Visual Basic 2013パーフェクトマスター

概 要

Visual Studio Express 2013を使った、Visual Basicプログラミングとアプリケーション開発の解説書です。Visual Basicは、はじめてのプログラミング学習に最適な言語ですが、Visual Basicで開発したアプリはVisual C#で開発したアプリと同等のパフォーマンスを発揮するため、開発現場でも広く使われています。本書は、Visual Basicの文法から、プログラムが動作する仕組み、仕事に活かせる実践的なアプリケーション開発の手法までを豊富な実例をまじえて、わかりやすく丁寧に解説しています。また、WindowsストアアプリやWPFアプリの開発、付属のデータベース管理ソフト「SQL Server Express」の利用方法も紹介。サンプルのダウンロードサービス付き。

著者 金城俊哉
価格 本体3200円(税別)
ISBN 978-4-7980-4000-4
発売日 2013/12/6
判型 B5変
色数 4色
ページ数 944
CD/DVD
対象読者 初級
シリーズ パーフェクトマスター
表紙イメージ
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サポート

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目次

Chapter 1 Visual Basic 2013を支えるテクノロジー

1.1 ●Microsoft.NETとは

コラム Visual Basic 2013はもちろん.NET Framework対応

1.1.1 Windows DNAからMicrosoft.NETへ

Microsoft.NET誕生の経緯を確認する

1.1.2 Microsoft.NETにおけるアプリケーションの開発

Microsoft.NETでのアプリケーション開発の基盤技術を見る

1.2 ●.NET Frameworkとは

1.2.1 .NET Frameworkの構造

.NET Frameworkの構造を確認する

コラム JavaVM

コラム .NET Frameworkの入手

コラム .NET Framework対応アプリケーションが動作する仕組み

1.2.2 CLR(共通言語ランタイム)の役割

CLR(共通言語ランタイム)の役割を確認する

CLR(共通言語ランタイム)に含まれるソフトウェアを確認する

コラム ランタイム

コラム ガベージコレクション

1.2.3 クラスライブラリ

クラスライブラリの構成

コラム Windows DNAとは

1.2.4 CLRにおけるプログラムの実行

CLR上でプログラムが実行される仕組みを見る

1.2.5 .NET Frameworkにおける開発ツール

Visual Studioをはじめとする開発ツールを見る

コラム Visual Studioのバージョンを確認するには

Chapter 2 Visual Basic 2013のセットアップと基本操作

2.1 ●Visual Basic 2013に必要な環境

2.1.1 Visual Studio2013のエディション

Express製品

2013エディション

2.1.2 Visual Studio 2013 Express for Windows Desktopに必要なシステム要件

2.2 ●VS Express 2013 for Windows Desktop

2.2.1 Visual Studio 2013 Express for Windows Desktopをインストールする

コラム ライセンスの更新

2.3 ●Visual Basicによるアプリケーション開発の基本

2.3.1 Visual Basicにおけるアプリケーション開発の流れ

2.3.2 Visual Studioにおけるプログラムの管理

2.3.3 Visual Studioの起動と終了(IDE画面の表示と終了)

VS Express 2013 for Desktopを起動するには

VS Express 2013 for Desktopを終了するには

コラム プロジェクトの管理

2.3.4 プログラム用ファイルの作成と保存(プロジェクトの作成と保存)

プロジェクトを作成するには

プロジェクトを保存するには

プロジェクトを閉じるには

コラム プロジェクト名とプロジェクトの保存先

プロジェクト作成時に生成されるファイルを確認する

コラム Application.Designer.vbとApplication.myapp(アプリケーションモデル)

作成済みのプロジェクトを開くには

コラム すべてのファイルを表示する

2.4 ●VS Express 2013 for Desktopの操作画面

2.4.1 Visual Studioの作業画面(ドキュメントウィンドウ)

Windowsフォームデザイナーを表示するには

コードエディターを表示するには

2.4.2 VS Express 2013 for Desktopで使用する各種のツール

ツールボックスを表示するには

ソリューションエクスプローラーを表示するには

コラム ツールボックスに表示される各種のタブ

コラム コードエディターの構造

プロパティウィンドウを表示するには

コラム プロパティウィンドウの機能

コラム フォーム用のファイル

コラム 出力ウィンドウを表示する

コラム タスク一覧ウィンドウ

コラム ドキュメントウィンドウの構造

コラム オブジェクトブラウザーを表示するには

コラム オブジェクトブラウザーの機能

2.4.3 ツールウィンドウの操作(IDEのカスタマイズ)

表示するツールウィンドウを切り替えるには

ウィンドウのサイズを変更するには

ツールウィンドウの表示方法を指定するには

ツールウィンドウをフローティング表示にするには

コラム ツールウィンドウの再表示

特定のツールウィンドウを他のウィンドウにドッキングするには

コラム ツールウィンドウを元の位置に戻す

2.5 ●ヘルプの活用

2.5.1 わからない項目を調べる(ヘルプとダイナミックヘルプの活用)

ダイナミックヘルプを使うには

キーワードで検索するには

リファレンスを表示する

コラム ダイナミックヘルプの活用

Q&A

Chapter 3 デスクトップアプリケーション開発の基礎

3.1 ●Windowsアプリケーションの開発

3.1.1 Windowsアプリケーションの概要

Windowsアプリケーションの開発工程を確認する

Windowsフォームの役割と種類を知る

コントロールの種類を確認する

コントロールの操作方法を見る

コラム プロパティ、メソッド、イベントプロシージャ

3.1.2 サンプルアプリケーションの作成(「Hello world」プログラム)

Windowsフォームアプリケーション用のプロジェクトを作成するには

コントロールを配置するには

コントロールのプロパティを設定するには

プログラムコードを入力するには

コラム ヘルプでコントロールの内容を調べるには

コラム ヘルプでプロパティの内容を調べるには

コラム コントロールとオブジェクト

コラム コードの記述

コラム ビルド

コラム Visual Studioのインテリセンス(入力支援機能)を使ってコードを入力する

プログラムを実行するには

3.1.3 文字列の操作

文字列を途中で改行するには

複数の文字列を連結するには

コラム 変数の利用

コラム 文字列の改行

コラム &演算子

コラム ControlCharsモジュールのメンバー

3.2 ●フォームの操作

3.2.1 フォーム名やファイル名の変更

フォームの名前を変更するには

フォームのファイル名を変更するには

3.2.2 フォームの外観の設定

フォームのサイズを変更するには

コラム オブジェクトの名前の付け方

フォームの背景色を変更するには

コラム [BackColor]プロパティの設定

コラム 背景色の留意点

コラム フォームの背景色の設定

フォームの背景にイメージを表示するには

コラム [プロパティ]ウィンドウを使ってフォームのサイズを変更する

タイトルバーのタイトルを変更するには

コラム [Text]プロパティの設定

フォームを半透明にするには

タイトルバーのアイコンを取り替えるには

3.2.3 フォームの表示位置の指定

プログラム起動時にフォームを画面中央に表示するには

コラム タイトルバーのボタンを非表示にするには

コラム [Opacity]プロパティの設定

コラム [ControlBox]プロパティの設定

コラム [StartPosition]プロパティで指定できる値

コラム [StartPosition]プロパティの設定

フォームの表示位置を指定するには

コラム x座標とy座標

コラム [Location]プロパティの設定

3.3 ●コントロールとコンポーネントの操作

3.3.1 コントロールの名前の変更

3.3.2 コントロールのテキストの変更

コントロールに表示するテキストを変更するには

コラム テキストのサイズとフォントを指定するには

コラム [Font]プロパティ

コラム テキストや背景の色を指定するには

コラム Fontで指定できる各種のプロパティ

コラム [Name]プロパティの設定

コラム [Text]プロパティの設定

コラム [ForeColor]プロパティと[BackColor]プロパティの設定

3.3.3 コントロールの位置とサイズの変更

コントロールを移動するには

コントロールをコピーするには

コントロールのサイズを変更するには

コラム 整列用のボタン

コントロールの位置を揃えるには

コントロールのサイズを揃えるには

コラム ラベルコントロールのサイズを自動で調整する

コラム グリッドに合わせてコントロールを配置する

コラム サイズ揃え用のボタン

コラム 間隔調整用のボタン

コントロールの間隔を揃えるには

テキストの表示位置を揃えるには

グループボックスを利用して複数のコントロールを配置するには

3.3.4 コントロールを使いやすいようにする

タブインデックスを設定するには

コラム タブインデックスを指定したときの動作

コラム フォーカスを得られないようにする

ツールヒントを表示するには

コラム [ImeMode]プロパティ

コラム アクセスキーを設定するには

コラム アクセスキーの割り当て

タブを使って画面を切り替えられるようにするには

3.3.5 メニューを配置する

フォームにメニューを配置するには

メニューの項目を設定するには

コラム メニューを追加する

コラム メインメニューコンポーネントの追加

コラム サブメニューを追加する

コラム メニュー項目に区分線を入れる

コラム メニューにショートカットキーを割り当てるには

右クリックメニューを設定するには

Q&A

Chapter 4 Visual Basicの文法

4.1 ●Visual Basicにおけるプログラムの構造

4.1.1 プログラムを構成する要素

「Hello World」プログラムの構造

ソースファイル

コラム インデントの設定

コラム パーシャルクラス

コラム モジュール

コラム クラス名の付け方

コラム プログラム用ファイルの作成

コラム 構造化プログラミングにおけるモジュールの定義

コラム Visual Basicのコードエディター

4.1.2 ソースコードの実体(ステートメント)

手続き

変数を宣言するステートメントを記述する

プロパティを設定するためのステートメントを記述する

コラム Visual Basicで使用する主なキーワード

メソッドを使用するためのステートメントを記述する

コラム ステートメントが長い場合の対処法

コラム クラスとオブジェクト

ステートメントにコメントを付ける

コラム 暗黙の行連結

コラム コメントの用途

4.2 ●変数および定数の役割と演算

4.2.1 変数の役割

変数の役割を確認する

変数を使用するためのコードを記述する

コラム 変数のもう一つの用途

コラム データ型の省略

コラム Visual Basicでは変数宣言が必須

変数名の付け方を確認する

コラム 変数の宣言を記述する場所

コラム データ型

コラム 大文字と小文字の区別

コラム 定数名の付け方

コラム 命名規則に関する注意

コラム プレフィックスを表記する方法は?

4.2.2 データ型

整数を扱うデータ型

浮動小数点数型

10進数型

文字型

論理型(Boolean)

日付型(Date)(Visual Basic)

コラム リテラル表記

4.2.3 不変の値を格納する領域の確保(定数の使い方)

定数を使うメリットを確認する

定数を使用するためのコードを記述する

4.2.4 変数や定数の有効範囲(スコープ)

スコープの種類と適用範囲を確認する

コラム アクセシビリティの設定

4.2.5 演算の実行(演算子の種類と使い方)

代入演算子の働きを確認する

代入演算子による簡略表記

代入演算子による簡略表記の使用例

算術演算子の働きを確認する

連結演算子の働きを確認する

ビット演算子

コラム 16進数

コラム 2進数

コラム 補数による負の数の表現

比較演算子の働きを確認する

論理演算子の働きを確認する

演算子における結合規則

コラム かっこの使い方

Like演算子による文字列の比較

And演算子による演算

AndAlso演算子による演算

コラム 演算子の優先順位

4.2.6 変数と定数を使ったプログラムの作成

ユーザーインターフェイスを作成するには

プログラムコードを入力する

コラム 変数および定数の宣言と演算

4.3 ●Visual Basicにおけるデータ構造

4.3.1 Visual Basicにおけるデータの型(値型と参照型)

値型と参照型の違いを知る

コラム スタックは後入れ先出し方式で使われる

コラム スタックとヒープ

コラム ヒープの使い方

コラム インスタンス化を行うメリット

コラム 値型のメモリ管理

コラム スタック割り当てはヒープメモリーの確保よりも高速で行われる

コラム ボックス化

4.3.2 .NET Frameworkの型

コラム 暗黙の型変換

コラム プリミティブ型を定義する.NET Frameworkの型

コラム プロセスとスレッド

4.3.3 構造体

構造体変数を作成する

コラム クラスと構造体の違い

コラム 構造体とクラスをどのように使い分けるか

構造体のアクセシビリティ

コラム 列挙体

コラム 構造体型の配列を使う

4.3.4 参照型に属する基本データ型1(Object型)

Object型の内容を確認する

String型の内容を確認する

コラム String型とString Builderクラス

コラム 文字列の繰り返し処理に強いStringBuilderクラス

4.3.5 配列

配列を宣言する

配列に値を格納する

配列の初期化

コラム 配列は参照型

1次元配列を利用したプログラムを作成するには

コラム 空のイベントハンドラーの作成

コラム For...Next

1次元配列を利用したプログラムを実行するには

コラム 配列は参照型のデータ構造を持つ

2次元配列に値を格納するプログラムを作成するには

コラム 配列に値が格納される仕組み

コラム 2次元配列に格納された値を表示する仕組み

2次元配列を利用したプログラムを実行するには

動的配列を使う

動的配列を利用したプログラムを実行するには

コラム 配列の要素数を求める

コラム UBoundメソッド

コラム 値が格納されている配列のサイズを変更する

配列を利用してデータの並べ替えを行う

コラム ジャグ配列

4.4 ●データ型の変換

4.4.1 数値を通貨形式の文字列に変換するメソッド

通貨形式の文字列に変換するには

4.4.2 数値を任意の表示形式に変換するメソッド

任意の表示形式に値を変換する方法を確認する

4.4.3 データのコンバート(変換)を行うプログラムの作成

データ型のコンバートを行うプログラムの作成

コラム #と0の違い

コラム RadioBtnFalseメソッドとClearメソッド

コラム RadioButton.Checkedプロパティ

データのコンバートを行うプログラムの操作

コラム Control.Validatingイベント

コラム CancelEventArgsクラス

4.5 ●制御構造

4.5.1 条件によって処理を分岐

If...Then...Elseステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム 条件式で使用できる比較演算子

4.5.2 3つ以上の選択肢を使って処理を分岐

If...Then...ElseIfステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム 比較演算子による条件範囲の指定

コラム 参照型の比較

4.5.3 複数の条件に対応して処理を分岐

Select Caseステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム Select Case

コラム カウンター変数の名前

4.5.4 特定の回数だけ処理を繰り返す

For...Nextステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム For...Nextステートメント

コラム StepキーワードとNextキーワードに続くカウンター名の省略

コラム ループ(繰り返し)処理を途中で止めるには

4.5.5 コレクション内のすべてのオブジェクトに同じ処理を実行

For Each...Nextステートメントを利用したプログラムを記述する

コラム For Each...Nextステートメントの実行

コラム 特定のオブジェクトに対して例外処理を行う

4.5.6 条件式が真(True)の間だけ処理を繰り返す

コラム 配列要素をFor Each...Nextステートメントで操作する

コラム While...End While

コラム アルゴリズムとフローチャート

Do While...Loopステートメントを利用したプログラムを記述するには

4.5.7 条件式が偽(False)の間だけ処理を繰り返す

Do Until...Loopステートメントを利用したプログラムを記述するには

コラム メッセージの表示

コラム Do While...LoopとDo...Loop While

コラム Do Until...LoopとDo...Loop Until

4.6 ●メソッド

4.6.1 SubプロシージャとFunctionプロシージャの用途を確認する

4.6.2 Subプロシージャ

Subプロシージャの構造を確認する

コラム プロシージャのアクセシビリティ(利用可能な範囲)

コラム イベントの処理

Subプロシージャを呼び出すためのコードを記述するには

コラム 任意のイベントを選択してプロシージャを作成するには

4.6.3 Functionプロシージャ

Functionプロシージャの構造を確認する

Functionプロシージャを作成するには

Functionプロシージャを呼び出すためのコードを記述するには

コラム ランタイムライブラリ

4.6.4 値渡しと参照渡し(ByRefとByVal)

値渡しと参照渡しの違いを確認する

コラム 値渡しと参照渡しの使い分け

コラム 値渡し、参照渡しとデータ型の関係

コラム パラメーターと引数の違い

コラム パラメーターのデフォルト値

コラム Returnによるメソッドの強制終了

コラム 可変長のパラメーターリスト

コラム Exitステートメントによるメソッドの強制終了

コラム パラメーターの並び順を無視して引数の並び順を決める

Chapter 5 Visual Basicによるオブジェクト指向プログラミング

5.1 ●オブジェクト指向プログラミングの概要

5.1.1 オブジェクト指向プログラミングの概念

オブジェクト指向プログラミングの概念を確認する

5.1.2 クラスの役割

オブジェクト指向プログラミングにおけるクラスの機能

インスタンス化に見るオブジェクト指向の考え方

コラム .NETFrameworkのクラスライブラリと名前空間

コラム クラスの構造を見る

コラム クラスのメンバー

5.2 ●クラスの作成

5.2.1 クラスを利用した作成手順とユーザーインターフェイスの作成

クラスを利用したプログラムの作成手順を確認する

コラム クラスと構造体、標準モジュール

コラム クラス名の付け方

クラスを利用するユーザーインターフェイスを作成する

コラム クラス、構造体、標準モジュールの使い分け

5.2.2 クラス専用ファイルの作成

クラス用のファイルの作成

作成したクラスの中身を確認する

コラム クラスと構造体の主な相違点

5.2.3 クラスに実装する機能

クラスの機能を決定する

5.2.4 メンバー変数の宣言

メンバー変数を宣言する

コラム メンバー変数(フィールド)とローカル変数の違い

5.2.5 プロパティの作成

コラム 読み取り専用と書き込み専用のプロパティ

プロパティを定義する

プロパティの中身を確認する

コラム クラスに含めることができるメンバー

5.2.6 メソッドの作成

メソッドを作成するには

メソッドの中身を確認する

5.2.7 作成したクラスの確認

コードエディターを使ってクラスの中身を確認する

5.2.8 イベントハンドラーの作成

イベントプロシージャを作成するには

イベントプロシージャにおける処理を確認する

5.2.9 プログラムの動作確認

プログラムを実行して動作を確認する

コラム プロパティにチェック機能を実装する

コラム インデックス付きプロパティ

コラム 既定のプロパティ

5.2.10 自動実装プロパティ

自動実装プロパティを定義する

コラム 自動実装プロパティを使うメリット

コラム 自動実装プロパティの初期化

5.2.11 インスタンスメンバーと共有メンバー

インスタンスメンバー変数と共有変数

インスタンスメソッドと共有メソッド

コラム 共有メソッドからインスタンスメンバー変数へのアクセス

インスタンスメソッド

コラム 戻り値を返すインスタンスメソッド

5.2.12 メソッドのオーバーロード

メソッドをオーバーロードする(パラメーターの型の相違)

メソッドをオーバーロードする(パラメーターの数の相違)

5.2.13 モジュール

モジュールを使って共有メソッドを定義する

コラム Static変数

5.3 ●コンストラクターの作成

5.3.1 コンストラクターの作成

コンストラクターの役割を理解する

コンストラクターで行う処理を確認する

コラム インスタンスコンストラクターと共有コンストラクター

5.3.2 コンストラクターにおけるパラメーターの設定

コンストラクターにパラメーターを設定するには

クラスをインスタンス化するコードの修正

コラム デフォルトコンストラクター

コラム コンストラクターを定義するときのポイント

コラム 構造体におけるコンストラクター

コラム デストラクター

コラム コンストラクターのパラメーターを配列にする

5.3.3 コンストラクターのオーバーロード

コンストラクターにおける処理の集約

コラム Me.New()呼び出し時の注意点

コラム Meキーワードによる参照情報の付加

コラム オブジェクトの参照を示すMe

コラム 自動実装プロパティを定義した場合のデフォルトコンストラクター

5.4 ●名前空間

5.4.1 名前空間によるライブラリの整理

ライブラリの要素を整理するための名前空間

5.4.2 名前空間によるクラスの活用

自動的にインポートされる名前空間を確認する

コラム [ソリューションエクスプローラー]でインポート済みの名前空間を見る

名前空間のインポート

5.4.3 名前空間の定義

独自の名前空間を定義する

独自に定義した名前空間を利用する

5.5 ●メソッドと配列における参照変数の利用

5.5.1 参照変数をパラメーターに取るメソッド

参照変数をメソッドのパラメーターにする

5.5.2 参照の戻り値を返すメソッド

コラム 2個のインスタンスの演算結果を持つインスタンスを生成する

5.5.3 クラス型の配列

クラス型の配列を使う

コラム 複数のメンバー変数を持つクラスを配列要素で扱う

5.6 ●継承

5.6.1 継承の仕組み

継承を行う方法を確認する

コラム Setステートメントによる読み書き可能なプロパティの設定

5.6.2 継承を行う(基本クラスと派生クラスの作成)

基本クラスを確認する

派生クラスを作成するには

Class1クラスとClass2クラスの関係を確認する

派生クラスにコンストラクターを追加するには

コラム 派生クラスのインスタンス

イベントプロシージャを変更する

ユーザーインターフェイスを変更するには

プログラムを実行するには

イベントプロシージャの処理を確認する

コラム 継承に含まれない要素

5.6.3 基本クラスのメンバーへのアクセス

コラム コンストラクター内部ではMyBaseとMeを同時に記述できない

5.6.4 派生クラスの継承

コラム 単一継承の原則

5.7 ●オーバーライド

5.7.1 オーバーライドによるメソッドの再定義

オーバーライドしたメソッドの呼び出し

5.7.2 オーバーライド可能なメソッドの準備

作成するプログラムの内容を確認する

基本クラスのプロパティとメソッドをオーバーライド可能にするには

5.7.3 派生クラスのオーバーライド

メソッドをオーバーライドするには

プログラムを実行する

コラム オーバーライドを行っているクラスを確認する方法

5.7.4 基本クラスのメソッドの呼び出し

MyBaseによる基本クラスのメソッド呼び出し

5.7.5 基本クラス型の参照変数の利用

インスタンスの型によるオーバーライドメソッドの有効化

起動するオーバーライドメソッドの指定

5.7.6 派生クラスにおけるメソッドのオーバーロード

継承関係にあるクラスのオーバーロードメソッドの呼び出し

参照変数のクラス型で使用できるメンバーが決定する

コラム 基本クラスのメソッドの呼び出し

5.7.7 基本クラスと同名のメンバー変数の定義

基本クラスの同名のメンバー変数へのアクセス

5.8 ●ポリモーフィズム

5.8.1 ポリモーフィズムを利用するクラスの作成

基本クラスと派生クラスの作成

操作画面の作成

イベントハンドラーを作成するには

5.8.2 プログラムの実行と処理の流れ

プログラムを実行するには

プログラムの実行と処理の流れ

5.8.3 オーバーライドメソッドとオーバーロードメソッドを呼び分ける

オーバーライドメソッドとオーバーロードメソッドを呼び分けるポイント

5.9 ●抽象クラスとインターフェイス

5.9.1 抽象メソッドと抽象クラス

抽象クラスを使う

オーバーライドによるメソッド定義の実装

抽象クラス型の参照変数からオーバーライドメソッドを呼び出す

抽象クラスを使用する際の条件

5.9.2 インターフェイスの仕組み

単一継承の機能を補うインターフェイス

5.9.3 インターフェイスの作成

インターフェイス用のソースファイルを作成する

インターフェイスの宣言とインターフェイスの実装

5.9.4 複数のインターフェイスを実装する

5.9.5 インターフェイス型変数を利用したポリモーフィズム

Chapter 6 Windowsアプリケーションの開発

6.1 ●イベントドリブンプログラミングの実際(基本編)

6.1.1 Buttonコントロールの利用

Buttonクリックで別のフォームを表示するには

モーダルダイアログボックスとして表示するには

コラム 他のフォームを開くステートメント

コラム フォームをモードレスで開くメソッド

コラム 他のイベントを利用したい場合は

コラム モーダルとモードレス

ボタンクリックでフォームを閉じるには

フォームを閉じると同時にプログラムを終了させるには

コラム Applicationのクラスに含まれるメソッド

コラム フォームを閉じるステートメント

コラム プログラムを終了させるステートメント

6.1.2 ボタンコントロールによるフォームの外観の変更

ボタンクリックでフォームのサイズを変更するには

コラム フォームのサイズを変化させるステートメント

ボタンクリックでフォームの表示位置を変更するには

ボタンクリックで背景色を変えるには

コラム フォームの位置を変化させるステートメント

コラム 背景色をリセットする

ボタンクリックでフォームを透明にするには

コラム 背景色を設定するステートメント

ボタンクリックでタイトルバーのボタンを非表示にするには

コラム フォームをフェードインさせる

コラム タイトルバーのボタンを非表示にするステートメント

6.1.3 テキストボックスの利用

入力したテキストをラベルに表示するには

コラム IMEを自動でオンにする

テキストボックスを複数行の入力に対応させる

コラム テキストの複数行入力とスクロールバーの表示

ログインフォームを作る

コラム パスワード欄に入力可能な文字数を設定しておく

コラム データ型変換関数

6.1.4 CheckBoxとRadioButtonの利用

CheckBoxをセットするには

RadioButtonをセットするには

コラム CheckBoxのチェックの状態を取得する

コラム SelectedItemプロパティ

コラム デフォルトで選択される項目を指定する

コラム ListBoxで複数選択を可能にする

6.1.5 ListBoxの利用

ListBoxを作成するには

選択した項目を取得するには

複数の項目を選択できるようにするには

ListBoxに項目を追加するには

コラム ListBoxへの項目の追加

コラム 選択された複数の項目を取り出す方法

コラム ループ処理による選択されたリスト項目の取得

6.2 ●イベントドリブンプログラミングの実際(応用編)

6.2.1 カレンダーを使って日付を取得する

コラム DateTimePickerコントロール

コラム 2つの日付の間隔を算出するDateDiff関数

6.2.2 メッセージボックスの利用

MsgBox関数を使ってメッセージを表示するには

MessageBox.Showメソッドを使ってメッセージを表示するには

コラム MessageBoxButtons列挙型

メッセージボックスを利用してアプリケーションを閉じるには

コラム メッセージボックスの表示

コラム MsgBoxStyle列挙型

6.2.3 メニューの利用

メニュー項目が選択されたときの処理を記述するには

コラム ボタンの戻り値

6.2.4 他のアプリケーションとの連携

コンポーネントを使って他のプログラムを起動するには

プログラムを終了する処理を追加するには

6.2.5 イベントの仕組みを解剖する

Handlesキーワード

1つのメソッドで複数のイベントを処理する

1つのイベントに対して複数のイベントハンドラーを指定する

6.2.6 イベントの発生源の取得

「sender」を利用してイベントの発生源を取得する

コラム senderの中身を取り出す

System.EventAgs

6.2.7 独自イベントの作成

「イベント」の意味を整理する

独自のイベントを宣言する

6.2.8 デリゲート

デリゲートを利用したイベントの送信

6.2.9 Validatingイベントの利用

Validatingイベント

Validatingイベントを利用したプログラムの作成

コラム TextLengthプロパティ

6.2.10 CancelEventArgsクラスの利用

CancelEventArgsクラスを利用したプログラムの作成①

CancelEventArgsクラスを利用したプログラムの作成②

コラム NOT演算子

6.3 ●日付と時刻を表示するプログラム(タイマーコントロールの操作)

6.3.1 日付と時刻を表示するプログラムの作成

日付と時刻を表示するプログラムを作るには

コラム システム時計から日時に関するデータを取得する方法

コラム DateAndTimeクラス

コラム DateTime構造体

コラム 日付データの取得

コラム Timerコントロール

コラム 日付と時刻を一緒に表示する

時刻をデジタル表示するプログラムを作るには

6.3.2 ストップウォッチを作る

コラム ストップウォッチプログラムの仕組み

Q&A

Chapter 7 ファイル操作と印刷

7.1 ●ファイルの入出力処理

7.1.1 テキストエディター用のユーザーインターフェイスの作成

コラム テキストボックスのプロパティ

コラム Dockプロパティの指定方法

7.1.2 ダイアログボックスを使ったファイルの入出力

ダイアログボックスでファイルを保存する処理を記述するには

コラム メニュー項目間の区切り線

コラム データをファイルに保存するときの処理

ダイアログボックスでファイルを開く処理を記述するには

コラム [開く]ボタンまたは[キャンセル]ボタンがクリックされたときの処理

コラム ファイルを開くときの処理

コラム [保存]ボタンまたは[キャンセル]ボタンがクリックされたときの処理

7.2 ●印刷機能の追加

7.2.1 印刷機能の組み込み(PrintDocumentとPrintDialog)

[印刷]ダイアログボックスで印刷が行えるようにするには

コラム 名前空間のインポート

コラム PrintDocumentコントロールとPrintDialogコントロール

コラム エラー処理を追加する

コラム メニューの[印刷]を選択したときの処理

PrintDocumentコントロールの印刷内容を記述するには

印刷処理の手順を確認する

コラム [印刷プレビュー]ダイアログボックスの表示

7.2.2 印刷プレビューとページ設定の追加

[印刷プレビュー]ダイアログボックスを表示するには

[ページ設定]ダイアログボックスを表示する

コラム [ページ設定]ダイアログボックスの表示

7.3 ●子ウィンドウを持つアプリケーションの作成

7.3.1 リッチテキストボックスを配置した子フォームの操作(MDIの利用)

親フォームを作成するには

子ウィンドウを作成するには

コラム 子ウィンドウのタイトル

子フォームを開くためのコードを記述するには

コラム 子フォームの表示

子フォームにファイルの内容を読み込むコードを記述するには

コラム [ファイルを開く]ダイアログボックスで指定されたファイルの読み込み

コラム LoadFileメソッドの引数

コラム Try...Catch...によるエラー処理

子フォームの内容をファイルに保存させるコードを記述するには

終了と書式設定メニューに対する処理を記述するには

コラム [名前を付けて保存]ダイアログボックスによるファイルの保存

Chapter 8 エラー処理とデバッグ

8.1 ●例外処理

8.1.1 構造化エラー処理

構造化エラーハンドラーと非構造化エラーハンドラー

Try...Catchステートメントの構造を確認するには

コラム エラーの種類とエラー関連の用語

8.1.2 Try...Catchステートメントを利用した例外処理の実際

Try...Catchステートメントを利用して例外処理を行うには

Finallyブロックを使用するには

8.1.3 エラー内容の取得(ExceptionクラスとErrオブジェクト)

Exceptionクラスを利用してエラーの内容を取得するには

Errオブジェクトを利用してエラーの内容を取得するには

コラム Errオブジェクトを利用したプログラムの例

8.1.4 非構造化エラーハンドラー

On Errorステートメントを利用して例外処理を行うには

8.2 ●デバッグ

8.2.1 ステートメントの1行単位の実行(ステップ実行)

ステップ実行でステートメントを1行ずつ実行するには

コラム [デバッグの停止]ボタンと[続行]ボタン

コラム ブレークポイントの解除、および無効化

8.2.2 マウスを使って変数の値を確認するには

中断しているステートメント内の変数の値を確認するには

中断箇所までのステートメント内の変数の値を確認するには

Q&A

Chapter 9 実行可能ファイルの作成と配布

9.1 ●Visual Basicアプリケーションの配布

9.1.1 アプリケーションの配布(アセンブリとビルド)

アセンブリについて確認する

ビルドについて確認する

9.1.2 .NET対応アプリケーションの実行環境(.NET Framework)

プログラムを動作させるための.NET Frameworkについて知るには

.NET Frameworkのインストールプログラムを入手するには

Language Packを入手するには

コラム .NET Frameworkのインストール手順

コラム 各種情報の表示

9.2 ●実行可能ファイルの作成

9.2.1 ビルドの準備(アセンブリ情報と実行可能ファイル名の設定)

アセンブリ情報を設定するには

実行可能ファイルの名前を設定するには

リリースビルドを設定する

コラム コンパイルに関する設定

コラム 作成した実行可能ファイルを配布する

コラム Visual Basicで扱えるファイルの種類

9.2.2 アプリケーションの配布(実行可能ファイルの作成と配布)

ビルドを実行して実行可能ファイルを設定する

作成したEXEファイル(実行可能ファイル)を実行する

Chapter 10 ADO.NETによるデータベースプログラミング

10.1 ●ADO.NETの概要

10.1.1 ADO.NETとデータベースプログラミング

ADO.NETの実体はクラスライブラリ

ADO.NETのインストール先

10.1.2 データベース管理システム

SQLによる依頼の処理

データベースファイルとテーブル

10.2 ●データベースの作成

10.2.1 データベースを作成する

コラム データベースへの接続と切断

10.2.2 テーブルの作成

テーブルを作成する

作成したテーブルを確認する

コラム テーブル名の指定

コラム SQL Serverで使用する主なデータ型

コラム コードペイン

コラム テーブルの内容を変更するには

コラム プライマリーキー

コラム スクリプトファイルの保存

10.2.3 データの登録

10.3 ●データベースプログラムの作成

10.3.1 接続文字列の作成

コラム 接続文字列の確認

コラム 接続文字列の構造

10.3.2 データベース操作の概要

データプロバイダーによるデータベースへのアクセス

SqlConnectionクラスによる接続

SqlCommandインスタンスへのSQL文の格納

SqlDataReaderインスタンスからのレコード取得

10.3.3 操作画面の作成

10.3.4 テーブルデータの全件表示

テーブルデータの全件表示

プログラムを実行する

コラム ListBoxのクリア

10.3.5 指定したデータの抽出

指定したIdを抽出する

住所を指定して抽出する

コラム 指定したデータの抽出

10.3.6 データ登録用フォームの作成

コラム 指定した文字を含むデータを検索する――LIKEによるあいまい検索

コラム データを登録する――INSERT INTO...VALUES

10.3.7 データ消去用フォームの作成

コラム 行単位でデータを削除する

コラム SQLの基本的な書き方

10.4 ●データセットによるデータベースプログラムの作成

10.4.1 データベースプログラムの作成

データセットの仕組みを見る

データセットを作成する

データセットをフォームに登録するには

10.4.2 プログラムのテスト

作成したプログラムを実行するには

10.4.3 プログラムの改造

[データのロード]と[更新]ボタンを配置するには

Chapter 11 ASP.NETによるWebアプリケーション開発

11.1 ●ASP.NETによるWebアプリケーション開発の概要

11.1.1 Webアプリケーションの概要

サーバーサイドのWebアプリケーションについて確認するには

コラム Visual Studio 2013 Express for Webの起動時のサイン

11.1.2 Visual Studio Express 2013 for Webについて

Visual Studio Express 2013 for Webを入手するには

Internet Information Serviceをインストールするには

Visual Studio Express 2013 for Web

11.1.3 Visual BasicにおけるWebアプリケーションの開発

Webフォーム用のファイルとソースコード用のファイル

Webフォームコントロール

11.2 ●ASP.NETを利用したアプリケーションの作成

11.2.1 Webサイトの作成

Webサイトを作成するには

11.2.2 Webアプリケーションの作成

デザインビューを表示できるようにする

Webフォームを作成するには

Webフォーム上にコントロールを配置するには

イベントハンドラーで実行するコードを記述するには

作成したWebアプリケーションの動作を確認するには

11.3 ●ASP.NETを利用したデータアクセスページの作成

11.3.1 データベース連携型Webアプリケーションの作成

Webサイトを作成する

データ接続の作成

データソースとグリッドビューを作成するには

11.3.2 グリッドビューの設定

グリッドビューのデザインを設定するには

グリッドビューの機能を設定するには

11.3.3 Webアプリケーションの動作確認

作成したWebアプリケーションの動作を確認するには

コラム Visual Studio Express 2013 for WebのWebフォームデザイナー

Chapter 12 アドバンスドプログラミング

12.1 ●アクセスレベルの指定と既定のアクセスレベル

12.1.1 宣言コンテキスト、アクセスレベル、スコープ

宣言コンテキストにおけるレベル

アクセスレベル

コラム Publicの補足

コラム Protectedの補足

コラム スコープの決定

コラム Friendの補足

コラム Privateの補足

コラム アクセス修飾子を省略した場合の取り扱い

12.1.2 宣言コンテキスト、アクセスレベルによるスコープの決定

アクセス修飾子を指定しない場合の既定のアクセスレベル

アクセス修飾子と宣言コンテキストの関係

コラム Privateなクラス?

12.1.3 変数、プロシージャ、プロパティ、メソッドのスコープ

変数、プロシージャ、プロパティ、メソッドのアクセス修飾子

宣言コンテキストにおけるレベル

コラム Controlクラス

コラム 基本クラスのPrivateなメンバー

12.2 ●Me、MyClass、MyBase、My

12.2.1 Meキーワード

Meを利用したプログラムの作成

12.2.2 MyClassキーワード

MyClassを利用したプログラムの作成

MeとMyClassの違い

12.2.3 MyBaseキーワード

MyBaseを利用したプログラムの作成

コラム Shadowsキーワードにおける動作の違い

12.2.4 Visual BasicのMy機能

Myの便利さとは

Myのカテゴリ

12.2.5 アプリケーションの実行状況の保存

アプリケーションの実行状況を保存するプログラムの作成

プログラムを実行する

コラム Control.Controlsプロパティ

12.3 ●マルチスレッドプログラミング

12.3.1 マルチスレッドプログラムの作成

バックグラウンドで動作するプログラムの作成

12.3.2 スレッドの進捗状況の表示

スレッドの進捗状況を表示するプログラムを作成する

12.3.3 スレッドの中止

スレッドを途中で中止できるプログラムを作成する

Chapter 13 VS Express 2013 for WindowsによるWindowsストアアプリの開発

13.1 ●Windowsストアアプリの概要

13.1.1 Visual Studio Express 2013 for Windowsのダウンロードとセットアップ

VS Express 2013 for Windowsのシステム要件

VS Express 2013 for Windowsのダウンロードとセットアップ

13.1.2 Windowsストアアプリの開発環境

Windowsストアアプリ用に作成する実行関連ファイル

Windowsストアアプリの開発に利用できる開発言語

13.1.3 XAMLの概要

XAMLによるコントロールの配置

XAML要素のコンテンツ

XAMLドキュメントの構造

XAML要素とイベントハンドラーとの連携

13.2 ●ストアアプリ用プロジェクトの作成およびストアアプリの実行

13.2.1 Windowsストアアプリケーション用プロジェクトの作成

13.2.2 メッセージを表示するプログラムの作成①

ButtonとTextBlockを配置する

プロパティを設定する

メッセージを表示するイベントハンドラーを作成する

プログラムを実行する

コラム シミュレーターを利用したプログラムの実行

コラム 配色テーマの切り替え

コラム XAMLのコードを記述してコントロールを配置する

コラム 画面の分割を解除する

13.2.3 メッセージを表示するプログラムの作成②

Buttonを配置してイベントハンドラーを作成する

コラム Windowsストアアプリのアンインストール

コラム AsyncとAwaitによる非同期処理

13.3 ●画面のレイアウトと各種のコントロールの利用

13.3.1 コントロールを横に並べる

Buttonを横に並べる

コラム Gridの表示位置の指定

13.3.2 コントロールを格子状に並べる

Buttonを格子状に並べる

コラム ビューの切り替え

13.3.3 CheckBoxとRadioButtonの利用

CheckBoxを使う

RadioButtonを使う

コラム [プロパティパネル]で表示位置とサイズを設定する

コラム RadioButtonの処理

コラム プログラム起動時の処理はOnNavigatedToメソッドに記述する

13.4 ●画像ファイルの表示

13.4.1 Imageコントロールを利用した画像表示

イメージファイルの用意

イメージファイルの表示方法

プロジェクト内のイメージをVisual Basicのコードで表示する

コラム Imageコントロールで表示可能なファイル形式

イベントに対応してイメージファイルを表示するプログラムの作成

コラム Microsoft社のサイトからフリーの素材を入手する

13.4.2 Imageコントロールを利用した画像表示

ファイル選択ダイアログを利用してイメージファイルを表示する

13.5 ●Webページの表示

13.5.1 Webブラウザーの作成

Webページの表示方法を確認する

簡易Webブラウザーを作成する

コラム 背景イメージの設定

コラム スプラッシュスクリーンやタイルの設定

Chapter 14 WPFアプリケーションの作成

14.1 ●WPFアプリケーションの概要

14.1.1 WFPアプリケーションの特徴

コラム ラスターグラフィックスとベクターグラフィックスの違い

14.1.2 WFPにおけるプログラミング

14.1.3 WPFにおけるUI部品

14.2 ●WFPアプリケーションの作成

14.2.1 WFPアプリケーション用プロジェクトの作成

14.2.2 コントロールの配置

コラム 名前空間の指定

14.3 ●マークアップ拡張によるデータバインディング

14.3.1 マークアップ拡張によるデータバインディング

Sliderコントロールの値をTextBoxに表示する

14.3.2 プログラム側からの制御

匿名型

匿名型のインスタンスを宣言する

匿名型の定義

Buttonのイベントハンドラーを利用したバインディング

コラム [フォント]ダイアログボックスによる設定の適用

Appendix 資料

Appendix1 ●関数、メソッド、プロパティ、イベント

文字列の操作に関する関数およびメソッド

日付/時刻の操作に関するメソッドおよびプロパティ

データ型の変換を行う関数とメソッド

数値の演算を行うメソッド

財務処理を行う関数

ファイル/ディレクトリの操作を行うメソッド

Formオブジェクト(System.Windows.Forms名前空間)のプロパティ、メソッド、イベント

コントロールに共通するプロパティ、メソッド、イベント

各オブジェクトに対する接頭辞(プリフィックス)

Appendix2 ●用語集

PR

秀和システム