Word 2013逆引き大全 680の極意

概 要

Word 2013の基本操作から裏技、便利技まで、やりたいことから引ける逆引きリファレンスです。オフィスソフトの代表であるWordは、バージョンアップのたびに効率的になり、見栄えやデザインを整える機能も強化され、Word 2013ではクラウドとの連携機能が加わりました。本書は、Word 2013の基本機能である文字入力から、編集、校正機能、写真や図版を使った表現機能、印刷、クラウドサービス「SkyDrive」との連携方法まで680の便利技を解説します。「読みのわからない漢字を入力するには」「斜めの罫線を引くには」「索引を作成するには」「SkyDrieveへのアップロードを管理するには」など、困ったときにやりたいことからすぐに探せる逆引きTipsが満載です。

著者 音賀鳴海&アンカー・プロ
価格 本体2200円(税別)
ISBN 978-4-7980-3926-8
発売日 2013/9/21
判型 A5
色数 2色
ページ数 804
CD/DVD
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1章 はじめるにあたっての極意

1-1 画面(001~004)

001 Word 2013のリボンを使うには

002 Wordの編集画面の記号の意味を知りたい

003 文字を選択したとき表示されるミニツールバーをオフにするには

004 リボンを非表示にするには

1-2 ウィンドウ(005~007)

005 2つの文書を並べて比較したい

006 3つ以上の文書を並べて比較するには

007 並べて比較しているウィンドウがずれたときには

1-3 ファイル(008~019)

008 ファイル名を変更するには

009 ファイルを保存するためのフォルダーを作成するには

010 ファイルの複製を別のフォルダーに作成するには

011 ファイルを移動するには

012 ごみ箱に捨てたファイルを完全に削除するには

013 データファイルにWordを関連付けるには(Windows7)

014 データファイルにWordを関連付けるには(Windows8/RT)

015 ファイルの拡張子を表示するには

016 ファイル属性を変更するには

017 ファイルの個人情報の内容を確認して削除するには

018 ファイルのプロパティに情報を入力するには

019 「ファイルを開く」ウィンドウを広くしたい

1-4 Wordのオプション(020~021)

020 作成者名をアカウントによらず、いつも同じにするには

021 開発タブを表示するには

1-5 トラブル(022~024)

022 Wordが応答せず終了したら

023 Wordをセーフモードで起動するには

024 Wordのオフラインヘルプを使うには

第2章 文字入力の極意

2-1 日本語入力システム(Windows7)(025~028)

025 利用可能な日本語入力システムを確認するには

026 日本語入力のオンとオフを切り替えるには

027 日本語入力システムをATOKなど別のものに切り替えるには

028 ローマ字入力とかな入力を切り替えたい

2-2 日本語入力システム(Windows8)(029~031)

029 言語バーはどこにありますか

030 日本語と半角英語の切り替えをするには

031 ハングルや中国語用のキーボード対応にするには

2-3 入力(032~046)

032 挿入モードと上書きモードを切り替えるには

033 ローマ字入力で「りょうま」と入力するには

034 かな字入力で「りょうま」と入力するには

035 「6」や「&」などキーボード上の数字や記号を入力するには

036 かな入力で濁音や半濁音、長音を入力するには

037 ひらがなの単語や短いフレーズを入力するには

038 カタカナの単語や短いフレーズを入力するには

039 半角アルファベットの単語や短いフレーズ、数字を入力するには

040 全角アルファベットの単語や短いフレーズを入力するには

041 半角カタカナの単語や短いフレーズを入力するには

042 ひらがなだけの長文やひらがなでデータを入力するには

043 カタカナだけの長文やデータを入力するには

044 全角英数文字だけの長文やデータを入力するには

045 半角英数文字だけの長文やデータを入力するには

046 半角カタカナだけの長文やデータを入力するには

2-4 変換(047~064)

047 Insertキーを使った入力モードの切り替えをしないようにする

048 入力が確定したひらがなをカタカナに変換するには

049 入力された半角アルファベットを全角に変換するには

050 入力された英文を大文字にしたり先頭だけを大文字にしたりする

051 英文の先頭の文字だけを大文字にするには

052 キーボード操作でカーソルの前後の文字を削除するには

053 行を改行して段落を分けるには

054 カーソルの場所にスペースを挿入して空白を入力するには

055 入力した読みを漢字かな交じり文に変換するには

056 読みを自動変換するには

057 句読点などが入力されたときに文字を変換する

058 文節の変換を正しく修正するには

059 文節の長さを変えて変換し直すには

060 確定した文書中の任意の語句を正しく再変換するには

061 確定直後に確定する前の状態に戻って再変換するには

062 マウス操作で任意の語句を再変換するには

063 確定した語句の読みを訂正して再変換するには

064 入力の途中で表示されるヒントとは

2-5 IMEパッド(065~067)

065 読みのわからない漢字を入力するには

066 IMEパッドを使って総画数で漢字を探すには

067 部首から漢字を探すには

2-6 タブレット入力(068~072)

068 タッチキーボードを使うには

069 タッチキーボードで日本語入力するには

070 タッチキーボードで文書編集するには

071 タッチキーボードで手書き入力するには

072 タブレットPCを両手に持って文字入力するには

2-7 日付と時刻の入力(073~081)

073 現在の日付を自動で入力したい

074 和暦で現在の日付を自動で入力したい

075 自動入力の日付や時刻が間違っているときには

076 日付の形式を選択して時刻まで入力したい

077 文書を開いたときに日付や時刻を更新するには

078 文書を初めて作成したときの日付や時刻を入力するには

079 文書を最後に印刷したときの日付や時刻を入力するには

080 印刷時にフィールドの日付や時刻を自動的に更新するには

081 日付と時刻フィールドコードを確認し表示を更新するには

2-8 記号入力(082~101)

082 特殊文字一覧を使って「(株)」や「~」を入力するには

083 絵フォント(Wingdingsなど)で特殊な記号や文字を入力するには

084 「~」や「~」などの発音記号を入力するには

085 「①」や「~」などの囲み英数字を入力するには

086 「ユーロ」や「ウォン」などの通貨単位を入力するには

087 ドクロマーク「○」や星座記号「○」を入力するには

088 特殊な括弧を入力するには

089 「!(^^)!」や「<(__)>」などの顔文字を入力するには

090 「々」や「ゞ」を入力するには

091 「~」(チルダ)や「@」(アットマーク)を入力するには

092 半角の「\」(バックスラッシュ)を入力するには

093 「∴」や「∵」を入力するには

094 全角の「・」を入力するには

095 ローマ字入力で「ウォッカ」を入力するには

096 「ゑ」や「ゐ」を入力するには

097 簡単に「~」「TM」「~」を入力するには

098 「〒」や「TEL」を入力するには

099 「πr2」を入力するには

100 文字コードを指定して「~」や「~」などの天気記号を入力するには

101 英語で入力した曜日の最初の文字を大文字にしないようにする

2-9 数式入力(102~109)

102 ルートを使った計算式を入力するには

103 数式ツールで分数を入力するには

104 数式ツールで入力された数式の形式や配置を変更するには

105 数式フィールドコードで分数を入力するには

106 円の面積を求める公式を入力するには

107 一般の文書作成時にも数式オートコレクトが使えるようにするには

108 三角関数やアクセントの数式「x=-λx-μx+cos(t)」を入力するには

109 キー入力だけで複雑な数式(二項展開)を入力するには

2-10 文字サイズと書体(110~113)

110 文字のフォントサイズを画面で確認しながら変更したい

111 ショートカットキーで文書全体の文字サイズを変更したい

112 日本語の書体を明朝体からゴシック体に変更するには

113 スタイルを使って見出しの書体をゴシック体に変更するには

2-11 入力補助(114~143)

114 郵便番号を住所に変換する

115 ページ内の任意の場所から入力を始めたい

116 クリックアンドタイプの有効/無効を切り替えるには

117 A3の紙に最大のフォントサイズの文字を入力するには

118 「:)」を入力すると自動的に顔文字が入力されるのを無効にするには

119 テンキーからの数字入力を全角にするには

120 入力したダミーの文書の全ページを一度に見るには

121 「記」「以上」を対にしてまとめて入力するには

122 頭語と結語を対で入力するには

123 あいさつ文を入力するには

124 起こし言葉や結び言葉を入力するには

125 記号の入力にショートカットキーを割り付けるには

126 同じ文字列を繰り返し入力するには

127 自動で箇条書きにするには

128 箇条書きの自動設定機能をオフにするには

129 読みの入力方式の既定をかな入力にするには

130 句読点を「,」「.」に変更するには

131 スペースキーで入力される空白を半角にするには

132 ATOKのキー操作にするには

133 コンピューターの簡単操作機能には何があるか

134 Ctrlキーと他のキーの併用が困難なときには

135 入力した英数字をコンピューターに読み上げさせたい

136 キーボードからの入力ができない

137 視力が弱くてウィンドウが見えにくい

138 マウスポインターを目立つようにするには

139 音声で文字を入力するには

140 キーボードでリボン操作するには

141 同じ操作をすばやく繰り返したい

142 ワンクリックで文書の新規作成を行うには

143 クイックアクセスツールバーの項目をまとめて追加するには

2-12 辞書(144~151)

144 辞書にない語句を単語登録するには

145 「環境依存文字(unicode)って何ですか。この文字を使うときの注意とは

146 環境依存文字を変換候補に出さないように設定するには

147 ユーザーが登録した単語が変換候補に表示されません!

148 MS IMEの辞書を最新のものにしたい

149 専門用語を集めた辞書はありませんか

150 複数の単語をまとめて辞書に登録するには

151 登録単語の一覧をファイルに出力して別のPCで利用するには

第3章 文書作成の極意

3-1 新規作成とテンプレート(152~156)

152 作成用の白紙の文書を用意するには

153 既存の文書をコピーして新規文書として開くには

154 ファイルサイズなしのWord書類ファイルを新規作成して開くには

155 同じ文書を下敷きにして次回も使いたい

156 メイリオの行間を少し狭く調節するテンプレートを入手する

3-2 文書の構成(157~162)

157 Wordの文書を構成するテキスト単位には何がありますか

158 カーソルのある段落を他の段落より下げるには

159 段落を2つに分けたり2ページに分けたりするには

160 行頭に「ー(音引き記号)や促音が来ないように自動設定させるには

161 メイリオフォントで作った文書の行間を調節したい

162 文書の構成要素には何がありますか

3-3 範囲選択(163~165)

163 マウス操作で行単位、段落単位の選択をするには

164 ショートカットキーで範囲選択するには

165 選択モードを継続したい

3-4 カーソルの移動(166~170)

166 キーボードですばやくカーソルを移動するには

167 ブックマークを設定するには

168 設定したブックマークを表示するには

169 ブックマークにジャンプするには

170 ブックマークを削除するには

3-5 文書の表示(171~173)

171 文書の表示を全画面閲覧表示に切り替えるには

172 文書中の英語の意味を簡単に調べるには

173 全画面閲覧モードでコメントを挿入するには

3-6 保存オプション(174~176)

174 ワードパッドで開ける文書として保存したい

175 メイリオフォントのないPCでメイリオフォントの文書を読むには

176 エクスプローラーでプレビューできるように保存するには

第4章 文字書式の極意

4-1 文字飾り(177~196)

177 漢字にふりがなを振るには

178 文字に傍点を付けるには

179 ふつうの文字を太字や斜体にするには

180 下線と取り消し線を付けるには

181 「210」を入力するには

182 「CO2」を入力するには

183 下線の種類を変更して色も着けるには

184 二重取り消し線を引くには

185 文字色を色パネルから選んで変更するには

186 文字色をパネルにない色に変更するには

187 文字や文書を線で囲むには

188 1文字ずつ丸で囲むには

189 文字の囲み線をもっと目立たせるには

190 文字に影を付けるには

191 文字を立体的に修飾するには

192 文字からテキスト効果を取り除くには

193 文字を一時的に非表示にするには

194 文字列の背景色を白以外にするには

195 文字列の背景に網掛けを設定するには

196 蛍光ペンで文字列に目立つ印を付けるには

4-2 ルビ(197~198)

197 アルファベットに漢字のルビを振るには

198 アルファベットの頭文字に元の単語のルビを振るには

4-3 文字書式(199~204)

199 縦書きの中の横倒しの英単語をそのまま横書きにするには

200 組み文字を作るには

201 1行に2行ぶんの文字を配置するには

202 同じ文字書式をまとめて別の書式に変更するには

203 文字書式だけを別の文字に適用したい

204 罫線で文字や行を囲むには

4-4 Unicode(205~208)

205 「Unicode」と「JIS X 0213」の関係は

206 Unicodeのサロゲートペアと結合文字とは

207 上位と下位のサロゲートを組み合わせてサロゲートペアを作るには

208 「ト°」を入力するには

4-5 ミニツールバ~(209~212)

209 文字列に手早く文字書式を設定したい

210 ミニツールバーを消すには

211 ミニツールバーで設定できる文字書式は何か

212 SmartArtグラフィック、表、グラフ中のミニツールバー

第5章 段落書式の極意

5-1 段落配置(213~215)

213 行頭が左揃えの文字列を中央に配置する

214 行の両端を凸凹のないように揃えるには

215 行の幅に合わせて文字列を均等に配置するには

5-2 段落書式(216~223)

216 段落に設定されている書式を比較するには

217 段落の書式を解除するには

218 段落書式が継続されないようにするには

219 改行しても同じ段落にするには

220 行の間隔を既定値から選んで変更するには

221 行の間隔を詳細な値に変更するには

222 段落の前後の間隔を広げたり狭めたりするには

223 段落の前後の間隔を行単位で設定するには

5-3 箇条書き(224~235)

224 複数の段落に対して箇条書きを設定するには

225 箇条書き表示をリスト構造にするには

226 箇条書きの先頭文字を変更するには

227 箇条書きの記号をライブラリにないものにしたい

228 段落に通し番号を付けたり番号を消したりするには

229 段落に振られる通し番号のスタイルを変更するには

230 段落番号をライブラリにないものにしたい

231 番号ライブラリから番号書式を削除したい

232 通し番号を振り直すには

233 前の段落の連番の続きに合わせるには

234 箇条書きの行頭文字と段落番号を差し替えるには

235 キー入力で番号付きリスト構造の文書を作成するには

5-4 インデントとタブ(236~248)

236 ルーラーを表示/非表示するには

237 段落の左端を下げるには

238 文字単位ぶんだけインデントを設定するには

239 ダイアログボックスで最初の行に字下げを設定するには

240 インデントマーカーで段落の最初の行を数文字分下げるには

241 段落の2行目以降の行頭を右にずらすには

242 段落の右端を左にずらすには

243 インデントを簡単に解除するには

244 タブの種類を切り替えてタブマーカーを設定するには

245 タブマーカーによるタブの設定を解除するには

246 数値で正確なタブ位置を設定するには

247 リーダーを付けるには

248 箇条書きの行頭文字と本文の間隔を最小にするには

5-5 段落罫線(249~255)

249 段落単位の領域を四角く囲むには

250 カスタマイズした罫線で段落を囲むには

251 影付き罫線や3-D罫線で段落を囲むには

252 二辺の罫線を消したオリジナルの囲み罫線にするには

253 囲み罫線と文字との間隔を調整するには

254 段落に背景色を塗るには

255 段落に網かけを行うには

5-6 ドロップキャップ(256~259)

256 段落の最初の文字にドロップキャップを適用するには

257 ドロップキャップの文字の大きさを変更するには

258 ドロップキャップ文字を文字修飾して領域を網かけするには

259 複数の文字をドロップキャップにするには

5-7 改ページと改行(260~264)

260 1つの段落が2ページにまたがるのを避けたい

261 1つの段落の最後の1行だけが改ページされるのを何とかしたい

262 2つの段落が改ページによって分離しないようにするには

263 段落の前で必ず改ページさせるには

264 ダイアログボックスのチェックボックスがの場合

5-8 体裁(265~268)

265 任意の段落に禁則処理を行わないようにするには

266 行頭の「や[の幅を縮めるには

267 英語と日本語の間を空けないようにするには

268 同じ行のサイズの異なる文字を行幅の中央で揃えるには

5-9 段落スタイル(269~273)

269 既存のスタイルを適用するには

270 スタイルを解除するには

271 設定されているスタイルをまとめて変更するには

272 登録されているすべてのスタイルから選択できるようにするには

273 スタイルをカスタマイズするには

5-10 ミニツールバー(274~276)

274 ミニツールバーで段落書式を設定するには

275 ミニツールバーで段落スタイルを適用するには

276 簡単な操作で表のセルを塗りつぶすには

5-11 クイックパーツ(277~279)

277 複雑な段落書式付きの文書を登録するには

278 登録したクイックパーツを挿入するには

279 クイックパーツを削除するには

第6章 文書書式の極意

6-1 ページ設定(280~296)

280 用紙サイズを設定するには

281 用紙サイズ一覧にない用紙サイズを設定するには

282 用紙の向きを設定するには

283 1ページの行数や文字数を設定するには

284 ページの余白を設定するには

285 数値を入力して余白を設定するには

286 ページ設定ダイアログボックスを簡単に表示したい

287 原稿用紙に印刷したい

288 ルーラーを使って余白の調節を行うには

289 字送りと行送りを設定するには

290 設定したページ書式を既定のテンプレートにするには

291 縦書きの文書にするには

292 見開きページに設定するには

293 A3用紙を使用してA4サイズの袋とじを設定するには

294 A4用紙の上にとじしろを設定するには

295 A4用紙を2つ折りしたクリスマスカードを作成するには

296 A4中綴じ8ページ縦書き右開きの小冊子を作成するには

6-2 段組み(297~299)

297 段組みを設定するには

298 4段組み以上の段組み設定にしたい

299 段組みの途中で区切るには

6-3 ページとセクション(300~305)

300 セクション区切りを設定するには

301 ページ区切りを挿入するには

302 セクション区切り/ページ区切りを削除したい

303 ページ区切りでできた空白を非表示にするには

304 ページ設定の行送りを設定するには

305 文書中のセクションの数を知るには

6-4 ヘッダーとフッター(306~317)

306 ヘッダーを設定するには

307 フッターを設定するには

308 ヘッダーとフッターを削除するには

309 ページ番号を設定するには

310 ページ番号の書式を変更するには

311 ヘッダー/フッターに画像を挿入するには

312 ヘッダー/フッターに挿入した画像で余白が変わってしまった

313 ヘッダー/フッターの画像の色を設定するには

314 先頭のページにはヘッダー/フッターを設定したくない

315 先頭のページにはページ番号を振らないようにしたい

316 ヘッダー/フッターに文字を直接入力するには

317 ページ番号を削除するには

6-5 表紙と背景(318~331)

318 文書に表紙を挿入するには

319 文書の表紙を削除するには

320 文書の背景に透かしを入れるには

321 透かしを削除するには

322 オリジナルの透かし文字を挿入するには

323 挿入された透かし文字の大きさを変更するには

324 文書の背景に画像を入れるには

325 背景画像のコントラストを設定するには

326 ページの余白部分に全体を取り囲む枠を設定するには

327 作成した透かし文字をギャラリーに登録するには

328 透かしを複製するには

329 透かしギャラリーから不要な透かし文字を削除するには

330 文書の背景に色を着けるには

331 文書の背景にグラデーションの色を着けるには

6-6 テーマ(332~337)

332 テーマを変更するには

333 テーマの色だけ変更するには

334 テーマのフォントだけを変更するには

335 テーマの効果だけを変更するには

336 カスタマイズしたテーマを別のテーマとして保存するには

337 カスタマイズしたテーマにメイリオフォントを使いたい

6-7 グリッド線(338~339)

338 横罫線を表示するには

339 グリッド線でマス目を表示するには

第7章 表と罫線の極意

7-1 作表(340~370)

340 表を挿入するには

341 デザインされた表を簡単に作るには

342 表のデザインを手早く変えるには

343 表全体を削除するには

344 8行×10列を超える表を挿入するには

345 表全体や行/列を範囲選択して移動するには

346 表からセルを削除するには

347 行や列を挿入するには

348 マウスで簡単に列や行を追加するには

349 セルを挿入するには

350 セルを複数のセルに分割する

351 隣接したセルを1つに結合させるには

352 表を上下で分割するには

353 列幅を変更するには

354 行の高さを変更するには

355 列の境界線を移動すると両隣のセル幅が変わってしまう

356 列の幅を揃えるには

357 行の高さを揃えるには

358 マウスで表のサイズを変更するには

359 行幅に対する表の横幅を%で設定するには

360 任意のセルの幅だけを変更するには

361 特定のセルの枠線の種類を変更するには

362 罫線を非表示にしたセルの点線を非表示にするには

363 セル内のデータを1行に収めるには

364 表の前に文字を入力するには

365 次ページにも表見出しを表示するには

366 セルに色を着けるには

367 縞模様の行スタイルの表で1行削除するとどうなるか

368 セル内での文字の配置を変えるには

369 セルに通し番号を振るには

370 表に表番号を付けるには

7-2 罫線(371~380)

371 1本の横罫線を引くには

372 1本の縦罫線を引くには

373 斜めに罫線を引くには

374 「+」と「-」で表を作成するには

375 「-」や「=」で罫線を引くには

376 「罫線が消えない!」を解決するには<その1>

377 「罫線が消えない!」を解決するには<その2>

378 横一本の罫線を引くには

379 わかりにくい罫線を見わけるコツは

380 「-」や「=」を続けて入力したときに自動的に罫線にする機能をオフにするには

7-3 計算(381~389)

381 表のセルを参照して合計と平均を計算するには

382 表の数値の合計をセル参照を使わずに計算するには

383 Wordの表で使える関数は

384 計算結果を3桁ずつに区切るには

385 Wordの計算結果に使える表示形式は

386 表計算の数式と表示形式のフィールドコードを直接編集するには

387 異なる表のセルを参照して計算するには

388 表のデータを並べ替えるには

389 行と列のデータを入れ替えるには

7-4 飾り罫(390)

390 飾り罫でページの周囲を囲むには

7-5 データ形式他(391~395)

391 セル内にタブを設定するには

392 表のデータをCSV形式にするには

393 タブやカンマで区切られた文字列を表にするには

394 図を挿入したセルの大きさを変化させないようにするには

395 セルいっぱいに図を挿入するには

第8章 描画オブジェクトの極意

8-1 写真(396~409)

396 文書に写真を挿入するには

397 挿入された画像サイズを調節するには

398 挿入された画像を削除したり移動したりするには

399 挿入された画像をマウスで回転するには

400 挿入された図のサイズを数値で設定するには

401 写真をトリミングするには

402 図形の中に写真を表示するには

403 写真に枠を表示するには

404 明るさやコントラストの調整をするには

405 写真に影を付けたように処理するには

406 写真に反射効果を付けるには

407 図のファイルサイズを小さくするには

408 写真から被写体だけを切り抜くには

409 写真をデジタルアート処理するには

8-2 図形(410~424)

410 挿入した図形をマウスで変形するには

411 挿入した図形に別の色をグラデーションで塗るには

412 図形の中に文字を入力するには

413 図形にすばやく視覚スタイルを適用するには

414 図形に影を設定するには

415 図形に厚みを設定して立体にするには

416 複数の図形をまとめて扱うには

417 特定の図形だけを選択したり非表示にしたりするには

418 図形同士の前後の位置を入れ替えるには

419 背後に隠れたオブジェクトを選択するには

420 複数の図形を整列するには

421 図形の周囲にテキストを配置するには

422 ページ内での図形の位置を指定するには

423 効果を設定した図形の内部にテキストを流し込むには

424 文字列の背面に配置された図形を選択するには

8-3 クリップアート(425~429)

425 イラストを簡単に使いたい

426 クリップアート検索を効率良く行いたい

427 キーワードでWebからイメージを検索するには

428 クリップアートの特定の色を透明にして後ろのイラストを見せるには

429 図形を左右/上下に反転させるには

8-4 ワードアート(430~431)

430 デザインされたタイトル文字を使うには

431 ワードアートの文字を変更したりスタイルを変えたりするには

8-5 描画オブジェクトの組み合わせ(432~447)

432 複数の図で1枚の図を構成するには

433 描画キャンバスに色を着けたりテクスチャを貼ったりするには

434 同じ図形を繰り返し挿入するには

435 多くの図形を一度に選択するには

436 図形をきちんと配置するには

437 図形の移動時に突然、図が飛んでてしまう

438 用紙に合わせて図形を配置するには

439 直線や矢印を描くには

440 描いた直線や矢印の色、太さを変更するには

441 直線で囲まれた複雑な図形を描くには

442 フリーフォームの直線を滑らかにするには

443 自由な曲線を描くには

444 図形を頂点で曲線にしたり直線にしたりするには

445 線分で描いた図形の開いている口を閉じるには

446 軌跡を描くには

447 流れ図(フローチャート)の図形を線で結ぶには

8-6 SmartArt(448~471)

448 SmartArtのどのレイアウトを選択すればよいかわからない

449 SmartArtグラフィックに文字を挿入するには

450 SmartArtグラフィックに図形を追加するには

451 SmartArtグラフィックの項目のレベルを上げ下げするには

452 SmartArtグラフィックのレイアウトを変更するには

453 SmartArtグラフィックの色を変更するには

454 SmartArtグラフィックのスタイルを変更するには

455 SmartArtグラフィックを複製するには

456 SmartArtグラフィックの形状を変更するには

457 SmartArtのレイアウトを縮小/拡大するには

458 SmartArtグラフィックのサイズを変更するには

459 SmartArtグラフィックのスタイルを変更するには

460 SmartArtグラフィックのワードアートを変更するには

461 SmartArtグラフィックの書式を詳細に設定するには

462 SmartArtグラフィックに施した変更を元に戻すには

463 SmartArtグラフィックの矢印の向きを逆にするには

464 SmartArtグラフィックを画像形式に変換するには

465 SmartArtグラフィックの文字揃えを変更するには

466 SmartArtのテキストウィンドウに赤い「×」が表示される

467 SmartArtグラフィックにテキストウィンドウがない

468 SmartArtのテキストウィンドウを移動させたい

469 SmartArtのテキストウィンドウで項目のレベルを変更するには

470 画像付きSmartArtグラフィックに写真を挿入したい

471 写真から挿入するSmartArtを選択するには

8-7 図操作のトラブル(472~476)

472 フリーハンドの図形が思うように描けない

473 読み込んだ図が一部しか見えない

474 読み込んだ図がドラッグで移動できない

475 文書の編集中に図形が次ページにジャンプしてしまう

476 図形や背景色、テキストボックスが印刷されない

8-8 テキストボックス(477~487)

477 Word組み込みのテキストボックスを挿入するには

478 組み込みのテキストボックスに文章を入力するには

479 テキストボックス内のコンテンツコントロールを削除するには

480 テキストボックスを削除するには

481 テキストボックスサイズを変更するには

482 コンテンツコントロールを削除してもボックスサイズを変更したくない

483 縦書き用のテキストボックスを作成する

484 テキストボックスの枠線と文字との間隔を設定するには

485 複数のテキストボックスに1つの文章を流し込むには

486 テキストボックスの形を四角形以外にするには

487 テキストボックスを立体的なデザインにするには

8-9 スクリーンショット(488~490)

488 開いているウィンドウの画面を撮るには

489 スクリーンショットでウィンドウの一部を撮るには

490 アプリ画面をスクリーンショットに撮るには

8-10 その他(491~495)

491 代替テキストを追加するには

492 図に番号を設定するには

493 図表番号表示の「Fig. I」を「図 1」に変更するには

494 文字を図形に変換するには

495 ペイントで作成したビットマップを文書に挿入するには

第9章 文書編集の極意

9-1 アウトライン(496~503)

496 構造的な文書を作成するには

497 アウトライン表示モードで段落位置を変更するには

498 アウトラインモードで特定のレベル以上を表示するには

499 アウトラインレベルの設定された文書に見出しを付けたい

500 アウトラインレベルのリスト番号の書式を変更するには

501 アウトラインレベルのリスト番号の先頭を記号にするには

502 レベル単位の文章の順序を入れ替えるには

503 アウトライン表示と印刷レイアウト表示を両方表示するには

9-2 ナビゲーション(504~506)

504 ナビゲーションで文書構成を変更するには

505 プレビューを見てページを探すには

506 ナビゲーションウィンドウで図を検索するには

9-3 脚注(507~511)

507 各ページの末尾に脚注を挿入するには

508 文書の最後に脚注を挿入するには

509 脚注の番号を変更するには

510 脚注と文末脚注を互いに変換するには

511 設定した脚注の内容を編集するには

9-4 目次・索引(512~518)

512 文書中でハイパーリンクを設定するには

513 簡単に目次を作成するには

514 目次作成後に目次のページが食い違ってしまった

515 図表の目次を作成するには

516 索引を作成するには

517 索引の登録を解除するには

518 図表目次を更新するには

9-5 グループ文書(519~525)

519 長文を細分化するには

520 グループ文書にサブ文書を追加するには

521 グループ文書からサブ文書を編集するには

522 グループ文書でサブ文書の順序を編集するには

523 サブ文書を編集されたくない

524 グループ文書内でサブ文書を分割するには

525 サブ文書をグループ文書本文とするには

9-6 その他(526~532)

526 ドキュメントをマウスでつまんでスクロールしたい

527 文字数を数えるには

528 デザイン性の高い書面を簡単に作るには

529 引用文献目録を作成するには

530 スペースが半角か全角かがわかりにくい

531 Tab記号を別の文字列に置換するには

532 ページ単位で5行目ごとに行番号を表示するには

第10章 文章校正の極意

10-1 校正(533~539)

533 簡単に文書を校正したい

534 青色の波下線が文字に表示された

535 赤色の波下線が文字に表示された

536 自動校正の波下線を非表示にしたい

537 校正ができないときには

538 校正履歴を印刷するには

539 「コンピュータ」を「コンピューター」に統一したい

10-2 校閲(540~554)

540 どこに変更が加えられたかを記録したい

541 変更の記録を余白に記述するには

542 編集のコメントを付けるには

543 コメントを削除するには

544 文書内のスペースをまとめて削除する

545 指定範囲内の半角文字をすべて全角文字にするには

546 校正チェックで指摘された単語を辞書に登録するには

547 特定の人のコメントだけを表示するには

548 履歴の内容やコメントをまとめて表示したい

549 特定の変更履歴だけを表示するには

550 校閲者による変更を反映するには

551 校閲者による変更を承諾しない

552 特定の校閲者の変更だけを承諾しない

553 変更履歴の記録を解除させないようにする

554 文書を読み取り専用にするには

10-3 最終チェック(555~560)

555 最終校正が終わったあとの編集を拒否するには

556 最終版として保存されているファイルを編集するには

557 相手に渡す前にファイルの最終チェックを行うには

558 2つの文書を比較するには

559 比較結果を反映させるには

560 アクセシビリティをチェックするには

第11章 保存と印刷の極意

11-1 バックアップファイル(561~565)

561 バックアップファイルを自動的に作成するには

562 編集中のファイルを自動的にバックアップするには

563 ファイルの自動保存場所をフラッシュメモリにするには

564 標準の保存ファイル形式を旧バージョン形式にするには

565 バックアップファイルが見付からないときには

11-2 印刷(566~584)

566 印刷のイメージをあらかじめ確認するには

567 印刷プレビューを見ながら余白などを設定し直すには

568 グレースケール(モノクロ)印刷するには

569 とにかくすぐに印刷するには

570 印刷範囲を指定して印刷するには

571 1枚の紙に2ページぶんの文書を印刷するには

572 プリンターの機能を使うには

573 文書を開かずに印刷するには

574 Word文書を高解像プリンターで出力するには

575 A4サイズの文書をA5用紙に印刷するには

576 原稿用紙を印刷するには

577 ページの背景に設定した色も一緒に印刷するには

578 アウトラインを印刷するには

579 縦書きで右開きの小冊子を作成するには

580 手差しで両面印刷をするには

581 A4サイズの文書をA3サイズに拡大印刷するには

582 プリンターの機能を使ってポスター用に大きく拡大して印刷するには

583 小冊子10部を部単位で印刷するには

584 プリンターのFaxモデム機能を使って文書をFAX送信するには

11-3 XPS・PDF(585~586)

585 ドキュメントをXPS形式で保存するには

586 ドキュメントをPDF形式で保存するには

11-4 差し込み印刷(587~594)

587 年賀状の裏面を作成するには

588 Excelの住所録から名前データをWordドキュメントに差し込むには

589 差し込み印刷を実行するには

590 データを差し込んだ文書を個々に編集するには

591 はがきの宛名面を作成するには

592 はがきに宛名を差し込み印刷するには

593 封筒に宛名を印刷するには

594 ラベルに宛名を差し込み印刷するには

11-5 変換(595~596)

595 旧いドキュメントをWord 2007形式に変換する

596 「Open XMLフォーマット」ってなに

第12章 他のアプリとの連携の極意

12-1 貼り付け(597~602)

597 ペイントのイラストをWordに貼り付けるには

598 後で簡単に編集できるように画像を貼り付けるには

599 メモ帳のテキストをWordに貼り付けるには

600 ワードパッドのテキストをWordの書式に合わせて貼り付けたい

601 WebページのテキストをWordの書式に合わせて貼り付けたい

602 貼り付けのオプションボタンを非表示にするには

12-2 クリップボード(603~608)

603 3つ前にコピーしたオブジェクトを貼り付けたい

604 Officeクリップボードを整理するには

605 Officeクリップボード作業ウィンドウをすばやく使いたい

606 他のOffice製品の内容を効率良く貼り付けるには

607 IEからOfficeクリップボードに登録するには

608 Officeクリップボード作業ウィンドウを右側に表示したい

12-3 Excel(609~625)

609 Excelの表をWordドキュメントに埋め込むには

610 Wordに埋め込んだExcelの表をテーブルにするには

611 Excelの表やグラフを図としてWordドキュメントに貼り付けるには

612 Wordに埋め込んだ表の数値を変更するには

613 Excelデータと関係を保ったままWordドキュメントに挿入するには

614 リンク元のExcelデータの変更を反映したい

615 リンク貼り付けのデータを印刷前に更新するには

616 リンク貼り付けされたオブジェクトのリンクを解除するには

617 貼り付けのオブジェクトをアイコン表示にするには

618 Wordドキュメント上で新規のワークシートを挿入するには

619 Excelの表のデータだけを挿入するには

620 Word文書にグラフを挿入するには

621 Wordに貼り付けられたグラフのスタイルを変更したい

622 挿入されているグラフの種類を変更するには

623 グラフの値もWordドキュメントに表示するには

624 グラフにタイトルを設定するには

625 グラフの背景(グラフエリアやプロットエリア)に色を着けたい

12-4 Office(626~629)

626 Word文書の一部をOneNoteにメモするには

627 OneNoteをWord文書に変換するには

628 PowerPointのノートをWord文書に変換するには

629 PowerPoint用のテキストをWord文書で作成して変換するには

第13章 インターネット利用の極意

13-1 ブログ(630~634)

630 Bloggerにブログを作成するには

631 ブログアカウントをWordに登録するには

632 Bloggerにブログを投稿するには

633 WordPressにブログを投稿するには

634 投稿したブログ記事を編集するには

13-2 Web(635~637)

635 WordドキュメントをWebページに変換するには

636 別ファイルにリンクを設定するには

637 IEで保存したWebページをWordに読み込むには

13-3 電子メール(638~640)

638 クリックしたら電子メールが起動するようにしたい

639 ドキュメントを電子メールに添付するには

640 電子メールでドキュメントファイルのリンクだけを送るには

13-4 Office.com(641~643)

641 Office.comからテンプレートをダウンロードしたい

642 Office.comでヘルプ情報を探すには

643 Office.comからクリップアートをダウンロードしたい

13-5 ハイパーリンク(644~645)

644 相対ハイパーリンクの基点を設定するには

645 URLを入力してもハイパーリンクにならないようにしたい

13-6 リサーチ(646~651)

646 オンライン辞書の機能を追加するには

647 オンラインの国語辞書で意味を調べるには

648 よく似た意味の英単語を調べるには

649 単語や文書を任意の言語に翻訳したい

650 文書全部を翻訳するには

651 簡単に本文中の単語の翻訳を知るには

13-7 SkyDrive(652~658)

652 SkyDriveに文書ファイルをアップロードするには

653 SkyDriveに新規フォルダーを作成してアクセスするユーザーを設定するには

654 SkyDrive上のファイルを別フォルダーに移動するには

655 SkyDrive上のファイルをWordで表示するように表示するには

656 SkyDrive上のファイルをブラウザー上で編集するには

657 SkyDriveからファイルをまとめてダウンロードするには

658 SkyDriveへのアップロードを管理するには

第14章 カスタマイズの極意

14-1 フォーム(659~664)

659 Wordドキュメントに名前フォームを作成するには

660 Wordドキュメントにコンボボックスを挿入するには

661 Wordドキュメントに日付入力用のコントロールを挿入するには

662 コンテンツコントロールを削除するには

663 コンテンツコントロールを削除されないようにするには

664 Wordドキュメントにチェックボックスを作成したい

14-2 カスタマイズ(665~670)

665 Word 2003風の文書作成をするには

666 一太郎風にページ罫線を引くには

667 Wordをシックな色にするには

668 図の貼り付けの既定の形式を「四角」にするには

669 1/4スペースの入力にショートカットキーを割り当てたい

670 リボンをカスタマイズしてマクロの実行コマンドを追加する

14-3 マクロ(671~673)

671 Wordの作業を自動化するには

672 マクロを実行するには

673 Word文書を読み上げるには

14-4 レジストリ(674~675)

674 スペルチェックの波下線の色を変更するには

675 ファイルタブの最近使用したファイル一覧をまとめて削除するには

14-5 その他(676~680)

676 Word 2003風のツールバーをリボンに追加するには

677 LibreOffice Writerを併用するには

678 LibreOffice Writerで作成した文書をWordで読み込むには

679 タブレットPCでWord文書を読むには

680 Officeのタイトルバーのデザインを変えるには

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