Visual Basic 2010 パーフェクトマスター

概 要

Visual Basic 2010を使ったVisual Basic(VB)プログラミングの全機能解説書です。Visual Basic 2010では、ビジュアルな操作画面(IDE)を利用して、アプリケーションのインターフェース画面を作成し、Visual Basicのプログラムコードを入力していけば、初心者でも実用的なアプリケーションを簡単に開発することができます。本書ではVisual Basic 2010 ExpressのインストールからIDEの使い方、Visual Basicの文法やフォームやコンポーネントの操作、オブジェクト指向プログラミングの基本的なテクニックなどをわかりやすく解説。また、SQL Server2008 R2 ExpressやVisual Web Develope2010 Expressも紹介していますので、ADO.NETやASP.NETも学べます。サンプルコードのダウンロードサービス付き。

著者 金城俊哉
価格 本体2800円(税別)
ISBN 978-4-7980-3110-1
発売日 2011/9/30
判型 B5変
色数 4色
ページ数 798
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ パーフェクトマスター
表紙イメージ
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サポート

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サポート情報へのリンク

目次

Chapter 1 VisualBasic2010を支えるテクノロジー

1.1 Microsoft.NETとは

1.1.1. Windows DNAからMicrosoft.NETへ

コラム VisualBasic2010はもちろん.NET Framework対応

Microsoft.NET誕生の経緯を確認する

1.1.2. Microsoft.NETにおけるアプリケーションの開発

Microsoft.NETでのアプリケーション開発の基盤技術を見る

1.2 .NET Frameworkとは

1.2.1. .NET Frameworkの構造

.NET Frameworkの構造を確認する

コラム JavaVM

コラム .NET Frameworkの入手

コラム .NET Framework対応アプリケーションが動作する仕組み

1.2.2. CLR(共通言語ランタイム)の役割

CLR(共通言語ランタイム)の役割を確認する

CLR(共通言語ランタイム)に含まれるソフトウェアを確認する

コラム ランタイム

コラム ガベージコレクション

1.2.3. クラスライブラリ

クラスライブラリの構成

コラム Windows DNAとは

1.2.4. CLRにおけるプログラムの実行

CLR上でプログラムが実行される仕組みを見る

1.2.5. .NET Frameworkにおける開発ツール

Visual Studioをはじめとする開発ツールを見る

Windows SDK for Windows 7の内容を見る

コラム VisualBasicのマルチターゲット機能

Chapter 2 VisualBasic2010のセットアップと基本操作

2.1 VisualBasic2010に必要な環境

2.1.1. VisualBasic2010に必要な環境

2.1.1. Visual Studio2010のエディション

Visual Studioに含まれる製品群を確認する

2.1.2. VisualBasic2010に必要なシステム要件

VisualBasic2010を使うためのシステム要件

VisualBasic2010に必要なハードウェア要件

2.1.3. .NET Framework 4とVisualBasic2010の新機能

.NET Framework 4の新機能

VisualBasic2010の新機能

.NET Framework SDKの内容を確認する

2.2 VisualBasic2010 Expressのインストール

2.2.1. VisualBasic2010 Express Editionをインストールする

VisualBasic2010 Express Editionをダウンロードするには

VisualBasic2010 Express Editionをインストールするには

コラム IIS

コラム IISに含まれる機能

コラム IISのサービスを停止しておく

2.3 VisualBasicの基本操作

2.3.1. VisualBasicにおけるアプリケーション開発の流れ

2.3.2. VisualBasicにおけるプログラムの管理

コラム ユーザー登録

2.3.3. VisualBasicの起動と終了(IDE画面の表示と終了)

VisualBasic2010を起動するには

VisualBasic2010を終了するには

コラム プロジェクトの管理

2.3.4. プログラム用ファイルの作成と保存(プロジェクトの作成と保存)

プロジェクトを作成するには

コラム プロジェクト名とプロジェクトの保存先

コラム プロジェクトの保存

プロジェクトを保存するには

プロジェクトを閉じるには

プロジェクト作成時に生成されるファイルを確認する

作成済みのプロジェクトを開くには

2.4 VisualBasicの操作画面

2.4.1. VisualBasicの作業画面(ドキュメントウィンドウ)

Windowsフォームデザイナーを表示するには

コラム ドキュメントウィンドウの構造

コラム フォーム用のファイル

コラム コードエディターの構造

コードエディターを表示するには

2.4.2. VisualBasicで使用する各種のツール

ツールボックスを表示するには

ソリューションエクスプローラーを表示するには

コラム ツールボックスに表示される各種のタブ

コラム ソリューションエクスプローラーの機能

プロパティウィンドウを表示するには

コラム プロパティウィンドウの機能

出力ウィンドウを表示するには

タスク一覧ウィンドウを表示するには

オブジェクトブラウザーを表示するには

コラム オブジェクトブラウザーの機能

2.4.3. ツールウィンドウの操作(IDEのカスタマイズ)

表示するツールウィンドウを切り替えるには

ツールバーのボタンを使ってツールウィンドウを表示するには

ウィンドウのサイズを変更するには

ツールウィンドウの表示方法を指定するには

ツールウィンドウを閉じるには

コラム ツールウィンドウの自動非表示を解除する

ツールウィンドウをフローティング表示にするには

コラム ツールウィンドウの再表示

コラム ツールウィンドウを元の位置に戻す

ツールボックスをドキュメントウィンドウ上に表示するには

コラム VisualBasic2008/2010におけるツールウィンドウの操作

特定のツールウィンドウを他のウィンドウにドッキングするには

2.5 ヘルプの活用

2.5.1. わからない項目を調べる(ヘルプとダイナミックヘルプの活用)

ダイナミックヘルプを使うには

キーワードで検索するには

コラム ダイナミックヘルプの活用

コラム フィルタによる絞込み検索

リファレンスを表示する

チュートリアルを表示する

目次を使って調べるには(VisualBasic2008)

2.6 VisualBasicのメンテナンスと最新情報の入手

2.6.1. VisualBasicのアップデート(バージョンの確認とプログラムの入手)

VisualBasicのバージョンを確認するには

アップデートプログラムを入手するには

コラム Windows Update

スタートページの活用(VisualBasic2010)

2.6.2. スタートページの活用(VisualBasic2008)

MSDN更新情報を参照して最新の情報を入手するには

ヘッドラインを参照して最新の情報を入手するには

Q&A

Chapter 3 VisualBasicによるアプリケーション開発の基礎

3.1 Windowsアプリケーションの開発

3.1.1. Windowsアプリケーションの概要

Windowsアプリケーションの開発工程を確認する

Windowsフォームの役割と種類を知る

コントロールの種類を確認する

コントロールの操作方法を見る

コラム プロパティ、メソッド、イベントプロシージャ

3.1.2. サンプルアプリケーションの作成(「Hello World」プログラム)

Windowsアプリケーション用のプロジェクトを作成するには

コントロールを配置するには

コントロールのプロパティを設定するには

コラム ヘルプでコントロールの内容を調べるには

コラム ヘルプでプロパティの内容を調べるには

プログラムコードを入力するには

コラム コントロールとオブジェクト

コラム コードの記述

コラム ビルド

コラム VisualBasicのインテリセンス(入力支援機能)を使ってコードを入力する

プログラムを実行するには

3.1.3. 文字列の操作

文字列を途中で改行するには

複数の文字列を連結するには

コラム 文字列の改行

コラム &演算子

コラム ControlCharsモジュールのメンバー

3.2 フォームの操作

3.2.1. フォーム名やファイル名の変更

フォームの名前を変更するには

フォームのファイル名を変更するには

3.2.2. フォームの外観の設定

フォームのサイズを変更するには

コラム オブジェクトの名前の付け方

フォームの背景色を変更するには

コラム [BackColor]プロパティの設定

コラム 背景色の留意点

コラム フォームの背景色の設定

フォームの背景にイメージを表示するには

コラム [プロパティ]ウィンドウを使ってフォームのサイズを変更する

タイトルバーのタイトルを変更するには

コラム [Text]プロパティの設定

フォームを半透明にするには

タイトルバーのアイコンを取り替えるには

タイトルバーのボタンを非表示にするには

コラム [Opacity]プロパティの設定

3.2.3. フォームの表示位置の指定

プログラム起動時にフォームを画面中央に表示するには

コラム [ControlBox]プロパティの設定

コラム [StartPosition]プロパティで指定できる値

コラム [StartPosition]プロパティの設定

フォームの表示位置を指定するには

コラム x座標とy座標

コラム [Location]プロパティの設定

3.3 コントロールとコンポーネントの操作

3.3.1. コントロールの名前の変更

3.3.2. コントロールのテキストの変更

コントロールに表示するテキストを変更するには

テキストのサイズとフォントを指定するには

テキストや背景の色を指定するには

コラム [Font]プロパティ

コラム Fontで指定できる各種のプロパティ

コラム [Name]プロパティの設定

コラム [Text]プロパティの設定

コラム [ForeColor]プロパティと[BackColor]プロパティの設定

3.3.3. コントロールの位置とサイズの変更

コントロールを移動するには

コントロールをコピーするには

コントロールのサイズを変更するには

コントロールの位置を揃えるには

コントロールのサイズを揃えるには

コラム レイアウト用のツールバーを表示するには

コラム 整列用のボタン

コラム ラベルコントロールのサイズを自動で調整させる

コラム メニューを利用する

コラム サイズ揃え用のボタン

コラム 間隔調整用のボタン

コントロールの間隔を揃えるには

コラム コントロールの間隔を揃える

テキストの表示位置を揃えるには

グループボックスを利用して複数のコントロールを配置するには

3.3.4. コントロールを使いやすいようにする

タブインデックスを設定するには

コラム タブインデックスを指定したときの動作

コラム フォーカスを得られないようにする

テキストボックスの入力モードを指定するには

ツールヒントを表示するには

コラム [ImeMode]プロパティ

アクセスキーを設定するには

タブを使って画面を切り替えられるようにするには

3.3.5. メニューを配置する

フォームにメニューを配置するには

メニューの項目を設定するには

コラム メニューを追加する

コラム メインメニューコンポーネントの追加

コラム サブメニューを追加する

コラム アクセスキーの割り当て

コラム メニュー項目に区分線を入れる

コラム メニュー項目にチェックマークを付ける

メニューにショートカットキーを割り当てるには

右クリックメニューを設定するには

3.3.6. ツールバーを配置する

ツールバーに表示するアイコンを登録するには

コラム ボタンにツールチップやタイトルを表示する

Q&A

Chapter 4 VisualBasicの文法

4.1 VisualBasicにおけるプログラムの構造

4.1.1. プログラムを構成する要素

コラム 用語としてのモジュール

コラム モジュールの名前の付け方

コラム プログラム用ファイルの作成

コラム 構造化プログラミングにおけるモジュールの定義

コラム VisualBasicのコードエディター

4.1.2. プログラムコードの実体(ステートメント)

キーワードを利用するステートメントを記述する

プロパティを設定するためのステートメントを記述する

コラム VisualBasicで使用する主なキーワード

メソッドを使用するためのステートメントを記述する

ステートメントにコメントを付ける

コラム ステートメントが長い場合の対処法

コラム 暗黙の行連結

コラム コメントの用途

4.1.3. 一連のステートメントの集合体(プロシージャ)

プロシージャ(サブルーチン)を利用するメリットを確認する

SubプロシージャとFunctionプロシージャの用途を確認する

コラム プロシージャのアクセシビリティ(利用可能な範囲)

4.2 変数および定数の役割と演算

4.2.1. データを格納する領域の確保(変数の使い方)

変数の役割を確認する

変数を使用するためのコードを記述する

コラム 変数のもう一つの用途

コラム 変数の宣言を記述する場所

コラム データ型

コラム VisualBasicでは変数宣言が必須

変数名の付け方を確認する

コラム 変数名の構造

コラム 命名規則に関する注意

コラム プレフィックスを表記する方法は?

コラム 定数のスコープ

コラム 定数名の付け方

4.2.2. 不変の値を格納する領域の確保(定数の使い方)

定数を使うメリットを確認する

定数を使用するためのコードを記述する

4.2.3. 変数や定数の有効範囲(スコープ)

スコープの種類と適用範囲を確認する

コラム アクセシビリティの設定

4.2.4. 演算の実行(演算子の種類と使い方)

代入演算子の働きを確認する

代入演算子による簡略表記

代入演算子による簡略表記の使用例

算術演算子の働きを確認する

連結演算子の働きを確認する

比較演算子の働きを確認する

論理演算子の働きを確認する

コラム かっこの使い方

コラム 演算子の優先順位

演算子における結合規則

Like演算子による文字列の比較

And演算子による演算

AndAlso演算子による演算

コラム ヘルプをオフラインに設定する

コラム Boolean(ブール)型

4.2.5. 変数と定数を使ったプログラムの作成

ユーザーインターフェースを作成するには

コラム 変数名で使用するプリフィックス

プログラムコードを入力する

コラム 変数および定数の宣言と演算

4.3 VisualBasicにおけるデータ構造

4.3.1. CTS(共通型システム)

VisualBasicにおけるデータ型を確認する

4.3.2. VisualBasicにおけるデータの型(値型と参照型)

値型と参照型の違いを知る

コラム ヒープの使い方

コラム スタックは後入れ先出し方式で使われる

コラム スタックとヒープ

コラム インスタンスとは

値型と参照型を使い分けるメリットを確認する

コラム 値型のメモリ管理

コラム ボックス化

4.3.3. 基本データ型とユーザー定義型

基本データ型とユーザー定義型の違いを確認する

4.3.4. 値型に属する基本データ型

値型に属する基本データ型の役割を知る

コラム プロセスとスレッド

コラム 暗黙の型変換

コラム 基本データ型の変換を行う関数

4.3.5. 値型に属するユーザー定義型(構造体)

構造体を定義する

構造体変数を使ったコードを実際に記述するには

コラム 構造体型の配列を使う

構造体のアクセシビリティ

コラム 列挙体

4.3.6. 参照型に属する基本データ型1(Object型)

Object型の内容を確認する

4.3.7. 参照型に属する基本データ型2(String型)

String型の内容を確認する

コラム 構造体は値型

コラム String型とString Builderクラス

コラム 構造体のインスタンス化の過程は?

コラム 構造体の特徴

コラム 型の構造を見る

コラム 文字列の繰り返し処理に強いStringBuilderクラス

コラム 定数名を付けるときのルール

4.3.8. 参照型に属するユーザー定義型1(配列型)

配列を宣言する

配列に値を格納する

1次元配列を利用したプログラムを作成するには

コラム 空のイベントハンドラーの作成

コラム For...Next

1次元配列を利用したプログラムを実行するには

2次元配列に値を格納するプログラムを作成するには

コラム 配列に値が格納される仕組み

コラム 2次元配列に格納された値を表示する仕組み

2次元配列を利用したプログラムを実行するには

動的配列を使う

動的配列を利用したプログラムを実行するには

コラム 配列の要素数を求める

コラム UBound関数

コラム 値が格納されている配列のサイズを変更する

配列を利用してデータの並べ替えを行う

4.3.9. 参照型に属するユーザー定義型2(クラス)

クラス型の内容を確認する

4.4 データ型の変換

4.4.1. 数値を通貨形式の文字列に変換する関数

通貨形式の文字列に変換するには

4.4.2. 数値を任意の表示形式に変換する関数

任意の表示形式に値を変換する方法を確認する

コラム #と0の違い

4.4.3. データのコンバート(変換)を行うプログラムの作成

データ型のコンバートを行うプログラムの作成

コラム RadioBtnFalse()メソッドとClear()メソッド

コラム RadioButton.Checkedプロパティ

データのコンバートを行うプログラムの操作

コラム Control.Validatingイベント

コラム CancelEventArgsクラス

4.5 制御構造

4.5.1. 条件によって処理を分岐

コラム 条件式で使用できる比較演算子

If...Then...Elseステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム 条件式で使用する演算子

4.5.2. 3つ以上の選択肢を使って処理を分岐

If...Then...ElseIfステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム 比較演算子による条件範囲の指定

4.5.3. 複数の条件に対応して処理を分岐

Select Caseステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム カウンタ変数の名前

4.5.4. 特定の回数だけ処理を繰り返す

For...Nextステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム StepキーワードとNextキーワードに続くカウンタ名の省略

コラム ループ(繰り返し)処理を途中で止めるには

4.5.5. コレクション内のすべてのオブジェクトに同じ処理を実行

For Each...Nextステートメントを利用したプログラムを記述する

コラム For Each...Nextステートメントの実行

コラム 特定のオブジェクトに対して例外処理を行う

4.5.6. 条件式が真(True)の間だけ処理を繰り返す

Do While...Loopステートメントを利用したプログラムを記述するには

4.5.7. 条件式が偽(False)の間だけ処理を繰り返す

コラム アルゴリズムとフローチャート

Do Until...Loopステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム メッセージの表示

コラム Do While...LoopとDo...Loop While

コラム Do Until...LoopとDo...Loop Until

4.6 プロシージャ

4.6.1. Subプロシージャ

Subプロシージャの構造を確認する

イベントプロシージャを作成するには

コラム 標準プロシージャ

Subプロシージャを作成するには

Subプロシージャを呼び出すためのコードを記述するには

コラム 任意のイベントを選択してプロシージャを作成するには

コラム 表示形式を設定する

4.6.2. Functionプロシージャ

Functionプロシージャの構造を確認する

コラム 引数と戻り値

コラム 四捨五入の処理について

組み込み型のFunctionプロシージャを確認する

小数点以下を四捨五入するFunctionプロシージャを作成するには

コラム ランタイムライブラリ

コラム Int関数を使って切り捨ての処理のみを行う

Functionプロシージャを呼び出すためのコードを記述するには

4.6.3. 値渡しと参照渡し(ByRefとByVal)

値渡しと参照渡しの違いを確認する

コラム ここで作成した関数(Functionプロシージャ)の処理の流れ

コラム パラメーターと引数の違い

コラム パラメーターのデフォルト値

コラム クラスとモジュールの違い

コラム 値渡しと参照渡しの使い分け

4.6.4. グローバルなプロシージャの作成(標準モジュールの利用)

モジュールを使ってプロシージャを定義するには

4.7 名前空間

4.7.1. 名前空間によるライブラリの整理

ライブラリの要素を整理するための名前空間

4.7.2. 名前空間によるクラスの活用

自動的にインポートされる名前空間を確認する

コラム [ソリューションエクスプローラー]でインポート済みの名前空間を見る

Chapter 5 VisualBasicによるオブジェクト指向プログラミング

5.1 オブジェクト指向プログラミングの概要

5.1.1. オブジェクト指向プログラミングの概念

オブジェクト指向プログラミングの概念を確認する

5.1.2. クラスの役割

クラスの作成過程を確認する

クラスを構成する要素を確認する(メンバー変数とメソッド)

コラム VisualBasicにおけるクラスの定義

コラム クラスの概念

コラム クラスの有用性

クラスの構造を見る

クラスの構造に見るオブジェクト指向プログラミングのメリット

コラム .NETFrameworkのクラスライブラリと名前空間

コラム クラスのメンバー

5.2 クラスの作成

5.2.1. クラスを利用した作成手順とユーザーインターフェースの作成

クラスを利用したプログラムの作成手順を確認する

コラム クラスと構造体、標準モジュール

コラム クラス名の付け方

クラスを利用するユーザーインターフェースを作成するには

コラム クラス、構造体、標準モジュールの使い分け

5.2.2. クラス専用ファイルの作成

クラス用のファイルの作成

作成したクラスの中身を確認するには

5.2.3. クラスに実装する機能

クラスの機能を決定する

5.2.4. メンバー変数の作成

メンバー変数の機能を知る

コラム クラスと構造体の主な相違点

メンバー変数を作成するには

コラム メンバー変数(フィールド)とローカル変数の違い

5.2.5. プロパティの作成

プロパティの機能を確認する

プロパティを作成するには

プロパティプロシージャの中身を確認する

コラム クラスに含めることができるメンバー

5.2.6. メソッドの作成

メソッドの構造

メソッドを作成するには

メソッドの中身を確認する

5.2.7. 作成したクラスの確認

コードビューを使ってクラスの中身を確認する

5.2.8. イベントプロシージャの作成

イベントプロシージャを作成するには

イベントプロシージャにおける処理を確認する

コラム メソッドにおけるオブジェクト指向関連の主な修飾子

5.2.9. プログラムの動作確認

プログラムを実行して動作を確認するには

コラム プロパティにチェック機能を実装する

5.2.10. 自動実装プロパティ

自動実装プロパティを定義する

コラム Static変数

5.2.11. 共有変数と共有メソッド

インスタンスメンバー変数と共有変数

インスタンスメソッドと共有メソッド

コラム デリゲート

5.3 コンストラクターの作成

5.3.1. コンストラクターの作成

コンストラクターの役割を理解する

コンストラクターで行う処理を確認する

コラム インスタンスコンストラクターと共有コンストラクター

コラム ByValキーワードとByRefキーワード

コラム メソッド名の付け方

5.3.2. コンストラクターにおけるパラメーターの設定

コンストラクターにパラメーターを設定するには

クラスをインスタンス化するコードの修正

コラム デストラクター

オーバーロードを使う

コラム 位置パラメーターとキーワードパラメーター

5.4 継承

5.4.1. 継承の仕組み

継承を行う方法を確認する

コラム Setステートメントによる読み書き可能なプロパティの設定

5.4.2. 継承を実装する(基本クラスと派生クラスの作成)

基本クラスを確認する

派生クラスを作成するには

Class1クラスとClass2クラスの関係を確認する

派生クラスにコンストラクターを追加するには

イベントプロシージャを変更するには

ユーザーインターフェースを変更するには

プログラムを実行するには

イベントプロシージャの処理を確認する

5.5 オーバーライド

5.5.1. オーバーライド可能なプロパティとメソッドの準備

作成するプログラムの内容を確認する

基本クラスを作成するには

基本クラスのプロパティとメソッドをオーバーライド可能にするには

5.5.2. 派生クラスのオーバーライド

派生クラスの作成

プロパティをオーバーライドするには

メソッドをオーバーライドするには

コラム オーバーロード

5.5.3. ユーザーインターフェースとイベントプロシージャの作成

ユーザーインターフェースを作成するには

イベントプロシージャを作成するには

プログラムを実行する

5.6 ポリモーフィズム

5.6.1. ポリモーフィズムを利用するクラスの作成

基本クラスを作成するには

1つ目の派生クラスを作成するには

2つ目の派生クラスを作成するには

5.6.2. ユーザーインターフェースの作成とプログラムの実行

Windowsフォームを作成するには

イベントプロシージャを作成するには

5.6.3. プログラムの実行と処理の流れ

プログラムを実行するには

プログラムの実行と処理の流れ

5.7 インターフェースの実装

5.7.1. インターフェースの定義と実装

インターフェースの定義方法を見る

クラスにおけるインターフェースの実装方法を見る

5.7.2. インターフェースを通じたクラスの利用

インターフェースを定義する

インターフェースをクラスに実装するには

インターフェースへアクセスするコードを記述するには

コラム インターフェース型への変換

Q&A

Chapter 6 Windowsアプリケーションの開発

6.1 イベントドリブンプログラミングの実際(基本編)

6.1.1. ボタンコントロールの利用

ボタンクリックで別のフォームを表示するには

コラム イベントプロシージャの自動作成

モーダルダイアログボックスとして表示するには

コラム 他のフォームを開くステートメント

コラム 他のイベントを利用したい場合は

コラム モーダルとモードレス

ボタンクリックでフォームを閉じるには

フォームを閉じると同時にプログラムを終了させるには

コラム Applicationのクラスに含まれるメソッド

コラム フォームを閉じるステートメント

コラム プログラムを終了させるステートメント

6.1.2. ボタンコントロールによるフォームの外観の変更

ボタンクリックでフォームのサイズを変更するには

コラム フォームのサイズを変化させるステートメント

ボタンクリックでフォームの表示位置を変更するには

ボタンクリックで背景色を変えるには

コラム フォームの位置を変化させるステートメント

コラム 背景色を設定するステートメント

コラム 背景色をリセットする

ボタンクリックで背景にイメージを表示するには

コラム 背景イメージを設定するステートメント

コラム 背景イメージを削除

ボタンクリックでフォームを透明にするには

ボタンクリックでタイトルバーのボタンを非表示にするには

コラム フォームをフェードインさせる

コラム タイトルバーのボタンを非表示にするステートメント

6.1.3. テキストボックスの利用

入力したテキストをラベルに表示するには

コラム IMEを自動でオンにする

テキストボックスを複数行の入力に対応させる

コラム テキストの複数行入力とスクロールバーの表示

パスワードの入力欄を作る

コラム パスワード欄に入力可能な文字数を設定しておく

入力された文字列を数値に変換するには

数字以外が入力されたときの例外処理を記述する

コラム データ型変換関数

6.1.4. チェックボックスとラジオボタンの利用

チェックボックスをセットするには

コラム 数字以外の入力があってもプログラムを止めないようにする

コラム チェックボックスのチェックの状態を取得する

ラジオボタンをセットするには

コラム SelectedItemプロパティ

コラム デフォルトで選択される項目を指定する

コラム リストボックスで複数選択を可能にする

6.1.5. リストボックスの利用

リストボックスを作成するには

選択した項目を取得するには

複数の項目を選択できるようにするには

リストボックスに項目を追加するには

リストボックスの項目を削除するには

コラム 選択された複数の項目を取り出す方法

コラム ループ処理による選択されたリスト項目の取得

コラム リストボックスへの項目の追加

6.2 イベントドリブンプログラミングの実際(応用編)

6.2.1. カレンダーを使って日付を取得する

コラム DateTimePickerコントロール

コラム 2つの日付の間隔を算出するDateDiff関数

6.2.2. メッセージボックスの利用

MsgBox関数を使ってメッセージを表示するには

コラム メッセージボックスの表示

コラム MsgBoxStyle列挙型

MessageBox.Showメソッドを使ってメッセージを表示するには

コラム MessageBoxButtons列挙型

メッセージボックスを利用してアプリケーションを閉じるには

6.2.3. メニューとツールバーの利用

メニュー項目が選択されたときの処理を記述するには

コラム ボタンの戻り値

ツールボタンがクリックされたときの処理を記述するには

コラム メッセージを改行して表示するには

6.2.4. 他のアプリケーションとの連携

コンポーネントを使って他のプログラムを起動するには

プログラムを終了する処理を追加するには

6.2.5. イベントの仕組みを解剖する

Handlesキーワード

Handlesキーワードの機能

1つのメソッドで複数のイベントを処理する

1つのイベントに対して複数のイベントハンドラーを指定する

6.2.6. イベントの発生源の取得

「sender」を利用してイベントの発生源を取得する

コラム senderの中身を取り出す

System.EventAgs

6.2.7. WithEventsステートメント

WithEventsステートメント

Event、RaiseEvent、Handlesを利用したプログラムのポイント

6.2.8. Validatingイベントの利用

Validatingイベント

Validatingイベントを利用したプログラムの作成

コラム TextLengthプロパティ

6.2.9. CancelEventArgsクラスの利用

CancelEventArgsクラスを利用したプログラムの作成①

CancelEventArgsクラスを利用したプログラムの作成②

コラム NOT演算子

6.3 日付と時刻を表示するプログラム(タイマーコントロールと複数のフォーム操作)

6.3.1. 日付と時刻を表示するプログラムの作成

日付と時刻を表示するプログラムを作るには

コラム システム時計から日時に関するデータを取得する方法

コラム DateTime構造体

コラム 日付データの取得

時刻をデジタル表示するプログラムを作るには

コラム Timerコントロール

6.3.2. ストップウォッチを作る

コラム 日付と時刻を一緒に表示する

コラム ストップウォッチプログラムの仕組み

Q&A

Chapter 7 ファイル操作と印刷

7.1 ファイルの入出力処理

7.1.1. テキストエディター用のユーザーインターフェースの作成

コラム テキストボックスのプロパティ

コラム Dockプロパティの指定方法

7.1.2. ダイアログボックスを使ったファイルの入出力

ダイアログボックスでファイルを保存する処理を記述するには

コラム メニュー項目間の区切り線

コラム データをファイルに保存するときの処理

ダイアログボックスでファイルを開く処理を記述するには

コラム ファイルを開くときの処理

コラム [保存]ボタンまたは[キャンセル]ボタンがクリックされたときの処理

コラム [開く]ボタンまたは[キャンセル]ボタンがクリックされたときの処理

7.2 印刷機能の追加

7.2.1. 印刷機能の組み込み(PrintDocumentとPrintDialog)

[印刷]ダイアログボックスで印刷が行えるようにするには

コラム 名前空間のインポート

コラム PrintDocumentコントロールとPrintDialogコントロール

コラム エラー処理を追加する

コラム メニューの[印刷]を選択したときの処理

PrintDocumentコントロールの印刷内容を記述するには

印刷処理の手順を確認する

コラム [印刷プレビュー]ダイアログボックスの表示

7.2.2. 印刷プレビューとページ設定の追加

[印刷プレビュー]ダイアログボックスを表示するには

[ページ設定]ダイアログボックスを表示する

コラム [ページ設定]ダイアログボックスの表示

7.3 子ウィンドウを持つアプリケーションの作成

7.3.1. リッチテキストボックスを配置した子フォームの操作(MDIの利用)

親フォームを作成するには

子ウィンドウを作成するには

コラム 子ウィンドウのタイトル

子フォームを開くためのコードを記述するには

コラム 子フォームの表示

子フォームにファイルの内容を読み込むコードを記述するには

コラム [ファイルを開く]ダイアログボックスで指定されたファイルの読み込み

コラム LoadFileメソッドの引数

コラム Try...Catch...によるエラー処理

子フォームの内容をファイルに保存させるコードを記述するには

終了と書式設定メニューに対する処理を記述するには

コラム [名前を付けて保存]ダイアログボックスによるファイルの保存

コラム [フォント]ダイアログボックスによる設定の適用

Chapter 8 エラー処理とデバッグ

8.1 例外処理

8.1.1. 構造化エラー処理

構造化エラーハンドラーと非構造化エラーハンドラー

Try...Catchステートメントの構造を確認するには

コラム エラーの種類とエラー関連の用語

8.1.2. Try...Catchステートメントを利用した例外処理の実際

Try...Catchステートメントを利用して例外処理を行うには

Finallyブロックを使用するには

8.1.3. エラー内容の取得(ExceptionクラスとErrオブジェクト)

Exceptionクラスを利用してエラーの内容を取得するには

Errオブジェクトを利用してエラーの内容を取得するには

コラム Errオブジェクトを利用したプログラムの例

8.1.4. 非構造化エラーハンドラー

On Errorステートメントを利用して例外処理を行うには

8.2 デバッグ

8.2.1. ステートメントの1行単位の実行(ステップ実行)

ステップ実行でステートメントを1行ずつ実行するには

コラム [デバッグの停止]ボタンと[続行]ボタン

8.2.2. 指定したステートメントまでの実行(ブレークポイントの設定)

ブレークポイントを設定してデバッグを開始するには

コラム ブレークポイントの解除、および無効化

マウスを使って変数の値を確認するには

中断しているステートメント内の変数の値を確認するには

中断箇所までのステートメント内の変数の値を確認するには

Q&A

Chapter 9 実行可能ファイルの作成と配布

9.1 VisualBasicアプリケーションの配布

9.1.1. アプリケーションの配布(アセンブリとビルド)

作成したプログラムを配布する方法を確認するには

アセンブリについて確認するには

ビルドについて確認するには

9.1.2. .NET対応アプリケーションの実行環境(.NET Framework)

プログラムを動作させるための.NET Frameworkについて知るには

.NET Frameworkのインストールプログラムを入手するには

Language Packを入手するには

コラム .NET Frameworkのインストール手順

コラム 各種情報の表示

コラム SDKと再配布可能パッケージの違い

9.2 実行可能ファイルの作成

9.2.1. ビルドの準備(アセンブリ情報と実行可能ファイル名の設定)

アセンブリ情報を設定するには

実行可能ファイルの名前を設定するには

コラム 作成した実行可能ファイルを配布する

9.2.2. アプリケーションの配布(実行可能ファイルの作成と配布)

ビルドを実行して実行可能ファイルを設定する

作成したEXEファイル(実行可能ファイル)を実行する

コラム VisualBasicで扱えるファイルの種類

Chapter 10 ADO.NETによるデータベースプログラミング

10.1 ADO.NETの概要

10.1.1. ADO.NETとデータベースプログラミング

ADO.NETの使い方を見るには

10.2 SQL Server2008の概要

10.2.1. データベースアプリケーションの開発環境

本書で利用するデータベース管理システムを確認するには

SQL Server2008 Expressを使うメリットを確認する

SQL Server2008 R2 Expressを入手するには

コラム 32ビット版と64ビット版

SQL Server2008 Expressのシステム要件を確認する

SQL Server2008の各エディションについて確認する

コラム Express版の種類

SQL Server2008/2008 R2の概要を確認する

10.3 データベースの作成

10.3.1. データベースの作成

VisualBasicを使ってデータベースファイルを作成するには

データベースファイルをプロジェクトと共に保存するには

10.3.2. テーブルの作成

テーブルを作成してフィールドを設定するには

コラム 保存されるデータベース用のファイル

コラム 主キー

10.3.3. サンプルデータの入力

VisualBasicのIDEを使ってデータを入力するには

作成したテーブルを参照するには

コラム 「VisualBasic2010」+「SQL Server2008」で自動化されたデータベース接続

10.4 データベースプログラムの作成

10.4.1. データベースプログラムの作成

データセットの仕組みを見る

データセットを作成する

データセットをフォームに登録するには

コラム データセットを新規に作成するには

10.4.2. プログラムのテスト

作成したプログラムを実行するには

10.4.3. プログラムの改造

[データのロード]と[更新]ボタンを配置するには

Chapter 11 ASP.NETによるWebアプリケーション開発

11.1 ASP.NET4によるWebアプリケーション開発の概要

11.1.1. Webアプリケーションの概要

サーバーサイドのWebアプリケーションについて確認するには

11.1.2. Visual Web Developer 2010 Expressについて

Visual Web Developer 2010 Expressを入手するには

Internet Informatin serviceをインストールするには

Visual Web Developer 2010 Express Editionの特徴

11.1.3. VisualBasicにおけるWebアプリケーションの開発

Webフォーム用のファイルとコードモジュール用のファイル

Webフォームコントロール

11.2 ASP.NET4を利用したアプリケーションの作成

11.2.1. Webサイトの作成

Webサイトを作成するには

11.2.2. Webアプリケーションの作成

Webフォームを作成するには

コラム Visual Web Developer 2010のWebフォームデザイナー

Webフォーム上にコントロールを配置するには

イベントハンドラーで実行するコードを記述するには

作成したWebアプリケーションの動作を確認するには

11.3 ASP.NET4を利用したデータアクセスページの作成

11.3.1. データベース連携型Webアプリケーションの作成

Webサイトを作成する

データ接続の作成

データソースとグリッドビューを作成するには

11.3.2. グリッドビューの設定

グリッドビューのデザインを設定するには

グリッドビューのデザインを設定するには

グリッドビューの機能を設定するには

11.3.3. Webアプリケーションの動作確認

作成したWebアプリケーションの動作を確認するには

コラム ジェネリック・クラスとArrayListクラス

Chapter 12 アドバンスドプログラミング

12.1 アクセスレベルの指定と既定のアクセルレベル

12.1.1. 宣言コンテキスト、アクセスレベル、スコープ

宣言コンテキストにおけるレベル

アクセスレベル

コラム Publicの補足

コラム Protectedの補足

コラム スコープの決定

コラム Friendの補足

コラム Privateの補足

コラム アクセス修飾子を省略した場合の取り扱い

12.1.2. 宣言コンテキスト、アクセスレベルによるスコープの決定

アクセス修飾子を指定しない場合の規定のアクセスレベル

アクセス修飾子と宣言コンテキストの関係

コラム Privateなクラス?

12.1.3. 変数、プロシージャ、プロパティ、メソッドのスコープ

変数、プロシージャ、プロパティ、メソッドのアクセス修飾子

宣言コンテキストにおけるレベル

コラム Controlクラス

コラム 基本クラスのPrivateなメンバー

12.2 Me、MyClass、MyBase、My

122.2.1. Meキーワード

Meを利用したプログラムの作成

12.2.2. MyClassキーワード

MyClassを利用したプログラムの作成

MeとMyClassの違い

コラム Shadowsキーワードにおける動作の違い

12.2.3. MyBaseキーワード

MyBaseを利用したプログラムの作成

12.2.4. VisualBasicのMy機能

Myの便利さとは

Myのカテゴリ

12.2.5. アプリケーションの実行状況の保存

アプリケーションの実行状況を保存するプログラムの作成

プログラムを実行する

コラム Control.Controlsプロパティ

12.3 マルチスレッドプログラミング

12.3.1. マルチスレッドプログラムの作成

バックグラウンドで動作するプログラムの作成

12.3.2. スレッドの進捗状況の表示

スレッドの進捗状況を表示するプログラムを作成する

12.3.3. スレッドの中止

スレッドを途中で中止できるプログラムを作成する

Appendix 資料

Appendix1 関数、メソッド、プロパティ、イベント

文字列の操作に関する関数およびメソッド

日付/時刻の操作に関するメソッドおよびプロパティ

データ型の変換を行う関数とメソッド

数値の演算を行うメソッド

財務処理を行う関数

ファイル/ディレクトリの操作を行うメソッド

Formオブジェクト(System.Windows.Forms名前空間)のプロパティ、メソッド、イベント

コントロールに共通するプロパティ、メソッド、イベント

各オブジェクトに対する接頭辞(プリフィックス)

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