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Access 2013パーフェクトマスター

概 要

Microsoftのデータベースアプリケーション「Access 2013」の全操作と全機能の解説書です。Access 2013は、Windows 8の新しいタッチインターフェイスに対応しています。また、ブラウザーを通じてインターネットからデータベースにアクセスできるクラウド対応の機能が用意されています。本書はAccess 2013の基本的な使い方から、テーブルやクエリ、フォーム、レポートの作成、アプリケーションの作成、テンプレートの利用方法、2013になって追加された新機能まで、Accessの全操作と全機能を網羅しました。簡単なところ、必要なところだけを拾い読みするだけでも効果があがります。練習用サンプルファイルのダウンロードサービス付き。

著者 岩田宗之
価格 本体2600円(税別)
ISBN 978-4-7980-3880-3
発売日 2013/8/1
判型 B5変
色数 4色
ページ数 886
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ パーフェクトマスター
表紙イメージ
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目次

Chapter 1 Access 2013を使う前に

1.1 Accessでできること

1.1.1 リレーショナルデータベースとは

データをテーブルで表す

リレーションとは

1.1.2 Accessの機能

テーブル

クエリ

フォーム

レポート

マクロ

モジュール

1.2 Access 2013の新機能

1.2.1 タッチインターフェイス

タッチジェスチャー

タッチ対応ユーザーインターフェイス

1.2.2 クラウド対応

Windowsアカウント

アプリケーション

1.3 Access 2013を導入する

1.3.1 システム要件

必要なOSを確認する

ハードウェアの必要条件を確認する

1.3.2 パッケージを選択する

Microsoft Office

Office 365

コラム Office 2013の提供形態

1.3.3 Office 2013のインストール

Office 2013のインストールファイルをダウンロードする

コラム Microsoftアカウント

Office 365からインストールファイルをダウンロードする

Office 2013をインストールする

Q&A

Chapter 2 Accessの基本操作

2.1 Accessを起動する

2.1.1 スタート画面を使う

スタート画面から起動する

2.1.2 Accessをタスクバーから起動する

タスクバーに登録する

タスクバーから起動する

タスクバーからアイコンを削除する

2.2 データベースファイルを作成する

2.2.1 テンプレートから新規作成する

テンプレートを選択するには

コラム セキュリティ警告について

2.2.2 空のデータベースを作成する

空のデータベースを作成するには

2.2.3 ファイルタブからデータベースを作成する

ファイルタブからデータベースを作成するには

2.3 既存のデータベースファイルを開く

2.3.1 初期画面から開く

最近使用したファイルを開くには

コラム 最近使用したファイルのリスト

ファイル名を指定して開く

コラム ロックファイル

2.3.2 ファイルタブから開く

ファイルタブからファイルを開く

2.3.3 ファイルをダブルクリックして開く

フォルダー上のファイルを開くには

2.4 Accessの基本画面を確認する

2.4.1 Accessの基本画面の構成

2.4.2 ナビゲーションウィンドウの表示と操作を確認する

ナビゲーションウィンドウの表示/非表示を切り替えるには

カテゴリを変更するには

グループを展開する/折りたたむには

ナビゲーションウィンドウが表示されないようにするには

2.5 リボンとツールバーの基本操作を確認する

2.5.1 バックステージビューに切り替える

バックステージビューを表示させる

2.5.2 リボンを操作する

リボンの表示の意味

リボンを最小化するには

2.5.3 クイックアクセスツールバーを使う

クイックアクセスツールバーにコマンドを登録するには

クイックアクセスツールバーからコマンドを削除するには

クイックアクセスツールバーをカスタマイズするには

クイックアクセスツールバーの表示位置を変えるには

2.5.4 ショートカットキーを使う

ショートカットキーを使ってコマンドを実行するには

2.5.5 タッチモードに切り替える

タッチモードへ切り替える

タッチモードへの切り替えボタンを表示させる

2.6 データを印刷する

2.6.1 プレビューする

印刷プレビューを表示するには

複数ページをプレビューするには

2.6.2 ページの設定をする

2.6.3 印刷する

直接印刷するには

2.7 わからないことはヘルプで調べる

2.7.1 ヘルプを呼び出す

ヘルプウィンドウを表示するには

特定のコマンドのヘルプを呼び出すには

ダイアログのヘルプを呼び出すには

2.7.2 ヘルプ項目を検索する

ヘルプ項目をキーワード検索するには

2.8 データベースファイルを閉じてAccessを終了する

2.8.1 データベースを閉じる

バックステージビューから閉じるには

2.8.2 Accessを終了する

閉じるボタンで終了するには

コラム データの保存

Q&A

Chapter 3 テーブルを使う

3.1 テーブルの作成と基本操作

3.1.1 テーブルを作成する

テーブルの構成

空のテーブルを作成するには

3.1.2 テーブルを操作する

テーブルを保存するには

テーブル画面を閉じるには

テーブル画面を開くには

テーブルを削除するには

3.2 データシートビューの基本

3.2.1 データシートビューの構成を確認する

3.2.2 テーブル上のデータを選択する

セルを選択するには

行を選択するには

列を選択するには

複数の行や列を選択するには

テーブル全体を選択するには

コラム キーボードを併用した複数指定

3.3 データを入力する

3.3.1 データを追加する

フィールドを追加するには

レコードを追加するには

3.3.2 列の名前を設定する

列の名前を設定するには

コラム フィールド追加の注意点

コラム 名前の付け方

3.3.3 データを削除する

レコードを削除するには

フィールドを削除するには

3.3.4 レコードを移動する

移動ボタンの構造

レコードを移動するには

指定の行に移動するには

3.4 見たい情報を取り出す

3.4.1 並べ替えをする

フィールドの内容で並べ替えるには

複数のフィールドで並べ替えるには

並べ替えを解除するには

3.4.2 検索と置換をする

文字列を指定して検索するには

文字列を置換するには

コラム 検索ダイアログのオプション

3.4.3 データを集計する

行の値を集計する

コラム 設定できる集計の種類

3.4.4 集計列を追加する

集計列を追加するには

3.5 特定の条件の行だけを抜き出す

3.5.1 抜き出す値を選択する

特定の値を除外するには

特定の値のレコードだけ表示させるには

3.5.2 フィルターを解除する

3.5.3 値の範囲を指定して抜き出す

現在のセルの値をもとにフィルターをかけるには

値の範囲を指定するには

3.5.4 複数のフィールドの値からフィルターを作成する

フォームフィルターを使うには

コラム フォームフィルターとクエリ

コラム フィルターとして指定できる式

3.6 列の表示を操作する

3.6.1 列の並び順を変える

列の並び順をドラッグして変えるには

列を固定するには

3.6.2 列の表示を変更する

列の幅を変えるには

右揃え/左揃えにするには

コラム 日付・時刻の表示形式

コラム 数値の表示形式

3.6.3 数値の書式を設定する

数値の表示形式を変更するには

小数点以下の桁数を指定するには

3.7 列にデータ型を設定する

3.7.1 データ型とは

データ型の種類

コラム 通貨型と小数点

3.7.2 データ型を設定する

データ型を変更するには

3.7.3 セルにファイルを添付する

添付ファイル型のフィールドを作成するには

コラム 主に使用されるデータ型

ファイルを添付するには

添付ファイルを削除するには

添付ファイルを開くには

添付ファイルを保存するには

3.7.4 オブジェクトを埋め込む

オブジェクトを埋め込むためのフィールドを作成するには

オブジェクトを埋め込むには

ファイルを埋め込むには

埋め込まれたオブジェクトを開くには

3.7.5 URLを入力する

URLを記入するためのフィールドを作成するには

ローカルファイルを指すURLを入力するには

インターネット上のWebページを指すURLを入力するには

3.7.6 列テンプレートを使用する

列テンプレートを呼び出すには

列テンプレートを登録するには

列テンプレートを削除するには

Q&A

Chapter 4 データベースを設計する

4.1 テーブルデザインビューの基本操作

4.1.1 デザインビューに切り替える

デザインビューに切り替えるには

デザインビューでテーブルを開くには

デザインビューでテーブルを作成するには

4.1.2 デザインビューの構成を確認する

デザインビューの画面構成

テーブルプロパティシートを表示するには

4.1.3 フィールドに対する基本操作

フィールド名とデータ型を設定するには

フィールドを削除するには

コラム テーブルの正規化

4.2 フィールドの高度な設定

4.2.1 フィールドサイズを指定する

テキストの最大長を設定するには

数値の精度を設定するには

コラム 計算誤差

数値型の最大桁数と精度を指定するには

4.2.2 セルが空白の場合の動作を設定する

空の値が許可されるかどうかを設定するには

フィールドのデフォルト値を設定するには

空文字列を禁止するには

4.2.3 書式を設定する

フィールドの書式を設定するには

書式指定文字列

数値型の書式設定

テキスト型の書式設定

日付と時刻の書式設定

4.2.4 入力規則を設定する

フィールドの入力規則を設定するには

コラム 入力違反の警告メッセージ

定型入力を設定するには

コラム 定型入力文字列

4.2.5 日本語の入力支援を設定する

ふりがなを設定するには

住所入力支援を設定するには

4.2.6 IMEのモードを設定する

漢字を入力できないようにするには

コラム 表記の種類を決めておく

コラム 住所入力支援のフィールド指定

IMEのモードを設定するには

コラム IME入力モードの選択肢

4.3 インデックスを設定する

4.3.1 主キーを設定する

主キーとは

フィールドに主キーを設定するには

オートナンバー型のフィールドを追加するには

オートナンバーにGUIDを用いるには

コラム インデックスの詳細設定

4.3.2 インデックスを設定する

インデックスの役割

インデックスを追加するには

複数のフィールドからなるインデックスを追加するには

4.4 リレーションシップの設定

4.4.1 リレーションシップの基本

リレーションシップとは

リレーションシップビューを表示するには

リレーションシップビューを閉じるには

4.4.2 ビューにテーブルを追加する

テーブルの表示ダイアログを操作するには

テーブルの表示ダイアログを出すには

テーブルの表示を消すには

コラム すべてのリレーションシップを表示する

4.4.3 リレーションシップを作成する

表示されたテーブル間のリレーションシップを作成するには

リレーションシップダイアログから新規作成するには

4.4.4 リレーションシップを編集する

リレーションシップを編集するには

複数のフィールドからなるリレーションシップを作成するには

リレーションシップを削除するには

4.4.5 結合の種類を設定する

結合の種類とは

結合の種類を設定するには

コラム 結合の種類

4.4.6 参照整合性を設定する

参照整合性とは

参照整合性を設定するには

コラム リレーションシップ設定の意味

4.5 サブデータシート

4.5.1 サブデータシートを使う

サブデータシートを開くには

コラム サブデータシートが付く条件

4.5.2 サブデータシートを設定する

サブデータシートを手動で設定するには

4.6 ルックアップ列

4.6.1 ルックアップウィザードを開始する

データシートビューでルックアップウィザードを作成するには

デザインビューでルックアップウィザードを実行するには

4.6.2 ルックアップ列を設定する

値のリストを設定するには

ルックアップ列を使うには

テーブルまたはクエリから値のリストを作るには

コラム 複数の値を許可するルックアップ列

コラム ルックアップ列の詳細設定

Q&A

Chapter 5 クエリを作成する

5.1 クエリとは

5.1.1 クエリの種類

クエリの分類

選択クエリとは

アクションクエリとは

定義クエリとは

コラム SQLとは

5.2 クエリを作成する

5.2.1 クエリを作成する

空のクエリを作成するには

クエリウィザードを使って作成するには

クエリを保存するには

既存のクエリを実行するには

コラム クエリを定義する意味

既存のクエリをデザインビューで開くには

5.2.2 クエリのビュー構成

クエリデザインビューの画面構成

データシートビュー

SQLビュー

コラム 実行ボタンを使う

コラム SQL言語の式

5.2.3 ビューを切り替える

クエリを実行するには

データシートビューに移行するには

デザインビューに移行するには

SQLビューに移行するには

プロパティシートを表示するには

5.2.4 クエリウィザードを使いこなす

選択クエリで集計をするには

コラム ヌル値との計算

クロス集計クエリをクエリウィザードで作成するには

重複クエリをクエリウィザードで作成するには

不一致クエリをクエリウィザードで作成するには

5.3 選択クエリを定義する

5.3.1 テーブルを定義する

テーブルを追加するには

テーブルを削除するには

リレーションシップを設定するには

5.3.2 フィールドを定義する

フィールドを追加するには

フィールドを削除するには

フィールドを変更するには

フィールドの順番を変更するには

列の名前を変更するには

コラム 列を表示しないようにする

5.3.3 抽出条件を設定する

条件を設定するには

OR条件を設定するには

5.3.4 計算を実行する

値を計算するには

値を集計するには

レコードを並べ替えるには

5.3.5 クエリ全体を設計する

結果の行数を制限するには

重複した値を削除するには

5.3.6 ユニオンクエリを設定する

2つのクエリを連結するには

5.3.7 クエリにパラメーターを設定する

クエリパラメーターを追加するには

パラメーター付きクエリを実行するには

5.4 アクションクエリを定義する

5.4.1 追加クエリを使う

追加クエリを作成するには

テーブルの作成クエリを作成するには

5.4.2 更新クエリを使う

更新クエリを作成するには

5.4.3 削除クエリを使う

削除クエリを作成するには

5.5 その他のクエリを定義する

5.5.1 パススルークエリを使う

パススルークエリを使うには

5.5.2 データ定義クエリを使う

データ定義クエリを実行するには

Q&A

Chapter 6 フォームを作成する

6.1 フォームの基本

6.1.1 フォームの構成

フォームの構成

フォームの種類

コラム フォームの役割

単票フォーム

コラム 単票フォームを作成するときに注意すること

分割フォーム

帳票フォーム

モーダルダイアログボックス

ナビゲーションフォーム

6.1.2 フォームのビュー

フォームビュー

レイアウトビュー

デザインビュー

6.2 フォームを作成する

6.2.1 テーブルやクエリに対応したフォームを作成する

単票フォームを作成するには

分割フォームを作成するには

帳票フォームを作成するには

6.2.2 フォームウィザードを使う

フォームウィザードで単純なフォームを作成するには

コラム リンクされたフォーム

コラム フォームのレイアウト

フォームウィザードで複雑なフォームを作成するには

6.2.3 その他の方法でフォームを作成する

空のフォームを作成するには

データシートを作成するには

コラム データシートの作成

モーダルダイアログボックスを作成するには

6.2.4 ナビゲーションフォームを作成する

ナビゲーションフォームを作成するには

フォームやレポートを追加するには

コラム フォーム名と違うタブ名を設定したいときは

6.3 フォームを実行する

6.3.1 フォームを開く

フォームをナビゲーションウィンドウから開くには

ビューを切り替えるには

フォームを保存するには

6.3.2 データを入力する

新規レコードを入力するには

レコードを移動するには

6.4 レイアウトビューでのフォームのデザイン

6.4.1 フィールドを定義する

フィールドリストを表示するには

すべてのテーブルのフィールドを表示するには

フィールドを追加するには

フィールドを削除するには

コラム フィールドリストとリレーション

6.4.2 フォームのスタイルを変更する

タイトルを変更するには

ロゴを設定するには

日付と時刻をタイトルに表示するには

配色を変えるには

6.5 レイアウトビューでのフォームのカスタマイズ

6.5.1 コントロールの見ばえを変更する

文字のフォントを変更するには

枠の色や書式を変更するには

6.5.2 コントロールの書式を変更する

書式を設定するには

条件付き書式を設定するには

コラム 条件付き書式の条件指定

6.5.3 コントロールをグループ化する

グループを選択するには

グループの表示形式を指定するには

グループを解除するには

グループを作成するには

グループを合併するには

コントロール間の空白の量を調整するには

6.5.4 コントロールの配置を変更する

位置や大きさを変更するには

アンカーを設定するには

コラム データ入力の反映のタイミング

Q&A

Chapter 7 レポートを設計する

7.1 レポートの基本

7.1.1 レポートの構成

レポートの画面構成

7.1.2 レポートのビュー

レポートビュー

印刷プレビュー

レイアウトビュー

デザインビュー

7.2 レポートを作成する

7.2.1 通常の紙に印刷するレポートを作成する

既存のテーブルやクエリから作成するには

レポートウィザードで作成するには

空白のレポートを作成するには

コラム レイアウトの選択

7.2.2 特殊な用紙に印刷するレポートを作成する

宛名ラベルを作成するには

伝票に印字するレポートを作成するには

はがきの宛名書きをするレポートを作成するには

コラム レイアウトの調整に便利な機能

7.2.3 レポートを実行する

レポートを開くには

コラム レポートビュー

ビューを切り替えるには

レポートを保存するには

7.3 レポートのデザイン

7.3.1 グループ化の設定をする

グループ化ウィンドウを表示するには

グループを追加するには

グループの詳細情報を確認するには

グループを削除するには

コラム グループの詳細情報

グループの順序を変更するには

7.3.2 集計の設定をする

集計を設定するには

詳細を非表示にするには

コラム 集計のオプション

集計を詳細に設定するには

7.3.3 並べ替えの設定をする

並べ替えを追加するには

並べ替えの順番を変更するには

7.3.4 レポートのスタイルを変更する

ページ番号を表示するには

Q&A

Chapter 8 データベースの管理

8.1 データベースのメンテナンス

8.1.1 データベース管理の日常業務

データベースをバックアップするには

データベースを修復するには

8.1.2 データベースのアクセスを制限する

データベースを読み取り専用で開くには

データベースを排他モードで開くには

パスワードを設定するには

8.2 他のアプリケーションと連携する

8.2.1 データをエクスポートする

ExcelやWordなどへエクスポートするには

テキストへエクスポートするには

コラム プレゼンテーションで出力されるファイル

XMLファイルへエクスポートするには

他のAccessデータベースへエクスポートするには

エクスポート操作を登録するには

保存されているエクスポート操作を実行するには

8.2.2 データをインポートする

Excelからデータをインポートするには

コラム データベースの保存場所

テキストからインポートするには

XMLファイルからインポートするには

他のAccessデータベースからインポートするには

インポート操作を登録するには

保存されているインポート操作を実行するには

コラム リンクのメリットとデメリット

8.2.3 データをリンクする

他のファイルのデータをリンクするには

他のAccessデータベースへデータを移動するには

リンクテーブルを管理するには

Q&A

Chapter 9 Accessのカスタマイズ

9.1 マクロを使う

9.1.1 マクロの基本

マクロを作成するには

デザインビューの構成

単純なマクロを設計するには

アクションの順番を入れ替えるには

アクションを削除するには

9.1.2 マクロを実行する

マクロを実行するには

マクロをステップ実行するには

マクロを開かずに実行するには

マクロをクイックアクセスツールバーに登録するには

9.1.3 様々なマクロを設計する

条件文を作成するには

コメントを作成するには

マクログループを作成するには

サブマクロを作成するには

繰り返し処理を作成するには

エラー時の動作を設定するには

コラム エラー時アクションの移動先

コラム 一時変数

コラム ビルダーとは

9.1.4 データマクロ

データマクロを作成するには

パラメーターを設定するには

イベント時のマクロを設定するには

コラム テーブルのイベントの種類

9.2 リボンとナビゲーションウィンドウをカスタマイズする

9.2.1 リボンをカスタマイズする

リボンのユーザー設定画面を開くには

タブを追加するには

グループを追加するには

コマンドを追加するには

並び順を変更するには

コマンドやグループを削除するには

コラム 特定のツールに対してタブを追加する

コラム タブを非表示にする

9.2.2 リボンの設定を操作する

リボンの設定を保存するには

保存したリボンの設定を読み込むには

リボンの設定を元に戻すには

コラム ナビゲーションウィンドウをメニューとして使う

9.2.3 ナビゲーションウィンドウのカスタマイズ

ナビゲーションオプション画面を表示するには

カテゴリを追加するには

グループを追加するには

コラム カテゴリを削除するには

コラム 項目の並べ替え

内容を設定するには

9.3 オプションを設定する

9.3.1 オプション画面の使い方

オプション画面を開くには

9.3.2 データベースの設定

最初に開くフォームを設定するには

デザイン操作を制限するには

タイトルを設定するには

コラム オプション画面のカテゴリ

9.3.3 Accessの詳細設定をする

フィールドの移動方法を設定するには

コラム フィールドの移動方法指定

確認メッセージを出さないようにするには

オートコレクトをしないようにするには

新規データベース作成時のファイル形式を指定するには

9.3.4 セキュリティ設定をする

信頼できる場所を設定するには

マクロの実行設定を変更するには

コラム ネットワークドライブの偽装

コラム デジタル署名の仕組み

9.4 データベーステンプレートを使う

9.4.1 データベーステンプレートを保存する

データベーステンプレートを保存するには

アプリケーションパーツを保存するには

9.4.2 データベーステンプレートを使う

保存したデータベーステンプレートを使うには

テンプレートファイルを指定して作成するには

アプリケーションパーツを使うには

コラム テンプレートの作成ダイアログの項目

コラム 標準のアプリケーションパーツ

コラム 主テーブルとリレーション

コラム XML形式とは

Q&A

Chapter 10 フォームやレポートの詳細設計

10.1 デザインビューの基本

10.1.1 デザインビューで開く

既存のフォームをデザインビューで開くには

開いているフォームをデザインビューに切り替えるには

デザインビューでフォームを作成するには

デザインビューでレポートを作成するには

10.1.2 デザインビューの構成

デザインビューの構成

ルーラーの表示/非表示を切り替えるには

グリッドの表示/非表示を切り替えるには

コラム セクションとは

10.1.3 コントロールの共通操作

ルーラーの表示/非表示を切り替えるには

コントロールを連続して配置するには

コントロールの既定値を設定するには

コラム コントロールを揃えるには

10.2 プロパティを設定する

10.2.1 プロパティを表示する

プロパティシートの構造

プロパティシートを表示するには

10.2.2 イベントを設定する

イベントの処理をマクロで記述するには

プロパティシートの対象を選択するには

フォーム自体のプロパティシートを表示するには

10.2.3 フォームのプロパティ

フォームのビューを制限するには

既定のビューを設定するには

移動ボタンやレコードセレクタを非表示にするには

コラム 他のビューの許可

データの変更を制限するには

データを追加できないようにするには

データ入力用に設定するには

フォームにイベントを設定するには

コラム フォームの主なイベント

フィルターや並べ替えを設定するには

10.2.4 レポートのプロパティ

レポートの幅を設定するには

最初のページにページヘッダーが表示されないようにするには

10.2.5 コントロールのプロパティ

コントロールの位置を数値で設定するには

コントロールを不可視にするには

コントロールが印刷されないようにするには

コラム コントロールの主なイベント

コラム レポートのイベント

10.3 入力のためのコントロール

10.3.1 テキストボックスを配置する

テキストボックスを配置するには

フィールドを割り当てるには

10.3.2 コンボボックスを配置する

テーブルまたはクエリの値からコンボボックスを作成するには

値を指定してコンボボックスを作成するには

選択肢以外の入力ができないようにするには

コラム コンボボックスに入力する目的

10.3.3 リストボックスを配置する

テーブルまたはクエリの値からリストボックスを作成するには

値を指定してリストボックスを作成するには

10.3.4 入力のためのボタンを配置する

チェックボックスを配置するには

ラジオボタンを配置するには

トグルボタンを配置するには

10.3.5 グループを配置する

グループを配置するには

グループに項目を追加するには

コラム コントロールを表示専用にする

10.4 デザインのためのコントロール

10.4.1 ラベルを配置する

ラベルを配置するには

ラベルの文字列を編集するには

ハイパーリンクを配置するには

10.4.2 直線を配置する

直線を配置するには

縦あるいは横の線を配置するには

コラム Shiftキーを使った操作の有効範囲

10.4.3 四角形を配置する

四角形を配置するには

10.4.4 画像を配置する

ピクチャを配置するには

フォームの背景を設定するには

コラム 背景に関するプロパティ

10.4.5 タブを配置する

タブコントロールを配置するには

ページを追加するには

ページの名前を設定するには

ページを削除するには

ページの順番を入れ替えるには

10.5 その他のコントロール

10.5.1 ボタンを配置する

ボタンを配置するには

コラム コマンドの種類

ボタンにイベントを設定するには

コラム イベントに既存のマクロを割り当てる

10.5.2 サブフォームを配置する

テーブルまたはクエリを使用してサブフォームを配置するには

コラム サブフォームの中身を編集するときの注意点

コラム リンクの独自設定

既存のフォームをサブフォームとして配置するには

10.5.3 グラフを配置する

グラフを配置するには

10.6 他のアプリケーションとの連携

10.6.1 オブジェクトフレームを配置する

連結オブジェクトコントロールを配置するには

非連結オブジェクトコントロールを配置するには

10.6.2 添付ファイルコントロールを配置する

添付ファイルコントロールを配置するには

10.6.3 ActiveXコントロールを配置する

ActiveXコントロールを配置するには

コラム バーコードコントロールの使い方

コラム ActiveXとセキュリティ

Q&A

Chapter 11 アプリケーションを作成する

11.1 アプリケーションを作成する

11.1.1 アカウントを設定する

アカウントを切り替える

SharePointサーバーのアカウントを追加する

11.1.2 アプリケーションを作成する

Accessから新規作成する

サーバー管理画面から新規作成する

コラム 個人用アプリの管理画面

11.1.3 アプリケーションを削除する

アプリケーションを削除する

コラム サイトと個人アプリ

11.2 アプリケーションを実行する

11.2.1 アプリケーションを開始する

Accessで開始する

SharePointで開始する

11.2.2 アプリケーションの画面構成

全体画面

リストビュー

データシートビュー

概要ビュー

ポップアップ

11.2.3 データを入力する

データを追加する

データを編集する

データを削除する

11.2.4 特殊な入力フィールド

日付を入力する

オートコンプリート入力をする

画像を入力する

画像を削除する

URLを入力する

11.3 アプリケーションを設計する

11.3.1 アプリケーション設計画面を開く

アプリケーションの設計画面を開く

11.3.2 テーブルを追加する

テーブルの追加画面を表示させる

テンプレートを使ってテーブルを追加する

空のテーブルを追加する

テーブルをインポートする

11.3.3 ビューを追加する

テーブルの新しいビューを追加する

コラム ビューの種類

独立したビューを作成する

11.3.4 クエリを追加する

クエリを追加する

11.4 テーブルを設計する

11.4.1 テーブルを操作する

ナビゲーションウィンドウを表示させる

テーブルを編集する

テーブルを削除する

テーブルの名前を変更する

テーブルの表示名を変更する

11.4.2 ルックアップを設定する

ルックアップ列に値のリストを設定するには

ルックアップ列に他のテーブルを結び付けるには

コラム ルックアップウィザードの各項目

11.5 ビューの設計

11.5.1 ビューの設計をする

ビューの設計を開始する

レコードソースを指定する

レコードソースとなるクエリを作成する

11.5.2 概要ビューをカスタマイズする

違う方法でグループ化する

グループごとに集計する

レコードの表示方法を変更する

11.5.3 コントロールを配置する

フィールドを追加する

コントロールを配置する

コントロールの配置を変更する

コントロールソースを指定する

書式を設定する

コラム コントロールの共通書式設定

文字のフォントを変更する

11.5.4 コントロール独自の設定をする

ラベルをコントロールとリンクさせる

コンボボックスを設定する

コラム コンボボックスのデータ設定

オートコンプリートコントロールを設定する

イメージコントロールに固定画像を設定する

コラム オートコンプリートコントロールのデータ設定

コラム イメージコントロールの書式設定

11.5.5 関連するデータを表示させる

ハイパーリンクコントロールを配置する

コラム ハイパーリンクコントロール

Webブラウザーコントロールを配置する

コラム Webブラウザーコントロール

サブビューを配置する

コラム サブビュー

関連アイテムコントロールを配置する

11.6 マクロを利用する

11.6.1 イベントにマクロを設定する

起動時イベントを設定する

ビューのイベントを設定する

コントロールのイベントを設定する

11.6.2 名前付きマクロを作成する

マクロを作成する

データマクロを作成する

11.6.3 ボタンを追加する

操作バーのボタンを追加する

ビューのボタンを追加する

11.6.4 データマクロのトレースをする

トレース結果を表示させる

トレースを無効にする

コラム Office 365を試用する

Q&A

Chapter 12 データベーステンプレートの使用

12.1 タスク管理/イベント管理

12.1.1 タスク管理データベースを作成する

データベースを作成する

12.1.2 タスク/予定を登録する

データシートで登録する

ダイアログで登録する

12.1.3 タスク/予定を確認する

レポートを表示させるには

コラム タスク管理の考え方

コラム レポートの種類(タスク管理/イベント管理)

12.2 教職員名簿/生徒名簿

12.2.1 生徒名簿データベースを作成する

データベースを作成する

12.2.2 生徒を登録する

詳細情報を登録するには

データシートで登録するには

12.2.3 生徒をリストアップする

レポートを表示させるには

コラム 連絡先アプリケーションパーツ

コラム レポートの種類(教職員名簿/生徒名簿)

12.3 マーケティングプロジェクト

12.3.1 マーケティングプロジェクトデータベースを作成する

データベースを作成する

12.3.2 マスター情報を登録する

従業員を登録するには

業者を登録するには

12.3.3 プロジェクトとタスクを登録する

プロジェクトを登録するには

成果物を登録するには

共通の成果物を登録するには

共通のタスクを呼び出すには

12.3.4 一覧表を出力する

担当者ごとの一覧を表示するには

レポートを表示するには

コラム レポートの種類(マーケティングプロジェクト)

12.4 商談管理

12.4.1 商談管理データベースを作成する

データベースを作成する

12.4.2 マスター情報を登録する

社員を登録するには

顧客を登録するには

12.4.3 商談を登録する

商談を登録するには

12.4.4 一覧表を出力する

レポートを表示するには

コラム レポートの種類(商談)

12.5 案件管理データベース

12.5.1 案件管理データベースを作成する

データベースを作成する

12.5.2 担当者を登録する

所有者を登録する

12.5.3 案件を作成する

案件を登録するには

コメントを登録するには

関連案件を登録するには

コラム 案件管理の考え方

12.5.4 案件の状態を変更する

案件を解決するには

案件を終了するには

12.5.5 一覧表を出力する

レポートを表示するには

コラム レポートの種類(案件管理)

12.6 資産管理データベース

12.6.1 資産管理データベースを作成する

データベースを作成する

12.6.2 所有者を登録する

所有者を登録する

12.6.3 資産を登録する

資産を登録する

資産の詳細を登録する

資産を廃棄するには

コラム レポートの種類(資産管理Web)

12.6.4 一覧表を出力する

レポートを表示する

Q&A

Chapter 13 実践:データベース作成の手順

13.1 データベースを準備する

13.1.1 データベースの構想を練る

何をしたいのかを考える

作業をリストアップする

コラム データベースの分類

13.1.2 データベースの構造設計

テーブルのリストアップ

クエリのリストアップ

13.1.3 データベースの新規作成

データベースの新規作成

13.2 テーブルを作成する

13.2.1 情報を格納するテーブルの定義

備品テーブルの作成

コラム データベースを作る前に

コラム データベースの根幹はテーブルとクエリ

コラム 備品テーブルの構成

コラム IDとオートナンバー

持ち出しテーブルの作成

コラム 持ち出しテーブルの構成

返却テーブルの作成

コラム 返却テーブルの構成

コラム 同じデータを重複させないようにする

13.2.2 マスタテーブルの作成

ユーザーテーブルの作成

備品種別の作成

コラム ユーザーテーブルの構成

コラム 種別テーブルの構成

コラム こんな列をマスタテーブルにしよう

13.2.3 ルックアップ列を設定する

種別列にルックアップを設定する

持ち出しテーブルにルックアップを設定する

13.2.4 テーブルを関連付ける

リレーションシップ画面を準備する

関連付けを設定する

コラム 関連付けのまとめ

コラム テーブル設計と実行効率

13.2.5 テーブルの詳細設定をする

テーブルの入力規則を設定する

値要求を設定する

既定値を設定する

13.2.6 テストデータを入力する

コラム テーブル作成のまとめ

コラム オートナンバーの初期化

種別テーブルを入力する

備品テーブルを入力する

ユーザーテーブルを入力する

持ち出しテーブルを入力する

返却テーブルを入力する

コラム 入力例

コラム テストデータの作り方

13.3 クエリを作成する

13.3.1 データ抽出用のクエリを作成する

持ち出したままの備品を検索する

備品の現状を検索する

持ち出されていない備品を検索する

13.3.2 一覧用のクエリを作成する

一覧用クエリを作成する

13.3.3 アクションクエリを作成する

持ち出し追加クエリを作成する

コラム ビジネスロジック

返却追加クエリを作成する

コラム 2層モデル

13.3.4 インデックスを設定する

備品テーブルにインデックスを付加する

持ち出しテーブルにインデックスを付加する

返却テーブルにインデックスを付加する

コラム インデックスはいつ付加するか

13.4 ユーザーインターフェイスを作成する

13.4.1 ユーザーインターフェイスの構想

作業の流れを想定する

13.4.2 リスト入力フォームを作成する

ユーザーテーブルの入力フォームを作成する

備品テーブルの入力フォームを作成する

移動用のコンボボックスを追加する

13.4.3 備品一覧フォームを作成する

サブフォームを作る

抽出条件の切り替えを追加する

メインフォームを作る

13.4.4 ユーザー一覧フォームを作成する

ユーザー一覧フォームを作る

移動用のコンボボックスを追加する

13.4.5 持ち出し新規入力フォームを作成する

持ち出し新規入力ダイアログを作成する

ユーザー選択コンボボックスを作成する

返却予定日テキストボックスを作成する

レイアウトを調整する

閉じたときの処理を追加する

13.4.6 持ち出しと返却の処理を追加する

持ち出し返却処理のボタンを追加する

イベントを追加する

13.4.7 履歴フォームを作成する

フォームを作る

履歴表示ボタンを追加する

13.4.8 レポートを作成する

持ち出し状況レポートを作成する

持ち出されていない備品レポートを作成する

13.5 アプリケーションとしてまとめる

13.5.1 ナビゲーションフォームを作成する

ナビゲーションフォームを作成する

マスター編集フォームを登録する

レポートを登録する

13.5.2 アプリケーションを設定する

オプション画面を表示させる

アプリケーションの設定をする

コンパイルする

コラム 自己署名証明書の問題

Q&A

Appendix 資料

Appendix1 リボンの構成

app.1.1 共通のコマンドタブ

app.1.2 テーブルデータシートのコマンドタブ

app.1.3 テーブルデザインのコマンドタブ

app.1.4 クエリのコマンドタブ

コラム リボン内でのフォーカスの移動

app.1.5 フォームレイアウトのコマンドタブ

app.1.6 フォームデザインのコマンドタブ

コラム プロパティシート関連のショートカットキー

app.1.7 レポートレイアウトのコマンドタブ

コラム ウィンドウに関するショートカットキー

app.1.8 レポートデザインのコマンドタブ

コラム データ入力時のショートカットキー

app.1.9 マクロのコマンドタブ

Appendix2 用語集

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