AccessVBA逆引き大全 600の極意 2016/2013/2010/2007対応

概 要

仕事でAccessVBAを使っていると「あれってどうやるんだっけ?」ということがよくあります。そんな時に「やりたいことから引ける逆引き大全」はとても便利です。本書は、「現場ですぐに使える!」をテーマにAccessVBAの基本から応用技・便利技を600例にわたって解説したTips集です。ネットでは得られない丁寧な解説付きで、そのままコピペで使えるのはもちろん、構文の確認もできます。サンプルはすべてダウンロード可能です!

著者 E-Trainer.jp[中村峻]
価格 本体2600円(税別)
ISBN 978-4-7980-5143-7
発売日 2017/6/27
判型 A5
ページ数 756
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目次

第1章 プログラミングの基本の極意

1-1 プロシージャの利用(プロシージャの呼び出し・引数の指定など)

001 Subプロシージャを使用する

002 Functionプロシージャを使用する

003 Propertyプロシージャを使用する

004 他のプロシージャを呼び出す

005 プロシージャに引数を渡す

006 値渡しと参照渡しの結果を比較する

007 省略可能な引数を持つプロシージャを作成する

008 プロシージャの引数が省略されたかを確認する

009 プロシージャの引数に配列を使用し、結果を配列で受け取る

010 引数の数が不定なプロシージャを作成する

011 複数の値を返すFunctionプロシージャを作成する

1-2 変数・定数の利用(宣言方法・データ型、列挙型など)

012 変数を宣言する

013 スコープを指定して変数を使用する

014 ユーザー定義のデータ型を宣言する

015 オブジェクト変数を使用する

016 静的変数を使用する

017 定数を定義する

018 条件付きコンパイル定数を定義する

019 列挙型の定数を定義する

020 論理演算子を利用して、偶数・奇数の判定を行う

1-3 配列の利用(動的配列、初期化など)

021 配列を宣言する

022 配列の要素数を取得する

023 動的配列で要素数を割り当てる

024 配列をクリアする

025 配列が初期化されているか確認する

1-4 条件分岐(条件に応じた処理、ショートサーキットなど)

026 複数の条件によって処理を分岐する(1)

027 複数の条件によって処理を分岐する(2)

028 複数の条件によって処理を分岐する(3)

029 ショートサーキットを行う

1-5 繰り返し処理(多重ループやコレクションなど)

030 指定した回数だけ処理を繰り返す

031 条件が真になるまで処理を繰り返す

032 条件が真の間、処理を繰り返す

033 多重ループを使用する

034 コレクションなどに一連のステートメントを実行する

035 強制的に繰り返し処理を抜け出す

1-6 メッセージの表示(メッセージボックス・インプットボックスなど)

036 メッセージを表示する

037 選択されたボタンによって処理を分ける

038 入力用ダイアログボックスを表示する

1-7 エラー処理(エラー処理の基本、独自のエラーなど)

039 エラー処理を行う

040 エラーが発生しても次の処理を実行する

041 エラーが発生したときの処理を無効にする

042 エラーが発生した箇所に戻って処理を実行する

043 エラーが発生したときに、次の行に戻って処理を実行する

044 エラー番号と内容を表示する

045 エラーの種類によってエラー処理を分岐する

046 エラーが発生したら警告音を鳴らす

047 エラーを強制的に発生させる

1-8 デバッグ処理(値の出力など)

048 指定した位置でプロパティの値を出力する

049 条件を指定してプログラムの実行を止める

第2章 関数の極意

2-1 数値処理関数(四捨五入、ランダムな値など)

050 小数を含む値から整数部分のみを求める

051 四捨五入する

052 指定した値を切り上げる

053 文字列の先頭から数値のみ取り出す

054 数値を指定桁数で表示する

055 絶対値を求める/符号を求める

056 10進数と8進数/16進数の変換を行う

057 値が数値かどうか調べる

058 偶数か奇数か調べる

059 ランダムな値を発生させる

060 Null値を他の値として処理する

2-2 文字列処理関数(文字列の比較・変換、置換など)

061 文字列の長さを取得する

062 文字列から指定した文字数分だけ抜き出す

063 指定した文字が文字列内のどこにあるか取得する

064 文字列を比較する

065 文字列のスペースを取り除く

066 文字列に指定した文字があるか調べる

067 文字列を指定した種類に変換する

068 大文字と小文字を変換する

069 スペースを指定した回数分だけ加える

070 指定した文字を指定した回数分だけ表示する

071 文字列の書式を指定する

072 文字列を置換する

073 文字列の並び順を逆にする

074 文字コードを返す

075 文字コードに変換する

076 配列を要素ごとに区切られた文字列に変換する

077 要素ごとに区切られた文字列を配列に変換する

078 文字列を区切って配列に変換する

079 配列から指定した要素の配列を作成する

2-3 日付・時刻関数(日付の取得、日付の計算など)

080 現在の日付・時刻を取得する

081 今日の曜日を取得する

082 指定した年・月・日から日付を返す

083 文字列から日付・時刻を取得する

084 今日の年月日、時・分・秒をそれぞれ取得する

085 日付・時刻に指定した数字を足して表示する

086 指定した2つの日付・時刻間の期間を返す

087 その日の午前0時からの経過時間を返す

088 表示形式を変更する

2-4 定義域集計関数(レコードの合計や最大値・最小値など)

089 レコード数を求める

090 合計値や平均値を求める

091 先頭の値を求める

092 最後の値を求める

093 最大値を求める

094 最小値を求める

2-5 その他の関数(データの種類を調べる関数など)

095 変数が配列かどうか調べる

096 引数で指定した値が日付かどうか調べる

097 Empty値かどうか調べる

098 エラー値かどうか調べる

099 Null値かどうか調べる

100 データ型を調べて文字列で返す

101 変数のデータ型を調べて数値で返す

102 ユーザーが指定したエラー番号のエラーを返す

103 簡易に条件分岐処理を行う

104 データ型を変換する

第3章 オブジェクト操作の基本の極意

3-1 Accessの操作(Accessの起動・終了、サイズの変更など)

105 Accessを起動する

106 Accessを最大化・最小化する・元のサイズに戻す

107 Accessを終了する

3-2 オブジェクトの表示(ビューの操作など)

108 テーブルをデザインビューで開く

109 クエリをデザインビューで開く

110 アクションクエリを実行する

111 フォームをフォームビューで開く

112 レポートを印刷プレビューで開く

113 マクロを実行する

114 モジュールを開く

115 オブジェクトを非表示にする

116 オブジェクトを閉じる

3-3 オブジェクト単位の操作(フォームの最大化、フォームを閉じるなど)

117 フォームを最大化/最小化/元に戻す

118 アクティブなフォーム名を取得する

119 指定したオブジェクトを選択する

120 フォームが開いているか確認する

121 フォームをすべて閉じる

3-4 データ操作の基本(レコードの更新・追加・削除など)

122 レコードの更新を確認する

123 レコードの追加を確認する

124 レコードの削除を確認する

125 レコードを新規入力するときに数値型データの最大値を取得する

126 レコードの更新をキャンセルして元に戻す

127 アクションクエリ実行時に既定のメッセージを非表示にする

3-5 その他(リボンの操作など)

128 ナビゲーションウィンドウを表示・非表示にする

129 ステータスバーにメッセージを表示する

130 進行状況を表示する

131 リボンを非表示にする

132 リボンを最小化する

第4章 並べ替え・検索・抽出の極意

4-1 並べ替えの基本(並べ替えの設定・解除など)

133 レコードを並べ替える

134 並べ替えの設定を解除する

135 複数のフィールドでレコードを並べ替える

136 サブフォームのフィールドを並べ替える

137 並び替えを指定してフォームを表示する

138 並び替えを指定してレポートを表示する

4-2 検索の基本(レコードの移動、部分一致による検索など)

139 次のレコードへ移動する

140 前のレコードへ移動する

141 先頭/最後のレコードへ移動する

142 新規レコードへ移動する

143 指定したレコードへ移動する

144 レコードを検索する

145 文字列の先頭が一致するレコードを検索する

146 文字列の末尾が一致するレコードを検索する

147 部分一致のレコードを検索する

148 続けて検索する

149 2つの条件で検索する

150 フィールドと文字列を指定して検索する

151 サブフォームのレコードを検索する

4-3 抽出の基本(レコードの抽出や解除、複数条件による抽出など)

152 レコードを抽出する

153 レコードの抽出を解除する

154 フォームを読み込むときにレコードの抽出をする

155 複数の条件のすべてを満たすレコードを抽出する

156 複数の条件の1つでも満たすレコードを抽出する

157 あいまいな条件のレコードを抽出する

158 サブフォームのレコードを抽出する

第5章 フォーム・コントロール操作の極意

5-1 イベント処理(フォームやコントロールのイベントなど)

159 フォームを開く時に処理を行う

160 コントロールがフォーカスを受け取る時に処理を行う

161 レコードを操作した時に処理を行う

162 キーを押した時に処理を行う

163 マウスをクリックした時に処理を行う

5-2 フォームの操作(フォームのサイズや位置、レコードソースの設定など)

164 フォームのサイズを指定して開く

165 フォームの位置とサイズを変更する

166 フォームを開く際にパスワード入力を求める

167 指定した条件で、開くフォームを切り替える

168 フォームの標題を指定する

169 移動ボタン・レコードセレクタを非表示にする

170 フォームにレコードソースを設定する

171 フォームでレコードを読み取り専用で表示する

172 サブフォームを参照する

5-3 コントロールの共通操作(コントロールのサイズや位置の設定など)

173 コントロールの表示・非表示を切り替える

174 コントロールの大きさを動的に変更する

175 コントロールの位置を指定する

176 指定したコントロールにフォーカスを移動する

177 コントロールの変更内容を更新前に取り消す

5-4 コマンドボタン(標題の設定、使用の可否の設定など)

178 標題を切り替える

179 使用の可否を指定する

180 ボタンに既定のボタン・キャンセルボタンの設定をする

181 イベントプロシージャを繰り返し実行するボタンに設定する

5-5 テキストボックス(文字の取得や編集、書式の設定など)

182 入力された値を取得する

183 編集可否を切り替える

184 文字の配置と余白の設定を行う

185 スクロールバーを設定する

186 テキストボックスに定形入力の設定を行う

187 IMEモードを設定する

188 cキーでテキストボックス内で改行する

189 テキストボックスに日付の書式を設定する

190 テキストボックスに数値の書式を設定する

5-6 コンボボックス(行数・列数の設定や表示する値の設定など)

191 コンボボックスの列見出しを設定する

192 コンボボックスの行数を取得する

193 コンボボックスの行数・列数を設定する

194 コンボボックスに表示するデータを設定する

195 コンボボックスの連結列を設定する

196 コンボボックスで選択された値を取得する

197 コンボボックスに入力できる値を制限する

198 コンボボックスで列を非表示にする

5-7 リストボックス(行数・列数の設定や表示する項目の設定など)

199 リストボックスの列見出しを設定する

200 リストボックスの行数を取得する

201 リストボックスの列数と列幅を設定する

202 リストボックスに表示するデータを設定する

203 リストボックスの連結列を設定する

204 リストボックスで選択された値を取得する

205 リストボックスで列を非表示にする

206 リストボックスで選択された複数項目を取得する

207 リストボックスで選択項目を解除する

208 リストボックスに項目を追加する

209 リストボックスから項目を削除する

5-8 オプショングループ・チェックボックス(値の取得、初期値の設定など)

210 選択された値を取得する

211 オプションボタンの初期値を設定する

212 チェックボックスの値を取得する

213 チェックボックスの初期値を設定する

5-9 タブコントロール(アクティブページの取得、切替など)

214 アクティブなページを取得する

215 ページを切り替える

5-10 その他(ステータスバーの設定やポップヒントなど)

216 ステータスバーにメッセージを表示する

217 ポップヒントを表示する

218 ズームウィンドウを表示する

219 画像を表示する

220 指定したオブジェクトが開いているか確認する

第6章 レポート/印刷の極意

6-1 レポート・印刷の基本(印刷プレビューや改ページの設定など)

221 レポートを開く時に処理を行う

222 条件によりレポートに表示する内容を変更する

223 ページの先頭と最後のデータを表示する

224 レコードの途中で改ページしないようにする

225 指定した行単位の位置で改ページする

226 連続番号を基に指定した位置で改ページする

227 指定した行ごとに空白行を挿入する

228 重複データを非表示にする

6-2 ヘッダーとフッターの設定(ページ番号の設定や印字位置の指定など)

229 ページフッターにページ番号と総ページ数を表示する

230 奇数ページと偶数ページでフッターに表示する内容を変更する

231 ページごとに小計を求める

232 累計を求める

233 最終ページに総計を求める

234 宛名ラベルの印字開始位置を指定する

235 宛名ラベル印刷時に印刷枚数を指定する

6-3 レポートの装飾(背景色の設定や条件に応じた処理など)

236 レポートの背景色を1行ごとに設定する

237 10件ごとにレポートに罫線を表示する

238 条件に一致するレコードに取り消し線を表示する

239 レポートに枠線を表示する

240 レポートの背景に任意の文字を表示する

241 条件によって表示する文字の色を変更する

242 条件によって表示する文字を円で囲む

6-4 印刷の基本(印刷・印刷するデータの指定方法など)

243 「印刷」ダイアログボックスを表示する

244 アクティブオブジェクトの全レコードを印刷する

245 印刷するアクティブオブジェクトを指定して、全レコードを印刷する

246 選択したレコードのみを印刷する

247 コントロールを非表示にして印刷する

248 条件によりコントロールを非表示にして印刷する

249 データシートビューで表示されたデータのみを印刷する

250 空のレポートを印刷しないようにする

251 レポートのフッターを印刷しないようにする

252 セクションの印刷を指定する

253 既定のプリンタ情報を取得する

6-5 プリンタの設定の基本(用紙サイズや印刷部数の設定など)

254 用紙サイズを指定する

255 印刷部数を指定する

256 カラーモードを指定する

257 ページの余白を指定する

第7章 DAOのテーブル・クエリの極意

7-1 DAOによるテーブルの操作(テーブルの作成・削除など)

258 DAOを利用してデータベースを参照する

259 データベースを作成する

260 テーブルを作成する

261 レコードセットを作成する

262 テーブルを削除する

263 フィールドを追加・削除する

264 オートナンバー型のフィールドを持つテーブルを作成する

265 テーブルにインデックスを作成・削除する

266 主キーを設定する

267 テーブルの作成時に主キーを設定する

268 リレーションシップを作成する

269 リレーションシップを削除する

7-2 DAOによるクエリの操作(クエリの作成、アクションクエリの実行など)

270 選択クエリを作成する

271 クエリを削除する

272 クエリを使用してレコードセットを作成する

273 アクションクエリを実行する

7-3 DAOによる読み込み(レコードセットの取得など)

274 他のデータベースを開く

275 指定したフィールドの値を参照する

276 レコードセットの最初のレコードを取得する

277 レコードセットの最後のレコードを確認する

278 カレントレコードを移動する

279 レコードセットのレコード件数を確認する

280 パラメータクエリのレコードセットを開く

281 レコードセットのすべてのレコードを参照する

第8章 DAOによる並べ替え・検索・抽出の極意

8-1 DAOによる並べ替え(並べ替えと並べ替えの解除など)

282 レコードを並べ替える(1)

283 レコードを並べ替える(2)

284 レコードの並べ替えを解除する

285 複数のフィールドでレコードを並べ替える

8-2 DAOによる検索(データ型ごとの検索や複数条件の検索など)

286 レコードを次に移動する

287 レコードを前に移動する

288 文字列型のレコードを検索する

289 数値型のレコードを検索する

290 日付型のレコードを検索する

291 期間を決めて検索する

292 範囲を決めて検索する

293 検索したデータをすべて取得する

294 複数の条件を指定してレコードを抽出する

295 曖昧な条件でレコードを抽出する

296 Indexのあるフィールドを検索する

8-3 DAOによる抽出(データ型ごとの抽出や複数条件による抽出など)

297 文字列型のレコードを抽出する

298 数値型のレコードを抽出する

299 日付型のレコードを抽出する

300 曖昧な条件でレコードを抽出する

301 期間を指定してレコードを抽出する

302 数値型データの範囲を指定してレコードを抽出する

303 複数の条件を指定してレコードを抽出する

304 抽出結果をすべて取得する

第9章 DAOによるレコード操作の極意

9-1 DAOによるレコード追加・更新・削除(フォームでの追加・更新・削除など)

305 レコードを追加する

306 フォームでレコードを追加する

307 レコードを更新する

308 フォームでレコードを更新する

309 レコードを削除する

310 フォームでレコードを削除する

9-2 DAOによるデータ操作と設定(連鎖更新・削除の設定削除など)

311 連番を振る

312 分類ごとに連番を振る

313 連鎖更新の設定をする

314 連鎖削除の設定をする

315 連鎖更新・連鎖削除の設定を解除する

9-3 DAOによるトランザクション処理(トランザクション処理とロールバックなど)

316 トランザクション処理を行う

317 ロールバック処理を行う

第10章 DAOによるフォーム操作の極意

10-1 DAOによるフォームの操作(連結フォーム・非連結フォームでの並べ替えなど)

318 連結フォームを開くときレコードを並べ替える

319 非連結フォームを開くときレコードを並べ替える

320 テキストボックスに入力したフィールドで並べ替える

321 複数のコンボボックスで選択したフィールドで並べ替える

322 並べ替えを解除する

10-2 DAOによるフォームの操作(連結フォーム・非連結フォームでの検索など)

323 文字列型のレコードを検索し、非連結フォームに表示する

324 連結フォームで連続検索する

325 非連結フォームで連続検索する

326 連結フォームで部分一致検索をする

327 非連結フォームで部分一致検索をする

328 日付型のレコードを検索する

329 期間を決めて検索する

330 範囲を決めて検索する

331 複数の条件のすべてを満たすレコードを検索する

332 複数の条件の1つでも満たすレコードを検索する

10-3 DAOによるフォームの操作(データ型による抽出やあいまい条件による抽出など)

333 文字列型のレコードを抽出する

334 数値型のレコードを抽出する

335 日付型のレコードを抽出する

336 レコードの抽出を解除する

337 あいまいな条件のレコードを抽出する

338 期間を指定してレコードを抽出する

339 数値型データの範囲を指定してレコードを抽出する

340 複数の条件のすべてを満たすレコードを抽出する

341 複数の条件の1つでも満たすレコードを抽出する

342 ふりがなで抽出する

第11章 ADO・ADOXによるテーブル・クエリの極意

11-1 ADO・ADOXによるテーブルの操作(テーブルの作成・削除など)

343 ADOを利用してカレントデータベースを参照する

344 レコードセットを取得する

345 データベースを作成する

346 テーブルを作成する

347 テーブルを削除する

348 フィールドを追加・削除する

349 オートナンバー型のフィールドを持つテーブルを作成する

350 テーブルにインデックスを作成・削除する

351 主キーを設定する

352 リレーションシップを作成する

353 リレーションシップを削除する

11-2 ADOによるクエリの操作(クエリの作成、アクションクエリの実行など)

354 選択クエリを作成する

355 選択クエリを削除する

356 アクションクエリを作成する

357 アクションクエリを削除する

358 アクションクエリを実行する

11-3 ADOによる読み込み(レコードセットの取得など)

359 他のデータベースを開く

360 指定したフィールドの値を参照する

361 レコードセットの最初のレコードを取得する

362 レコードセットの最後のレコードを取得する

363 カレントレコードを移動する

364 レコードセットのレコード件数を確認する

365 パラメータクエリのレコードセットを開く

366 レコードセットのすべてのレコードを参照する

第12章 ADOによる並べ替え・検索・抽出の極意

12-1 ADOによる並べ替え(並べ替えと並べ替えの解除など)

367 レコードを並べ替える

368 レコードの並べ替えを解除する

369 複数のフィールドでレコードを並べ替える

12-2 ADOによる検索(データ型ごとの検索や複数条件の検索など)

370 レコードを次に移動する

371 レコードを前に移動する

372 文字列型のレコードを検索する

373 数値型のレコードを検索する

374 日付型のレコードを検索する

375 検索したデータをすべて取得する

12-3 ADOによる抽出(データ型ごとの抽出や複数条件による抽出など)

376 文字列型のレコードを抽出する

377 数値型のレコードを抽出する

378 日付型のレコードを抽出する

379 あいまいな条件のレコードを抽出する

380 期間を指定してレコードを抽出する

381 数値型データの範囲を指定してレコードを抽出する

382 抽出したデータをすべて取得する

383 複数の条件を満たすレコードを抽出する

384 抽出を解除する

第13章 ADOによるレコード操作の極意

13-1 ADOによるレコード追加・更新・削除(フォームでの追加・更新・削除など)

385 レコードを追加する

386 フォームでレコードを追加する

387 レコードを更新する

388 フォームでレコードを更新する

389 レコードを削除する

390 フォームでレコードを削除する

13-2 ADOによるデータ操作と設定(連鎖更新・削除の設定削除など)

391 連番を振る

392 分類ごとに連番を振る

393 連鎖更新の設定をする

394 連鎖削除の設定をする

395 連鎖更新・連鎖削除の設定を解除する

13-3 ADOによるトランザクション処理(トランザクション処理とロールバックなど)

396 トランザクション処理を行う

397 ロールバック処理を行う

第14章 ADOによるフォーム操作の極意

14-1 ADOによるフォームの操作(フォームによる並べ替えなど)

398 フォームにレコードソースを設定する

399 連結フォームを開くときレコードを並べ替える

400 非連結フォームを開くときレコードを並べ替える

401 テキストボックスに入力したフィールドで並べ替える

402 複数のコンボボックスで選択したフィールドで並べ替える

403 並べ替えを解除する

14-2 ADOによるフォームの操作(データ型による検索など)

404 文字列型のレコードを検索し、非連結フォームに表示する

405 連結フォームで連続検索する

406 非連結フォームで連続検索する

407 連結フォームで部分一致検索をする

408 非連結フォームで部分一致検索をする

409 日付型のレコードを検索する

14-3 ADOによるフォームの操作(データ型による抽出など)

410 文字列型のレコードを抽出する

411 数値型のレコードを抽出する

412 日付型のレコードを抽出する

413 レコードの抽出を解除する

414 あいまいな条件のレコードを抽出する

415 期間を指定してレコードを抽出する

416 数値型データの範囲を指定してレコードを抽出する

417 複数の条件のすべてを満たすレコードを抽出する

418 複数の条件の1つでも満たすレコードを抽出する

419 ふりがなで抽出する

第15章 ファイルとフォルダ操作の極意

15-1 FileSystemObjectによるファイルの操作(ファイルのコピー・移動・削除など)

420 ファイルの存在を調べる

421 ファイルをコピーする

422 ファイルを移動する

423 ファイルを削除する

424 ファイルの属性を調べる

425 ファイル名のパスとファイル名を取得する

426 ファイル名と拡張子をそれぞれ取得する

15-2 FileSystemObjectによるフォルダの操作(フォルダのコピー・移動・削除など)

427 フォルダの存在を調べる

428 フォルダを作成する

429 フォルダをコピーする

430 フォルダを移動する

431 フォルダを削除する

432 フォルダの属性を調べる

433 サブフォルダを取得する

434 ドライブの総容量と空き容量を調べて使用容量を計算する

15-3 ファイルの操作(サイズなどの属性の取得やファイル名の取得など)

435 ファイル・フォルダの存在を確認する

436 ファイルサイズを取得する

437 ファイルの属性を取得/設定する

438 ファイルの作成日時を取得する

439 ファイルをコピーする

440 ファイルを移動する

441 ファイルを削除する

442 ファイル名やフォルダ名を変更する

443 フルパスからファイル名を取得する

444 さまざまな条件でファイルを検索する

15-4 フォルダの操作(フォルダの作成やカレントドライブの取得・変更など)

445 新規フォルダを作成する

446 フォルダを削除する

447 カレントドライブを変更する

448 カレントフォルダを取得する

449 カレントフォルダを別のフォルダに変更する

第16章 他のアプリケーションとの連携の極意

16-1 インポート・エクスポート処理(Excelやテキストファイルのインポート・エクスポートなど)

450 Excelのワークシートをインポートする

451 テキストファイルをインポートする

452 他のAccessのオブジェクトをインポートする

453 Excelのワークシートにエクスポートする

454 テキストファイルにエクスポートする

455 Accessオブジェクトをエクスポートする

456 Excelのワークシートをリンクする

16-2 テキストファイルの操作(テキストファイルの読込、出力など)

457 テキストファイルのデータを読み込む

458 テキストファイルを1行ずつ読み込む

459 テーブルの内容をカンマ区切りでテキストファイルに書き込む

460 テーブルのデータを行単位でテキストファイルに書き込む

461 テキストファイルの指定した位置からデータを読み込む

462 ファイルの指定した位置にデータを書き込む

463 一度にテキストファイルを読み込む

464 UTF-8形式でテキストファイルに出力する

465 UTF-8のテキストファイルを読み込む

16-3 PDFファイルの操作(PDFファイルの出力・表示など)

466 テーブルのデータをPDFファイルにする

467 レポートのデータをPDFファイルにする

16-4 他のアプリケーションの操作(ExcelやWordとの連携など)

468 他のアプリケーションを起動する

469 キーボード操作でデータをコピーしてメモ帳に張り付ける

470 他のアプリケーションと通信する

471 DDEチャンネルを使用して、Excelファイルを指定して開く

472 Excelブックを新規作成する

473 Excelファイルを指定して表示する

474 Excelのワークシートでデータを扱う

475 Excelのワークシートにデータを出力する

476 Wordのファイルを指定して表示する

477 Wordのファイルにデータを出力する

16-5 メール送信(メールの送信など)

478 メールを送信する

479 オブジェクトをExcelに変換し、メールに添付して送信する

480 Outlookメールの一覧を取得する

16-6 Webの基本(ブラウザの起動、リンク先の取得など)

481 ブラウザを起動する(1)

482 ブラウザを起動する(2)

483 他のアプリケーションへハイパーリンクを設定する

484 実行中のホームページのリンク先を取得する

485 HTMLファイルをインポート・エクスポートする

16-7 XMLの基本(XMLファイルのインポート・エクスポートなど)

486 XMLファイルをインポートする

487 XMLファイルとしてエクスポートする

488 XMLファイルの読み込みを確認する

第17章 SQLの極意

17-1 SQL文の利用方法(SQLの利用方法など)

489 DoCmdオブジェクトでSQL文を利用する(選択クエリ)

490 DoCmdオブジェクトでSQL文を利用する(アクションクエリ)

491 DAOでSQL文を利用する(選択クエリ)

492 DAOでSQL文を利用する(アクションクエリ)

493 ADOでSQL文を利用する(選択クエリ)

494 ADOでSQL文を利用する(アクションクエリ)

17-2 SQL文によるレコードの取得(レコードの取得や条件に応じた取得方法など)

495 テーブルのすべてのレコードを取得する

496 指定したフィールドのレコードを取得する

497 フィールドに別名を付けてレコードを取得する

498 フィールドの演算結果を取得する

499 複数のテーブルから指定したフィールドのレコードを取得する

500 重複を除いたレコードを取得する

501 レコード全体で重複していないレコードを取得する

502 上位3件のレコードを取得する

503 上位10%のレコードを取得する

504 複数テーブルのレコードを結合する

17-3 SQL文による並べ替え(指定したフィールドの並べ替えなど)

505 レコードを並べ替える

506 複数のフィールドを指定して並べ替える

507 任意の順序で並べ替える

17-4 SQL文による抽出(指定した条件でのデータ抽出など)

508 指定したフィールドでレコードを抽出する

509 2つの条件のいずれかに合うレコードを抽出する

510 2つの条件の両方共に合うレコードを抽出する

511 曖昧な条件でレコードを抽出する

512 指定した期間のレコードを抽出する

513 レコードをグループ化する

514 グループ化したレコードから抽出する

515 2つのテーブルの両方に含まれるレコードを抽出する(1)

516 2つのテーブルの両方に含まれるレコードを抽出する(2)

517 2つのテーブルのうち、片方のテーブルのすべてのレコードを抽出する

17-5 SQL文による追加(レコードの追加など)

518 レコードをテーブルに追加する

519 テーブルのレコードを別テーブルに追加する

17-6 SQL文による更新(レコードの更新、条件に合ったレコードの更新など)

520 すべてのレコードを更新する

521 条件に一致するレコードを更新する

17-7 SQL文による削除(レコードの削除、条件に合ったレコードの削除など)

522 テーブルのレコードすべてを削除する

523 条件に一致するレコードを更新する

17-8 SQL文による集計(グループ化、条件に合ったレコードの集計など)

524 グループ化したレコードを集計する

525 グループ化したレコードから条件に合うレコードのみ集計する

17-9 SQL文によるデータベース操作(テーブルの作成・削除など)

526 他のテーブルを元にテーブルを作成する

527 新規にテーブルを作成する

528 主キーを設定してテーブルを作成する

529 テーブルを削除する

530 テーブルを変更する

第18章 データベース作成の極意

18-1 オブジェクトの管理(オブジェクト名の変更、オブジェクトのコピーなど)

531 オブジェクトの数を取得する

532 オブジェクトの名前を変更する

533 オブジェクトをコピーする

534 オブジェクトを削除する

535 オブジェクトの依存情報を取得する

18-2 オブジェクトの解析(各オブジェクトの一覧の取得など)

536 テーブルの一覧を取得する

537 フィールド情報を取得する

538 クエリの一覧を取得する

539 フォームの一覧を取得する

540 レポートの一覧を取得する

541 マクロの一覧を取得する

542 モジュールの一覧を取得する

18-3 共有(データベースの共有やレコードのロックなど)

543 データベースを共有モードで開く

544 データベースを排他モードで開く

545 データベースを読み取り専用モードで開く

546 レコードセットをロックする

547 共有的ページロックを設定する

18-4 その他(参照ダイアログボックスの表示やパスワードの設定など)

548 VBAを使用してVBEを起動する

549 OSに制御を返す

550 バッチ更新を実行する

551 ナビゲーションウィンドウのオブジェクトをロックする

552 フォルダを指定してエクスプローラを表示する

553 「ファイルを開く」ダイアログボックスを表示する

554 フォルダの「参照」ダイアログボックスを表示する

555 ファイルの「参照」ダイアログボックスを表示する

556 「名前を付けて保存」ダイアログボックスを表示する

557 セキュリティモードを設定する

558 ユーザーパスワードを設定する

559 リボンの表示・非表示を切り替える

560 起動時にアプリケーションタイトルを設定する

第19章 VBAを応用する極意

19-1 データ管理の極意(リンクテーブルの管理など)

561 起動時にリンクテーブルを作成する

562 リンクテーブルのリンク元のデータベースファイルを取得する

563 指定した日付が休日(土・日・祝日)か判定する

564 Excelファイルをバイナリ形式でテーブルに保存する

565 バイナリ形式で保存されているExcelファイルを取り出す

19-2 プログラミング(正規表現、連想配列、レジストリなど)

566 正規表現を使用する

567 正規表現を使用して文字列の存在チェックを行う

568 正規表現を使用して文字列を検索する

569 正規表現を使用して文字列を置換する

570 連想配列でデータを管理する

571 連想配列で重複しないデータを取得する

572 連想配列の値を検索する

573 コレクションを使用する

574 コレクションを使用して重複のないリストを作成する

575 コレクションのデータを削除する

576 ショートカットを作成する

577 レジストリの値を取得する

578 レジストリに値を書き込む

579 レジストリのセクションを削除する

580 使用しているユーザー名とコンピュータ名を取得する

581 デスクトップなどの特殊フォルダを取得する

19-3 VBEの高度な操作(コードの入力、置換、モジュールの操作など)

582 VBAを使用してモジュールを追加・削除する

583 VBAを使用してコードの行数を取得する

584 VBAを使用してテキストファイルからコードを入力する

585 VBAを使用してプログラムの行数を取得する

586 VBAを使用してコードを取得する

587 VBAを使用してコードを入力する

588 VBAを使用してコードを置換する

589 VBAを使用してコードを削除する

590 モジュールをエクスポートする

591 モジュールをインポートする

592 参照設定を自動的に行う

19-4 WindowsAPIとクラスモジュール(APIの利用、ディレクティブの利用など)

593 WindowsAPIを利用して時間を測定する

594 WindowsAPIを利用してウィンドウを取得する

595 64bit版のWindowsAPIを利用する

596 デバッグ時にコンパイル範囲を分ける

597 OSの種類に応じて処理を分ける

598 参照しているライブラリの一覧を取得する

599 一定時間処理を待つ

600 Accessがランタイムで動作しているか調べる

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