Visual Basic 2010 逆引き大全 至高の技 データベース+印刷/帳票 編

概 要

Visual Basic 2010のデータベースや印刷、帳票機能など、知りたい操作や使えるコードがすぐに探せる逆引きリファレンス集です。Visual Basic 2010によるプログラミングテクニックはもちろん、Visual Studioの統合開発環境であるIDEのサーバーエクスプローラを使ったデータベース管理、SQL Serverのデータベース管理ツールであるSQL Server Management Studioを用いたデータベース管理のほか、SQLリファレンスやLINQなど、全500項目のTipsを紹介。データベース管理からプログラミングまでを幅広くまかなえる実践的Tips集です。姉妹書の『Visual Basic 2010逆引き大全 555の極意』との併用もおすすめです。サンプルプログラムのダウンロードサービス付き。

著者 増田智明、池谷京子
価格 本体2800円(税別)
ISBN 978-4-7980-3094-4
発売日 2011/9/23
判型 A5
色数 2色
ページ数 792
CD/DVD
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1章 SQL の基礎

1-1 検索

001 テーブルの内容を表示する

002 テーブルから1レコードのみ検索する

003 テーブルから同じ値を持つレコードのみ検索する

004 テーブルの特定項目のみを表示する

005 テーブルの特定項目のみを検索して表示する

006 テーブルの複数項目を検索項目にする

007 テーブルの項目を加工して表示する

008 テーブルをある項目の値順で表示する

009 テーブルを複数項目の値順で表示する

010 テーブルをある項目の逆順で表示する

011 テーブルを複数項目の逆順で表示する

012 2つのテーブルを関連付けて表示する

013 2つのテーブルから1レコードのみ検索する

014 2つのテーブルから同じ値を持つレコードを検索する

015 2つのテーブルから特定項目のみを表示する

016 2つのテーブルから特定項目のみを検索して表示する

017 2つのテーブルをある項目の値順に表示する

018 2つのテーブルをある項目の値の逆順に表示する

019 3つのテーブルを関連付けて表示する

020 右側のテーブルに一致する値がなくても表示する

021 左側のテーブルに一致する値がなくても表示する

022 現在日時を取得する

023 日時が有効期間内かを判定する

024 異なる列を1つの列に連結して表示する

025 列に略称/別名で指定できるようにする

026 数値を文字列に変換する

027 NULLを別の値に置き換えて表示する

028 NULLかNULL以外かで値を変更する

029 値によって、表示する値を変える

030 日付を整形して表示する

031 数値を金額書式(カンマ付き)で表示する

032 文字列を全角に変換して表示する

033 文字列を半角に変換して表示する

034 文字列を数値に変換する

035 文字列を日付型に変換する

036 文字列データをバイト数で数える

037 文字数を数える

038 数字の先頭を0埋めして表示する

039 文字列の先頭の数文字のみ表示する

040 文字列の途中の数文字のみ表示する

041 文字列の最後の数文字のみ表示する

042 文字列の右側を特定の文字で埋めて表示する

043 文字列の左側を特定の文字で埋めて表示する

044 数値を四捨五入して表示する

045 数値を指定の位置で四捨五入して表示する

046 数値を切り捨てて表示する

047 数値を指定の桁で切り捨てて表示する

048 数値の符号を表示する

049 数値の平方根を表示する

050 数値データの標準偏差を求めて表示する

051 文字列の前にある空白を切り捨てる

052 文字列の後ろにある空白を切り捨てる

053 ある文字列を置き換える

054 文字列データを逆順に並べ替える

055 指定文字を指定文字数分繰り返す

056 アルファベットを大文字に変換する

057 アルファベットを小文字に変換する

058 乱数を利用する

059 日付の曜日を表示する

060 日付を和暦で表示する

061 月末日を表示する

062 ある日付の何日か後の日付を表示する

063 ある日付が基準日から何日経過しているか表示する

064 生年月日から年齢を求めて表示する

065 2つの日付の間の月数を表示する

066 順位を求めて表示する

067 NULLレコードを検索する

068 検索条件として範囲指定を利用する

069 検索条件として比較演算子を利用する

070 検索条件として複数の値を利用する

071 検索条件として否定形を利用する

072 複数の検索条件を指定し、どれかにマッチするデータを取得する

073 検索条件として日付を指定する

074 検索するときに項目値を日付に丸めて検索する

075 検索条件として前日を指定する

076 検索条件として先月を指定する

077 先頭から指定行数だけデータを表示する

078 並べ替えたデータの先頭から指定行数だけデータを表示する

079 検索結果の上位を指定パーセント分だけ表示する

080 全レコード件数を求める

081 検索したレコード件数を求める

082 レコードをグループ化する

083 データを集計して合計を求める

084 データを集計して平均を求める

085 データを集計して、集計結果で検索条件を指定する

086 複数のテーブルを使って集計する

087 月単位でグループ化して集計表示する

088 月単位でグループ化して、集計が平均以上ある月を表示する

089 月単位でグループ化して、集計を並べ替えて表示する

090 ある列のデータが最大値のデータだけ表示する

091 ある列で重複しているレコードを見つける

092 ある列で重複しているレコードの件数を数える

093 クロス集計して表示する

094 表示該当レコードから重複をなくして表示する

095 複数のテーブルを1つのテーブルとして表示する

096 2つのテーブルを重複も含めてすべて表示する

097 2つのテーブルの差分を表示する

1-2 更新

098 テーブルに新規にレコードを追加する

099 テーブルから条件に一致したレコードを削除する

100 あるテーブルの全データを削除する

101 あるテーブルの全データを高速に削除する

102 テーブルから条件に一致したレコードの値を更新する

103 別のテーブルの演算結果で更新する

104 連番を自動的に付与する

105 1年以上前の日付のデータを削除する

106 文字列を半角から全角に変換して更新する

107 文字列を全角から半角に変換して更新する

108 項目をNULLで更新する

109 シングルクォート(ダブルクォート)を書き込む

110 2つの列の値を入れ替えて更新する

111 複数列を連結して更新する

112 値によって更新値を変えて更新する

113 ある文字列を別の文字列に置き換えて更新する

114 NULLを半角や別の値に置き換えて更新する

115 アルファベットを大文字に変換して更新する

116 アルファベットを小文字に変換して更新する

117 複数の検索条件を指定し、どれか1つに一致するデータを更新する

118 検索条件としてある複数の値を利用し更新する

119 数値データを文字列にして変換して更新する

120 文字列にマッチするデータのみ更新する

121 重複レコードを削除して重複をなくす

122 あるテーブルの内容を使って新しいテーブルを作成する

123 複数のテーブルを組み合わせて新しいテーブルを作成する

1-3 LINQ

124 データベースのデータを取得する

125 データベースのデータを検索する

126 データを並べ替えて取得する

127 条件を満たすデータのみ取得する

128 指定した行番号のレコードを取得する

129 列名を指定して値を取得する

130 データ内のレコード数を取得する

131 データ内の合計値を計算する

132 テーブルにレコードを追加する

133 テーブルからレコードを削除する

134 テーブルのレコードを更新する

135 複数のテーブルを連結する

136 複数のレコードを同時に追加する

137 データベースから作成する

138 データベースに反映する

139 LINQ to Entities のプロパティ名を変更する

140 新しいテーブルを追加する

141 データベースからリレーションを取得する

142 独自のテーブルを作成する

143 独自のリレーションを設定する

144 1対多のリレーションを設定する

145 多対多のリレーションを設定する

146 条件を設定してデータを取得する

147 複数の条件を指定してデータを取得する

148 データを並べ替えて取得する

149 グループ化して取得する

150 複数のテーブルにリンクする

151 子テーブルのデータを取得する

152 データを更新する

153 新しいデータを追加する

154 指定したデータを削除する

155 XMLファイルを読み込む

156 XML 文字列を読み込む

157 指定した値にマッチする要素を取得する

158 指定した属性にマッチする要素を取得する

159 指定した要素を更新する

160 指定した要素を追加する

161 指定した要素を削除する

162 指定した属性を更新する

163 指定した属性を追加する

164 指定した属性を削除する

165 変更結果をファイルに保存する

第2章 データベース操作の基礎

2-1 データベースへの接続

166 データベースを操作する

167 IDEにデータベースを接続する

168 プロジェクトにデータベースを接続する

169 実行時にデータベースに接続/切断する

170 構成ファイルを利用してデータベースに接続する

171 データベースへの接続状態を取得する

172 接続先データベース名を取得する

173 接続先ワークステーション名を取得する

174 接続中のSQL Serverのインスタンスのバージョンを取得する

175 接続確立までの待機時間を変更する

176 接続状態が変化したときのイベントを取得する

177 デバッグ中にテーブルデータを表形式で表示する

2-2 データベースのテーブル操作

178 テーブル名の一覧を取得する

179 テーブルのフィールドの一覧を取得する

180 データベースにテーブルを作成する

181 データベースのテーブルを削除する

182 テーブルにインデックスを作成/削除する

2-3 データベースのレコード操作

183 テーブルのレコードを参照する

184 テーブルにレコードを追加する

185 テーブルのレコードを更新する

186 テーブルのレコードを削除する

187 テーブルのレコード数を取得する

188 パラメータークエリーを作成する

189 パラメータークエリーを使う

2-4 データベースのフィールド操作

190 フィールドの集計値を取得する

191 フィールドの最大値/最小値を取得する

192 フィールド数を取得する

193 フィールドの型名を取得する

194 フィールドの名前を取得する

2-5 DataSetオブジェクトの操作

195 データセットにデータベースのデータを取得する

196 データセットのレコードを参照する

197 データセットのデータを並べ替えて取得する

198 データセットのテーブルにフィルターを設定する

199 データビューに取得してフィルターを設定する

200 データセットから条件に合致するレコードを取得する

201 指定した行番号のレコードを取得する

202 指定したフィールド名のデータを取得する

203 データセットのデータを配列に取得する

204 データセットのテーブルのレコード数を取得する

205 データセットのテーブルのフィールド数を取得する

206 データセットのテーブルのフィールド名を取得する

207 データセットのテーブルのフィールドの型名を取得する

208 データセット内のテーブル名を取得する

209 データセット内のテーブル数を取得する

210 データセットに指定テーブルが含まれているか調べる

211 データセットにテーブルを作成する

212 データセットのテーブルを削除する

213 データセットのテーブルにフィールドを作成する

214 データセットのテーブルに主キーを設定する

215 データセットのテーブル間にリレーションを設定する

216 データセットのテーブル間のリレーションを削除する

217 データセットのテーブルにレコードを追加する

218 データセットのテーブルからレコードを削除する

219 データセットのテーブルのレコードを更新する

220 データセットのレコード更新をデータベースに反映する

221 データセットのレコード追加をデータベースに反映する

222 データセットのレコード削除をデータベースに反映する

223 Excelシートのデータをデータセットに取得する

224 テキストファイルのデータをデータセットに取得する

225 データセットの値が変更されるときのイベントを取得する

2-6 トランザクション

226 トランザクションを開始/終了する

227 トランザクションを適用する

228 トランザクション処理を中止する

229 トランザクションに名前を付ける

230 トランザクションにセーブポイントを作成する

231 指定したトランザクション処理を中止する

2-7 Excelブックの利用

232 Excelシートのデータを参照する

233 Excelシートにデータを追加する

234 Excelシートのデータを変更する

235 Excelブックに新規シートを作成する

236 COMを利用してパスワード付きブックを参照する

第3章 コントロール/ コンポーネントの技

3-1 DataGridViewコントロール

237 テーブルデータをフォームに表形式で表示する

238 条件を満たすレコードのみDataGridViewに表示する

239 DataGridViewの列数を指定してデータを追加する

240 DataGridViewの行ヘッダーの幅を変更する

241 DataGridViewの行の高さを変更する

242 DataGridViewの列ヘッダーを表示しない

243 DataGridViewの列幅を自動調整する

244 DataGridViewの列幅を変更する

245 DataGridViewの列を表示しない

246 DataGridViewの列の書式を設定する

247 DataGridViewにフィールドを連結した列を追加する

248 DataGridViewに集約値を表示する

249 DataGridViewの文字の色を変更する

250 DataGridViewに1行おきに背景色を付ける

251 DataGridViewの列見出しクリック時のソートを禁止する

252 DataGridViewの値が変更されたかどうかを調べる

253 DataGridViewの行の編集をコミットする

254 DataGridViewに行を追加/削除できないようにする

255 DataGridViewを編集不可にする

256 DataGridViewのデータソース側で行を追加不可にする

257 DataGridViewの現在のセル位置を取得する

258 DataGridViewのクリックイベントを処理する

259 DataGridViewのセルが評価可能になったときのイベントを処理する

260 DataGridViewの例外を処理してエラーアイコンを表示する

261 DataGridView間にリレーションを作成する

3-2 その他のコントロール

262 プロジェクトのデータソースをフォームに表示する

263 BindingNavigatorでレコードを操作する

264 TextBoxとフィールドを連結する

265 TextBoxに次のレコードを表示する

266 DateTimePickerにフィールドの日付を表示する

267 ListBoxにフィールドの値を一覧表示する

268 ComboBoxにフィールドの値を一覧表示する

269 コントロールとデータソースの連結を解消する

第4章ストアドプロシージャーの技

4-1 一般

270 SQL Serverでストアドプロシージャーを作成する

271 SQL Serverでストアドプロシージャーを使う

272 Oracleでストアドプロシージャーを作成する

273 Oracleでストアドプロシージャーを使う

274 MySQLでストアドプロシージャーを作成する

275 MySQLでストアドプロシージャーを使う

276 ストアドプロシージャーを作成する

277 ストアドファンクションを作成する

278 引数のあるストアドプロシージャーを作成する

279 値を返すストアドプロシージャーを作成する

280 複数行を返すストアドプロシージャーを作成する

281 複数の値を返すストアドプロシージャーを作成する

282 ストアドプロシージャー内で関数を使う

283 値を返すストアドプロシージャーを自作する

284 条件分岐する

285 変数を定義する

286 デバッグ情報を表示する

287 別のデータベースを参照する

288 フェッチを使う

289 例外を発生させる

290 繰り返し処理を行う(WHILE文)

291 繰り返し処理を行う(FOR文)

292 繰り返し処理の最初に戻る

293 繰り返し処理を途中でやめる

294 指定のラベルにジャンプする

295 動的SQLを実行する

296 コメントを付ける

297 複数の条件文をまとめる

298 スリープさせる

299 一時テーブルを使う

300 ストアドプロシージャーをテストする

301 SQL Serverのストアドプロシージャーを編集する

302 Oracleのストアドプロシージャーを編集する

303 MySQLのストアドプロシージャーを編集する

4-2 Javaストアドプロシージャー

304 作成されているJavaストアドプロシージャー一覧を表示する

305 Javaストアドプロシージャーを作成する

306 Javaストアドプロシージャーを削除する

307 Javaストアドプロシージャーを再コンパイルする

4-3 CLRストアドプロシージャー

308 作成されているCLRストアドプロシージャー一覧を表示する

309 CLRストアドプロシージャーを作成する

310 CLRストアドプロシージャーを削除する

311 CLRストアドプロシージャーを再コンパイルする

第5章 Web の技

5-1 ASP.NET MVC

312 ASP.NET MVCのModelにLINQ to SQLを使う

313 ASP.NET MVCのModelにLINQ to Entitiesを使う

314 独自のModelクラスを作成する

315 アクションメソッドを作成する

316 IDを指定して詳細ページを開く

317 更新用のページを作成する

318 新規作成用のページを作成する

319 削除用のページを作成する

320 テーブルに表示させる

321 リストに表示させる

322 テキストボックスに表示させる

323 リンクボタンのリンク先を設定する

5-2 データバインド

324 GridViewにデータをバインドする

325 ListBoxにデータをバインドする

326 DropDownListにデータをバインドする

327 CheckBoxListにデータをバインドする

328 TextBoxにデータをバインドする

329 GridViewの文字色をバインドで変更する

330 GridViewの背景色をバインドで変更する

331 GridViewを1行おきに変更する

332 GridViewのデザインを変更する

333 GridViewに編集ボタンを追加する

334 GridViewで選択した詳細情報を表示させる

第6章 データベース管理の技

6-1 サーバーエクスプローラー(Visual Studio)

335 テーブル情報を閲覧する

336 テーブルを作成/削除する

337 列を追加/削除する

338 列の位置を変更する

339 主キーを設定する

340 リレーションシップ(外部制約)を追加する

341 データ型を設定する

342 NOT NULLを列に設定する

343 テーブルにあるデータを変更する

344 ビューを作成/削除する

345 ストアドプロシージャーを作成/削除する

6-2 サーバーエクスプローラーによる連携

346 新しいデータ接続を追加登録する

347 新しいデータベースを作成する

348 データベースダイアグラムを作成する

349 データベースダイアグラムで主キーを設定する

350 データベースダイアグラムでリレーションシップを作成する

351 データベースダイアグラムでインデックスを作成する

352 データベースダイアグラムのテーブル表示を変更する

353 データベースダイアグラムを印刷する

6-3 SQL Server Management Studioの利用

354 データベースサーバーを新規登録する

355 新しいデータベースを作成する

356 データファイルの上限を設定する

357 データベースのアクセス制限を行う

358 ユーザーを作成する

359 ロールを作成する

360 テーブルのアクセス制限を変更する

361 SQL Serverの自動起動を変更する

362 SQL Serverの使用メモリを制限する

363 クエリータイムアウトを変更する

364 同時接続数を制限する

6-4 Oracle

365 Oracleに接続する

366 SELECT文を実行する

367 UPDATE文を実行する

368 データアダプターを利用する

6-5 MySQL

369 MySQLに接続する

370 SELECT文を実行する

371 UPDATE文を実行する

372 データアダプターを利用する

6-6 Access

373 Accessに接続する

374 SELECT文を実行する

375 UPDATE文を実行する

376 データアダプターを利用する

6-7 全文検索その他

377 SQL Serverで全文を検索する

378 Oracleで全文を検索する

379 MySQLで全文を検索する

380 ランクでソートする

381 SQL ServerでXMLデータを扱う

382 OracleでXMLデータを扱う

383 MySQLでXMLデータを扱う

384 XML型で要素を検索する

385 XML型で属性を検索する

第7章 セキュリティの技

7-1 セキュリティ

386 データベースを分離してアクセスを制限する

387 ロールによってアクセスを制限する

388 トリガーを使って、更新/削除の情報を記録する

389 更新日時を記録する

390 3層構造によって不正アクセスを防止する

391 ユーザー名/パスワードを暗号化する

392 テーブルを分離して、個人情報を保護する

393 ユーザー権限を設定する

394 参照権限と更新権限を分離する

395 不正アクセスをロギング(監視)する

396 Windows認証とSQL Server認証を理解する

7-2 ネットワーク配置/ リスク管理

397 ネットワークの基礎知識を理解する

398 データベースサーバーとWebサーバーを分離する

399 データベースサーバーの負荷を監視する

400 テーブルの件数を定期的に監視する

401 テーブル単位でデータのバックアップを行う

402 データベース単位でデータのバックアップを行う

403 障害発生後、復旧を行う

404 データベースの構築時の情報を保存する

第8章 Silverlight の技

8-1 Silverlight

405 DataGridを表示する

406 複数のデータをDataGridに表示する

407 数値をフォーマットしてDataGridに表示する

408 日付をフォーマットしてDataGridに表示する

409 負の値をフォーマットしてDataGridに表示する

410 ListBoxにバインドする

411 画像付きのListBoxにバインドする

412 画像付きのDataGridにバインドする

413 TextBoxにバインドする

414 CheckBoxにバインドする

415 RadioButtonにバインドする

8-2 WCF

416 HTTPベースのWebサービスを利用する

417 テキストを処理するWebサービスを利用する

418 カンマ区切りを処理するWebサービスを利用する

419 XMLを処理するWebサービスを利用する

420 RSSを使ったWebサービスを利用する

421 WCFを使ったWebサービスを利用する

422 WCFのWebサービスを作成する

423 WCFサービスに文字列を送信する

424 WCFサービスに数値を送信する

425 WCFサービスにリストを送信する

426 WCFサービスで独自クラスを利用する

8-3 MVVM

427 MVVMパターンとは

428 ViewModel クラスを作成する

429 プロパティの変更イベントを追加する

430 変更イベントをXAMLにバインドする

431 変更イベントを動的にバインドする

432 DataGridにバインドする

433 ListBoxにバインドする

434 TextBoxにバインドする

第9章 印刷/ 帳票の技

9-1 印刷処理

435 フォームイメージを印刷する

436 印刷処理の基本

437 実行時にPrintDocumentを生成して印刷する

438 印刷ドキュメントに名前を付ける

439 文字列を印刷する

440 テキストファイルを印刷する

441 直線を印刷する

442 直線の太さを指定して印刷する

443 四角形を印刷する

444 楕円形を印刷する

445 多角形を印刷する

446 ソリッドブラシで塗りつぶした図形を印刷する

447 テクスチャブラシで塗りつぶした図形を印刷する

448 図形をグラデーションで塗りつぶして印刷する

449 グラデーションの方向を指定して印刷する

450 写真やイラストを印刷する

451 複数ページに印刷する

452 印刷可能領域を取得する

453 印刷部数を設定する

454 用紙サイズを変更する

455 用紙の向きを変更する

9-2 レポートとReportViewer

456 レポートデザイナーを使う

457 レポートに文字列を配置する

458 レポートに線を配置する

459 レポートにコンテナを配置する

460 コンテナ(四角形)の書式を変更する

461 レポートに画像を配置する

462 画像に罫線を付ける

463 レポートのオブジェクトの表示位置を調整する

464 レポートにレポート名を表示する

465 レポートの背景に画像を表示する

466 レポートのページ設定を行う

467 レポートにヘッダー/フッターを挿入する

468 ヘッダー/フッターを最初のページに表示しない

469 レポートに印刷日を配置する

470 レポートにページ番号を配置する

471 レポートウィザードでレポートにデータベーステーブルを配置する

472 レポートにデータベーステーブルを配置する

473 テーブルの列幅と行の高さを変更する

474 テーブルの列を削除する

475 テーブルに列を追加する

476 テーブルの文字の書式を変更する

477 テーブルの日付形式を変更する

478 テーブルの罫線を変更する

479 テーブルに合計フィールドを追加する

480 レポートにテーブルの項目を一覧表示する

481 レポートにマトリックステーブルを表示する

482 レポートにグラフを配置する

483 グラフのタイトルを変更する

484 グラフにデータラベルを表示する

485 グラフの背景色を変更する

486 グラフ系列の色を変更する

487 グラフを3Dに変更する

488 レポートをReportViewerで印刷する

489 ReportViewerをフォーム全体に表示する

490 ReportViewerにエクスポートボタンを表示しない

491 ReportViewerにツールバーを表示しない

9-3 ダイアログボックスの利用

492 印刷ダイアログボックスを表示する

493 印刷ダイアログのページ指定を有効にする

494 ページ設定ダイアログボックスを表示する

495 ページ設定ダイアログの余白設定を無効にする

496 印刷プレビューダイアログボックスを表示する

497 印刷プレビューダイアログの表示位置を指定する

498 印刷プレビューダイアログの大きさを指定する

499 印刷プレビューダイアログに複数のページを表示する

500 印刷プレビューダイアログの表示倍率を指定する

Column

DataSetやDataTableをLINQで扱う

さまざまな目的で使われるER図

データベースの接続文字列の格納(1)

データベースの接続文字列の格納(2)

マスターテーブルとのリンクが多い場合、LINQと併用する

データ駆動とオブジェクト指向

開発現場から見たストアドプロシージャーの利点

SilverlightではDataSetやLINQが有効

統計処理をデータベースに任せる

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