Excel関数パーフェクトマスター(Excel 2010/2007/2003/2002完全対応)

概 要

表計算ソフトのスタンダード、Microsoft Excel 2010の数式・関数の使い方を完全紹介したフルカラー全機能解説書です。Excel 2007からExcel 2010へのバージョンアップにおいて関数は大幅に改訂され、より便利になりました。本書は、Excel 2010/2007/2003/2002のすべてのバージョンに対応し、読者が豊富な関数を使いこなし、目的に応じた的確な数式を作成できるよう、Excel関数の全般的な情報をわかりやすく解説しています。また、さまざまなバージョンの混在するオフィスでの使用に考慮して、Excel 2010の新関数を網羅しつつ、Excel 2007以前のバージョンとの関数の互換性にも配慮しました。サンプルファイルのダウンロードサービス付き。

著者 土屋和人
価格 本体3200円(税別)
ISBN 978-4-7980-2800-2
発売日 2010/11/27
判型 B5変
色数 4色
ページ数 1020
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ パーフェクトマスター
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サポート

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目次

●Chapter1 関数の基礎

1.1 ●Excelの数式について

1.1.1 ワークシートとセルについて

コラムR1C1形式について

1.1.2 定数と数式

1.1.3 データの形式

1.1.4 数式で使える演算子と記号

コラム表示形式の設定について

1.2 ●セルの参照について

1.2.1 数式でセル参照を使用する

1.2.2 相対参照と絶対参照

セルを相対参照で指定するには

セルを絶対参照で指定するには

セルを複合参照で指定するには

1.2.3 他のシートのセルを参照する

他のワークシートのセルを参照するには

他のブックのセルを参照するには

3-D参照について

1.3 ●関数を利用する

1.3.1 関数とは何か

コラム「関数」の由来と意味

1.3.2 関数を入力する

キーボードから関数を入力するには

Excel 2007の数式オートコンプリート機能について

ダイアログボックスで関数を入力するには

リボンの数式タブから関数を入力するには

1.3.3 関数を組み合わせる

合計の絶対値を求めるには

ダイアログボックス上で関数を組み合わせるには

コラム数式のセル参照を修正する

1.4 ●エラーを分析する

1.4.1 エラー値について

#######エラー

#VALUE!エラー

#DIV/0!エラー

#NUM!エラー

#NAME?エラー

#N/Aエラー

#REF!エラー

#NULL!エラー

1.4.2 エラーチェックオプションについて

エラーインジケータから数式を検証する

エラーをトレースするには

1.4.3 循環参照について

循環参照を解決するには

コラム反復計算の設定による循環参照の解決

1.5 ●アドイン関数について

1.5.1 アドインプログラムについて

1.5.2 アドインを組み込む

分析ツールアドインを組み込むには

コラムExcelのヘルプについて

1.6 ●配列について

1.6.1 配列に関する基礎知識

配列の演算

1.6.2 配列数式の利用

セル範囲に配列数式を入力するには

配列数式で複数のセル範囲をまとめて扱うには

1.7 ●数式で名前やテーブルを利用する

1.7.1 名前を作成する

名前ボックスで名前を設定するには

選択範囲から名前を自動的に作成するには

名前を定義するには

1.7.2 名前を利用する

名前の付いたセル範囲を選択するには

数式の中で名前を使用するには

1.7.3 名前を管理する

名前の設定内容を変更するには

定義した名前を削除するには

コラム名前の高度な活用方法

コラム名前の定義ダイアログボックスについて

1.7.4 テーブルを参照する

テーブル全体を参照するには

テーブル内の特定の列を参照するには

テーブル内の集計行を参照するには

Q&A

●Chapter 2 数学/三角関数

2.1 ●複数の数値の和や積を求める

2.1.1 複数の数値の合計を求める

SUM関数入力時に範囲を指定するには

範囲を指定してSUM関数を入力するには

2.1.2 複数の数値の積を求める

商品の仕入費用を計算するには

2.1.3 配列の対応する要素の積の合計を求める

全商品の単価と個数から合計金額を求めるには

複数の条件を満たす行の数を求めるには

複数の条件を満たす行の特定列の合計を求めるには

コラム条件付き合計式ウィザードについて

2.1.4 引数の数値の2乗の合計を求める

平方和を求めるには

2.1.つの配列の2乗の和の合計を求める

配列間の平方和の合計を求めるには

2.1.つの配列の2乗の差の合計を求める

配列間の平方差の合計を求めるには

2.1.つの配列の差の2乗の合計を求める

配列同士の差の2乗の合計を求めるには

2.1.8 条件を満たすセルの合計を求める

以上の値のみの合計を求めるには

住所が東京都の顧客の売上金額を求めるには

2.1.9 複数の条件を満たすセルの合計を求める

コラムワイルドカードについて

2つの条件を満たす社員の売上額の合計を求めるには

コラムSUBTOTAL関数とExcelの集計機能

2.1.10 様々な計算方法で集計を行う

各課ごとの合計と全体の合計を求めるには

2.1.11 リスト形式のデータを集計する

アンケートの最多回答を求めるには

二番目の高齢者の年齢を求めるには

2.2 ●円周率と平方根に関する計算をする

2.2.1 数式で円周率を使用する

半径から円の面積を求めるには

2.2.2 平方根を求める

数値の平方根を求めるには

数値の3乗根を求めるには

2.2.3 数値と円周率の積の平方根を求める

円周率との積の平方根を求めるには

2.3 ●角度の単位を変換する

2.3.1 度をラジアンに変換する

度単位の角度をラジアンで表すには

2.3.2 ラジアンを度に変換する

ラジアン単位の角度を度で表すには

2.4 ●三角関数の計算をする

2.4.1 角度のサインを求める

サインの値の変化をグラフ化するには

コラムRADIANS関数をSIN関数の引数にする

2.4.2 角度のコサインを求める

コサインの値の変化をグラフ化するには

2.4.3 角度のタンジェントを求める

タンジェントの値の変化をグラフ化するには

コラムグラフの作成方法について

2.4.4 サインから角度を求める

アークサインの値の変化をグラフ化するには

2.4.5 コサインから角度を求める

アークコサインの値の変化をグラフ化するには

2.4.6 タンジェントから角度を求める

アークタンジェントの値の変化をグラフ化するには

2.4.7 座標からアークタンジェントを求める

様々な座標のアークタンジェントを調べるには

2.4.8 数値の双曲線正弦を求める

双曲線正弦の値の変化をグラフ化するには

2.4.9 数値の双曲線余弦を求める

双曲線余弦の値の変化をグラフ化するには

2.4.10 数値の双曲線正接を求める

双曲線正接の値の変化をグラフ化するには

2.4.11 数値の双曲線逆正弦を求める

双曲線逆正弦の値の変化をグラフ化するには

2.4.12 数値の双曲線逆余弦を求める

双曲線逆余弦の値の変化をグラフ化するには

2.4.13 数値の双曲線逆正接を求める

双曲線逆正接の値の変化をグラフ化するには

2.5 ●指数、対数の計算をする

2.5.1 数値をべき乗する

2のn乗の一覧表を作成するには

2.5.2 eを底としてべき乗する

eのべき乗値一覧表を作成するには

2.5.3 指定した数値を底とする対数を求める

100の対数一覧表を作成するには

2.5.0 を底とする対数を求める

常用対数の一覧表を作成するには

2.5.5 自然対数を求める

自然対数の一覧表を作成するには

2.6 ●数値を丸める

2.6.1 四捨五入して指定した桁数にする

打率を求めるには

1.0.0 円単位の売上金額を求めるには

2.6.2 切り上げて指定した桁数にする

麻雀の点数を計算するには

2.6.3 切り捨てて指定した桁数にする

計測データを小数点第二位まで求めるには

2.6.4 小数点以下を切り捨てて整数にする(1)

消費税の計算をするには

2.6.5 小数点以下を切り捨てて整数にする(2)

計測データの整数部を求めるには

2.6.6 切り上げて最も近い偶数にする

商品の注文個数を偶数単位にするには

2.6.7 切り上げて最も近い奇数にする

計測データを奇数単位に切り上げるには

2.7 ●倍数や約数を求める

2.7.1 数値を切り上げて基準値の倍数にする

30分単位の駐車料金を計算するには

2.7.2 正負を問わず切り上げて基準値の倍数にする

入出金を0円単位で切り上げるには

2.7.3 数値を切り捨てて基準値の倍数にする

分配可能な数だけお菓子をもらうには

2.7.4 正負を問わず切り捨てて基準値の倍数にする

入出金を00円単位で切り捨てるには

2.7.5 最も近い基準値の倍数にする

予測値に最も近い数を生産するには

2.7.6 複数の整数の最大公約数を求める

できるだけ多くのグループに分けるには

2.7.7 複数の整数の最小公倍数を求める

3本の列車が同時に発車する時刻を求めるには

2.8 ●順列と組み合わせの計算をする

2.8.1 階乗を計算する

階乗の一覧表を作成するには

5人組から3人選んで並べる順列を求めるには

2.8.2 組み合わせの数を求める

7人組から4人選ぶ組み合わせを求めるには

コラム順列から組み合わせの数を求める

2.8.3 多項係数を求める

3色の玉の順列を求めるには

2.8.4 数値の二重階乗を求める

二重階乗の一覧表を作成するには

2.9 ●行列の計算を行う

2.9.1 配列の行列式を求める

行列式を利用して連立方程式を解くには

2.9.2 配列の逆行列を求める

連立方程式を解くために逆行列を求めるには

2.9.32 つの行列の積を求める

行列積で連立方程式の解を求めるには

2.10 ●数値の正負に関する操作をする

2.10.1 数値の絶対値を求める

誤差の絶対値を求めるには

2.10.2 数値の符号を調べる

数値の正負の一覧表を作成するには

SIGN関数を利用して絶対値を求めるには

2.11 ●除算に関連した値を求める

2.11.1 除算の剰余を求める

りんごの箱詰めの余りを求めるには

2.11.2 除算の商の整数部を求める

りんごを詰めた箱の数を求めるには

2.12 ●乱数を使用する

2.12.10 ~1の範囲の乱数を発生させる

乱数を使ってシャッフルするには

コラムRAND関数で整数の乱数を発生させる

2.12.2 整数の範囲の乱数を発生させる

さいころセルを作るには

2.13 ●その他の数学/三角関数

2.13.1 数字をローマ数字で表す

ローマ数字表記の一覧表を作成するには

2.13.2 べき級数を求める

べき級数展開でサインの近似値を求めるには

2.14 ●数学/三角関数の応用例

2.14.1 四捨五入した値を合計する

小数点第二位までの計測値を合計するには

2.14.2 条件に応じて異なる範囲を合計する

指定セルの値に応じて異なる範囲の合計を求めるには

2.14.3 乱数で運勢を表示する

運勢を表す5段階の文字列を表示するには

●Chapter3 統計関数

3.1 ●データの個数を求める

3.1.1 対象項目中の数値の個数を求める

実力試験の受験者数を調べるには

3.1.2 対象項目中のデータの個数を求める

実力試験の申し込み数を調べるには

3.1.3 対象範囲内の空白セルの個数を求める

実力試験に申し込まなかった生徒数を調べるには

3.1.4 条件を満たすセルの個数を調べる

点以上の生徒の数を調べるには

名前が「子」で終わる生徒の数を調べるには

コラムオートSUMから入力可能な関数

3.1.5 複数の条件を満たすセルの個数を調べる

試験成績が2つの条件を満たす生徒の人数を調べるには

3.1.6 範囲内でのデータの頻度分布を求める

点数の分布を調べるには

3.2 ●代表値を求める

3.2.1 複数の数値の平均を求める

休職中を除く社員全員の平均値を求めるには

3.2.2 複数のデータの平均を求める

社員全員の平均値を求めるには

3.2.3 条件を満たすセルの平均を求める

男子生徒のみの試験の平均点を求めるには

3.2.4 複数の条件を満たすセルの平均を求める

指定したクラスの男子生徒の平均を求めるには

3.2.5 極端なデータを省いて平均を求める

特殊な例を除いた営業成績の平均を求めるには

3.2.6 複数の数値の相乗平均を求める

売上高前年比の相乗平均を求めるには

3.2.7 複数の数値の調和平均を求める

平均速度の調和平均を求めるには

3.2.8 複数の数値のメジアンを求める

営業成績のメジアンを求めるには

3.2.9 複数の数値の最頻値を求める(1)

試験の点数で最も多い得点を調べるには

3.2.10 複数の数値の最頻値を求める(2)

最も多いキャベツの価格を求めるには

3.2.11 複数の最頻値をすべて求める

最も多いキャベツの価格をすべて求めるには

3.3 ●データの位置付けを求める

3.3.1 データ全体における順位を求める(1)

営業成績の順位を調べるには

3.3.2 データ全体における順位を求める(2)

模擬試験の順位を求めるには

3.3.3 データ全体における順位を求める(3)

模擬試験の順位を求めるには

3.3.4 データ全体における順位を百分率で求める(1)

指定した点数の相対的な順位を調べるには

3.3.5 データ全体における順位を百分率で求める(2)

走り幅跳びの相対的な順位を調べるには

3.3.6 データ全体における順位を百分率で求める(3)

走り幅跳びの相対的な順位を調べるには

3.3.7 数値の最大値を求める

計測データの数値の最大値を求めるには

値引き後価格の限度を設定するには

3.3.8 データの最大値を求める

計測データ全体の最大値を求めるには

3.3.9 数値の最小値を求める

計測データの数値の最小値を求めるには

100点以内で点数を追加するには

3.3.10 データの最小値を求める

計測データ全体の最小値を求めるには

3.3.11 上位から指定した順位にある数値を求める

成績上位3人の点数を調べるには

3.3.12 下位から指定した順位にある数値を求める

成績下位3人の点数を調べるには

3.3.13 データを四分割して各位置にある数値を返す(1)

消費データの四分位数を求めるには

3.3.14 データを四分割して各位置にある数値を返す(2)

購入回数の四分位数を調べるには

3.3.15 データを四分割して各位置にある数値を返す(3)

購入回数の四分位数を調べるには

3.3.16 百分率で表した位置に当たる数値を返す(1)

消費データ内の相対位置に対応する数値を求めるには

3.3.17 百分率で表した位置に当たる数値を返す(2)

指定した位置に当たる購入回数を調べるには

3.3.18 百分率で表した位置に当たる数値を返す(3)

購入回数の四分位数を調べるには

3.4 ●データの散らばり具合を求める

3.4.1 対象データを標本とする数値の分散を求める(1)

消費データ(標本)の数値の分散を調べるには

3.4.2 対象データを標本とする数値の分散を求める(2)

消費データ(標本)の数値の分散を調べるには

3.4.3 対象データを標本とするデータの分散を求める

消費データ(標本)の全データの分散を調べるには

3.4.4 対象データを母集団とする数値の分散を求める(1)

消費データ(母集団)の数値の分散を調べるには

3.4.5 対象データを母集団とする数値の分散を求める(2)

消費データ(母集団)の数値の分散を調べるには

3.4.6 対象データを母集団とするデータの分散を求める

消費データ(母集団)の全データの分散を調べるには

3.4.7 対象データを標本とする数値の標準偏差を求める(1)

消費データ(標本)の数値の標準偏差を調べるには

3.4.8 対象データを標本とする数値の標準偏差を求める(2)

消費データ(標本)の数値の標準偏差を調べるには

3.4.9 対象データを標本とするデータの標準偏差を求める

消費データ(標本)の全データの標準偏差を調べるには

3.4.10 対象データを母集団とする数値の標準偏差を求める(1)

消費データ(母集団)の数値の標準偏差を調べるには

3.4.11 対象データを母集団とする数値の標準偏差を求める(2)

消費データ(標本)の数値の標準偏差を調べるには

3.4.12 対象データを母集団とするデータの標準偏差を求める

消費データ(母集団)の全データの標準偏差を調べるには

3.4.13 対象データの平均に対する平均偏差を求める

消費データの偏差の平均を調べるには

3.4.14 標本の平均値に対する各データの偏差平方和を求める

消費データの偏差平方和を調べるには

コラム統計用語の基礎知識(1)

コラムExcel 2010における関数の更新と名前変更

3.5 ●データの分布の形状を求める

3.5.1 対象データの分布の歪度を求める

消費データの歪度を調べるには

3.5.2 対象データの分布の尖度を求める

消費データの尖度を調べるには

コラム統計用語の基礎知識(2)

3.6 ●二項分布に関する値を求める

3.6.1 二項分布の確率を求める(1)

ドイツ人客が10人訪れる確率を求めるには

3.6.2 二項分布の確率を求める(2)

ドイツ人客が10人訪れる確率を求めるには

3.6.3 累積二項分布の値が基準値以上となる最小値を求める(1)

指定した確率で訪れるドイツ人客の数を求めるには

3.6.4 累積二項分布の値が基準値以上となる最小値を求める(2)

指定した確率で訪れるドイツ人客の数を求めるには

3.6.5 負の二項分布の確率を求める(1)

目的の客が10人来るまでに他の客が20人来る確率を求めるには

3.6.6 負の二項分布の確率を求める(2)

目的の客が10人来るまでに他の客が20人来る確率を求めるには

3.6.7 超幾何分布の確率を求める(1)

30人中10人がドイツ人客である確率を求めるには

3.6.8 超幾何分布の確率を求める(2)

30人中10人がドイツ人客である確率を求めるには

3.6.9 ポアソン分布の確率を求める(1)

1年間に5人の日本人客が訪れる確率を求めるには

3.6.10 ポアソン分布の確率を求める(2)

1年間に5人の日本人客が訪れる確率を求めるには

3.7 ●正規分布に関する値を求める

3.7.1 正規分布関数の値を求める(1)

正規分布の確率密度関数の値をグラフ化するには

正規分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.7.2 正規分布関数の値を求める(2)

正規分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.7.3 正規分布の逆関数の値を求める(1)

正規分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.7.4 正規分布の逆関数の値を求める(2)

正規分布の逆関数の値一覧を作成するには

3.7.5 標準正規分布の値を求める(1)

標準正規分布の累積分布関数をグラフ化するには

3.7.6 標準正規分布の値を求める(2)

標準正規分布の確率密度関数をグラフ化するには

3.7.7 標準正規分布の逆関数の値を求める(1)

標準正規分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.7.8 標準正規分布の逆関数の値を求める(2)

標準正規分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.7.9 対数正規分布の値を求める(1)

対数正規分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.7.10 対数正規分布の値を求める(2)

対数正規分布の確率密度関数の値をグラフ化するには

3.7.11 対数正規分布の逆関数の値を求める(1)

対数正規分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.7.12 対数正規分布の逆関数の値を求める(2)

対数正規分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8 ●その他の確率分布に関する値を求める

3.8.1 指数分布関数の値を求める(1)

指数分布の確率密度関数の値をグラフ化するには

指数分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.2 指数分布関数の値を求める(2)

指数分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.3 ワイブル分布関数の値を求める(1)

ワイブル分布の確率密度関数の値をグラフ化するには

ワイブル分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.4 ワイブル分布関数の値を求める(2)

ワイブル分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.5 ガンマ分布関数の値を求める(1)

ガンマ分布の確率密度関数の値をグラフ化するには

ガンマ分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.6 ガンマ分布関数の値を求める(2)

ガンマ分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.7 ガンマ分布の逆関数の値を求める(1)

ガンマ分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.8 ガンマ分布の逆関数の値を求める(2)

ガンマ分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.9 ベータ分布関数の値を求める(1)

ベータ分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.10 ベータ分布関数の値を求める(2)

ベータ分布の確率密度関数の値をグラフ化するには

ベータ分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.11 ベータ分布の逆関数の値を求める(1)

ベータ分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.12 ベータ分布の逆関数の値を求める(2)

ベータ分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.13 カイ二乗分布の片側確率を求める(1)

カイ二乗分布の片側確率の値をグラフ化するには

3.8.14 カイ二乗分布の片側確率を求める(2)

カイ二乗分布の片側確率の値をグラフ化するには

3.8.15 カイ二乗分布の値を求める

カイ二乗分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.16 カイ二乗分布の片側確率の逆関数の値を求める(1)

カイ二乗分布の片側確率の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.17 カイ二乗分布の片側確率の逆関数の値を求める(2)

カイ二乗分布の片側確率の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.18 カイ二乗分布の逆関数の値を求める

カイ二乗分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.19 F分布の片側確率を求める(1)

F分布の片側確率の値をグラフ化するには

3.8.20 F分布の片側確率を求める(2)

F分布の片側確率の値をグラフ化するには

3.8.21 F分布の値を求める

F分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.22 F分布の片側確率の逆関数の値を求める(1)

F分布の片側確率の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.23 F分布の片側確率の逆関数の値を求める(2)

F分布の片側確率の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.24 F分布の逆関数の値を求める

F分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.25 t分布の片側・両側確率を求める

t分布の両側確率の値をグラフ化するには

3.8.26 t分布の片側確率を求める

t分布の片側確率の値をグラフ化するには

3.8.27 t分布の両側確率を求める

t分布の両側確率の値をグラフ化するには

3.8.28 t分布の値を求める

t分布の累積分布関数の値をグラフ化するには

3.8.29 t分布の両側確率の逆関数の値を求める(1)

t分布の両側確率の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.30 t分布の両側確率の逆関数の値を求める(2)

t分布の両側確率の逆関数の値の一覧を作成するには

3.8.31 t分布の逆関数の値を求める

t分布の逆関数の値の一覧を作成するには

3.9 ●検定を行う

3.9.1 カイ二乗検定を行う(1)

部活の内容とジュースの嗜好の関連性を調べるには

3.9.2 カイ二乗検定を行う(2)

部活の内容とジュースの嗜好の関連性を調べるには

3.9.3 F検定を行う(1)

2つの高校の通学時間の母分散を検定するには

3.9.4 F検定を行う(2)

2つの高校の通学時間の母分散を検定するには

3.9.5 t検定を行う(1)

2つの高校の通学時間の母平均を検定するには

3.9.6 t検定を行う(2)

2つの高校の通学時間の母平均を検定するには

3.9.7 z検定を行う(1)

男子生徒の身長の母平均を検定するには

3.9.8 z検定を行う(2)

男子生徒の身長の母平均を検定するには

3.10 ●二変量の統計を行う

3.10.12 変数の共分散を求める

菓子購入額と体重との共分散を調べるには

3.10.22 変数を母集団とする共分散を求める

菓子購入額と体重との共分散を調べるには

3.10.32 変数を標本とする共分散を求める

菓子購入額と体重との標本の共分散を調べるには

3.10.変数の相関係数を求める

菓子購入額と体重との相関係数を調べるには

3.10.5 ピアソンの積率相関係数を求める

菓子購入額と体重との相関係数を調べるには

3.10.6 回帰直線による予測値を求める

人口から売上高を予測するには

3.10.7 回帰直線を使って複数の予測値を求める

人口に応じた売上高を予測するには

3.10.8 回帰直線の傾きを求める

人口と売上高の関連を表す回帰直線の傾きを求めるには

3.10.9 回帰直線の切片を求める

人口と売上高の関連を表す回帰直線の切片を求めるには

3.10.10 回帰直線に関する情報を求める

書店の売上データに関する回帰直線の情報を求めるには

3.10.11 回帰直線の標準誤差を求める

人口と売上高の関連を表す回帰直線の標準誤差を求めるには

3.10.12 回帰直線の決定係数を求める

人口と売上高の関連を表す回帰直線の決定係数を求めるには

3.10.13 指数回帰曲線による予測値を求める

今後2年の店舗数の増加状況を予測するには

3.10.14 指数回帰曲線の係数と底を求める

店舗数に関する指数回帰曲線の情報を求めるには

3.11 ●変数を変換する

3.11.1 相関係数をフィッシャー変換する

菓子購入額と体重の相関係数をフィッシャー変換するには

3.11.2 フィッシャー変換の逆関数を求める

変換後の値から菓子購入額と体重の相関係数を求めるには

3.11.3 データを標準化する

お見合い相手候補の月収と身長を標準化するには

3.12 ●その他の統計関数

3.12.1 順列の数を求める

5人組から3人選んで並べる順列を求めるには

3.12.2 指定した範囲内が実現する確率を求める

希望の役に付ける確率を求めるには

3.12.3 母集団に対する信頼区間を求める

砲丸投げ記録の信頼区間を求めるには

3.12.4 正規分布による信頼区間を求める

砲丸投げ記録の信頼区間を求めるには

3.12.5 t分布による信頼区間を求める

砲丸投げ記録の信頼区間を求めるには

3.12.6 ガンマ関数の値の自然対数の値を求める(1)

ガンマ関数の値を求めるには

3.12.7 ガンマ関数の値の自然対数の値を求める(2)

ガンマ関数の値を求めるには

3.13 ●統計関数の応用例

3.13.1 各区分の個数の分散を求める

消費支出額の区分ごとの人数の分散を求めるには

3.13.2 複数の最頻値を他の関数で利用する

最頻値が何種類あるかを調べるには

最頻値中の最大値を調べるには

3.13.3 偏差値を求める

試験結果から偏差値を求めるには

3.13.4 LOGESTから特定の補正項を取り出す

指数回帰曲線から決定係数を求めるには

●Chapter4 文字列操作関数

4.1 ●文字の種類を変換する

4.1.1 全角を半角に変換する

商品名を半角表記に統一するには

4.1.2 半角を全角に変換する

商品名を全角表記に統一するには

4.1.3 大文字を小文字に変換する

英単語一覧表を小文字表記に統一するには

4.1.4 小文字を大文字に変換する

関数一覧表を大文字表記に統一するには

4.1.5 最初の1文字だけ大文字にする

氏名の英文表記を統一するには

4.2 ●文字と文字コードを相互に変換する

4.2.1 文字コードに対応した文字を表示する

文字コード対応表を作成するには

コラム文字コードの種類について

4.2.2 文字に対応した文字コードを求める

文字種別の文字コード一覧表を作成するには

4.3 ●数値と文字列を相互に変換する

4.3.1 値を書式設定された文字列に変換する

前後に文字列を付けて金額を表示するには

「平成○○年」を漢数字で表示するには

文字列の前後に文字列を追加するには

コラムデータ型の自動変換について

4.3.2 数値を数値書式の文字列にする

数値書式で表示するには

4.3.3 数値を円の通貨書式の文字列にする

円の通貨書式で表示するには

4.3.4 数値をドルの通貨書式の文字列にする

ドルの通貨書式で表示するには

4.3.5 数値をタイ語の文字列に変換する

数値をタイ語の文字列で表示するには

4.3.6 数値を漢数字で表示する

金額を大字で表記するには

4.3.7 文字列形式の数値を数値形式に変換する

計算用の数値列を作成するには

コラム数値形式に変換可能な書式

4.3.8 値を文字列に変換する

文字列データだけを表示させるには

4.4 ●文字列から文字列を取り出す

4.4.1 文字列の先頭から指定した文字数を取り出す

俳句の最初の5文字を取り出すには

4.4.2 文字列の先頭から指定したバイト数を取り出す

俳句の最初の5バイト分を取り出すには

4.4.3 文字列の末尾から指定した文字数を取り出す

俳句の最後の5文字を取り出すには

4.4.4 文字列の末尾から指定したバイト数を取り出す

俳句の最後の5バイト分を取り出すには

4.4.5 文字列の指定位置から指定した文字数を取り出す

俳句の内部の7文字を取り出すには

4.4.6 文字列の指定位置から指定したバイト数を取り出す

俳句の内部の7バイト分を取り出すには

4.5 ●文字列の中で指定した文字列を検索する

4.5.1 文字列中の検索文字列の位置を文字単位で調べる(1)

大文字、小文字を区別して文字列を検索するには

開始位置を指定して検索するには

4.5.2 文字列中の検索文字列の位置を文字単位で調べる(2)

大文字、小文字を区別しないで検索するには

特定の人名を検索するには

4.5.3 文字列中の検索文字列の位置をバイト単位で調べる(1)

大文字、小文字を区別して文字列を検索するには

4.5.4 文字列中の検索文字列の位置をバイト単位で調べる(2)

大文字、小文字を区別しないで検索するには

4.6 ●文字列を置換、削除する

4.6.1 開始位置と文字数を指定して文字列を置き換える

ファイル一覧のパスの一部を変更するには

文字列の途中に文字列を挿入するには

4.6.2 開始位置とバイト数を指定して文字列を置き換える

ファイル一覧のパスの一部を変更するには

4.6.3 検索文字列を指定して文字列を置き換える

住所の一部を置換するには

複数の文字列をまとめて置換するには

4.6.4 印刷できない文字を削除する

文字列から印刷できない文字を取り除くには

4.6.5 文字列から余分なスペースを削除する

文字列から余分なスペースを取り除くには

4.7 ●その他の文字列操作関数

4.7.1 文字列の文字数を調べる

文字数の一覧を表示するには

4.7.2 文字列のバイト数を調べる

バイト数の一覧を表示するには

4.7.3 複数の文字列を連結する

住所を連結するには

4.7.つの文字列を比較する

2つの文字列を比較するには

4.7.5 文字列を指定回数だけ繰り返す

ワークシート上に簡易棒グラフを表示するには

4.7.6 ふりがなを表示する

氏名のふりがなを表示するには

4.8 ●文字列操作関数の応用例

4.8.1 半角の大文字に統一する

関数一覧表を半角、大文字に統一するには

4.8.2 文字列形式の数値を一括で合計する

数値が文字列として入力されたセル範囲の合計を求めるには

4.8.3 姓名から苗字だけを取り出す

名簿の姓名の苗字だけを取り出すには

4.8.4 姓名から名前だけを取り出す

名簿の姓名の名前だけを取り出すには

コラムスペースの確認方法について

●Chapter5 日付/時刻関数

5.1 ●日付/時刻のデータを求める

5.1.1 年、月、日を指定して日付データを求める

指定した年月日の10ヶ月後の日付を表示するには

コラムシリアル値について

5.1.2 日付を表す文字列から日付データを求める

「年」と「月」を表す文字列から日付を表示するには

コラム数式中での日付文字列の扱い

5.1.3 時、分、秒を指定して時刻データを求める

指定した時分秒の100分前の時刻を表示するには

5.1.4 時刻を表す文字列から時刻データを求める

「時」と「分」を表す文字列から時刻を表示するには

5.2 ●日時データから特定の値を求める

5.2.1 シリアル値から「年」を表す数値を求める

備品の購入年一覧表を作成するには

5.2.2 シリアル値から「月」を表す数値を求める

誕生月の一覧を作成するには

5.2.3 シリアル値から「日」を表す数値を求める

給料日までの日数を表示するには

5.2.4 シリアル値から「曜日」を表す数値を求める

曜日別の売上額を調べるには

5.2.5 シリアル値から和暦の日付文字列を求める

日付を元号付きの和暦で表示するには

5.2.6 シリアル値から「時」を表す数値を求める

時間帯別の売上を調べるには

5.2.7 シリアル値から「分」を表す数値を求める

分単位の使用時間を調べるには

5.2.8 シリアル値から「秒」を表す数値を求める

処理にかかった秒数を調べるには

5.3 ●現在の日時データを求める

5.3.1 今日の日付を調べる

今日の日付を表示するには

期限までの残り日数を表示するには

5.3.2 現在の日時を調べる

現在の日時を表示するには

現在までの利用時間を求めるには

5.4 ●基準日と期間を指定して日付を求める

5.4.1 経過月数を指定して日付を求める

レンタルPCの返却予定日を求めるには

5.4.2 経過月数を指定して最終日を求める

請求書受取日から支払予定日を求めるには

5.4.3 稼働日数を指定して日付を求める(1)

注文のあった日から発送期限を求めるには

5.4.4 稼働日数を指定して日付を求める(2)

作業開始日から完了期限を求めるには

5.5 ●期間を表す数値を求める

5.5.11 年を3日として期間の日数を求める

貸付日と返済予定日の間の日数を求めるには

5.5.2 期間を月や年単位で求める

会員名簿の年齢を求めるには

5.5.3 期間に含まれる稼働日の日数を求める(1)

期限までの稼働日の日数を求めるには

5.5.4 期間に含まれる稼働日の日数を求める(2)

納期までの稼働日の日数を求めるには

5.5.5 期間が1年間に占める割合を求める

就業期間の割合を求めるには

5.5.6 日付がその年の何週目かを求める

発表会までの年間レッスン回数を調べるには

5.6 ●日付/時刻関数の応用例

5.6.1 経過した「分」を指定して時刻を求める

映画の終了時刻を求めるには

5.6.2 ある年の特定の月日が何曜日かを調べる

今年の誕生日が何曜日かを調べるには

コラム日付データから曜日を表示する

5.6.3 存在しない日は表示させないようにする

スケジュール表の日付を表示するには

●Chapter6 検索/行列関数

6.1 ●リストの範囲からデータを検索する

6.1.1 セル範囲や配列からデータを取り出す

チームの順位に対応した監督名を求めるには

順位に対応した勝率を求めるには

年収別の税率を求めるには

対応表なしで年収別の税率を求めるには

6.1.2 リストを列方向に検索して対応する値を求める

荷物の重さに応じた料金を求めるには

商品名に応じて価格を表示するには

6.1.3 リストを行方向に検索して対応する値を求める

年収別の税率を求めるには

6.1.4 目的のセルの位置を番号で取得する

チーム名が登場する順番を調べるには

6.2 ●特殊な指定方法でセルを参照する

6.2.1 行番号と列番号で指定されたセルの参照を取得する

座席の位置で生徒名を調べるには

6.2.2 基準のセルからシフトした位置のセル参照を取得する

指定した順位の人の点数を表示するには

6.2.3 セル番地を表す文字列からセル参照を取得する

行と列を別々に指定してセル参照を取得するには

開始セルと終端セルを指定してセル範囲を取得するには

6.2.4 行と列の番号からセル番地の文字列を取得する

セル参照を表す文字列を取得するには

6.3 ●セル範囲に関する情報を調べる

6.3.1 対象のセルの行番号を調べる

行の連続番号を表示するには

6.3.2 対象のセルの列番号を調べる

特定の列の番号を調べるには

6.3.3 対象のセル範囲の行数を調べる

指定した範囲の行数を調べるには

名前の付いた範囲の行数を調べるには

6.3.4 対象のセル範囲の列数を調べる

名前の付いた範囲の列数を調べるには

6.3.5 対象のセル範囲の領域数を調べる

名前の付いた範囲の領域の数を調べるには

6.4 ●その他の検索/行列関数

6.4.1 番号で指定して選択肢からデータを選ぶ

点数に応じて成績をつけるには

指定した数値に応じたセル範囲を表示するには

6.4.2 セル範囲の行と列を入れ替える

成績一覧表の行列を入れ替えるには

6.4.3 セルにハイパーリンクを設定する

参考サイトへのハイパーリンクを設定するには

6.4.4 ピボットテーブルからデータを取り込む

担当者と製品名を指定して売上を調べるには

コラムGETPIVOTDATA関数の簡単な入力方法

6.4.5 COMアドインからリアルタイムデータを取り込む

コラムCOMアドインについて

6.5 ●検索/行列関数の応用例

6.5.1 行と列をそれぞれ検索して値を取り出す

新宿支店の2008年度の売上額を求めるには

池袋支店の2009年の売上額を求めるには

6.5.2 検索して発見した列のセル参照を取得する

検索した生徒の合計得点を求めるには

検索した生徒の最高点を求めるには

●Chapter7 論理関数

7.1 ●条件に応じて異なる値を求める

7.1.1 条件の評価結果に応じた値を取得する

希望者が0の場合は分配しないようにするには

適性審査の結果に応じて昇進者を決めるには(1)

適性審査の結果に応じて昇進者を決めるには(2)

7.1.2 結果がエラー値の場合は別の値を取得する

希望者が0の場合は個数を表示するようにするには

7.2 ●論理式を組み合わせる

7.2.1 すべての引数がTRUEかどうかを調べる

論理積を検証するには

7.2.2 いずれかの引数がTRUEかどうかを調べる

論理和を検証するには

7.2.3 現在の論理値の逆を求める

論理否定を検証するには

7.3 ●論理値を表示する

7.3.1 論理値TRUEを使用する

TRUE関数と定数TRUEを検証するには

7.3.2 論理値FALSEを使用する

FALSE関数と定数FALSEを検証するには

7.4 ●論理関数の応用例

7.4.1 複数の条件に応じて異なる戻り値を求める

条件に応じて会費を設定するには(1)

条件に応じて会費を設定するには(2)

条件に応じて会費を設定するには(3)

●Chapter8 情報関数

8.1 ●情報を調べる

8.1.1 セルに関する情報を調べる

セルの情報を表示するには

8.1.2 操作環境に関する情報を調べる

操作環境の情報を表示するには

8.1.3 データの種類を調べる

様々なデータの種類を調べるには

8.1.4 エラー値の種類を調べる

エラーの種類を検証するには

8.2 ●対象のセルをテストする

8.2.1 対象が空白セルであるかどうかを調べる

空白セルかどうかをテストするには

8.2.2 対象が論理値であるかどうかを調べる

・_理値かどうかをテストするには

8.2.3 対象が数値であるかどうかを調べる

数値かどうかをテストするには

8.2.4 対象が文字列であるかどうかを調べる

文字列かどうかをテストするには

8.2.5 対象が文字列以外であるかどうかを調べる

文字列以外かどうかをテストするには

8.2.6 対象がセル参照であるかどうかを調べる

セル参照かどうかをテストするには

8.2.7 対象がエラー値であるかどうかを調べる

エラー値かどうかをテストするには

8.2.8 対象が#N/A以外のエラー値であるかどうかを調べる

#N/A以外のエラー値かどうかをテストするには

8.2.9 対象が#N/Aエラーであるかどうかを調べる

#N/Aエラーかどうかをテストするには

8.2.10 数値が偶数であるかどうかを調べる

偶数かどうかを調べるには

8.2.11 数値が奇数であるかどうかを調べる

奇数かどうかを調べるには

8.3 ●その他の情報関数

8.3.1 値を数値に変換する

数値と文字列の計算を行うには(1)

数値と文字列の計算を行うには(2)

8.3.2 #N/Aエラーを発生させる

エラー値を使用するには

8.4 ●情報関数の応用例

8.4.1 ワークシート名を取得する

セルにワークシート名を表示するには

8.4.2 Excelのバージョンに応じて処理内容を変える

Excel 2007以前でRANK.AVGを使わないようにするには

8.4.3 データの種類に応じて異なる処理をする

データが数値か文字列かで異なる処理をするには

●Chapter9 財務関数

9.1 ●定期的な支払額を求める

9.1.1 利率や期間などから定期支払額を求める

ローン返済の月々の支払額を求めるには

定期預金の積立シミュレーションを行うには

9.1.2 ローンの定期的な支払元金を求める

ローン返済の月々の元金分を求めるには

9.1.3 ローンの定期的な支払利息を求める

ローン返済の月々の利息分を求めるには

コラム「元利均等払い」と「元金均等払い」

9.1.4 元金均等返済のローンの支払利息を求める

元金均等の月々の利息分を求めるには

9.1.5 一定期間の元金の累計額を求める

最初の1年間の元金の累計額を求めるには

9.1.6 一定期間の利息の累計額を求める

最初の1年間の利息の累計額を求めるには

9.2 ●現在価値を求める

9.2.1 定期支払額などから現在価値を求める

ローンで借入れ可能な金額を求めるには

9.2.2 定期的なキャッシュフローから正味現在価値を求める

定期的なキャッシュフローの投資計画を評価するには

9.2.3 不定期なキャッシュフローから正味現在価値を求める

不定期なキャッシュフローの投資計画を評価するには

9.3 ●将来価値を求める

9.3.1 定期支払額などから将来価値を求める

定期預金の満期額を求めるには

9.3.2 元金と変動金利から将来価値を求める

5年間預金した場合の元利合計額を求めるには

9.4 ●期間や利率を求める

9.4.1 定期支払額などから期間を求める

ローンで支払可能な返済回数を求めるには

コラム財務関数の関連性

9.4.2 定期支払額などから利率を求める

ローンで支払可能な年利を求めるには

9.4.3 実効年利率を求める

名目年利率から実効年利率を求めるには

9.4.4 名目年利率を求める

実効年利率から名目年利率を求めるには

9.5 ●内部利益率を求める

9.5.1 定期的なキャッシュフローから内部利益率を求める

内部利益率で投資計画を評価するには

9.5.2 キャッシュフローから修正内部利益率を求める

修正内部利益率で投資計画を評価するには

9.5.3 不定期なキャッシュフローから内部利益率を求める

内部利益率で投資計画を評価するには

コラム反復計算の手法で計算される関数

9.6 ●減価償却費を求める

9.6.1 定額法による減価償却費を求める

エアコンの減価償却費を定額法で求めるには

9.6.2 定率法による減価償却費を求める

エアコンの減価償却費を定率法で求めるには

9.6.3 倍額定率法による減価償却費を求める

エアコンの減価償却費を倍額定額法で求めるには

コラム減価償却の基礎知識

9.6.4 倍額定率法または定額法による減価償却費を求める

一定期間の減価償却費を倍額定額法で求めるには

9.6.5 算術級数法による減価償却費を求める

エアコンの減価償却費を算術級数法で求めるには

9.6.6 フランス方式の減価償却費を求める

フランス方式でエアコンの減価償却費を求めるには

コラム通貨形式と会計形式

9.6.7 耐用年数に応じたフランス方式の減価償却費を求める

フランス方式で耐用年数に応じた減価償却費を求めるには

9.7 ●利付債に関する計算を行う

9.7.1 定期的に利息が支払われる利付債の利回りを求める

年2回利息が支払われる利付債の利回りを求めるには

9.7.2 定期的に利息が支払われる利付債の現在価格を求める

年2回利息が支払われる利付債の現在価格を求めるには

9.7.3 定期的に利息が支払われる利付債の未収利息を求める

年2回利息が支払われる利付債の未収利息を求めるには

9.7.期目の日数が半端な利付債の利回りを求める

最初の利払期間が半端な利付債の利回りを求めるには

9.7.期目の日数が半端な利付債の現在価格を求める

最初の利払期間が半端な利付債の現在価格を求めるには

9.7.6 最終期の日数が半端な利付債の利回りを求める

最後の利払期間が半端な利付債の利回りを求めるには

9.7.7 最終期の日数が半端な利付債の現在価格を求める

最後の利払期間が半端な利付債の現在価格を求めるには

9.7.8 満期時に利息が支払われる利付債の利回りを求める

満期時に収益が得られる利付債の利回りを求めるには

9.7.9 満期時に利息が支払われる利付債の現在価格を求める

満期時に収益が得られる利付債の現在価格を求めるには

9.7.10 満期時に利息が支払われる利付債の未収利息を求める

満期時に収益が得られる利付債の未収利息を求めるには

9.8 ●利付債のデュレーションを計算する

9.8.1 利付債のデュレーションを求める

年2回利息が支払われる利付債のデュレーションを求めるには

9.8.2 利付債の修正デュレーションを求める

年2回利息が支払われる利付債の修正デュレーションを求めるには

9.9 ●利付債の日付に関する計算を行う

9.9.1 受渡日の直前の利払日を求める

年4回利息が支払われる利付債の受渡日直前の利払日を求めるには

9.9.2 受渡日の直後の利払日を求める

年2回利息が支払われる利付債の受渡日直後の利払日を求めるには

9.9.3 利払期間全体の日数を求める

年4回利息が支払われる利付債の利払期間の日数を求めるには

9.9.4 利払期間の初日から受渡日までの日数を求める

利付債の利払期間の初日から受渡日までの日数を求めるには

9.9.5 受渡日から次の利払日までの日数を求める

利付債の受渡日から次の利払日までの日数を求めるには

9.9.6 受渡日以降の利払日の数を求める

利付債の受渡日から満期日までの利払日の回数を求めるには

9.10 ●割引債に関する計算を行う

9.10.1 割引債の割引率を求める

10年後に償還される割引債の割引率を求めるには

9.10.2 割引債の利回りを求める

10年後に償還される割引債の利回りを求めるには

9.10.3 割引債の現在価格を求める

10年後に償還される割引債の現在価格を求めるには

9.10.4 割引債の償還価額を求める

10年後に償還される割引債の償還価額を求めるには

9.10.5 割引債の利率を求める

10年後に償還される割引債の利率を求めるには

9.11 ●米国財務省短期証券に関する計算を行う

9.11.1 米国財務省短期証券の利回りを求める

半年後に満期となる財務省証券の利回りを求めるには

9.11.2 米国財務省短期証券の債券換算利回りを求める

半年後に満期となる財務省証券の債券換算利回りを求めるには

9.11.3 米国財務省短期証券の現在価格を求める

半年後に満期となる財務省証券の現在価格を求めるには

9.12 ●分数表記と小数表記を変換する

9.12.1 分数表記を小数表記に変換する

2つの分数を小数表記にするには

9.12.2 小数表記を分数表記に変換する

2つの小数を分数表記にするには

●Chapter10 データベース関数

10.1 ●データベース関数の基礎知識

10.1.1 リストとデータベース

10.1.2 検索条件範囲について

10.2 ●条件にマッチするレコードのデータを調べる

10.2.1 条件にマッチするレコードから値を取り出す

条件を満たす人の氏名を調べるには

10.2.2 条件にマッチするレコードの最大値を求める

条件を満たす人の寄付金の最大値を調べるには

10.2.3 条件にマッチするレコードの最小値を求める

条件を満たす最年少の会員を調べるには

10.2.4 条件にマッチするレコードの数値の個数を求める

条件を満たす人の寄付状況を調べるには

10.2.5 条件にマッチするレコードのデータの個数を求める

条件を満たす人の寄付状況を調べるには

10.3 ●条件にマッチするレコードを計算する

10.3.1 条件にマッチするレコードの合計を求める

条件を満たす人の寄付金の合計を調べるには

10.3.2 条件にマッチするレコードの積を求める

条件を満たす人の掲載の有無を調べるには

10.3.3 条件にマッチするレコードの平均を求める

条件を満たす人の年齢の平均を調べるには

10.3.4 条件にマッチするレコードの標本の分散を求める

条件を満たす生徒の標本の分散を調べるには

10.3.5 条件にマッチするレコードの母集団の分散を求める

条件を満たす生徒の母集団の分散を調べるには

10.3.6 条件にマッチするレコードの標本の標準偏差を求める

条件を満たす生徒の標本の標準偏差を調べるには

10.3.7 条件にマッチするレコードの母集団の標準偏差を求める

条件を満たす生徒の母集団の標準偏差を調べるには

●Chapter11 エンジニアリング関数

11.1 ●単位、基数を変換する

11.1.1 データの単位を変換する

様々な単位を変換してみるには

11.1.2 10 進数を2進数に変換する

様々な10進数を2進数に変換するには

11.1.3 10 進数を8進数に変換する

様々な10進数を8進数に変換するには

11.1.4 10進数を16進数に変換する

様々な10進数を16進数に変換するには

11.1.5 2進数を10進数に変換する

様々な2進数を10進数に変換するには

11.1.6 2進数を8進数に変換する

様々な2進数を8進数に変換するには

11.1.7 2進数を16進数に変換する

様々な2進数を16進数に変換するには

11.1.8 8進数を10進数に変換する

様々な8進数を10進数に変換するには

11.1.9 8進数を2進数に変換する

様々な8進数を2進数に変換するには

11.1.10 8進数を16進数に変換する

様々な8進数を16進数に変換するには

11.1.11 16進数を10進数に変換する

様々な16進数を10進数に変換するには

11.1.12 16進数を2進数に変換する

様々な16進数を2進数に変換するには

11.1.13 16進数を8進数に変換する

様々な16進数を8進数に変換するには

11.2 ●データを比較する

11.2.12 つの数値が等しいかどうかを調べる

2つの計測データを比較するには

11.2.2 数値が基準値以上かどうかを調べる

計測データが基準値以上かどうか調べるには

11.3 ●複素数を含む計算を行う

11.3.1 実数と虚数から複素数に変換する

実数係数と虚数係数から複素数にするには

11.3.2 複素数の実数係数の値を求める

複素数から実数係数を取得するには

11.3.3 複素数の虚数係数の値を求める

複素数から虚数係数を取得するには

11.3.4 複素数から共役複素数を求める

複素数から共役複素数を取得するには

11.3.5 複素数の絶対値を求める

複素数の絶対値を取得するには

11.3.6 複素数の偏角を求める

複素数の偏角を取得するには

11.3.7 複数の複素数の合計を求める

複素数の合計を取得するには

11.3.つの複素数の差を求める

複素数の差を取得するには

11.3.9 複数の複素数の積を求める

複素数の積を取得するには

11.3.10 2つの複素数の商を求める

複素数の商を取得するには

11.3.11 複素数の平方根を求める

複素数の平方根を取得するには

11.3.12 複素数の指数関数の値を求める

複素数の指数関数の値を取得するには

11.3.13 複素数のべき乗を求める

複素数のべき乗の値を取得するには

11.3.14 複素数の自然対数を求める

複素数の自然対数の値を取得するには

11.3.15 複素数の常用対数を求める

複素数の常用対数の値を取得するには

11.3.16 複素数の2を底とする対数を求める

2を底とする複素数の対数の値を取得するには

11.3.17 複素数のサインを求める

複素数のサインの値を取得するには

11.3.18 複素数のコサインを求める

複素数のコサインの値を取得するには

11.4 ●ベッセル関数に関する値を求める

11.4.1 n次の第1種ベッセル関数の値を求める

第1種ベッセル関数の値をグラフ化するには

11.4.2 n次の第2種ベッセル関数の値を求める

第2種ベッセル関数の値をグラフ化するには

11.4.3 n次の第1種変形ベッセル関数の値を求める

第1種変形ベッセル関数の値をグラフ化するには

11.4.4 n次の第2種変形ベッセル関数の値を求める

第2種変形ベッセル関数の値をグラフ化するには

11.5 ●誤差関数に関する値を求める

11.5.1 誤差関数の値を求める

下限を指定した誤差関数の値をグラフ化するには

下限と上限を指定した誤差関数の値をグラフ化するには

11.5.2 誤差関数の値を求める

誤差関数の値をグラフ化するには

11.5.3 相補誤差関数の値を求める(1)

相補誤差関数の値をグラフ化するには

11.5.4 相補誤差関数の値を求めるる(2)

相補誤差関数の値をグラフ化するには

●Chapter12 その他の関数

12.1 ●キューブ関数

12.1.1 キューブの概要

キューブ関数の概要

12.1.2 キューブの指定した部分の集計値を求める

キューブから集計値を取り出すには

12.1.3 キューブからメンバーを取得する

キューブから指定したメンバーを取り出すには

12.1.4 キューブのメンバーのプロパティを調べる

顧客氏名から誕生日を求めるには

12.1.5 KPIのプロパティへの参照を取得する

キューブからKPIのプロパティを取りだす

12.1.6 キューブからセットを取得する

キューブからセットを取り出すには

12.1.7 セット内のアイテム数を調べる

取得したセット内のメンバー数を調べる

12.1.8 指定した順位のメンバーを求める

3番目にコストがかかった年度を取り出すには

12.2 ●アドイン/オートメーション関数

12.2.1 ユーロ加盟各国間の通貨を相互に換算する

シリングをユーロに換算するには

12.2.2 外部データベースからデータを抽出する

データベースからデータを取り出すには

12.2.3 その他の外部関数

コラムSQLの基礎知識

●Chapter13 ユーザー定義関数

13.1 ●ユーザー定義関数の作成

13.1.1 VBAを利用するための準備

リボンに開発タブを表示させるには

Visual Basic Editorを開くには

13.1.2 ユーザー定義関数を作成する

標準モジュールを作成するには

Functionプロシージャを作成するには

作成したユーザー定義関数を確認するには

13.1.3 VBAを含むブックの注意点

マクロ有効ブック形式で保存するには

Excel 2010でVBAを使用可能にするには

Excel 2007でVBAを使用可能にするには

13.2 ●VBAプログラミングの基礎知識

13.2.1 データの取り扱いと演算について

13.2.2 引数と戻り値について

13.2.3 代入ステートメントと変数

13.3 ●ユーザー定義関数の活用例

13.3.1 VBAの関数を利用する

文字列を逆順に並べ替えるには

入力ボックスへの入力内容に応じた値を返すには

13.3.2 特殊な情報を取り出す

セルに指定されたフォント名を表示するには

引数に応じて3種類の情報を返すには

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