Excel VBA 逆引き大全 600の極意 2016/2013/2010/2007対応

概 要

ExcelVBAを実務で使う際、「あれって、どうやるんだったっけ?」と困った時にサッと使うための逆引きテクニック集です。「コピペ使用に耐えうるサンプル」「スクショ画像を交えての丁寧な説明」「構文についてだけの情報もセットになっている」「関連するテクニックについての情報もすぐに引ける」という4つの条件を満たした情報をネットで探すのは非常に困難。ぜひ本書を1冊、あなたのデスクの片隅にでも置いといてください!

著者 E-Trainer.jp[中村峻]
価格 本体2600円(税別)
ISBN 978-4-7980-4872-7
発売日 2016/12/24
判型 A5
ページ数 756
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目次

第1章 ExcelVBAの基本構文の極意

1-1 変数(変数の宣言や、データ型の指定や確認方法など)

001 変数を宣言する

002 複数のモジュールで同じ変数を使用する

003 変数のデータ型を指定する

004 オブジェクトや変数の種類を確認する

005 変数のデータ型を確認する

006 列挙型を使用する

007 ユーザー定義型を使用する

1-2 定数(ユーザー定義定数と組み込み定数)

008 ユーザー定義定数を使用する

009 組み込み定数を確認する

1-3 演算子(比較演算子、ビット演算子)

010 列挙型とビット演算を組み合わせて使用する

011 データの比較をする

012 ビット演算を行う

1-4 ステートメント(条件分岐処理やループ処理など)

013 条件に応じた処理を行う

014 複数条件を指定して分岐処理をする(1)

015 複数条件を指定して分岐処理をする(2)

016 複数の条件を判断して処理を分岐する(1)

017 複数の条件を判断して処理を分岐する(2)

018 関数を使用して分岐処理をする

019 特定の値によって処理を分岐する

020 条件を満たすまでループ処理を実行する

021 条件を満たす間、ループ処理を実行する

022 少なくとも1回はループ処理を実行する

023 回数を指定してループ処理を実行する

024 コレクションを対象にループ処理を実行する

025 ループ処理から抜け出る

026 無限ループを使用する

027 再帰処理を行う

1-5 メッセージの表示(メッセージボックスやインプットボックスの利用など)

028 メッセージボックスに複数のボタンを表示する

029 クリックしたボタンで処理を分岐する

030 MsgBox関数をカスタマイズする

031 入力用のダイアログボックスを表示する(1)

032 入力用のダイアログボックスを表示する(2)

1-6 配列(配列の宣言や動的配列、配列に関する関数の利用など)

033 配列や2次元配列を宣言する

034 配列のインデックス番号の最小値を1に設定する

035 Array関数で配列に値を格納する

036 Join関数を利用して配列の値をまとめる

037 Split関数を利用して配列に値を格納する

038 動的配列を定義する

039 配列の要素数を求める

040 セル範囲を2次元配列で取得する

041 配列を初期化する

042 動的配列が初期状態か確認する

043 配列をワークシートで利用する

1-7 プロシージャの利用(プロシージャの基本、引数の指定など)

044 Subプロシージャを使用する

045 Functionプロシージャを使用する

046 Propertyプロシージャを使用する

047 他のプロシージャを呼び出す

048 プロシージャに引数を渡す

049 値渡しと参照渡しの結果を比較する

050 複数の値を返すFunctionプロシージャを作成する

051 省略可能な引数を持つプロシージャを作成する

052 プロシージャの引数が省略されたかを確認する

053 引数の数が不定なプロシージャを作成する

054 プロシージャの引数に配列を使用する

第2章 セル操作の極意

2-1 セルの選択やセル参照(セルのマージ、セルアドレスの取得など)

055 単一のセル・セル範囲を選択する

056 別シートのセルを選択する

057 行番号と列番号を指定してセルを選択する

058 セルを相対的に指定する

059 指定したセルにジャンプする

060 選択している範囲の大きさを変更する

061 複数のセル範囲を結合する

062 セルの結合を解除する

063 結合したセルを参照する

064 セル範囲の結合を取得または設定する

065 複数の選択範囲をまとめて扱う

066 複数のセル範囲を対象に処理を行う

067 表全体を選択する

068 ワークシートの使用されている範囲を取得する

069 セルアドレスを取得する

070 データの入力されている終端セルを参照する

071 先頭行を除いて範囲選択する

072 隣のセルを取得/参照する

073 空白のセルを選択する

074 セルの個数を数える

075 可視セルのみ選択する

076 表の行数と列数を数える

077 セルのデータを取得する

078 セルの日付データとシリアル値を取得する

079 セルの数式を取得する

080 セルが数式かどうか判定する

081 セルが日付かどうか判定する

082 セルが空欄かどうか判定する

083 セルの値がエラーかどうか判定する

2-2 セルの編集(値や関数の入力、セルの挿入・削除、セルのコピーなど)

084 セルに文字や数値、日付を入力する

085 セルに関数や数式を入力する

086 セルの値をクリア(削除)する

087 セルを挿入する

088 セルを削除する

089 セルを切り取る

090 セルをコピーする

091 クリップボードのデータを貼り付ける

092 図としてコピーする

093 形式を選択して貼り付ける

094 数値を演算して貼り付ける

095 セル範囲の高さと幅を取得する

2-3 フォントの書式設定(フォントサイズや斜体・太字の設定など)

096 文字のフォントを設定する

097 文字のフォントサイズを設定する

098 文字に太字/斜体を設定する

099 文字に下線/取り消し線を設定する

100 文字を上付き/下付きに設定する

101 フォントの色を取得/設定する

2-4 セルの書式設定(文字の配置や表示形式、罫線の設定など)

102 セル内の一部の文字に色を付ける

103 セル内の文字の縦/横位置を指定する

104 セル内の文字を均等割り付けし、前後にスペースを入れる

105 セル内で文字を折り返して全体を表示する

106 セル内の文字を縮小して全体を表示する

107 セル内の文字列の角度を変更する

108 文字列を複数のセルに割り振る

109 セルの表示形式を設定する

110 セルの罫線を参照する

111 罫線の太さを設定する

112 罫線の線種/太さ/色をまとめて設定する

113 ワークシートの罫線を消去する

114 セルにテーマカラーを設定する

115 セルに網掛けを設定する

116 セルを塗りつぶす

117 書式をクリア(削除)する

2-5 セルの設定・コメント(セル範囲名やコメントの設定など)

118 セル範囲に名前を定義する

119 セル範囲に付いている名前を編集する

120 セル範囲に付いている名前を削除する

121 ブック内に定義されているすべての名前を削除する

122 コメントを挿入する

123 すべてのコメントを表示する

124 コメントを指定して表示する

125 コメントを削除する

第3章 関数の極意(ユーザー定義関数含む)

3-1 日付・時刻を扱う関数(日付/時刻の取得、期間の計算など)

126 現在の日付・時刻を取得する

127 年、月、日を別々に取得する

128 時、分、秒を取得する

129 曜日を取得する

130 文字列を日付、時刻の値として取得する

131 年、月、日を組み合わせて日付データを求める

132 時、分、秒を組み合わせて時刻データを求める

133 数値から月名を文字列で取得する

134 日付や時刻の間隔を計算する

135 日時から指定した単位で取り出す

136 時間を加算・減算した日付や時刻を取得する

137 日付・時刻の書式を設定する

3-2 文字列を扱う関数(文字の長さ、文字の一部を取り出す、文字の変換など)

138 文字列の長さ・バイト数を取得する

139 文字列の左端、右端から一部を取得する

140 文字列の指定した一部を取得する

141 文字コードに対応する文字列を取得する

142 文字列に対応する文字コードを取得する

143 アルファベットの大文字を小文字に、小文字を大文字に変換する

144 文字の種類を変換する

145 文字列に含まれる全ての空白を削除する

146 文字列を別の文字列に置換する

147 指定した数だけ文字を繰り返す

148 2つの文字列を比較する

149 文字列を検索する

150 文字列を数値に変換する

3-3 その他の関数(データを調べる関数、ワークシート関数の利用など)

151 データを日付型データに変換する

152 データを整数型データに変換する

153 数値を16進数に変換する

154 整数部分を取得する

155 数値データかを調べる

156 配列かどうかを調べる

157 乱数を発生させる

158 配列から条件に一致するものを取得する

159 環境変数の値を取得する

160 ワークシート関数を利用する(1)

161 ワークシート関数を利用する(2)

162 ユーザー定義関数を作成する

163 ユーザー定義関数をテストする

164 関数ウィザードで引数名に日本語を表示する

165 エラーを返すユーザー定義関数を作成する

第4章 ワークシート、ウィンドウ操作の極意

4-1 ワークシート(ワークシートの選択、移動・コピー、追加・削除など)

166 ワークシートを参照する

167 作業中のワークシートを参照する

168 ワークシートを選択する

169 ワークシートをアクティブにする

170 ワークシートをグループ化する

171 ワークシート名を変更する

172 選択しているワークシートを参照する

173 ワークシートの存在をチェックする

174 新しいワークシートを追加/削除する

175 ワークシートを移動/コピーする

176 ワークシートを並べ替える

4-2 ワークシート(ワークシートの表示・非表示、保護など)

177 シート見出しの色を変更する

178 ワークシートの表示/非表示を切り替える

179 ワークシートの数を数える

180 ワークシートの前後のシートを参照する

181 パスワードを付けてワークシートを保護する

182 入力用のセルを除いてワークシートを保護する

183 ワークシートの保護を解除する

4-3 行・列の操作(選択、表示・非表示、挿入・削除など)

184 行・列を選択する

185 特定のセル範囲の行/列全体を選択する

186 行番号や列番号を取得する

187 行/列の表示/非表示を切り替える

188 行の高さや列の幅を取得/変更する

189 行の高さや列の幅を自動調整する

190 指定した範囲の内容に合わせて列の幅を自動調整する

191 行/列を挿入する

192 行/列を削除する

193 セルのサイズをセンチメートル単位で指定する

4-4 ウィンドウ(ウィンドウの位置やサイズ、表示・非表示の設定など)

194 ウィンドウを参照する

195 ウィンドウをアクティブにする

196 ウィンドウを整列する

197 ウィンドウを並べて比較する

198 ウィンドウのタイトルを取得/設定する

199 ウィンドウの表示倍率を変更する

200 ウィンドウ枠を固定する

201 ウィンドウを分割する

202 表示画面の上端行/左端列を設定する

203 ウィンドウを最大化/最小化表示する

204 ウィンドウの縦横サイズや表示位置を取得/設定する

205 ウィンドウサイズを変更できないようにする

206 ウィンドウの表示/非表示を切り替える

207 枠線の設定を変更する

208 改ページプレビューで表示する

209 ステータスバーにメッセージを表示する

210 画面の更新処理をやめる

第5章 ブック操作の極意

5-1 ブックの操作(ブックの新規作成や開く、保護など)

211 ブックを参照する

212 アクティブブックを参照する

213 ブックをアクティブにする

214 新しいブックを作成する

215 保存してあるブックを開く

216 ブックを読み取り専用で開く

217 ダイアログボックスでブックを指定して開く(1)

218 ダイアログボックスでブックを指定して開く(2)

219 ブックを保護する

220 ブックの保護を解除する

5-2 ブックの保存(様々な保存方法、PDF形式での保存など)

221 ブックを上書き保存する

222 名前を付けてブックを保存する

223 ブックに別名を付けて保存する

224 同名のブックが開かれているかを確認する

225 ダイアログボックスを表示してブックを保存する(1)

226 ダイアログボックスを表示してブックを保存する(2)

227 カレントフォルダを変更して保存する

228 ファイル名を検索してから保存する

229 ブックのコピーを保存する(1)

230 ブックのコピーを保存する(2)

231 csvファイルとして保存する

232 Webページとして保存する

233 PDF形式で保存する

234 ブックを閉じる

235 変更が保存されているかどうかを確認する

236 変更を保存せずにブックを閉じる

237 ブックをすべて保存してExcelを終了する

238 ブックをすべて保存しないでExcelを終了する

5-3 ブックの情報の取得(ファイル名やパスの取得、履歴の操作など)

239 ブックの名前を取得する

240 ブックの保存場所を調べる

241 ブックが開かれているかどうか確認する

242 ブックの名前をパス付きで取得する

243 マクロが含まれているか確認する

244 互換モードで開いているか確認する

245 最近使用したファイルのリストを取得する

246 ブックをメールで送信する

247 プロパティを取得する

第6章 データ操作の極意

6-1 並べ替えと集計(データや色による並べ替え、グループ化など)

248 データを並べ替える

249 セルの色で並べ替える

250 アイコンで並べ替える

251 オリジナルの順番で並べ替える

252 グループ化して集計する

253 アウトラインの折り畳みと展開を行う

254 グループ化を解除する

6-2 データの抽出(オートフィルタ、フィルタオプションなど)

255 オートフィルタを実行する

256 トップ3のデータを抽出する

257 セルの色を指定して抽出する

258 複数の項目を抽出条件に指定する

259 指定した範囲のデータを抽出する

260 複数フィールドに抽出条件を指定する

261 様々な条件でデータを抽出する

262 指定した期間のデータを抽出する

263 抽出結果をカウントする

264 オートフィルタが設定されているかどうかを調べる

265 オートフィルタの矢印を非表示にする

266 オートフィルタでデータが絞り込まれているか判定する

267 すべてのデータを表示する

268 オートフィルタを解除する

269 シートにある複雑な条件で抽出する

270 重複行を非表示にする

271 重複データを削除する

6-3 データの入力と検索(入力規則、検索・置換、フラッシュフィルなど)

272 セル範囲に連番を入力する

273 セル範囲の値を1つずつチェックする

274 入力規則を設定する

275 入力規則を削除する

276 入力規則を変更する

277 ユーザー設定リストを作成する

278 ユーザー設定リストを削除する

279 セル内のデータを複数のセルに分割する

280 フリガナを設定・取得する

281 配列数式を入力する

282 データを検索する

283 セルの色で検索する

284 データを置換する

285 あいまいな条件で文字列を置換する

286 フラッシュフィルを使用する

287 クイック分析を表示する

第7章 テーブル・ピボットテーブルの極意

7-1 テーブル(テーブルの追加・取得・解除など)

288 テーブルを作成する

289 テーブルを取得する

290 テーブルの行を取得/カウントする

291 テーブルの列を取得する

292 テーブル内にアクティブセルがあるかどうかを判定する

293 テーブルのヘッダー行を取得する

294 集計行を表示/非表示にする

295 テーブルにスライサーを使用する

296 テーブルを解除してセル範囲に変換する

7-2 ピボットテーブル(ピボットテーブルの作成・更新など)

297 ピボットテーブルを作成する(1)

298 ピボットテーブルを作成する(2)

299 ピボットテーブルのフィールドを変更する

300 ピボットテーブルのデータを更新する

301 ピボットテーブル内のセルの情報を取得する

302 ピボットテーブルにタイムラインを使用する

7-3 ピボットグラフ(ピボットグラフの作成・移動など)

303 ピボットグラフを作成する

304 ピボットグラフの作成場所を変更する

第8章 図形の極意

8-1 図形の作成(図形の作成や参照、削除など)

305 図形を選択する

306 特定の図形を参照・削除する

307 複数の図形を選択する

308 図形に名前を付ける

309 直線を作成する

310 テキストボックスに文字を表示する

311 図形を作成する

312 ワードアートを作成する

313 図形のグループ化/グループ化を解除する

8-2 図形の移動(図形の移動、反転、回転など)

314 図形を移動する

315 図形を反転する

316 図形を回転する

317 図形の表示/非表示を切り替える

318 3-D図形を回転する

8-3 図形の書式設定(線の種類や塗りつぶしの設定など)

319 線の書式を設定する

320 オートシェイプに塗りつぶしの色を設定する

321 線を点線に変更する

322 1色のグラデーションで塗りつぶす

323 2色のグラデーションで塗りつぶす

324 テクスチャ効果を使用して図を塗りつぶす

325 図に光彩の設定を行う

326 図に反射の設定を行う

第9章 グラフの極意

9-1 グラフの作成(グラフの作成、追加、削除など)

327 グラフを作成する

328 グラフシートを追加する

329 グラフを選択・削除する

330 グラフの種類を変更する

331 グラフの名前を設定する

332 円グラフの一部を切り離す

9-2 グラフの編集(グラフのタイトル、軸、データ系列など)

333 特定の系列を第2軸に割り当てる

334 プロットエリアの色を変更する

335 グラフのタイトルを設定する

336 グラフの軸ラベルを設定する

337 数値軸の最大値/最小値を設定する

338 グラフの凡例を設定する

339 グラフのデータ系列を取得する

340 データ要素を取得する

341 データマーカーの書式を設定する

342 データラベルを表示する

343 データテーブルを表示する

9-3 その他の機能(グラフの位置の変更、保存など)

344 グラフの大きさや位置を設定する

345 グラフの数を数える

346 グラフを画像ファイルとして保存する

第10章 ユーザーフォームの極意

10-1 ユーザーフォーム概要(ユーザーフォームの作成、コントロールの配置など)

347 ユーザーフォームを表示する

348 フォームを非表示にする

349 フォームを閉じる

350 タイトルを設定する

351 コントロールを使用する

352 コントロールのサイズを自動調整する

353 コントロールの数を取得する

354 コントロールの入力の順序を設定する

355 フォーカスを移動する

356 コントロールをポイントしてヒントを表示する

357 ユーザーフォームを「×」で閉じられなくする

10-2 フォーム(フォームのサイズ、初期設定など)

358 ユーザーフォームの表示位置を設定する

359 ユーザーフォーム/コントロールの表示位置を設定する

360 フォームやコントロールのサイズを変更する

361 フォーム上のマウスポインタを変更する

362 フォームを表示する前に初期設定をする

363 フォームの背景色を変更する

364 右クリックメニューを追加する

10-3 コマンドボタン、トグルボタン(処理の実行、有効・無効の設定など)

365 コマンドボタンで処理を実行する

366 コマンドボタンを有効/無効にする

367 コマンドボタンに埋め込まれた詳細情報を表示する

368 コマンドボタンのクリック後、フォーカスを持たないようにする

369 コマンドボタンに画像を表示する

370 アクセスキーで実行できるようにする

371 トグルボタンが変更されたときに処理を実行する

372 トグルボタンを淡色表示にする

10-4 テキストボックス(文字の入力、書式設定など)

373 入力モードを設定する

374 テキストボックスの文字列を取得/設定する

375 入力文字数を取得する

376 テキストボックスの文字を中央揃えにする

377 複数行を入力できるようにする

378 入力文字数を制限する

379 改行やタブの入力を有効にする

380 フォーカスの移動で文字列がすべて選択されているようにする

381 文字列の選択状態を保持する

382 テキストボックス内で左余白を空ける

383 テキストボックス内を編集禁止にする

384 パスワードの入力を可能にする

385 テキストボックスにスクロールバーを表示する

386 セルの値をテキストボックスに表示する

387 テキストボックスの文字の色と背景色を指定する

388 テキストボックスのデータだけをクリアする

10-5 コンボボックス、リストボックス(項目の設定、項目の削除など)

389 コンボボックスに項目を追加する

390 コンボボックスの既定値を指定する

391 コンボボックスに複数の項目を表示する

392 コンボボックスに直接入力できないようにする

393 リストボックスに項目を追加する

394 リストボックスの項目にセルの範囲を設定する

395 リストボックスに複数の項目を表示する

396 項目が選択されているかどうかを調べる

397 選択されている項目を取得する

398 複数の項目を選択できるようにする

399 リストボックスから選択した項目を削除する

400 コンボボックスに表から重複を除いた値を表示する

10-6 その他のコントロール(画像の配置、タブ、スクロールバーなど)

401 フォーム上に画像を表示する

402 フォームにグラフを表示する

403 ラベルのフォントを設定する

404 チェックボックス/オプションボタンの状態を取得/設定する

405 コントロールの表示/非表示を切り替える

406 オプションボタンをグループ化する

407 タブストリップ/マルチページのページを追加する

408 タブストリップで選択されているタブを取得する

409 スクロールバーの最大値・最小値を設定する

410 スピンボタンとテキストボックスを連動させる

411 ワークシート上でコントロールを利用する

第11章 印刷の極意

11-1 印刷の基礎(印刷、プレビュー、プリンタの選択など)

412 印刷を実行する

413 印刷プレビューを表示する

414 アクティブプリンターを取得する

11-2 印刷時の用紙の設定(サイズ、向きページ数など)

415 用紙サイズ、印刷の向きを変更する

416 事前に印刷されるページ数を確認する

417 印刷範囲を指定ページ数におさめる

418 印刷位置をページ中央に設定する

11-3 印刷設定(ヘッダー・フッター、枠線の印刷など)

419 ヘッダーを取得・設定する

420 フッターを取得・設定する

421 ヘッダー/フッターに画像を表示する

422 行タイトルと列タイトルを取得/設定する

423 白黒印刷を行う

424 オブジェクトのみ印刷する

425 印刷範囲を設定する

426 印刷倍率を設定する

427 セルの枠線を印刷する

第12章 ファイルとフォルダの極意

12-1 ファイルの操作(情報の取得、コピー・移動・削除など)

428 ファイル・フォルダの存在を確認する

429 ファイルサイズを取得する

430 ファイルの属性を取得/設定する

431 ファイルの作成日時を取得する

432 ファイルをコピーする

433 ファイルを移動する

434 ファイルを削除する

435 ファイル名やフォルダ名を変更する

436 フルパスからファイル名を取り出す

437 様々な条件でファイルを検索する

438 最近使ったファイルを取得する

12-2 フォルダの操作(作成・削除、カレントドライブの取得など)

439 新規フォルダを作成する

440 フォルダを削除する

441 カレントドライブを変更する

442 カレントフォルダを取得する

443 カレントフォルダを別のフォルダに変更する

12-3 FileSystemObjectによるファイルの操作(作成・移動・削除など)

444 FileSystemObjectオブジェクトを使用する

445 ファイルの存在を調べる

446 ファイルをコピーする

447 ファイルを移動する

448 ファイルを削除する

449 ファイルの属性を調べる

450 ファイル名を取得する

451 ファイルのパスを取得する

452 ファイル名と拡張子を取得する

453 すべてのファイルを取得する

12-4 FileSystemObjectによるフォルダの操作(作成・移動・削除など)

454 フォルダの存在を調べる

455 フォルダを作成する

456 フォルダをコピーする

457 フォルダを移動する

458 フォルダを削除する

459 フォルダの属性を調べる

460 ドライブの総容量と空き容量を調べて使用容量を計算する

461 すべてのドライブの種類を調べる

462 ドライブのファイルシステムの種類を調べる

第13章 データ連携の極意(他のアプリケーションとの連携)

13-1 テキストファイルとの連携(ファイルを開く、読み込み・書き込みなど)

463 テキストファイルを開く

464 固定長フィールド形式のテキストファイルを開く

465 数値データを文字データに変換してテキストファイルを開く

466 テキストファイルのデータを読み込む

467 テキストファイルを1行ずつ読み込む

468 ワークシートの内容をカンマ区切りでテキストファイルに書き込む

469 ワークシートの内容を行単位でテキストファイルに書き込む

470 テキストファイルの指定した位置からデータを読み込む

471 ファイルの指定した位置にデータを書き込む

472 大きなテキストファイルを高速に読み込む

13-2 他のアプリケーションとの連携(Word、Outlookとの連携など)

473 他のアプリケーションを起動する

474 他のアプリケーションをキーコードで操作する

475 ActiveXオブジェクトを使用する

476 起動しているアプリケーションを参照する

477 Wordで文書を新規作成する

478 Wordに文字列を追加する

479 WordにExcelの表を貼り付ける

480 ExcelのグラフをWordに図として貼り付ける

481 PowerPointのスライドを新規に作成する

482 PowerPointのスライドショーを開始する

483 ExcelのグラフをPowerPointに図として貼り付ける

484 OutlookでExcelの住所録を元にメールを送信する

485 ワークシート上に受信メール一覧を作成する

486 ブラウザを起動してホームページを表示する

487 実行中のホームページのリンク先を取得する

488 ホームページ上のテキストボックスに値を入力する

489 XMLスプレッドシートとして保存する

490 XMLスプレッドシートを開く

13-3 データベースとの連携(AccessやSQLの利用など)

491 データベースのデータを取得する

492 テーブルのデータをワークシートにコピーする

493 テーブルのレコード件数を取得する

494 SQL文を利用してデータを抽出する(1)

495 SQL文を利用してデータを抽出する(2)

496 SQL文を利用してデータを更新する

497 SQL文を利用してデータを削除する

498 SQL文を利用してデータを追加する

499 データベースファイルのテーブルリストを取得する

500 指定した名前でデータベースファイルを作成する

501 テーブルのデータを検索する

502 指定したレコードを更新する

503 指定したレコードを削除する

504 トランザクション処理を行う

第14章 イベントの極意

14-1 ブックのイベント(開く時や閉じる時、保存時の処理など)

505 ブックを開いたときに処理を行う

506 ブックを閉じる直前に処理を行う

507 ブックがアクティブになったときに処理を行う

508 印刷する直前に処理を行う

509 ブックを保存する直前に処理を行う

510 ブックを保存後に処理を行う

511 ウィンドウがアクティブになったときに処理を行う

14-2 シートのイベント(アクティブになった時、クリック時の処理など)

512 ワークシートがアクティブになったときに処理を行う

513 セルの内容が変更されたときに処理を行う

514 セルを選択したときに処理を行う

515 新しいワークシートを作成したときに処理を行う

516 ワークシートのセルをダブルクリックしたときに処理を行う

517 ワークシート上を右クリックしたときに処理を行う

518 再計算を行ったときに処理を行う

519 ハイパーリンクをクリックしたときに処理を行う

520 ピボットテーブルが更新されたときに処理を行う

14-3 その他のイベント(イベントのハンドル、独自のイベントの作成など)

521 すべてのワークシートに共通の処理を行う

522 イベントを発生しないようにする

523 イベントをハンドルする

524 独自のイベントを作成する

第15章 バージョン・トラブルシューティング・エラー処理の極意

15-1 バージョン処理(ExcelやOSのバージョンによる処理など)

525 Excelのバージョンを取得する

526 OSのバージョンを取得する

527 VBAのバージョンに応じて処理を分ける

528 OSの種類に応じて処理を分ける

529 セルの数をカウントする際に発生するエラーを回避する

530 参照しているライブラリの一覧を取得する

15-2 トラブルシューティング(シートコピーのトラブルなど)

531 オートフィルタで日付がうまく抽出できない現象を回避する

532 ワークシートを大量にコピーしたときに発生するエラーを回避する

533 非表示のシートとActivesheetプロパティの動作の違いを回避する

534 ファイルを開くときに表示される「名前の重複」ダイアログボックスを自動で閉じる

15-3 エラー処理(エラー時のプログラムの制御、エラーの種類など)

535 エラー処理を行う

536 エラーを無視して次の処理を実行する

537 エラーが発生したときの処理を無効にする

538 エラーが発生したときに戻って処理を実行する

539 エラーが発生したときに次の行に戻って処理を実行する

540 エラー番号を表示する

541 エラーの種類によってエラー処理を分岐する

542 エラーを強制的に発生させる

543 エラーの内容を表示する

544 プログラムの処理を一時的に止めてエラーの原因を探す(1)

545 プログラムの処理を一時的に止めてエラーの原因を探す(2)

546 他のアプリケーションの定数を使用するときのエラーを回避する

第16章 高度なテクニックの極意

16-1 Excelの機能に関するテクニック(条件付き書式、ハイパーリンクなど)

547 条件付き書式を設定・削除する

548 条件付き書式の設定を変更する

549 条件付き書式のルールの優先順位を変更する

550 データバーを表示する

551 カラースケールの条件付き書式を設定する

552 アイコンセットの条件付き書式を設定する

553 マイナスのデータバーを設定する

554 マクロにショートカットキーを割り当てる

555 確認のメッセージを表示しないようにする

556 プロシージャの実行を待つ

557 プロシージャの実行中にWindowsに制御を返す

558 ハイパーリンクを作成/削除する

559 ハイパーリンクを実行する

560 ショートカットメニューを作成する

16-2 プログラミング(正規表現、連想配列、レジストリなど)

561 正規表現を使用する

562 正規表現を使用して文字列の存在チェックを行う

563 正規表現を使用して文字列を検索する

564 正規表現を使用して文字列を置換する

565 連想配列でデータを管理する

566 連想配列で重複しないデータを取得する

567 連想配列の値を検索する

568 コレクションを使用する

569 コレクションを使用して重複のないリストを作成する

570 コレクションのデータを削除する

571 ワークシートのコードネームを取得する

572 VBSで他のアプリケーションを起動する

573 ショートカットを作成する

574 変数の値の変化を表示する

575 レジストリの値を取得する

576 レジストリに値を書き込む

577 レジストリのキーを削除する

16-3 VBEの高度な操作(コードの入力、置換、モジュールの操作など)

578 VBAを使用してVBEを起動する

579 VBAを使用してモジュールを追加・削除する

580 VBAを使用してコードの行数を取得する

581 VBAを使用してテキストファイルからコードを入力する

582 VBAを使用してプログラムの行数を取得する

583 VBAを使用してモジュールをインポートする

584 VBAを使用してモジュールをエクスポートする

585 VBAを使用してコードを取得する

586 VBAを使用してコードを入力する

587 VBAを使用してコードを置換する

588 VBAを使用してコードを削除する

16-4 WindowsAPIとクラスモジュール(APIの利用、クラスモジュールの利用など)

589 WindowsAPIを利用して時間を測定する

590 WindowsAPIを利用してウィンドウを取得する

591 ユーザーフォームの閉じるボタンを非表示にする

592 64bit版のWindowsAPIを利用する

593 デバッグ時にコンパイル範囲を分ける

594 参照設定を自動的に行う

595 プログラムの処理時間を計測する

596 ログインしているユーザー名を取得する

597 デスクトップなどの特殊フォルダを取得する

598 プログラムを一定間隔で実行しポーリングする

599 他のブックのマクロを実行する

600 クラスを管理するためのクラスを作成する

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