確実にガンガン売れる! 500件の見込み客リストを無料で集める最強の仕組み

概 要

物を売る。情報を売る。いずれにせよ売上を上げるためには、商品を買ってくれるお客さん、すなわち「見込み客」のリストを集められるかが鍵です。本書は、SNSやブログを使った見込み客リストを作っても思うように結果が出ないとお悩みのアナタに、Kindleを利用した新しいマーケティング手法を伝授します。FacebookやYoutubeと違ってまだ競合の少ないKindleマーケティングして、あなたもガンガン売れる見込み客リストを作りましょう!

著者 梅田憲嗣
価格 本体1400円(税別)
ISBN 978-4-7980-4678-5
発売日 2016/6/24
判型 四六
ページ数 332
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目次

第1章 これまで「リスト集めの王道」とされてきた手法の限界が見えてきた!

1-1 Webでの集客&収益化は「リスト集め」で決まる

売上は少ない時間と労力で簡単に上げることができる

Webで収益を上げるためにはリスト集めが最も重要

無料でできる王道手段は限界にきている

1-2 ブログを使ったリスト集めの限界

ブログを立ち上げてもリスト集めがうまくいかない理由

リスト集めのためには、何よりもブログに来てもらうことが大事

1-3 Facebookを使ったリスト集めの限界

SNSに依存をすると危ない

明日、いきなり売上0円になる可能性も!

Facebookはひっそりと着実にアルゴリズムを変えていっている

1-4 Twitterを使ったリスト集めの限界

Twitterはお金が無い層が多い

Twitterはアカウント凍結されることが多い

1-5 YouTubeを使ったリスト集めの限界

YouTubeは動画でアプローチできる媒体

YouTubeでリスト集めができるのは上級者のみ

プロと素人の差が激しくなっている

1-6 では、新規リストを集めるにはどうしたら良いのか?

王道手段でのリスト集めは限界にきている

リスト集めがしやすい新たな市場

これからはKindleマーケティングの時代

電子書籍は印税で稼ぐものではない

リストを集めるためのKindleマーケティング

Kindleマーケティングの威力は凄い!

実は、無名の著者の方が電子書籍は売れる

自動リスト集め装置を手に入れたも同然!

第2章 質の濃いリストを最短で集めてくれる魔法のツールとは?

2-1 Kindleマーケティングが優れている3つのポイント

読者があなたのファンになる?

出版後に得られる3つのメリット

凄い人として勘違いされる?

「先生」のようにお客さんと会うことができる

1度作ってしまえばほぼ放置で大丈夫

2-2 Kindleが集客してくれる

リスト集めが売上を伸ばすための最大の鍵

最も大変な集客はKindleに任せる

2-3 電子書籍を読むことで、勝手に見込み客は教育されていく

電子書籍は見込み客をファン化してくれる

ブログから取れるのは質の薄いリスト

電子書籍だと質の濃いリストが集まる

ファンにさせるコツ

2-4 Kindleマーケティングに絶対必要な作業

「作って、出版して、印税で稼ぐ」ではない

Kindleマーケティングの「10のステップ」

第3章 まずは【企画】を考え、【目次】と【タイトル&表紙】を作る

3-1 「Kindleマーケティング」で求められる企画と目次とは?

企画と目次の考え方

企画と目次が下手だとリストが全く集まらない

リスト取得率で判断する

有料の方がリスト取得率が高い理由

3-2 全ての行程で必要となる「Kindle市場のユーザー」を理解しておく

お客さんが求めていない電子書籍

Kindleにいるのはどんなお客さんなのか

Kindleにいるお客さんの年齢、性別、属性は?

お客さんのライフスタイルを知る

Kindleのお客さんがスマホをいじる時間帯

暇つぶしで読まれやすいタイトル

3-3 「売れる企画」を考える

自分の商品を買ってもらうことが最終ゴール

電子書籍を起点に1000万円を売り上げるために

バックエンド商品が売れる企画

(1)最初に売れるバックエンド商品を考える

(2)次に、リストを集めるためにメルマガ特典を考える

(3)最後に、電子書籍内容の方向性を考える

バックエンド商品が売れる企画を考える

3-4 自分の商品を購入してもらうためのストーリー(目次)を作る

1つ1つステップを踏んでもらえる目次を作る

結局、強いのは王道パターン

売れる電子書籍の王道パターンの目次とは

3-5 お客さんに求められるタイトルと表紙を作る

じっくりと時間をかけて作る

「手に取ってもらえたら勝ち」とはいえ、ルールもある

タイトルを考える際の5つのポイント

3-6 タイトル1つで結果が大きく変わる

「0・3秒でダウンロードしたいと思われないとダメ」とは

「ニッチ過ぎる言葉をメインキーワードにしてはダメ」とは

「綺麗すぎるタイトルは逆にダメ」とは

「半歩先の未来が想像できるタイトルにする」とは

「できるだけ多くの人が興味を持つワードを使う」とは

3-7 表紙の良し悪しでダウンロード数が決まる

タイトルを活かすも殺すも表紙次第

目の動きの流れを意識した表紙を作る

イラストや写真はむしろ逆効果

実際のストアと同じサイズにして見直す

第4章 次に【原稿】と【説明文】を書き、電子書籍を仕上げる

4-1 Kindleマーケティング用の電子書籍に求められる原稿とは

「原稿と説明文」の目的は?

メルマガ登録に繋がる原稿とは

ダメな原稿と良い原稿の具体例

とはいえ実際に書けるものなのか?

4-2 「メルマガに登録してもらう=リストを集める」ための原稿とは

「ノウハウがしっかりしている」原稿の例

「自分にもできそう!と思ってもらう」ための原稿の例

「共感を持ってもらう」ための原稿の例

自分で書く必要は無い

4-3 ライターに外注して原稿を書いてもらう

どうやってライターを見つけるのか

仕事の依頼のやり方

4-4 ライターに「イメージ通りの原稿」を書いてもらうコツ

「良い内容、悪い内容」の判断基準は人それぞれ

事前に理解してもらうべきことは?

上がってきた原稿のチェック

執筆の外注は「共同作業」

4-5 ダウンロード数に直結する「説明文」の書き方

短いよりも長い方がいい

良い説明文の見本

電子書籍を作る素材はこれで全て整った!

第5章 そして【質の濃い500件のリスト】を最短で集める

5-1 kindleマーケティングが「質の濃いリスト」集めに適している理由

そもそも「質の濃いリスト」とは?

「質の濃いリスト」が生み出す成果

「質の濃いリスト」を、しかも「500件」も?

5-2 電子書籍を「ずっと無料にする」方法とは

「無料で出す」が絶対条件

クセモノ「KDPセレクト」

「無料で出せるのは5日間だけ」問題をいかにクリアするか

5-3 「質の濃いリスト」に繋がるメルマガの作りかた

読者がメルマガ登録するまでの流れ

kindleマーケティング用のメルマガとは

メルマガにぜひ盛り込んで欲しい一文

メルマガスタンドを用意する

メルマガ登録時の特典内容を用意する

顔出しは必須なのか

特典動画の具体例

電子書籍内に誘導ページを用意する

5-4 500リスト=17000ダウンロードを6ヶ月で達成する

500リストを集めるのに必要なダウンロード数は?

全てが整ったらまずは電子書籍を出版する

17000ダウンロードが現実的な数字である理由

とはいえ、「1ヶ月間で!」とかは無理

初速を出すための仕掛け

曜日の選択が重要

ランキング上位を手助けしてくれるサイトやTwitter

総合ランキング100位以内に入る

1度下がった総合ランキングを再度上げることは可能?

そこから先、6ヶ月目までの流れは?

5-bT 17000ダウンロード達成の鍵は「8回の告知」にあり

無料化直後からの6ヶ月間の流れ

何故、総合100位に3週間も止まれるのか

告知相手について

Facebookの友達登録者数が極端に少ない人はどうする?

8セット告知するにはFacebookの友達160人が理想

業者を使って増やす

Twitterを使って告知をする、という手もある

告知の仕方&タイミングについて

告知だけだと不安だという人は

5-6 500リストをどうやって売上に繋げるのか

セールスレターを送ればいいのか?

「お客さんに会う」=イベントを開催する

イベントの告知

実際、どの程度の売上を出せるのか

どんなイベントを開催すれば良いのか

(1)勉強会・説明会・セミナーを開催する

(2)お茶会・カフェで座談会を開催する

(3)商品のモニター募集をかける

それでも1000万円を目指したい!

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