Excel VBAパーフェクトマスター(Excel 2013完全対応 Excel2010/2007対応)

概 要

仕事に役立つサンプルもたっぷり掲載した、Excel VBAの基本技から上級技まで網羅した解説書です。Excel VBAは、Excelで使えるプログラミング言語であり、定型化したExcel業務を劇的に効率化することができるため、Excelの操作に慣れた人が次にすすむステップです。本書は、VBAの豊富な機能をできるかぎり網羅し、かつ段階を踏んで一歩ずつ理解していけるようにエディターの使い方といった基礎から、VBAプログラミングの基本的な文法、セルやワークシートの操作、関数の利用、デバッグ方法まで、Excel VBAプログラミングに必要な知識を解説しています。よく使う機能60個をマクロにした「実用マクロ60選」のダウンロードサービス付き。

著者 土屋和人
価格 本体3000円(税別)
ISBN 978-4-7980-4045-5
発売日 2014/1/30
判型 B5変
色数 4色
ページ数 960
CD/DVD
対象読者 中級
シリーズ パーフェクトマスター
表紙イメージ
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目次

Chapter 1 Excelマクロの基礎知識

1.1 ●マクロとは何か?

1.1.1 マクロの基礎知識

1.1.2 Excelのマクロ機能

1.1.3 VBAとは何か?

1.2 ●Excel でマクロを使用する

1.2.1 開発タブを表示させる

リボンに開発タブを表示するには

1.2.2 マクロが有効な形式で保存する

Excelマクロ有効ブック形式で保存するには

1.3 ●Excelでの作業を記録する

1.3.1 作業を記録する

マクロ記録を開始するには

操作を記録するには

1.3.2 相対参照で記録する

絶対参照で作業を記録するには

絶対参照で記録した場合の実行結果

相対参照で記録するには

相対参照で記録した場合の実行結果

コラム Excel 2007以降のファイル形式について

コラム マクロの記録ダイアログボックスで設定する項目

1.4 ●記録したマクロの操作

1.4.1 マクロダイアログボックスでマクロを操作する

マクロを選択して実行するには

マクロを削除するには

マクロのオプション設定を変更するには

1.4.2 Visual Basic Editorを呼び出す

マクロを編集するには

マクロを新規作成する

コラム 特殊な機能を持ったマクロ名

1.5 ●ユーザーインターフェイスからマクロを実行する

1.5.1 クイックアクセスツールバーに項目を追加する

新規作成を追加するには

「=」の入力機能を追加するには

1.5.2 リボンにマクロを登録する

ユーザー設定でマクロを登録するには

1.5.3 リボンから項目を削除する

項目を削除するには

リボンを初期状態に戻すには

1.6 ●オブジェクトやフォームからマクロを実行する

1.6.1 描画オブジェクトにマクロを登録する

オートシェイプにマクロを登録するには

グラフにマクロを登録するには

1.6.2 フォームコントロールを利用する

コントロールの種類

コラム フォームコントロールとActiveXコントロール

1.6.3 コントロールを作成する

コンボボックスを作成するには

コラム 図形やコントロールのサイズ設定

1.6.4 マクロ実行用のボタンを使用する

ボタンを作成するには

コラム リストボックスの「選択の種類」について

1.6.5 ボタン以外のコントロールにマクロを登録する

コンボボックスにマクロを登録するには

1.7 ●セキュリティの設定をする

1.7.1 マクロのセキュリティを設定する

セキュリティセンターで設定を行うには

マクロを含むブックを開くには

コラム Excel 2007でマクロを含むブックを開くには

1.7.2 信頼できる場所を設定する

信頼できる場所を追加するには

Chapter 2 Excel VBAの基礎知識

2.1 ●プロジェクトとモジュール

2.1.1 Visual Basic Editorを起動する

Visual Basic Editorを開くには

2.1.2 プロジェクトとは?

2.1.3 モジュールの種類

2.2 ●プロシージャとは?

2.2.1 プロシージャの作成

プロシージャを挿入するには

プロシージャを直接記述するには

2.2.2 Subプロシージャとは

Subプロシージャの構文

Subプロシージャの例

Subプロシージャの引数リスト

引数付きSubプロシージャの例

2.2.3 その他のプロシージャ

Functionプロシージャとは

Propertyプロシージャとは

2.3 ●ステートメントと関数

2.3.1 ステートメントとは

2.3.2 関数とは

コラム カッコとスペース

2.4 ●オブジェクト操作の基礎知識

2.4.1 Excelのオブジェクト

Applicationオブジェクトを指定するには

2.4.2 コレクションとは

コラム オブジェクトをコードネームで指定する

2.4.3 プロパティとは

プロパティを取得するには

プロパティを設定するには

対象オブジェクトの省略について

2.4.4 メソッドとは

コラム 名前付き引数について

2.5 ●VBAのヘルプ活用法

2.5.1 VBAのヘルプを利用する

VBAに関する情報を表示するには

2.5.2 特定のキーワードについて調べる

Applicationのオブジェクトのメンバーを調べるには

Chapter 3 Visual Basic Editorの基本操作

3.1 ●コードウィンドウでの操作

3.1.1 コードの表示を切り替える

3.1.2 オブジェクトボックスとプロシージャボックス

3.1.3 コード入力のサポート機能

3.1.4 自動構文チェック機能

3.1.5 コードのインデントについて

3.1.6 コメントの使い方

3.1.7 行継続文字の使い方

コラム 読みやすいコードとは?

3.2 ●VBEのツールバー

3.2.1 VBEのツールバーを表示する

編集ツールバーを表示する

3.2.2 標準ツールバーを使用する

3.2.3 編集ツールバーを利用する

3.2.4 デバッグツールバーを利用する

3.2.5 ユーザーフォームツールバーを利用する

コラム VBEのツールバーのカスタマイズ

3.3 ●作業を補助するVBEの各種ウィンドウ

3.3.1 プロジェクトエクスプローラを操作する

フォルダーの階層表示を切り替えるには

ボタンで表示を切り替えるには

モジュールの書き出しと読み込み

モジュールを削除するには

プロジェクトを保護するには

3.3.2 プロパティウィンドウを操作する

プロパティを設定するには

3.3.3 オブジェクトブラウザーを操作する

オブジェクトブラウザーを利用するには

メンバーを検索するには

メンバーのプロパティ

コラム VBEでの各ウィンドウの配置

3.3.4 その他のウィンドウ

その他のウィンドウに関する概要

3.4 ●VBEの作業環境を設定する

環境設定を実行するには

Q&A

Chapter 4 VBAの基本プログラミング

4.1 ●データの取り扱いと演算

4.1.1 VBAの演算子

4.1.2 データ型について

4.1.3 変数を利用する

変数の命名

変数の宣言

変数の使用例

宣言しないで変数を使用するには

変数の宣言を強制するには

変数の値を保存するには

変数の適用範囲

ユーザー定義型について

コラム データ型の変換について

4.1.4 配列を使用する

固定長配列を宣言するには

多次元配列を使用するには

動的配列を宣言するには

Array関数で配列を作成するには

配列を変数に代入するには

4.1.5 定数を利用する

組み込み定数について

ユーザー定義定数を宣言するには

架空の税率を定数にするには

コラム 型宣言文字の利用

4.2 ●オブジェクトの指定を簡略化する

4.2.1 Withステートメントを利用する

Withステートメントの使用例

Withステートメントをネストするには

コラム 固有オブジェクト型について

4.2.2 オブジェクト変数を利用する

オブジェクト変数の使用例

4.3 ●VBAの制御構造を活用する

4.3.1 条件を判断して処理を分岐する

If...Then...Elseステートメントを使うには

コラム IIf/Choose/Switch関数について

Select Caseステートメントを使うには

コラム Select Caseに固定的な値を指定する

4.3.2 繰り返し処理を実行する

Do...Loopステートメントを使用するには

UntilやWhileを使わないDo...Loop

For...Nextステートメントを使用するには

For Each...Nextステートメントを使用するには

4.4 ●対話型の処理を実現する

4.4.1 押されたボタンによって条件分岐する

処理の実行前にユーザーに確認するには

4.4.2 ユーザーに値を入力させる

入力ボックスの戻り値を計算に使用するには

InputBoxメソッドでセル参照を入力させるには

入力ボックスで処理対象の範囲を指定するには

InputBoxメソッドで配列を入力させるには

受け取った配列の2番目の要素を表示するには

コラム キャンセルの処理

Chapter 5 セルとワークシートの操作

5.1 ●セル範囲指定の基礎知識

5.1.1 参照形式で指定する

セル参照を指定するには

始点と終点を指定してセル範囲を指定するには

対象オブジェクトを指定するには

コラム 名前で指定する

5.1.2 セルを番号で指定する

1つの番号でセルを指定するには

2つの番号でセルを指定するには

5.1.3 行単位・列単位で指定する

5.2 ●セルやセル範囲を選択する

5.2.1 アクティブセルを変更する

5.2.2 セル範囲を選択する

5.2.3 ActivateとSelectの使い分け

アクティブセルのみを変更するには

1つのセルだけを選択し直すには

コラム ジャンプする直前のセル範囲を取得する

5.2.4 他のシートのセルを選択する

Gotoメソッドを利用して選択するには

5.3 ●セル指定の特殊なテクニック

5.3.1 基準セルからの相対位置で指定する

オフセットしたセルを選択するには

オフセットしたセル範囲を選択するには

5.3.2 セル範囲の行数・列数を変更する

選択範囲を変更するには

5.3.3 セル範囲を組み合わせる

Rangeオブジェクトを融合するには

Rangeオブジェクトの共有部分を取得するには

セル範囲に含まれるかどうかをチェックするには

コラム SpecialCellsメソッドの活用

5.3.4 最後のセルを取得する

終端のセルを取得するには

編集済みの最終セルを取得するには

5.3.5 作業範囲を取得する

使用済みセル範囲を取得するには

アクティブセル領域を取得するには

行全体または列全体を取得するには

コラム アクティブセル領域が使用される機能

5.4 ●セルの値を操作する

5.4.1 セルに値を入力する

セル範囲に同じ内容を入力するには

5.4.2 セルの内容を取得する

セル範囲の数式をすべて値に変換するには

5.4.3 配列を利用してセル範囲に入力する

セル範囲に配列を入力するには

複数の行・列に一括で値を入力するには

セル範囲を配列に代入するには

コラム FormulaLocalとFormulaR1C1Localについて

配列数式を入力するには

コラム LeftBなどの関数とUnicode

5.4.4 セルの値を一括で加工する

一括で文字列を追加するには

一括で半角に変更するには

一括で文字列を組み替えるには

5.5 ●セル範囲をコピー、移動する

5.5.1 セル範囲をコピーする

CopyメソッドとPasteメソッドでコピーするには

コピーモードの状態を調べるには

コラム CutCopyModeにFalseを設定する理由

5.5.2 セル範囲を移動する

Cutメソッドで移動するには

挿入モードで移動するには

CutとInsertメソッドで移動するには

5.5.3 特殊な方法で貼り付ける

値を貼り付け先と乗算するには

5.5.4 セル範囲に規則性のあるデータを埋め込む

セル範囲に数式をフィルするには

セル範囲に連続データを埋め込むには

推測されるデータを埋め込む

5.6 ●セル範囲をクリア、削除、挿入する

5.6.1 セル範囲をクリアする

Clearメソッドですべてクリアするには

5.6.2 セル範囲を削除する

Deleteメソッドで削除するには

5.6.3 セル範囲を挿入する

Insertメソッドで挿入するには

5.7 ●セルの書式を設定する

5.7.1 セルのフォントを設定する

セル範囲のフォントを変更するには

特定の文字だけフォントを変更するには

テーマのフォントを設定するには

5.7.2 セルの塗りつぶしを設定する

セル範囲の色を設定するには

セルのパターンを設定するには

セル範囲にテーマの色を設定するには

セルに線形グラデーションを設定するには

セルに方形のグラデーションを設定するには

5.7.3 セルの罫線を設定する

罫線の設定を一括で変更するには

特定の罫線だけを変更するには

コラム 色の設定方法について

コラム 罫線の種類や太さを一度に設定する

5.7.4 セルの配置を設定する

セル範囲の文字配置を設定するには

5.7.5 セルの表示形式を設定する

選択範囲に表示形式を設定するには

5.7.6 セルのスタイルを設定する

セルのスタイルを変更するには

新しいスタイルを作成するには

スタイルにテーマの色とフォントを使用するには

5.7.7 ふりがなを設定する

セルのふりがなを設定するには

単語ごとにふりがなを設定するには

苗字のふりがなだけを修正するには

ふりがな情報を自動生成するには

セル範囲にふりがなを自動設定するには

5.7.8 行の高さや列の幅を設定する

セル範囲の高さと幅を変更するには

5.8 ●セルの特殊な書式を設定する

5.8.1 条件に応じて書式を変更する

指定の値より大きい場合に書式を変更するには

条件付き書式の優先順位を変更するには

5.8.2 範囲内での位置付けに応じて書式を変更する

上位3位以内であれば書式を変更するには

平均よりも上であれば書式を変更するには

5.8.3 データを視覚的に表現する

セル範囲にデータバーを表示するには

セル範囲にカラースケールを表示するには

セル範囲にアイコンセットを表示するには

5.8.4 セルに入力規則を設定する

指定した間隔の数値だけを入力できるようにするには

ドロップダウンリストから選択できるようにするには

無効データをマークするには

5.8.5 セルに簡単なグラフを表示する

セルに折れ線グラフを表示するには

コラム クイック分析を表示する

5.9 ●リストを処理する

5.9.1 リストを並べ替える

アクティブセル領域を並べ替えるには

セルの塗りつぶしの色で並べ替えるには

5.9.2 フィルターを使用する

オートフィルターを設定するには

フィルターの条件に複数の値を指定するには

オートフィルターの表示を絞り込むには

アイコンを基準としてフィルターを実行するには

オートフィルターを解除するには

フィルターオプションを設定するには

リストから重複行を削除するには

5.10 ●ワークシートを検索、置換する

5.10.1 ワークシートを検索する

文字列を検索するには

発見されたセルに書式を設定するには

書式で検索するには

5.10.2 セルのデータを置換する

文字列の一部を置換するには

書式を置換するには

5.11 ●ワークシートを操作する

5.11.1 他のシートやブックをアクティブにする

他のシートをアクティブにするには

他のブックのシートを指定するには

コラム シートを追加選択する

5.11.2 ワークシートを追加する

ワークシートを2つ追加するには

追加されたワークシートを操作するには

コラム 種類を指定してシートを追加する

5.11.3 シートを削除する

メッセージを出さずにシートを削除するには

5.11.4 シートを非表示にする

ワークシートを一時的に隠すには

5.11.5 シートを移動、コピーする

シートをブックの末尾に移動するには

他のブックへコピーするには

5.11.6 シート見出しに色を着ける

シート見出しを青にするには

5.11.7 複数シートをまとめて操作する

複数シートの同じセルに値を入力するには

他のシートにフィルするには

コラム 作業グループ時の操作

複数シートを移動するには

5.12 ●応用例:各シートのセル情報を調べる

5.12.1 サンプルプロシージャの概要

5.12.2 サンプルプロシージャの解説

サンプル解説のまとめ

コラム Sheetオブジェクトは存在しない

Q&A

Chapter 6 ブックとウィンドウの操作

6.1 ●作業を開始する

6.1.1 ブックを新規作成する

シート数を設定して新規ブックを作成するには

作成したブックの各シート名を変更するには

6.1.2 特定のブックを開く

特定のブックファイルを開くには

開くブックを相対的な位置関係で指定するには

オプションを指定してブックを開くには

開いたブックを操作するには

最近使用したブックを開くには

6.1.3 ブック以外のファイルを開く

テキストファイルを開くには

6.1.4 ブック名を選択して開く

ダイアログボックスから開くには

初期状態を設定してダイアログボックスを開くには

ダイアログボックスでファイル名を取得するには

6.2 ●ブックを保存する

6.2.1 上書き保存する

6.2.2 名前を付けて保存する

テキスト形式で保存するには

6.2.3 ブック名を指定して保存する

ダイアログボックスで保存するには

ダイアログボックスで保存ファイル名を取得するには

6.2.4 Webページとして保存する

ブック全体をWebページにするには

指定範囲をWebページにするには

作成済みのWebページを更新するには

6.2.5 コピーを保存する

6.2.6 作業状態を保存する

6.3 ●作業を終了する

6.3.1 ブックを閉じる

6.3.2 Excelを終了する

全ブックを保存して終了するには

ブックを保存せずに終了するには

コラム 書き込みパスワードと読み取り専用

コラム ブックを最終保存時に戻す

6.4 ●ウィンドウを操作する

6.4.1 ウィンドウの大きさを変える

ウィンドウの位置とサイズを変更するには

6.4.2 ウィンドウを隠す

6.4.3 新しいウィンドウを開く

アクティブウィンドウの新ウィンドウを開くには

6.4.4 ウィンドウの表示領域を変更する

ワークシートをスクロールするには

ウィンドウの分割と個別スクロール

ウィンドウを分割するには

コラム ウィンドウの前後関係を変更する

6.5 ●ブックのプロパティを利用する

6.5.1 ドキュメントのプロパティを取得する

最後に印刷された日時を表示するには

6.5.2 ドキュメントのプロパティを設定する

サブタイトルなどを設定するには

6.5.3 ユーザー設定のプロパティを利用する

プロパティを追加するには

ユーザー設定プロパティの値を取得するには

コラム プロパティと個人情報

6.6 ●応用例:登録したブックの情報を取得する

6.6.1 ブックリスト作成プログラム

6.6.2 ブックの情報をまとめて調べるプログラム

6.6.3 サンプルプロシージャの解説

サンプル解説のまとめ

Chapter 7 図形とグラフの操作

7.1 ●図形を作成する

描画オブジェクトに関する用語について

7.1.1 オートシェイプを作成する

四角形と額縁を作成するには

作成した楕円を選択するには

オートシェイプの種類を表す定数

7.1.2 線を作成する

線と矢印を作成するには

コネクタを作成するには

7.1.3 フリーフォームを作成する

滑らかな曲線を作成するには

7.1.4 テキストボックスを作成する

縦書きのテキストボックスを作成するには

7.1.5 図を挿入する

位置とサイズを指定して図を挿入するには

オリジナルのサイズで図を貼り付けるには

7.1.6 SmartArtグラフィックを作成する

ピラミッド図表を作成する

コラム 描画オブジェクトの旧式の指定方法

7.2 ●描画オブジェクトを指定する

7.2.1 単独の描画オブジェクトを指定する

特定の描画オブジェクトを選択するには

描画オブジェクトを名前で指定して選択するには

7.2.2 複数の描画オブジェクトを指定する

2つの図形を同時に選択するには

特定の種類の描画オブジェクトをすべて選択するには

7.3 ●図形の書式を設定する

7.3.1 線の書式を設定する

輪郭線と直線の書式を設定するには

7.3.2 塗りつぶしの書式を設定する

選択された図形の塗りつぶしを設定するには

7.3.3 図形に効果を設定する

図形を立体的に表示するには

図形に光彩を設定するには

図形のスタイルを設定するには

7.3.4 オートシェイプの種類を変更する

図形の種類を変更するには

7.3.5 図形にテキストを設定する

図形内の文字を操作するには

図形に2段組みの文章を表示するには

図形の文章を加工するには

コラム プロシージャの一時停止

7.3.6 コネクタを接続する

図形にコネクタを接続するには

7.3.7 図を加工する

画像を調整するには

7.3.8 図形の書式をコピーする

四角形の書式を楕円に適用するには

7.4 ●図形を移動、削除する

7.4.1 図形を移動、リサイズする

図形の位置と大きさを変更するには

コラム 描画オブジェクトの前後関係について

7.4.2 図形を整列させる

複数の図形を揃えて配置するには

特定の位置に図形を揃えるには

7.4.3 図形を削除する

すべての図形を選択して削除するには

7.4.4 図形を非表示にする

すべての図形を非表示にするには

7.5 ●グラフを操作する

7.5.1 グラフを作成する

セル範囲のデータからグラフを作成するには

埋め込みグラフを作成するには

7.5.2 グラフのフォーマットを変更する

グラフシートのグラフの種類を変更するには

グラフのレイアウトとスタイルを変更するには

埋め込みグラフをグラフシートに変更するには

7.5.3 グラフの各項目を設定する

グラフの内容を設定するには

グラフのパーツを書式設定するには

コラム 書き出し可能なファイル形式

7.5.4 複数の設定を一括で実行する

グラフの各オプションを一度に設定するには

7.5.5 グラフのテンプレートを利用する

グラフのテンプレートを作成するには

グラフのテンプレートを適用するには

7.5.6 グラフを画像データとして保存する

グラフをGIF形式で書き出すには

7.6 ●応用例:設定した内容で複数のグラフを作る

7.6.1 プログラム作成の準備

7.6.2 グラフを自動作成するプログラム

7.6.3 サンプルプロシージャの解説

サンプル解説のまとめ

コラム Shapeオブジェクトがカバーする範囲

Q&A

Chapter 8 印刷とページレイアウト

8.1 ●Officeテーマを使用する

8.1.1 ブックのテーマを変更する

テーマ設定ファイルを変更するには

8.1.2 テーマのフォントや色を変更する

テーマの色を変更して保存するには

保存されたテーマの色の設定を適用するには

8.2 ●ブックの表示を設定する

8.2.1 表示倍率を変更する

作業画面を縮小表示するには

選択範囲に合わせて拡大表示するには

8.2.2 枠線や行列番号を非表示にする

枠線と行列番号を消去するには

8.2.3 ワークシートの背景を設定する

ワークシートに背景を表示するには

8.2.4 ウィンドウの表示スタイルを変更する

改ページプレビューで表示するには

ページレイアウトビューで表示するには

ユーザー設定のビューを利用するには

全画面表示に変更するには

8.2.5 ワークシート内に改ページを挿入する

改ページを設定するには

改ページ位置を変更するには

8.3 ●ページの設定をする

8.3.1 用紙を設定する

用紙サイズをB5に変更するには

用紙の向きなどを設定するには

8.3.2 余白とヘッダー/フッターのサイズを設定する

余白などのサイズをセンチメートルで指定するには

8.3.3 ヘッダー/フッターを設定する

ヘッダー/フッターにブック名や日付を印刷するには

ヘッダー/フッターに画像を印刷するには

ページごとに異なるフッターを設定するには

8.3.4 印刷範囲を設定する

指定範囲を印刷範囲にするには

印刷タイトルを設定するには

8.3.5 その他の印刷オプションを設定する

印刷オプションをまとめて設定するには

8.4 ●印刷を実行する

8.4.1 印刷プレビューを表示する

他シートの印刷プレビューを表示するには

8.4.2 作業内容を印刷する

ワークシートを印刷するには

特定のセル範囲を印刷するには

8.4.3 複数のシートやブックを印刷する

8.5 ●複数ブックの一括印刷プログラムを作成する

8.5.1 一覧表作成プログラム

セル範囲に名前を付けるには

一覧表を自動作成するには

8.5.2 一覧表作成プログラムの解説

8.5.3 複数ブックの一括印刷プログラム

一覧表に従ってブックを自動印刷するには

8.5.4 一括印刷プログラムの解説

サンプル解説のまとめ

Chapter 9 イベントを利用する

9.1 ●イベントプロシージャの基礎知識

9.1.1 イベントとは何か

9.1.2 イベントプロシージャを記述する

自動実行されるプロシージャの例

イベント名を簡単に入力するには

9.1.3 イベントを無効にする

9.2 ●ワークシートのイベントを利用する

9.2.1 ワークシートのイベントの種類

9.2.2 選択範囲を変更したときに実行する

選択セルの色を変えるには

選択範囲を制限するには

9.2.3 セルを変更したときに実行する

入力された数値を時間単位にするには

セルの変更履歴を記録するには

コラム ユーザー定義関数とCalculateイベント

9.2.4 ダブルクリックしたときに実行する

ダブルクリックで同じ色のセルを選択するには

9.2.5 右クリックしたときに実行する

右クリックでダイアログボックスを表示するには

9.2.6 シートの表示を切り替えたときに実行する

記録した作業件数を報告するには

9.3 ●ブックのイベントを利用する

9.3.1 ブックのイベントの種類

9.3.2 ブックを開いたときに実行する

ブックのオープン時に運勢を占うには

一定時間が来たら自動的に閉じるには

9.3.3 ブックを閉じるときに実行する

ブックを保存/非保存で閉じるには

9.3.4 印刷する前に実行する

印刷時にヘッダー/フッターを設定するには

9.3.5 シートが挿入されたときに実行する

全ワークシートの名前を自動で設定するには

9.3.6 各シートでセルの変更時に実行する

変更されたセルを強調表示するには

コラム マウスポインターの形状について

9.4 ●グラフでイベントを利用する

9.4.1 グラフのイベントの種類

9.4.2 埋め込みグラフでイベントを利用する

クラスモジュールを挿入するには

グラフのイベントを設定するには

9.4.3 グラフの要素を選択したときに実行する

選択した系列の最大値を表示するには

9.4.4 グラフをクリックしたときに実行する

クリックで凡例の表示/非表示を切り替えるには

コラム 指定した座標の位置にあるグラフ要素を調べる

9.5 ●アプリケーションでイベントを利用する

9.5.1 アプリケーションでイベントを利用できるようにする

9.5.2 ブックが作成されたときに実行する

作成されたブックを自動保存するには

新規作成ブックに入力規則を設定するには

9.5.3 ブックが開閉されたときに実行する

作業状況を自動記録するには

コラム Excelの起動時に自動実行するには?

Chapter 10 ActiveXコントロールを利用する

10.1 ●ActiveXコントロールの基礎知識

10.1.1 ActiveXコントロールとは

10.1.2 ActiveXコントロールを配置する

コマンドボタンを作成するには

10.1.3 デザインモードとは

10.1.4 コントロールのプロパティについて

コラム コントロールを整然と配置するには?

10.1.5 コントロールのコードについて

コントロールのコードを編集するには

コラム Excelでのプロパティウィンドウ

10.2 ●標準コントロールの種類と主なプロパティ

10.2.1 標準コントロールの種類

リストボックスに表示される項目を設定するには

リストボックスに表示される項目を設定するには

10.2.2 その他の主なプロパティ

LinkedCellプロパティについて

コラム コントロール上のマウスポインターの形状について

10.3 ●コントロールを操作する

10.3.1 コントロールを作成する

VBAでリストボックスを作成するには

10.3.2 シート上のコントロールを取得する

下から3番目のOLEオブジェクトの名前を表示するには

OLEオブジェクトを削除するには

10.3.3 コントロール固有のプロパティを設定する

コントロールのキャプションを変更するには

コラム コードネームでの指定

10.4 ●コントロールでアンケートを作成する

10.4.1 アンケートの概要

10.4.2 各コントロールのプロパティ

10.4.3 集計用プログラムの作成

リセット用プログラムの作成

10.4.4 集計用プログラムの解説

集計シートへの代入処理

コラム コントロールを追加する

Chapter 11 ユーザーフォームの利用

11.1 ●ユーザーフォームを設計する

11.1.1 ユーザーフォームを作成する

ユーザーフォームを挿入するには

フォームにコントロールを配置するには

コントロール配置のオプションを設定するには

11.1.2 ユーザーフォームのコードを表示する

フォームのコードウィンドウを表示するには

コントロールのイベントプロシージャを作成するには

11.1.3 ユーザーフォームのプロパティを設定する

ユーザーフォームの色を変えるには

11.1.4 ユーザーフォームのコントロール

11.2 ●ユーザーフォームを呼び出す

11.2.1 ユーザーフォームを表示させるまで

フォームの内容を初期化してから表示するには

Initializeイベントで初期化するには

11.2.2 ユーザーフォーム上の操作

フォームの設定に応じた処理を実行するには

11.2.3 フォームをパレット的に利用する

コラム 標準モジュールからフォームを制御する

11.3 ●ユーザーフォームの作例

11.3.1 文字列処理ユーティリティ

文字列処理のプログラム

文字列処理ユーティリティの使用例

11.3.2 一定間隔でクリアするユーティリティ

ユーザーフォームの呼び出し

ユーザーフォーム上の処理

一定間隔でクリアするユーティリティの使用例

コラム 画像を表示できるコントロール

11.3.3 データベース用インターフェイス

フォームのレイアウトとプロパティの設定

初期設定用のプロシージャ

「年齢」入力用のプロシージャ

表示レコード変更用のプロシージャ

「更新」コマンドボタンのプロシージャ

「削除」コマンドボタンのプロシージャ

データベース用インターフェイスの使用例

コラム ブック間でユーザーフォームをコピーする

Chapter 12 関数を活用する

12.1 ●VBの組み込み関数を利用する

12.1.1 組み込み関数の種類

日付/時刻関数

3週間後の日付を入力するには

来年までの日数等を表示するには

文字列操作関数

リストの並び順を調べるには

コラム 日付・時刻リテラルについて

選択範囲の文字列を逆順にするには

配列操作関数

データを区切ってセル範囲に収めるには

テキストボックスのテキストを置換するには

12.2 ●ワークシート関数を利用する

12.2.1 ワークシート関数を呼び出す

セルの値を切り上げて小数第一位にするには

最も遅い期日を表示するには

合計と条件付き合計を求めるには

12.2.2 ワークシート関数を配列処理に活用する

配列の合計を表示するには

配列の中でn番目に小さい値を表示するには

12.3 ●Functionプロシージャを利用する

12.3.1 Functionプロシージャの構文

12.3.2 Functionプロシージャの使用例

ユーザー名を取得するには

戻り値にオブジェクトを使用するには

12.3.3 引数付きFunctionプロシージャの例

配列を引数として受け取るには

複数の引数を配列として受け取るには

12.4 ●ユーザー定義関数を利用する

12.4.1 ユーザー定義関数を作成する

ダイアログボックスから貼り付けるには

コラム 自動再計算について

12.4.2 関数の分類と説明を設定する

分類と説明を設定するには

12.4.3 エラー値を返す

12.4.4 ユーザー定義関数で配列を使う

戻り値を配列で返すには

12.4.5 ユーザー定義関数の作例

文字列として入力された数式を計算するには

ファイルの存在を確認するには

指定範囲の文字列を結合するには

オートシェイプの表示を切り替えるには

条件に応じて図形に画像を表示するには

条件抽出されたセルの値の配列を返すには

Chapter 13 Officeの機能を利用する

13.1 ●他のOfficeアプリケーションを操作する

13.1.1 参照設定を行う

Wordへの参照を設定するには

13.1.2 Wordを操作する

新しいWordドキュメントを作成するには

Wordの表からデータを取り込むには

13.2 ●メールを送信する

13.2.1 ブックを添付ファイルとして送信する

現在のブックを添付してメール送信するには

メール送信時の警告メッセージについて

13.2.2 Outlookを操作してメールを送信する

宛先や本文を指定してメールを作成するには

13.2.3 ワークシートをHTMLメールとして送信する

ワークシートのレイアウトのままのメールを送信するには

13.3 ●ユーザーインターフェイスをカスタマイズする

13.3.1 リボンUIをカスタマイズする

開発タブにマクロ実行用のボタンを追加するには

新しいタブにコントロールを表示するには

13.3.2 ショートカットメニューをカスタマイズする

ショートカットメニューを表示するには

ショートカットメニューをカスタマイズするには

コラム VBAでリボンのコマンドを実行する

Chapter 14 外部データとテーブルの操作

14.1 ●ファイルやフォルダーを操作する

14.1.1 ファイルの有無を調べる

特定のファイルの有無を調べるには

ファイルの一覧を作成するには

14.1.2 ファイルをコピーする

すべてのテキストファイルをコピーするには

14.1.3 ファイルを移動する

ファイルの移動とファイル名の変更

14.1.4 ファイルを削除する

拡張子が「.bak」のファイルを削除するには

14.1.5 フォルダーを操作する

フォルダーを新規作成するには

コラム 絶対パスと相対パス

14.2 ●テキストファイルを操作する

14.2.1 テキストファイル操作の基礎知識

コラム ファイル番号について

14.2.2 ファイルからデータを読み込む

カンマ区切りのテキストを読み込むには

14.2.3 データをファイルに書き出す

テキストを加工して別名保存するには

14.3 ●FileSystemObjectを利用する

14.3.1 FSOの基礎知識

14.3.2 FSOでファイルやフォルダーを操作する

テキストファイルの一覧を作成するには

ファイルを移動するには

フォルダーを削除するには

コラム ファイルの種類を確実に判別する

フォルダーを作成するには

14.3.3 FSOでテキストファイルを加工する

テキストを加工して別名保存するには

コラム FSOのオブジェクトの扱い

14.4 ●FileDialogオブジェクトを利用する

14.4.1 FileDialogオブジェクトの概要

ファイルを開くダイアログボックスを表示するには

14.4.2 複数のファイルを指定する

14.4.3 フォルダーを指定する

選択したフォルダーにコピーを保存するには

14.4.4 FileDialogとFSOの連携

選択した複数のテキストファイルを結合するには

コラム ファイルダイアログボックスの表示形式

14.5 ●ピボットテーブルを利用する

14.5.1 ピボットテーブルの概要

14.5.2 ピボットテーブルを作成する

ピボットテーブルを作成するには

14.5.3 フィールドを配置する

コラム フィールドの並べ替えとトップテン表示

ピボットテーブルの各フィールドを配置するには

表示する要素の数を絞り込むには

14.5.4 ピボットテーブルを更新する

14.5.5 スライサーを利用する

ピボットテーブルのスライサーを作成するには

14.5.6 タイムラインを利用する

ピボットテーブルのタイムラインを作成するには

14.6 ●テーブルを利用する

14.6.1 テーブルを設定する

データ範囲をテーブルに変換するには

テーブルをデータ範囲に戻すには

14.6.2 テーブルの範囲を操作する

テーブルに行を追加するには

テーブルに列を追加するには

テーブルの範囲を変更するには

14.6.3 テーブルの集計行を表示する

年齢の平均を表示するには

14.6.4 テーブルスタイルを設定する

組み込みのテーブルスタイルを設定するには

新規のテーブルスタイルを作成するには

14.7 ●XMLデータを操作する

14.7.1 XMLの概要

14.7.2 XMLスキーマを読み込む

スキーマをXMLマップにするには

14.7.3 テーブルとXMLマップを対応付ける

XMLマップをテーブルに対応付けるには

コラム XMLスプレッドシートについて

14.7.4 XMLデータをエクスポートする

XMLデータとして書き出すには

14.7.5 XMLデータをインポートする

XMLデータを新しいテーブルとして取り込むには

テーブルを用意してXMLデータを取り込むには

14.8 ●クエリを利用する

14.8.1 新しいクエリを作成する

クエリでAccessのデータを取り込むには

14.8.2 Webクエリを作成する

Webページから最新の為替レートを取り込むには

14.8.3 クエリを操作する

14.9 ●ADOを使用する

14.9.1 ADOを利用する

ADOへの参照を設定するには

14.9.2 データベースからデータを取得する

テーブルのすべてのレコードを取り込むには

条件を指定してレコードを絞り込むには

14.9.3 データベースのデータを変更する

名簿データベースの内容を修正するには

コラム SQLの基礎知識

Q&A

Chapter 15 アドインを利用する

15.1 ●アドインの利用を開始する

15.1.1 ワークシートでアドインを使用する

アドインをインストールするには

Excel 2007でアドインをインストールするには

15.1.2 アドインの実体を理解する

15.1.3 VBAでアドインを使用する

アドインへの参照を設定するには

コラム 参照設定の優先順位

15.2 ●アドインを作成する

15.2.1 ブックをアドインに変換する

アドイン形式で保存するには

アドインのマクロを利用できるようにする

コラム ブックを隠す方法

15.2.2 VBAプロジェクト名を変更する

プロジェクト名を変更するには

15.2.3 VBAプロジェクトを保護する

VBAプロジェクトを開けないようにするには

15.3 ●アドインの作例

15.3.1 県庁所在地を返す関数を作る

都道府県名をユーザー設定リストに追加するには

ワークシートでアドインの関数を使用するには

15.3.2 シャッフルしたトランプを返す

カードの組み合わせを2次元配列で返すには

VBAプロジェクトでアドインを利用するには

シャッフルされたトランプを配置するには

コラム Addinsフォルダーに簡単にアクセスする裏技

Chapter 16 デバッグとエラー処理

16.1 ●VBAのエラーについて

16.1.1 構文エラーとは

16.1.2 実行時エラーとは

コラム 事前バインディングと実行時バインディング

16.2 ●コードの動作を確認する

16.2.1 実行と中断について

コードを試験的に実行するには

中断の状態から継続して実行するには

中断モードを解除するには

ブレークポイントを設定するには

16.2.2 段階的に実行する

ステップインで実行するには

次のステートメントを設定するには

他のプロシージャを呼び出す場合

16.2.3 変数やプロパティの値をチェックする

ローカルウィンドウを利用するには

ウォッチウィンドウを利用するには

ウォッチウィンドウを表示するには

クイックウォッチを設定するには

ウォッチ式を追加するには

16.2.4 イミディエイトウィンドウを活用する

結果をイミディエイトウィンドウに出力するには

16.3 ●エラーを処理する

16.3.1 エラー発生時に特定の行へジャンプする

エラーを処理するプロシージャの例

文字列を入力した場合のエラー

エラー処理から戻る行を指定するには

ラベルではなく番号で指定するには

16.3.2 エラーの種類に応じて処理を分ける

エラーに応じて異なるメッセージを表示するには

コラム 実行時エラーの種類について

16.3.3 エラーを無視する

エラー処理を使い分けるには

コラム GoToステートメントによる処理の分岐

Chapter 17 その他の上級テクニック

17.1 ●シート、ブックの保護と編集の許可

17.1.1 ワークシートを保護する

ロックを解除してシートを保護するには

保護の状態を表すプロパティについて

セルを選択できないようにするには

シートの保護を解除するには

17.1.2 グラフシートを保護する

グラフの内容を変更不可にするには

17.1.3 範囲の編集を許可する

編集を許可する範囲を設定するには

編集許可範囲の設定を変更するには

編集許可範囲にユーザーを設定するには

17.1.4 ブックを保護する

ブックを見られないようにするには

コラム コントロールメニューを非表示にする

17.2 ●ブックを共有する

17.2.1 ブックの共有を開始する

ブックを共有ブックとして保存するには

ブックの共有を中止するには

17.2.2 変更箇所の表示を設定する

変更箇所が強調表示されるようにするには

17.2.3 ブックを保護して共有する

アクティブブックを保護して共有するには

17.3 ●音声機能を利用する

17.3.1 音声で出力する

文字列を読み上げるには

セルの内容を読み上げるには

17.3.2 音声出力機能を応用する

時間に応じてあいさつさせるには

17.4 ●ハイパーリンクを操作する

17.4.1 ハイパーリンクを設定する

セルにハイパーリンクを設定するには

複数のセルにハイパーリンクを一括設定するには

新規メールを作成するハイパーリンクを設定するには

17.4.2 ハイパーリンクを操作する

ハイパーリンクを開くには

ハイパーリンクを解除するには

すべてのハイパーリンクを解除するには

17.4.3 ハイパーリンクのリンク先を直接開く

画像ファイルをペイントで開くには

コラム ハイパーリンクの活用

17.5 ●外部のプログラムを操作する

17.5.1 他のプログラムを起動する

ワードパッドを起動するには

アプリケーションでファイルを開くには

17.5.2 他のソフト上でキー入力する

メモ帳とデータをやり取りするには

コラム VBAでサポートされていない機能を実行する

コラム SendKeysメソッドについて

17.6 ●Propertyプロシージャとクラスモジュール

17.6.1 プロパティを作成する

プロパティを設定するには

17.6.2 プロパティの値を選択肢から選ぶ

標準フォントをプロパティで設定するには

17.6.3 クラスモジュールにコードを記述する

17.6.4 クラスモジュールのオブジェクトを利用する

選択範囲の幅をミリメートルで表示するには

コラム オブジェクト指向言語とは?

17.7 ●レジストリを操作する

17.7.1 レジストリの基礎知識

レジストリエディターを起動するには

17.7.2 レジストリを変更する

レジストリにキーを追加するには

キーの値を取得するには

キーを削除するには

17.8 ●Windows APIを利用する

17.8.1 APIを利用するための基礎知識

17.8.2 API関数を呼び出す

WAVファイルを再生するには

Appendix 資料

Appendix1 Visual Basicの関数一覧

構文の表記について

Appendix2 組み込みダイアログボックス一覧

組み込みダイアログボックス一覧

Appendix3 オブジェクト一覧

オブジェクト一覧

Appendix4 Visual Basic Editorの主なショートカットキー一覧

ショートカットキー一覧

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秀和システム