Visual C# 2013逆引き大全 555の極意

概 要

Visual C# 2013の基礎から応用までの幅広い機能やテクニックを網羅し、やりたいこと、知りたいことから引けるようにしたTips集です。Visual C#を使えばWindowsアプリはもちろん、Webアプリ、データベースアプリなど様々な種類のアプリを作成できます。本書は、Visual C#の学習・開発の参考書としてIED(統合開発環境)の操作方法から、基本プログラミングの概念、ユーザーインターフェイスの作成、データーベース操作、印刷の処理、エラーやデバッグ、Webアプリケーションの作成、ユーザーコントロールの作成、そしてWPF、XAML、LINQなどの新機能に至るまでの幅広い分野にわたるTipsを掲載しています。サンプルプログラムを添付CD-ROMに収録。

著者 増田智明、池谷京子、国本温子
価格 本体2600円(税別)
ISBN 978-4-7980-4007-3
発売日 2014/2/15
判型 A5
色数 2色
ページ数 736
CD/DVD Windows
対象読者 中級
シリーズ 逆引き大全
表紙イメージ
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目次

第1部 スタンダード・プログラミングの極意

第1章 Visual C# 2013の基礎

1-1 Visual C# 2013の基本

001 Visual C#とは

002 .NET Frameworkとは

003 名前空間とは

004 Visual C# 2013のプログラム開発手順

005 ソリューション、プロジェクトとは

006 クラス、オブジェクトとは

007 プロパティとは

008 メソッドとは

009 イベントとは

010 IDE(統合開発環境)の画面構成

011 ツールウィンドウの表示/非表示を切り替える

012 ドキュメントウィンドウを並べて表示する

013 ドキュメントウィンドウを固定する

014 ドキュメントウィンドウにファイルを開く/プレビューする

015 効率よくコードを入力する

016 クイック起動を利用する

017 スクロールバーを有効に使う

第2章 プロジェクト作成の極意

2-1 プロジェクト

018 プロジェクトを新規作成する

019 プロジェクトを保存する

020 ソリューションとプロジェクトのファイル構成

021 プロジェクトを開く/閉じる

022 プログラム起動時に開くフォームを指定する

023 プログラム起動時に実行する処理を指定する

024 実行可能ファイルを作成する

025 プロジェクトを追加する

026 プロジェクトを印刷する

027 プロジェクトにリソースを追加する

028 名前空間の記述を省略する

第3章 ユーザーインターフェイスの極意

3-1 ユーザーインターフェイス

〈フォーム〉

029 フォームのアイコンとタイトル文字を変更する

030 フォームのサイズを変更できないようにする

031 最大化、最小化ボタンを非表示にする

032 ヘルプボタンを表示する

033 フォームをモニターの大きさに合わせる

034 フォームをプロジェクトに追加する

035 フォームを表示する/閉じる

036 フォームの表示位置を指定する

037 フォームの大きさを変更する

038 デフォルトボタン/キャンセルボタンを設定する

039 フォームやコントロールの初期設定を行う

040 フォームを半透明にする

041 ほかのフォームのコントロールの値を参照する

〈テンプレート〉

042 ダイアログボックスでクリックされたボタンを呼び出し元のフォームで取得する

043 情報ボックスを使う

044 スプラッシュウィンドウ(タイトル画面)を表示する

〈ラベル〉

045 任意の位置に文字列を表示する

046 リンクラベルでWebページにリンクする

047 リンクラベルで別のフォームにリンクする

〈ボタン〉

048 ボタンを使う

〈テキストボックス〉

049 テキストボックスで文字の入力を取得する

050 テキストボックスに複数行入力できるようにする

051 パスワードを入力できるようにする

052 入力する文字の種類を指定する

053 テキストボックスを読み取り専用にする

054 入力できる文字数を制限する

055 テキストボックスに指定した形式でデータを入力する

〈チェックボックス〉

056 複数選択できる選択肢を設ける

〈ラジオボタン〉

057 1つだけ選択できる選択肢を設ける

058 ラジオボタンのリストをスクロールする

〈グループボックス〉

059 グループごとに1つだけ選択できるようにする

〈ピクチャーボックス〉

060 ピクチャーボックスに画像を表示/非表示する

061 ピクチャーボックスに画像を重ねて表示する

〈リストボックス〉

062 リストボックスに項目を追加する(デザイン時)

063 リストボックスに項目を追加/削除する(実行時)

064 リストボックスに順番を指定して項目を追加する

065 リストボックスで項目を選択し、その項目を取得する

066 リストボックスで複数選択された項目を取得する

067 チェックボックス付きリストボックスを使う

〈コンボボックス〉

068 コンボボックスを使う

〈タブコントロール〉

069 クリックすると表示ページが切り替わるタブを使う

〈カレンダー〉

070 カレンダーを利用して日付を選択できるようにする

071 日付範囲を選択できるカレンダーを使う

〈タイマー〉

072 タイマーを使ってストップウォッチを作成する

〈メニュー〉

073 メニューバーを作成する

074 メニューコマンドを無効にする

075 メニューコマンドにチェックマークを付ける

076 メニューにショートカットキーを割り当てる

077 ショートカットメニューを付ける

〈ツールバー〉

078 ツールバーを作成する

〈ステータスバー〉

079 ステータスバーを作成する

〈ツールストリップコンテナー〉

080 ツールバーをドラッグでフォームの四辺に移動可能にする

〈プログレスバー〉

081 プログレスバーで進行状態を表示する

〈ツリービュー〉

082 階層構造を表示する

〈リストビュー〉

083 リストビューにファイル一覧を表示する

〈リッチテキストボックス〉

084 リッチテキストボックスの編集を元に戻す

085 リッチテキストボックスのフォントと色を設定する

086 リッチテキストボックスの文字を検出する

087 リッチテキストボックスにファイルの内容を表示する

088 リッチテキストボックスの内容をファイルに保存する

〈スピンボタン〉

089 スピンボタンで数値を入力できるようにする

〈パネル〉

090 パネル上のコントロールを順に参照する

〈Webブラウザー〉

091 フォームにWebページを表示する

3-2 コントロール全般

092 コントロールの位置と大きさを変更不可にする

093 コントロールを非表示にする

094 コントロールの大きさを変更する

095 コントロールの表示位置を変更する

096 フォームのコントロールの大きさをフォームに合わせる

097 フォームの端からの距離を一定にする

098 フォームを領域のサイズが変更可能な状態で2分割する

099 フォームを表形式に分割してコントロールを整列させる

100 フォームのサイズに合わせてコントロールの配置を自動調整する

101 タスクバーの通知領域にアイコンを表示する

102 コントロールをポイントしたときにヒントテキストを表示する

103 kキーでフォーカスを移動しないようにする

104 フォーカスの移動順を設定する

105 実行時にコントロールを追加する

106 実行時に追加したコントロールにイベントハンドラーを作成する

3-3 MDI

107 MDIフォームを作成する

108 メニューにMDI子フォームのリストを表示する

109 MDI子フォームを並べて表示する

110 アクティブなMDI子フォームを取得する

第4章 基本プログラミングの極意

4-1 基礎

111 コードにコメントを入力する

112 C#のデータ型とは

113 変数を使う

114 リテラル値のデータ型を指定する

115 値型と参照型とは

116 定数を使う

117 列挙型を定義する

118 データ型を変換する(1)

119 データ型を変換する(2)

120 ユーザーにメッセージを表示する

121 文字列の途中に改行やタブなどを挿入する

122 dynamic型を使う

123 起動時に表示するフォームを変更する

124 プログラムを終了する

4-2 マウスポインター

125 マウスポインターを変更する

126 オリジナルカーソルを使う

4-3 演算

127 加減乗除などの計算をする

128 演算子を使って比較や論理演算を行う

129 複数の条件をすばやく判断する

130 オブジェクトが指定した型にキャスト可能か調べる

131 絶対値を求める

132 平方根を求める

133 乱数を求める

4-4 日付と時刻

134 現在の日付と時刻を取得する

135 日付要素を取得する

136 時刻要素を取得する

137 曜日を取得する

138 一定期間前や後の日付/時刻を求める

139 2つの日時の間隔を求める

140 任意の時間間隔を作成する

141 任意の日付を作成する

142 日付文字列を日付データにする

4-5 制御構造

143 条件を満たしている場合に処理を行う

144 式の結果に応じて処理を分岐する

145 指定した回数だけ処理を繰り返す

146 条件が成立する間、処理を繰り返す

147 条件式の結果にかかわらず一度は繰り返し処理を行う

148 コレクションまたは配列に対して処理を繰り返す

149 ループの途中で処理を先頭に戻す

150 条件式の結果に応じて、2つの値のいずれかを取得する

4-6 配列

151 配列を使う

152 配列の宣言時に値を代入する

153 配列の要素数を求める

154 配列の要素数を変更する

155 配列の配列(ジャグ配列)を利用する

156 配列の要素を並べ替える

157 配列をクリアする

158 配列をコピーする

4-7 コレクション

159 サイズが動的に変化する配列コレクションを使う

160 キーと値がペアのコレクションを作成する

161 データ型を指定してコレクションを作成する

162 Listジェネリッククラスの要素を並べ替える

163 コレクションの要素から値を検索する

164 型指定したキーと値のペアでコレクションを作成する

165 キーで並べ替えられた、型指定したキーと値のコレクションを作成する

4-8 メソッド

166 イベントハンドラーを作成する

167 1つのイベントハンドラーで複数のイベントに対応する

168 値を受け取るメソッドを作成する

169 値を返すメソッドを作成する

170 配列の受け渡しをするメソッドを作成する

171 引数の数が可変のメソッドを作成する

172 名前が同じで引数のパターンが異なるメソッドを作成する

4-9 クラス

173 クラスを作成(定義)する

174 クラスのコンストラクターを作成する

175 クラスのプロパティを定義する

176 クラスのメソッドを定義する

177 クラスのイベントを定義する

178 定義したイベントのイベントハンドラーを作成する

179 オブジェクト生成時にプロパティの値を代入する

180 クラスを継承する

181 基本クラスのメソッドやプロパティを派生クラスで再定義する

182 型情報を引数にできるクラスを作成する

4-10 構造体

183 構造体を定義して使う

184 構造体配列を宣言して使う

185 構造体や配列を構造体のメンバーにする

186 構造体を受け取るメソッドを作成する

187 構造体を返すメソッドを作成する

4-11 その他

188 デリゲートを使ってメソッドを間接的に呼び出す

189 クリップボードにデータを書き込む

190 クリップボードのデータを読み取る

191 サウンドを再生/停止する

192 プロジェクトのリソースファイルを使う

193 画像データをファイルに保存する

194 プログラムの実行場所を取得する

195 ユーザー名/コンピューター名を取得する

196 アプリケーションのバージョンなどを取得する

197 コマンドラインを取得する

198 コマンドライン引数を取得する

第5章 文字列操作の極意

5-1 文字列操作

199 文字コードを取得する

200 文字列の長さを求める

201 英小(大)文字を英大(小)文字に変換する

202 指定位置から指定文字数分の文字を取得する

203 文字列内に指定した文字列が存在するか調べる

204 文字列内から指定した文字列の位置を検索する

205 2つの文字列の大小を比較する

206 文字列内の指定文字を別の文字に置き換える

207 文字列が指定文字列で始まって(終わって)いるか調べる

208 文字列の前後のスペースを削除する

209 文字列内から指定位置の文字を削除する

210 文字列内に別の文字列を挿入する

211 文字列が指定した文字数になるまでスペースを入れる

212 指定した区切り文字で文字列を分割する

213 文字列配列の各要素を連結する

214 数値と日付の書式を指定する

第6章 ファイル、フォルダー操作の極意

6-1 ファイル、フォルダー操作

215 ファイル、フォルダーの存在を確認する

216 ファイル、フォルダーを削除する

217 ファイル、フォルダーを移動する

218 ファイルをコピーする

219 ファイル、フォルダーの作成日時を取得する

220 カレントフォルダーを取得/設定する

221 フォルダーを作成する

222 フォルダー内のすべてのフォルダーを取得する

223 フォルダー内のすべてのファイルを取得する

224 パスからファイル/フォルダー名を取得する

225 ファイルの属性を取得する

226 ファイルの属性を設定する

227 ドキュメントフォルダーの場所を取得する

228 論理ドライブ名を取得する

229 ドライブの種類を調べる

6-2 テキストファイル操作

230 テキストファイルを開く/閉じる

231 テキストファイルから1行ずつ読み込む

232 テキストファイルから1文字ずつ読み込む

233 テキストファイルの内容を一度に読み込む

234 ファイルの末尾かどうか取得する

235 テキストファイルを作成する

236 テキストファイルの末尾に書き込む

237 テキストファイルに書き込む

238 書き込みモードを指定してファイルを開く

第7章 コモンダイアログの極意

7-1 コモンダイアログ

239 ファイルを開くダイアログボックスを表示する

240 名前を付けて保存するダイアログボックスを表示する

241 フォントを設定するダイアログボックスを表示する

242 色を設定するダイアログボックスを表示する

243 フォルダーを選択するダイアログボックスを表示する

第8章 データベース操作の極意

8-1 データベース操作

244 IDEにデータベースを接続する

245 プロジェクトにデータベースを接続する

246 実行時にデータベースに接続する

247 データベースへの接続状態を取得する

248 テーブル名の一覧を取得する

249 テーブルのフィールドの一覧を取得する

250 データベースに新規テーブルを作成する

251 データベースのテーブルを削除する

252 テーブルにレコードを追加する

253 テーブルのレコードを更新する

254 テーブルのレコードを削除する

255 テーブルのレコードを参照する

256 テーブルのレコード数を取得する

257 テーブルのフィールド数を取得する

258 テーブルのフィールド名を取得する

8-2 データセット

259 データベースのデータをデータセットに取得する

260 データセットのレコードを参照する

261 データセット内のフィールドの数を取得する

262 データセット内のレコードの数を取得する

263 データセットから条件に合致するデータを取得する

264 データセットのレコードをフィールドの値で並べ替える

265 データセットのテーブルのフィールドの型名を取得する

266 データセットから指定行のレコードを取得する

267 データセットから指定したフィールド名のデータを取得する

268 データセットのデータの変更をデータベースに反映する

269 データセットにテーブルを作成(追加)する

270 データセットのテーブルにレコードを追加する

8-3 DataGridViewコントロール

271 DataGridViewコントロールにデータセットのデータを表示する

272 DataGridViewコントロールに抽出したレコードを表示する

273 DataGridViewコントロールに行ヘッダーを表示しない

274 DataGridViewコントロールの指定列を読み取り専用にする

275 DataGridViewコントロールに行を追加不可にする

276 DataGridViewコントロールに列を作成してデータを追加する

277 DataGridViewコントロールの行の編集状態を調べる

278 DataGridViewコントロールの行の編集状態を確定する

8-4 XML

279 XMLファイルのデータとスキーマをデータセットに取得する

280 XMLファイルのスキーマをデータセットに取得する

281 XMLファイルを現在のエンコードで読み込む

282 データセットからデータのみXMLファイルに出力する

283 データセットのデータとスキーマをXMLファイルに出力する

284 データセットのスキーマをXMLファイルに出力する

8-5 トランザクション

285 トランザクションを開始/終了する

286 トランザクションを適用する

287 トランザクションを中止する

第9章 印刷の極意

9-1 印刷の基本

288 PrintDocumentで印刷を行う

289 文字を印刷する

290 直線を印刷する

291 四角形/楕円形を印刷する

292 ソリッドブラシで塗り潰した図形を印刷する

293 イメージファイルを印刷する

294 複数ページに印刷する

295 印刷可能領域を取得する

296 印刷部数を指定する

297 用紙の向きを変更する

9-2 レポートデザイナー

298 レポートデザイナーで印刷レイアウトを作成する

299 レポートをReportViewerで印刷する

9-3 ダイアログボックスの利用

300 印刷ダイアログボックスを表示する

301 印刷ダイアログボックスのページ指定を有効にする

302 ページ設定ダイアログボックスを表示する

303 ページ設定ダイアログの用紙設定を無効にする

304 印刷プレビューダイアログボックスを表示する

305 印刷プレビューダイアログボックスの表示を変更する

第10章 LINQの極意

10-1 データソース

306 LINQとは

307 LINQで配列を扱う

308 LINQでXMLを扱う

309 LINQでSQL Serverを扱う

310 LINQでデータモデルを扱う

10-2 クエリ

311 データベースのデータを検索する

312 データを並べ替えて取得する

313 指定した行番号のレコードを取得する

314 指定したフィールド名の値を取得する

315 取得したレコード数を取得する

316 データの合計値を取得する

317 テーブルにレコードを追加する

318 テーブルのレコードを削除する

319 テーブルのレコードを更新する

10-3 データバインド

320 リストボックスにデータバインドする

321 DataGridViewコントロールにデータバインドする

322 複数のコントロールにデータバインドする

第11章 エラー処理の極意

11-1 構造化例外処理

323 構造化例外処理とは

324 すべての例外に対処する

325 例外発生の有無にかかわらず必ず後処理を行う

326 例外のメッセージを取得する

327 配列のインデックスが範囲外の例外をとらえる

328 無効なメソッドの呼び出しの例外をとらえる

329 例外を呼び出し元で処理する

330 例外の種類を取得する

331 例外が発生した場所を取得する

332 例外を発生させる

333 新しい例外を定義する

11-2 例外クラス

334 引数が無効の場合の例外をとらえる

335 引数の値が範囲外の場合の例外をとらえる

336 引数がnullの場合の例外をとらえる

337 I/Oエラーが発生した場合の例外をとらえる

338 ファイルが存在しない場合の例外をとらえる

339 フォルダーが存在しない場合の例外をとらえる

340 データベースに接続できない場合の例外をとらえる

第12章 デバッグの極意

12-1 IDE

341 例外処理アシスタントを表示しないようにする

342 ブレークポイントを設定/解除する

343 指定の実行回数で中断する

344 指定の条件になったら中断する

345 実行中断時に変数の値を表示したままにする

346 実行中断時にローカル変数の値を一覧表示する

347 変数や式を登録して実行中断時に値を確認する

348 1行ずつステップ実行をする

349 イミディエイトウィンドウを使う

350 実行中断時にオブジェクトデータを視覚的に表示する

351 実行中断時にコードを編集する

352 実行中のプロセスにアタッチする

353 ビルド構成を変更する

354 コンパイルスイッチを設定する

355 プラグマでビルドしないコードを設定する

12-2 Debugクラスの利用

356 デバッグ情報を出力する

357 デバッグ情報をインデントして出力する

358 条件によってデバッグ情報を出力する

359 デバッグ情報をファイルに出力する

360 出力先に自動的に書き込む

361 警告メッセージを出力する

362 条件によって警告メッセージを表示する

363 デバッグ情報をイベントログに出力する

12-3 MSTest

364 単体テストプロジェクトを作成する

365 単体テストを追加する

366 数値を比較する

367 文字列を比較する

368 オブジェクトがnullかどうかをチェックする

369 テストを実行する

370 テストをデバッグ実行する

第2部 アドバンスド・プログラミングの極意

第13章 グラフィックス操作の極意

13-1 グラフィックス操作

371 直線を描画する

372 四角形を描画する

373 円を描画する

374 多角形を描画する

375 フォームの背景に画像を設定する

376 背景をグラデーションで描画する

377 画像を半透明にして描画する

378 画像をセピア色にして描画する

379 透過色を使って画像を描画する

380 変形したフォームを作成する

381 画像に合わせてフォームを変形する

382 画像を回転する

383 画像を切り出す

384 画像を重ね合わせる

385 リソースの画像を使う

第14章 WPFの極意

14-1 アプリケーション

386 WPFアプリケーションを作成する

387 WPFブラウザーアプリケーションを作成する

388 ボタンを配置する

389 テキストを配置する

390 テキストボックスを配置する

391 コントロールを自動的に配置する

392 XAMLファイルを直接編集する

393 ボタンに背景画像を設定する

394 コントロールの大きさを自動的に変更する

395 ドラッグ可能なコントロールを使う

396 デジタルインクを使う

397 デジタルインクの太さを変える

14-2 XAML

398 グリッド線で分割する

399 グリッドの比率を変える

400 グリッドに合わせてボタンの大きさを変える

401 グリッドに矩形を配置する

402 グリッドに円を配置する

403 矩形を回転させる

404 矩形に画像を表示させる

405 矩形に色を付ける

406 キャンバスを利用して自由に配置する

407 ボタンでキャンバスの表示を制御する

14-3 Silverlight

408 Visual StudioでSilverlightを作成する

409 Blend for Visual Studioと連携する

410 Silverlightのラベルを使う

411 Silverlightのボタンを使う

412 Silverlightで動画を表示する

413 Silverlightで円や線を表示する

414 グラデーションを使って表示する

415 画像を表示する

416 色を動的に変える

417 タイムラインを使って描画する

第15章 Blendの極意

15-1 編集

418 既存プロジェクトをBlendで開く

419 Blendでプロジェクトを作成する

420 吹き出しを作成する

421 吹き出しに影を付ける

422 矩形にグラデーションを付ける

423 矩形を半透明にする

15-2 アニメーション

424 ボールが弾むアニメーションを作成する

425 吹き出しが揺れるアニメーションを作成する

426 マウスカーソルがあるときだけ色が変化するアニメーションを作成する

427 マウスカーソルがあるときだけ回転するアニメーションを作成する

428 ボタンを押すと半透明になり消えるアニメーションを作成する

429 ボタンを押したときにフォントの大きさを変えるアニメーションを作成する

430 ボタンを押すとスライドして消えるアニメーションを作成する

第16章 ユーザーコントロール作成の極意

16-1 基本

431 ユーザーコントロールを作成する

432 既存のユーザーコントロールを利用する

433 ユーザーコントロールにイベントを追加する

434 ユーザーコントロールにプロパティを追加する

435 既存のプロパティの動作を変える

436 新しいイベントを追加する

437 コンポーネントを作成する

16-2 コントロール

438 ツールボックスに表示されるアイコンを変更する

439 コントロールのサイズを固定化する

440 既存のコントロールを継承する

441 実行時にコントロールを非表示にする

442 ユーザーコントロールの内部にあるコントロールを直接操作する

443 フォームの端にあわせてユーザーコントロールを配置する

444 ユーザーコントロールをデバッグする

第17章 ネットワークの極意

17-1 Dnsクラス

445 コンピューター名を取得する

446 コンピューターのIPアドレスを取得する

17-2 ネットワーク

447 コンピューターにTCP/IPで接続する

448 コンピューターへTCP/IPでデータを送信する

449 コンピューターからTCP/IPでデータを受信する

450 TCP/IPを使うサーバーを作成する

451 Webサーバーに接続する

452 クエリ文字列を使ってWebサーバーに接続する

453 Webサーバーからファイルをダウンロードする

454 Webサーバーへファイルをアップロードする

17-3 メール

455 メールを送信できる環境を整える

456 メールを送信する

457 ファイルを添付してメールを送信する

458 メールの本文を編集して送信する

459 メールのCCに送信先を追加する

460 メールアドレスに日本語名を使う

461 メールの重要度を指定する

462 HTML形式のメールを送信する

17-4 文字コード

463 文字列をUTF-8コードへエンコードする

464 文字列をUTF-8からデコードする

465 シフトJISコードを扱う

第18章 ASP.NETの極意

18-1 Webフォーム

466 Webアプリケーションを新規作成する

467 空のWebフォームアプリケーションを作成する

468 デフォルトのWebフォームを追加する

469 Webフォームでラベルコントロールを使う

470 Webフォームでボタンコントロールを使う

471 Webフォームでテキストボックスコントロールを使う

472 Webフォームでリストボックスコントロールを使う

473 Webフォームでグリッドビューを使う

474 Webフォームでイメージコントロールを使う

475 ログイン制御を行う

476 数値の範囲チェック処理を行う

477 メールアドレスの形式をチェックする

478 ほかのページに移動する

479 ページ間で情報を共有する

480 カレントフォルダーを取得する

481 フォームで送信した情報を取得する

482 Webアプリケーションでファイルを読み込む

483 Webアプリケーションでファイルに書き出す

484 セキュリティの設定を変更する

485 Cookieから値を読み込む

486 Cookieへ値を書き出す

487 画像を動的に作成する

488 画像を加工して表示する

489 ファイルをアップロードする

490 応答する文字コードを変更する

18-2 MVC

491 新しいASP.NET MVCプロジェクトを作成する

492 ASP.NET MVCとは

493 新しいビューを追加する

494 新しいコントローラーを追加する

495 新しいモデルを追加する

496 タイトルを変更する

497 ViewDataコレクションを使って変更する

498 別のページに移る

499 データを引き継いで別のページに移る

500 ほかのフォルダーへリダイレクトする

18-3 データバインド

501 ASP.NET MVCからEntity Frameworkを扱う

502 Entity Frameworkのモデルを追加する

503 Entity Framework対応のコントローラーを作成する

504 項目をリストで表示する

505 1つの項目を表示する

506 新しい項目を追加する

507 既存の項目を編集する

508 既存の項目を削除する

509 必須項目の検証を行う

510 数値の範囲の検証を行う

18-4 jQuery

511 指定した要素の色を変える

512 指定したIDの色を変える

513 指定したクラスの文字サイズを変える

514 ボタンをクリックしたときに画像を変える

515 画像をスライドして表示させる

516 画像をフェードアウトさせる

517 垂直方向だけドラッグさせる

518 グリッドに沿ってドラッグさせる

519 並べ替えができるリストを作成する

520 カレンダーから日付を選択する

18-5 Web API

521 Web APIとは

522 Web APIのプロジェクトを作成する

523 値を取得するWeb APIを作成する

524 値を更新するWeb APIを作成する

525 データをJSON形式で取得する

526 データをXML形式で取得する

18-6 IIS

527 IISで仮想ディレクトリを追加する

528 IISの開始/停止を行う

529 フォルダーに書き込み属性を追加する

530 エラー時のページを変更する

531 Webアプリケーションを配置する

532 既定のドキュメントを変更する

第19章 アプリケーション実行の極意

19-1 アプリケーション制御

533 ほかのアプリケーションを起動する

534 ほかのアプリケーションの終了を待つ

535 アプリケーションの二重起動を防止する

19-2 タスク

536 タスクを作成する

537 タスクの完了を取得する

538 タスクを並べて記述する

539 タスクの進捗を表示する

19-3 通信

540 プロセス間で通信を行う

541 WCFでデータを送信する

542 WCFでデータを受信する

19-4 レジストリ

543 レジストリからデータを読み込む

544 レジストリへデータを書き出す

545 レジストリのデータを削除する

第20章 メンテナンスの極意

20-1 メンテナンス

546 タブ設定を変更する

547 IDE(統合開発環境)の設定を保存する

548 IDE(統合開発環境)の設定をリセットする

549 文字コードを指定してファイルを保存する

550 クラス図を自動生成する

551 データダイアグラムを作成する

552 自動でカッコを挿入する

553 テキストの文字の大きさを変更する

554 ビルド時の警告の種類を変更する

555 インデント位置を変更する

COLUMN

サンプルプログラムのコードを実行する方法

Visual Studio 2013のシステム要件

サンプルプログラムのコードを確認する方法

呼び出しているメソッドの定義内容を参照する

ActiveXコントロールを使う(ツールボックスのカスタマイズ)

複数のコントロールを整列させる

usingディレクティブで型修飾を省略する

コードエディター内で使用できる主なショートカットキー

プロジェクトに関連付けたデータソースをDataGridViewに表示する

IDEをカスタマイズする

MSTestを実行しやすくするコツ

Visual Studioをデュアルディスプレイで使う

Rasorの利用

ストアアプリとは何か

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秀和システム