Word 2010逆引き大全 670の極意

概 要

Word 2010の基本操作から便利技まで、やりたいことから引ける逆引きリファレンスです。Wordの基本機能である文字入力から、編集、校正機能、写真や図版を使った表現機能、そしてインターネット上での文書作成機能(Word Web App)などの解説を一冊にまとめました。「2つの文書を並べて比較したい」「現在の日付を自動で入力したい」「辞書に無い語句を単語登録するには」「漢字にふりがなをつけるには」「段組を設定するには」「文書に写真を挿入するには」「バックアップファイルを自動的に作成するには」「Excelの表をWordドキュメントに埋め込むには」など全670項目で、困った時にすぐ引けます。

著者 音賀鳴海、アンカー・プロ
価格 本体2000円(税別)
ISBN 978-4-7980-2786-9
発売日 2010/10/30
判型 A5
色数 2色
ページ数 776
CD/DVD
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
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目次

第1章 はじめるにあたっての極意

1-1 画面(001~004)

001 Word 2010のリボンを使うには

002 Wordの編集画面の記号の意味を知りたい

003 文字を選択したとき表示されるミニツールバーをオフにするには

004 リボンを非表示にするには

1-2 ウィンドウ(005~007)

005 2つの文書を並べて比較したい

006 3つ以上の文書を並べて比較するには

007 並べて比較しているウィンドウがずれたときには

1-3 ファイル(008~018)

008 ファイル名を変更するには

009 ファイルを保存するためのフォルダーを作成するには

010 ファイルの複製を別のフォルダーに作成するには

011 ファイルを移動するには

012 ごみ箱に捨てたファイルを完全に削除するには

013 データファイルにWordを関連付けるには

014 ファイルの拡張子を表示するには

015 ファイル属性を変更するには

016 ファイルの個人情報の内容を確認して削除するには

017 ファイルのプロパティに情報を入力するには

018 「ファイルを開く」ウィンドウを広くしたい

1-4 Wordのオプション(019~020)

019 作成者名を登録するには

020 開発タブを表示するには

1-5 トラブル(021~023)

021 突然、自動回復機能が起動したら

022 Wordをセーフモードで起動するには

023 Wordのオフラインヘルプを使うには

第2章 文字入力の極意

2-1 日本語入力システム(024~029)

024 利用可能な日本語入力システムを確認するには

025 日本語入力のオンとオフを切り替えるには

026 日本語入力システムをATOKなど別のものに切り替えるには

027 ローマ字入力とかな入力を切り替えたい

028 挿入モードと上書きモードを切り替えるには

2-2 入力(030~042)

029 ローマ字入力で「りょうま」と入力するには

030 かな字入力で「りょうま」と入力するには

031 「6」や「&」などキーボード上の数字や記号を入力するには

032 かな入力で濁音や半濁音、長音を入力するには

033 ひらがなの単語や短いフレーズを入力するには

034 カタカナの単語や短いフレーズを入力するには

035 半角アルファベットの単語や短いフレーズ、数字を入力するには

036 全角アルファベットの単語や短いフレーズを入力するには

037 半角カタカナの単語や短いフレーズを入力するには

038 ひらがなだけの長文やひらがなでデータを入力するには

039 カタカナだけの長文やデータを入力するには

040 全角英数文字だけの長文やデータを入力するには

041 半角英数文字だけの長文やデータを入力するには

042 半角カタカナだけの長文やデータを入力するには

2-3 変換(043~060)

043 Insertキーを使った入力モードの切り替えをしないようにする

044 入力が確定したひらがなをカタカナに変換するには

045 入力された半角アルファベットを全角に変換するには

046 入力された英文を大文字にしたり先頭だけを大文字にしたりする

047 英文の先頭の文字だけを大文字にするには

048 キーボード操作でカーソルの前後の文字を削除するには

049 行を改行して段落を分けるには

050 カーソルの場所にスペースを挿入して空白を入力するには

051 入力した読みを漢字かな交じり文に変換するには

052 読みを自動変換するには

053 句読点などが入力されたときに文字を変換する

054 文節の変換を正しく修正するには

055 文節の長さを変えて変換し直すには

056 確定した文書中の任意の語句を正しく再変換するには

057 確定直後に確定する前の状態に戻って再変換するには

058 マウス操作で任意の語句を再変換するには

059 確定した語句の読みを訂正して再変換するには

060 入力の途中で表示されるヒントとは

2-4 IMEパッド(061~064)

061 読みのわからない漢字を入力するには

062 Tablet PCを使って手書き入力するには

063 IMEパッドを使って総画数で漢字を探すには

064 部首から漢字を探すには

2-5 日付と時刻の入力(065~073)

065 現在の日付を自動で入力したい

066 和暦で現在の日付を自動で入力したい

067 自動入力の日付や時刻が間違っているときには

068 日付の形式を選択して時刻まで入力したい

069 文書を開いたときに日付や時刻を更新するには

070 文書を初めて作成したときの日付や時刻を入力するには

071 文書を最後に印刷したときの日付や時刻を入力するには

072 印刷時にフィールドの日付や時刻を自動的に更新するには

073 日付と時刻フィールドコードを確認し表示を更新するには

2-6 記号入力(074~093)

074 特殊文字一覧を使って「(株)」や「○c」を入力するには

075 絵フォント(Wingdingsなど)で特殊な記号や文字を入力するには

076 「」や「」などの発音記号を入力するには

077 「○1」や「○A」などの囲み英数字を入力するには

078 「」や「」などの通貨単位を入力するには

079 どくろマーク「」や星座記号「」を入力するには

080 特殊な括弧を入力するには

081 「!(^^)!」や「<(__)>」などの顔文字を入力するには

082 「々」や「ゞ」を入力するには

083 「~」(チルダ)や「@」(アットマーク)を入力するには

084 半角の「\」(バックスラッシュ)を入力するには

085 「∴」や「∵」を入力するには

086 全角の「・」を入力するには

087 ローマ字入力で「ウォッカ」を入力するには

088 「ゑ」や「ゐ」を入力するには

089 簡単に「○R」「TM」「○C」を入力するには

090 「〒」や「TEL」を入力するには

091 「πr2」を入力するには

092 文字コードを指定して「」や「」などの天気記号を入力するには

093 英語で入力した曜日の最初の文字を大文字にしないようにする

2-7 数式入力(094~101)

094 ルートを使った計算式を入力するには

095 数式ツールで分数を入力するには

096 数式ツールで入力された数式の形式や配置を変更するには

097 数式フィールドコードで分数を入力するには

098 円の面積を求める公式を入力するには

099 一般の文書作成時にも数式オートコレクトが使えるようにするには

100 三角関数やアクセントの数式「x=-λx-μx+cos(t)」を入力するには

101 キー入力だけで複雑な数式(二項展開)を入力するには

2-8 文字サイズと書体(102~105)

102 文字のフォントサイズを画面で確認しながら変更したい

103 ショートカットキーで文書全体の文字サイズを変更したい

104 日本語の書体を明朝体からゴシック体に変更するには

105 スタイルを使って見出しの書体をゴシック体に変更するには

2-9 入力補助(106~139)

106 郵便番号を住所に変換する

107 ページ内の任意の場所から入力を始めたい

108 クリックアンドタイプの有効/無効を切り替えるには

109 珍しい地名や人名を入力するには

110 A3の紙に最大のフォントサイズの文字を入力するには

111 用紙サイズと余白を設定して文字サイズの限界に挑戦する

112 「:)」を入力すると自動的に顔文字が入力されるのを無効にするには

113 テンキーからの数字入力を全角にするには

114 入力したダミーの文書の全ページを一度に見るには

115 「記」「以上」を対にしてまとめて入力するには

116 頭語と結語を対で入力するには

117 あいさつ文を入力するには

118 起こし言葉や結び言葉を入力するには

119 記号の入力にショートカットキーを割り付けるには

120 同じ文字列を繰り返し入力するには

121 自動で箇条書きにするには

122 箇条書きの自動設定機能をオフにするには

123 IMEツールバーをタスクバーから自由にするには

124 読みの入力方式の既定をかな入力にするには

125 句読点を「,」「.」に変更するには

126 スペースキーで入力される空白を半角にするには

127 ATOKのキー操作にするには

128 コンピューターの簡単操作機能には何があるか

129 lキーと他のキーの併用が困難なときには

130 小さくて見えないWordの機能ボタンを大きくしたい

131 入力した英数字をコンピューターに読み上げさせたい

132 キーボードからの入力ができない

133 視力が弱くてウィンドウが見えにくい

134 マウスポインターを目立つようにするには

135 音声で文字を入力するには

136 キーボードでリボン操作するには

137 同じ操作をすばやく繰り返したい

138 ワンクリックで文書の新規作成を行うには

139 クイックアクセスツールバーの項目をまとめて追加するには

2-10 辞書(140~149)

140 辞書にない語句を単語登録するには

141 「環境依存文字(unicode)」って何ですか。この文字を使うときの注意とは

142 環境依存文字を変換候補に出さないように設定するには

143 ユーザーが登録した単語が変換候補に表示されません!

144 MS IMEの辞書を最新のものにしたい

145 専門用語を集めた辞書はありませんか

146 珍しい人名や地名を入力しやすくするには

147 複数の単語をまとめて辞書に登録するには

148 登録単語の一覧をファイルに出力して別のPCで利用するには

149 検索プロバイダーを利用して意味を確認しながら文字を変換するには

第3章 文書作成の極意

3-1 新規作成とテンプレート(150~156)

150 作成用の白紙の文書を用意するには

151 既存の文書を複製し、それを新規文書として開くには

152 既存の文書をコピーして新規文書として開くには

153 ファイルサイズなしのWord書類ファイルを新規作成して開くには

154 同じ文書を下敷きにして次回も使いたい

155 メイリオの行間が広く開くのを調節するテンプレートを入手する

156 ダウンロードしたテンプレートを使用するには

3-2 文書の構成(157~162)

157 Wordの文書を構成するテキスト単位には何がありますか

158 カーソルのある段落を他の段落より下げるには

159 段落を2つに分けたり2ページに分けたりするには

160 行頭に「ー(音引き記号)や促音が来ないように自動設定させるには

161 メイリオフォントで作った文書の行間を調節したい

162 文書の構成要素には何がありますか

3-3 範囲選択(163~165)

163 マウス操作で行単位、段落単位の選択をするには

164 ショートカットキーで範囲選択するには

165 選択モードを継続したい

3-4 カーソルの移動(166~170)

166 キーボードですばやくカーソルを移動するには

167 カーソルをジャンプさせるには

168 設定したブックマークを表示するには

169 ブックマークにジャンプするには

170 ブックマークを削除するには

3-5 文書の表示(171~177)

171 文書の表示を全画面閲覧表示に切り替えるには

172 全画面閲覧モードで文字サイズを拡大/縮小するには

173 全画面閲覧モードで表示するページ数を切り替えるには

174 全画面閲覧モードで印刷プレビューを確認するには

175 全画面閲覧モードで文字の編集を行うには

176 文書中の英語の意味を簡単に調べるには

177 全画面閲覧モードでコメントを挿入するには

3-6 保存オプション(178~180)

178 ワードパッドで開ける文書として保存したい

179 メイリオフォントのないPCでメイリオフォントの文書を読むには

180 エクスプローラーでプレビューできるように保存するには

第4章 文字書式の極意

4-1 文字飾り(181~200)

181 漢字にふりがなを振るには

182 文字に傍点を付けるには

183 ふつうの文字を太字や斜体にするには

184 下線と取り消し線を付けるには

185 「210」を入力するには

186 「CO2」を入力するには

187 下線の種類を変更して色も着けるには

188 二重取り消し線を引くには

189 文字色を色パネルから選んで変更するには

190 文字色をパネルにない色に変更するには

191 文字や文書を線で囲むには

192 1文字ずつ丸で囲むには

193 文字の囲み線をもっと目立たせるには

194 文字に影を付けるには

195 文字を立体的に修飾するには

196 文字からテキスト効果を取り除くには

197 文字を一時的に非表示にするには

198 文字列の背景色を白以外にするには

199 文字列の背景に網掛けを設定するには

200 蛍光ペンで文字列に目立つ印を付けるには

4-2 ルビ(201~202)

201 アルファベットに漢字のルビを振るには

202 アルファベットの頭文字に元の単語のルビを振るには

4-3 文字書式(203~208)

203 縦書きの中の横倒しの英単語をそのまま横書きにするには

204 組み文字を作るには

205 1行に2行ぶんの文字を配置するには

206 同じ文字書式をまとめて別の書式に変更するには

207 文字書式だけを別の文字に適用したい

208 罫線で文字や行を囲むには

4-4 Unicode(209~212)

209 「Unicode」と「JIS X 0213」の関係は

210 Unicodeのサロゲートペアと結合文字とは

211 上位と下位のサロゲートを組み合わせてサロゲートペアを作るには

212 「ト゜」を入力するには

第5章 段落書式の極意

5-1 段落配置(213~215)

213 行頭が左揃えの文字列を中央に配置する

214 行の両端を凸凹のないように揃えるには

215 行の幅に合わせて文字列を均等に配置するには

5-2 段落書式(216~223)

216 段落に設定されている書式を比較するには

217 段落の書式を解除するには

218 段落書式が継続されないようにするには

219 改行しても同じ段落にするには

220 行の間隔を既定値から選んで変更するには

221 行の間隔を詳細な値に変更するには

222 段落の前後の間隔を広げたり狭めたりするには

223 段落の前後の間隔を行単位で設定するには

5-3 箇条書き(224~235)

224 複数の段落に対して箇条書きを設定するには

225 箇条書き表示をリスト構造にするには

226 箇条書きの先頭文字を変更するには

227 箇条書きの記号をライブラリにないものにしたい

228 段落に通し番号を付けたり番号を消したりするには

229 段落に振られる通し番号のスタイルを変更するには

230 段落番号をライブラリにないものにしたい

231 番号ライブラリから番号書式を削除したい

232 通し番号を振り直すには

233 前の段落の連番の続きに合わせるには

234 箇条書きの行頭文字と段落番号を差し替えるには

235 キー入力で番号付きリスト構造の文書を作成するには

5-4 インデントとタブ(236~248)

236 ルーラーを表示/非表示するには

237 段落の左端を下げるには

238 文字単位ぶんだけインデントを設定するには

239 ダイアログボックスで最初の行に字下げを設定するには

240 インデントマーカーで段落の最初の行を数文字分下げるには

241 段落の2行目以降の行頭を右にずらすには

242 段落の右端を左にずらすには

243 インデントを簡単に解除するには

244 タブの種類を切り替えてタブマーカーを設定するには

245 タブマーカーによるタブの設定を解除するには

246 数値で正確なタブ位置を設定するには

247 リーダーを付けるには

248 箇条書きの行頭文字と本文の間隔を最小にするには

5-5 段落罫線(249~255)

249 段落単位の領域を四角く囲むには

250 カスタマイズした罫線で段落を囲むには

251 影付き罫線や3-D罫線で段落を囲むには

252 二辺の罫線を消したオリジナルの囲み罫線にするには

253 囲み罫線と文字との間隔を調整するには

254 段落に背景色を塗るには

255 段落に網かけを行うには

5-6 ドロップキャップ(256~259)

256 段落の最初の文字にドロップキャップを適用するには

257 ドロップキャップの文字の大きさを変更するには

258 ドロップキャップ文字を文字修飾して領域を網かけするには

259 複数の文字をドロップキャップにするには

5-7 改ページと改行(260~264)

260 1つの段落が2ページにまたがるのを避けたい

261 1つの段落の最後の1行だけが改ページされるのを何とかしたい

262 2つの段落が改ページによって分離しないようにするには

263 段落の前で必ず改ページさせるには

264 ダイアログボックスのチェックボックスがの場合

5-8 体裁(265~268)

265 任意の段落に禁則処理を行わないようにするには

266 行頭の「や[の幅を縮めるには

267 英語と日本語の間を空けないようにするには

268 同じ行のサイズの異なる文字を行幅の中央で揃えるには

5-9 段落スタイル(269~273)

269 既存のスタイルを適用するには

270 スタイルを解除するには

271 設定されているスタイルをまとめて変更するには

272 登録されているすべてのスタイルから選択できるようにするには

273 スタイルをカスタマイズするには

第6章 文書書式の極意

6-1 ページ設定(274~290)

274 用紙サイズを設定するには

275 用紙サイズ一覧にない用紙サイズを設定するには

276 用紙の向きを設定するには

277 1ページの行数や文字数を設定するには

278 ページの余白を設定するには

279 数値を入力して余白を設定するには

280 ページ設定ダイアログボックスを簡単に表示したい

281 原稿用紙に印刷したい

282 ルーラーを使って余白の調節を行うには

283 字送りと行送りを設定するには

284 設定したページ書式を既定のテンプレートにするには

285 縦書きの文書にするには

286 見開きページに設定するには

287 A3用紙を使用してA4サイズの袋とじを設定するには

288 A4用紙の上にとじしろを設定するには

289 A4用紙を2つ折りしたクリスマスカードを作成するには

290 A4中綴じ8ページ縦書き右開きの小冊子を作成するには

6-2 段組み(291~293)

291 段組みを設定するには

292 4段組み以上の段組み設定にしたい

293 段組みの途中で区切るには

6-3 ページとセクション(294~299)

294 セクション区切りを設定するには

295 ページ区切りを挿入するには

296 セクション区切り/ページ区切りを削除したい

297 ページ区切りでできた空白を非表示にするには

298 ページ設定の行送りを設定するには

299 文書中のセクションの数を知るには

6-4 ヘッダーとフッター(300~311)

300 ヘッダーを設定するには

301 フッターを設定するには

302 ヘッダーとフッターを削除するには

303 ページ番号を設定するには

304 ページ番号の書式を変更するには

305 ヘッダー/フッターに画像を挿入するには

306 ヘッダー/フッターに挿入した画像で余白が変わってしまった

307 ヘッダー/フッターの画像の色を設定するには

308 先頭のページにはヘッダー/フッターを設定したくない

309 先頭のページにはページ番号を振らないようにしたい

310 ヘッダー/フッターに文字を直接入力するには

311 ページ番号を削除するには

6-5 表紙と背景(312~325)

312 文書に表紙を挿入するには

313 文書の表紙を削除するには

314 文書の背景に透かしを入れるには

315 透かしを削除するには

316 オリジナルの透かし文字を挿入するには

317 挿入された透かし文字の大きさを変更するには

318 文書の背景に画像を入れるには

319 背景画像のコントラストを設定するには

320 ページの余白部分に全体を取り囲む枠を設定するには

321 作成した透かし文字をギャラリーに登録するには

322 透かしを複製するには

323 透かしギャラリーから不要な透かし文字を削除するには

324 文書の背景に色を着けるには

325 文書の背景にグラデーションの色を着けるには

6-6 テーマ(326~331)

326 テーマを変更するには

327 テーマの色だけ変更するには

328 テーマのフォントだけを変更するには

329 テーマの効果だけを変更するには

330 カスタマイズしたテーマを別のテーマとして保存するには

331 カスタマイズしたテーマにメイリオフォントを使いたい

6-7 グリッド線(332~333)

332 横罫線を表示するには

333 グリッド線でマス目を表示するには

第7章 表と罫線の極意

7-1 作表(334~363)

334 表を挿入するには

335 デザインされた表を簡単に作るには

336 表のデザインを手早く変えるには

337 表全体を削除するには

338 8行×10列を超える表を挿入するには

339 表全体や行/列を範囲選択して移動するには

340 表からセルを削除するには

341 行や列を挿入するには

342 セルを挿入するには

343 セルを複数のセルに分割する

344 隣接したセルを1つに結合させるには

345 表を上下で分割するには

346 列幅を変更するには

347 行の高さを変更するには

348 列の境界線を移動すると両隣のセル幅が変わってしまう

349 列の幅を揃えるには

350 行の高さを揃えるには

351 マウスで表のサイズを変更するには

352 行幅に対する表の横幅を%で設定するには

353 任意のセルの幅だけを変更するには

354 特定のセルの枠線の種類を変更するには

355 罫線を非表示にしたセルの青い点線を非表示にするには

356 セル内のデータを1行に収めるには

357 表の前に文字を入力するには

358 次ページにも表見出しを表示するには

359 セルに色を着けるには

360 縞模様の行スタイルの表で1行削除するとどうなるか

361 セル内での文字の配置を変えるには

362 セルに通し番号を振るには

363 表に表番号を付けるには

7-2 罫線(364~368)

364 1本の横罫線を引くには

365 1本の縦罫線を引くには

366 斜めに罫線を引くには

367 「+」と「-」で表を作成するには

368 「-」や「=」で引いた罫線を消すには

7-3 計算(369~377)

369 表のセルを参照して合計と平均を計算するには

370 表の数値の合計をセル参照を使わずに計算するには

371 Wordの表で使える関数は

372 計算結果を3桁ずつに区切るには

373 Wordの計算結果に使える表示形式は

374 表計算の数式と表示形式のフィールドコードを直接編集するには

375 異なる表のセルを参照して計算するには

376 表のデータを並べ替えるには

377 行と列のデータを入れ替えるには

7-4 飾り罫(378~380)

378 イラスト罫線を使うには

379 水平線をカスタマイズするには

380 飾り罫でページの周囲を囲むには

7-5 データ形式他(381~385)

381 セル内にタブを設定するには

382 表のデータをCSV形式にするには

383 タブやカンマで区切られた文字列を表にするには

384 図を挿入したセルの大きさを変化させないようにするには

385 セルいっぱいに図を挿入するには

第8章 描画オブジェクトの極意

8-1 写真(386~399)

386 文書に写真を挿入するには

387 挿入された画像サイズを調節するには

388 挿入された画像を削除したり移動したりするには

389 挿入された画像をマウスで回転するには

390 挿入された図のサイズを数値で設定するには

391 写真をトリミングするには

392 図形の中に写真を表示するには

393 写真に枠を表示するには

394 明るさやコントラストの調整をするには

395 写真に影を付けたように処理するには

396 写真に反射効果を付けるには

397 図のファイルサイズを小さくするには

398 写真から被写体だけを切り抜くには

399 写真をデジタルアート処理するには

8-2 図形(400~414)

400 挿入した図形をマウスで変形するには

401 挿入した図形に別の色をグラデーションで塗るには

402 図形の中に文字を入力するには

403 図形にすばやく視覚スタイルを適用するには

404 図形に影を設定するには

405 図形に厚みを設定して立体にするには

406 複数の図形をまとめて扱うには

407 特定の図形だけを選択したり非表示にしたりするには

408 図形同士の前後の位置を入れ替えるには

409 背後に隠れたオブジェクトを選択するには

410 複数の図形を整列するには

411 図形の周囲にテキストを配置するには

412 ページ内での図形の位置を指定するには

413 効果を設定した図形の内部にテキストを流し込むには

414 文字列の背面に配置された図形を選択するには

8-3 クリップアート(415~422)

415 イラストを簡単に使いたい

416 クリップアート検索を効率良く行いたい

417 クリップアート検索で写真だけを検索したい

418 クリップアートのキーワードを変更するには

419 クリップアートの特定の色を透明にして後ろのイラストを見せるには

420 クリップオーガナイザーのカタログを小さくしたい

421 図形を左右/上下に反転させるには

422 専用サイトから類似画像を検索したい

8-4 ワードアート(423~424)

423 デザインされたタイトル文字を使うには

424 ワードアートの文字を変更したりスタイルを変えたりするには

8-5 描画オブジェクトの組み合わせ(425~440)

425 複数の図で1枚の図を構成するには

426 描画キャンバスに色を着けたりテクスチャを貼ったりするには

427 同じ図形を繰り返し挿入するには

428 多くの図形を一度に選択するには

429 図形をきちんと配置するには

430 図形の移動時に突然、図が飛んでてしまう

431 用紙に合わせて図形を配置するには

432 直線や矢印を描くには

433 描いた直線や矢印の色、太さを変更するには

434 直線で囲まれた複雑な図形を描くには

435 フリーフォームの直線を滑らかにするには

436 自由な曲線を描くには

437 図形を頂点で曲線にしたり直線にしたりするには

438 線分で描いた図形の開いている口を閉じるには

439 軌跡を描くには

440 流れ図(フローチャート)の図形を線で結ぶには

8-6 SmartArt(441~464)

441 SmartArtグラフィックのどのレイアウトを選択すればよいかわからない

442 SmartArtグラフィックに文字を挿入するには

443 SmartArtグラフィックに図形を追加するには

444 SmartArtグラフィックの項目のレベルを上げ下げするには

445 SmartArtグラフィックのレイアウトを変更するには

446 SmartArtグラフィックの色を変更するには

447 SmartArtグラフィックのスタイルを変更するには

448 SmartArtグラフィックを複製するには

449 SmartArtグラフィックの形状を変更するには

450 SmartArtのレイアウトを縮小/拡大するには

451 SmartArtグラフィックのサイズを変更するには

452 SmartArtグラフィックのスタイルを変更するには

453 SmartArtグラフィックのワードアートを変更するには

454 SmartArtグラフィックの書式を詳細に設定するには

455 SmartArtグラフィックに施した変更を元に戻すには

456 SmartArtグラフィックの矢印の向きを逆にするには

457 SmartArtグラフィックを画像形式に変換するには

458 SmartArtグラフィックの文字揃えを変更するには

459 SmartArtのテキストウィンドウに赤い「×」が表示される

460 SmartArtグラフィックにテキストウィンドウがない

461 SmartArtのテキストウィンドウを移動させたい

462 SmartArtのテキストウィンドウで項目のレベルを変更するには

463 画像付きSmartArtグラフィックに図を挿入したい

464 写真から挿入するSmartArtを選択するには

8-7 図操作のトラブル(465~469)

465 フリーハンドの図形が思うように描けない

466 読み込んだ図が一部しか見えない

467 読み込んだ図がドラッグで移動できない

468 文書の編集中に図形が次ページにジャンプしてしまう

469 図形や背景色、透かし文字が印刷されない

8-8 テキストボックス(470~480)

470 Word組み込みのテキストボックスを挿入するには

471 組み込みのテキストボックスに文章を入力するには

472 テキストボックス内のコンテンツコントロールを削除するには

473 テキストボックスを削除するには

474 テキストボックスサイズを変更するには

475 コンテンツコントロールを削除してもボックスサイズを変更したくない

476 縦書き用のテキストボックスを作成する

477 テキストボックスの枠線と文字との間隔を設定するには

478 複数のテキストボックスに1つの文章を流し込むには

479 テキストボックスの形を四角形以外にするには

480 テキストボックスを立体的なデザインにするには

8-9 スクリーンショット(481~483)

481 開いているウィンドウの画面を撮るには

482 スクリーンショットでウィンドウの一部を撮るには

483 開いているメニューなどをスクリーンショットに撮るには

8-10 その他(484~488)

484 代替テキストを追加するには

485 図に番号を設定するには

486 図表番号表示の「図 1」を「Fig. I」に変更するには

487 文字を図形に変換するには

488 ペイントで作成したビットマップを文書に挿入するには

第9章 文書編集の極意

9-1 アウトライン(489~496)

489 構造的な文書を作成するには

490 アウトライン表示モードで段落位置を変更するには

491 アウトラインモードで特定のレベル以上を表示するには

492 アウトラインレベルの設定された文書に見出しを付けたい

493 アウトラインレベルのリスト番号の書式を変更するには

494 アウトラインレベルのリスト番号の先頭を記号にするには

495 レベル単位の文章の順序を入れ替えるには

496 アウトライン表示と印刷レイアウト表示を両方表示するには

9-2 ナビゲーション(497~499)

497 ナビゲーションで文書構成を変更するには

498 プレビューを見てページを探すには

499 ナビゲーションウィンドウで図を検索するには

9-2 脚注(500~504)

500 各ページの末尾に脚注を挿入するには

501 文書の最後に脚注を挿入するには

502 脚注の番号を変更するには

503 脚注と文末脚注を互いに変換するには

504 設定した脚注の内容を編集するには

9-3 目次・索引(505~511)

505 文書中でハイパーリンクを設定するには

506 簡単に目次を作成するには

507 目次作成後に目次のページが食い違ってしまった

508 図表の目次を作成するには

509 索引を作成するには

510 索引の登録を解除するには

511 図表目次を更新するには

9-4 グループ文書(512~518)

512 長文を細分化するには

513 グループ文書にサブ文書を追加するには

514 グループ文書からサブ文書を編集するには

515 グループ文書でサブ文書の順序を編集するには

516 サブ文書を編集されたくない

517 グループ文書内でサブ文書を分割するには

518 サブ文書をグループ文書本文とするには

9-6 その他(519~525)

519 ドキュメントをマウスでつまんでスクロールしたい

520 文字数を数えるには

521 デザイン性の高い書面を簡単に作るには

522 引用文献目録を作成するには

523 スペースが半角か全角かわかりにくい

524 Tab記号を別の文字列に置換するには

525 ページ単位で5行目ごとに行番号を表示するには

第10章 文章校正の極意

10-1 校正(526~533)

526 簡単に文書を校正したい

527 緑色の波下線が文字に表示された

528 赤色の波下線が文字に表示された

529 自動校正の波下線を非表示にしたい

530 校正ができないときには

531 二重否定をチェックしたい

532 校正履歴を印刷するには

533 「コンピュータ」を「コンピューター」に統一したい

10-2 校閲(534~548)

534 どこに変更が加えられたかを記録したい

535 変更の記録を余白に記述するには

536 編集のコメントを付けるには

537 コメントを削除するには

538 文書内のスペースをまとめて削除する

539 指定範囲内の半角文字をすべて全角文字にするには

540 校正チェックで指摘された単語を辞書に登録するには

541 特定の人のコメントだけを表示するには

542 履歴の内容やコメントをまとめて表示したい

543 特定の変更履歴だけを表示するには

544 校閲者による変更を反映するには

545 校閲者による変更を承諾しない

546 特定の校閲者の変更だけを承諾しない

547 変更履歴の記録を解除させないようにする

548 文書を読み取り専用にするには

10-3 最終チェック(549~555)

549 文章校正の項目を設定するには

550 最終校正が終わったあとの編集を拒否するには

551 最終版として保存されているファイルを編集するには

552 相手に渡す前にファイルの最終チェックを行うには

553 2つの文書を比較するには

554 比較結果を反映させるには

555 アクセシビリティをチェックするには

第11章 保存と印刷の極意

11-1 バックアップファイル(556~560)

556 バックアップファイルを自動的に作成するには

557 編集中のファイルを自動的にバックアップするには

558 ファイルの自動保存場所をフラッシュメモリにするには

559 標準の保存ファイル形式を旧バージョン形式にするには

560 バックアップファイルが見付からないときには

11-2 印刷(561~579)

561 印刷のイメージをあらかじめ確認するには

562 印刷プレビューを見ながら余白などを設定し直すには

563 グレースケール(モノクロ)印刷するには

564 とにかくすぐに印刷するには

565 印刷範囲を指定して印刷するには

566 1枚の紙に2ページぶんの文書を印刷するには

567 プリンターの機能を使うには

568 文書を開かずに印刷するには

569 Word文書を高解像プリンターで出力するには

570 A4サイズの文書をA5サイズに印刷するには

571 原稿用紙を印刷するには

572 ページの背景に設定した色も一緒に印刷するには

573 アウトラインを印刷するには

574 縦書きで右開きの小冊子を作成するには

575 手差しで両面印刷をするには

576 A4サイズの文書をA3サイズに拡大印刷するには

577 プリンターの機能を使ってポスター用に大きく拡大して印刷するには

578 小冊子10部を部単位で印刷するには

579 プリンターのFaxモデム機能を使って文書をFAX送信するには

11-3 XPS・PDF(580~581)

580 ドキュメントをXPS形式で保存するには

581 ドキュメントをPDF形式で保存するには

11-4 差し込み印刷(582~589)

582 年賀状の裏面を作成するには

583 Excelの住所録から名前データをWordドキュメントに差し込むには

584 差し込み印刷を実行するには

585 データを差し込んだ文書を個々に編集するには

586 はがきの宛名面を作成するには

587 はがきに宛名を差し込み印刷するには

588 封筒に宛名を印刷するには

589 ラベルに宛名を差し込み印刷するには

11-5 変換(590~591)

590 旧いドキュメントをWord 2007形式に変換する

591 「Open XMLフォーマット」ってなに

第12章 他のアプリとの連携の極意

12-1 貼り付け(592~597)

592 ペイントのイラストをWordに貼り付けるには

593 後で簡単に編集できるように画像を貼り付けるには

594 メモ帳のテキストをWordに貼り付けるには

595 ワードパッドのテキストをWordの書式に合わせて貼り付けたい

596 WebページのテキストをWordの書式に合わせて貼り付けたい

597 貼り付けのオプションボタンを非表示にするには

12-2 クリップボード(598~603)

598 3つ前にコピーしたオブジェクトを貼り付けたい

599 Officeクリップボードを整理するには

600 Officeクリップボード作業ウィンドウをすばやく使いたい

601 他のOffice製品の内容を効率良く貼り付けるには

602 IEからOfficeクリップボードに登録するには

603 Officeクリップボード作業ウィンドウを右側に表示したい

12-3 Excel(604~621)

604 Excelの表をWordドキュメントに埋め込むには

605 Wordに埋め込んだExcelの表をテーブルにするには

606 Excelの表やグラフを図としてWordドキュメントに貼り付けるには

607 Wordに埋め込んだ表の数値を変更するには

608 Excelデータと関係を保ったままWordドキュメントに挿入するには

609 リンク元のExcelデータの変更を反映したい

610 リンク貼り付けのデータを印刷前に更新するには

611 リンク貼り付けされたオブジェクトのリンクを解除するには

612 貼り付けのオブジェクトをアイコン表示にするには

613 Wordドキュメント上で新規のワークシートを挿入するには

614 Excelの表のデータだけを挿入するには

615 Word文書にグラフを挿入するには

616 Wordに貼り付けられたグラフのスタイルを変更したい

617 挿入されているグラフの種類を変更するには

618 グラフの値もWordドキュメントに表示するには

619 グラフにタイトルを設定するには

620 グラフの背景(グラフエリアやプロットエリア)に色を着けたい

621 カスタマイズしたグラフのスタイルを保存しておきたい

12-4 Office(622~625)

622 Word文書の一部をOneNoteにメモするには

623 OneNoteをWord文書に変換するには

624 PowerPointのノートをWord文書に変換するには

625 PowerPoint用のテキストをWord文書で作成して変換するには

第13章 インターネット利用の極意

13-1 ブログ(626~627)

626 Bloggerにブログを作成するには

627 Bloggerに作成したブログをWordで管理するには

13-2 Web(628~630)

628 WordドキュメントをWebページに変換するには

629 別ファイルにリンクを設定するには

630 IEで保存したWebページをWordに読み込むには

13-3 電子メール(631~633)

631 クリックしたら電子メールが起動するようにしたい

632 ドキュメントを電子メールに添付するには

633 電子メールでドキュメントファイルのリンクだけを送るには

13-4 Office.com(634~636)

634 Office.comからテンプレートをダウンロードしたい

635 Office.comでヘルプ情報を探すには

636 Office.comからクリップアートをダウンロードしたい

13-5 ハイパーリンク(637~638)

637 相対ハイパーリンクの基点を設定するには

638 URLを入力してもハイパーリンクにならないようにしたい

13-6 リサーチ(639~643)

639 オンラインの国語辞書で意味を調べるには

640 よく似た意味の英単語を調べるには

641 単語や文書を任意の言語に翻訳したい

642 文書全部を翻訳するには

643 簡単に本文中の単語の翻訳を知るには

13-7 SkyDrive(644~650)

644 SkyDriveに文書ファイルをアップロードするには

645 SkyDriveに新規フォルダーを作成してアクセスするユーザーを設定するには

646 SkyDrive上のファイルを別フォルダーに移動するには

647 SkyDrive上のファイルをWordで表示するように表示するには

648 SkyDrive上のファイルをブラウザー上で編集するには

649 SkyDriveからファイルをまとめてダウンロードするには

650 SkyDriveへのアップロードを管理するには

第14章 カスタマイズの極意

14-1 フォーム(651~656)

651 Wordドキュメントに名前フォームを作成するには

652 Wordドキュメントにコンボボックスを挿入するには

653 Wordドキュメントに日付入力用のコントロールを挿入するには

654 コンテンツコントロールを削除するには

655 コンテンツコントロールを削除されないようにするには

656 Wordドキュメントにチェックボックスを作成したい

14-2 カスタマイズ(657~662)

657 Word 2003風の文書作成をするには

658 一太郎風にページ罫線を引くには

659 Wordをシックな色にするには

660 図の貼り付けの既定の形式を「四角」にするには

661 1/4スペースの入力にショートカットキーを割り当てたい

662 リボンをカスタマイズしてマクロの実行コマンドを追加する

14-3 マクロ(663~665)

663 Wordの作業を自動化するには

664 マクロを実行するには

665 Word文書を読み上げるには

14-4 レジストリ(666~667)

666 スペルチェックの波下線の色を変更するには

667 ファイルタブの最近使用したファイル一覧をまとめて削除するには

14-5 その他(668~670)

668 Word2003風のツールバーをリボンに追加するには

669 OpenOffice.orgを併用するには

670 OpenOffice.org Writerで作成した文書をWordで読み込むには

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