パパッとわかる! Excelデータ集計&抽出 2013/2010/2007対応

概 要

Excelのいつもの仕事がグンと快適になる、データ集計と抽出テクニックの入門書です。Excelを使えば、営業所の売上と粗利、営業担当者の商品ごとの売上、担当者の年代別の売上、商品の単価別の売上、売上の前年比、月初からの売上累計、地区別の売上など、これらすべてのデータを集計し抽出することができます。本書は、Excelのデータ集計や抽出機能に特化して、仕事にスグに役立つExcelの使い方を解説しています。フィルター機能、統合機能、ピボットテーブルといった基本から、便利な関数の使い方、実際によくある事例の集計例までを、操作手順を示しながら初心者にもわかりやすく解説しています。サンプルファイルのダウンロードサービス付き。

著者 城井田勝仁、国本温子
価格 本体1880円(税別)
ISBN 978-4-7980-3957-2
発売日 2013/10/24
判型 B5変
色数 4色
ページ数 376
CD/DVD
対象読者 入門
シリーズ
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目次

基本編

第1章 Excelにおける集計と抽出のテクニック

1 Excelで行える集計と抽出の概要

●集計や抽出を行うためには、まずリスト形式の表にする

●集計や抽出の方法は多数あるので、用途に応じて使い分ける

2 リスト形式の表をテーブル化する

●リスト形式の表をテーブル化する

●新しい列を挿入する

3 小計機能を使って集計する

●小計行で集計する

●アウトライン表示を切り替える

●小計行を削除する

4 フィルター機能を使って集計・抽出する

●集計行を挿入する

●フィルターでデータを絞り込む

●フィルターオプションを使って、抽出結果を別表として作成する

5 関数を使って集計する

●関数を使って、合計や平均を求める

●条件を指定して、それに合致するデータだけを集計する

●複数の条件を指定して、それらに合致するデータを集計する

6 配列数式を使って集計する

●関数による条件指定を使って、配列数式で合計を求める

●複数の条件を指定した、配列数式で合計を求める

7 統合機能を使って集計する

●同じリスト形式の複数表を結合する

●同じリスト形式の複数表を集計する

8 ピボットテーブルを使って集計・抽出する

●ピボットテーブルを実行する

●ピボットテーブルで集計する

●ピボットテーブルで抽出する

●ピボットテーブルで複数の表データを集計する

第2章 小計機能を使った集計

9 テーブルを解除する

●テーブルスタイルを残したまま、テーブルを解除する

10 1つの項目列で並べ替える

●日付の早い順に表のデータを並べ替える

11 2つ以上の項目列で並べ替える

●営業所と日付で表のデータを並べ替える

12 任意の順番で並べ替える

●都道府県のリストを、ユーザー設定リストに登録する

●登録したユーザー設定リストを使って、都道府県を並べ替える

13 合計を求める集計行を挿入する

●営業所ごとの売価の合計を求める

14 集計行を追加する

●営業所ごとの売上件数を集計に追加する

15 小計を解除する

●小計を解除する

16 月別に集計する

●日付の表示形式を年月に変更する

●月ごとの集計を行う

第3章 フィルター機能を使った集計と抽出

17 表をテーブル化する

●表をテーブル化する

18 集計行を追加する

●テーブルの末尾に集計行を追加する

19 データの個数を集計する

●商品の個数を集計する

20 特定のデータを抽出する

●特定の商品だけで集計する

21 データの抽出を解除する

●商品での絞り込みを解除して、元の状態に戻す

22 指定文字列を含むデータを抽出する

●「コンビニ」という文字列を含む商品で絞り込む

23 空白セルを含むデータを抽出する

●「単価」が空欄になっている行(レコード)で絞り込む

24 文字列の一部と文字数で抽出する

●「ナナ」という文字列を4 文字目に含む、9 文字の商品で絞り込む

25 上位や下位のデータを抽出する

●売上の多いデータ3件のみを表示する

26 日付で抽出する

●7月のデータに絞り込む

27 時刻で抽出する

●7月で絞り込まれているデータを、さらに11?16 時で絞り込む

28 複数の抽出をまとめて解除する

●日付と時刻による絞り込みの状態をまとめて解除する

29 重複するデータを抽出する

●商品名が重複している商品を絞り込む

●強調されたデータをセル色や文字色で抽出する

30 曜日で抽出する

●日付を曜日の表示に変える

●曜日でデータを絞り込む

31 3つ以上の条件で抽出する

●16?19 時と10 時前の複数条件を表の外に指定する

●詳細設定を使って絞り込む

●詳細設定による絞り込みを解除する

●詳細設定による絞り込みに、集計行も表示する

●ほかの項目列も条件に加える

32 項目を絞り込んで抽出する

●特定の商品のデータだけを、項目を絞り込んで抽出する

●別のシートに抽出する

第4章 統合機能を使った集計と抽出

33 不特定多数項目の合計を集計する

●担当者ごとの合計売上を集計する

34 不特定多数項目の個数を集計する

●商品ごとの売上個数を集計する

35 複数の表の指定項目を集計する

●「東京」と「大阪」の2つの表から、指定した商品に絞って集計する

36 複数の表を結合して集計する

●「第2四半期」と「第3四半期」の表を結合して集計する

第5章 ピボットテーブルを使った集計と抽出

37 ピボットテーブルで項目を集計する

●テーブル化した表から、ピボットテーブルを作成する

●「値」と「行」のボックスにフィールドを配置して、単一の項目を集計する

38 ピボットテーブルでクロス集計する

●営業所別の商品売上をクロス集計する

39 ピボットテーブルで3次元集計する

●各営業所の担当者別の商品売上を3次元集計する

40 ピボットテーブルで件数を集計する

●担当者の売上金額を集計する

●担当者の売上件数を追加する

41 累計を表示する

●売上金額を累計で表示する

42 日付を月別に集計する

●月ごとに売上金額を集計する

●営業所別に月ごとの売上金額をクロス集計する

43 レポートフィルターで月別に集計する

●月ごとの売上金額を集計する

44 基準比を表示する

●売上の前月比を表示する

45 日付フィールドを週別に集計する

●7日ごとの売上金額を集計する

46 構成率を表示する

●商品の構成比率を表示する

47 構成比率の上位3件を抽出する

●構成比率の上位3 件の商品に絞り込んで集計する

48 年齢を年代別に集計する

●担当者の年代別に売上金額を集計する

49 地域を任意にグループ化して集計する

●都道府県を北から順に並べ替えて集計する

●都道府県を地区にグループ化する

●グループ化した地区で小計する

50 集計フィールドを追加する

●地区別の粗利を集計する

関数編

第6章 合計を求める関数

51 複数の表の合計を求める

●離れた2つの表の合計金額を求める

52 列の合計を求める

●データが追加される表の合計金額を自動で求める

53 累計を求める

●月初からの売上累計を求める

●式をコピーして累計を表示する

54 小計と総計を求める

●売上の小計と総計を求める

●小計と総計を求める関数を設定する

55 文字条件で合計を求める

●商品名が「OAデスク」の合計金額を表示する

56 数値条件で合計を求める

●単価が8,000円の商品の合計数量を求める

57 ○○を含む条件で合計を求める

●商品名に「OA」を含むデータの合計金額を表示する

コラム セルの値をキーワードにして合計する

58 ○○以上の条件で合計を求める

●単価が8,000円以上の合計数量を表示する

コラム セルの値以上で合計する

59 日付条件で合計を求める

●日付が「2013/8/15」の合計金額を表示する

60 指定日以前の合計を求める

●日付が「2013/8/15」以前の合計金額を表示する

コラム セルの日付以前で合計する

コラム 日付と時刻のシリアル値

61 分類別集計表を作成する

●分類別の合計金額を求める

●分類別に合計する集計表を作成する

コラム 分類別集計表内の式

62 複数の条件をすべて満たす数値の合計を求める(1)

●セルに入力した店舗と分類の合計金額を求める

コラム 一覧から項目を選択する

コラム DSUM関数で求める

63 複数の条件をすべて満たす数値の合計を求める(2)

●店舗が「新宿」で分類が「デスク」の合計金額を求める

コラム SUMPRODUCT関数を使った式の考え方

64 複数の条件のいずれかを満たす数値の合計を求める

●店舗が「新宿」または「渋谷」の合計金額を求める

コラム 「新宿」または「デスク」の合計を求める

コラム AND条件とOR条件

65 条件用の表を作成して、複数の条件による合計を求める

●店舗が「新宿」で分類が「デスク」の合計金額を求める

コラム 検索条件の表の設定方法

コラム 条件式の設定方法

66 クロス集計表を作成する

●店舗と分類でクロス集計する

●店舗別分類別のクロス集計表を作成する

コラム SUMPRODUCT関数を使ってクロス集計表を作成する

67 1行おきに合計する(1)

●1行おきに合計する

●作業列を作成して1行おきに合計する

68 1行おきに合計する(2)

●1行おきに合計する

コラム 1行おきに合計するための配列の作成方法

69 月別に集計する

●日付から月の合計金額を求める

●月別集計表を作成する

コラム 作業列を使わないで月別集計表を作成する

70 週別に集計する

●週間の合計金額を求める

●8月の週間合計の集計表を作成する

コラム 日付が月の何週目かを調べる

71 特定期間で集計する

●特定期間内の合計金額を求める

72 半期で集計する

●前期と後期の合計金額を求める

●半期ごとの合計金額を求める

73 四半期で集計する

●3ヵ月間の合計金額を求める

●四半期ごとの合計金額を求める

コラム EOMONTH関数、EDATE関数で求めた日付がシリアル値で表示される

74 曜日で集計する

●曜日別の合計金額を求める

●曜日別の合計金額を集計表に表示する

コラム TEXT関数の表示形式で使用する書式記号と設定例

75 平日と土日で集計する

●平日と土日別の合計金額を求める

●平日と土日別の合計金額を集計表に表示する

コラム SUMPRODUCT関数を使って平日と土日の合計を求める

76 月の最終日に月合計を表示する

●月の最終日を調べる

●月の最終日に月合計を表示する

第7章 件数を求める関数

77 数値、文字、空白セルの件数を求める

●いろいろな商品の件数を求める

コラム COUNT関数の注意点

コラム COUNTA関数の注意点

コラム COUNTBLANK関数の注意点

78 条件を満たすデータの件数を求める

●「OAデスク」の件数を表示する

79 ○○を含むデータの件数を求める

●商品名に「OA」を含むデータの件数を表示する

コラム ワイルドカード

コラム セルの値をキーワードにして件数を表示する

80 ○○以下で件数を求める

●単価が10,000円以下の商品数を表示する

コラム 比較演算子

コラム セルの値以下で件数を表示する

81 平均以上の件数を求める

●平均点以上の学生数を表示する

コラム 欠席者の点数を0点として平均点以上の学生数を表示する

82 複数の条件をすべて満たす件数を求める

●セルに入力した店舗と分類の件数を表示する

コラム DOUNT関数で件数を求める

コラム 新宿でOA関連の件数を調べる

83 ○○以上、○○未満の件数を求める

●金額が15,000円以上、30,000円未満の売上件数を表示する

コラム 配列数式で○○以上、○○未満の件数を求める

84 複数の条件のいずれかを満たす件数を求める

●「渋谷」または「池袋」の件数を表示する

85 条件用の表を作成して複数の条件による件数を求める

●日付が「2013/8/10」以降かつ「2013/8/20」以前の件数を求める(AND 条件)

コラム 「新宿」または「デスク」の件数を求める

コラム 店舗が「新宿」または、分類が「デスク」の件数を求める(OR条件)

コラム 平均値以上のデータ件数を求める

86 クロス件数表を作成する

●店舗と分類でクロス集計する

●店舗別分類別のクロス件数表を作成する

87 文字列の中から特定の文字の数を求める

●文字列中の特定の文字の数を求める

●アンケート回答の中から特定の文字の数を求める

88 点数の区間別人数を集計する

●点数の区間別人数を集計する

●度数分布表を作成する

コラム FREQUENCY関数の仕組み

コラム 配列数式の入力と修正について

89 年代別の人数を集計する

●年代別の人数を集計する

●年代別の人数集計表を作成する

コラム FREQUENCY関数を使う場合

90 年代別、地区別の人数を集計する

●年代別、地区別の人数を集計する

●年代別、地区別の人数集計表を作成する

91 アンケートの複数回答を集計する

●文字列の中で指定した文字を検索する

●アンケートの複数回答を集計する

コラム FIND関数について

コラム エラー値を別の値で表示する

コラム 配列数式の内容を確認する

第8章 平均や順位などを求める関数

92 平均値を求める

●飛距離の平均値を求める

93 条件を満たすデータの平均値を求める

●店舗が「池袋」の売上平均を求める

94 複数の条件をすべて満たすデータの平均値を求める

●複数の条件をすべて満たすデータの平均値を求める

●分類がチェアの店舗別売上平均を求める

コラム エラー値を別の値で表示する

95 複数の条件のいずれかを満たすデータの平均値を求める

●複数の条件のいずれかを満たすデータの平均値を求める

●店舗が「渋谷」または「池袋」の売上平均を求める

96 条件用の表を作成して複数の条件による平均値を求める

●店舗が「池袋」または「渋谷」の平均値を求める(OR 条件)

コラム 条件を満たす最大値、最小値を求めるデータベース関数

97 上位○%の値を求める

●上位○%の値を求める

●成績が上位30%の平均値を求める

コラム 上位4分の1の位置にある点数を調べる

98 0を除いた平均値を求める

●0点を含めないで平均値を求める

99 最大値と最小値を除いて平均値を求める

●最高点と最低点を除いて平均値を求める

コラム 演算の優先順位を考えて、式を()で囲む

100 曜日別の売上平均値を求める

●特定の日の売上平均値を求める

●曜日別の売上平均値を求める

101 上限、下限を超える値を除外した平均値を求める

●上限、下限を超える値を除外した数値の平均値を求める

コラム 平均値から標準偏差の2倍以上離れた値を除外した平均値を求める

102 条件を満たすデータの最小値を求める

●条件を満たすデータの最小値を求める

●所属が「営業2課」の最小値を求める

コラム サンプルの配列数式について

コラム 0を除いた数値の最小値を求める

103 条件を満たすデータの最大値を求める

●条件を満たすデータの最大値を求める

●所属が「営業3課」の最大値を求める

コラム サンプルの配列数式について

コラム 配列数式を使って条件を満たすデータの平均値を求める

104 順位を表示する

●順位を求める

●営業成績の順位をつける

コラム RANK関数とRANK.EQ関数

105 複数の表でまとめて順位を表示する

●セル範囲に名前を付ける

●3つに分かれた表で営業成績の順位をつける

106 同順位の場合に上の行を上位にして順位をつける

●同順位の場合に上の行を上位にする

●営業成績の上位順に順位をつける

コラム 同順位の場合、上の行を上位の順位にする仕組み

107 順位が同じ場合は別の列の値を考慮して順位をつける

●別の列の値を考慮して順位をつける

108 上位、下位それぞれ3位までのデータを表示する

●トップ3の値を求める

●営業成績のトップ3とワースト3を求める

コラム 同じ値がある場合

109 順位に対応した値を求める

●順位に対応した値を求める

●営業成績の上位3位のデータと名前の一覧を作成する

110 ○ヵ月ごとの移動平均を求める

●移動平均を求める

●5ヵ月ごとの移動平均の表を作成する

コラム OFFSET関数

コラム 移動平均の折れ線グラフを描く

111 最も人気のある商品を求める

●最頻値を求める

●最も人気のある商品を求める

コラム 最頻値が複数の場合について

112 テスト結果から各生徒の偏差値を求める

●偏差値を求める

●テスト結果から各生徒の偏差値を求める

コラム 標準偏差とは

コラム ROUNDDOWN関数とROUNDUP関数

応用編

第9章 担当者ごとの件数と売上を集計する

113 集計方法の特徴と比較

●集計に用いる元表の内容

●4つの集計方法の特徴と比較

114 小計機能で売上金額と件数を集計する

●担当者ごとの売上金額を集計する

●担当者ごとの売上件数を集計する

115 フィルターで絞り込みながら売上金額と件数を集計する

●合計と件数を集計するための行を追加する

●フィルターで担当者を絞り込みながら売上金額と件数を集計する

●スライサーで担当者を絞り込みながら売上金額と件数を集計する(2013のみ)

116 COUNTIF関数で売上件数を集計する

●担当者ごとの売上件数を集計する

117 SUMIF関数で売上金額を集計する

●担当者ごとの売上金額を集計する

118 ピボットテーブルで売上金額と件数を集計する

●元表の右側の空きスペースにピボットテーブルを作成する

●担当者ごとの売上件数を集計する

●担当者ごとの売上金額を集計する

第10章 指定条件に合致する店舗の平均売上を集計する

119 集計・抽出方法の特徴と比較

●集計に用いる元表の内容

●2つの集計方法の特徴と比較

●2つの抽出方法の特徴と比較

120 AVERAGEIFS関数で平均売上を集計する

●2つの条件に合致する店舗の平均売上を集計する

●指定する2つの条件をプルダウンリストから選択できるようにする(2013/2010)

121 フィルターの詳細設定で該当する店舗を抽出する

●2つの立地条件を記述したセルを使って、それらに合致する店舗を抽出する

122 ピボットテーブルのクロス集計で平均売上を集計する

●「立地条件1」と「立地条件2」で平均売上をクロス集計する

●条件付き書式で見やすくする

●ユーザー設定リストを使って集計項目を並べ替える

123 ピボットテーブルのフィルターで該当する店舗を抽出する

●「立地条件1」と「立地条件2」で店舗と月商のデータを抽出する

第11章 毎日の売上を集計する

124 集計方法の特徴と比較

●集計に用いる元表の内容

●3つの集計方法の特徴と比較

125 小計機能で毎日の売上を集計する

●小計機能を使って、毎日の売上を集計する

126 SUMIF関数で毎日の売上を集計する

●SUMIF関数を使って、毎日の売上を集計する

127 ピボットテーブルで毎日の売上を集計する

●ピボットテーブルを使って、毎日の売上を集計する

第12章 男女の回答数を集計する

128 集計方法の特徴と比較

●集計に用いる元表の内容

●4つの集計方法の特徴と比較

129 小計機能で男女の回答数を集計する

●小計機能を使って、男女ごとのデータ数を集計する

130 フィルターで絞り込みながら男女の回答数を集計する

●テーブルの集計行を使って、男女ごとのデータ件数を集計する

131 COUNTIF関数で男女の回答数を集計する

●COUNTIF関数を使って、男女ごとのデータ数を集計する

132 ピボットテーブルで男女の回答数を集計する

●元表の右側の空きスペースにピボットテーブルを作成する

●男女ごとのデータ数を集計する

第13章 商品ごとの最低価格を抽出する

133 集計方法の特徴と比較

●集計に用いる元表の内容

●4つの集計方法の特徴と比較

134 小計機能で商品ごとの最低価格を抽出する

●小計を使って、商品ごとの最低価格を調べる

135 フィルターで商品ごとの最低価格を抽出する

●テーブルの集計行を使って、商品ごとの最低価格を調べる

136 MIN関数を使った配列数式で商品ごとの最低価格を抽出する

●最小値を抽出するMIN関数の数式を入力する

●IF関数と組み合わせて、特定の商品の価格のみをMIN 関数による抽出対象にする

137 ピボットテーブルで商品ごとの最低価格を抽出する

●元表の右側の空きスペースにピボットテーブルを作成する

●商品ごとの最低価格を調べる

●詳細データを一緒に表示する

第14章 1年分12枚の月別シートの商品別売上を集計する

138 集計方法の特徴と比較

●集計に用いる元表の内容

●3つの集計方法の特徴と比較

139 SUM関数で商品別売上を串刺し集計する

●SUM関数で12 枚の月別シートを串刺し集計する

●SUM関数による集計結果を5000番台の商品に絞り込む

●SUM関数による集計結果を売上上位の商品に絞り込む

140 統合機能で商品別売上を集計する

●一部の商品の売上だけを集計する

141 ピボットテーブルで商品別売上をクロス集計する

●ピボットテーブル ウィザードを使って、複数表のデータを集計する

●商品ごとの売上を集計する

●商品×月のクロス集計にする

●特定の商品に絞り込んで集計する

●売上上位に絞り込んで集計する

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