AccessVBA 逆引き大全 620の極意

概 要

データベースソフト「Access 2010/2007」のVBA機能の操作手順が、やりたい事から引ける逆引き大全です。Accessは手軽で便利なデータベースソフトですが、VBAを利用することで、より便利なデータベースを作ることができます。本書では、Access VBAの基本操作から、表示、並べ替え、検索、抽出、レコード管理、印刷、SQL、XMLとの連携まで620項目に渡って詳細に解説しています。また「もっと簡単にVBAを実務で利用したい」「もっと便利な機能を知りたい」という要望に答えて豊富な事例を用意しました。事例はサンプルデータとしてダウンロードし、実際に操作しながら学習することができます。

著者 E-Trainer.jp[岡田和代]
価格 本体2500円(税別)
ISBN 978-4-7980-2803-3
発売日 2010/11/30
判型 A5
色数 2色
ページ数 836
CD/DVD
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
購入 アマゾンで購入する
楽天で購入する

※リンク先によっては、販売ページが用意されていないことがあります。あらかじめご了承ください。

新しいウィンドウで開く 書籍購入のご案内

サポート

サポート情報は以下からご参照下さい。

サポート情報へのリンク

目次

第1章 AccessVBA入門! 基本の極意

1-1 Access2010の新機能(001~002)

001 ユーザーインターフェイスの変更とは

002 Access2010の新機能とは

1-2 AccessVBAの概要(003~017)

003 マクロやVBAが含まれるデータベースを開くには

004 VBAとは

005 プログラムの構成要素とは

006 VBEを起動するには

007 VBAコードを記述するには

008 コードウィンドウを表示するには

009 コードウィンドウを分割するには

010 コードを入力候補から選ぶには

011 構文のヒントを表示するには

012 設定されているプロパティを確認するには

013 構文の間違いをチェックするには

014 VBEの環境をカスタマイズするには

015 VBEとAccessの画面を切り替えるには

016 VBEを終了してAccessに戻るには

017 マクロをVisual Basicに変換するには

1-3 デバッグツール(018~030)

018 VBAコードのエラーをチェックするには

019 VBAコードの記述エラーを探すには

020 プログラムの実行を中断させるには

021 プロシージャを1行ずつチェックするには

022 中断後に残りの行を実行するには

023 プロシージャが呼び出している他のプロシージャも同時にチェックするには

024 プロシージャの途中から1行ずつコードをチェックするには

025 プロパティや式の現在の値の確認やコードの実行テストをするには

026 イミディエイトウィンドウに変数の値の変化を書き出すには

027 イミディエイトウィンドウに計算結果を書き出すには

028 実行中のプロシージャのすべての変数の値を確認するには

029 実行中のプロシージャ以外の変数やオブジェクトの値を確認するには

030 プログラムを一時停止して変数の値を確認するには

1-4 ヘルプとオブジェクトブラウザー(031~035)

031 Microsoft Visual Basicのヘルプを利用するには

032 用語を入力してヘルプで調べるには

033 オブジェクトブラウザーを使用するには

034 オブジェクトブラウザーからヘルプを利用するには

035 オブジェクトブラウザーで検索するには

第2章 AccessVBA実践! 基本操作の極意

2-1 モジュール・プロシージャ(036~059)

036 データベースウィンドウから標準モジュールを作成するには

037 VBEから標準モジュールを作成するには

038 モジュールを保存するには

039 モジュールをインポートするには

040 モジュールをエクスポートするには

041 データベースウィンドウからモジュールを削除するには

042 VBEからモジュールを削除するには

043 ウィザードからイベントプロシージャを作成するには

044 プロパティシートからイベントプロシージャを作成するには

045 イベントプロシージャの設定を削除するには

046 プロシージャを追加するには

047 同一のデータベース内で呼び出し可能なプロシージャを作成するには

048 同一のプロシージャ内でのみ呼び出し可能なプロシージャを作成するには

049 変数の値をプロシージャが終了するまで保持するプロシージャを作成するには

050 モジュールをリセットするまで変数の値を保持するプロシージャを作成するには

051 Functionプロシージャを設定するには

052 Functionプロシージャで関数を作成し、クエリで使用するには

053 Functionプロシージャで関数を作成し、プロシージャ内で使用するには

054 プロシージャ名を変更するには

055 プロシージャを削除するには

056 モジュール、プロシージャを印刷するには

057 見やすいプログラムを作成するには

058 インデントの文字数を指定するには

059 複数のステートメントを1行にまとめるには

2-2 宣言(060~070)

060 変数を宣言するには

061 変数の宣言を強制するには

062 変数のデータ型を指定するには

063 変数に値を格納するには

064 ローカル変数を宣言するには

065 プライベート変数を宣言するには

066 パブリック変数を宣言するには

067 ユーザー定義のデータ型を宣言するには

068 オブジェクト変数を宣言するには

069 オブジェクト変数にオブジェクト参照を格納するには

070 静的変数を宣言するには

2-3 定数(071~075)

071 定数を定義するには

072 プロシージャ内でのみ有効な定数を定義するには

073 データベース内で有効な定数を定義するには

074 条件付きコンパイラ定数を定義するには

075 列挙型の定数を定義するには

2-4 配列(076~078)

076 配列を宣言するには

077 配列の基礎の設定をするには

078 動的配列で変数の再割り当てをするには

2-5 構造文(079~093)

079 他のプロシージャを呼び出すには

080 プロシージャ内の指定した行にジャンプするには

081 1つの条件によって処理を分岐するには

082 複数の条件によって処理を多重分岐するには(1)

083 複数の条件によって処理を多重分岐するには(2)

084 指定した回数だけ処理を繰り返すには

085 条件が真になるまで処理を繰り返すには(1)

086 条件が真になるまで処理を繰り返すには(2)

087 条件が真の間、処理を繰り返すには(1)

088 条件が真の間、処理を繰り返すには(2)

089 多重ループを使用するには

090 オブジェクト名を省略するには

091 コレクションなどに一連のステートメントを実行するには

092 強制的に繰り返し処理を抜け出すには

093 強制的にプロシージャを抜け出すには

2-6 メッセージの表示(094~097)

094 ダイアログボックスにメッセージを表示するには

095 ダイアログボックスにメッセージとテキストボックスを表示するには

096 テキストボックスの値によって結果を分岐するには

097 式にNull値が含まれているかどうかを表示するには

2-7 エラー処理(098~107)

098 エラーが発生した場合にエラー処理ルーチンへジャンプするには

099 エラーを無視して次のステートメントから実行するには

100 エラー番号を表示するには

101 エラーメッセージを表示するには

102 エラー処理後に、エラーが発生したステートメントに処理を戻すには

103 エラー処理後に、エラーが発生したステートメントの次の行に処理を戻すには

104 エラートラップを無効にするには

105 エラー番号によりエラー処理を分岐するには

106 エラー番号により複数のエラー処理を分岐するには

107 警告音を鳴らすには

2-8 その他(108~113)

108 コードの書式設定を変更するには

109 「モジュール全体を連続表示」と「プロシージャの表示」を切り替えるには

110 デジタル証明書を作成するには

111 デジタル証明書を設定するには

112 デジタル証明書を削除するには

113 プロジェクトにパスワードを設定するには

第3章 レイアウト自由自在! 表示の極意

3-1 表示の基本(114~131)

114 Accessを起動するには

115 Accessを最大化するには

116 Accessを元のサイズに戻すには

117 Accessを最小化するには

118 Accessを終了するには

119 テーブルをデザインビューで開くには

120 クエリを印刷プレビューで開くには

121 アクションクエリを実行するには

122 フォームをフォームビューで開くには

123 レポートを印刷プレビューで開くには

124 マクロを実行するには

125 モジュールを開くには

126 オブジェクトを非表示にするには

127 オブジェクトを閉じるには

128 ナビゲーションウィンドウを表示/非表示にするには

129 フォームを最大化するには

130 フォームを元のサイズに戻すには

131 フォームを最小化するには

3-2 フォーム(132~146)

132 フォームのサイズを指定して開くには

133 フォームの位置とサイズを変更するには

134 フォームを開く場合、パスワードで制御するには

135 一定の時間を経過するとフォームを閉じるには

136 指定した条件で、開くフォームを切り替えるには

137 フォームの標題を指定するには

138 移動ボタンを非表示にするには

139 レコードセレクタを非表示にするには

140 フォームにレコードソースを設定するには

141 フォームにDAOからレコードソースを設定するには

142 フォームにADOからレコードソースを設定するには

143 フィールドの詳細データを表示するには

144 フォームのレコードソースを切り替えるには

145 フォームでレコードの編集を不可にするには

146 重複データを非表示にするには

3-3 コントロール(147~162)

147 コントロールの表示/非表示を切り替えるには

148 コントロールの大きさを動的に変更するには

149 コントロールの位置を指定するには

150 指定したコントロールにフォーカスを移動するには

151 コントロールの変更内容を更新前に取り消すには

152 テキストボックスで文字列の表示/非表示を切り替えるには

153 ラベルで文字列の表示/非表示を切り替えるには

154 リストボックス/コンボボックスの列見出しを表示するには

155 リストボックス/コンボボックスの特定の列を非表示にするには

156 リストボックス/コンボボックスで選択した項目を取得するには

157 リストボックス/コンボボックスで選択した項目を解除するには

158 リストボックスで選択した項目を別のリストボックスに追加するには

159 リストボックスで選択した項目を別のリストボックスに移動するには

160 リストボックスで選択した項目を削除するには

161 リストボックスで選択した項目をテキストボックスに表示するには

162 コンボボックスで項目にない値を入力したときメッセージを表示するには

3-4 その他(163~171)

163 ズームウィンドウを表示するには

164 ポップヒントを表示するには

165 ステータスバーにコメントを表示するには

166 ステータスバーのインジケータに処理の進行状況を表示するには

167 ステータスバーに処理の進行状況のメッセージを表示するには

168 指定したオブジェクトが開いているかどうかを確認し、オブジェクトをアクティブにするには

169 画像のパスを利用してイメージを表示するには

170 ショートカットメニューを非表示にするには

171 メールソフトを起動するには

第4章 データの利用自由自在! 参照・作成の極意

4-1 参照・作成の基本(172~197)

172 テーブルやクエリからデータを参照するには

173 テーブルやクエリから最初のレコードの値を参照するには

174 テーブルから最後のレコードの値を参照するには

175 テーブルやクエリから最大値のレコードの値を参照するには

176 テーブルやクエリから最小値のレコードの値を参照するには

177 テーブルやクエリのレコードの合計を参照するには

178 テーブルやクエリのレコードの平均値を参照するには

179 テーブルやクエリのレコード件数を参照するには

180 アクティブなオブジェクトを参照するには

181 フォーカスのある特定のオブジェクトを参照するには

182 オブジェクトの読み込みを確認するには

183 他のフォームを参照するには

184 サブフォームを参照するには

185 アクティブレポート名とレポートのレコードソースを参照するには

186 フォーカスのある特定のレポート名とレポートのレコードソースを参照するには

187 他のレポートを参照するには

188 他のレポートのレコードソースを参照するには

189 モジュール内の値リストからリストボックスを作成するには

190 テーブルやクエリの値からリストボックスを作成するには

191 テーブルやクエリのフィールド名からリストボックスを作成するには

192 別のコンボボックスで選択された値によって、内容が切り替わるリストボックスを作成するには

193 リストボックスで選択した項目を別のリストボックスに表示するには

194 モジュール内の値リストからコンボボックスを作成するには

195 テーブルやクエリの値からコンボボックスを作成するには

196 テーブルやクエリのフィールド名からコンボボックスを作成するには

197 別のリストボックスで選択された値によって、内容が切り替わるコンボボックスを作成するには

4-2 DAOによる参照(198~201)

198 DAOを参照可能にするには

199 カレントデータベースを参照するには

200 他のデータベースを参照するには

201 テーブルのレコードを参照するには

4-3 DAOによるオブジェクト作成(202~219)

202 レコードセットを作成するには

203 データベースを作成するには

204 テーブルを作成するには

205 テーブルを削除するには

206 フィールドを追加するには

207 フィールドを削除するには

208 オートナンバー型のフィールドを持つテーブルを作成するには

209 テーブル作成する場合にフィールドのデータ型を指定するには

210 テーブルにインデックスを作成するには

211 テーブルのインデックスを削除するには

212 主キーを設定するには

213 テーブルを作成しながら主キーを設定するには

214 リレーションシップを作成するには

215 リレーションシップを削除するには

216 選択クエリを作成するには

217 選択クエリを削除するには

218 レコードセットの最初のレコードを確認するには

219 レコードセットのレコード件数を確認するには

4-4 ADOによる参照(220~223)

220 ADOを参照可能にするには

221 カレントデータベースを参照するには

222 テーブルのレコードを参照するには

223 レコード件数を確認するには

4-5 ADOXによるオブジェクト作成(224~237)

224 ADOXを参照可能にするには

225 データベースを作成するには

226 テーブルを作成するには

227 テーブルを削除するには

228 フィールドを追加するには

229 フィールドを削除するには

230 オートナンバー型のフィールドを持つテーブルを作成するには

231 テーブルにインデックスを作成するには

232 テーブルのインデックスを削除するには

233 主キーを設定するには

234 リレーションシップを作成するには

235 リレーションシップを削除するには

236 選択クエリを作成するには

237 選択クエリを削除するには

第5章 スタイル自由自在! 書式の極意

5-1 書式の基本(238~260)

238 入力文字列を取得するには

239 フォントの色を設定するには

240 フォントのサイズを設定するには

241 フォントを太字に設定するには

242 フォントを斜体に設定するには

243 フォントに下線を設定するには

244 フォントの種類を設定するには

245 文字の配置を設定するには

246 コントロール内の余白を設定するには

247 コントロールのサイズを変更するには

248 コントロールの境界線表示スタイルを設定するには

249 コントロールの立体表示スタイルを設定するには

250 コントロールの背景色を設定するには

251 セクションの背景色を設定するには

252 IMEモードを設定するには

253 ふりがなコントロールの設定をするには

254 入力文字列を縦書きで表示するには

255 関数を利用して入力文字列の表示形式を設定するには

256 定義済み書式から入力文字列の表示形式を設定するには

257 カスタム書式から入力文字列の表示形式を設定するには

258 定型入力を設定するには

259 テキストボックスを編集不可にするには

260 コントロールにタブストップの設定をするには

5-2 文字列処理(261~282)

261 ひらがなをカタカナに変換するには

262 カタカナをひらがなに変換するには

263 小文字を大文字に変換するには

264 大文字を小文字に変換するには

265 先頭文字のみ大文字に変換するには

266 入力文字数を取得するには

267 入力文字のバイト数を取得するには

268 入力文字の左側から指定した長さの文字列を取得するには

269 入力文字の右側から指定した長さの文字列を取得するには

270 入力文字を指定した位置から指定した長さの文字列を取得するには

271 文字列内に指定した文字が含まれているか検索するには

272 文字列の指定した文字を別の指定した文字に置き換えるには

273 文字列を比較するには

274 指定した回数分のスペースを挿入するには

275 文字列を指定した回数分繰り返すには

276 文字列の左右のスペースを削除するには

277 文字列に含まれる全てのスペースを削除するには

278 Null値を「0」に置き換えるには

279 文字列から特定の文字を削除するには

280 文字列からスペースの前後で分割するには

281 文字列から一部の文字列を取得するには

282 文字列から指定した文字の前までの文字列を取得するには

5-3 数値処理(283~292)

283 数値を文字列、文字列を数値に変換するには

284 小数部分を含む数値を整数型に変換するには

285 数値を通貨型に変換するには

286 数値を地域のプロパティで設定した通貨形式に設定するには

287 数値をパーセント表示に設定するには

288 データ型を取得するには

289 数値の絶対値と符号を取得するには

290 数値の小数部を切り捨てるには

291 数値を8進数/16進数で表示するには

292 乱数を発生させるには

5-4 日付処理(293~305)

293 システムの日付を取得するには

294 システムの時刻を取得するには

295 システムの日付と時刻を取得するには

296 文字列で入力した日付を日付型に変換するには

297 日付の表示形式を変更するには

298 日付から年/月/日を取得するには

299 時刻から時/分/秒を取得するには

300 日付から曜日を取得するには

301 日付から月名を取得するには

302 経過日数を取得するには

303 2つの日付の経過日数を取得するには

304 個々に入力されたデータから日付データを取得するには

305 個々に入力されたデータから時刻データを取得するには

第6章 データの順序自由自在! 並べ替えの極意

6-1 並べ替えの基本(306~320)

306 レコードを並べ替えるには

307 レコードの並べ替えを解除するには

308 レコードを降順に並べ替えるには

309 複数のフィールドでレコードを並べ替えるには

310 オブジェクトを開くときにレコードを並べ替えるには

311 オブジェクトを開くときに並べ替えるフィールドを指定するには

312 テキストボックスに入力したフィールドで並べ替えるには

313 コンボボックスで選択したフィールドで並べ替えるには

314 複数のコンボボックスで選択したフィールドで並べ替えるには

315 コンボボックスで選択したフィールドで順番を指定してから並べ替えるには

316 サブフォームのフィールドを並べ替えるには

317 オプショングループで選択したフィールドで順番を指定してからサブフォームのフィールドを並べ替えるには

318 フォームから並び替えを指定して別のフォームを表示するには

319 フォームと同じ並び替えの順番でレポートを表示するには

320 フォームから並び替えを指定してレポートを表示するには

6-2 DAOによる並べ替え(321~325)

321 レコードを並べ替えるには

322 レコードの並べ替えを解除するには

323 非連結フォームを開くときレコードを並べ替えるには

324 テキストボックスに入力したフィールドで並べ替えるには

325 複数のコンボボックスで選択したフィールドで並べ替えるには

6-3 ADOによる並べ替え(326~330)

326 レコードを並べ替えるには

327 レコードの並べ替えを解除するには

328 非連結フォームを開くときレコードを並べ替えるには

329 テキストボックスに入力したフィールドで並べ替えるには

330 複数のコンボボックスで選択したフィールドで並べ替えるには

第7章 データ探し自由自在! 検索の極意

7-1 検索の基本(331~344)

331 次のレコードへ移動するには

332 前のレコードへ移動するには

333 最初のレコードへ移動するには

334 最後のレコードへ移動するには

335 指定したレコードへ移動するには

336 フィールドを指定してレコードを検索するには

337 前方一致のレコードを検索するには

338 末尾一致のレコードを検索するには

339 部分一致のレコードを検索するには

340 続けて検索するには

341 2つの条件で検索するには

342 フィールドと文字列を指定して検索するには

343 複数のフィールドをコンボボックスで指定して検索するには

344 サブフォームのレコードを検索するには

7-2 DAOによる検索(345~362)

345 レコードを次に移動するには

346 レコードを前に移動するには

347 文字列型のレコードを検索するには

348 数値型のレコードを検索するには

349 日付型のレコードを検索するには

350 文字列型のレコードを検索し、非連結フォームに表示するには

351 連結フォームで連続検索するには

352 非連結フォームで連続検索するには

353 連結フォームで部分一致検索をするには

354 非連結フォームで部分一致検索をするには

355 期間を決めて検索するには

356 範囲を決めて検索するには

357 検索したデータを取得するには

358 AND条件を利用し、検索したデータを取得するには

359 OR条件を利用し、検索したデータを取得するには

360 複数の条件のすべてを満たすレコードを検索するには

361 複数の条件の1つでも満たすレコードを検索するには

362 複数の条件で、AND/OR条件を切り替えて検索するには

7-3 ADOによる検索(363~371)

363 レコードを次に移動するには

364 レコードを前に移動するには

365 数値型のレコードを検索するには

366 文字列型のレコードを検索するには

367 日付型のレコードを検索するには

368 部分一致検索をするには

369 指定した日付以降のレコードを検索するには

370 指定した日付以前の直近のレコードを検索するには

371 検索したデータを取得するには

第8章 データの選び出し自由自在! 抽出の極意

8-1 抽出の基本(372~386)

372 レコードを抽出するには

373 レコードの抽出を解除するには

374 フォームを読み込むときにレコードの抽出をするには

375 条件を指定してレコードの抽出をするには

376 あいまいな条件のレコードを抽出するには

377 レポートを開くときにレコードを抽出するには

378 レポートを開くときに条件を指定してレコードを抽出するには

379 フォームと同じ条件でレコードを抽出してレポートを開くには

380 印刷プレビューで開いたレポートの抽出を変更するには

381 サブフォームのレコードを抽出するには

382 複数の条件のすべてを満たすレコードを抽出するには

383 複数の条件の1つでも満たすレコードを抽出するには

384 リストボックスから複数の条件を指定しレコードを抽出するには

385 テキストボックスとコンボボックスから複数の条件を指定してレコードを抽出するには

386 ふりがなで抽出するには

8-2 DAOによる抽出(387~400)

387 数値型のレコードを抽出するには

388 文字列型のレコードを抽出するには

389 日付型のレコードを抽出するには

390 レコードの抽出を解除するには

391 コンボボックスからレコードの抽出を解除するには

392 あいまいな条件のレコードを抽出するには

393 期間を指定してレコードを抽出するには

394 数値型データの範囲を指定してレコードを抽出するには

395 複数の条件のすべてを満たすレコードを抽出するには

396 複数の条件の1つでも満たすレコードを抽出するには

397 リストボックスから複数の条件を指定してレコードを抽出するには

398 テキストボックスとコンボボックスから複数の条件を指定してレコードを抽出するには

399 複数の条件で、AND/OR条件を切り替えてレコードを抽出するには

400 ふりがなで抽出するには

8-3 ADOによる抽出(401~411)

401 数値型のレコードを抽出するには

402 日付型のレコードを抽出するには

403 あいまいな条件のレコードを抽出するには

404 レコードの抽出を解除するには

405 コンボボックスからレコードの抽出を解除するには

406 数値型データの範囲を指定してレコードを抽出するには

407 複数の条件のすべてを満たすレコードを抽出するには

408 複数の条件の1つでも満たすレコードを抽出するには

409 リストボックスから複数の条件を指定してレコードを抽出するには

410 テキストボックスとコンボボックスから複数の条件を指定してレコードを抽出するには

411 複数の条件で、AND/OR条件を切り替えてレコードを抽出するには

第9章 レコード管理自由自在! 更新の極意

9-1 更新の基本(412~418)

412 レコードの更新を確認するには

413 レコードの追加を確認するには

414 レコードの削除を確認するには

415 アクションクエリを実行するには

416 レコードの更新をキャンセルして元に戻すには

417 アクションクエリ実行時に既定のメッセージを非表示にするには

418 レコードを新規入力するときに数値型データの最大値を取得するには

9-2 DAOによる更新(419~432)

419 レコードを更新するには

420 レコードを追加するには

421 レコードを削除するには

422 フォームでレコードを更新するには

423 フォームでレコードを追加するには

424 フォームでレコードを削除するには

425 連番を振るには

426 分類別ごとに連番を振るには

427 連鎖更新の設定をするには

428 連鎖削除の設定をするには

429 連鎖更新・連鎖削除の設定を解除するには

430 連鎖更新・連鎖削除の設定をする関数を作成するには

431 連鎖更新・連鎖削除の設定を解除する関数を作成するには

432 連鎖更新・連鎖削除を設定してからレコードの更新をするには

9-3 ADOによる更新(433~446)

433 レコードを更新するには

434 レコードを追加するには

435 レコードを削除するには

436 フォームでレコードを更新するには

437 フォームでレコードを追加するには

438 フォームでレコードを削除するには

439 連番を振るには

440 分類別に連番を振るには

441 連鎖更新の設定をするには

442 連鎖削除の設定をするには

443 連鎖更新・連鎖削除の設定を解除するには

444 連鎖更新・連鎖削除の設定をする関数を作成するには

445 連鎖更新・連鎖削除の設定を解除する関数を作成するには

446 連鎖更新・連鎖削除を設定してからレコードの削除をするには

第10章 出力自由自在! 印刷の極意

10-1 印刷の基本(447~456)

447 [印刷]ダイアログボックスを表示するには

448 アクティブオブジェクトの全レコードを印刷するには

449 印刷するアクティブオブジェクトを指定して全レコードを印刷するには

450 選択したレコードのみを印刷するには

451 コントロールを非表示にして印刷するには

452 条件によりコントロールを非表示にして印刷するには

453 データシートビューで表示されたデータのみを印刷するには

454 空のレポートを印刷しないようにするには

455 レポートのフッターを印刷しないようにするには

456 セクションの印刷を指定するには

10-2 プリンタ(457~461)

457 使用可能なプリンタ情報を取得するには

458 用紙サイズを指定するには

459 印刷部数を指定するには

460 カラーモードを指定するには

461 ページの余白を指定するには

10-3 レポートのレイアウト(462~474)

462 レポートを印刷プレビューで開くか、印刷をするかを実行時に選択するには

463 条件によりレポートに表示する内容を変更するには

464 ページの先頭と最後のデータを表示するには

465 レコードの途中で改ページしないようにするには

466 連続番号を基に指定した位置で改ページするには

467 指定した行単位の位置で改ページするには

468 指定した行ごとに空白行を挿入するには

469 ページフッターにページ番号を表示するには

470 ページごとに小計を求めるには

471 累計を求めるには

472 最終ページに総計を求めるには

473 宛名ラベルの印字開始位置を指定するには

474 宛名ラベル印刷時に印刷枚数を指定するには

10-4 レポートの装飾(475~481)

475 レポートの背景色を1行ごとに設定するには

476 10件ごとにレポートに罫線を表示するには

477 条件に一致するレコードに取り消し線を表示するには

478 レポートに枠線を表示するには

479 レポートの背景に任意の文字を表示するには

480 条件によって表示する文字の色を変更するには

481 条件によって表示する文字を円で囲むには

第11章 他アプリケーションとの連携自由自在! ファイル操作の極意

11-1 ファイル操作の基本(482~491)

482 指定したファイルの名前を変更するには

483 指定したファイルをコピーするには

484 指定したファイルを削除するには

485 ファイルの更新日を取得するには

486 カレントフォルダを取得するには

487 カレントフォルダを変更するには

488 新しいフォルダを作成するには

489 フォルダ内のファイルやフォルダを取得するには

490 フォルダ内に指定したファイルが存在するか確認するには

491 フォルダを削除するには

11-2 他のアプリケーションとの連携(492~512)

492 Excelのワークシートをインポートするには

493 テキストファイルをインポートするには

494 他のAccessのオブジェクトをインポートするには

495 Excelのワークシートにエクスポートするには

496 テキストファイルにエクスポートするには

497 他のAccessにオブジェクトをエクスポートするには

498 Excelのワークシートをリンクするには

499 他のアプリケーションを起動するには

500 キーボード操作でデータをコピーしてメモ帳に張り付けるには

501 他のアプリケーションと通信するには

502 DDEチャンネルを使用して、Excelファイルを指定して開くには

503 Excelブックを新規作成するには

504 Excelファイルを指定して表示するには

505 Excelのワークシートからデータを取得するには

506 Excelのワークシートにデータを出力するには

507 Wordのファイルを指定して表示するには

508 Wordのファイルにデータを出力するには

509 PDFのファイルにデータを出力するには

510 DAOでパラメータクエリから抽出したレコードをCSVファイルでエクスポートするには

511 DAOでExcelファイルにデータをエクスポートするには

512 ADOXでパラメータクエリから抽出したレコードをCSVファイルでエクスポートするには

第12章 データベース利用自由自在! SQLの極意

12-1 SQL文による並べ替え(513~518)

513 レコードを並べ替えるには

514 複数のフィールドでレコードを並べ替えるには

515 昇順か降順を指定して並べ替えるには

516 DAOでSQL文を使用して並べ替えるには

517 DAOで並べ替える順序を独自に決めるには

518 ADOでSQL文を使用して並べ替えるには

12-2 SQL文による抽出(519~533)

519 数値型のレコードを抽出するには

520 文字列型のレコードを抽出するには

521 フィールドを指定してレコードを抽出するには

522 レコードの抽出を解除するには

523 2つの条件のすべてを満たすレコードを抽出するには

524 2つの条件のどちらかを満たすレコードを抽出するには

525 複数の条件を指定しレコードを抽出するには(1)

526 複数の条件を指定しレコードを抽出するには(2)

527 別のフォームのレコードを抽出するには

528 サブフォームのレコードを抽出するには

529 コンボボックスの値を切り替えるには

530 リストボックスの値を切り替えるには

531 リストボックスで選択した項目によりコンボボックスの表示を変更するには

532 DAOのレコードセットでSQL文を使用するには

533 ADOのレコードセットでSQL文を使用するには

12-3 SQL文による更新(534~543)

534 SQL文で作成した更新クエリをDAOで実行するには

535 SQL文で作成した更新クエリをADOで実行するには

536 SQL文で作成した追加クエリをDAOで実行するには

537 SQL文で作成した削除クエリをDAOで実行するには

538 SQL文で作成したテーブル作成クエリをDAOで実行するには

539 関連レコードがないレコードを削除するには

540 メインフォームの更新と同時にサブフォームも更新するには

541 集計行のあるクエリを作成するには

542 ユニオンクエリをDAOで作成するには

543 ユニオンクエリをADOで作成するには

12-4 SQL文によるファイル操作(544~545)

544 DAOとSQL文で抽出したレコードをExcelにエクスポートするには

545 ADOとSQL文で抽出したレコードをExcelにエクスポートするには

第13章 Webデータ自由自在! Web/XMLの極意

13-1 Webの基本(546~557)

546 ブラウザを起動するには

547 ハイパーリンクにポップヒントを表示するには

548 ハイパーリンクアドレスをお気に入りに追加するには

549 他のアプリケーションへハイパーリンクを設定するには

550 ハイパーリンクに関連するドキュメントを新規作成するには

551 メールを送信するには

552 オブジェクトをExcelに変換し、メールに添付して送信するには

553 HTMLファイルをインポートするには

554 HTMLファイルとしてエクスポートするには

555 ピボットテーブルビューを表示するには

556 ピボットグラフビューを表示するには

557 ピボットテーブル/ピボットグラフのポップヒントを非表示にするには

13-2 XMLの基本(558~569)

558 XMLファイルをインポートするには

559 XMLファイルとしてエクスポートするには

560 XMLファイルの読み込みを確認するには

561 読み込んだXMLデータを取得するには

562 XMLデータを別のファイルに保存するには

563 レコードセットをXMLファイルとして保存するには

564 XMLファイルのデータをテーブルに取り込むには

565 XMLタグの値を変更し上書き保存するには

566 XMLタグの値を変更して別ファイルに保存するには

567 XMLタグの属性を変更するには

568 XMLタグの要素を追加するには

569 XMLタグの要素を削除するには

第14章 データ処理自由自在! その他の極意

14-1 オブジェクト操作(570~584)

570 オブジェクトの数を取得するには

571 指定したオブジェクトの名前とコントロールの数を取得するには

572 オブジェクトの名前を変更するには

573 オブジェクトのコピーを作成するには

574 オブジェクトを削除するには

575 オブジェクトの依存情報を表示するには

576 クエリとテーブルを指定して依存情報を確認するには

577 オブジェクトの依存情報を更新するには

578 ナビゲーションウィンドウのオブジェクトをロックするには

579 タブストップの設定を解除するには

580 フォルダを指定してエクスプローラを表示するには

581 [ファイルを開く]ダイアログボックスを表示するには

582 フォルダの[参照]ダイアログボックスを表示するには

583 ファイルの[参照]ダイアログボックスを表示するには

584 [フォルダの参照]ダイアログボックスを表示するには

14-2 ユーザー定義関数(585~598)

585 指定した桁数で四捨五入するには

586 指定した桁数で切り捨てるには

587 指定した桁数で切り上げるには

588 横方向の合計を計算するには

589 横方向の平均を計算するには

590 消費税を計算するには

591 外貨通貨を換算するには

592 円貨通貨を外貨に換算するには

593 数値を漢数字に変換するには

594 勤続年数を取得するには

595 年齢を取得するには

596 月末の日付を取得するには

597 月末営業日の日付を取得するには

598 明日から1週間の日付をリストボックスに表示するには

14-3 セキュリティ(599~601)

599 セキュリティモードを設定するには

600 ユーザーパスワードを設定するには

601 ユーザーパスワードを削除するには

14-4 制御(602~610)

602 ステータスバーの表示/非表示を切り替えるには

603 リボンの表示/非表示を切り替えるには

604 起動時にアプリケーションタイトルを設定するには

605 一定時間経過したら別フォームを自動で開くには

606 フォームに有効期限を設定するには

607 指定したキーを使用できないようにするには

608 フォームの行を矢印キーで自由に移動するには

609 キー操作でコントロールを移動したとき、カーソルを表示するには

610 テキストボックス内の文字列のフォントを矢印キーで変更するには

14-5 共有(611~615)

611 データベースを共有モードで開くには

612 データベースを排他モードで開くには

613 データベースを読み取り専用モードで開くには

614 レコードセットをロックするには

615 共有的ページロックを設定するには

14-6 トランザクション処理(616~620)

616 イベントの割り込みを実行するには

617 バッチ更新を実行するには

618 トランザクション処理で値を操作するには(1)

619 トランザクション処理で値を操作するには(2)

620 トランザクション処理で値を操作するには(3)

PR

秀和システム