーコントロールにイベントを追加する

500 ユーザーコントロールにプロパティを追加する

501 既存のプロパティの動作を変える

502 新しいイベントを追加する

503 コンポーネントを作成する

18-2 ◆コントロール

504 ツールボックスに表示されるアイコンを変更する

505 コントロールのサイズを固定化する

506 既存のコントロールを継承する

507 実行時にコントロールを非表示にする

508 ユーザーコントロールの内部にあるコントロールを直接操作する

509 フォームの端にあわせてユーザーコントロールを配置する

510 ユーザーコントロールをデバッグする

COLUMN Visual Basic 2008からDirectXを扱う

第19章 マクロの極意

19-1 ◆基本

511 マクロを実行する

512 マクロを登録する

513 不要なマクロを削除する

514 マクロを記録する

515 自動記録したマクロを保存する

19-2 ◆マクロ作成

516 定型文をソースコードに追加する

517 マクロでプロパティを自動生成する

518 マクロ内の設定を保存する

519 アクティブなドキュメント以外すべて閉じる

520 マクロをデバッグする

COLUMN .NET Frameworkで利用するメモリを調べる

第20章 メンテナンスの極意

20-1 ◆メンテナンス

521 タブ設定を変更する

522 IDE(統合開発環境)の設定を保存する

523 IDE(統合開発環境)の設定をリセットする

524 文字コードを指定してファイルを保存する

525 クラス図を自動生成する

526 データダイアグラムを作成する

527 オンラインドキュメントを作成する

528 テキストの文字の大きさを変更する

529 ビルド時の警告の種類を変更する

530 インデントの位置を変更する

第21章 WPFの極意

21-1 ◆アプリケーション

531 WPFアプリケーションを作成する

532 WPFブラウザアプリケーションを作成する

533 ボタンを配置する

534 テキストを配置する

535 テキストボックスを配置する

536 動的にコントロールを配置する

537 XAMLファイルを直接編集する

21-2 ◆Blend

538 Blendを起動する

539 Blendでユーザーコントロールを作成する

540 Visual Studio 2008で作成したコントロールをBlendで編集する

COLUMN WebアプリケーションをIDEでテストするときの注意

第22章 LINQの極意

22-1 ◆データソース

541 LINQとは

542 配列をLINQで扱う

543 XMLをLINQで扱う

544 SQLをLINQで扱う

545 DataSetをLINQで扱う

22-2 ◆クエリ

546 データを昇順で並べ替える

547 データを結合する

548 条件を満たす要素だけ取り出す

549 データを新しい形式に変換する

550 指定した位置からデータを取得する

551 データをグループ化する

552 要素の数を取得する

553 合計値を計算する

22-3 ◆データバインド

554 リストボックスにデータバインドする

555 データグリッドビューにデータバインドする

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